アナログ三昧  1本勝負!


神は細部に宿る!



アイドラー・ドライブなのよ!



寺垣プレーヤーの核心部分・・・・


22年落ちですから、ゴムは劣化し当初の性能は出ません、タイヤも22年は使えないデショw・・・・
セイコーエプソンにダメ元で問い合わせたら、数年前まで対応していた想ですが・・・・残念!
寺垣氏は、御存命ですが・・・今や老人施設に入られたとかで・・・誰も教えてくれない世界・・・・



自分で考え、答えを出すしか無い・・・・



普通に考えれば、処置無し・・・残念でした!     新しいの買いましょう!  ですわ!



テクニクスが新しいの持って来るし・・・EE機会だ  冗談じゃない!






「真理は自然の中にある」 http://www.teragaki-labo.co.jp/tofficial/index.html



このプレーヤーは、全てこの理屈を基に作られています、時間が経てば劣化して当然ですが、劣化した鳴りのベストポジションが有るハズ、、、と考えましたw
ブッチャケ、アイドラーがスリップして回転がターンテーブルに100%伝わらない、マトモに回らない・・・・・交換するアイドラーはこの世に無い
たった1個のアイドラーでプレーヤー全体がダメに鳴るなんて、ツウか、その他は頑健パーフェクトで全く問題がない・・・・



年末から、膨大な時間を割いて、ココと向き合ってきましたw



お陰様で、9割方元の性能に戻りましたw 22年前の製品ですから、良しとしましょう・・・・



そして分かったのは・・・・「真理は自然の中にある」



文章を読んで分かった「気」に鳴っていただけ、ホントに理解出来ていなかった・・・・
アイドラーは回転が始まると、自らターンテーブルとモータースピンドルの中へ入り込んで逝き、ベストポジションを得る設計に鳴っている
アイドラーを固定する機構は無く、ターンテーブルは斜めに傾いて(寄り掛かって)回ってるダケ・・・・制御(帰還機構)はなく、あるのは「自然」ダケ・・・・


何十回もバラして組み直し「自然の中にある真理」を探し続けましたw



アイドラーが若い内は、多少真理からズレていても許容範囲に入ってしまい、ナンとなく動作していた・・・のがホント
アイドラーが劣化し、許容範囲がドンドン狭く鳴り、ドンピシャ1点でしか動かなく鳴った・・・・のが現実
その1点を探すのがタイヘンだった・・・・のが真相w



性格がアバウトなモンで・・・



死ぬまで寺垣プレーヤーは使う予定・・・・



寺垣プレーヤーの凄いのは、針が音溝に嵌ったら、ガッチリ喰い込んで離さない、この音聴いたら他は無理w




特注アイドラー製作を考えています



遺産処分として、ヤフオク含めてチラチラ見掛けますが、例え購入したとして・・・・アイドラー問題を解決しなければ豪華な飾りモノにしか鳴りません
言い換えると、寺垣保存会でも作らない限り、存続使用は無理かも・・・・



マックトンのフォノイコをテストしていたら・・・・突然、片CHのレベルが10dB落ちた・・・ナンで???・・・・壊れたの?・・・・チーン♪
見ての通り、弄り倒した上に22年も経っていた・・・・システムの高齢化が進んでw  この先、自分が壊れるのと、システムが壊れるのと、どちらが先なのか???
ヤフオクとか見ると、巨大な遺産オーディオが山の様に売られている・・・・タブン遺族は邪魔で邪魔で、、、二束三文でも大歓迎なのか・・・
とは言え、困ったわ、回路図無い上、真空管アンプは門外漢ですから、眺めてもワガンネ!!!


マックトンの松本社長へTEL



事情を話したら、イヤな顔一つせず、早速対応してくれました、、、凄いわ、87歳現役バリバリ、重たいアンプを平気で持って・・・


暫くお会いしていなかったので、「お元気かな」と思いましたが、トンデモどっこい、全く変わらず、ハイトーンでケラケラ笑うw笑うw
「音は人なり」と申しますが、マックトーン、まさに松本サウンド、松本カラーは真空管OTLサウンドそのモノ


会話の中で「まだヤリ残しがある」とか申しておりましたw    スーパー爺さんだわ


若い青年が出てきて「私は孫です」ナンと、隣の机でプリアンプを配線中でした・・・




テキトウに遣ってて云われ、試聴室で弘田三枝子のレコードバンバン掛けて遊んでたら「治ったよ〜〜」




真空管ヘッド・アンプ内蔵、世界唯一のフォノイコですが、FM・MCトランスの登場で、JUMP! その上、セレクターSWは全部カットで直結!
松本社長は、MCトランス嫌いで有名「そのトランスってクセ無いの?」怪訝そうでしたが「クリアーでEEですよ」と返答w
それにしても、ココまで弄って、挙句に壊れて、平気で修理に持ち込んで、イヤな顔一つしませんw  正に大人物!


カップリング・コンデンサーが死んでましたw 交換して、真空管も2本新調・・・・無事?終了!












アナログにコスパは無いw



例えばデジタルなら、皆同じだろ! だと考え、だったら安く逝こう・・・と鳴り、コスパの追求なんて噺に鳴りますが・・・・アナログだと想は逝かない
計算式で表せるデジタルと違い、アナログは材料と掛ける手間で真価が出るので、ナン茶コスパは有りますが、最期は正攻法でキッチリ攻めたヤツが勝つ!
言い換えると、アナログは裏切らない、マグレや偶然はアリエナイ・・・アイデアも出尽くしているので、コツコツ逝くしかないw
例えば、金が銀より優れていたら、銀を使う限り金には勝てない、銀を巧く使ったとして、金に勝てても、同じ手法にすれば金に勝てないw


アナログには超えられない領域(壁)が有る



デジタルと違い、アナログは物量勝負



デジタルは軽薄短小、アナログは重厚長大(死語)と云いましたが、アナログ再生を考えた時、マンマ当て嵌まるw
プレーヤーは重厚長大だとして、フォノイコはチャッカリ逝けるかなと、オーディオ・テクニカを弄って見ましたが・・・・マックトンと比べると子供と大人ですわw
オーディオ・テクニカが悪いワケではなく、新人女優(若さ輝く)とベテラン女優(艶っぽく巧みで豊かな表現)の違い(若い方がEEって?)



見るからにマランツ・フェチの設計ですネ、本来ディスクリート(基板無し)配線が基本ですが、敢えて基板設計を行い、左右対称でガラエポ・スルホール基板と北!
回路に対して、本来の理想はコッチだと云わんばかり・・・・部品もパチモンでしょうが、見た目に美学すら漢字るw



高級オペアンプで逝けるかも・・・と考えましたが、やはりオーディオの歴史が物語る通り、肝は・・・真空管フォノイコかもw



電球フィルター以降、真空管の見方が180度変わりました、真空管=電球フィルター(ギリカス点灯)だと考えると、残念ながら半導体には勝てないw
繊細でフンワリした音色、、、真空管は正にオーディオ・デバイス、欠点(帯電し易く雑音が多い)を匠に避けて使えば、ベスト・デバイスだと考える様に鳴りましたw
想鳴ると、マランツ7型は外すワケには逝きません、NF型(嫌いだった)ですが、ノイズ・レスでキッチリ確認しよう(スルべき)と考えていますw
ナンせ、65年前はサラリーマンの年収に匹敵したフォノイコですぜw





上で、コスパは無いと書きましたが、自作オーディオは圧倒的コスパを誇りますw
上の写真の基板は、玉無しで1万円以下、トランスとケースそして玉が必要ですが、贅沢こいて5万円〜 ケチるなら3万円でマランツ7同等品が出来る
ケチって3万で作り、気に入ったらグレードUPするなり、自作は自由度が大きく、楽しみの幅が広い!
ちなみに、20年前に同じコトしようと思ったら15万円は掛かりましたw DAC同様、中華オーディオはトンデモ御座いませんw
ご存知の通り、オーディオの廃れは半端ないって、言い換えると、中華で自作のコスパは半端ないって!



日本の人件費も半端ないって! 安モノ買ってナンとか使用じゃなく、勇気出して自作してみな!



回路設計や電気の知識は要りません、例題の通り作るダケ、つまりハンダ付けするだけ!
オーディオは昭和の趣味で、最初は自作から始まり、メーカーが台頭して大マーケットが出来て大衆化した、、、そして平成最期の年、廃れて自作に戻るのよw
自作はタイヘンですよ、でもネ、ブログ眺めてても音が良く鳴るワケじゃなし、売って無いし、作るしかないデショw



ご安心ください、このブログ見て始めたなら、出来る限りのサポートを致します

















遊びとして、音質比較の勝負はオモシロイ!



オーディオAVマニアは、比較が大好き!


ナンでもスグに比較したがる、比較してその差を大袈裟に表現して喜ぶw 比較試聴なんて得意中の得意、比較して佐賀分かるコトに喜びを漢字るw
「俺は耳がEE!」は、最たる事故満、「君に佐賀分かるかな?」そんなコトするモンだから、一般人から嫌がられる・・・最近は絶滅寸前ですがw


一般人は「音は良く分からない」「私はオーディオマニアに鳴れない」と逝ったモンです



一寸聴いただけで、微妙な違いをズバズバ言える人   分析力が高い人



そんな人が、オーディオ・マニアだと勘違いしている方がメチャ多いw



ブッチャケ、耳がEEに越したコトはありませんが、そんなモン、全く関係無し!!!



言い換えると音が気に鳴って気に鳴って、音楽を楽しめない可哀想な人 精神・神経の病



人は、一旦関心を持つと、勝手に「気に鳴り出し」自然にその部分の感性が研ぎ澄まされて逝くので厄介、コントロール(自己制御)し難いので注意が必要
ブッチャケ、音の違いなんて如何でもEEのよ! 何故なら、人の顔と同じ、違ってアタリマエだから、アタリマエを気にしても仕方ないデショw
変な分析力だけ習得しても、音が良く鳴るワケがありませんw   つまり・・・・気にするダケ損!



音質比較の勝負で最も大事なコトは



      脳ダイレクトに「琴線に触れる」か否か




コレが、オーディオ再生の肝であり、追求すべき一大事、そして最も難しい問題、ナンですが、、、カンタンでして、音が出た途端に分かりますw


70年代のオーディオ誌を見ると、カートリッジの良し悪しは、曲を再生しなくても、針を盤面に落とした瞬間から再生が始まる間で分かると書いてあったりします
つまり、無音溝を針が走り始めるスクラッチ音を聴けば、良し悪しが判断できると・・・・無音でも「気持ち」が再生が始まっている



        心揺さぶられるから・・・・



音が出た途端、つまり録音開始と共に、音楽家達の「気持ち」(空気感)が音とは別にマイクから収録されており、再生される
コレこそ、音楽家同士が演奏時に起こす化学反応であり、音楽の持つ醍醐味、人間の素晴らしさ・・・・
この感覚が理解できると、オーディオ再生が麻薬に鳴り、より強い麻薬(快感)を求める様に鳴るw



        気持ち良く鳴りたい!



音と同時に、音楽家の「気持ち」が記録され、その「気持ち」が伝わり、琴線に触れて感動するメカニズムですから
俗に云う、オーディオ的な凄味(高音質スペック)は第一条件ではありません、音質に感動するワケではなく、込められた「思い」「気持ち」のレベルが大事!
楽家の込めた「思い」「気持ち」が最も分かるのは「歌」つまり、言葉の力だと思いますw



不思議なのは言葉を理解出来なくても、「思い」「気持ち」は十二分に伝わる感動できる



音楽の持つ素晴らしさであると同時に、「思い」「気持ち」は人類共通語であり、音楽は理屈じゃない世界w



偉そうに書いてますが、ノイズ対策を始めて10年近く、ようやくワガッタ!



ノイズが如何に悪いか、感動の邪魔をしているか、思い知らされましたが、オーディオ黎明期は雑音は有ってもノイズが少なかったので、いとも簡単に「感動」できたのかも
今考えると、相当劣悪なスペック(店頭試聴)でも感動できた・・・・ノイズ増加に従い、感動できなく鳴り・・・・・



将来、「気持ち」「気」の解析が進めば、うつ病などの精神疾患に絶大な効果を発揮するでしょうし、悪用すれば、第二・第三のヒトラー麻原彰晃が表れるハズ
ワケワカメ、捉え処のない、数値化できない「気」「気持ち」ですが、誰もがその存在を知っているし、人は「気」「気持ち」に大きく支配されている



目指すは、高音質再生ではなく、高「気持ち」再生による大感動!




上記を踏まえての、音質比較勝負!



音質比較の重要性は、勝った負けたではありませんw もちろん、勝つために努力・工夫はしますよ、でも実は関係無いw   矛盾している様ですが・・・・
音質比較は数値化できれば、時間(タイム)で表せればカンタンですが、できないデショw でも聴けば良し悪しの判断が着くのも確かw
捉え処が無い様ですが、人の聴覚は超高性能ですから、決着が着く、大事なのは、音質比較を行うコト!
オーディオAV趣味はパーソナルな世界ですから、パーソナルでの比較は皆さん日々行っているハズ、だからこそ、一歩踏み出して他流試合で他人様の評価を受けるのが大事
「トヤカク云われたく無い!」と思っていると、貴殿のシステムのパフォーマンスUPはしませんよw
しかしながら、コレがムズイのよ、他人との音質比較は、喧嘩に鳴るケースが多々ある「オマエは、オーディオのこと分かってない!」てな漢字で・・・
仲違いしたら元も子もないですから、そんな危険性が潜んでいるコトを前提に音質比較勝負で遊びましょうw


比較により、新しい発見と、貴方自身のオーディオ見聞が広がり、結果として、システムのパフォーマンスUPへ繋がるハズw



グループを作り(入って)互いに訪問し合って比較試聴を行うのはモノ凄く大事、特に電源事情(AC100Vノイズ)による違いが分かり易いハズ









2019 AC100Vフィルター 大リストラ構想


アナログ勝負ピン・ケーブルの製作


29日にテクニクスが例のプレーヤーを持ち込み試聴(勝負)に来ます! (ごめんなさい非公開)
迎え撃つのは寺垣Σ2000ですが、唯一の弱点として、カートリッジ交換ができませんw 言い換えると、シェルリード線を弄れない
MCカートリッジはパッシブ発電機な上、スズメの涙にも満たない超微小発電ですから、接続されるシェルリード線の影響がデカいw
以前、ブログで電線磨きを書きましたが、シェルリード線は磨いてナンボの世界みたいで、寺垣Σ2000は不利・・・・
つまり、アナログ・プレーヤーのトーンアーム出力ケーブルは超大事なポイントですわ、其処で対抗すべくトーンアーム出力ピンケーブル(シェルリード線相当)を製作


1mm純銀線をビカビカに磨く



ビフォー



アフター



あまり大差は無さそうですが・・・・手持ちのコンパウンド#15000ではこんなモン


研ぎ・磨きは超アナログ世界故、深杉でアバウト白須は憑いて逝けない・・・・とりあえずDIYレベルで挑戦w   写真じゃコレですが、見た目、触り心地は別モノw



ノイズが一段楽すれば、いよいよオーディオ本流の醍醐味領域ですわ



ノイズ対策は必要悪であり、オーディオ趣味の本流ではありません!



苦労して登り(ノイズ対策)、稜線歩きを満喫(感動三昧)スルのが醍醐味!



オーディオAV趣味とは、人生(時間)を感動タイムにする遊び、バーチャル世界ですが、目の前で、自分だけのために演奏して貰ったり、歌って貰って感動するんが目的!
今夜は、カラヤンベルリンフィルが部屋に来てくれた、ロックコンサートやライブ会場へワープ、MISAに目の前で囁くように歌って貰った、そんな錯覚世界w
レコード再生して分かったのは、記憶を遡るタイム・マシン、PCオーディオは「コレ昔聴いた音だ」に対し、レコード再生は完全なタイムマシンですわ
今更ですが、ノイズが感動の邪魔をしていたと実感、人間の感性領域の記憶はガッチリ守られ残っており、耳から入力、照合されOKだと脳内がピカピカ光るw
欠点ではありませんが、音楽を聴く、映画を見る時間が必要・・・・充実した感動タイムを得るためにノイズと戦ってきましたw  全ては感動が起爆に鳴る・・・・
そして、家でホームシアター作るのは、映画館と同じ感動を独り占め得たいから、其の為の大画面スクリーンであり、TVでは用が足りない、贅沢な遊びですw



其れ鳴りに鳴れば映ればOK、そんな方はブログメンバーではないハズw



上の写真見て「写真でOK」満足できるか、それとも、「自分の脚で逝って見たい」と思うか  の違いw
とは言え、オーディオAVはリアルではなく、バーチャルですがw   バーチャルにも拘わらず、色々弄ると変わるからドツボに嵌るんです



映画に関して云えば、映画館より遥に良い音質・画質、そして感動を自分の部屋で再現したい!



しないと意味がない! 言い換えると、映画館の方がEEなら、お家でホームシアターの価値はありませんw
だって、わざわざお金掛けるなら、そのお金で映画館に通った方がコスパがEEデショw
最悪なのが、映画館に逝って「ヤッパ映画は映画館で見るもんだ!」と思ってしまうコトw ホームシアターの価値が暴落するw




外皮はグラス・チューブを使ってみました・・・・


グラス(ガラス)は帯電率が高いので、あまり使いたくないモノの一つですが・・・金属(銀)と接触させると、システム全体で如何鳴るか?
考えても分からないので、トライアルとして・・・



シールド(3.5スケア 網線)は片側(出力側、インピーダンスが高い方)を浮かせます


浮かせる理由は、インピーダンスだけではなく、アース・ループを避ける意味が大きい、特にフォノ系はハム(誘導)を曳き易いので・・・・シビア
アナログ再生で再認識したのが、全てがシビアだと言うコト、MCカートリッジはインピーダンスが低い上にスズメの涙しか発電しないデショw
トランス噛ますと、出力インピーダンスは4KΩまで上がっちゃうからタイヘン・・・・ケーブルはじめ、置き方・置く位置で音がガラガラ変わる
最近はデジタルばっかで、大事なコト忘れてました




下側は旧作、JODEN命の頃に作りましたw   今や、純銀ワールド・・・・何時まで続くか?



純銀は兎も角、線材磨く、磨けるのが大きいですわ、タダ使うのと、手を掛けて使うのでは大きく違う、ナンせアナログですから・・・・
純金は高杉ですが、プラチナ(白金)は射程圏内ですから、オモシロイかもw




凄いデショw  ハイエンドですよw




即席で作ったFM・MCトランス    3年間、放置プレーでしたがヤッパEEわ



コレでMC聴いたら、他聴けないわ、雑音のないヘッド・アンプとは、真に正しい評価ですわ、トランスのクセ無しで抜けが「バァ〜〜ン!」、雑音無しw



ナルホド、、足元見られ・・・吹っ掛けられる、高いワケだw  トランスでアレコレ悩むなら、FMにすればOKAY!
弩級自作マニアの皆様、アークスでは特注FMトランス・コイルなど承ります、適正価格には自信ありますが、、、、納期は掛かります(ご相談ください)




試聴ディスクはコレ!



今更、説明不要の名盤、、、涙出想に鳴った!  特にB面が秀逸! PCオーディオとの比較云々なのは百も承知ですが。。。
音楽を聴いている時の時間の流れ方が違う、雑音あるし、ワウフラが分かるのがレコード再生ですが、ナンだか許せちゃうのよ・・・・不思議w
試聴するなら、もっと優秀録音で・・・・と思うデショw 実は全く関係ないのですw   メンバー見れば分かると思います
以前、NHK・BSで「思い出のマスターテープ」鳴る番組がありまして、当時のメンバーが集まって色々と話しする中・・・・「気持ち」がキーワードでした
つまり、このアルバムには「気持ち」がギッシリ詰まっているみたい・・・・再生したいのは「気持ち」ですから、試聴にピッタリ!



不思議をもう一つ!



レコード再生ですよ、神経質の極みですわ、キズつけたら大変だし、静電気でパチパチ鳴るし、雑音だって半端無いって!  欠点だらけだ!  だよな!
PCオーディオの時は、全てが気に鳴り(クレーマー化)、何度もPC組み直したり普通でしたが・・・・ノイズ対策後にアナログ再生を復活して寛容な自分を実感w



兎に角、ノイズ対策が先決!



オーディオAVを山登りに例えるなら、山の高さ(システムのグレード)に拘るより、ノイズ対策を先行して登ってください
高さに拘るなら、森林限界の上へ逝きましょう・・・・


そして・・・・稜線に出ましょう!



山の高さ(システムのグレード)に関して云えば、現代の機器であれば十二分な高さにあると思います



しかし、、ノイズが酷いので、山で云えば霧や雲が掛かってナンも見ない状態



興味を持って登りはじめ、稜線に出たと思ったら、ガス・キリ・雲でナンも見えない・・・・何度登っても同じ・・・そして興味が無く鳴り、廃れる
オーディオで云えば、音の違いが如何だ甲だばかりで、チッとも感動できないのと同じ・・・・
ナンとも、勿体無い噺だと思いませんか?













ダイオードコンデンサーはNフィルターに鳴るのか?



ピンと北かな?


新しい物語が始まる・・・・コレ見て調べたり考えても無駄、既存の電気回路でこの使い方は存在しませんw 実際に試さないとワガンネw
元ネタは長野青年部・・・・考えるに、電気回路設計は考え尽くされている様に見えますが、其れはDC回路上の噺であり、AC100V世界は未開の荒野
ブッチャケ、下水のような水(AC100V)を使い、美味しい料理(高音質・画質機器)を必死で作ろうとしていたワケで、冷静に考えれば馬鹿げた噺ですわ
CD規格が古いなんて噺も同じ、2Vrmsで44K/16ビット再生は、現状の技術・デバイスでは絶対不可能、マトモなエンジニアなら電卓叩けばスグ分かるデショw
不可能なコトに挑戦するのは大事ですが、勝手にハードル(スペック)上げて、あたかも高見を目指すなんぞ・・・・「足元見ろよ!」ですわw
















余談・・・





レコード・ラック見てたら発見w  


やっぱレコードはEEわ、時間がユックリ杉る、、、ジャケット見るのも楽しいw  タブレットでバンバン選曲するPCオーディオとは別世界w
1960(59年前)オーソフォニックだよ12インチSP盤サイズのLPレコード・・・音もEEわ、昭和の臭いがプンプン、、、マンマ当時モノ  
ブッチャケ、CDと比べるなんてアホらしい、ノイズが無く鳴ればレコード再生はタイムマシン(当時の感動再来)ですわ・・・・高齢者向け試聴会は相当盛り上がるワナw
¥1000−だって、今の価値なら・・・1万円以上・・・高価なモノは大事にされ、後世へ残されるw


















AVシステムの大リストラ終了・・・・



PS4proそして、AVサラウンド用フィルター   パスコン6個リストラ


「整流どん」バズーカ4台投入(200・100*3)


200V−>100Vは単巻きトランスを使用、高圧・低圧側に夫々、フィルター中間と出力に夫々で4台



プロジェクター用フィルター    パスコン7個



「整流どん」バズーカ3台投入(200・110とTOSフィルター中間)



200V−>110Vは復巻きトランスを使用、200V(1次側)110V(2次側)に夫々、110Vは電圧降下分のキャンセル(TOSとDBM)が目的
プロジェクター用フィルターは初代TOSフィルターとRSKN重連の複合でその中間へ1台、プロジェクターは142VDC駆動のため、「整流どん」バズーカ1台が含まれる
3台と書きましたが、事実上4台投入!



パスコン合計13個のリストラですから、無効電力1200W以上駄々洩れ・・・・



凄いデショw 馬鹿デショw でも仕方ないと思ってましたw 如何すれば無効電力を少なくできるか考え続けて来ました、  カラスは考えたw





          インプレ!




AVサラウンドとは云わない、ピュア・サラウンド! リストラ前でも一切不満無し「良くぞココまで北!」諸手を挙げて喜んでいました
リストラに際し、無効電力が激減するとして、果たして一聴で分かるホドの音質向上をするのか・・・・楽しみであり、不安でもありましたw
大して変わらない、良く鳴らないとしても、無効電力が減るダケでOKとも考えましたw 言い換えると、自分なりに追い込んで作った云う自信もありましたw



   **** 音がトロっトロ! ****



インピーダンスが下がると、音が耳から沁み込んで脳が溺れるわ!



ステレオ2CHがEEとか悪いとか云う噺じゃなく、サラウンドが本領を発揮! ワケ分からないノイズレス低刺激サウンド世界が展開して全身が包み込まれる
もちろん、ボリュームは逝け逝けで、フルパワー再生、刺激が無いから逝ける逝ける、まるで水を得た魚の様にビンビン!
スピーカーの位置関係は、聴覚判断できない・・・音の大洪水・3次元サウンド・シャワーだ!   求めていた理想に限りなく近い!





兎に角、音がEE、困るホドEE!



何故困るかと云えば、ステレオ2CHが淋し思えるから・・・


ホンの一寸前まで、スピーカーは少ないホドEEと豪語してましたし、スピーカーが増えると音質が濁る・明瞭度が下がると思ってましたw
でも、其れは、ノイズが有るから、余計な付帯音があるからでして、ノイズが減れば透明度が上がり、素晴らしいサラウンド世界が展開するw



音が良ければ、スピーカーの数は多いホドEEワナ



ナンともEE加減な噺ですが・・・・ブッチャケ、サラウンドとはL・R信号を合成したC(センター)と引いて差(差動)を出したサラウンド成分を再生しているダケ
最もカンタンな方法は、スピーカー・マトリックス4CH・サラウンド(スピーカー結線を変えるダケ)ですが、スピーカー・レベル調整ができませんw
音量調整の為にプリアンプの段階で、電気的にサラウンド信号を作り出す方式がドルビー・プロロジック方式で、アナログからデジタルへと進化してきましたw
原理としては、60年代に考えられたヤツで、大昔のシステム・ステレオには疑似4CHが付いていましたw(CD4へのローコスト対抗)


ところが、電源ノイズが増える(汚れる)に従い、サラウンド再生は振るわなくなった



サラウンドとは、響きや余韻が重要ですから、ノイズで掻き消され、付帯音で濁れば、電気回路で工夫しようが、スペックを変えようが、ダメですわ



実際、長岡式スピーカー・マトリックスは何時の間にか、鳴らなく鳴った・・・・アンプとの相性云々が言われましたが、犯人は電源ノイズですわ
電源ノイズ・フィルターに取組みはじめ、3年前、某現場でマトリックス4CH組んだら「バァ〜〜ン!」イヤイヤ驚いたの南野!



電源が綺麗に鳴ると、サラウンド再生が劇的に蘇る




Nフィルターとして、「整流どん」バズーカを大量投入した結果、AVサラウンドが極まったかも知れん




絵もタイヘン・・・・



Nフィルターでデジタル・プロジェクター如何変わるか、興味津々でした、何故なら、CMフィルターの方がデジタル画質には効くと考えていましたw
とは言え、パスコン7個使った絵を見ていましたから、無効電力の問題は別にして、「整流どん」バズーカ効果は有るのかな?



瞬殺、コントラスト・解像度・透明感・その他全部が「バァ〜〜ン!」



全てが違う・・・・プロジェクター調整全部ヤリ直しですわ、、、とは言え、音質バツグン、絵が「バァ〜〜ン!」ですから、テスト忘れてAV楽しんじゃいましたw





30年前の映画ですから、フル・アナログ&CG無し・・・・





見始めて1時間位・・・・黒浮きしてるよ




ナンで???




まさか・・・LEDが足りないの???



実は、直Lを各所へ移動してまして・・・・以前は、プロジェクター用として数千個の直Lを付けていましたが、プロジェクターOFFだと使えない(勿体無い)ので
常時ONで使えるように他のコンセント(パブリック)へ移設していたのですw 移設するコトで全体量が増えるため効果UPは確認済み・・・・
しかし、専用(ローカル)での直Lは減ってしまい、その弊害が無いかと心配していましたw 



この時点で専用直Lは、PS4proはUSBのみ、プロジェクターは無し、部屋全体では2万個位・・・



直Lにより、黒浮きはほぼ解決していましたが、ブリ返したわ



黒浮きは静電気系ノイズが原因なのか???     だよなw



元に戻すのは癪なので・・・




実験がてら、最ローコスト中華パワーLED(100W)250円で作ってみましたw



バラつきは、特に酷くて、Vf30Vとか書いてありますが、5Vで点くヤツがある     コレ普通に使ったら、切れるのが続出するデショw



確認した処、単体ならDC5V、AC100Vなら24シリーズ



USB(5V)とAC100V直Lを製作




効果テキメン!



やはり、黒浮きは静電気系ノイズが原因でしたw HDMIの5Vラインに直L噛ますのがEEですが、メンドウなのでUSB(5V)で代行
PS4proとプロジェクターのUSBに直Lするコトで、静電気系ノイズパスが可能、プロジェクターの100V直Lは一部を元に戻しましたw
静電気系ノイズ発生源への直接的パスが有効です、時間掛けただけあり、色々なコトが分かりましたw 皆さん、是非とも参考にしてください!




























大事件の予感・・・・



「整流どん」バズーカとトランスの関係



御都合主義なモンで、「整流どん」バズーカでAC100Vのインピーダンスが下げられる、、、ナンてワガルと、途端にトランスが嫌いに鳴ったw
ACの凄い処は、トランス使うと電圧上下変更が超カンタン、ナンせ、DCは電圧下げるのはカンタンですが、上げるの超ムズイ(デコデコ使うしかない)
ACならではのトランスですが・・・ブッチャケ、コイルですわ、つまりインピーダンス(抵抗)が上がっちゃうw
折角、「整流どん」バズーカでインピーダンスを下げても、トランス噛ますとご破算って噺なのか?   


チト待てよ


単巻きトランスの両端に「整流どん」バズーカ噛ますと・・・如何よ!



