AC100Vフィルター 3種の神器  その3


MAVチタン・チューン



アルミ・マグネシウム・チタンを貼る



MAVテープ以降、クルマが滑るように走る、イチバン分かり易いのはGO/STOPでの動き出しの軽さ・・・正にスルスル滑り出す漢字



色々貼りだしてから、燃費は10%弱は向上・・・・体感レベルは全く別モノ、体感と燃費(数値)は一致しないケースが多々ありますが、数値でも確認できるw
言い換えると、渋滞ノロノロのストレスが減った・・・クルマが勝手にスルスル走るわ



と同時に、カーラジオ(FM)の音が半端無い「俺、ナンかしたっけ!」錯覚するほど違う



滑らかさ・響き・車内音場が一変!



実はナンもしてませんw セコで買ったマンマ、ノーマルで聴いたらサ行付帯音がウルサクてラジオ切った位でした・・・・
LED1000個(CLCL8含む)付けたら、其れ鳴りに良くて・・・・でも不満タラタラ、期待0で諦めてましたが、、、、ボディー・アースは変わるわ



クルマはボディーがアース故、電子が流れるボディーのイオン化はメチャ効くわ、オーディオAV機器ならケースに応用できるw












チタンを再考・・・・


以前書いたチタンの件も、マグネシウム・イオン化同様、イオン化傾向(高・低)の違いによる電子移動が原点ではないか?
とは言え、導電率は他の金属と比べ高いので、電子の移動云々についてはナンとも言えませんが、、、ラジウムと同じと考えれば・・・・
マグネシウムは、不安定な金属ですが、チタンは錆びないですから、安定した金属とも云えるw
安定&イオン化傾向が高いとすれば、錆びを心配するコトなく使える・・・・
チタンは、マグネシウム同様、軽い金属として扱われてきましたが、別の顔を持っているかも・・・・




チタンを如何使えば(組合わせれば)EEのか???



チタン・マグネシウム・アルミ、高イオン3兄弟



この手は、アレコレ考えても無駄、妄想してヤルしかない、試すしかない・・・・・当たりを信じてw



クルマ・オーディオAV機器のイオン化 = 帯電低下(除電)に鳴るので、驚くほどのパフォーマンスUPが実現します
イオン化とは、自然の法則を逆手に使い、都合の良い状態を作り出す手法、普通なら帯電してしまう状態、、、アリキタリな状態だとしましょう
イオン化 = 電子流動化、言い換えると、無理矢理電子が動かざる得ない状態を作り出すと・・・帯電し難くなり、静電気ノイズ・フリクションが減り、パフォーマンスUP


以前は、除電とイオン化を分けて考えていましたが・・・・・



除電は部分的(強度大)、イオン化は広範囲の帯電低下(強度小)が可能



分けて考えれば対策がし易い、例えば、クルマ全体を除電するのは洗車ですが、一時的でしかない、クルマ全体をイオン化すれば、帯電し難く鳴る
タクシーのように毎日洗車(入浴)すれば、帯電を抑えられますが、現実には難しい‥‥デショw だからイオン化ですわ
帯電メカニズムは解明されていませんが、バッテリーのように帯電蓄積が考えられる、だとすれば、イオン化の重要性は自明の理w
ラジウム放射線)イオン化に夢中になり、クルマをブッ壊しましたw 今考えているのは、放射線ではなく、イオン化傾向の高低差を使ったイオン化でして



                 



ラジウムのような凄味(ウサギ効果)は無くても、塵も積もれば大きな効果(カメ効果)を発揮するのでは?  と考えていますw



言い換えると、ウサギは目立つが、カメは目立たない、地道に逝くしかないw






















直LをIC(集積)化


ナニはともあれ、直Lデショw が合言葉w



クルマ(12V)用のLED1000個ICw


12Vバッテリーを直Lする場合、赤LEDギリカス点灯(Vf1.5V)を9シリーズを基本と考えてきましたが・・・・
LEDに電圧が掛かればOKという、事実が見えて来ました・・・言い換えると、消灯上等で効果が出る、ギリカス点灯は方便だった
だとすれば、10シリーズでOK、もっと云えば、赤LEDに拘る必要はなく白でOK、、、つまりパワーLEDでOK、だったら、集積(IC)化が可能でしょw



方便とは・・・https://dictionary.goo.ne.jp/jn/202506/meaning/m0u/



LEDに関して、試行錯誤を繰り返してきましたが・・・・やはり数に勝る理論は無い・・・みたいw



直Lの優れた点は、電流ほぼ0で効果が出るコト、LEDを1万個使っても、エネルギー損失が無い、にも拘わらず、キッチリ効果が出る


逆云えば、電流流れると宇多田ヒカルだけで効果が出ないw



ギリカス点灯に拘って来ましたが、消灯でOKと鳴ると、得体が知れない・ワケワカメ・ナンなのコレ?