見ての通り、ウルトラ強烈フィルターに鳴るんじゃネ


電源トランスの無い「整流どん」バズーカは効果が大きいと書きました、トランスで遮断されるノイズの問題として書きましたw
余計なトランスが無い方が、「整流どん」バズーカの効果が大きいと、、、でもね、トランスの両端に「整流どん」バズーカ噛ましたらINジャネ
ACはDCと違い、+とーが繋がっている



だったら、単巻きトランス使えば、ウルトラ強力マン!    だろ!



悪戯大好き体質ですから、始まると悪知恵がバンバン湧いて来るんよw


「整流どん」バズーカの凄いのは、ノイズをアースへ還流させる超シンプルなアイデアであり、其れはコンデンサーによる低インピーダンス化が鍵を握っているw
だとすれば、其れを逆手に取れば・・・・だよなw



トランスと組合せて、「整流どん」バズーカ効果UPが見込めるかも



ACを扱う限り、トランスは避けて通れません、言い換えると、トランスを嫌うと目的達成へ遠回りをする可能性があるw
「整流どん」バズーカがACライン・インピーダンスを下げる作用があるなら、トランスと組合わせれば、別世界が見える・聴こえるかも知れんw



それに、オーディオ・マニアの方は、ノイズ・カット・トランス好きが多いのよw



マニアのスタンダード? 意外に持ってる(買わされた)方が多い、「整流どん」バズーカで性能UPするなら喜ばれるデショw 私は、長岡教ですから持ってませんでしたw
ノイズ対策を始めてから注目し、色々調べて・・・・ノイズ・ゼロ・トランスを特注したのが初めて・・・ココ8年ですから、ビギナーみたいなモンw
コイルですから、インピーダンスが上がるデショw だから毛嫌いしてましたw 理屈も良くワガンネ、だって、ナンでノイズだけ都合良くカットできるの???
不思議だと思いませんか? でもね・・・ノイズ・カット、ナンてEE響きなのか? マニアは「ノイズ」に敏感、、、皆さん藁をも掴む思いで色々対策されていますw
ノイズカットと云いますが、ノイズ遮断ですわ、遮断されたノイズは何処へ逝くの? 言葉だけで考えればノイズ貯まりが怒るワナw  貯まったノイズを回収せなアカンw


            


      「整流どん」バズーカにお任せアレ!      笑ってる場合じゃないw




現在、AVシステムを大リストラ中、、、



EZPE15μFを、9個も外したワナ、パナのモーター進相コンデンサー15μFも4個、、、電気ドバドバ捨て杉だろ!  ノイズ酷杉で苦労して来ましたw
言い換えると、如何にNフィルターが難しかったか・・・・リストラによって直L新事実も分かりましたw  お楽しみに・・・




ブッチャケ、とーく



フィルターとは、ある種の交流電気(都合が悪い・嫌いなヤツ)を通り難くする「抵抗装置」ですわ、「抵抗」ですからインピーダンス(交流の抵抗値)が高いのですw
つまり、フィルター(濾過器)とは、嫌いな交流電気(ノイズ)を通り難くするための抵抗器でござんすw 
カンタンな噺、入口を大きくして出口を小さく、出口が小さければ、サイズの小さな電気は通りますが、サイズの大きな電気は流れず大渋滞を起こすデショw
フィルターとしては、出口を小さくすれば完了、通れる電気だけ通せばOK、大渋滞しようが、そんなモン知らんわ、ナンですが、実際に想は逝かない
大渋滞を起こせば、前が詰まるデショw 結果、サイズの小さな電気も通り難く鳴るワナ、文句ブ〜ブ〜「出口を広げろ!」だよなw
でもさ、、出口広げたら、フィルターに鳴らんだろ・・・



よし、バイパスを作ろう!



ズバリ渋滞解消の手段よw 出口は小さなまま、サイズの大きな電気さん専用のバイパスを作れば、大きいヤツも小さなヤツもスムーズに流れるでしょw



このバイパスを、バイパス・コンデンサー(パスコン)と申します!



パスコンのパスとは、バイパスの意味で、ノイズ成分(サイズの大きな電気)をアースへ逃がすために通路で、付けると電気の流れが良く鳴るモノw
言い換えると、上がったインピーダンスを下げる(小さな出口をマンマ残し、バイパス作って流れを良くする)役割をしますw
フィルターでインピーダンス上げっ放しにスルと、全体の流れが悪く鳴るのよ、血圧みたいなモンかなw
血圧下げないとヤバいデショw 血管広げるクスリとかで・・・・其れがパスコンの役目w



フィルターについて理解して頂けましたか?




でもね、このパスコンの副作用に苦しめられたw


AC(DCなら一切問題無し)100Vにパスコン付けると、大きなサイズ(ノイズ)だけじゃなく、小さなサイズ(EE電気)も流れちゃうのよw
そんなモン、我慢すればEEとシカトしてましたが、積もり積もって、気付くとドバドバ流れてヤンのw
「バカ野郎」ノイズが減るんだから、その方が先決だろ!・・・・・ところが遂にヤリましたw



AC100Vに大きなパスコンを付けられない欠点を一挙解決したのが 「整流どん」バズーカ



大発見・大発明だと勝手に自負していますが、最大の問題は、業界全体がAC100Vノイズについて無関心なコト、誰もAC100Vが汚いと思ってないんよ
ナンとなく、汚いかもしれない・・・・とは思っても、まさか下水レベル(音楽再生不可)ほど汚いとは誰も思ってません・・・・
気付けば、AC100Vにパスコン付ける方法を考えるし、少し考えれば、こんなコト、電子工学のイロハのイ、誰でも気付くハズw   なのよw

回路を工夫したり、パーツのグレードを上げて、音質・画質向上が実現すると、何十年も考えてきましたが、結論書くと、無理です
其れ処か、AC100Vノイズにより、年々音質・画質が劣化しており、オーディオAV趣味の5年生存率は限りなく0に近い・・・・
オーディオAVが無く鳴るコトは無いと思いますが、趣味ではなく、実用品として、鳴るダケ映るダケ、其れでOKな世界に鳴る、、、今年は廃れがより深刻化するハズ
感動できなければ、関心が無く鳴り、🙈🙉、買わザル・・・・















リストラ実行開始



リストラ対象は、AC100Vデカ・パスコン(EZPE)


AC100Vデカ・パスコン(15μF)は効果が大きく、AC100Vノイズの実態が良く分かる上、足せば足すホド効果を実感できます・・・・最大90μFまでOK
ナンですが、何度も書きますが、蛇口で云えば、水出しっ放しで使うのと同じ、ノイズと一緒に綺麗な電気もバンバン捨てながら視聴する羽目に鳴るw
多少の無駄は勘弁とは言え、勘弁できるレベルを相当超えてしまっているw
オーディオのリファレンスは、フィルターONの無音て1000W以上の電気を捨ている、電球フィルターも相当数あるので電力もバカに鳴らないw(ホントにバカです)
大真空管OTLアンプ(電気ストーブ)だと思えば・・・・ナンですが、時代に合わないw



もしかして、電気コタツがノイズフィルターの役目をしていたかも・・・・




デカ・パスコンは「整流どん」バズーカへ再雇用、配置も変更   正にリストラ


AC100Vのライン・インピーダンスはナンボ? 柱上トランスのインピーダンスはナンボ? 全く分かりませんw
タダ云えるコトは、AC100Vにノイズが重畳してるとすれば、インピーダンス上昇が起きているって噺、だとすれば、インピーダンスを下げればEE、つまりパスコン
でもパスコン付けると、無効電力が流れてしまう・・・・この噺は堂々巡りで、解決策が無い・・・と思ってましたw AC100Vは弄り様が無いと思ってましたw
しかし、、、、「整流どん」バズーカを使えば、AC100Vのインピーダンスを下げられるかも知れんw



白須が決めました! 「整流どん」バズーカは、インピーダンスを下げる!



グチャグチャ考えても答えは出ませんw インピーダンス測定器なんて無いし、何処まで逝っても、妄想レベルなら結構! 自分で決めればEEだけw
自分で決めてテストして、結果が出れば\(^o^)/、出なければもう一度考えればEEダケ、それに、、、誰も困らないし・・・・



結果を求められないテストは楽、クレームに鳴らない、怒られないw   失敗噺は楽しいし、蜜の味w




余談ですが・・・



買っちゃいましたw


ローコスト中華DACは素晴らしいパフォーマンスですが、中華フォノイコ(マランツ7型)はコスパとか云うレベルじゃなく、価値崩壊の犯罪だわ
60年前は、サラリーマンの年収と同じだったマランツ7が今や・・・・球無し基板ですが、1万円以下・・・それもガラエポ・スルホール基板ですぜ!
今年はアナログ再生で遊ぼうと、色々画策してますが・・・オモシロク鳴り想w



オペアンプNF型、真空管CR型、真空管NF型(マランツ7)



フォノイコは、真空管から始まり(それだけ古い)現代に至っているので、真空管からオペアンプまで聴き比べる(遊ぶ)必要があります
フォノイコは、オーディオ技術のタイムマシンであり、過去と現代を行き来して遊べますw ガチ聴き比べとか、回顧趣味で・・・なんて野暮ですわ
オーディオは人を虜にしてきた音楽麻薬ですから、麻薬の新旧味比べ、だと思っていますw



正月に参加した模型飛行機のイベントですが、全て60年代の飛行機ばかり、普段は最新ハイテクPC飛行機で遊びながら、60年前の機材(当時モノ)でも遊ぶw
そんな古いモン、オモシロクないかと思いきや、皆さんワクワクしながら飛ばしていますw  ガッチリ整備すると、無線機の信頼性は担保できるみたいですw
当時はAM変調のラジコン、信頼性の低さは有名でしたw 聞いてみると「当時の電池が悪かったダケ」だそうで、つまり電源の問題だったみたい・・・
その動機は、当時買えなかった憧れが爺に鳴っても捨てきれず、当時の楽しみを味わいたい・・・・そんな噺ですわ(ガキのスリコミは消えない)
60年前に現役で飛ばしていた、お金持ちの方々は、皆さん天国へ・・・・指銜えて見てた子供が50年経って同じモノで遊んでいるw



     マランツ7欲しく鳴るのと同じデショw


     
         
Nノイズが無かった、CMノイズが聴こえなかった昔は、音が良かった・・・・と云うか、カンタンにEE音が出せたw
M7を初めて見た時(既にビンテージ)、如何にもアンプたるスタイルに、カッコEEと思いましたw 特にスイッチとボリュームツマミの位置が絶妙で憧れましたw
LUXの38は正にM7と瓜二つでしたが、LUXとマランツでは格が違った・・・・・当時は皆が憧れた・・・・


AC100Vノイズが限りなく少なく鳴れば、当時モノ(憧れていた)の音を楽しめるハズ、そんな思いもありますw



ご存知の様に、この手のビンテージは永い間、全く鳴りませんでしたw しかしAC100Vのノイズ問題が解決すればバリバリ蘇るデショw
私個人としても、模型飛行機の如く、当時のサウンドを再現したい・・・・憧れに値するサウンドだったのか、確かめたい




ビフォ〜



アフタ〜





EZPE4個リストラw




DBM・コアレスを「整流どん」バズーカで挟むΠ型フィルターに変更


   


DBM・コアレス(2a3b)で上がったインピーダンスを、「整流どん」バズーカ(1・2)で下げる


このアイデアは、DC回路に於けるACフィルターのイロハのイ、ナンですが、AC100Vには使えないと思われているのが常識でして・・・・だから困ってましたw




全員解雇・・・・



オーディオ・リファレンスだけで、12個外した、どんだけ使ったの? それだけノイズが酷い証拠でもあります
ヘタなフィルター撃ちマクリ、神様・仏様・デカ・パスコン様、代償として、電気捨てマクリ、試聴時以外はコンセント抜いて対応、永年の対策し杉がようやく整理できるワナ


それにしてもだ、内心、こんなコトして大丈夫かよ・・・・しかし、乗り掛かった舟、逝く処まで逝くしかない・・・・



「整流どん」バズーカは6個投入



フィルター全体は大元から2分岐(パワーアンプ系・その他)してあり、その他から2分岐(アナログ系・デジタル系)構成
夫々の系ごとにΠ型に鳴るように「整流どん」バズーカを設置しました、12個解雇して、6個を再雇用・・・・全体がスッキリw
フィルターの基本を踏まえ、「整流どん」バズーカで入力・出力をキッチリ終端させて、フィルター(DBM系・コイル系)のインピーダンス上昇を抑えます
EZPE12個に対し、「整流どん」バズーカは6個ですが、コンデンサー容量で見れば、天と地ほど違うので効果は歴然でしょうw



インプレ・・・・



元々、不満は無いので、ノイズに対して分かり易い(脆弱性が高い)CDプレーヤーで行いましたw
残念ながら、飛躍的に音質向上したとは言え、最後尾を走るCDプレーヤーですが・・・・キッチリ音質向上しており、大リストラが成功で一安心w
つくづく、CDプレーヤーの音は、電源ノイズ・サウンドだと実感、電源ノイズを聴かされ続けて北ワケですw
分解能・混濁感・余韻・響きなど、ノイズ関連項目は全てワンランクUP、試聴中、頻繁に鳥肌が立ちますw 残念ながら上には上があるので・・・・



とは言え、ナンで今迄この音が出なかったの・・・・



総じて云えるコトは、EZPE15μFを散りばめて必死にNノイズ対策を行ってきましたが、全体のインピーダンスを下げるコトが出来ず、ノイズ対策アタマ打ちだった
増える無効電力を横目に見ながら、打開策が無く・・・シカトするしかナガッタのよ、「整流どん」バズーカ効果は圧倒的、DBM系・コイル系が本領発揮(相乗効果)
「整流どん」バズーカは、巨大な電解コンデンサーを使いながら、無効電力無し、Nノイズ食べ放題の特大サービスw



豪快にノイズ丸呑み   サイコー!!!


「整流どん」バズーカの回路はナンも無い、タダの整流回路ナンですが・・・AC100V(50/60Hz)を整流スンと、重畳しているノイズだけが炙り出される
ノイズちゃんは、AC100Vに重畳している時は気楽なモンでヘラヘラしてますが、整流された途端に丸裸にされるw
ナンチャ出川式も想でしたが、ノイズは検波(整流)で裸にされて、対策し易く鳴るみたい・・・だからダイオード1個で様子が変るw
ノイズもACですから、整流されると2倍の周波数に持ち上げられ、スッポンポンの丸裸にされる、其処に大口開けた電解コンデンサーが待ち受けているのよw
ACのマンマだと扱い難いですが、整流してDC化?すると扱い易く鳴りノイズが炙り出されるw つまりトリックで噺が180度変わるのよw



丸呑みされて・・・一網打尽!


               バイバイキ〜〜ン!



ノイズ吸収(吸引)能力は、コンデンサーに依ってインピーダンスが何処まで下げられるか? で決まりますw
インピーダンス(抵抗)は周波数で変わるのよw 低い方から相当高い方まで一定でないと、ノイズ吸収に邑が出来てしまうw
つまり、コンデンサーには得意・不得意な周波数帯があるので、各種コンデンサーを組合わせてワイドレンジ(最強チーム)にするのよw
電解コンデンサーとEZPEを組合わせる理由がコレ、プラスでVitaQやスチコンなど調味料で様々に楽しめますw
ですから、電解コンデンサーとEZPEが最高ではなく、フィルターの基本骨格だと考えてください、飾りつけ・色塗りはコレから・・・・
ツウか、先ずは骨格をキッチリ組まなければ、飾りつけもヘッタクレも無いデショw











「整流どん」バズーカ・トライパスT(トリプル)


「整流どん」バズーカはAC100Vノーマル・フィルターの決定版かも知れません、効果テキメン、電圧降下無し、無効電力僅少、発熱0、複数使用での効果UP等々・・・
回路トリック・コンデンサー・パスですから、ノイズ低減=インピーダンス低下であり、一切手出しできなかったAC100VのクオリティーUPにも鳴るw
大容量電解コンデンサーをAC100Vに使うアイデアは、回路自体の新規性は0ですが、使い方は世界的に見ても画期的(誰も遣ってない・気付いて無いw)
特許は無理ですが、AC100Vノイズ対策として実用新案として申請できるハズw



        コンセントに挿すだけでOK!




Nフィルターの問題点


フィルター(濾過)ですから、必ずロスが発生してしまう・・・・ロスに依ってノイズ低減を図るのがNフィルターの特徴、ちなみにCMフィルターにロスはありません
ですから、CMフィルター偏重傾向に鳴ってしまう・・・・CMノイズが減れば減るほど、Nノイズが浮き出てしまう・・・Nノイズが取り残される
ノイズの全体把握(数値化)は困難ですから、実際にフィルターを作り、視聴してノイズを認識しながら対策を進めるしか方法はありませんが・・・・
人の聴覚・視覚は超高性能(だから困ってますw)ですから、ノイズの有無は容易に判断できますw
人は、一旦関心を持つと、その部分が研ぎ澄まされ逝くので、非常に厄介な上、快感(脳内麻薬)を伴うと、脳が勝手に暴走し(開発され)求めてしまう・・・麻薬性があるw
つまり、対策しましたw 効果でましたw すると、脳が勝手に欠点・抜けを探し出してしまい・・・・満足させてくれz「もっと・もっと・MORE・萌わ」と要求されるw
ブログ見て、ニアニア笑ってる内はOK、「ホントかよ」「ウソだろ」なら試して見るか・・・・ソンで一度試せばドツボに堕ちるw   皆さんを堕とすために書いてますw



副作用を整理すると・・・



AC100Vデカ・パスコンは無効電力(捨てる電気)を伴う(源泉かけ流し)



DBM系は、発熱・電圧降下を伴うので、多段使用ができない



コイル系は、啼きと発熱(電圧降下も・・・)



トランス系は、リミッター作用が出るので大型が必要、FM使うと超高価



これら副作用を考えながら、如何バランスさせるか考えて来ましたw



「整流どん」バズーカに、副作用はありません   大きいケドw







       だったら、トリプルだろ!    だよなw





先ずはW(ダブル)から・・・・



トータル108000μF(0.11F)&直L(100*2 200)投入!



電柱引込線に「整流どん」バズーカ・直L・FMギガ巻き、つまりノイズ・フィルター3種の神器



PCオーディオでテスト試聴したました、完璧です! 不満の富の字もありません、直Lは移設しただけ、電柱引込み線からの静電気系ノイズが減ってGOOD!
間接から直接へ、直Lは取付ける位置で効果が変ります、静電気系ノイズ発生源・流入源へ取付ましょう




これ以上置く場所ないので、Wで打ち止め! トリプル



今後、新たな不満が出て来るとは思いますが、フィルター大リストラも控えているので、大元は「整流どん」バズーカWまで



大リストラの方向性・・・



デカ・コンデンサー・パスは手軽で効果ありますが、AC100Vに関しては問題が多く困っていましたw
ノイズ・カット・トランスは、ノイズ遮断であり、パスコンの様にノイズをアースへ落とすのとは違うため、ノイズちゃんは何処へ逝くんかい・・・・思ってましたw
俗に云う電源トランスは、ノイズを遮断する働きがあるので、整流してフィルター・コンデンサー(「整流どん」と同じ)付けてもAC100Vノイズは取り切れない
何故なら、電解コンデンサーのアースは、トランス2次側であり、大地アースはトランス1次側なので、折角落としたノイズがトランスで遮断される
「整流どん」バズーカは、トランスレス(大地直結)でイキナリ整流ですから、デカ電解コンデンサー付ければ、ノイズ・ブラックホールだよ、メチャEEアイデアですわw
私は大地アース否定論者でしたが、コンデンサー・パスで考えれば、大地アース直結がEEに決まっているワナ
「整流どん」バズーカは、AC100Vに於けるNノイズ・フィルターとしては、手法が限られる中から抜け出す、起死回生の大ヒット!
フィルター構成として、DBMやコイル系で必ずインピーダンスが上がるので、「整流どん」バズーカでパスすれば、インピーダンスが下がり、願ったり叶ったりw
言い換えると、DBMやコイル系でインピーダンスをパツンパツンに上げて、「整流どん」バズーカで一気に解放すれば、凄くネw まさにAC100Vフィルターだよw



この噺がホントだとすると、フィルター設計自由自在だ!



例えば、DBMチョークを組んだとして、上がったインピーダンスを何処で下げるの?
コアレス(空芯)コイル入れました、上がったインピーダンスを何処で下げるの?
DCベースのAC回路設計(普通の電子回路設計)ならカンタン、パスコン沢山付ければOKですが、AC100Vの場合、交流だから困っちゃうのよw


何故、インピーダンス(抵抗値R)に拘るのか?



其れはΩの法則だから・・・・



V(電圧)=R(抵抗)*I(電流)、、、このアタリマエな噺がノイズと密接に関係しています



一般的にノイズとは電圧(V)だと認識されています、Ωの法則を当て嵌めれば、R(インピーダンス)が低いほど、ノイズ(V)が下がるデショw
だから、インピーダンスを下げる必要があるのよw インピーダンスさえ下がればノイズが減るのよw このアタリマエの噺が、AC100Vでは通用しないから困るのよw



大体にして、元のAC100Vのインピーダンスがナンボなの? 電力会社は一切公開していません・・・全てが手探りですわw
電子回路設計技術、言い換えると、DCベースのAC回路設計は、飛躍的に進歩しましたが・・・AC100V系については謎だらけ、オマケに測定器すら無いw
電子回路に凄く詳しい方でも、測定器が無いので、AC100Vが如何鳴ってるのか、汁良しも無いw



誰もAC100Vについて疑問はおろか、考え様としない・・・滅茶苦茶だと思いませんか?



だって、音質・画質の大元は、AC100Vですよ、AC100Vがダメだったら、音質・画質が良く鳴るワケがないw 必然の道理デショw
ところが、AC100Vはマンマさておき、オーディオAV機器内部の回路設計や作りで音質・画質を数十年に渡り追求しているのが現実ですわ
その上、デジタル化でスペックは飛躍的に向上したデショw 変デショw 目茶苦茶変デショw 挙句にこの廃れと北! 冗談じゃない!
昔は、AC100Vが綺麗だったから、大した機器じゃなくても音が良かったし、センスの良い先達の方々が数々の名機を作り出し、伝説ができた!
今日、その名機をAC100Vに接続して鳴らしても「ナニがEEの?」「ナンも漢字ないよ」「コレが名機?」「壊れてない?」「欲しくないよ」そんナンばっかデショw



正に「耳を疑う」ですわ















作り方が分からない、巧く逝かないなど、気軽にご質問ください、ブログでお答えして、データを共有化します


中華パワーLEDによる


直Lマトリックスの作り方




ハンダこては、60W以上が必要 温度調整のできる高級品がオススメ、お得ですよw
ハンダも同様、安物を使い熟すには経験が必要、素人DIYですから、高級品は使い易く、結果として失敗リスクが減ります




真っ直ぐに作るためには、冶具を作ります



冶具にパラレル用のピン(1.6Fケーブル芯線)を立てて





バラつき加減が色々なので、シリーズ数については各自で確認してください、写真は14シリーズ(S)


理想は完全消灯ですが、イキナリ消灯だと接続不良かもしれないので、必ずギリカス点灯を確認の上、プラスαでシリーズ数を決めてください



AC100V直Lは効果が大きく、始めると大騒ぎですが・・・・色々試す中、静電気系ノイズ低減に効いている様・・・・です
言い換えると、静電気ノイズが発生し易いAV機器や家電に併設すると効果が大きく、狙いを定めて作れば総量低減ができるかも・・・ご参考ください














PCオーディオへFMアシュラ巻き



とどのつまり、甲鳴る・・・


芸が無いですが、CMノイズ叩くにはハーネスにFMシートを巻く(電磁ブロックキング)しかありません、各種電源全て・信号(SATA)ケーブル・・・FMは裏切りませんw


「整流どん」バズーカ・トライパスWとの相乗効果が凄い!



音楽再生すると、痺れっ放し、文句無し・・・    遂に北!



余りにEEので、アナログとガチンコ逝きました



実力伯仲! 土俵の上でガップリ四つ相撲! 動きません!



一騎打ちが実現、思い通りの展開に持ち込めそう・・・・強いて云えば、CDプレーヤーがレース最終盤で伸び悩んで終わるのか・・・・
コレで、FMトランスはじめ、アナログ系のグレードUPへ逝ける



AVシステムで「整流どん」バズーカ・トライパスWの効果を見ると・・・・



一見・一聴で過去最高の音質・画質で笑うしかないw



電源ノイズ対策は全てに通じる、音質・画質の透明感はバツグン、コントラスト・解像度・色再現・階調などお見事!



ついでに、パナ2060のディスク再生能力をテスト・・・・コチラもお見事と言うしかない! PS4proの上ですわ
デジタルですが、地味に上がっている、電源ノイズの少なさが、上がりを明確にしているのか?
思わず、交換しようと考えましたが、今回は見送ります・・・・何故なら、本来の録画機として、4KBDRの録り貯めをして、本命再生機の登場を待ちますw
半年以内に、様子が大きく変わると思うのですが・・・



2060も想ですが、最新4K(高速)デジタルAV機器の電源ケーブルは、強烈なCMノイズ源に鳴るので、必ずFMアシュラ巻きしてください
この問題を放置したまま、音質・画質を評価すると、イマイチでしかありません、特に音に付帯音が憑いてダメだし、画質の透明感のボツ
音質・画質は、機器のスペックで決まるのではなく、使い方によるノイズの塩梅で良くも悪くも鳴る、つまり、口コミは全くアテに鳴りませんw
何故なら、ノイズ対策無しで評価しても意味が無いw 言い換えると、今お持ちの機器でのノイズ対策で別モノに変る可能性大w
FMシートは再利用可能な素材ですから、試しで巻いて良ければそのまま使い、機器を買い換えたら解いて再利用可能・・・・無駄に鳴りませんw



ノイズには、入ってくるタイプ、出て逝くタイプがあります、最新4KデジタルAV機器に行うFMアシュラ巻きは、出て逝くCMノイズ対策となります
CMノイズとは、床・壁・天井を流れるノイズでして、放置すると、システム全体に蔓延し、音質・画質が劣化します・・・・ココが理解し難い
床・壁・天井に電気は流れない、そんなコト習って無い、オカルトだ! ブッチャケ、CMノイズとは仮想でしかなく、実測不可能ですわ
床・壁・天井に電気が流れている、そんな仮説を基にノイズとして説明されています(想でないと説明デキン)だからノイズが有る云うても信じてくれないw
だから、CM対策して音質・画質が良く鳴ると「やっぱ、ノイズだったんだ〜〜〜」と鳴る、対策しないと認識できないw
偉そうに書いてますが、私自身としてCM対策はバッチリ十分だと確信してました・・・そんなモンです、、、だから厄介w
ブッチャケ、アナログ再生を復活させなければ、気付かな勝ったデショw  もちろん、アナログ再生でもCMノイズはありますが、動作周波数が低いので聴こえないのよ
ブッチャケ、不思議だし、不公平感がかなり有りますが、現実ですから仕方ありませんw


ノイズの有無で一体ナニが違うのか?


音楽は心の表現だとしましょう、其れは人間ならではの「気持ち」「思い」「情熱」が録音で音とは別に記録される、実態は良く分かりませんが聴けば誰でもワガル
高音質再生と云いますが、人は高音質に感動するワケではありません、録音時に記録された「気持ち」「思い」「情熱」が再生で伝わり感動し満足できます
オーディオではなく、実際に音楽演奏をされる方や過去に経験をお持ちの方なら、音楽の持つ魅力をご存知だと思いますw
オーディオとは、音楽の持つ魅力を楽しみ、感動する手段だと認識していましたが、知らぬ間に変質してしまった・・・・



ノイズ対策に拘るのは、オーディオ本来の楽しみが蘇ると考えたから



高音質=正確性(ハイスペック)が大事なら、音楽ではなくテスト信号で正確性を競えばEEデショw 大体そのためのテスト信号だしネ 大いに使えばEE
テスト信号なら、元音が分かっているので、比べ易いデショw でもね・・・・そんなコト、如何でもEEのよ・・・



           俺は感動したいダケ!




         音の違いを聴き比べたいワケじゃない!



耳がEEとか、悪いとか、バカじゃない? もし耳が悪いとすれば、音の違いばかり気にして、音楽の感動が分からない(知らない)方デショw
















続いて・・・



            「整流どん」バズーカ


   



CMの次は、ノーマルですわ!



何度も書きますが、ノイズはCM・ノーマル・静電気(ノイズ3種)がございます。


キッチリ、整理・仕分けして対策しないと、片手落ち・アンバランスに鳴り、挙句にナニ遣ってんだか分からなく鳴るw  一派一絡げで、ノイズ対策すると散財しますよw



国内最大級(ハイエンド)電解コンデンサー 端子が8mmボルトのバケモノ


耐圧450Vですから、AC200V整流もOKで頼もしいw バッチリ!


ナンと、元箱入りの未使用品・・・・ストック用途が無く鳴るとゴミですが



2019 AC100Vフィルター 大リストラ構想



何年もの間、アドオン追加を繰り返し、次から次へと作ったモンだから、ショールームが収拾つかない(グチャグチャ)状態でして・・・・大リストラしますw



N(ノーマル・モード)フィルターは、「整流どん」とDBM(DBMチョーク含む)に整理統合



AC100Vデカパスコンは電気喰うので廃止、EZPEは「整流どん」にプラスして「整流どん」バズーカとして新装開店!



無効電力(待機電力)0は無理ですが、無駄な源泉かけ流しは止めて、フィルター性能UPを図り、DBMは、新タイプとして、スーパーDBMを開発中w(未だ内緒w)


大元ブレーカーには「整流どん」バズーカ・トライパスを入れ、デジタルAV機器には夫々ローカル「整流どん」バズーカを設置して、ノイズ流入・流失を効果的にカット




「整流どん」とは・・・



AC100Vノイズのコンデンサー・パスの手法




AC100Vラインをコンデンサーでパスると、コンデンサー容量(大きいホドEE)に応じたノイズ成分がアースへ落ちます・・・・
ナンですが、DCと違いコンデンサーは、ACを通過させてしまうため、ノイズだけでなくAC100Vの一部がアースへ落ちてしまう、つまり電気を喰っちゃうのよ
オンライン・ショップで販売しているEZPE15μFのコンデンサーはAC100Vのノイズ・パスに使用します、ノイズ低減効果は大きくてGOODですが
ノイズは減るけど、無駄な電気(無効電力)が流れてしまう・・・・ノイズを減らすにはコンデンサーを大きくする必要があるが、同時に無駄な電気を喰ってしまうw
15μFで凡そ100Wの無駄電気だと考えてください・・・・2個で4個でドンドン良く鳴ります・・・もちろん視聴するときだけ限定での使用ですが・・・
多少の無駄は憑き物と考えて・・・とは云いつつ、ヤッパ無駄は無駄デショw なんとかセ〜〜



ソンで考えたのが「整流どん」




AC100Vを整流すれば巨大な電解コンデンサーが使え、結果として、AC100Vのコンデンサーパスが可能



ブッチャケ、AC100Vに重畳するノーマル・ノイズは、整流とは関係無い云えるデショw、ダイオード・ブリッジはノイズフィルターとも云えますが・・・


巨大電解コンデンサーによるノイズパスは、電気喰わない、ノイズ食べ放題で願ったり叶ったり・・・ですわw



AC100Vを整流する岳で、AC100Vノイズパスが可能・・・・



ブッチャケ、DC使わないのに、整流するなんて普通アリエナイw 
回路図見て頂ければ、トリックですわ、AC100Vをデカ電解コンデンサーでパスってるのと同じ、シリーズ電源=ノイズ・フィルターだったとワガルw
もっと云えば、トランス・レスでイキナリ整流するので、ノイズ直撃整流パスですわ、電解コンデンサーが高性能(インピーダンスが低い)なら、ノイズがぶ飲みデショw
増やせば増やすホド、倍々ゲームではありませんが、効果UPが期待でき、無駄な電気を殆ど喰わない・・・・理想のフィルターですわw


「整流どん」バズーカは、EZPE(フィルム・コンデンサー)をパラって、Nノイズを木端微塵よw



Nフィルター


Nフィルターは、デカ・パスコン、DBM、DBMチョーク、コアレス、FMチョークがあり、適宜使用していましたが・・・・
「整流どん」系開発によって、大型電解コンデンサーが使用可能になり、142Vパワーモジュールを含め、Nフィルターの可能性が広がりましたw
去年は、色々有り杉のバタバタで、「整流どん」の整理がイマイチだったと漢字ていますw 今年はAC100Vフィルターの大リストラ(整理・統合)を行い


究極のAC100Vフィルターを目指しますw   何回目よw


ソコソコ逝くハズだとは思っていましたが、アナログ復活は衝撃! でした、一瞬でデジタルがノイズ塗れだと知り、討ち呑めされたw
完璧だと思っていたノイズ対策ですが、AC100Vノイズ対策は合格でも、デジタルAV機器が自ら出すCM&Nノイズでシステム全体が汚れてしまう



言い換えると、ノイズ対策の詰めの甘さを、アナログ復活で思い知らされた




早速作りましたw




整流ブリッジについて・・・・


「整流どん」バズーカには、EE電解コンデンサーを使いたく鳴るのが人情ですが、EEヤツはラッシュ・カレントがデカい
写真は、SBDブリッジで大変優秀ですが・・・普通のブリッジ使うと、ラッシュ・カレントに耐えられず、100%壊れます・・・・壊れて切れるならOKですが
ブリッジは壊れると、ショート状態(導通)に鳴り、次の瞬間、ブレーカーが落ちます・・・・私も2個壊しましたw  最初はナンで壊れるか分からず、手間鳥ましたw
SBDなら内部抵抗が低いので、ギリカス頑張ってくれますが、普通のブリッジだと先ずダメ、、、抵抗入れればOKですが、入れたくないデショw
以前、「整流どん」作ってブレーカーが落ちると悩んで相談された方が居まして・・・・原因はコレ
ブリッジがラッシュ・カレントで壊れると、切れるではなく、導通しちゃうのも今回初めて経験しましたw ブリッジは本来壊れ難いモノなんですが・・・




EZPE15μFをパラって、ワイド低インピーダンス


ノイズ吸収効果を上げるには、低インピーダンス化してナンボ、電解コンデンサーで容量稼いで、EZPEでインピーダンスを低く平ら(ワイド・レンジ化)にしますw




右が200V用ですが、このブリッジ(15A)ではダメ・・・2個も壊したw



200V整流には、コレ(50A)を使ってください




必ず、ゴムでカバーを付けて! DC感電すると痛いし、ショートさせると爆竹ですよ



200Vでショートさせると、爆音と共に金属が一瞬で溶ける   バズーカみたいでオモロイですがw






「整流どん」バズーカでトライ・パス



トライ・パスとは、100−0 0−100 100−100 単相3線式を跨ぐ様に3角形にパス


詳しく書きません、、、コレ読んで分かる方だけ行ってくださいw もちろん、相違いのコンセントでも可能w


200Vの漏れ電流は0.002A以下、無効電力が4W以下・・・小便ちびってますが・・・気にしないw
ちなみに、100Vではテスター測定限界以下・・・・200Vだとコンデンサーが目覚めて漏れ出す?



早速インプレ!



この状態は、電柱引込み線から50Aのブレーカー直後にトライ・パス接続、つまり、最上流域での接続、外から(電柱から)ノイズがビンビン状態・・・・・
見ての通り、その後にFMシート55m(5m*11)使ってCM巻き、ココまでするの?・・・・アークス(東京府中)の電源事情は最悪レベルなのよw
仕事柄、電源事情には詳しいですが、最悪レベルに店があるお陰で、ノイズに対して詳しく鳴った、言い換えると、最悪上等! ナンでも来い! 任せなさい!
ソンで、良く見ると、CM対策は厳重ですが、ノーマル(N)対策が甘い・・・・DBMチョークとコアレス、共に発熱するので、サーモスタットでFAN回しますw
パスコン付けたいのは山々ですが、常時稼働が原則ですから、電気喰う(電気代掛かる)のがイヤで、パスコンは3μFで少な目・・・・
設置当時は、CM対策が中心で、ノーマル対策がイマイチ整理出来ず、ノーマル対策は電圧降下(発熱)を伴うので、控え目が原則でした
想考えると、「整流どん」バズーカのトライ・パスなんざ、極楽浄土への誘い、別天地ですわ



躍進めざましいCDプレーヤーで試聴




「整流どん」バズーカでトライ・パス、コンデンサー容量は、、トータル54000μFですぜ、AC100VにこんなコトしてEEのかよ!



        音の出方一変!倍音・響きブリブリ! 



     思った通り! 電柱からのNノイズが相当有ったワナ



CDプレーヤーを換えたり、中身弄ったりするより、AC100V綺麗にする方が100倍効くワナ、もはやCDサウンドとは思えない鳴り
一寸前のPCオーディオと同じ、CDがココまで鳴るならPCオーディオしなかったかも・・・・
とは言え、PCオーディオを超えたワケではなく、ピタリとは逝きませんが、後を引き離されずに憑いて逝けるレベル・・・・まだ見える距離w



「整流どん」バズーカ増やしたら如何よ!



100−0 0−100をダブルへ・・・



出ました!!!



凄い破壊力!       コレってCDなの?



案の定ですわ、つまり、CDプレーヤーはAC100Vノイズにメチャ弱い(ノイズ脆弱性大)



CDプレーヤーの音ではなく、電源ノイズを聴いていたダケ!


CDプレーヤーも色々ありますが、基本は同じモノ(スペック)で、音の違いは回路や全体の作りを含めたノイズ脆弱性の個体差で決まる、と漢字ます



この状態で、PCオーディオしたら・・・・


ホップ!

ステップ!

ジャンプ!




三段跳びだぜ!



         90000μFは半端無いって!



CM対策はバッチリ(自信あり)でしたから、ノーマル対策の強化は、音質・画質に弩ストライク!   そして・・・リビングのTVがタイヘンw
ちなみに、ショールームと自宅の電気は別契約ですが、引込線は同一ですから、「整流どん」バズーカ効果が自宅にも出るw  一緒にノイズお掃除しちゃうw
そして・・・ZEONの正確無比なパフォーマンスは凄い!  アナログ復活で相当ショックでしたが、土俵に戻れそう・・・・俄然ヤル気が出て北!



ノイズ発生の原理を考えれば、Nノイズが減れば、同時にCMノイズが減る


                     


そして、PCオーディオに於けるノイズ対策の盲点がワガッタ!



FMアシュラ巻きにより、CM

アナログ\(^o^)/

アナログ万歳!!!



潮目が変わった云うか、、、信じ難い過去最高レベルでアナログが鳴っているw
アナログは、雑音と背中合わせなのは変わっていません・・・・しかし、雑音を認識しながら、人との親和性と云うか、音が人間的なのよw 説明が支離滅裂ですがw 
デジタルは正確無比、CDやPCがダメだとは思いません、何故なら、アナログに見切りを付けたからPCへ移行したワケで、自業自得な世界ですわ
再生が目指すのは、録音現場の再現だとすれば、デジタルの可能性は捨て難い、アナログが突出する中、デジタルの問題点はナニ???


人間的なデジタルとは?



ノーマル・ノイズ対策が甘い!



2K VS 4Kの視聴会でパナレコ2060を使ったら、途端にNノイズ対策が甘かったと気付いた・・・
余った「整流どん」デラックスを掻き集め、2060に3台投入したら「バァ〜〜ン!」と同時にPS4proが別モノへ「バァ〜〜ン!」・・・・
つまり、ノイズ対策の甘さが露呈、それまでPS4proのNノイズ対策が甘いとは考えもしませんでしたw


対するアナログは余裕シャクシャク、何故ならデジタルのような自虐ノイズが殆ど無い、LEDによる静電気ノイズ対策も分かり、アナログ驀進ですわ



ノーマル・ノイズ対策強化が課題



ノイズが減れば減るホド、僅かなノイズが気に鳴り、クローズUPされる、アナログ再生は雑音込みですが、ノイズが少ない・・・・



雑音は我慢できるが、ノイズは我慢できない!



雑音が出ていても「マァ〜EEか、仕方ない」と寛容なのに、音や絵に混ざったノイズは、気に鳴り我慢できない・・・・ようやく整理できましたw


雑音は聴き分けられますが、音質・画質に混ざったノイズは聴き分け・見分けが出来ず、脳まで達して感動の邪魔をする



ノイズが減って、研ぎ澄まされると、より一層ノイズに対して敏感に鳴り、性質(タチ)が悪い!
アナログ再開して、雑音あるのにノイズの少なさに感激、カートリッジやモーターの静電気ノイズ対策まで分かり、デジタル・オーディオAVの旗色が一気に悪く鳴った!
「ヤッパ、デジタルはダメか・・・」ではなく、ノーマル・ノイズ対策の甘さが露呈したw
ブッチャケ、この噺ってイタチ返しで、ノイズ対策強化したら、アナログも良く鳴るのでデジタルの巻き返しは有るんかネ、、雑音は残るので、最期はデジタルの勝ちかな?



レース中盤でアナログが前に出た・・・・    そんな噺w



全く同じAC100Vでの試聴ですから、PC系は其れ自体から出る自虐ノイズがシステム全体に回ってしまう・・・・ノイズ過敏症は困ったモンですw



ソンで、、ノイズ対策強化を如何すんよ!



果たしてノーマル・ノイズだけなのか? ノイズを出せば、、回り廻ってCMノイズにも鳴るハズ・・・ホント厄介ですわ、特にPC系は、周波数が高いのでCMブリブリ



ノイズを入れない・出さないを徹底追求するしかない!




ノイズの正体は、ノーマル(N)それともコモン(CM)? ブッチャケ分かりません、両方かも知れん・・・・





ノイズはアナログですから、デジタルのようなON/OFFではありませんw



AC100Vフィルター作りました、終了ではなく始まり、研いで磨いて、精度を上げて、そんな世界だと今更ワガッタ!
サッサと終わりにして、ナンて考えていましたが、如何やら無理・・・中途半端に研いだら、粗ばかり分かる様に鳴ってトンデモ御座いませんw
それだけ、奥深く、入れば入るホド、快感領域ですわ、だから止められない・・・・今回、アナログを復活させて身に染みたw
PCオーディオには、相当自信ありましたが、瞬殺イチコロw ノイズ対策の甘さが露呈・・・・ヤッパ、デジタルはノイズっぽいのよw



整理スンと・・・



AC100V系はノーマル・フィルターの強化、PC(CD)系はCM&ノーマル対策の徹底



新たな手法があるワケではありません、研いで磨いて、研ぎ澄ます  飽和したかと思いきや、振り出しですわ



遂に表れた・・・ノイズと戦う



            FMアシュラ巻き



             コレよ!



以前、光HDMIに対抗すべく、メタルHDMIに同じコトしましたが、電源ケーブル&ピンケーブル版ですわ


デジタル・ケーブルのCMノイズ対策は、電線(メタル)辞めて光伝送にするのがカンタン、そのためのマルチTOSでありますw
HDMIはその典型でして、メタルから光に変えるのが手っ取り早い・・・ところが、HDMIは規格変化が激しく、3年で使えなく鳴るw
ですから、光HDMIはアッと云う間に交換を余技なくされる、、、コスパ最悪ですわ、でもね、メタルにするとCMノイズが厳しく、、、画質が・・・
とは言え、背に腹は代えられないデショw 如何するか云えば、メタル・ケーブルでCM対策するには、FMシート巻くしかない・・・
そんな理由で、以前メタルHDMIにFMアシュラ巻きして、光HDMIを抜けるコトを確認していました・・・・
今回、正にCM対策強化にあたり、HDMIを思い出してFMアシュラ巻きを敢行・・・・いやはやアッパレ!




CDプレーヤーとPCオーディオ用


凄い威力! 一気にアナログのスリップに入った! 比較試聴がオモシロイの南野! デジタル面目躍如!・・・・アナログをビンビン煽れるw
と申しましょか、高速デジタル・オーディオAV機器に接続される各種ケーブルのCMノイズは相当酷いって噺ですw こんなコトしないと使えないワナ
CDプレーヤーをお使いで、FMシートを巻いてお使いなら、白須に騙されたと思って、ケーブル1本にFMシート1mを全て巻いてください、相当驚かれるハズw


        音楽聴きながら、ゾクゾクしっ放し・・・


ブッチャケ、コスパ最高! サウンドが別モノ(アナログ風)に大場家w デジタルAV機器全て、TV・プロジェクター・パナレコ・PC全てOK、結果は保証しまっせ!



いやはや、、、気付くのオソ杉でしたw



毎度ですが、ノイズは無く鳴って初めて気付くモノ、CDが良く鳴った、PCオーディオ最高! だと思ってましたよ
でもアナログ復活させたら、茫然・・・「ナンでこんなにノイズが少ないの?」鳥肌立っ放し もしやと思い、FMアシュラ巻きしたら「やっぱ甲ジャネ」
ノイズ判定は超カンタン、音楽が始まれば自然にゾクゾク(鳥肌)しますが、ノイズがあるとゾクゾクのレベルが途端に下がるw
雑音が有ってもゾクゾクするのよ、ところが、ノイズがあると途端にゾクゾクが減る、だから我慢できない、何故なら、ゾクゾクがオーディオの目的デショw
ゾクゾクとは、録音時に同時記録された音楽家の込めた「気持ち」が気配として漢字られる総称ですわ、歌(歌唱)なら言霊みたいなモン?



ゾクゾク(鳥肌)しないオーディオはスカ!



ノイズ対策で鳥肌が立ち始めると、止められなく(中毒に)鳴る



鳥肌が立つか否かは、オーディオAV機器のグレード差ではありませんw 大昔(60〜70年代)は想でしたが、技術が進歩した現代、グレード差は僅少です



鳥肌が立つか否かは、ノイズの有無が大きく関係し、其れはAC100Vノイズの有無で決まる



コモンモード(CM)を理解してください!








オーディオAVシステムの部屋の床を電気が流れているんよ!



爺さん達は、そんな噺聞いたコト無いデショw つまり、習って無い「だって、床にテスター当てると抵抗高いから流れない」ですわ
例え、電気が流れているにせよ、そんな極僅かな電気がノイズ(電圧)になって、音質・画質劣化の原因に鳴るなんて、こじ付けだろ!  思うデショw



それはネ、動作周波数が低い時の噺なんよ!



動作周波数が高く鳴れば鳴るほど、電気は何処でも流れるのよ、電波で考えれば分かり易い


高速デジタル・オーディオAV機器は、動作周波数が高く、自らノイズを盛大にまき散らしているんよw
そんな機器にケーブル接続すると、コモンモードが形成され、のいずゲロゲロ!
ケーブルが原因でノイズが出るとは思わないデショw そんな認識が無ければ、知らぬ間にノイズだらけに鳴っちゃうのよw
ノイズと云えば、ジージー・ザーザーだと思うデショw でもね、イチバン上の図見れば分かるように、CMノイズは微小信号を打ち消す働きをしているデショw
余韻とか気配とか響きとか、大事な成分が消えちゃうのよw  つまり、鳥肌レベルが下がる、ノイズは無く鳴って初めてノイズだったと認識できる



だから〜〜爺さん達にノイズの噺スンと、チンプンカンプンなワケよ      「オカルト音頭」の大合唱、ヤダね爺はw



CM対策の原理は、ノイズを磁気ブロッキングして通り難くする手法、所謂フェライト・コアが安価で一般的ですが、、、、反応する周波数が高いのでオーディオ帯は苦手
効果は有りますが・・・・・対する、FMは磁気特性が優秀で低い周波数まで反応し、ノイズ低減(磁気ブロッキング)効果が大きいのです
家中の家電製品にフェライト・コア付けるのは、基本中の基本として、オーディオAVシステムにはFMをタップリ奢りましょう



私自身、FMによるCM対策は既に十二分だと考えていましたが、今回の件で愕然ですわ



特に、デジタルAV機器の電源ケーブル&出力(アナログ・デジタル問わず)ケーブルは、CMノイズの発生源だと認識を改めました



鳥肌勃ってますか? オーディオ・バイアグラはFMアシュラ巻きがオススメ!





あの頃の音をもう一度!











銀イオン・フィルター、極フワ大、スプレーボトル、アンチスタH(マグペレ入れ)



適量(3プッシュ)吹いて、極フワ(大)で均等に広げ、乾燥させてネ




フルパワーで突き抜けるぜ! レベッカ最高!!!


            


フルパワー噛ますと、ビョーキに鳴り想w  脳天を突き抜ける快感サウンド、、、堪りませんw




クラシック・JAZZ・演歌、音楽は全てEEですが、、、フルパワーでロックのレコード再生はサイコ〜〜〜痺れるわ












ターンテーブル駆動電源にLパス噛ましたら・・・・    ベイベ!


見ての通り、大した量ではありませんが、回転=摩擦を伴うオーディオAV機器の電源にLパスは効きます
除電対策は、医療で云えば、対処療法(西洋医学)であり、帯電しているモノを除電する手法、本来は何故帯電するのか、根本原因はナニか? 予防は?(東洋医学)が大事
回転=摩擦が静電気ノイズの原因だとしても、対処法が分かりませんでした、回転物に除電テープは貼れないケースが多いデショw


回転物を駆動する電源ラインをLパスすれば、回転物から発生する静電気ノイズを叩ける!


LEDがノイズ・フィルターに鳴る理論は存在しませんが、音質・画質についてはノイズ・フィルターだと認識できます
通常のフィルターと違い、音質・画質の情報量が削がれる漢字が無く、ノイズだけに効く とても不思議に漢字ていましたw



情報量が減る処か、音質・画質共に透明感が増して情報量が増えると実感



クセが憑かず、飽和せず、増やせば増やすホド効果が上がる、普通では絶対アリエナイ現象が怒るw
様子を探るべく、各所にLED付けて変化を見てきましたw  そして見えたのが、静電気ノイズとの関係ですわ


何故、CDプレーヤーのライン・アウトに付けると威容に効くのか?



詳しい方ならご存知ですが、CDプレーヤーのライン・アウトには、元々強烈なフィルター(量子化)が入っており、ナンでLEDが効くんよ!
其れもCD特有の痛音(キツイ音)だけに効き、情報量が減る処か増える始末w LEDはAC100Vに重畳している高調波スプリアスに効くと考えていましたが
だったら、CDプレーヤーのAC100V入力にLED付ければOKデショw もちろん付いてますよ、でもね、ライン・アウトの方が激効なのよw
つまり、AC100Vで決まると叫び続けて来ましたが、、、、、、如何にも説明が憑かんのよw




普通に考えれば、CDプレーヤー内部で発生したノイズが、終段フィルターをジャンプしてライン・アウトから出て来る だよなw



そのノイズってナニ?、何処で発生してるの? ナンでジャンプするの?



コレでピンと北!



カートリッジ出力をLパスしたら、スクラッチ・ノイズが激減、スタイラスレコード針)は音溝を擦り続ける(摩擦)、つまり静電気発生装置ですわ
発生した静電気がスクラッチ・ノイズだとして、Lパスによって信号ラインの静電気がLEDに吸収(ギリカス点灯)されるのでは?
この仮説を検証する意味で、ターンテーブル駆動の電源ラインをLパスしたら、レコード再生が「バァ〜〜ン!」



CDプレーヤーはディスクが高速回転しており、相当な静電気が発生しているハズ、その静電気はモーター駆動電源ラインから機器内部に逆流する
静電気は導体・絶縁体を問わず帯電、コアブリッドB原綿を駆使しても取り切れていない可能性がある、何故なら静電気の実態が良く分かりません
もし、動電気に混ざる静電気、動・静の中間電気が存在したなら、電源・信号ラインを静電気が逆流しても不思議ではありません
電源ライン・信号ラインを流れる中間電気があり、LEDが0〜Vf間で中間電気を吸収したなら・・・・妄想ですが、完全否定もできないデショw





耳タコなのに・・・バカ野郎、、困んだよね




静電気ノイズとは、付帯音として「痛音」キツさとして表れる、各種除電やAC100Vフィルターで相当改善されますが、僅かに残り完全には取れませんw
しかしながら、認識できても手立て・手法が分からず、お手上げ状態でしたw 「気にしないがイチバン」は負け惜しみで、気に鳴り余計に目立つのよ
コレ以上、除電しようが無いため・・・・??? まさかLEDが関係しているとは考え難だw



回転系オーディオAV機器の電源&出力ラインにはLパスが有効



各種ドライブですよw それとファンもねw   家電なら冷蔵庫・洗濯機・エアコン・換気扇は静電気発電装置だよw


早速、長野の青年が冷蔵庫に直L付けて騒いでまん年w   沢山あるので家中の家電に憑けるとか申しておりますw


身近な家電が思いも依らない悪さをして、音質・画質劣化が起きている、文明の進歩、技術革新、デジタル化など大概はオーディオAVの敵ですわw
ましてや、CDドライブやレコードプレーヤーのモーターが原因で音質劣化してるとは・・・・考えないデショw
細かいと思うデショw でもね・・・フィルターとか始めると、幸か不幸かドンドン聴覚が研ぎ澄まされて逝くんよ、感覚がピリピリして、、、炙り出されるw
その昔、近くに工場があるとダメだとか逝ったデショw その工場には大抵の場合、大きなモーターがあるんよw
静電気が厄介なのは、実態が良く分からない上、一度帯電すると、除電しない限りキープしちゃうのよw



ノイズ対策は除電から始まりましたが、気付くとブーメランが戻って北!











新春、2K vs 4K ガチ対決視聴会




1月6日(日)   PM1:30〜




参加希望の方はご連絡ください




2Kと4Kは如何違うの?  2Kのプロジェクターで4K映して意味有るの?



4KBDはスルーして北、12月からBS4K放送が開始したけど・・・思ったホド盛り上がって無いデショw・・・・
とは言え、BS4Kエアチェックはボチボチ行っています、其処で気に鳴るのは同じ放送で2Kと4Kで如何違うの?


実はコレって、レアな比較なんですわ、何故なら、同じ放送=ダブリ デショw 公共の電波使ってダブリ放送は基本としてアリエナイw



例外が有るんよ・・・   NHK紅白歌合戦ですわ 



BS4K・8K・地デジ(720P)で同時放送、コイツをエアチェックすればガチ比較できるワナ




コレぞ、千載一遇のチャンス、国家AVプロジェクトですよ、タブン、NHKは8Kカメラで収録するハズ、彼ら自身が720P・4K・8Kの違いを白状してくれる
8Kは視聴環境が無いので、比較しようがありませんが、720Pと4Kの比較は見物、ましてや2Kプロジェクターですから、競馬予想だよ、誰が勝つの?
注目のポイントは、同じカメラで撮って、違いが出るのか? NHKの威信、言い換えると日本の威信が掛かった生放送ですわ
8K収録のダウンコンで720Pはどんな絵に鳴るの? もしかスンと、圧倒的多数の地デジと4K・8Kはカメラが違うかも・・・マニアとして見処満載
私自身、この比較を大変楽しみにしており、結果次第で4K・8K対応を如何スルべきか、考え様と思っていますw WOWOW4K導入とか諸々・・・・
ブッチャケ、NHKは4K・8Kの優位性を全面に押し出して来るハズ、22.2CHとかワケワカメなサラウンドも含めて・・・



NHKさん、如何スンの? 果たして、伝説は生まれるのか?




「バァ〜〜ン!」は有るの? 4K・8Kに優位性は有るのか? 拘るホドの違いは無いのか? 違いが出ないと拙いデショw 
NHKと民放の格差は圧倒的な今日、NHK主導で始まった4K・8K、果たしてどんなモンなのか? 興味津々・・・・




紅白は地デジとBS4K・8Kは別カメラだった・・・・



カメラの数は2倍、カメラマンも2倍、当然優秀なカメラマンは地デジですから・・・・・・・・でしたw
紅組が勝ったと思いましたが、、、オーラスお祭りサザンが「バァ〜〜ン!」



見処、聴き処満載で6日の比較視聴会は大いに楽しめそうw




視聴会用、SUZ2060準備完了




驚きました、プロジェクター調整ちゃぶ台返し・・・・4Kパナレコと2KパナレコはHDMIの絵が別モノ、2Kパナレコに馴れていたので大慌てw
特にNHK紅白は、地デジと4Kでは、白黒とカラー位違う、単純比較できる思ってましたが、4Kに合わせて(出力は2K)プロジェクターの徹底調整が必要
パッと見、地デジがカラーで、4Kが白黒、そのまま見せられたら、4Kは糞味噌な絵しか出ませんw 余りの違い(4Kが悪い)に茫然・・・・
コリャ〜ダメかと思いましたが、プロジェクター調整を根本から見直すコトで持ち上がり始め、ナンとかカンとか絵が出ていますが・・・使い熟しにはホド遠いw
言い換えると、この調整はシロートさんは無理デショw タブン、最新8Kカメラに問題が有りそうな・・・・カンタンには逝きませんw
スペック上がるのは結構ですが、古いTV(プロジェクター)では調整不可、使いモノに鳴らない可能性大
ゴールではなく、スタートしたてですから、評価云々ではありませんが・・・・タイヘン(面白そうの意味)



案の定、4Kパナレコ(高速デジタル)はCMノイズがメチャ多い



AC100VはPS4proと同じコンセント(フィルター出力)を使用しますが、2060の方が付帯音が多い(CMノイズ逆流する)ため、急遽CM対策を補強しました
折角スペックが上がっても、「変るダケで良く鳴らん」音質・画質劣化するんじゃ意味が無い、高速デジタルの宿命的課題で厄介すわ




比較視聴用ソースを選びましたが、戦闘服MISAのパフォーマンスが圧倒的でした



4Kはパナレコ直、2Kは地デジ録画BDR(50GB)で行います
地デジは1.44K(720P)に対し、4Kですからデジタル・スペックでは噺に鳴らないハズ、、、でも現実は・・・・
世間の関心度もイマイチ・・・・ちなみに、4K・TBSで映画(吉原炎上)をエアチェックしましたが、10秒見てボツ!
ネット配信が台頭しつつある現在、民放は合併・再編成しなければ、4K・8Kは持ちこたえられない可能性大
あらゆる面で、NHK一人勝ちですから、4K・8Kは責任重大!




視聴結果・・・・



地デジの紅白は、皆さんがご覧に鳴った通り・・・・デジタル・ハイビジョンは劣った規格ではありません、潤沢な予算、豪華キャストによる歌合戦は国民行事級w
対する、4K紅白は如何なのか・・・・4Kの方がカメラの引きが大きく、歌手のアップが地デジに比べ少ないのは大画面向き・・・・
しかし、画像の途切れ、画質(明るさ)の切り換わりが有ったり、地デジカメラが4K・8Kカメラに入り込んで邪魔する場面などがあり、試験放送みたいw
画質全体を見ると、地デジに比べて「悪くないけど良くもない」特にカメラの焦点深度が浅さがピントの甘さに繋がり、大画面だと気に鳴るわ
SDRに対応している? 地デジに比べて4Kはコントラストが低い・・・・等々、書き出したら文句タラタラw



唯一、音は4Kの勝ち!



地デジとBSの違いかも知れませんw 大差があるワケではなく、比べるとEE漢字レベルw



4Kが悪いではなく、始まったばかりデショw そして、比べる基準がハッキリしたw  BDRで残せるので、今後は来年は如何鳴る?



貴重な初代4K録画ができたw




4Kは、マニア向けですわ 大衆は2Kで十分かな、評価は厳しいかも・・・・言い換えると、映像マニアなら取り組むべき世界




2060は悪くありませんが、4K出力(HDMI)が未だ正体不明・・・・評価できる段階ではありませんw
上で書きましたが、ノイズ対策強化が必要、今回、「整流どん」デラックス3台投入で対処しましたw
全て想ですが、比較対象物があると、音質・画質は向上します、最初2060を視聴した時、ノイズっぽさを漢字て「整流どん」デラックスを追加・・・・
結果として2060の音質・画質が向上し、気付くと、PS4proの音質・画質も向上しましたw 
PS4proと2060のHDMI出力は1.3だと思ってましたが、、、絵を見ると違うワナ、、1.3aかも知れんw
ブッチャケ、PS4proと2060ではプロジェクターの調整パラメーターが全く違うのよw ツウか、PS4proのパラメータでは絵に鳴らないw
三管プロジェクターじゃあるまいし、デジタルなのに極端に絵が違うと、巷では相当混乱すると思う・・・・ワナw














LEDパスと静電気の関係



LEDが0〜Vf領域で静電気パス(吸収)している?