コレ、1個315円、LED100個分・・・・中国から発送で送料無料、、、コレじゃ日本が民事再生砲ですわw  言い換えると、中国が日本を経済侵略している
コスパとかそんな甘いモンじゃない、照明機器として見れば、性能云々、品質が如何たら甲たら文句云えますが、直Lで消灯使いとなればナンでもINジャネ状態w
思うに、地下資源に乏しい日本は、自然を大切にして、大地・海の恵みである第一次産業(農業・漁業)の再興でしか生き延びれない可能性大!
もっと云えば、再生可能エネルギーの最大限(高効率)利用デショw 光と電気の接点である光半導体(LED・太陽電池)とエネルギー技術・・・・





















CLCL8、最期の仕上げはFMコイルでPST




PSTは、コイル(ローパス)と抵抗R(抵抗バイパス)で構成され、コイル・抵抗で音質が決まる


コイルは低音、抵抗Rは中高音に分けられるとは言え、コイルが高音に、抵抗Rが低音にも影響する・・・つまり音とは、紛然一体であり分けたり線引きできるモンじゃないw
コイルを如何すんべ、抵抗Rを如何すんべ、ブッチャケ、フィルターですから無いがイチバン、敢えてフィルターするなら、徹底的に拘る必要がある
何故なら、コンテストでフィルター無しに負けたら「余計なコトするからだろ」と囁かれる、フィルター付きでフィルター無しに勝つには、相当な覚悟がいるw
言い換えると、ココまで遣って負けるなら仕方ない、と納得できるレベルまで追い込んで逝かないと、後悔だけが残るw
去年が想でしたw オマケに高価な同等品(メチャ改造)で挑戦して、納得できる音でしたが、コンテストでの評価はオマケに軍配が上がったw



コイルは悩んだ挙句、FMコイルを特注



今年は失敗覚悟で、CLCL8な太鼓スピーカーに挑戦しましたが、稀に見る大傑作で、スイッチON!



FMコイルを特注しましたw 相当オモシロイ展開に鳴るハズw













MAVテープ



クルマにアルミテープの噺、ホントならマグネシウム・テープが筋ではないか?


とは言え、そんなモンはこの世にありません、だったら作んべ



マグネシウム・リボン(危険物)とアルミテープを併せてMAVテープを作ります


マグネシウム・リボンは着火性があるので、クレグレも用心してください、マグペレの仕入れ先に問い合わせたら「危ないので扱わない」と云われましたw
専門家から見ると、相当アブナイみたい・・・・ちなみに、マグペレは着火しませんw(試しました)  薄いマグネシウムはヤバいみたい・・・・
見ての通り、量は大したコトありませんが、薄さによる反応性と密着度(表面積当たり)に期待していますw





アルミ・銅の上に追加で貼りますw


アルミ・銅・マグネシウムですから、平たい永久電池をボディー(鉄)に貼って互いに導通している状態、電子の移動が起きているので、帯電し難い状態だと考えていますw




効いてるわ、、、クルマの転がりが向上!      「バァ〜〜ン!」ではないw




体感レベルは確実に向上、燃費データも僅かにUP!


燃調データが書き換えられたら、高値安定へ変わると思われます
こんなコトで・・・・とお思いでしょうが、帯電とフリクションは関係しており、イオン化によって帯電が減ればフリクションは低下
クルマが走る = 摩擦 = 静電気発電 ですから、帯電し難い環境(除電・吸電)を作れば、それだけで、性能向上
マグネシウムは、除電ではなく、吸電(余分な電荷を磁石の様に引き寄せる)作用があると考えていますw
除電すると、音質向上しますが、電気自体の流れフリクション(抵抗?)低下によると考えています