動電気ノイズ・パスを考えると、GND(アース)へリターンする考え方ですが、静電気ノイズ・パスを考えると、静電気がアースにリターンするのかな?
除電(静電気除去)は水で流すか、空中への放電(還元)が基本、ブッチャケ、静電気の実態や区別が不明ですから、断言・説明も不可能w
体験・実験を元に仮説を立て、妄想豊かに独自理論を展開するしか無いw



レコード再生から、LEDパスに依って、静電気ノイズ除去が可能







マグネシウム・イオン磁気カット・インシュレーター



オーディオAV機器を置くと、コモンモード・ループが形成され、コモンモード(CM)ノイズが増える・・・・宿命的な問題
インシュレーターや脚を交換すると、音質・画質が変化します、一般的には振動対策だと云われていますが、プラスでコモンモードの様子が変り、音質・画質が変ると考えます
ベタ置きと、ピンスパイクでは、CM電流の量が変わりますし、オープンと箱入れでは様子が全く変わります、狭く囲われたAVラックは良くありません
この観点から、販売されている殆どのオーディオAVラックは支柱式に変ったと考えています・・・・狭い空間にオーディオAV機器を置いては逝けませんw
只、奥田家ですが、置き方による変化を伴うので厄介な問題です、地球は巨大磁石ですから置くとは、磁石の上に置いて一体化されるため、問題に鳴るケースも・・・


影響を減らすには、FMシートを挟むのが有効、振動対策そしてイオン化対策としてマグネシウム・銅・チタンを使用





アース線は、コロナ放電可能な網線(クルマと同じ)を使い、アシストとしてLED付けて静電気吸収(まだ仮説ですが・・)



LEDには電子吸引(磁石みたいな)力が有る!



以前も同様な写真を載せましたが、その時は電解コンデンサーに通電していましたw  今回は通電無し!
つまり、指で触るだけでLEDがギリカス点灯するんよw 俺は人間電池かよw この例から分かる様に、LEDはスズメの涙電圧(ほぼ0V近辺)で反応する
言い換えると、反応する(受動)ではなく、自ら電子を吸引したガリ君、キッカケがあれば何時でもOK(常時活性化の臨戦体勢)ジャネw
この時、LED内部でナニが起きているのか? 俺は電池じゃない! だとしたら、LEDは極僅かな静電気で動くのかな?


この仮説が正しいとスルなら、静電気が有りそうな処にLEDを配置すれば、磁石のように静電気を吸引してくれるデショw





それにしてもだ、アナログ再生の破壊力は半端ないって!



視聴会で使う2060のような最新高速デジタルAV機器は、高性能な一方でCMノイズや自らNノイズを逆流するため、音質・画質劣化し易い(ノイズに脆弱)
ですから、絶えずフィルター強化を行う必要がありますが、アナログ再生にはそんなモンは必要無いし、関係無い・・・・この佐賀デカいw






久々、マライア掛けたら・・・・音がEEとかそんなレベル蛇なくブルブル「快感!」ですわ





この音が97年当時に出てればネェ〜〜   嗚呼、失われた20年w



マライアは当時、CDとADでは、比べるべくも無くADの勝ち、とは言え、CDは付帯音だらけ(痛音)、ADの方がキツくなく聴き易い、そんな違いでした
ショールームは吉祥寺でしたし、ノイズ対策なんて宇宙語でしたw  特に擦れた高い声が汚れ易く、痛い音そのもの・・・比べ様が無いので「こんなモンかな・・・」
今日聴いたら、当時と同じレコード、同じプレーヤーですが・・・・「ナンじゃコレ!」異次元再生、スンバラシイ音、音楽、「気」の入った多彩なボーカル(同じ人かよ)

















アナログ\(^o^)/



2019最初のテーマは、アナログ・レコード再生        ナニは友アレ、弄るしかベイベーw




オペアンプは、ソケット対応に変更・・・とりあえず手持ちのMUSES付けてみましたw  音は聴いてないのでワガンネ
マグネシウム・イオン化も楽しみ、兎に角、こんなコト始めると変わりマクリで収拾憑かなく鳴る・・・・其れが楽しみ&苦しみw
使用する抵抗・コンデンサーのグレードについて語り始めると・・・・・ですが、、、AC100Vノイズ対策の有り無しでは次元が違うと考えていますw
何故なら、大昔は無かった噺であり、ノイズの増加に伴いア〜だコ〜だと云われ始めたw つまり、ノイズが無ければ関係無い?  ノイズのEEワケとして始まった?
つまり、ノイズによる音質劣化をパーツのグレード差だと判断して騒いでいたダケ・・・・・だったら弄るなよ! とも云えますが、マニアの嵯峨(性)なので仕方ないw
パーツに問題有りと考え、凝って弄り倒しても、ノイズが減るワケではない、感動できるワケではない、見当違い、空振りの連続だった・・・・
ナンですが、ノイズ対策をバッチリ決めてから、最良パーツを吟味したら如何よ・・・デショw この問題も、今年はいよいよ整理できると考えていますw



ノイズを放置して、パーツに凝ると、「変る」だけで「良く」鳴らないw



とは言え、凝る方は必死ですから、重箱の隅突くように鳴る、正解を求めて彷徨う・・・・目が醒めると、オーディオから興味が無く鳴る(最悪パターン)
ノイズに頭抑えられると、変化自体が少なく鳴る上、変化を求めてよりシビアな比較が始まる、、、典型的なのが電線病・コンデンサー病
ソンで持って、感動レスでの比較ですから、疲れるダケ・・・・最悪でんガナw




アナログは電圧レベルが超低いのよ



MCカートリッジの発電レベルは、0.3mV(MAXで)程度しかありませんw スズメの涙にも満たない電圧、つまり超繊細で扱いにくい世界ですわ
デジタルはザックリ5Vは有るので、その低さはご想像できると思いますし、常に雑音と隣合わせw
確かに、44K/16ビット(CD規格)はトンデモ(実現不可能な)規格ですが、MCカートリッジの出力もトンデモ低いw 雑音で比べればデジタルが有利デショw
私も35年前は想思いましたが・・・・結局CDはあの様でしたw


一言云えば、レコード再生はナニ遣っても変化するので、迷宮地獄ですわ



自己で基準を作り、覚悟して遣らんと、如何にも甲にも、ニッチもサッチも逝かんのよ・・・・唯一の救いは、AC100Vノイズ対策に目処が立ったので気が楽w



正月はUコンで遊んでますw   https://vimeo.com/184086450




今年の趣向は・・・・楽しみでしたが、メチャ・オーソドックスに徹したコンサートでしたw 肩透かしかと思いきや、終わってみると充実感満点! 流石!
演奏中は客席の照明を落として、客が目立たずGOOD! それにしても日本人(東洋人?)が多いw 普段音楽聴かない見栄春セレブさんが一目瞭然?





久々・・・・寺垣始動!



6年振り? 記憶に無いホドご無沙汰(ADレス)・・・・


満を持して、そんな軽い噺ではありませんw 退路を断つ、背水の陣、後はありません、生きるか死ぬか、ガチンコ勝負!
久々、始動したら往生こいたわ、マトモに回らんz・・・・原理は超シンプル、調整箇所無し、全て自然の法則ですから、問題点の見極めがタイヘンw
例えば、テクニクスのプレーヤーならスイッチONで終わりですが、寺垣は見て・考え・問題点を整理し・自分で考えて調整(弄る)、問題点が整理出来なければボツ!
誰も教えてくれません、ツウか、調整方法なんて書けないw よくコンなモン売ってたワナw マニア冥利に尽きる・・・・最高です!



白須が惚れ込んだ寺垣プレーヤーとは



基本、自分で使うモノは自作が前提、理由は自分なりの拘りがあるから、メーカーが作っているモノは妥協の塊であり、最大公約数でしかないw
求める最高峰が有ったとして、市販製品は8合目止まり、、、妥協を排したなんてアリエナイw 其れは仕方無いコトで、イヤなら自分で作れば? そんな世界w
そのためには、ナニを持って理想と云うのか、自分の中で整理整頓した理想像を構築せなアカン、そうせんと、理想がグラグラ動いてしまう、理想は基本、動かないw
好き・嫌い・好みの世界はありますが、理想は1点に集約するハズ、好き・嫌いではなく、レコード・プレーヤーに求められる理想とはナニ?


回転軸受けが存在しない


ターンテーブルは正確に回転してナンボ・・・デショw 回転するには軸受けにクリアランス(ガタ)が必要、言い換えると、ガタが無ければ回転しないw 
ナンですが、寺垣プレーヤーには軸受け鳴るモノはありませんw  ブッチャケ、軸受け有りで回転させちゃダメなのよ、何故なら軸受けはガタが無ければ回転しない
しかし、軸受けのガタ=音溝と同方向なので、音溝の正確な再生ができない、つまり、回転軸受けの有るターンテーブルは、ダイレクトで有ろうがベルトで有ろうが
ターンテーブルが回転する(ガタつく)と、音溝の正確なトレースができないw この宿命的課題を軸を傾かせ、寄り掛って回すコトで解決している
理想に向い、妥協を排し、熟考し、最もシンプルな手法で作られています  レコードプレーヤーなのにインシュレーターは無く、直置き、でも針飛びしませんw
トーン・アームはパイプではなく重い金属棒、しかし天秤棒の原理で正確な針圧を設定できます、1から10まで限りなく理想に近い稀有な製品なのですw
1号機を見て、惚れ惚れしましたが・・・300万円で指くわえてましたが、2号機(ローコスト版)が半額だったので22年前に購入w





コイツと勝負ですわ 今月、試聴機が来ますw



SP10とEPA100ですから、関脇(テクニクス)と横綱(寺垣)ですわ・・・・勝負が云々ではなく、圧倒的な実力差が出なくちゃ意味無いワナ
SP10が関脇と書きましたが、EPA100と共に、典型的な優秀な日本製品(優等生)の代表格ですわ、対する寺垣は超異端児(天才)であり、根本的に違うw
ですから、天才の説明しても意味無いw 圧倒的な違いが音に出なくちゃダメw




ファインメットMCトランス




某ステレオ●ウンド社の通販で50万円で売られていたMCトランスの中身ですわ、酷いとかボッタクリだとか、EE出したらキリがない・・・・現実ですがw
MCカートリッジのステップUPには、ハイゲイン式・ヘッドアンプ式・トランス式があります、正直、トランス式は好きではありませんでしたw  クセが憑くので
しかし、FM(ファインメット)トランスは「ノイズレス・ヘッドアンプ(クセ無し)だよ」と云われており「ホントかよ!」と鳴り、実地テストと相成りましたw
巷の下馬評では、最高級(最高価)MCトランス、ナンですが、レコード・プレーヤーが休眠していたので、入手後3年間放置プレ〜〜、いよいよ組立ですわw



さて、如何したモンかと思案中w




電子ドーピング(LEDパス)の真価はカートリッジ出力で問われる  だよなw



カートリッジ(MM・MC)出力はパッシブ自家発電ですから、ノイズ(静電気を除く)の混入は考え難いデショw、だからLEDフィルター効果の方便本には鳴らない
只、言えるのは、発電でありながら、電子欠乏(貧乏)症なのは確か、、、其処に電子ドーピング噛ましたら・・・・新事実が分かるハズw
フォノイコの出力は電源内蔵ですから、LEDフィルター効果は十分に考えられますが、カート出力電圧は極僅かであり、LEDが反応するか否かの実証実験にも鳴るw
その上、カート出力はオーディオ信号の大元ですわ、レコード溝の左右振動で発電された信号と半導体の正孔・電子が如何反応するのか、しないのか、面白ベイベーw
もしも、もしも、カートのLEDパスでレコードの静電気ノイズ対策が可能だとしたら、ノーベル賞モンだぜw
レコード溝を針が擦る時、静電気ノイズが発生してカートリッジ出力に重畳するんよ、コレは宿命であり自然の摂理ですわ、ですからレコード再生とは静電気再生であり
静電気ノイズを聴かされる羽目に鳴る、静電気の正体は不明なので、ナンとも言えませんが、重畳する静電気ノイズをLEDパスで低減できたら・・・・大事件発生!




ナンせ、人の聴覚は超高性能測定器ですから・・・



MC(ムービング・コイル)カートリッジの真逆は、スピーカー・ユニット(ムービング・コイルだよ)デショw スピーカーにLEDパス入れると・・・・デショw



だよなw




今世紀、最大の謎が解き明かされる!          ホントかよw






音が出た!





ナンだ、、、この音!     




直Lは1S66P



凄いなんてモンじゃない、茫然自失、全身痺れ捲って、動けんz



カートリッジ出力にLEDパス噛ました瞬間・・・・音が出ないのよ、ナンで? ナンで? 5秒位経って「バァ〜〜ン!」



LEDに充電されたか、ナンなのかは知りませんが、音楽の表情が一変! 透明で超々繊細、次の瞬間、全身鳥肌10倍ビンビン! 大事件だよ!
前哨戦で、LED無しを聴き、イヤイヤ、スンバラシイ音! コレEE音だよ、、、 ヤッパ、、、アナログだわ、電源綺麗だとトンデモナイわ、感心しきりw
次の瞬間、LED入れるしかないベイベw  居ても立っても居られなく鳴り、早速作って接続したらコレよ



凄いわ、凄いわ、ホント凄いわ    アタマが変だよw



こんな音、聴いたコトあらへん、休眠前は除電だけでしたが、AC100Vノイズ対策ガッチリ掛けて、LED盛って、カートをLEDパスったら異次元ワープですわ
驚いたのは、スクラッチ・ノイズのチリチリ・シャリシャリ感が激減、LEDが静電気ノイズを喰うかも、って書きましたが、ホントかもw



音楽全体の重心が下がり、重厚・濃密でアナログ的な空気感が部屋を支配し、正に圧倒される



録音時の「気」が部屋で炸裂! その威力は手に負えない!




こんなに良かったかね? もちろん、良かったら6年も休眠するワケがないワナw   除電対策だけで、見切りを付けていたみたい・・・・




LEDパスは静電気ノイズ・パスなのか?





カートリッジは、コイルと磁石だけで発電、コイルが動くヤツをMC,マグネットが動くヤツをMM、VM型ツウのも有りますw
コイルはマグネットより軽量ですから、MMよりMCの方がより細かく、繊細な音が出ると云われていますw
しかしながら、針がレコード溝を擦って揺すられ発電するのは同じ、擦れば静電気が発生して伝わり、信号ラインからアンプそしてスピーカーで音に鳴る
俗に云う、スクラッチ・ノイズでして「パチパチ」音が有名w ところが、LEDパス噛ますと、スクラッチ・ノイズが激減、ゼロではありませんがCDみたいな・・・
「パチパチ」音は減るんですが、情報量はテンコ盛り、マスターテープのプリエコーなんてもの凄く目立つのよw つまり、透明感バツグン!


音楽が削られた漢字は皆無、其れ処か、余韻や響き、録音現場の「気」が爆発的に増えるの南野! 最高ですわ、堪りませんw



聴感上は、静電気ノイズ成分がゴッソリ落ちた様に聴こえる



音質ベクトルとしては、一連のLED効果と同じですわ・・・・だったら、今迄も静電気ノイズに対して効いていたの?



レコード盤とカートリッジの摩擦で静電気が発電され、出力信号に重畳され、アンプに送り込まれ(逆流し)て、静電気成分が音と鳴ってスピーカーから出て来る
レコード針は、左右に振動して発電され、同時に進行方向に引き摺られ(擦られ)て針が音として拾っているw
左右+進行方向、どちらでも摩擦発電が起きて、静電気サウンドが付帯音として聴こえる(聴かされている)、こんなコト、今迄考えもしませんでしたw
摩擦でレコード盤自体が帯電し、ゴミ・塵を引き寄せ障害物に鳴り、上下振動が発生して針が其れを拾い、パチパチ音やスクラッチ・ノイズとして再生されるw


静電気は流れない様で、動電気が有ればキャリア(ベルトコンベア)に鳴って静電気が流れる(逆流する)



電気の成分は、動電気と静電気に分けられる



動電気が無ければ、静電気は帯電し、動電気が有れば一緒に移動する



動電気と静電気は表裏一体で、電位があれば高い方から低い方へ流れ、電位が無ければ帯電する
静電気は高電圧に鳴り易く、つまり流れない=高インピーダンス、だから電位が高いw その場合、放電して電位を下げたがる、冬の静電気パチパチが其れw



摩擦関連の電気製品は、静電気発電を起こし、AC100Vへの逆流を伴う




言い換えると、摩擦関連電気機器はLEDパスが有効!






















試聴したレコード




と云えば、デショw



歌手の人生と歌がリンクしている方が最近は少ない・・・リンクしているから説得力が有るし凄味に鳴る



ブッチャケ、選んだワケじゃありませんw 音出しテスト確認用・・・オリビアはつい先日買ったヤツ、松尾和子とアランフェスはレコードラックに上積みされてたヤツ
最初にアランフェス聴いてブッ魂消た、66年録音(貰った見本盤)ですが、ギターが最高で鳥肌ビンビン「ナンじゃコレ!」この時点で相当ヤバイ展開だと自覚w
松尾和子聴いたら、体が痺れて捩れた! ついでにオリビア掛けたら生唾ゴックン・・・・嗚呼、どうスンの???   如何しよう・・・PCがヤバい土俵割りそうw
とりあえず、音出たらアナログを如何攻めるか考え様と思ってましたが・・・・アナログの破壊力が半端ないって!
今回、モーター電源も作り直したのが効いてるわ、根本的に違うよ・・・・寺垣の標準は15Vのトランス式ACアダプター(100Hz)でして・・・・
ノイズレス142VDCをブチ込んだDC−DCコンバータ(トランスレス・シリーズSW電源)のエネルギー密度はDCモーターを覚醒させる、出音が雲泥の差ですわ
テクニカのフォノイコも弄ったにせよ、遊びで本気出してないし、FMトランスや真空管CRイコライザー(マックトン)がこの後出るのに、コレかよw













2018総括  その2


2018の最期そして2019スタートは



新方式? トランスレス・シリーズSW電源の製作



レコード再生(ターンテーブル・フォノイコ)用DC電源の製作



満を持して、超ご無沙汰のレコード再生を復活させますw 2018遂にPCオーディオ・CD再生に目処が立ち、全てのノウハウを結集させレコード再生へw
言い換えると、ようやくデジタル VS アナログの勝負が楽しめるw 最上デジタル再生に対し、アナログが何処まで逝けるのか?
ブッチャケ、現代のアナログは30年前の音とは比べるべくもなない、AC100Vノイズはアナログ再生でも相当悪さをしている
汚いAC100Vを使って、デジタルと競っても、キツさが少ないアナログの勝ち、とは言え、絶頂期のアナログとは別モノですわ
ですから、ナニにも先立ちAC100Vノイズ対策が必要で、最優先で行ってきましたw
ようやく、ナニを如何すればEEのか整理できた・・・・例えば、シリーズ電源がEEのか?? SW電源がEEのか? 電源の何処で如何ノイズ対策をすればEEのか?



シリーズ電源とSW電源を一体化



シリーズ電源から電源トランスを外した、142Vパワーモジュールをベースに、SW電源をDC−DCコンバータとして一体化した電源
142Vパワーモジュールとは、ブッチャケ、「整流どん」デラックスですから、強烈なノーマルフィルターに鳴る、つまり、AC100Vフィルター内蔵の電源w
シリーズ電源の電源トランスには、ノイズ・カット作用が有る、逆さから見れば、AC100Vノイズ障壁ですから、電解コンデンサーはAC100Vノイズに効き難い
対して、トランスレスの「整流どん」デラックスは、デカ電解コンデンサーがAC100Vノイズに対してモロ効きするんよ
電源トランスは、AC100Vノイズ侵入に対して効きますが、障壁に鳴るダケで、ノイズ低減効果は低い、トランスが無ければ電解コンデンサーはノイズがぶ飲みデショw
「整流どん」デラックスはSW電源の欠点である、AC100Vノイズに対する脆弱性を改善し、SW電源の長所である高エネルギー密度を最大限に生かすためのDC電源
つまり、「整流どん」デラックスはSW電源の欠点を補完する最強アイデアであり、SW電源のDC−DCコンバータ化には欠かせないアイテムw
PCオーディオのシリーズ電源化&AC100VフィルターAのノウハウを高密度で合体させた究極のオーディオAV用DC電源w
イデアとして、単純棚ボタとも云えますが、実は製品化されたモノは無く、白須オリジナルかなw  ネタ元は、ナン茶出川式電源w (過去のブログ参照)



レコード再生デショw、AC100Vフィルター&シリーズ電源で十二分ですが、ノイズレスSW電源でレコード再生したら如何鳴るの?



SW電源の優秀性は、PCオーディオで思い知らされたw SW電源はオーディオAV機器には向かないと信じていましたが、間違いでしたw
何故なら、高速デジタル回路(最新AV機器)はシリーズ電源では駆動不可、確かにSWノイズは問題あり、其れは高調波AC100Vノイズとの混変調(スプリアス)が原因
AC100Vノイズ(スプリアス)を抑えられれば、SWノイズは大きな問題とは鳴りません、SW電源のエネルギー密度はバッテリーに次ぐ高性能を発揮します
だからこそ、ターンテーブル駆動&フォノイコ電源として使用したら如何鳴るの?  悪いワケ無いデショw



異なる「整流どん」デラックスのタンデム駆動



「整流どん」デラックスがEEとして、タンデム(スタカード)駆動したら如何よ  そんなアイデアが出て北w
電解コンデンサーの増量化(パラ接続)と「整流どん」デラックスのタンデム(スタカード)駆動に違いがあるのか?
増量化は低インピーダンス化として働きますが・・・・其れはリップル・ノイズに対してだけであり、単一時定数のフィルターとして機能
対して、タンデム(スタカード)駆動の場合は、異なる電解コンデンサー(容量)による時定数のバラつきが伴うため、よりワイドレンジにノイズ吸収が可能では?
測定検知が可能なノイズであれば、一本釣で狙えますが、ワケワカメなノイズに対する時は、時定数をバラつかせた方がEEのでは?  そんなアイデア
キッカケは、異なる電解コンデンサー(時定数)の「整流どん」デラックスを多数接続すると、フィルター効果が大きく鳴るコトがワガッタのよ・・・・


同じモノを並べるより、バラつかせた方が、フィルター効果が大きい、正に中華パワーLEDと同じw




コンデンサー容量の違う「整流どん」デラックスに方向性ダイオードを付けてタンデム(パラ)接続し、SW電源に入力、DC−DCコンバータとして使用




出力にFMトローチでCM対策、電球フィルター、コンデンス・チャージを経て出力(DC15V)



インプレ・・・・



サブシステムの電源として試聴・・・・素晴らしい!!! CD試聴で痺れっ放し! 堪りませんw 
ココまでEEか? 耳を疑るホドEE、レコード再生が超楽しみ、トランスレス・シリーズSW電源は大成功! タンデム接続もGOOD!
今更ですが、15V点火の電球フィルターが「バァ〜〜ン!」電球ギリカス点灯の繊細感は正に真空管サウンド
12〜15V系電源が有るなら、是非ともお試しアレw ブッチャケ、クルマのオーディオ(シガライターで点火)にピッタリかも・・・


新方式と逝ってますが、従来のSW電源とナンも変わってませんw




見ての通り、初段の整流平滑回路を外に出して大容量電解コンデンサーにしたダケ


言い換えると、SW電源の問題とは、汚いAC100V(高調波・スプリアス)を入れるとマンマDCに出てきてしまい、音質・画質が劣化していたダケw
こんなカンタンな噺ですが・・・分かるのに何十年も掛かったw  だから、新方式じゃない、アタマが硬かったダケw
SW電源がイマイチではなく、AC100Vがノイズでイマイチだったダケ、例えば、プロジェクターに142Vパワーモジュール(「整流どん」)付けると「バァ〜〜ン!」
PCオーディオやTV、そしてポタ・オーディオでも同じ、理論上は小さな電解コンデンサーでもOKですが、ノイズ除去の面ではダメだった、ツウ噺ですw
つまり、SW電源のデジタル・オーディオAV機器には「整流どん」付けましょうw ですわ






実は・・・伏線がありましてw




HYPEX2000WアンプはSW電源が前提で、如何したモンかと考えていましたw コレに使う予定w



「整流どん」デラックス、言い換えると、142VパワーモジュールはDC電源コンディショナーですわ
「整流どん」は今年のアイデアですが、AC100Vをデカ電解コンデンサーで直接パスれる上、無効電力は殆ど無し、時定数バラ憑かせも可能だし、我ながらEEアイデア
ブッチャケ、IQ高いとは思えませんが・・・・結果オーライ、バリエーション色々、分かる方は是非お試しアレw



試聴CDは・・・コレ   http://keep.co.jp/ItemDetails/index/item_id:2158/tags[0]:CD/tags[1]:ロック%26ポップス



近所のD2で300円でしたw どんなモンだか買ってみましたが  「バァ〜〜ン!」



下克上ですわ、、、半信半疑でしたが・・・メチャクチャ音EEわ、コレじゃ中古CD売れなく鳴るわ、ビートルズとか色々あるので買う価値有りそうw
リッピングしてガチ比較したら、堪らんデショw  タブン、正規オリジナルを超えるかも・・・ヤバいCD
ホームセンター系のCDはココが一手に販売しているみたい・・・ブッチャケ、ホームセンターCDは音EEのが多い(殆ど)、オリジナルとの比較試聴会を考えていますw




フォノイコ再婚活はじめ     あのネ、笑ってる場合じゃないw





理想を云わせて頂くと、FMステップUPトランス+真空管CRイコライザー、ですわw



NF型ハイゲイン・イコライザーじゃ噺に鳴らんだろ! 御もっともですが・・・当時はJODEN中心でCMノイズの有無について悩んでいた時から、時間が止まっているw
ブッチャケ、諸々整理できないまま休眠してしまった・・・・だからココから始めるぜ!



見ての通り、ツッコミ処満載!   超楽しみだw









       実はココから先が書きたかった!








昭和のオーディオ・マニアはCD登場で時間が止まってしまった・・・・
CD再生にモノ凄く期待したし、全力投入で取り組みましたw  しかし、この様ですわ
人生途中から、オーディオAVが仕事に鳴って、喰い下がって遣ってますが、想でなければタブン、辞めてたデショwEE音しないから!ツマンナイわ
最悪なのは、お金出してもEE音・EE絵しないし、クルマの様に見栄も張れない・・・・欲しいけど買えない、ではなく、不要・必要無し・イラン世界
大型TVが安価に鳴ったので、ホームシアターが振るわない、、、良く云われますが、違うよ!



鳥肌、感動、感激、涙、ワクワクしない、アタマん中がピカピカ光らん



昔は違った! ナンでよ、ナンでだろ、考え続け・・・2018ようやく答えが顔を出したw




                 2019は頑張らせて頂きます!






















中華パワーLEDは消灯を目指してください、公称データはVf30Vとか書いてありますが、実質20V以下? 大きくバラついています
単発LEDの場合、品質が安定しているのでバラつきは殆ど無し、高級タイプのパワーLEDも同様、つまり、逆アイデアなのよ、バラつき上等
バラつき = Vfのバラつき ですから、フィルター特性はプラスに働きますが、Vfが低いと発光・発熱を伴い、モノに依っては熱く鳴るホド・・・・
発光・発熱したんじゃダメw フィルターに鳴らないw ですから、通電して消灯を目指し、必要ならシリーズ数を増やす方向で調整してください(アナログだわ)
ちなみに、USB5Vでもポチっと点くヤツがあるとの報告も頂いてますw どんだけバラ憑いてるの???
100個単位で4回購入しましたが、バラつきが半端無いって、光ると少し安心ですが、光らない方が効果がデカいw  ナンとも変な世界ですわw






直LによるデジタルAVの音質・画質向上は半端ないって!





直LによるAVサラウンド音質・プロジェクター画質向上は、凄いの南野! オーディオの音質向上について書くコトが多いですが、AVの破壊力は過去最高レベル
視聴していて、開いた口が塞がらない、4Kが如何だとか、兎角スペック云々に鳴りますが・・・そんなモン如何でもEEわ


音質にしろ画質にしろ、AC100Vで全て決まる!



ノイズ除去が如何に大事か思い知らされる!



デジタル・スペックはノイズによる音質・画質低下の言い訳の為の方便でしかない、例えば「2Kより4Kの方が高画質だ」が典型例・・・・
確かに、4Kの方が高精細ですが、ノイズレス2Kとノイズ込み4Kでは、ノイズレス2Kが圧倒的! ましてや100インチ程度じゃ4Kは要らんw

リビングの50インチ(720P)ビエラ、年末には新しくしようと考えていましたが、直Lに依って音質・画質が驚異的に向上、画質はもちろん、驚いたのは音質
極小音量での明瞭度・解像度が「バァ〜〜ン!」小音量でも聴こえる聴こえる、、、以前は音量で夫婦喧嘩になるほど音質が悪かったw
特に、アナウンスが聞き取り難く「ナニ逝ってんだかワガンネ〜よ」音量上げて喧嘩になったw 一般的には、TVのスピーカーが悪いと考えがちですが、原因はノイズでした
LEDに依って、繊細感・細部のディテール・解像度・解像感・透明度・透明感は、音質・画質共に飛躍的に向上、LED追加で果てしなく向上して逝く
画面に関しても、50インチの大きさが不満で、65〜75インチを考えていましたが、画質・音質が良く鳴り、キッチリ伝わる様に鳴ったら、気が済んじゃったw
意地悪な見方しても・・・「コレって良く映ってるナァ〜〜」「ナンでこんなに綺麗で自然なの?」「まるでCRTみたいジャン」「今までナンだったの?」
如何にノイズが気を損ねていたかワガッタ、画面が大きく鳴り、解像度が上がれば満足できると考えていましたが、其れよりノイズ除去の方が大事
何度も書きますが、ノイズは無く鳴って初めて認識できる世界故、その場では気が付かないケースが殆ど・・・・
大型家電店のTV売り場には最新TVがズラリと並んでいますが、ドレ見てもピンと来ないし、欲しく鳴らない、タダ映ってるだけに見えるw
でもね、何故か画面見て「ノイズ塗れ」だとは思わないデショw 「こんなモンか・・・」としか思わないw  気を引くためにドレもコレもドギツイ画質ばかりだしw


音質向上を中心に直Lに取り組んできましたが・・・



気付けば、デジタルAV全般、音質・画質が「バァ〜〜ン!」



LEDのフィルター効果はデジタルAVにジャストミート!