マグネシウム・リボンは使えるかも・・・・

























ノイズとは・・・


音で云うなら、ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカン、俗に云う「ウルサイ!」って音、条件が許すのに音量上げられないのは「ウルサイ」から、つまりノイズw
クルマ・バイクで云うなら、怖くて・不安でスピード上げられない漢字、交通規則があるので違法行為ですが、高性能車は制限速度の2倍でも不安がありませんw
もちろん、怖さを我慢してアクセル踏むのも楽しいですがw 最近はエコラン一筋、エンジン回さないで何処まで楽しいかで遊んでますがw
音量も同じ、リファレンスのアムクロンは300Wですが、理想を云えば2000Wは欲しい、大音量云々ではなく、何処までも突き抜けて逝くパワー感が欲しい
300Wではアタマ打ち感が否めない、ココ一番、逝ってくれ!  ところが、ノイズがあると、音の拷問・我慢大会ですわw 永年、我慢に我慢の連続でしたw
そんなら、小音量では楽しめないのか?  逆ですわ、ノイズが無ければ、掻き消されていた余韻や響きが部屋中を満たし、コレぞ音楽再生の世界が出現するw
小音量だと音が痩せると云う噺は、ノイズで余韻や響きが掻き消されているから、人の聴覚は超高性能ですから、音が小さく鳴れば聴覚ゲインが上がり補正するばかりか
貪る様に音を聴き取ろうと、聴覚が貪欲に鳴るw ですから「俺は耳が良くない、音が分からない」なんて噺は、オーディオ音楽再生で感動したコトが無いだけw


噺変って・・・



小音量リファレンスの構築


専用室で遮音OK、それ逝けフルパワーで突き進んできましたが、ノイズ対策の結果から、小音量パフォーマンスの重要性に気付いた・・・
クルマを弄って、弄り杉でブッ壊しましたが、除電イオン化によるフリクション低下は、驚異の低速トルクと燃費向上が実現しましたw
エコランなんてイライラする岳、チマチマ走って燃費がナンボなんて、ツマラナイ! アホらしい、ところが違うのよw


パワーUPするのは楽しいですが、効率UPも同様に楽しい・オモシロイ!


歳喰って、パワーUPに憑いて逝けない、逝ってみれば、パワーUPはお金の問題デショw 金持ちが勝つのよ、パワー(スピード)はお金積んでで買うのが常識ですわ



パワー変えずに、効率UPは知恵(クレバー)比べの世界



クルマとオーディオは似ているので、同じコトが云えるのでは?
2000Wじゃなく、2Wで何処まで逝けるか・おマン足出来るか、2000Wは辞めませんが、2Wもオモシロイw  気付きましたw



小音量再生を盆栽オーディオと云いますが、ブッチャケ、舐めてましたw



小音量パフォーマンスの追求



小音量とは、大音量を出せない、仕方の無い、不自由なオーディオだと考えてきましたw
小音量には難しい壁が2つ、つまり、スピーカー・ユニットの能率が低い(熱に消えちゃう)上、微小信号がスピーカー・コーンに伝わり難い(エッジが硬い)が有り
宿命的な問題故、努力しても限界があると考えてきました


結果的に、超高能率なユニットで大音量再生



スピーカーの持つ、この2大欠点を補う再生を求めてきましたw 



強固で重量級のスピーカーBOXが求められ、誰も疑問に思わない・・・・私が想でしたw
ところがドッコイ、理想を求めても、あるレベルから先に出れない(超えられない)、、、、飽和状態でカオスと出会い、考え方が少しづつ変わったw
自作スピーカー・コンテストのお陰、失敗前提、受け狙いのオフザケも有りかな?・・・・敢えてタブーに挑戦して作ったCLCL8で世界が変わったw




太鼓にスピーカー付けると、スピーカー音量が太鼓効果で大きく鳴る、其れ処か、微小レベルに滅法強く鳴り、余韻が出るわ・出るわw
最初はニセモノ余韻かと思いましたが、良く聴くとホンモノだわ、ブッチャケ、再生出来ずに消えていた音ですわ
今迄抑え付けられていた微小エネルギーが水を得た魚の様に聴き取れる、、、つまり、スピーカーユニットの欠点を補っているのよw



このアイデアを小音量パフォーマンス再生に使えないか?



大パワー至上主義じゃなきゃダメなの?


オマエ、今更ナニ抜かすんだ!   とは言え、クルマが燃費で評価される時代、オーディオも小音量で評価されてしかるべきw



超大音量・極小音量どちらもオモシロイ!



つまり、オーディオ再生音量に正解は無く、正解は脳満足レベルで決まる!



+PSTを考える・・・・



小音量リファレンスを考える時、太鼓BOX+PSTが有効ではないか?


太鼓BOXは小音量時のリニアリティーが驚異的に向上、従来の重量級・ガッチリBOXは、エネルギーが抑え込まれますが・・・・
太鼓BOXはユニットの振動エネルギーを全て使えるため、結果として、小音量時のリニアリティーが向上・・・・コレを待ってました!



何故なら、スピーカーは小音量が苦手、特に小音量時の低音再生が苦手



今迄の私なら、PSTは邪道だと考えていましたが・・・・太鼓BOXなんて邪道どころか破門級、邪道レベルなんて可愛いモンw
考え方をリセットして、既成概念を捨てる必要があるw



太鼓BOXでリニアリティー&低音再生を狙い、PSTで中高域のレベルを下げてバランスを取る




小音量で鳥肌が立つ音!



ヘッドホンの良さは、耳穴に発音帯を直に入れるので、リニアリティーがメチャEE、スピーカーは其れ自体が効率低い上、空気を介して音が伝わるのでハンデがデカ!


人の聴覚は高性能、ヘッドホンが流行るのは、スピーカーの性能が悪いからデショw



言い換えると、ヘッドホンと同じ様に鳴るスピーカー開発を怠って北から



構造・方式が全く違うので、怠って北とはEE杉かも知れませんが、ヘッドホンが流行りスピーカーが廃れるのは住宅環境の変化だけとは思いませんw
聴けば誰でもワガルように、ヘッドホンはリニアリティーが高く、スピーカーは低い、特に小音量時のリニアリティーは最悪w



余韻・響きなどの微小レベル、音楽の大トロ(旨味・脂)部分が耳に伝わる前に消えちゃう



ヘッドホンならナンでもOKとはEEませんが、スピーカーに比べて優位性が高い、、、太鼓BOXでこの問題に気付いたと同時に
小音量再生の可能性を直感しましたw



現代人は、小音量が好き!     ナンですわ



フルパワー再生とか、爆音(我慢)再生は昭和30年代のオヤジ世界なのよ、平成の人はカウンタックフェラーリじゃなく、安心・安全・エコなプリウスですわ
進化したのか?退化したのか? 分かりませんが、日本人の性質が少し変わったのかも
音量に関しては、ノイズが原因でウルサイ・キツイため、余計に小音量再生へと向かわせた・・・・ヘッドホンでも小音量デショw























ブッチャケ、OK!       ナンだか・・・ゲイが有りませんが、LED様様ですわ



このパワーLED、10*10の100個100Wで1個315円(Amazon

ローコストAC100V直L用で購入したんですが・・・・、Vfは30Vあるので、この手の何処でも直Lにピッタリw




細かいコト云わなければ、コレでOK、、、USBにLED100個分はスンゴイ威力!



肝はLEDに極僅かな電流を流す


想スンと、LEDがノイズを食べてくれるw   俄かに信じ難いですが、想としか考えられんw








甲ですか?   300個ブチ噛ましたる!



イキナリ・・・





余韻の大洪水が発生!



まるで、スピーカーのリニアリティーが上がった様、今迄聴こえなかった余韻が出るわ・出るわ



ノイズの問題は底無し、一体ナニがホントなのかワガランわ、一聴で抑え付けられて余韻が溢れ返り、理解不能「オマエラ何処に隠れてたの?」



ノイズ対策の真骨頂そのもの・・・・


ノイズと云うと、付帯音(キンキン・カンカン・ガチャガチャ・ペラペラ)が代表格ですが、黒幕が居まして、余韻をはじめ、微小信号を掻き消してしまう
ノイズ対策が巧く逝くと、余計な音が減って、微小な響き・余韻が溢れ出す、部屋の空気が一変、全身鳥肌で音楽家の表現が脳ダイレクトに刺さって来る
其れはまるでドラッグ(感動中毒!) オーディオとは本来甲あるべきなのですw


それにしても、USBってどんだけノイズ塗れなのよ、クソだよ糞! 一段落するかと思ってましたが、ブン殴られた
イヤイヤ、正直、ココまで変わるとは思ってませんでしたw    ヘタに線引きしてココまでなんて考えてると、損だわw
ヤバいわよ、悪いアタマがもっと馬鹿に鳴るw



USB系は電源・信号系共にパワーLEDでノイズ根絶やし攻撃だ、打って打って打ち捲れ!























SNC(FM)デラックス



直L、CLCL8、直L&CLパスの肝とはナニ?



図〜っと考えていますが、イマイチ整理できませんw  肝心要はLEDなのは確か
だとスンと、LEDの使い方に肝があるデショw



ポイントは電圧なのか電流なのか?




AC・DC・電圧は無関係、0に近い超微弱電流にLEDが反応している?