AVサラウンドのハンデ感(AVサラウンドはピュアオーディオには敵わない)は払拭されています、言い換えると、ピュアオーディオの伸び代が「こんなモノなの?」
余裕で前走ってたら、ピタリと後に貼り付かれ、バックミラー見たら笑ってやがるw




ココ掘れワンワン! ヤケクソでダメ押しだ!



飽和しないなら、逝くしかないべ! テッペン目指して信長の野望だぜ!



ナンか知らんけど、、よりバラつきが大きく鳴った気が・・・・10Sが基本ですが、15SでもINジャネw



7000(10S7P)マトリックス



まるで、ギャンブル!



LEDにつぎ込んで破産する方は居ないと思うから、好き放題書きますが、、、w コレはギャンブルの快感と似ているw
ブッチャケ、simonさんの様に、知的工夫で逝こうとか思わなく鳴るのよ、一発勝負で「バァ〜〜ン!」と決めたく鳴る、、、マジでギャンブルですわ
正直申し上げると、7000じゃダメでしょ・・・・嗚呼、誰か助けて!



勉強するのはEEですが、アタマが変に鳴るのは困るw



コレは麻薬(ドラッグ)ですわ、長野青年部がついに中華に手お出し「トンデモござらんです!」とか申しておりますw



「今までの透明感(34000個)はなんだったの?」        知らネェ〜よ



40000越えを目指すとか逝ってます、、、半年前は1万個で飽和するか否かでしたから、 笑っちゃいますw
視覚・聴覚は、ノイズに相当敏感で、透明感に関して云えば、上のそのまた上の上を認識できるみたい・・・困った!
そして、得られた透明感に対する満足感は堪りません、、、未だ整理できる段階まで逝ってないw




7000マトリックス(10S7P)のインプレ!



今回のロットは、バラつきが特に大きく、照明器具として見れば安かろう・悪かろうの典型かも知れませんw
このまま正規で使えば、焼き切れLEDが出て、結果として明るさにバラつきが出ると思いますし、口コミ評価も悪いと称されるデショw
もしかスンと、正規ロットからバラつき大(不良品)を選別して、超安売りしてる?  ブッチャケ、LED(半導体)はアナログ部品ですから、バラ憑いて当然デショw
しかし、直Lなら関係無し、バラつきが大きいので、明るいヤツはヤンワリと発熱してます、12〜15シリーズで組んだ方が良さそう・・・・ですw



AVシステムで視聴・・・・



先日の総括視聴会から+7000ですわ、視聴会の時も絶好調でナンら不満は無く、見てて凄い・凄いの連発でした・・・しかし



ダメだ!!!  理解不能な音質・画質、全て見直し・聴き直し!



声・俳優・歌手の表情が別モノ(脳ダイレクト!)、恐怖すら漢字る透明感・実在感・質感・空気感・・・
画質を書くと、透明で柔らかく、刺激レスですが、インパクトが無いではなく、超自然な表現に見惚れてしまう・・・・女性が綺麗でサイコー
デジタル映像ですが、絶好調の三管プロジェクターで描く絵の3段上の表現力に唖然・・・こんな絵見たコトないわ、素晴らしい、だって如何見てもデジタルに見えないよ!




音量上げると、キツさ・鋭さが出て我慢してましたが、全部消えた・・・・信じられないw


音はもちろん、絵が違うのよ、、、透明感・実在感と申しましょうか、演技(表情)が違うのよ、だから別の映画に見える、見惚れてしまう・・・タイヘンですわw
絵から、製作者の「気持ち」がバンバン伝わって来る、、、見慣れた絵が、別モノ(脳ダイレクト)に見える・・・不思議だ!
以前、人は音質に感動するワケじゃなく、音に込められた音楽家の「気持ち」に感動すると書きましたが、絵も同じかも知れない・・・・
解像度やコントラストは、画質スペックでしかない、画質に感動するなら、テストパターン(高スペック)見たら感動できるはずデショw
映画とは、人が意図して作り上げた創作であり、ドキュメンタリーではありません、製作に関わった人の気持ちの塊ですわ
画質スペックに感動するとしたら、モノクロ(低スペック)映画では絶対感動できないデショw
スペックは高い方がEEに決まってる、 でもね・・・感動は製作サイドの意図して込められた「気持ち」レベルで決まるのよw
「気持ち」が伝わるか否か、実はスペック高低ではなく、ノイズの有無が大きく関係している
ノイズが有るとオーディオ同様に、映像から「気持ち」が伝わらず「映ってるダケ」に鳴ってしまう・・・・ナンも漢字ないのよ
ノイズって何? 実態は良く分かりませんが、直L始めてからノイズを認識できる様になりました、つまり映像で心揺さぶられる・・・・だから直Lが増えて逝く


ノイズの有無は、透明感・実在感として表れる



ノイズレス2K&AVサラウンドに乾杯!



正直、自身がショックですわ「ノイズだったの?」「ホントは甲だったの?」「今更かよ」「如何スンだよ」「全部見直しかよ」「聴き直しかよ」


AV趣味の廃れの本質が見えて北、30年前はデカいだけで感動できた、言い換えると、スペックは低かったけどノイズが少なかった、映像はアナログだったし
雑画だらけ、スダレ(インターレース)越しに、見るのが苦労でしたが、ビンビン感動できたワクワクできた・・・・現代は全て逆ですが、大画面に感動できない
突然、ある日を境にガラっと変われば大事件ですが、少しづつ・少しづつノイズが増えて馴らされて北、少しづつ・少しづつ感動が減って北、気付くと・・・・EDですわ
高性能に馴れたワケではなく、ノイズに依って感動できなくなった・・・・オーディオと同じです、感動できないから若い人が続かない(長野に一人居ますがw)







プチ直L12S(1200)





直Lするなら、ローコスト中華パワーLED100Wがオススメw LED100個相当で300円以下の高コスパ、バラつきが大きく、フィルター効果が高い
照明器具としては、イマイチかも知れませんが、用途が違うのでノープロムレブ、逆云えば、良くぞ、偉いぞ中華バンザイw
単発LEDだと1個1円級のジャンクがありますが、ハンダ付けがカッタルイw 某青年の様に若くて目が良くて、細かい仕事大好きなら別ですが・・・・
高齢者には相当厳しい現実がありますw 今回、LEDマトリックスで3000個ハンダ付けして身に染みマンタ!



とは言え、電子工作(自作全般)に王道はありません!



いずれパワーLEDを使うにしろ、一度は単発LEDで直Lを作りましょう、何故なら、ハンダ付けには練習が必要、ハンダ不良トラブルの回避を体で覚える必要有w
ハンダこては、安物じゃダメですよ、ハンダも同じ、高級品を買ってください、何故なら、其れが近道なのよ、安物を使い熟すには腕が必要w
直L自作はメンドウですが、成果が大きく、自作の醍醐味を味わえますw  自作した直Lで音質・画質向上する体験「書いてある通りだ」はサイコーですよ











2018総括視聴会



12月23日  PM1:30〜終わるまで



PC・CD・フィルター・LED・2K・4Kなど全部載せでタップリw



参加ご希望の方は、ご連絡ください



直Lマトリックス 鋭意製作中w



・・・・視聴会でインプレですわ・・・・



ハンダ付け地獄!


今年はハンダ付け死捲りました、過去最高ですわ 3月に購入した800gのハンダロールを使い切ったw イヤイヤ、アリエナイわ・・・普通なら2年以上掛かるw
正にフルスクラッチ電子工作、ド根性自作ワールド! ハンダこて1本サラシに巻いてぇ〜〜
コレじゃ、まるで昭和のハンダ付け内職(アッセンブリー)以上だわ、鉛フリーだからEEものの、昔のハンダだったら鉛中毒(猛毒)だよ、笑ってる場合じゃないw
コテも1本お釈迦にしたし・・・・






90S38Pマトリックス     在庫処分3420個だz



総括視聴会にピッタリだw  チラ聴きしたら瞬殺でヒックリ返ったベイベー  凄い破壊力だ・・・そして飽和しない理由が見えて北!



福与かな響きに優しく包み込まれる幸せ・・・素晴らしい音楽世界



一体何度目だろう、、、「お前ら今迄何処に隠れてたんだ!」
お前らとは、響きですわ「ナンでこんなに響くのよ」マジ、マジでヤバいよ、ウソだろお前!   バカ逝ってるワナ   視聴会をお楽しみにw


透明に鳴るならワケわかります、フィルターだと解釈できる、、、しかしだよ、響きが増えるってナニよ、言い換えると、スピーカーが鳴ってる云う噺ですわ
もっと云えば、情報量が増えてる、ナンで増えるのよ・・・霞が取れたって噺とも云えるが、いい加減、もう霞は無いデショw
つまり・・・LED電子ドーピング理論の再燃w



LEDマトリックスのインプレ!



視聴会の前に、ガチ聴いてみました・・・・チラ聴きは、工作室のサブでしたが、ガッツリ効いてましたw
抜群の即行性、付けた途端に「バァ〜〜ン!」 外した途端に「シュ〜〜ン・・・」まるでスイッチみたいw


繊細感バツグン、まるで産毛のような響きに音楽全体が包み込まれる



素の音なのか? 脚色された音なのか? 考える間もなく、全身がゾクゾクするので、判定がカンタン、言い換えると、外した途端ゾクゾクしなく鳴るw
一曲再生中に抜き差ししてもスグ分かるほど違う・・・・この即効スイッチ感は初めてかも知れないw  分かり易いので視聴会はカンタンで安堵ですわw
AC100VにLED付けるだけで、ナンでココまで良く響くのか・・・・ホント不思議としか云い様がないw



ソースは、押尾コータローのギターソロ、響きの違いは一聴瞭然!



久々の押尾コータローですが、ヤッパ巧いわw



LEDならではの世界を知ると、後戻りできない


直L黎明期は、高域の出方・滑らかさ、そしてクリアー感と云うノイズ・フィルターの特徴が顕著でしたが、充実期の今、音楽全体を優しく包み込む余韻がテーマ
ノイズは無くて当然デショw その上で、余韻をテーマに語れるほど音質グレードが向上! 素晴らしいの一言!
ノイズ対策に早くケリ付けて、本来の音質グレードUPに進みたいと1年前に書きましたが、LED効果を知り、フィルター領域から抜け出せた1年だったかも知れませんw
飽和の問題について書くと、LED電子ドーピングの問題が明らかに鳴り、飽和は愚か、激動の1年が始まるかも知れん・・・





LED電子ドーピング理論とは・・・・   白須が勝手に逝ってるダケw




他人の血液を使えば、ドーピング検査でバレる可能性が高いですが、自分の血液を使えばバレ難いデショw
競技直前に、取り置いた自分の血液を輸血すると、増血により赤血球(酸素キャリア)の数を増やせるため、持久力がUPするデショw
実力伯仲のスポーツ競技で行えば、確実にアドバンテージが得られる、この仕組みをマンマ流用したのが、LED電子ドーピング理論ですわw


赤血球 = 電子 と仮定しましょうw


電子=電気ですわ、電子を注射でドーピングできるワケがない、ブッチャケ、電子が増えたら電圧・電流も増えると考えてくださいw
カンタンな噺、バッテリーは電子のタンクで、電子を放出し、出し切るとバッテリー上がり(ガス欠)を起こしますが、充電(電子補給)で復活します



問題はココから・・・



LED=電池(バッテリー)なら噺はカンタン、LEDを付けて電子ドーピングだよな・・・・・でもね・・・そんなワケ無いジャンw





前提としてお話しすると、この世の中に電子の動きを目で見た方は誰も居ませんw 全てイメージ空間での妄想ですわ、否定できないから肯定されているだけ
電子工学なる学問があります、半導体を使った製品は山ほどありますが、、、半導体の内部で、電子が動いた様を見た人は居ません
何故、電線に電気が流れるかと云えば、銅線(導体)の中に自由電子というヤツが居て、自由に動き回り電気が流れると説明されていますが、自由電子を見た人は誰も居ないw
自由電子が電子の運び屋になり、カタツムリのスピードで電子が流れて電気が流れる・・・・自由電子が少ないモノ(電子が流れ難い)を絶縁体とEEますw
ご存知の様に、全ての物質は原子と電子で構成されており・・・・・つまり、未だ人は知らないコトだらけの中で生きていますw  だから不思議でオモシロイw
様々な仮説が立てられ、多くの人が実験・検証して「コレはINジャネ」と云われた説が、真実として語られているのよw



だと、してだ・・・・



半導体の中にある電子・正孔をエネルギーとして使えないか?




半導体は電池ではありませんが、電子(−)と正孔(+)を持っているツウ噺ですわ、電子の入れ物が電池だとすると、ナンか似てない?



直L・CLCL8でワガッタのは、LEDにホンの僅かな電圧を掛けると反応が始まる、LEDを照明と考えればVf以上のON状態で使う必要がありますが



フィルターの場合、0V以上Vf未満、LEDは電圧が印加状態&消灯を条件とする



0〜Vf未満加圧で、電子が起動、LED内部の余剰電子を取り出せる



LEDには端子間接合容量(ナン茶コンデンサー)による時定数があるため、電子起動によりフィルターとして機能する
AC100Vを直Lパスした時、パス電流(極僅か)は余剰電子の流れとして表れ、時定数に応じた高周波ノイズを抱合し、ノイズパスを可能にする
LEDの余剰電子の流れは、0〜Vf間で発生、固有時定数に応じたフィルターとして機能する、この仮説により、LEDの物量とフィルター効果が比例する説明が可能
もう一つの解釈として、LEDの物量に比例した余剰電子が、電気回路に注入され、増電子状態に鳴り、結果としてLED電子ドーピングが成立するw
LED(半導体)に内在する余った電子を取り出し、電気回路で利用するアイデアは、世界初かもしれないw
半導体は電池のように消耗しないので、電源に組み込めば、半永久的に使える・・・・未だアイデア段階ですが、マジで研究したら世界が変わるかもw
ご存知の様に、LEDと太陽電池は異母兄弟であり、DNAに共通点が多いw 21世紀だよ、ナンか起きて当然ですわw



LEDは極小電圧印加で反応が始まる



このグラフでポイントが明確化



発光が目視(ギリカス点灯)できても、電流は殆ど流れない


LED電子ドーピングは、0〜Vf(消灯〜ギリカス点灯)部分を使った手法w  この時、LED内部でナニが起きてるの???
光ってナンボのLEDですわ、光らせないでナンなのよ・・・だよなw 自慢じゃありませんがw 白須は半導体に殆ど無知でして・・・高校生レベル以下w
偉そうにグタグタ書いてますが、自分で試してネットで調べてワガッタ知識をベースに書いてるだけですw
言い換えると、LEDを光らない領域でテストしてグタグタ書くヤツが居なかった・・・・ダケ、でもね、光らない領域が音質・画質には大事なのよw



塵も積もれば山となるw



LEDを増やせば増やすホド、デショw つまり、飽和しない、其れはLEDのホンの僅かな余剰電子が塵も積もればだから、デショw



本来なら存在しない電子がLEDを介して電気回路に注入される



LEDは電子持ち、、、電子は電源から供給されるモノ、電気回路に必要な電子は電源から供給される、、、極アタリマエな噺ですわ
しかし、電源回路に大量の直Lを付けると、LEDの余剰電子が電源に混ざる(ドーピング)、つまり、増電子状態に鳴る
LEDは電位を持たない電子持ちですから、電気回路に対して悪影響(副作用)を与えない、その上、フィルター効果を発揮・・・・噺が美味杉ですわw



増電子状態 = 電気回路の性能UP     だよなw




ちなみに、AC100Vに大量の直Lを付けると、極僅かですが、、、電圧上昇すんのよw



長野の某青年宅では、「整流どん」に直Lを星の数噛ましている想で、信じ難い電圧に鳴ってますw   ナンなのコレ?



普通は、142V前後なのよw  このテスター壊れてネ 常識人なら考えますが、実際に電圧上昇が起きますw
不思議なのは、電圧だけで電流を伴っていない・・・・ですから、LED=電池が成立しないw
でもね・・・ナンで電圧だけ上がるの? 不思議デショw ココから先は未だ内緒w



増電子=増電圧ですわ、もの凄く不思議な現象でしたが、ようやく仮説から説明が憑くワナw



果たして、増電子状態が何処まで上がるのか? 飽和との関係アリアリ、皆さん、頑張りましょうw




















2018総括

直Lの最終形態登場     直Lマトリックス




コレ見て、ピンと北かなw      理想の直Lとはナニか?   2018総括で答えが出想だw


直Lの最適化条件を整理すると・・・・



動作電圧はVf以下・不揃いなLED・物量が効く



この3点に絞り、最適化バランスを考える
しっかし物量には閉口だ!・・・・良く鳴れど飽和せんのはシンドイわ・・・「いい加減にせい!」デショw   言い換えると、使い方にエラーがあると考えられる
エラーと云うか、芯に当たっていない漢字、だって1万個でも飽和しないなんてアリエナイわ、力技噛ますのは疲れたわ・・・・
芯に当たらない原因を探り、最適化するコトで、理想直L最終形態を明らかにするって噺です、エラーと逝っても明確な整理ができない、推理小説の世界ですわw
想ナンです、学術理論が無いので、現象(実験)から推理し、仮説を組上げ、真犯人(ノイズ)を探して潰す遊び・・・・結果として音質・画質が向上するw


進化の過程を振り返ると、単発LED − パワーLEDパネル − パワーLEDチップ(ローコスト中華) と変化して北



単発LEDに依って、ギリカス点灯による音質・画質向上が分かりましたw 何故ギリカス点灯なのか? 其れは電球フィルターをLEDに置き換えてテストして分かりました
電球フィルター(電球)は真空管の様に微弱点灯させると、接続されたAC100VのオーディオAV機器の音質・画質が向上しますw
理論は無し、真空管の様な点灯で・・・で真空管の様な音が出る、カンタン・シンプルなアイデア、その上ノイズが減って解像度UPする現象を確認・・・・
深く考えず、マンマLEDに置き換えたら「バァ〜〜ン!」正に衝撃でしたw


光・熱は電磁波の一種だとして、発光・発熱は電子放出ですから、LEDでも同じ現象が起きると考えましたw



電球の微弱点灯によって、使用する電源から電子が放出される、その電子 = 灰汁= ノイズでは?  御都合主義の理屈ですが、結果オーライならINジャネ


電球ギリカス点灯で、電源の灰汁抜きの様なコトができる   LEDに置き換えてみたw


ノイズが余計なゴミ(灰汁)だと仮定すると、微弱発光により先ずはノイズ(灰汁)から放出されるのでは? 正常発光ではノイズ低減は実感できないデショw
電球照明でノイズが減ったなんて噺、聞いたコトないし、そんな屁理屈はアリエナイw
ですから、LEDについても、正常発光ではナンも起きない、ナンか起きるとすれば、微弱発光つまりギリカス点灯だろって仮説したら・・・・見事にビンゴ!


問題はココからですわ・・・


ギリカス点灯 = Vf以下点灯 ツウわけで、ハンダ付けが始まりましたw 量が増えると効果UPだと分かり、ハンダ付け地獄ですわ
消灯 = OFF だと考え、ギリカス点灯には拘りましたw  ギリカスだと動作している感があり安心できる、その代わりに量が増えた・増えたw
AC100Vにもガチ有効だと分かったw



CLCL8登場


simonさんから、生めや増やせや路線に一石が投じられたw コンデンサー小容量コンデンサーとの組合せで別の顔が表れた・・・・
消灯 = OFF と云う概念が払拭され、LEDにVf以下の電圧が印加されればOK、それもホンの僅かな電圧でも効果が発揮されるとワガッタw



0〜Vf間にLEDフィルターのツボがある




そして、ローコスト・パワーLEDが登場



コレには驚いたの南野、見ての通り、品質バラつき捲りですわ、でも効果が凄い!



言い換えると、バラつきが相乗効果を生み、LEDフィルター効果を高めているのでは?



不安定な品質の相乗効果で性能がUP? ブッチャケ、従来の概念では考え難いですが、音質・画質を目の当たりにすると、ローコスト・パワーLEDは圧倒的だ!
コレ使うと、他を使う気に鳴らない・・・・こんなローコスト品使えるのかよ、そんなイメージでしたが、トンデモナイよ圧倒的ですわ



直Lは、0〜Vf間でバラ憑かせ、敢えて不安定を作り出し、物量勝負に出る!





決定版?  直Lマトリックス接続の誕生w



マトリックスとは・・・



多種LEDをパラ&シリーズ接続で不安定要因を助長させ、バラつきを強調させる


直Lが始まった頃、どのLEDがEEの? そんな噺がありましたw 電圧確保のためにはVfが高い方がEEなんて噺から、敏感なヤツがEEとか、赤がEEとか・・・
前例・理論が無いので、闇雲ですが、五感を研ぎ澄まし、LEDを選んで遊びましたw 結果として「赤」がINジャネ・・・・
でもね、人はこんな時、誰かがコレって云うと、挙って賛同する習性があります、何故なら不安定(活性)は安定を求めるのよw
確かに、「赤」がEEのは実感してましたし、そして「赤」で突っ走っりましたw 間違いではありませんが・・・状況が変ったw
結果として、「赤」が良くても、数には勝てないと分かり、数熟すためにローコスト路線にギアチェンジw  パワーLED路線へ・・・・



ソンでネ、バラつきにブチ当たった!



バラつきってナニ? 明るさのバラつきですわ、つまりVfのバラつきですわ、だったら、故意にバラ憑かせるには多種LEDを使えばEEデショw
発想の転換(白から黒へ)、オヤジには最も厳しいアイデアですが、残りの人生今のママじゃダメだろ!  ダメじゃないけど、ツマランだろw  爺は矢だねw



LEDはオモロイわ、まるで爺脳に挑戦されている様w



3次元思考が必要w つまり、裏の裏で方向が3次元(スパイラル)変化を起こす、2次元なら当の昔に正解が出ているハズw
LEDをシリーズ接続して信号・電源をパスる、其れ自体が2次元領域を超えているw 逝けるかも知れんと始めたら謎の3次元空間に堕ちたw



LEDの持つ裏の顔・光と電子の神秘性と謎、そして得られる音質・画質による感動でアタマが馬鹿に



早く結果だして教えてよ、そんな期待をされているなら、白旗降参ですわ、一緒に研究して欲しいとは云いません、でも是非後追いで結構ですからトライしてみてください



感動でアタマが馬鹿に鳴る快感は堪りませんわ






話題の・・・・



今更云うなよ!   https://toragi.cqpub.co.jp/Portals/0/backnumber/2018/10/p045.pdf



トラ技は、現役エンジニアの頃は夢中で読んでましたが、25年以上は読んでませんw
ブッチャケ、MJやラジオ技術(高齢者向け)は永遠に同じ繰り返しで、バッカじゃないかと思いますが、流石のトラ技は見出し見るだけで面白そうw
購入したく鳴りましたw



実は、FPGAを使ったPCM to DSD、所謂P2DでDAC(5年前のブログ参照)を作り、地獄に墜ちてAC100Vノイズの存在に気付きましたw
当時は、デジタル過程で美味く遣れば、最高音質に鳴ると少しだけ信じていましたw AC100Vの前にDC電源対策を散々行い、デカ電解コンデンサーとか
マァ〜〜、膨大な時間・手間・費用を掛けて、色々遣りましたw  結果としてそんなモンは如何でも良く、AC100Vノイズに支配されているとワガッタw
現時点で、LEDフィルターの問題がありますが、このペースなら、そのうち解決するデショw そうスンと、AC100Vノイズの問題は終わるのよw


ノイズなんて、無く鳴れば拘る必要無いデショw




フィルター作って偉そうな顔しても意味無いワナ!   だってフィルターが目的じゃないw



ナンですが、フィルターは必要条件であり、無ければ噺になりませんw オーディオAVの廃れを見れば一目瞭然・・・・



アナログ vs デジタル



コレクター心理とは・・・


忘年会シーズン真っ只中、アチコチに顔出してグタグタ管巻いて・・・・余談をお一つw
模型飛行機の忘年会(超高齢者の集まり)で、コレクター心理鳴る話題が出ましたw 私はケチですから、コレクターではありませんw


コレクターは同じモノを3個買う   アホですわw


先ずは自分が使うモノで1個、そして予備として1個、コレクター用(手付かず)として1個、合計3個



昭和はアナログですから、デジタル(皆同じ)の概念が無い、気に入ったモノはコレクター用も含めて3個買うのが常識だったと申しておりましたw
正に日本人的思考ですわ、ブッチャケ、私は貧乏でしたから、1個買って大事に使うのがアタリマエだと思ってましたw
中古と云うと、使い古しなイメージですが、中古市場から見ると、使い古しは売物に鳴らない、言い換えると、コレクター放出品だらけでは?


  TV放映した(音も良かった)ヤツかな・・・


当時、メチャ可愛かった・・・オリビアの再生はその後、ドンドン悪く(キツく・煩く)鳴り、80年代は厳しかった、もちろん理由は分かりませんでした・・・
70年と80年では、オーディオの音が別モノだったと漢字ています、技術が進歩したにも拘わらず、音質が劣化しているとしか思えません
リッピングを始めて、CDの可能性に気付き、ノイズ対策が始まり現在ですわ、オリビアは絶好のソース、ノイズが如何に悪質なのか如実に分かる


オーディオの神様が導いて頂いた・・・・近くのハードOFFでレコードをGET! 1974年盤(国内)ですわ、盤面はバツグン、コレ針落としたの?(44年処女)
皆さん、奇跡は起きるのよw 以前、中古レコードの大半はコレクター・ストックの放出(遺品)であり、100%当たり! と書きましたがホントですw
AC100Vノイズの問題に目処が立ち、いよいよ、アナログ再生の出番ですわ、新旧比較が前提ですから、状態がEEほどガチで比較できるw
アナログとデジタル、どちらに勝って欲しい思い入れは有りません、だって、トドの詰まりは音楽再生ですから・・・・感動できればOK



下馬評としては・・・


勝負ですから、勝ち負けナンですが、、雑音の有無から見ればアナログが不利、とは言え、アナログ特有の人との親和性(揺らぎ)が発揮されるハズですから、アナログ有利?
デジタルも相当鍛えたので、音楽家の「気持ち」の表現は5分かな、ピアノ再生ではデジタルの勝ち(ワウフラ無し)デショw  扱い易さはデジタル圧勝!
好き・嫌いが最大の焦点かも・・・・・土俵の上で、ガチンコして両者動かなく鳴る可能性が高いと予想w



つまり、オーディオは進歩していないw   其れを逝っちゃオシマイよw
















湿度管理はイロハのイ!




今更ですが、お忘れの方が居そうなので


ちなみに、高精度湿度計の寿命は3年・・・・写真のヤツも多目に出てダメかも知れんw
馴れれば、湿度計見なくとも体感で分かるのでOKですが・・・・



20〜27℃ 湿度60%がリファレンス



音は空気(媒質)の振動ですから、空気の状態・条件を揃えなくてはダメ、音のため絵のためではなく、人にとって最適条件でもありますw


湿度管理をせずに、音質・画質を語るは、アホですわ



湿度与太噺でも・・・・湿度で音がガラガラ変わりますw 例えば、新緑の5〜6月(多湿)に山歩きすると、まるでコンサートホール様に鳥の囀りが響き渡る
山道はオープンですから、コンサートホールの様な音の反射や残響はアリエナイのに、音が美しく響き渡る・渡る・・・・
反対に冬のスキー場(乾燥)だと、トランペット・スピーカーから鳴るユーミンがチリチリした音で全く響きませんw
そのまた反対に、真夏のヨットハーバー(多湿)で鳴るトランペット・スピーカーのBGMは驚くほど艶やかに響くのよw  お風呂(多湿)で歌うと響くデショw
つまり、音は媒質(空気)の湿度により、コロコロ変わるのです、一般的には多湿より乾燥の方がEEと思われていますが、実は逆! でして
多湿の方が、音の厚みや響きが良く鳴ります、多湿・乾燥は極端ですが、、、実は適湿領域があり、其れが湿度60%ですわw



湿度管理をしないと、季節・天候で音がコロコロ変わるよw





















伊勢佐木町ブルース、ついに最終楽章?



      CD再生に決着つけたる!



ご本人曰く、ディスク再生に拘りたい・・・そんなモン辞めてPCオーディオすればEEジャン、、喉元まで出た声を押し戻し「分かりました、頑張ります!」本音が出ないw
コレって、文化の問題だと漢字ていますw 我々はディスク再生中心で遊んで来ました、ディスクを買う・触って眺める・再生して満足する、ディスク様には威厳があるのよ
ブッチャケ、EE音聴きたいならPCオーディオですわ・・・・ナンですが、同じデータだろ、スッキリしないべ!



そんなモヤモヤと戦って来ましたw



AC100Vノイズ対策に依って、相当レベルが上がり、CDとPCの差は縮まりましたが、位置関係は変わらず、CDは絶えずPCの後ですわ



CDとPCの決定的な差とは・・・



中高域の音の出方!



其れは、キツさ、痛さ、違和感を伴う鋭さ、嫌味な響き、抜けずに詰まる中高域



コレってマンマ、CDとADの差でもあるんよw



人は中高域に超敏感でして、ヘタすると其処しか聴いていない可能性大、其処には音楽家の思い・気持ち・表現が凝縮されており、音楽の根幹を形成している
高域の噺に鳴ると、20KHz以上が如何たら甲たら云う連中は五萬と居ますが、そんな高い処は如何でもEEのよ、問題なのは2〜4KHz、正に中高域ですわ
琴線に触れる音とは、中高域に含まれており、感動直結! 脳ダイレクトですわ、透明で澄み切った中高域は垂涎サウンド
逆に中高域が汚れると、興醒めでナンも漢字ないし、音楽再生が台無し・・・・ノイズ対策が進めば進むホド、中高域しか聴かなく鳴るのよw 所謂、粗探しですわ
ブッチャケ、キツさ・痛さなんて冗談じゃない、音ガ苦なんて聴きたくない・・・・対策すればスルほど、気に鳴って・気に鳴って病に鳴る



アナログL・RとSPDIFをLパスしたら・・・「Oh〜〜〜」



プリ ー パワー間にLパスしたら・・・「北!北!」




トドメはスピーカーで





全帯域で音の出方が一変!



Lパスの凄いのは、ピンポイント効果、中高域のレベルが下がるとか、大人しく鳴るとか皆無! ツウか、透明感ビンビンでノイズ撃退!



コレは見ても読んでも信じないデショw 実行しなければ絶対ワガラン世界ですわ



ご本人はコレ聴いて絶句、、直後に狂気しておられましたw


当時(90年代)のマライアは絶好調でしたが、中高域再生は超難易度で、CDは不可、AD再生が絶対条件でしたw
フィルターの相談を受け、訪問して最初にマライアを聴かせて貰いました「ボーカルに変な音が憑いている」とのコトでしたが・・・・
変な音処か、マジこのステレオ壊れていると漢字ました、鋭く突き刺さる中高域、擦れて魅力あるボーカルではなく、すりガラスに爪たてる音に近く、拷問でしたw
美味く鳴らない、そんな可愛いレベルではなく、コレってフィルターで治るの? 伊勢佐木町のど真ん中、ノイズ塗れではなく、1000%ノイズだと思いましたw
当時、渋谷の西原でもノイズと格闘しており、都市部じゃオーディオAV趣味は無理だべ、ノイズ我慢大会ですわ・・・・その上、場所(住所)によってノイズが違う
今だから云えますが、、、仮に仕事として受けた場合、結果が出なければお金は頂けないと覚悟し、スタートしました・・・・


クリスキットと4343でCD再生



4343はバラシてATTジャンプ(裸一貫・丸腰でノイズと勝負)、徹底的に除電し、クリスキットはATT交換と除電(昔のブログ参照)、機器変更は無し・・・
AC100Vフィルターを製作し、ブログのノウハウ全て投入、時間掛かりましたが、満足できる仕上がりです
枯れた4343とクリスキットは絶妙なマッチングで、70年代の歯切れの良いJBLサウンドがバリバリ・・・・コレぞオーディオ、そんな音ですわw
ご本人様も終始ニコニコw 毎日音楽聴くのが楽しくて堪らない様子で、仕事の甲斐がありましたw


ちなみに、ブログメンバーズの方ではありませんw 理由は読んでも分からないから・・・・だって!   なるほどw



















ノイズに対する脆弱性とは・・・


例えば、PCオーディオとCDプレーヤーを比較した時、PCオーディオの方が良いとしましょう「PCはEEけど、CDはダメだ」そんな噺です
ナンでダメなの? 同じデジタルだよね、同様な噺は、A・B比較の場合常に起こりますw 「ドレがEEのよ、イチバンなのよ!」って鳴るデショw
PCオーディオなら、DSDがEEとか、スイッチング電源よりシリーズ電源がEEとか、イヤ、バッテリーがEEとか、そんなんバッカ、何十年も続けて北!


ソンで逝き着いたのが、AC100Vノイズですわ


AC100Vは性善説で守られ、誰も疑わなかった・・・・何故なら、オーディオAV機器はAC100V入力で、内部でDCに変換され回路に供給されます
AC−DC変換(ブッチャケ、電源回路)とは、其れ自体がフィルターであり、AC100Vにノイズが有っても、電源回路で綺麗に鳴る(教科書に書いてある)
AC100Vにノイズが重畳していても、電源回路がシッカリしていればノープロムレブ・・・・想思ってましたw だって、ノイズはACですからDCにすれば消えるw
でもこの噺、80年代前半まで通用しましたが、デジタル化でチャブ台返しが始まった・・・・80年代は1GHzはマイクロ波と呼ばれ、超高周波だった・・・
今じゃ、5GHzが普通に使われてるのご存知? ソンで、超高周波は空中を飛ぶし、床・壁・天井を普通に流れているのよ、所謂コモンモード・ノイズですわ
爺は、床に電気が流れたり、空中に電気が流れる噺は学校で習いませんでした「聞いてネェ〜〜よ」「テスターで測れないべ」だよなw つまり頭の中が原始時代のまま
例え聞いても「俺には関係無い!」「興味無い!」あのね・・・コレ読んで笑ってる場合じゃないのよw


割れた音(昔)から、痛い音・キツイ音・キンキン・ペラペラした音(現代)に変った



ノイズ対策の噺じゃないのでココまで



AC100Vノイズ対策で分かったのは、私が散々行って北オーディオAV機器の内部弄りの大半は、AC100Vノイズ対策だった



オーディオAV機器の音質・画質UPのために内部を弄ってきましたが、実はAC100Vノイズ対策だった・・・・本来は外部で行うべきモンだった(除電以外)
例えば、AVサラウンドとピュアオーディオの音質比較をした時、AVサラウンドはイマイチですわ・・・・仕方ないと思ってましたが


プロジェクターにAC100Vノイズ対策をすればスルほど、AVサラウンドは音質向上し、今やピュアオーディオと大差ないレベルまで上がったw



AVサラウンドの音質劣化の最大原因は、プロジェクターから吐き出されるノイズだった



ノイズ対策の基本は、ノイズを入れない・出さない・・・・プロジェクターの場合、ガチCM対策した上、DC142V駆動に換え、直L山盛りで「バァ〜〜ン!」



AVサラウンドは、ノイズに対して脆弱性が高い(影響され易い)




この理屈が、ほぼ全てのA・B比較に当て嵌まると考えています


例えば、PCMはDSDに比べ脆弱性が高い、つまり、PCMがDSDに比べて劣っているワケではない・・・・其れまではPCMがダメだと思ってましたw
ノイズに強い(脆弱性が小さい) = 高性能とも云えますが、本来のパフォーマンスは如何よ・・・って噺なら、しっかりノイズ対策するのが先デショw
その上で比較しなければ、パフォーマンス頭打ちが怒る、ノイズ有りきの比較じゃ上には逝けない



キリが無い    快感・快楽を求め続ける、つまり、ドラッグ!



ドラッグだから、永く遊べるのよw




見ての通り、LX90(10年選手)はTOS入力(PS4pro)のみ、スピーカーは5.1、デジタル系ナンチャラは一切使っていませんw
ブッチャケ、HDMIは原始時代の代物ゆえ、使えないし、梅アンプやエフェクトは興味無し、目的はアイス・アンプを使いたいから・・・・コレが凄い音出すんよ!
コイツがキッカケでデジアンに興味が出て、HYPEX(オランダ)へと流れて逝く・・・・
AVセンターの音質について、不満・不安がありましたが、ノイズ対策&ノイズ脆弱性で考えれば、キッチリ結果出せます!



中華パワーLED100Wは手を出すとアタマが馬鹿に鳴る



AVサラウンドのスピーカーに3S(300個)でPLパス入れました・・・・


5ch分ですから、1500個ですわ、安価ですから気楽にできる上、どんだけ変わるか、イヤ変わらないか、興味津々・・・・
「バァ〜〜ン!」を通り越し、アタマが馬鹿に鳴る、、、信じ難い高域再生と同時に画質UPに唖然・・・・ナニを如何書いてEEのかワガンネ!
マジ衝撃だわ、、、上には上が有るとは言え、まさかの垂直上昇を喰らった、見てて聴いてて震えが止まらんわ・・・・
画質に関して云えば、2Kとか4Kとか如何でも良く鳴る、究極のノイズレスで160インチに呑み込まれる、映像を見ているツウ噺じゃなく、映像に入り込んでしまう
映像だから不満が出る、映像に入り込めば不満は出ない・・・気に鳴らない、先日書いた「透明感」の噺に通じますw
第一、ナンでスピーカーにLED付けると画質が向上すんの???  アタマが馬鹿に鳴るの分かるデショw



LEDは色々弄りましたが、コレが最高! AC100Vにせよ、ラインにせよ、正に圧倒的!



照明器具として見ると、明るさのバラつきや、耐久性に問題ありそう、見た目は安物でチャッチイ、しかし、直L用としては圧倒的!
自作40年のキャリアで、LEDパスに勝るパスを知りませんw 全く手が出せなかった、方法が無かった領域のノイズに対し、ピンポイントで「ガツン」と効き(魔法級)
その上、副作用が全く無い(電気喰わない)・・・そんなモン、アリエナイけど有ったのよw スピーカー・コンテストで付いてるLED見た方が「ぽか〜ん」としてました
まるで、奇人・変人を見る目で「コレ、危なくない?」だって・・・・もし逆だったら、私も想鳴るデショw
ブッチャケ、スピーカー端子にLED300個付けました云うたら、ドン引きですわw
特に、中華のコイツは、バラつきが大きく、アバウトな漢字ですが、其れがEEみたい・・・・ホント笑えますw  追加で100個(10000)オーダーしましたw
欲云えば300個(30000)位欲しいw 何処まで逝けるか知りたく鳴ったわ



全ての電源(AC・DC)、信号ラインをPLパスするべき!



感動底無し、効いて・効いて・効き捲る、終わり・底突き感0、感動中毒・依存症に鳴る、誰も見たコトない、聴いたコトない世界が表れる
録音・撮影現場へワープして同化できる・・・・




長野青年部から送られて北・・・・


コレ見て「よくヤルな」と思うより「コイツはアホか」と思うのが普通の感覚デショw 彼は今やLED30000個オーバー(LED地獄)にも拘わらず止めようとしないw
オーディオAV感動中毒・依存症ですわ・・・・実は私もゲラゲラ笑ってましたが、、、中華に手を出したら発症しちまったw 脳から快感物質が溢れて止まらない
音楽や映画を聴きたい・見たいではなく、マスターベーションの様に快感を求め始める、ナンなのコレ・・・・



困ったぞ!










チタン巻きは電子潤滑材




貼る・挟む・巻く


電線に巻くと、電子潤滑材のように滑らかな音に鳴る、クルマで云えば良く転がる漢字・・・・信号ラインはもちろん、AC100Vラインにも有効だと確認しました
物量作戦は有り、手当たり次第巻きたく鳴る、聴き比べて、即滑らか(潤滑材)だと分かります、俗に云うザラツキが改善されます・・・不思議ですわ
他で例えると、今年初めに紹介した電線磨きと似ているかな・・・・ノイズ対策と云うより、電子の体質改善・・・・そんなイメージw
順番として、アフターフィルターでの噺、電源が綺麗に鳴れば鳴る程、敏感に反応して楽しめると思います、手始めは大元上流から・・・そして下流














自作スピーカー・コンテスト結果



音質賞ならず、アイデア賞でした・・・   総合では2位w  ルックスが0って・・・


ダントツでアイデア賞w 音質賞はホド遠い、 イヤイヤ、、、レベル高いわ 音質賞・ルックス賞は、広島から参加の技術家庭(中学)の先生で、6年振りの参加です
丁寧な工作、オリジナル設計&オーソドックスな手法と音質・・・・アッパレ!  私の様な行き当たりばったりとは桁違いw
岡山・愛知など遠方からのエントリーはアタリマエw 平等・公平なルールでガチ、言い換えると「気」の入れ方が半端無いってw
マチュア・オーディオ倶楽部主催のコンテストですが、内輪のお手盛り・ヤラセは一切ありませんw  だから参加していますし、オモシロイw



ステレオ誌のブログ     http://stereo.jp/  



今回、新たなアイデアに恵まれたので、次回は目にモノ見せて暮れるわ・・・・一応強がっておきますw
皆さん、是非とも自作スピーカー・コンテストに来てください、ヤラセ・お手盛りは皆無、ガチでオーディオの面白さ・奥深さが分かりますよ
ブログでは、オーディオAVの面白さを伝えるコトを第一義にしていますが、コンテストは正に其れですわw
リファレンスは、アキュフェーズの400万円級のシステム、残念ながら、AC100Vが汚いので、鳥肌が立つ音は出ませんが、参加者の「気」が半端ないって!
内輪のネタをバラすと、アキュフェーズは立ち上がりが遅い・・・・朝10時前から通電始め、巨大負荷抵抗付けてフルパワーでウォームUPしても、5時間は掛かるw
午前中にリハーサルがあり、全作品を鳴らしますが、音が全く違うw 開会して午後3時位から「バァ〜〜ン!」と変り・・・別モノに
アークスのリファレンスは通電開始から10分で音質MAX・・・・通電を続けても音質UPしませんw   電子の世界はワケワカメw
違いは電源フィルターの有無だけ・・・だと思いますが、、、ノイズとウォームUPの関係性は整理できていませんw










アキバ 日米無線(万世橋)が12月いっぱいで閉店だと連絡(店長様より)がありました・・・・



「整流どん」デラックス他、コンデンス・チャージなど、デカ電解コンデンサーを沢山購入しましたし、店頭でモノ見てブログネタにしたりと大変お世話になりました
秋葉原は、電気街から別モノへと生まれ変ってしまった・・・・良くも悪くも時代の流れなのかもしれません、また一つアキバで逝く処が消える・・・
我らオーディオAV弄り壊し屋はアキバから何処へ漂流して逝くのか・・・・嗚呼、難破船


   美空ひばり級・・・







デジタルに目処が立てば、いよいよアナログですわ




仕事柄、ハイエンド・アナログは聴いて(知って)いますが、其れはノイズ塗れ(90年代以降)の音であり、脳内データーベースには鳴りません
CDと比べてアナログがEEなんて、アタリマエですが、ノイズ対策によってナニがナンだか整理できない現実がありますw
アナログは、1983年(CD登場)でピークを迎えており、その後はダラ下がり、つまりAC100Vノイズが増えてしまい、評価できていませんw
ホント云えば、1970年代にお金出せる大人だったら、アナログ最高峰を体験できたでしょうが、貧乏学生でしたから知る由もない・・・・


言い換えると、妄想を元にした高音質幻想を追い求めて北!




追い求めた妄想と現実は一致するのか?    人生の大問題! ですわ



音楽再生とは、音楽つまり音楽録音を再生する世界


言い換えると、録音で全て決まる上に、再生側で録音は一切変えられない絶対値としましょう 
人は、音に感動するワケではなく、録音で記録された音楽家の思い・気持ち(テクニックを含む)が伝わり感動します、そしてノイズが感動の邪魔をしていたと判明
だとすると、アナログ/デジタルは如何でもEEコトかも・・・・CDをはじめとするデジタルを批判してきましたが、結果的にノイズが問題だった



ノイズに対する脆弱性の違いを、音質評価としていた



デジタルは雑音が少ない代わりにノイズに弱く、アナログは雑音が多い代わりにノイズに強い



あくまで仮説ですが、雑音を嫌ってデジタルが生まれ、ノイズに悩まされて北、ノイズが減ってくると雑音が目立つのでは?   いよいよ、来年はその答えが出想w





そして、画質についても・・・



音楽に涙するのと同じ、画質に涙するワケではありません、画面から人の「気持ち」が伝わり、感動したり涙したり・・・・
俳優は芝居(ウソの世界)をしていますが、見る側は真実だと思い込んでしまう・・・だから下手な芝居はスグ分かるデショw
映画とはドキュメンタリーを除き、全て作りモノ、ウソの世界・・・だからこそ、作り手の気持ち(本気)が大事であり、其れが全ての世界
音楽演奏(ライブ)や真剣勝負のスポーツも同じ、画面から「気持ち」が伝わる・・・理屈は同じw



画質にも、雑画とノイズが存在するのよ



例えば、モノクロ(白黒)の場合、カラー情報が無い(情報欠落)ですが、「気持ち」を十分に伝わるデショw 



音と同じで、絵を見てスグ不満が出るのはノイズに対して反応しているのかも・・・・
ノイズは音楽同様、感動ストッパーですわ、絵から「気持ち」が伝わり難く鳴る・・・・ナンも漢字ない、映ってるだけ・・・大型電器店のTV売り場状態w
言い換えると、ノイズが有ると、ハイスペックの意味がない・・・ノイズで画面から「気持ち」が伝わらなければ、4Kもヘッタクレもない
いよいよ4KTVを買おうと逝き込んでましたが、ノイズレスの720P(1.4K)見たら唖然・・・・オクサンも「ナンか黒が綺麗ネ」呟いてましたw
お正月は新しいTVで、、、思ってましたが、戦意喪失w と同時に、720Pでも最新4Kの良さが出るジャンw   意外でしたw
言い換えると、2Kプロジェクターで4Kの良さが出る・・・4Kの良さとは、デジタル進化の恩恵・・・其れは動きであり、質感と云えるかも・・・
音と同じで、ノイズがあると映像と網膜の間(TVの表面)に膜が有る様に漢字られ、一等先に「気」に鳴ってしまう
膜 = 不透明感 と云える、先日書いた透明感が大事な理由がコレ・・・・大昔噺ですが、NTSC(ビデオ)は雑画(走査線)はありましたが、透明感はバツグンでしたw
何故、あの漢字(抜け!)が今出ないのか・・・雑画を嫌ってデジタル画素にしたら、動きがダメな上、ノイズに侵されたのか?





総括視聴会で見て頂くつもりですw

























作ってみましたw


PLパス5000個スペシャ




ACなので、方向性は無いですが、、、方向はチャンと揃えてください








垂涎の繊細感、琴線に染入る高域と「気」に痺れが止まらない・・・・




音楽再生に求められる弩ストライク!



今迄全く手が出せなかった部分、イチバン欲しい部分にズバッと決まる!


実はコレ、頼まれて作ったんですが・・・渡すの惜しくなるホドの効きですわw
「何個にしますか?」「・・・・」「バァ〜〜ン!」が欲しい・・・「だったら5000個で逝きますか」「気に入ったら後は自作してくださいネ」
LEDも色々試しましたが、このローコストは堪らんわ、鈍感なヤツと超敏感なヤツが混在していて、0〜Vf間で散らばっており、効果がワイドレンジw
LEDに電圧さえ掛ければフィルター効果が出る、そんな仮説を見事に検証できている
言い換えると、コスト重視で選別無しでバンバン作ってるみたい・・・・LEDのバラつきがフィルター性能を上げているなんて笑えるw









AC100Vフィルター 3種の神器  その5


BS4K「いいね!」



視聴を始めました・・・・左旋は未だで、右旋だけですが、NHKに関して云えば「いいね!」
画質・音質共に優秀、720Pビエラで見て分かるので、送り出しは相当EEと思われます・・・・その上、720Pで「バァ〜〜ン!」
素晴らしいの南野、、、ブッチャケ、TV買い替え暫く後にしようかと・・・・こんな綺麗なTV捨てるの惜しいわ
弄ったSUZ2060は思ったよりEEと漢字ます、期待していた再生プレーヤー9000がコケましたが、ショールームでPS4proとガチ比較したく鳴りましたw
4Kと云うと、4Kモニター・4Kプロジェクターで見ないとダメ、そんなイメージでしたが、720Pでも4K効果が分かります
つまり、大元・上流が良く鳴れば、全体が良く鳴る、AC100Vノイズと同じですわ
番組内容を見ると、NHKは相当前から4Kカメラで収録している様で、ドラマはじめ相当なストックが有ると漢字ましたw
映画の4Kリマスターも楽しみ、ブッチャケ、NHKはオーディオAV趣味を牽引している、こんな国は日本だけデショw
4Kはホントに必要なのか? 根本的問題もありますが・・・・我々オーディオAV趣味人には、願ったり叶ったり、国策で空から4Kソフトが降ってくるw
オーディオAVマニアは、キッチリ録画して、4KBDRに焼く意味がお分かりだと思います



BS4K見てますか?



TV放送は大衆のためのモノですが、実は音質・画質が最高峰なのよ・・・・変な国だけど、マニアは大歓迎w










4KBDR再生の意味とは・・・・



音質・画質の最高峰はTV放送


ナンだTVかよ、そんな認識の貴方、時代遅れも甚だしい・・・・日本のオーディオAV趣味の最高峰はVHD・LDから始まったディスク再生が牽引して北
オーディオも同様、SP・LP・CD・SACDと逝ったディスク再生が最高峰として牽引して来ましたし、そんな認識でした
ところが、TVのデジタル化をキッカケに下克上が勃発、当時、DVD(525I)に対し、デジタル・ハイビジョン(720P)が登場してDVDを抜いた・・・・
DVDよりTVの方が高画質に変った・・・・とは言え、所詮TVだろ、上から目線でしたが、BDレコーダーの出現で決定的な事件が起きる



傑作 パイオニア BDP−LX91の出現



イオニアは当時、BDプレーヤーとBDレコーダーを同時に開発しており、BDレコーダーで録画したBDRをBDプレーヤーで再生してその差を縮めようとしていた
一般的には、録画して再生できればOK、それ以上・それ烏賊でしかありませんが・・・・同じ映画をTV録画したヤツと、売ってるBDの比較を始めたw
同じ映画でTV放送とパッケージBD再生の差を解消しようとしたのよ・・・・つまり同じデジタルですが、TVとBDでは方式・フォーマットが違う
当時、TVで放映された映画を録画・再生しても、売ってるパッケージBDには敵いませんでしたw 「TVだしね・・・・BDがEEに決まってるジャン」ですわ
私自身、TVエアチェックに対し興味が無かった・・・・ツウか、馬鹿にしていたw  其れは一種のコンプレックスですわ
レコード買えない学生時代、FMをカセットでエアチェックし捲ってました、何時かレコードが好きなだけ買える様に鳴りたい・・・・憧れていましたw


エアチェック = 貧乏くさい 音が悪くても我慢!



敢えてエアチェックをしようとは思わんデショw
ところが、パイオニアはTV放送を徹底的に解析して、1080/60i −>  1080/24P 変換を可能にしてしまったw
1080/24Pとは、パッケージBDの規格でして、WOWOWをエアチェックしたBDRを再生すると、パッケージBDと同等な再生を可能にしてしまったw



つまり、エアチェックすれば、パッケージBDを買ったのと同じ



そんな馬鹿な、、、と思うデショw 当時色々テストして粗を探しましたが、、、結果的に100点満点中、93〜96点で再生可能w
極めたければ、パッケージBDを買えば良い、それよりも、パッケージ化されていないソフトがゴロゴロ放送されており、エアチェックすれば相当EE音質・画質で再生可能w


好むと好まざるに関係無く、空からパッケージBDが降って来る時代が北!



そして、もっと凄かったのが、この情報は公に公開されなかったw パイオニアは隠したんよw
つまり、エアチェックすればパッケージBD買わなくてOK・・・・パイオニアは口を塞いだw  アホでしょw
取説には一切書かれておらず、意味不明な「良いと思われる設定で見てください」ナンのこっちゃですわ
アークスでは勉強視聴会を3回行い、口頭ならOKとの了解を得て、全て詳しく解説して頂きましたw


残念ながら、この技術は受け継がれるコト無く、消えてしまった・・・・社員が優秀でも経営者がアホだと・・・・



時代は変わったのよ



TVと云いますが、引っ張るのはNHK、7000億円の予算は半端ないって!



4Kリマスターだって!


黒澤作品はじめ、目白押しですわ・・・・キャッチが「誰も見たコトがない・・・・」だって!
ちなみに、古い作品をレストア・リマスターする意味があるのか? と思われているなら、其れは間違いw
音楽再生と同じですわ、円谷作品に関して云えば、当時の最高峰であると同時に、作品の隅々まで製作者の「本気」が充填されていて「感動」ビンビン
ノイズやキズをレストアできれば、残るのは「感動」のみ・・・デショw



4KBDRで良い再生プレーヤーが欲しいの分かるデショw








パナレコSUZ2060にはガンバって貰いますw



もしかすると、4KはBDRではなく、サーバー(HDDもしくはNAS)かも知れん・・・・












特注 FM・PSTコイル



2018自作スピーカー・コンテスト、最期の締めはコイツで・・・



間に合うか心配でしたが、1週間前に届いたw   前代未聞、FM(ファインメット)PSTコイル(1〜3mH マルチタップ)で御座いますw
もし、良ければ(良く鳴れば)正規販売いたしますw その他、FM特注(高価ですよ)すべて承りますので、気楽にご連絡ください
バカ逝ってるワナ、FMコイルに全帯域を入れるワケで、FMサウンド・レコパルですわ、EEのかねこんなコトして・・・・FM信仰かよw
私はリファレンス含め、全てのスピーカーにFM・CMチョークもしくはRSKNを入れてますw
ちなみに、タップは途中の線を脇出しですが・・・・ナンと、線を切って繋げるとダメだと申しておりました・・・・・意味分かりませんw



小型スピーカー&小音量再生の救世主に鳴るのか?



こんなモン、無い方がEEに決まっている・・・・とは言え、小型スピーカー&小音量再生でバランスを取るにはPSTは必要だと考えています
トーンコントロールで低域を持ち上げるのとは逆、スピーカーユニットで中〜高音を抑える手法・・・・小口径ユニットは高音が出易いので抑える手法
音量ボリュームは上げても高音が抑えられ、低音だけ盛り上がるツウ噺、パワーを入れるのでスピーカーのリニアリティーは上がる
FMだから、音質劣化しないハズ・・・・そんな美味い噺・・・・ホントかよ!



悩ましい定数設定



コイルなんぼの抵抗なんぼ、シンプル・カンタンとは言え、煮詰める時間が無い・・・・一か八かで逝くしかないとは言え、勝負が掛かっているので・・・・
ブッチャケ、PSTコイルでタップ出しなんて、不親切&悩ましい、単純コイルなら腹が決まりますが、細かくタップ出されたら迷うデショw
何度もPST組んでるベテランなら、想像力が有りますが・・・・白状するとPSTバージンw
偉そうにPSTは必要だとか書いてますが・・・・無い方がEEに決まっている!・・・・邪道だ!・・・・つい先日まで考えていましたw
勝手なモンですわ、でもね・・・人は歳と共に変るのよ、2000W欲しいとか書きながら、小音量リファレンスとか書いてるワケで、複雑ですw




ダメだぁ〜〜


理論の矛盾が発生、低域が出てOKですが、和紙振動板の制動が外れ、盛大にブルブル付帯音が鳴っちゃうw
CLCL8の最大特徴は、和紙振動板の繊細感と音場感、そして低音補強にあります、和紙振動板は制動効きません、好きに鳴ってるダケ、其れがEEのです
PSTで低域補強すると、そのシワ寄せが和紙振動板に集中し、音楽とは関係無くブルブルと震え、付帯音を出してしまう・・・・正に矛盾ですわ
和紙振動板が好きに鳴るのはOKですが、タガが外れて共振するのはNG、タガが外れる寸止めで使うのがEE、その時の繊細感・音場感は他に類をみない傑作
CLCL8は狙って作ったワケではありませんw 狙って出来たら俺は天才だわ、正に偶然の産物w



戻して完成!    コレで逝きますw










ノイズ対策は、必要悪であり、音質・画質向上の手段(目的)ではない



ノイズ対策は、AC100Vの現状を考えると、せざるを得ない(必要悪)、言い換えると、音質・画質向上の手段(目的)は他にある
と同時に、ノイズ対策しないと、音質・画質向上の手段(目的)が不明になる


ノイズ対策しないと、感動レス(感動ED)であり、音質・画質向上のためのA・B比較差が殆ど出ない




鳴ってるダケ、映ってるダケ、比較しても如何でもEE差




AC100Vノイズの悪化はオーディオAV趣味の廃れと同期している



4K放送が話題にならない理由がコレ、人は正直ですから、感動しない、映ってる竹・鳴ってる竹には関心を示さない・・・・
AC100Vノイズが驚異のスペックを覆い隠してしまい、4K本来のパフォーマンスが全く出ていない・・・と同時に



4K機器は自ら大量のCMノイズを吐き出し、AC100Vに逆流して、電磁ノイズ・スモッグが発生




           
50年前の東京w



言い換えると、スペックが上がる程、電磁ノイズ・スモッグが悪化する




極端だと思うデショw でも現実ですわ、オーディオAV処では無い・・・・



スモッグの中にそびえる高層ビルは、ハイスペック・デジタルに見えるのは私だけ?


ようやく、相応しい例えができましたw 鳴ってるダケ・映ってるダケ・佐賀ワカラン、とはコレ
佐賀ワカラン中で、差を出そうとすれば、ホンの僅かな差を騒ぎ建てるしかない、普通の人はドン引きですわ・・・・
重症なのは、メーカー自体が気付いて無いコト、何故オーディオAVが廃れたのか考えようとしないコト
酷い大気汚染の中で身体トレーニング(マラソン等)しているのと同じ、



昔は・・・・




4Kは3年前は、話題になりましたが、今じゃ・・・・2Kとの違いが余りにも小さい上、ナンも漢字ない(感動レス)故、気にも掛けられない
もちろん、凄く違いますよw   でもね・・・・
余談ですが、オーディオマニアじゃない方に「音の違いをお聞かせしましょう」と云うと、100%の方が「私(俺)に分かるかナァ〜〜」と申されますw
想なんです、我々はとても小さな違いを「あ〜だ、こ〜だ」(チマチマ)と騒ぎ建てていると思われてますw
ブッチャケ、ケーブルの音の違い(方向なんて噺も有ったw)なんて世界がコレ、自慢じゃありませんが、銀線と銅線の違いは書いたコトありますが・・・・
ケーブルの違いについては、殆ど書いた記憶がないw 使ってるケーブルはズッと同じw


トンデモ御座いませんw 



しか興味ございません!



味で云えば、口に入れた瞬間の噺と同じw   細かな違いなど興味無いw











いよいよ本題w


AC100Vフィルター 3種の神器



ノイズ対策は、ノイズを知り、仕分けしてから始める


仕分けしないと、闇雲に鳴り、ナニ遣ってんだか分からなく鳴るw ブッチャケ、とりあえずノイズと逝っておけば受けがEEので、カモにされ易いw
店頭の吊るしグッズに「ノイズ対策」とか書いてあると、無条件に手が出るデショw オーディオAVマニアはお人好しが多いので「とりあえず」「悪くなさそう」
「少しは効くかな」「ダメ元」ご経験があると思いますw  そして何故かマニアは「ノイズ」と云う言葉の響きに弱いw
言い換えると、皆さんノイズの影響かな? と思い(直感し)つつ、変だなと分かっていながら、ノイズだらけの音を我慢して聴きているんよw


ハッキリ申し上げると・・・


ノイズのパラメーターや測定値はこの世に存在しません、何故なら、測れないから・・・ところが、皆さんノイズと云うと反応するんよw
実態が分からないにも拘わらず、ノイズ認識は共通している・・・・普通に「ノイズが減った」とか云うデショw   メチャクチャ矛盾してると思いませんか?
皆が知ってるノイズですが、メーカー製品でノイズ対策を謳っているカタログは存在しませんw
ノイズ対策を謳う以上、ノイズの実態を明らかにする必要があり、その上でビフォーアフターを示さなければダメw
ところは、ノイズは測定・視覚化ができないので、メーカー様には通用しないのですw  つまり、オカルト扱いw


だから、噺がヤヤコシイw


CD再生して、キツイ音、刺さる音、キンキン・カンカン・ペラペラした音、如何考えても音楽以外の付帯音が聴こえても、測定できないからメーカーはノイズとは云わないw
実態が分からないモンは扱えないデショw



雑音が懐かしいw


アナログな雑音は途中から加わるモンなので、S/N比として測定可能、アフターからビフォーを引き算して余ったのが雑音、分かり易いw
デジタルは引き算すると、0なので雑音が存在しない、もしくはモノ凄く小さいのよw


デジタル世界のノイズは、信号に混ざって溶けているので、耳や目で分かっても、電気測定ができない



測定不可ノイズ3大巨頭とは・・・・




静電気ノイズ  




ノーマルモード(N)ノイズ  




コモンモード(CM)ノイズ



TDKのページが詳しいですよ   https://www.tdk.co.jp/techmag/emc/index.htm



ヤヤコシイ噺が多く、大変ですが、分からなくてOK、先ずはお経だと思って読んでくださいw  100回読めば3割は理解できると思います、語学と似ているw
大事なのは、語句とその意味を覚えるコト、ノイズはカテゴリーが多い上、オーディオAVとの関連性を理解するのが大変、私なんか何年も全く分かりませんでしたw
測定できないノイズの場合、理論上の噺が多く鳴り、ノイズの認識は有りません、ところが対策して効果が出ると・・・「ノイズだったの?」と鳴ります
一旦、ノイズを認識できると、脳が覚えて、ノイズを明確に意識できる様にり・・・・向上心が沸々と沸き上がりますよw
つまり、対策して効果が出て、初めて認識できる世界w 最初に書きましたが、ナンか変だと思っても、其れがノイズだとは認識できないのよw
貴方が、オーディオAV歴40年以上なら、ノイズの無かった世界をご存知だと思います・・・・技術・文明が進歩して良く鳴った反面、オーディオAVはダメに鳴った



チタンで遊ぼう!




弄りの考え方が変った・・・・


改造と称して、弄り回して来ましたw あたかもメーカー製が欠陥だと云わんばかりに、甲すれば良く鳴ると・・・叫んで北w
冷静に整理してみると・・・・静電気対策(除電)関連を除き、全てAC100Vノイズ対策だったと云わざるを得ませんw
つまり、本来ならAV機器の外部でするべきAC100Vノイズ・フィルターをワザワザ機器内部で行い、効果があると書いてきましたw  ごめんなさい。
ようやく整理が出来てきましたw


ソンで持って、チタンなんですが・・・





国立のYさんから・・・


先日の試聴会はお世話になりました。ケーブル類に巻いた余りで、弄ってみました。
静電気対策紙シートの上に、アルミ、銅、チタンシートを貼り、十字(これだけしか残ってない)に置きました。
その上にサンシャイン社のマグターンテーブル板を置きました。音像クッキリで過去に聴いたこともない音が出ました。
カートリッジ、シェル間にも挟んでます。placeboではないと思うのですが・・・・取り急ぎ一報まで。以上


と、申しております




想なんですよ、チタンで巻いたり・挟んだり・貼ったりすると・・・・不思議なコトが起きますw


未だ整理できていませんw つまり、、、未知との遭遇が味わえます、、、ココ掘れワンワンですわ
ちなみに、ケーブルに巻くとは別に、オーディオAV機器のケースに貼ったりすると・・・・「バァ〜〜ン!」
果たして、ノイズ低減効果なのかネェ〜〜遊び半分で試す価値ありますよw
特にマグネシウムとチタンの組合せがEEみたい・・・・よw
例のデカ・タイヤでも信じ難い現象が起きており、、、回るモノに効くのか?




いよいよ、来年はアナログ逝きますw



1月に試聴機が来ますw


タダ鳴らしてもツマラナイので、リファレンス寺垣と勝負を考えていますw


お正月はプレーヤーの整備で忙しいw
もの凄くオモシロかったら、ガチ試聴会しますw






















やはり・・・・スカでしたw
4K録画BDRの再生はできません、ナンと申しましょうか・・・・アホですわ
ディスク書き込みフォーマットが、新方式で対応していない・・・との回答
バカ云えよ、2060の方が早く売ってるんだろ、発売が遅い9000が対応してないなんてイイワケに鳴らんだろw 強く逝っときましたw


を欠く   ですわ




新方式とは、MMT・TLV方式だって!


2060で録って、9000で再生・・・・ディーガで録って91で再生、の再来かと期待しましたが、トホホですわw
4KBDRが再生できないヤツに用は無い、AVの牽引役はTVですから、TV録画を軽視してはダメ・・・・パナのプロデュースがアホですわ
そんなコトも分からないの?・・・・・みたいw


映像と音の新基準・・・・・   キャッチコピーが笑わせるw























高音質・高画質の決め手とは・・・・


先ずは音質から・・・・


「ノイズ対策」と年がら年中唱えていますが、ノイズが減って高音質に鳴ったとして、高音質ってナニ?
ナニを持って高音質だと云えるのか? 高音質の決め手はナンなのか? 整理してみましたw


音楽は心の表現であり、音楽家の思い・気持ちが伝わり感動する


歌は技巧と同時にモロ気持ちが出るし、楽器演奏、ピアノ・ギター・バイオリン・吹く楽器はもちろん、太鼓ですら気持ちを表現できる
総じて云えるのは、人の口と手から「気持ち」が出て来るw 同じコトが絵画・彫刻はじめ、手で作るモノ全て(神は細部に宿る)に云える・・・・人間って凄いw
人の思い・気持ち・「気」はマイクから電気信号に変換され、同時に転写される・・・・理論や正体は分かりませんが、現実として、体験として、理解できますw
人の気持ちだけではありません、その場の「空気感」「ムード」「緊張感」も電気信号へと転写される
「気」の転写とオーディオ・スペックの相関関係は分かりません、古いモノラル録音でも凄い「気」を漢字ますが、最新録音が凄いかと云えば???


感動=高音質、感動したとき高音質だと漢字る



感動を司る音域(音質部分)は何処よ



歌(声)に代表される中音域の音質、特に中音域の高音部分で決まると考えます、言い換えると、聴覚の最も敏感な部分にノイズ・違和感・付帯音が有るとダメ!
CDプレーヤーはじめ、デジタル・オーディオが最も苦手としている部分であり、AD(レコード)再生との違いを際立たせている音域ですわ
ブログで何度か書いてますが、高周波デジタル信号のスプリアス(高調波)とオーディオ信号が混変調を起こし、音を汚していると考えています


依りによって、聴覚の最も敏感な部分が傷つくため、感動ストッパーと鳴り、音楽再生を台無しにする



人は音楽再生が始まると、含まれている音楽家の気持ちを漢字用と聴覚ゲインがMAXに鳴る、その時、ノイズを認知すると・・・・中折れ・逝けない・EDですわ
コレは男性的な分析であり、女性が如何漢字ているかは分かりませんw  オーディオ・マニアは圧倒的に男性が多いのと関係しているのか?  興味がありますw





感動ED改善にLED(直L・Lパス・CLパス)が効く!



中高域のキツさ・濁り・付帯音が消え、クリアで繊細感抜群に変る、音楽の感動と直結した最も大事な部分、今迄如何しようも無かった部分に効く!
そして、副作用0、全ての面で改善されるスーパーフィルター、まさかLEDにこんな効果が有ったとは・・・・効果はLEDの量に比例
LEDの用途外使用であり理論は不明ですが、音聴けばスグ分かる、現象として確認可能、同様の効果としてCパスがありますが、効果はLEDが上
一旦、味占めると、麻薬のように止められない・・・・中毒症状を起こす



画質について・・・



画質の肝は、「透明感」に尽きる



解像度・コントラスト・階調・発色・色数、、、語り出すとキリがありませんが・・・


映像は基本として作りモノなので、オーディオの原音に対する原画という観念が通用しません、意図的に解像度を変えたりするので基準が分からない
音楽で云う「心の表現」に対し、映像の「心の表現」とは、被写体が人であれば、顔を含めた表情が心の表現だと思いますし、風景ならカメラマンの腕・「気入れ」姿勢
手で操作しますから「気」が入る、アニメーションなら作画時の「気」だと思います


コレらを隈なく表現するには・・・・「透明感」が必要



「透明感」ってナニ?         透明感は深いのよw



SN感と透明感の違い・・・



静電気対策(除電)とAC100Vノイズ対策(特にCMノイズ対策)によって驚くべきSN感が得られますw  ブッチャケ、コレだけでOK、だと思ってましたw
ノイズ対策したわけですから、コレが最上画質だと思いました・・・・



ところが・・・



ブログで何度も書いていますが、ノイズが減ると、新たなノイズが現れる・・・・言い換えると、ノイズが減ると、取り残されたノイズが目立つ!



コレが罠でして「ナンでオマエ残ってるの?」と思ってしまうw
ノイズ対策始めると、神経過敏でピリピリしてますから、取り残しノイズが異様に目立つw
傍から見れば「こんなにINだから、気にスンナ!」と云いたい処ですが、玉にキズ状態に鳴るんよw



この「黒浮き」、ナンとか鳴らんの?



黒浮きは、ディスプレーの宿命だと思ってましたw 「仕方ないよ・・・」ところが、ノイズ対策が進むと「黒浮き」が目立つのよw
強力な光源が有る以上、真っ黒は再生できない「無理!!!」とは言え、良く見ると、黒ベール・黒(ダークグレー)ノイズとも見える
画質的に分析すると、黒ベールが纏わり憑いている様・・・・水面に薄っすら黒い膜が張った様にも見える・・・透明感が落ちていたのよ
ブライト調整で追い込めるレベルを超えて、黒い膜が有る様なんよw 3管プロジェクター時代は迷光対策なんてヤリましたが・・・・チョッと違う
特にDLPプロジェクターだと目立つ・・・・ブッチャケ、仕方ないと諦めていましたw




LEDは効くよ〜〜〜    ビックリですわ「黒浮き」はノイズだとワガッタ!



今や3管プロジェクターは存在しないので、比較できませんが・・・・「黒浮き」はデジタル特有のノイズかも知れん



「黒浮き」と書くと、黒い膜が有る様ですが・・・・実は黒潰れ



黒浮き = 黒潰れ = 解像度低下・階調低下




ですから、TVに直L付けると





するんよ!



AC100Vノイズ対策だと、コントラストや解像度UPなど、一見してパッと変る変化でしたが、直Lだと「ナンか変わった???」暫く見てると


                        


人の表情が一変、手前に有ったベールが取れて、脳ダイレクトに「気持ち」が伝わって来る



ホント不思議、同じモノが映ってるのに、澄んで引き締まって見える、正に透明感、と同時に音も変わるんよ、ソンで、ワケワカメな「気」が飛び出して来るw



直Lは中音域(ボーカル帯)に効くので、ニュースのアナウンサーの見え方(表情)・聴こえ方が一変! 対談番組とかドラマ、はたまたスポーツ中継も「バァ〜〜ン!」
私は、あまりTVを見る方ではなく、ブッチャケ、映ってればOK、自然に聴こえればOKでしたが、即行刺さって来るので、気楽にTV見れないわw



コレも中毒に鳴るのでご注意ください、長野青年部はLED30000個ハンダ付けしたとか申しておりますw  止める気無し、正にAV神経症、感動し杉はヤバい
特に、アークスから買って使うなら、こんなモンだと満足できますが、、、自作するともっと・もっと病(麻薬中毒)に鳴り、寝ても覚めてもハンダ付けする羽目に鳴るw
書いた様に、必ず取り残しが出て気に鳴る・・・しかし、痒い処(感動・快感)に後少しで手が届くと思ってしまう・・・・想スンと、猛然とハンダ付け始めるんよw
音質・画質共に、今迄手が出せなかった領域のノイズが改善され、感動(快感)と直結しているので味占めると超ヤバw




























8Kリマスターだって・・・・

案の定、こう来ましたか? 過去の名作の8Kリマスターは流行るかもしれない、今の映画は、SFXやCGで如何とでも鳴るのでツマラナイ、打ち込みの音楽と同じ
ヤッパFILMですわ、製作者の「気」が違うデショw 思わず8Kチューナー買おうかと思ったw
ナンせ、NHKは7000億円ですぜ、お金の掛け方が半端ないって、4K通り越し、8Kが前面に出て来る可能性大! コンテンツは過去の名作・名演奏は定番デショw



例えば、「東京家族」の8Kリマスター







4K・8K放送開始まで一週間!



恐ろしい盛り下がりムード・・・・   だよなw



最上級グレードの音質・画質を誇る4K・8K放送開始直前!



オーディオAVマニアが待ち焦がれた、究極のスペック、、、凄い国ですJAPAN! 国家戦略で猫も杓子もオーディオAVマニア!


言い換えると、好むと好まざるに関係無く、夢のオーディオAVスペックを誇る4K・8K放送が宇宙からバラ撒かれる・・・本来なら一部のマニア対象な放送ですよ
放送と通信の違いをご存知でしょうか? 通信は1対1で特定されますが、放送とは不特定多数の方々に対し行われますw
正にBSとCSの違いでして、BSばブロードキャスト(放送)であり、CSはコミュニケーション(通信)を前提にしており、Sはサテライト(衛星)を意味しますw
CDは一般的、SACDはマニアのモノ、そんな差別化なら分かりますが・・・・いきなりハイレゾが常識だと押し付けられるw



      この歪んだ漢字が堪らない!



この国、変だよw   そんなの止めて、代わりに消費税上げんなよw  だよなw
誰も求めていないクオリティーを、国家戦略の流れで放送として流される・・・・・



マニアとして見れば・・・



****    千載一遇のチャンス!    ****



ある日突然、トンデモナイ高性能放送が開始され、日本の何処でもアンテナと受信機さえあれば見れる・・・・ポイントは、誰も2K放送に文句逝ってない
スペックUPの要求とは、現状に対する不満が前提・・・・書き出すとキリがないので止めますがw



良く鳴るコトに対し、誰も文句は云わない前提で、進められている!




オーディオAVマニアはブラボ〜〜〜!



国民として、高性能な放送開始は歓迎しましょうw ましてやオーディオAVマニアなら願ったり叶ったり・・・・大変楽しみではありますが・・・・w


冷水噛ますと・・・・



2Kと4Kの違いは2(4)倍UPデショw 2倍だから凄いよね・・・ナンですが、、、それはアナログ的な見方であり、デジタル的に見ると2ビットでしかないw
1・2・4・8・16・32・64・128・256(8ビット)コレがデジタル世界、1ビット増えると2倍に増えるw
デジタル的に見ると、2Kから4Kは大した違いではない、だから8Kも気軽w   


整理スンと・・・・



問題は動画素データ処理時間



データが増えれば、動画処理に時間が掛かり、時間が遅れると画質全体が劣化する


残念ながら、スペック先行でデータ処理(スピード)能力が追い付かない、とは言え、技術は先進で逝かないとダメですから・・・・仕方ないw
其れを承知でした上で、見ないとダメw  



スペックが上がった時、其れは最後尾スタートだと思ってくださいw



CD大復活祭なんて、その典型・・・・CD誕生35年でやっとマトモに再生できる様に鳴った、35年前にこの音出てたら・・・・ネェ〜〜
44K/16ビット・2Vrms、理論と現実が大きくかけ離れていた35年前のスペックが遂に理論通りに鳴り始めた・・・・イヤ、理論に大きく近づいた、ですわw
全てこの繰り返しで今日のデジタル・オーディオAVが成り立っていますw ですから、最先端を追い掛ければ追い掛けるほど、最後尾に回されてしまう・・・・
EEのはスペックだけ、実質的な音質・画質は大きく後退しているケースが殆ど・・・・しかし誰もそのコトを指摘しない・・・・認めようとしない・・・
実は、いよいよ4Kディスプレー(TV)を導入しようと考えていましたが、今更ながら720P(0.72K)TV(12年落ちのビエラ)が絶好調!!!
コレを買い替える必要があるのか? 大いに悩んでいますw 仕事では4K77インチ有機ELをインストールしていますが、、、現場でストレスが溜まる
「ナンでこんな絵しか映らんの?」もちろんフィルター付けての噺ですよw



クレームに鳴り想でヒヤヒヤですが、クレームには鳴りませんw



取付完了後、オーナーに確認して貰うと、大抵は大喜びなのです
何故なら、大型電器店で確認した同型TVと比べれば良いから・・・・つまり、比較基準が低いのでクレームに鳴らないw





私としては、「ココまで遣ってこのレベル?」



映像スペックに対し、デジタル・ハード・ウエアが追従できていない(低性能)・・・・日進月歩で進化しているデジタルAVですから、時間の問題とも云えます
タブン、2年後には相当進化しているハズ、画期的なアルゴリズム(動画<−>静止画自動変速)が生まれているかもしれません。
例えば、カメラ撮影時にAI機能を働かせ、フラグを付けて動画解像度を変えて録画、再生時にフラグに従い、720〜8Kまで自動変速で再生w  クルマで云えばCVT
1から10まで、8Kなんて無理デショw カメラにAI付けて、今ナニを撮っているのか判断させ、オート解像度(動体視力と同じ)で撮影するんよw
噺を戻すと、一度購入したら、5年以上は使うと考えた場合、低性能でそのまま我慢できるか?   720PからフルHDへと進化した時も同じでした
1080グラボ(8K対応)も同じでした・・・・グラボが良くても、プロジェクター(2Kカスカス)が追従できず・・・ガッカリでしたw



新しい世界を切り開くには「多大な人柱」が必要・・・・



4K・8Kの難しさを漢字ます



ナン茶4KTVが普及し、今や4Kは普通に鳴った・・・ところが、4Kに鳴っても見た目で2Kと同じでしかない、店頭効果が特に低い
つまり、4Kに対する期待値が0に近く、ナニが違うの??? 佐賀無い・・・・ですから注目されない
それから、60インチTV程度じゃ2Kも4Kも同じにしか見えない、ましてや電源汚いので見ててナンも漢字ない(感動しない)



ちなみに、2Kは劣ったスペックではありません、其れ処か、マトモな2Kは皆無・・・・言い換えると、2Kに対し真剣に取り組む必要があります
だったら、4Kは不要なのか? 違います! 4K記録(リマスター含む)は大変重要、データとして残せば、将来幾らでも掘り起こせる
フル4K再生は現時点では技術的に無理(映るには映りますが・・・・)、4K記録ー2K再生が当面の課題だと考えています








ローコスト・パワーLEDによるLパス





試聴会で聴いて頂きました・・・「バァ〜〜ン!」



高域の響き・伸び・透明感・キレ(快感)が抜群!


言い換えると、今迄ドレ程汚い音を聴かされていたか・・・・我慢を強いられて北か!



オーディオ・マニアはお人好し、酷い音でも我慢して聴いていた・・・・絶滅危惧種のオーディオ・マニアは40年選手は珍しくないw
若い頃、音楽が好きに鳴り、オーディオと出会ってお人好しと相まって、妄想よろしくオーディオ再生の理想を追い求めて北
普通の感覚なら、現代のオーディオ聴いてEEなんて思うワケがない・・・にも拘わらず、ガキのスリコミから逃げられず、オーディオに拘り続けてしまう(私自身w)
ノイズ対策で、自身のお人好しとスリコミ呪縛の恐ろしさを自覚しましたw



しかしながら、現実を受け入れ、ココまで北以上、極める覚悟ができました!



EE音とはナニか? 40年前の感動が得られば満足できる、情けない噺かも知れませんが、人の感覚とは最初の感動に支配されているのかも知れん



言い換えると、40年前はそんな音が巷にゴロゴロ有ったw 深夜放送のFMはメチャ音良かったデショw
レコード買えない、FMを貪る様に聴いた、FM番組表をラインマーカーでチェックしてエア・チェックしませんでしたか?



私が漢字るEE音とは、40年前から変わってない!



40年前にナニが有ったのか? 其れは感動なのは確かですが、明確に覚えていません・・・・ブッチャケ、アタマが変に鳴ったのでしょうw 強烈なスリコミですわ
10代前半の成長期(ガキの頃)に脳内麻薬知ると、人生を大きく左右されちまう、私なんか我慢出来ずに仕事にまでしてしまったw
脳内麻薬とはナニ? 時間と共に妄想・幻想が加わり、もう一度、もう一度と追い求めてしまう・・・・


オーディオの音は、40年前とは全く変わってしまった・・・・ノイズ対策をキッカケに必死に遡り・・・・



35年位は戻った!      もう少しだ!



試聴会で1974年録音のJAZZ(ご持参の復刻CD)を聴いて確信しましたw   「この音だ!!! ベイベ」



ナンのことは無い、必死に遡っていたダケw 高音質追求とは最初の(古い)脳内記憶に遡るコトだったw









AC100Vフィルター 3種の神器  その4


パワーLED2000個バージョン



豆LED10(S)10(P)で100個相当、白LEDはVf3V(アバウト)ですから、コレ1個でVfは30〜33V相当
AC100Vは√2倍で直流換算すると141Vですから、テキトーに考えて60〜65(S)が妥当、接続してギリカス点灯ならOKとしていましたw
その後、色々あって、ブッチャケ、電圧掛かってればOKデショw と鳴り・・・現在に至っておりますw
今回、コイツをAC100V直Lするにアタリ、6(S)で試した処、斑点灯ですが眩しいので、10(S)まで増量したのがコレ、上下ダブルで2000個



2000個が如何のではなく、ローコスト・パワーLEDがAC100V直Lに使えるか否かのテストをしています
USBやラインのLパスはOKでしたw 仮に使えると鳴れば、1万個レベルでのテストを行いますw


不揃いの林檎w


超ローコスト・パワーLED、1個315円ですわ、照明器具として考えると信頼性・耐久性に相当疑問を漢字ますが、見ての通り、用途が違うので関係無し
LED(半導体)内部でナニが起きているのか知りませんw 光っていますが、電流は限りなく0に近く、電気喰いませんw でも効果バッチリ!
電流流れないのに、ノイズ成分だけがGNDへパスれる・・・・つまり、Ωの法則では説明できないのよ、、、、LED(半導体)は奇跡のフィルターですわ
LEDは光世界と電気世界の交差点(十字路)にあり、光ー>電気(太陽電池)、電気ー>光(LED)どちらにも進めるw
光とノイズ(実態不明)の関係は分かりませんが、光とノイズは近い関係にあり、遊んでて偶然に発見したw
見ての通り不揃いな分、特性バラけて、フィルターとしてワイド特性だと考えていますw



23日に視聴して頂きます


直Lに果てはあるのか? 言い換えると、ノイズ塗れで果てしないのかもしれませんw
聴覚は、一旦開発され脳が知ってしまうと厄介・・・・オーディオマニアは厄介な人が多いw
直L=感動直結ですから・・・・ケーブルの音の違いのようなシミッタレとはワケが違うw



余談ですが・・・・フィルター三昧、LEDだらけに鳴ると、TVの画質とかそんなモンは飛び越して、TVから人の「気」がバンバン飛び出して厄介
プロの役者(俳優)の芝居に泣くのは普通だし、それどころか、のど自慢の歌でさえ「気」が伝わり感動する始末・・・改めて、皆さん真剣なんだと知ったw
特にスポーツ中継(ガチンコ)は凄い、所詮TV中継だと思ってましたが、伝わる「気」が半端ないって・・・・唯一の欠点は、気楽にTV見れなく鳴ったw
人の「気」は電気・電波に転写され、ノイズ(感動ストッパー)が無ければ、バンバン飛び出して来る!    古い720P(0.72K)ですぜ
「気」が転写されるのは、画質なのか音質なのか? 役者の目力なんて云いますが、其れは画質・・・・でも大半は音声帯(マイク)から入力される様に漢字ます
つまり、人は人の「気」を耳(聴力)によって漢字ているのかな?   だから音が重要w



言い換えると、ノイズ問題(感動ストッパー)は深刻・・・・



ノイズの有無は、感動の有無と直結しているので、オーディオAV趣味の根源的な問題、オーディオAVは感動するための趣味ですから
感動が無ければ、その存在意義が無い、オーディオAVが廃れていますが、=感動レスだから廃れたのでしょう
ノイズでウルサイから音量を下げ、感動も無ければ、オーディオはBGMでしかなく、タダ鳴ってるダケ・・・・実はAV(画質)も同じ
スペック先行、4K・8K・16K・32K・・・・絵を見ても佐賀ワガラン! 人は正直ですから、見て分からないモンは売れない、欲しく鳴らない
大型電器店のTV売り場で、ナニ見ても感動できないのは何故? 違いが分からないのは何故? どれもコレも凄いスペックなのに・・・コレじゃ冷やかし(暇潰し)出来んぞ
欲しいけど買えない、ではなく、別に欲しくない、持ってるヤツと大差無い、同じ・・・・買う必要無い・興味無い・・・感動レス・スパイラルへ墜ちる
感動に経験やキャリアは不要、ワケ分からないけど感動できる・・・・だから素晴らしい 俗に云う「琴線鷲掴み」



私はクラシック、俺はROCK、JAZZだろ! 人夫々好みがあるので、如何と云うコト有りませんが・・・・ノイズ(感動ストッパー)が無く鳴ると、噺が変りますぜw
ブッチャケ、即感動し易くなるので、好みの範囲が大きく広がる、興味無かったけど、聴いたら「不意打ち喰らって」感動「想だったのかぁ〜〜」と鳴るw
音質・画質に感動するのではなく、音楽家・役者・製作者が込めた気持ち・思い・表現に感動するからで、好みなジャンルは関係無く鳴る、音楽・芝居は心の表現ですよ
感動はイキナリですから、正にモロ不意打ちで「前もって云えよ!」そんな連続、感動すれば音質が如何の画質が如何のは関係無いw


文句が出るのは、感動してないから、音楽聴きながら・絵を見ながら脳が別行動している証拠デショw  コレをツマラナ・オーディオ、ツマラナAVと申しますw













リファレンス交代かな・・・



久々、パナが本気だした? 良さげなBDプレーヤー登場! ツッコミ処、弄り処満載w PS4proに不満があるワケではありませんが、逝くしかないデショw
伝説のLX91を超えられるかな? ブログでCDプレーヤー大復活書いてますが、マンマ全て流用可能ですわ
言い換えると、CD再生含め、大きな分岐点に鳴るやも知れんw ネットワーク配信にも対応・・・・相当面白そうw
4K・8K放送は、パナレコで録ってBDダビング、コイツで再生かなw 来年はAVに大きな変化があるハズw


まだ余談レベルですが、AVサラウンドはマトリックス4CH+サブウーハー(長岡リファレンス)に戻そうと考えていますw



ドルビーアトモスには無理がある、悪いワケではありませんが、大局的に見ると、ステレオ2CHが基本であり、サラウンドを考えるとマトリックスがベストだと思います
マトリックス=ドルビー・プロ・ロジックですが、ドルビー・デジタル・DTS登場で浮気して、堂々巡り地獄を味わったw
90年以降、マトリックスが鳴らなくなった・・・・当時はナンでか分かりませんでしたが、ドルビー・デジタルやDTSの登場で、渡りに船・・・・飛び乗ったw





正解があると信じていましたが、蟻地獄の如くジワジワと後退し、ナンも漢字なく鳴ったw



結論書くと、AC100Vノイズがドンドン汚く鳴り、サラウンドが死んだ!



理由が分からず苦しめられた・・・・3年前、AC100Vフィルターに取り組む中、現場でマトリックス4CH試したら・・・・




愕然でした、ノイズが原因だったの?   バカたれ!フザケンナ!


マトリックス4CHよりドルビー・デジタルが優秀だと思ってましたが、ドルビー・デジタルはノイズに強かったダケ・・・強い=優秀とも云えますが
ノイズが無ければ形勢逆転、マトリックス4CHの優位性が勝る、何故なら・・・・原理がシンプルだからw


ロスレス再生でも同じだと思います、サラウンド感(差信号成分)はAC100Vノイズで大きく損なわれる、ヘタすると鳴ってるだけ
オーディオが廃れたのと同じ、AVサラウンドの話題が消えた・・・・
基本はボーカル帯(台詞)です、特に女性の声はAC100Vノイズによる付帯音で台無し、フィルターに依って繊細感・透明感が出てくれば別モノに変る
それから、プロジェクター(TV)が吐き出すノイズ(付帯音)も大問題、AVはスペック云々ではなく、綺麗なAC100Vを入れなければ全てダメに鳴る
TV・プロジェクターは142V駆動、ダメなら専用「整流どん」デラックスでノーマルノイズ対策は必須!
AVサラウンドは、ピュアオーディオの格下でしかありませんでしたが、ノイズ対策で一変w ヘタすると・・・・


早速、えびパン支部長からツッコミ入りましたw 国内販売は未だですが、欧州仕様を使っている方からの情報でしょうか
4K・8K絡みは、製品発売の遅れを見ると、相当トラブッていると思われます・・・言い換えると、手を出すのは危険w ご安心ください人柱に鳴りましょうw
ガッチリ特集してブログにする予定w まさか、パナレコで録った4KBDRが再生できないなんて、アリエナイ・・・デショw
4KBD(UHD)は不発でしたが、4K・8K放送は国策ですよ、NHKの予算は年間7000億円ですぜ、国家の威信に関わる大事業ですぜ
開局直後のコンテンツには相当期待していますw 何故なら、BSデジタル放送開局時のコンテンツはモノ凄いヤツばかりでしたw
当時は、録画する手段が無く・・・・今や伝説でしかありませんがw



AVの牽引はディスク再生でしたが、2004年以降はTV放送が牽引、TVを舐めたらアカン!




次の牽引役はネットワークかな・・・・ 課金し易いから・・・














CDプレーヤー大復活祭 試聴会



11月23日 PM1:30〜


PS3オーディオ(CD再生&HDD再生)SONY SCD−R1を使い、Lパスの有無による音質大改善を体験して頂きます
自作スピーカー・コンテスト作品 CLCL8(太鼓スピーカー)もお聞かせいたします。
その他、チタンシートによる音質改善など最近の話題を色々・・・・画質改善(今後のブログ)についても予定


参加ご希望の方は、ご連絡ください




CDプレーヤー使うので、参加される方は比較試聴CDをお持ちください!






大・大復活です!



AC100Vフィルター・Lパス・チタン軍艦巻きトリオ


Lパス・チタン軍艦巻きは、全アナログラインに行いました、USB直Lなど諸々はそのまま、やはり王道は無く、ひたすら対策道するしかありませんが、、、
結果は驚愕! ついにCDプレーヤー再生がスーパーPCオーディオのスリップに入った! タップリ後塵を浴びさせられ、手が届きませんでしたが・・・


黙って聴かせればタブン分からないレベルまでに鳴った!



CD再生特有の痛い音・キツイ音・中高域の違和感が取れ、響き・空気感など溢れんばかりの微細情報、そして音楽家が込めた気持ち・思いが部屋で爆発!



コレが音楽再生のあるべき姿だ! 音が気に鳴る前に脳ダイレクトに痺れ、大感動が巻き起こる!



PCオーディオに同様の対策を行えば、もちろん音質向上してCD再生との差はありますが・・・・もうINジャネ



クレーマーの看板下げれるわw
不満の根源は、感動インポ、聴覚のイチバン大事な部分にキズを付けられ、逝けない悲しさ・・・・人は感動したいモード全開で音楽を聴き始めますが、途端に萎えてしまう
次の瞬間、音が如何の甲のとイイワケが始まり、音楽聴いてんだか、音質分析してんだかワガンネ! 其れがオーディオマニアの世界w



感動できないのは耳がEEから、違いばかり気に鳴るのは耳がEEから・・・我らは可哀想なのよ



スンナリ感動でき(逝け)れば、音なんか気に鳴らない、脳が音質分析始めないよ、その必要が無いからw



感動に酔いしれ、音楽の素晴らしさを堪能できる    実にシンプルw














チタンは巻いてナンボ



チタン巻きで小音量時のパフォーマンス「バァ〜〜ン!」



電子チャージャーと書きましたが、流れ難い電子の流れをアシストする様な漢字・・・・
電圧が低ければ、水圧・油圧と同じなら押し出す力(圧)が低い、導体の自由電子に如何は働くかは、あくまで妄想ですが、圧が低ければ流れ難い・フリクションですわ
チタン・パイプの中に電線通すと、電子の流れが軽く鳴る、そんな漢字が音として聴こえる様に漢字ますw
兎に角、スムーズな音、詰まった感0、其れは小音量(電圧低い)時のパフォーマンスUPとして聴こえますw
スピーカーは、変換能率が低いので、パワー(電圧)を掛けないとリニアに動作しません、これまで、其れはスピーカー自体の潜在的欠点だと考えてきましたが
元々、低電圧だと電気が流れ難かったのかも・・・知れん、1Vと1000Vで電気の性質が変ると考えるのはアタリマエとも云える
電力で考えれば、1V 1000A と 1000V 1A は同じだとされていますが、だったら、電力会社の高圧線の意味が無いデショw
同じコトが、真空管アンプ(高電圧)とトランジスタ・アンプ(低電圧)にも云える、大昔(70年代)、兎に角ハイパワーなアンプ(高電圧)がEEと云われていましたw
もしかスンと、この問題とチタンが関係しているのかも、、、電線にチタン巻くなんて普通しないので、誰も気付かなかったのかなw
ましてや、チタンは電気抵抗が高いので、導体としは誰も注目していないw  大穴・万馬券かもw  LEDも想ですが、変なブログ書いてるお陰かなw



ちなみに、ピンケーブルに巻くと「バァ〜〜ン!」




チタン・チューンの可能性



仮に低電圧で有効だとすると、チタンのヘッドシェルやチタンパイプのトーンアームとかINジャネw
USBケーブルやLANケーブルも有りか、クルマなら全てのハーネス(特にセンサー系)に有効かも、試さなアカン処がイッパイw 皆さんご協力をw
クルマのチタンマフラーは有名、チタンにすると排気の抜けが良く鳴るの? だったら、インテークにチタン巻いてバランスさせるとかw
もっと云えば、ノーマル・マフラーにチタン巻くとか、ラジエター・パイプや燃料ライン、そしてガソリンタンクにチタン入れるとか、ボディーアース線に巻くのは必須かもw
デジタルAV機器のケース天板にチタン貼るのはEEかもw  オペアンプやDACにチタン貼るとか   テキトーにブログ書いてますが、あながちフカシとは言えないw



オーディオAVで効くなら、クルマだろw



普遍的な法則があり、オーディオAVで効果のある対策は、まんまクルマに流用すると「バァ〜〜ン!」



ケーブルにチタン巻いて、思ったのは、思いも依らない・関連性が有ると思えない組合せは、大抵の場合、誰も遣らないw
騙されたと思って・・・・なんて子供騙しは、爺には通用しないし、一切信用しなくてアタリマエw  伊達に長生きしてるワケじゃなし
ココに万馬券があると言えますし、だから万馬券を買うコトができないw



キーワードは、チタンは巻いてナンボ、マグネシウムとチタンの組合せは「神」



だとスンと・・・



ガソリンの流動帯電について・・・



クルマの静電気対策で残された問題が、ガソリンの帯電とその除電、油全般、特に油圧系は帯電し易い(ブレーキが典型)、クルマは静電気達磨ですから洗車が基本
帯電ですから、一箇所に水掛けただけじゃだめ、全体・隅から隅まで水洗いするコトで除電するのはレースではお馴染みw
クルマにペタペタ貼ったり、色々巻いたりするのは、結果として帯電レベルが変り、フリクション低下によって、フィーリングや燃費に現れて来るw
帯電は電荷・電子レベルの噺ですから、イオン化傾向の高いヤツを使えば、帯電が中和され、除電可能だと考えています



マグネシウムとチタンをガソリンタンクに入れると・・・・



既にマグペレは一握り入れてありますw


前車、キャラバンは燃料ポンプがリタード方式なので、正にガソリンが流動帯電してしまい、あらゆる面で不利でしたから、マグペレ投入でフィーリングは大幅向上w
除電=フリクション低下ですから、クルマの転がり向上、低速トルクが上がった様に漢字られました・・・・マグペレはナンにでも効くw
セレナはリタード方式ではないので、キャラバンの様な違いはありませんでしたが、フィーリングの違いは明らか・・・・内心「そうなのかぁ〜〜〜」
リタード式ではないので、ポンプのガソリン送出量を基に、走行距離から逆算したのが、燃費メーターだと思います
但し、ガソリン量がアバウトなので、燃費メーターもアバウト、高燃費表示に喜ばされますが・・・実際は低いw(セレナで1割以上)
ポンプ精度の問題ですから、新しいクルマは正しい燃費を表示していると思います、先日レンターカーしたスイフトは、実燃費とメーター表示がピタリと合ってましたw



チタン・シートは、カッターでも切れますが、線を引いてダイソーのキッチン・バサミで切るのがカンタン




クルマの進歩は半端無い・・・・



仕事クルマを10年落ちのセレナに換えて、クルマの進歩は半端無いと実感していますw 
最初のクルマは、マツダのBONGOでキャブ車でしたw 12年で24万キロ、DX(最低ランク)でしたが、言い換えると、ココまでEEのか? 想漢字ましたw
仕事道具として、壊れない・丈夫、オイル交換してディーラーに車検に出すだけ、トラブルはガソリン臭くて、キャニスターを交換したくらいw EEクルマでしたw
日本のクルマは優秀だと実感しましたw 飽きずに乗っていたら「コレ、何時まで乗る気?」お客様から指摘され、「買い替え様か・・・・」私は基本ケチw
クルマは壊れるまで乗るのが基本w 最期如何鳴るのか? 興味がありましたw


その後、キャラバンですが・・・・   ブログの通りですw キッカケは悪燃費で、無理だと思いつつ
燃費向上への挑戦w 顛末は100%燃費向上してエンジン・ブロ〜〜、色々勉強&楽しませて頂きましたw





























クルマ番外編・・・・・



EE漢字やでw



鉄チン・マグ・チタン・ホイールの製作w   舌噛みそうだぞ!











説明してもココでは宇宙語なのでしませんw       アホです笑ってチョw










チタン巻きは凄杉!


最初は「ゲ・ゲ・ゲェ変るんだぁ〜〜」でしたが、Lパスとの絡みもあり、イマイチ整理できませんでしたw
ツウわけで、チタン巻きだけに絞って色々テストしたところ・・・・


どすこい、トンデモ御座いません!



LED・直Lも最初はフィルターだと認識できず、電気質改善だと漢字ましたが・・・・チタンは加速・充填作用、正に電子チャージャーとしか思えんw
一体ナニが起きているのか分かりませんが、音質向上のレベルが半端ないw 柔らかい響きと最初書きましたが、以前書いた電線磨きと酷似している


電気・電子の流れ(音が)がスベスベ・スムーズに鳴り、其れを加速させたが如く引っ掛かり0で音の抜けがバツグン!



変わり方は、瞬殺! 巻いた途端に劇的な音質向上!




毎日オオカミ爺で叫んでますが、ホントです!



最初はイオン化傾向が如何たら甲たら考えましたが、チタンパイプの中に電線通すと、電子が加速されるのかも・・・・
理屈考えても良知明かないので、実践方法を紹介しますので、騙されたと思って試してみてくださいw
タブン、開いた口が塞がらないハズw




端に両面テープの小片を貼り、一方を固定して巻きますが、金属なので巻き難い・・・・初めに細い棒に巻き付け、カールさせると巻き易い




先ずは電源だと考え、巻いてみました・・・・もちろん音質向上しますが・・・・




スピーカー・ケーブルに巻いてください!  理解不能な音質向上が怒ります



体験した貴方は、茫然自失、その場から動けなく鳴るハズw
チタンパイプの電線に対する作用は、大発見だと思いますw  是非ともお試しくださいw  副作用はありませんw



抜けの良い音、なんてボキャがありますが、究極の抜けを体験できますよw



今年は変な発見が目白押しですが、コイツも凄いわ、一度聴いたら元には絶対戻れないw



チタンは磁性体


電線に巻いて変り杉ですわ、ナンでだろ?・・・・チタンは磁性体でしたw 電線の周りには磁界が発生しているので・・・・納得ですわ
FMシートと相性がEEのも納得、FMシートの上から巻いてもOK、ツウか、相乗効果も有りそうw
磁性体だとするとシールド効果も期待できるし、イオン化傾向の高さもGOOD! マグネシウムとの組合せは「神」 使えるわ













コレって95万円だって・・・・




ヘッドホン・オーディオの世界もタイヘンな様で、牌が縮小すると・・・コスパとは無縁な世界が表れる
ボリュームは、リファレンス・プリで使用しているアルプス・ハイエンドと同じとは言え、95万円とは如何なものか?
言い換えると、95万円出してでもEE音を聴きたい(感動したい)方々がいらっしゃる、ツウ噺
コレじゃ、ワンオフで作るアークスのアンプの方が遥かにコスパがEEわ


批判しても始まらないので・・・


AC100Vフィルターについて書いてますが、このアンプの様にバッテリー駆動ならAC100Vノイズは関係無いと思うデショw
ドッコイ、関係アリアリ、充電する時に全て決まるw 実体験からお話しすると、汚いAC100Vから充電すると、ナンと、ノイズも一緒に充電されちゃうw
ノイズが充電で転写されちゃう、、、DCだから関係無いと思いたい処ですが、録音と同じで、音楽家の気持ちが転写されるのと同じ、ノイズが転写され音質劣化する
つまり、このママ使うとAC100Vノイズに苦しめられるw
もちろん、最高級パーツ使用ですから、其れ鳴りのEE音は出るハズ・・・・しかし、肝心要な感動レベルはAC100Vノイズに支配されているので×デショw



BESTを狙うなら、親バッテリー(直L含む)をソーラー充電して、専用充電器でオーディオ・バッテリーを充電



つまり、95万円出してバッテリー駆動でもAC100Vノイズからは逃れられない・・・・



同じ噺が、ノートPCを使ったPCオーディオにも当て嵌まる、ノートPCはリチウム・イオン・バッテリー駆動ですから、AC100Vから切り離して使用できるハズ
ナンですが、AC100Vから充電する時、ノイズ成分も充電されてしまう・・・・バッテリー内部でナニが起きているかは分かりませんが、音を聴けばスグ分かる
不思議なのは、充電直後と数日放置したバッテリーは音質向上しており、ノイズ成分がバッテリー内部で変化・減少しているみたい・・・・
とは言え、事実上繰り返し充電して使わなければ鳴らないので、違い云々は注目されないw    ポータブル・オーディオでも全く同じ



大元、AC100Vを綺麗にしないと噺に鳴らない・・・・           メーカーですら気付かない不幸がココに有る



















チタンを巻くと・・・・          事件が・・・



クルマとリファレンス・プリで「バァ〜〜ン!」だったチタン


クルマは転がりが軽く鳴り、燃費まで良くなった、リファレンス・プリは「柔らかく豊かな響き」にゾクゾクしっ放し、もしかし使いこなせて無かった???
貼ったり・敷いたり・挟んだり、そんなアイデアでしたが・・・・



巻いたら如何よ!     だよなw



シートとは言え、金属なので巻いたらゼンマイ、反発が強くてダメかと思ってましたが・・・・予め丸棒に巻いてクセを付ければ、端に両面テープ小片付けて巻けばOK



イオン化傾向の高いチタンをケーブルに巻いたら・・・・     だよな!




電子の流れがスムーズに鳴るんだか知りませんが、チタン特有の「柔らかく豊かな響き」そのもの



クルマで云えば、転がりが軽くなり、路面のギャップがサスに吸収される、そんな音ですわ
言い換えると、電気のフリクション低下? 音の引っ掛かりがなく、スムーズそのもの、こんな音出るの? 今迄ナンだったの?



結果オーライ! 今やナンでも有り!




早速・・・・






ナンでも効くみたい・・・中華DACを包んだだけで鳥肌が立ったw




お試しアレ



ラジウムの代替えイオン化として、マグネシウム、チタンが有効だと分かりました、共に即行性があり、疑心暗鬼には鳴りません
特にチタンは音に柔らかさと豊な響きをもたらす、脚色かとも思いましたが、想ではなく、ナンらかのフリクションにより響きが出て来なかったダケ・・・・
今迄もチタンシートは使ってきましたが、使い熟せていなかった様ですw
キッカケは、長野青年部からチタンシートの注文が入り、ロールから切り出したところ、失敗してジャンクが出てしまい、だったらテストするか、と鳴り
テストしたら、色々分かりましたw そんなモンですw  チタンシートに対する認識が大きく変わりましたw














       ***  CDプレーヤー大復活祭  ***



                   


音楽は心の表現、音楽を聞いて鳥肌が立つ、感動するのは、音質がEEからではありません、音楽家が音楽に込めた気持ち・思いが、脳ダイレクトで伝わるから感動します
感動は自発的には起こりませんし、ヤラセも不可、録音は電気信号です、理由は分かりませんが、音楽家の気持ちは録音で電気信号に転写される、映像も同じ
だから、地球の裏側で行われたオリンピックの中継や録画でも感動できる、映画やドラマも同じ、ヘタクソな音楽や芝居では感動しませんw


大事なコトは、人の気持ちであり、其れが伝わるか否かが、感動と大きく関係していますw



オーディオが廃れたのは、オーディオ音楽再生で感動できないから、音楽が悪いのか? それともオーディオ装置が悪くて感動の邪魔をしているか?  デショw
オーディオ技術が進歩したのに、気付くとオーディオ再生で全く感動できない、そのくせ、音が如何だ甲だと・・・




  CDプレーヤー再生で久々(25年振り?)に感動して鳥肌が立った!



CDプレーヤーには苦しめられて北、ナンも漢字無い、音が気に鳴り感動できない、だから音楽再生に鳴らない、音の違いなんて如何でもEEのよ
音楽の感動ほどシンプルなモンは無い、理屈じゃない、、、、70年代はAMラジオの音楽で感動出来たデショw FMなんて貪る様に聴いたモンですw 
技術が進歩したにも拘わらず、イチバン大事な感動が消え、音の違いが如何たら甲たら、バカタレAUDIOですわ


CD誕生には期待しましたよ、夢のPCMですぜ、PCM録音はテープ・ヒスがありませんw 夢の世界でした・・・・・
ところがドッコイ! 驚いたのは最初の1年だけ、以後文句タラタラ、当時AD再生は絶頂期でしたから、比較されてケチョン・ケチョンw
当時は若かったですから、今は如何有れ、将来は必ずADを抜くと信じていましたし、現役エンジニアでしたから頑張って自作も色々しましたw




            幻想を追い掛けて北!



何時しか、幻想だと分かり、CD再生に対して諦めを実感していました・・・・・
老後は、AD再生だとマジに考えてましたし、ショールームを作る目的は、最上のAD再生が目的でしたw   まだ持続していますがw
SACDも有りましたが、CDの延長線上であり、レコード収拾に精を出していた時、ハイレゾ&PCオーディオを知りましたw N谷さんから教えて貰いましたw



CDリッピングで音が良く鳴ると知り・・・藁をも縋る、最期の挑戦を決意!



実は、25年前ホームシアターインストーラーは始める時、自作スピーカーは別にして、自作オーディオ(アンプその他)は二度としないと決めていましたw
最初はマネでも「人と同じは嫌なの僕」です、自作とは自己表現であり、シンプルを基本としたオリジナル思考を追求しましたw
リファレンス・プリの回路は30年前に完成したモノで、MOS−FETのドレイン・フォロアは市販製品には有りませんw  コレ以上シンプルには出来ないハズw
電子回路は捏ねくり回せば幾らでも複雑に出来るし、アレコレ心配すればスルほど、ドンドン複雑になり、挙句に皆同じ回路に収束してしまうw  ナンとツマラナイ世界
結果、自分鳴りにヤリ切った思いもありましたし、音はオーディオAV機器だけで決まるワケもなし、建築・デザインで理想の音響空間(シアター)を目指そうと決意
建築・デザインに関して、ずぶのシロートでしたから、勉強&覚えるコトだらけ、自作オーディオなんてスル暇はアリエナイと考えましたw
人に恵まれ、仕事に恵まれ、超高級住宅のシアター・インストールに携われたのは感謝しかありません


噺は戻って・・・・


AC100Vフィルターが進化して音質向上したのは確か・・・・でもCDとPCオーディオの音質差が縮まらないのよ
言い換えると、CDとPCオーディオの音質差はAC100Vノイズが主原因ではない、、、一体ナンなの?



結果として、AC100Vノイズが炙り出され、その対策に明け暮れて来ました



PCオーディオのお陰で、自作せざるを得なくなったw


キッカケは、PCオーディオはスイッチング電源よりシリーズ電源のほうがEEなんて聞いたからw
シリーズ電源なら自作できるジャン、そしてドツボに堕ちたw
結論から云うと、AC100Vが綺麗ならどちらでもOK、最新高速PCはスイッチング電源じゃなきゃ起動しないので、AC100Vフィルター頑張るしかナガッタw
シリーズ電源自体がフィルターですが、AC100Vノイズが通過しちゃう・・・・フィルターは電源上流でするしかないのよw




   ***   LEDがCDプレーヤーを救った!   ***




  LEDをVf以下の領域で使うと、デジタル・ノイズ・フィルターに鳴る



相当ブッ飛んだ噺ですが、試せば誰でも分かる、CDプレーヤー特有の嫌味な音、感動を左右する透明感はじめ微細情報や中高域の鋭さ、混変調なのは分かりますが
癌の原発(スプリアス)を叩けずにいた、原因はAC100Vノイズですが、CDプレーヤーの原理・構造によるノイズ発生もプラスされて手の出し様がナガッタ!
同じデジタル・データなのに、絶えずPCオーディオの後塵を浴びる羽目に鳴り、PCオーディオの引き立て役としてのCDプレーヤーでしか無かった






















どうぞ、笑ってやってくださいw    本人も満足デショw



奥の御先祖様が怒ってるよw


Oh〜〜EEジャン、この考え方は大事ブラボ〜〜、スピーカーとは電気信号を音波に蛙変換器であり、スピーカー=マイクなんですが、、、、
マイクはスピーカーに鳴らないデショw この理不尽が大問題ですわ、正解に近いのが現代スピーカーですが、、、正解ではありませんw
奇想天外なアイデアが必要ですが、中々出ないw  考えても実行まで逝かないw   偉いワナ!





JODENが甘い・・・・・


ノイズ対策は、除電(静電気対策)から始まりましたw  除電ブラシでオーディオAV機器やケーブルを掃くだけで「バァ〜〜ン!」当時はオドロキましたw
知らぬ間に静電気が集り、静電気ノイズと鳴って、透明感を下げたり、付帯音や、詰まった漢字の音質(詰まったツマラナイ音)に鳴る
静電気は偉大な自然現象ですから、如何にも鳴らん、ひたすら除電し続け、静電気が起きにくい環境を作り維持するしかない
もうスグ乾燥の季節が始まりますから、湿度管理は特に重要、加湿器の準備は如何ですか?



リファレンス・プリに関して・・・


AC100Vノイズ対策に明け暮れ、達成感もあり、静電気ノイズ対策(除電)が少し甘い・・・



特に、マグネシウム・イオン化に特化しているので、静電気対策が甘くなっていた・・・・



除電イオン化は一体で行う必要がある



イオン化=除電ですが、イオン化が除電に喰われ、虎の子イオン化効果が下がってしまう・・・勿体無いw



もちろん、其れ鳴りに除電してますが、、、、音質全体レベルが上がっているので、僅かに残った静電気ノイズが炙り出されてしまった



マグネシウム・イオン化回路と純銀線・潤フロン線(銀メッキ線)の全面使用で、研ぎ澄まされた音は誤魔化しが一切効かない




ヤリ杉大好き!



ナンでも想ですが、ヤリ杉た時、全体バランスのとり直しはタイヘンw



ナンでも、ソコソコがEE(コスパ優先)は分かりますが、アソビですからヤリ杉でナンボ、拘ってナンボ、だから苦しい、でも楽しいw



安牌じゃツマラン、、、ヤリ杉でしか味わえない世界、一歩間違えば破滅!、超えられれば極楽浄土、見てないで一緒にアソビましょうw



除電の基本はコロナ放電、放電端子(細い針)を使って空気中に還元するw


水と同じ、電気は高い方から低い方へ流れる、金属導体(自由電子有り)の場合は特に有効だと考えています
反対に絶縁体(紙・プラスチック・ビニール)の時は、除電テープで囲い貼りが有効





最期の締めは、本麻(大麻)で電磁波吸収




完成です!



前作をキッチリ抜いて、一安心w
除電イオン化は手を抜いちゃダメw  それにしても凄い音ですわ、銀の煌きと除電イオン化の落着き、チタンの低重心がプラスされ、大満足のリファレンスが誕生!
フラットですから「低音出杉!」もう文句は云わせません、グランカッサ(大太鼓)で富士山が噴火すると低音が炸裂!怒涛の様なエネルギーが押し寄せ、瞬間に消える
ハイスピード・レスポンスが抜群、正にホーン・ウーハーならでは醍醐味を存分に楽しめますw
そして、CDプレーヤーが飛躍的に音質向上しましたw PCオーディオを100点とすれば、以前は85点でしたが、今回95点まで上がったw
黙って聴かせたら、PCオーディオと間違える方もいるハズw 私自身も混乱したホド、CD特有の嫌味はLパスで殆ど消えた
もちろん、PCオーディオの方が上ですが、CDでもEEジャン、CD大復活宣言ですわ




スピーカー・ラインを含め、全アナログ・ラインをLパス



直Lを試された方は是非トライしてください、効果は白須が保証します!


信号ラインに挿入するフィルターで副作用0(マジ0)で全帯域で繊細感UP&低域解像度・量感UPなど信じ難い効果、まさか・まさかのLEDですわ
商品化すれば爆発的ヒットは間違い無いw













「柔らかく豊な響き」チタン・サウンド



リファレンス・プリで漢字るコト・・・・



新しいパーツ、フラットアンプ、銀線多用、マグネシウムが重なり、サウンドが若く元気一杯! 以前のリファレンスは、ローブーストの問題は兎も角・・・・枯れたサウンド
20年使用は伊達じゃない、EE意味で枯れたベテラン、わびさびが出ていたw 片や新しいリファレンスは、若さ溢れて元気一杯!
言い換えると、ホンの少し音が硬い、真面目、几帳面、神経質でして、いい加減では困りますが、もう少し大らかさが欲しいw



20年使えば枯れるとは言え、20年後に生きているか疑問・・・・この問題の解決にチタンが使えないか?



チタンがわびさび、とは思いませんが、、、残念ながら・・・・アイデアが無いw



チタンでクルマの音が変わった、柔らかい響きに期待したい




エクテンション・シャフト(銅)のイオン化



マグネシウム基板の下にチタンシート



MOS−FETドレイン出力をパワーLEDパス(チタンシート挟み)




ヤケクソだわ、アナログ・ラインは全てLEDパス、ブッチャケ、前代未聞、ついに機器内部にLEDパスが入りだしたw
最初アムクロンの回路図見た時、「この人、ダイオードが好きなのね」上から目線でしたが・・・・まさか自分も想なるとわw





神様・仏様・チタン様お願い!






スンゴイの南野!



目(いや耳)を瞠る繊細感・透明感、低域の出方が一変、部屋に低音ガスが充満した様、高域の柔らかい響きで全身鳥肌!



アララ・・・フザケンナよ、変り杉だろ!、前作を完全に抜いている、どんなモンだか???でしたが・・・・ヒックリ返った!
クルマが想でしたが、マグネシウムとチタンは神組、この道永いですが、、、、考えられない変わり方をスル
チタンシートを売ってますが、まさかですわ、300円のパワーLEDはオーディオ無差別テロだわ、こんなモンが皆に知れたらトンデモ御座いません、口外しないでねw



コレって、、、CDプレーヤーでの噺ですよ



CDプレーヤーの音質が飛躍的に向上!!!



CDプレーヤーのアナログ出力は徹底的にLEDパス(Lパス)する必要がある
今更ですが、CD再生でココまで出来るとは・・・・ナンなんデショw  処分しなくてヨガッタ!  LEDの本性(ノーマル・フィルター)が見えて北!
LEDでパスって音質向上なんて、青天の霹靂デショw LEDパスは、副作用無し、スーパーフィルターですわ
特に低域の出方が半端ない、バランス的に高域が下がって、低域が出るのではありませんw 抑え付けられていたエネルギーが決壊する様に低域が溢れ出す
高域は繊細感UPで透明感バツグン、ハイエンドのキレ・伸びは特筆モン、こんなモンが有ったとは考えもしませんでしたw



チタンシートは、マグネシウムと組合せて、敷く・挟む・貼り付け



確定条件はまだ不明、、、ブログを参考にイオン化傾向の高低を考え各種トライしてみてくださいw 相当楽しめるハズw
例えば、カートリッジとヘッドシェルの間に挟むとか・・・




カーボンブレードホース




軽量・強靭・代替え金属、そんなイメージがありますが、導電性が高く、電子観で見ると、ワケワカメの性質が隠れていると漢字ていますw
特に、コロナ放電つまり除電として最強では? 電波も吸収しそうな勢いを漢字ます




見ての通り、ハーネス除電が甘いワナ


ハーネスには静電気が集り易い、特に潤フロン線は格好の標的、汚れの無いツルツル・ピカピカは静電気の餌食に鳴り易いw
例えば、指紋や手垢だらけのCD(帯電小)と、ピカピカなCD(帯電大)では帯電レベルが全く違う、レコードも同じw
アンチスタHは水成分ですが、乾いた時にホウ素が表面に汚れとして残るので、結果として帯電し難い条件に鳴る
除電せなアカンとは思ってましたが、最期の最後、微弱静電気による硬さ・違和感を漢字ますw
特に、最初はEEけど、時間と共に音の付帯音感が変わる原因の殆どが、ハーネスの微弱帯電・・・・電気が流れれば必ず帯電すると考えてくださいw
静電気に関して、その実態は現代科学では全く不明、理論が殆ど無いので、除電に関しても水でも掛けない限り、コレで十分とか一切言えないw
ハーネスの微弱静電気に関して、絶縁被覆(ビニール・プラスチック)が大きく関係していると考えていますし
ケーブルによる音の差は、銅線云々ではなく、絶縁外皮の違いによる帯電差が原因だと考えています