一般常識では考え難い現象が起きているとしか思えない・・・
SPDIF、CDアナログ出力に直L&CLパスでの結果、そしてAC100V直L(大量LED)での結果から、電圧ではなく、限りなく0に近い超微弱電流で
LEDの高周波インピーダンスが極端に低下し、半導体の隠れた特性として、端子間容量との関係でフィルターが形成されるのでは・・・・



9S*7Pで63個の直L&FMビーズ(秋月LED基板)



甲スンと、電圧は1/9、電流は殆ど流れない、つまり、コンなんでEEのかよ! そんなヤツができる
シリーズにすればスルほど、電圧は分割され、電流は流れない上、パラ数により、インピーダンスが下がる・・・・コレが正解なら、最初に作ったヤツより音がEEハズ
電流少ない方がEEなんて、常識外れも甚だしい



インプレ!



前作と比較して、「バァ〜〜ン!」ではありませんが、確実に上を逝くサウンド! FMビーズ効果? 中高域の分解能、余韻、気配などバリバリ・ビンビンw
PCオーディオと比べてCD再生では、鳥肌(感動)は殆ど立ちませんでしたが、普通に立ちますw 大進歩ですわ、CD派にはお薦め・・・・ではなく絶対条件!
以前の様に即文句(クレーム)が出ず、ストレス無く、CD再生(音楽)を楽しめますw


FMビーズを入れると、コストが掛かりますが、入れないと淋しいかもw




兎に角、LEDを沢山繋げ!



ACなら√2倍でDC電圧換算して、LEDのシリーズ数を決めていましたが、ギリカス点灯に拘らず、沢山繋げればOKみたいw



当初は、ギリカス点灯に拘っていましたが、直Lの大トロ部分は、ギリカス点灯以下の消灯部分にある



アナログ出力は2Vrmsですから、DC換算では5.6mVp−p(2√2倍)、LEDなら3〜4シリーズ接続が考えられますが
秋月のLED基板は9シリーズ*7、ハッキリ逝って多杉とも云えますが、多杉結構毛だらけ猫灰だらけ、気にしませんw 爺は完成基板の方が楽!
試されるなら、コレがオススメw  USBの直LもコレがINじゃネ  好みでC入れればCLCL8にも鳴るw


CLCL8で消灯が注目され、消灯を気にしない様に鳴りましたが、、、実際問題としてLEDを消灯で使うなんざ、アリエナイw
ギリカス点灯がダメではありません、ギリカスでの大発見でしたから、、、、しかしホントの発見はLEDを消灯(超微弱電流)で使うとフィルターに鳴る
光らないので、肩透かし感がありましたが、LEDの真価は光らせないで使うコト、詳しい人が見れば、鼻で笑うデショw



光れば負荷(お荷物)に鳴るLED



言い換えると、光らなければナンも起きずに、ノイズだけパスして(喰って)くれる優れモノw



正にスーパー・ノイズ・クリーナー、まさかこんな都合のEEモンが有るとは、お釈迦様でも知らないハズw  まだ内緒でお願いします!
お陰様で、使い方の整理ができましたw


直Lを組む際、ギリカス点灯動作チェックは必ず行ってください、誤配線では効果が出ません
動作チャックをした上で、シリーズ接続はVf*0.5を基準に多杉接続でOK、そして、ひたすらパラって量を増やしますw
実際の接続では、全く光りません、消灯を前提としてください、音質・画質は「バァ〜〜ン!」を保証しますw



ギリカス点灯でお使いの皆様、シリーズ接続が少したりないみたい・・・・ですw



つまり、もっと良く鳴る、そんな噺ですw



アナログ信号ライン(RCAピン・スピーカー)に直L入れると、透明感・情報量UPなど、驚くべき音質向上が実現!



音楽全体に纏わり付く硬さ・違和感・ノイズ感が解れ、優しさ・柔らかさ・音楽家の思いが解き放たれ、音から音楽へと変わる




電源ノイズ対策の峠を超え、信号ノイズ対策の登りが始まった!




攻め倦んだノイズ(要塞)でしたが、電源(外堀)は埋まった! 遂に、信号(本丸)を攻める時が北!



電源ノイズ対策で決着がつくと思ってましたが、デジタルAV機器が自ら吐き出す高周波ノイズがあり、アナログ(低周波)信号ラインを汚していた
噺としては、理解・想像できましたが、ノイズは無く鳴って初めて認識できる世界ですから、つい先日まで全く分かりませんでしたw
ブッチャケ、もうINじゃネ・・・・とも思いますが、ココまで北ら「逝くしかないデショw」



個人的には、CDプレーヤーについてのモヤモヤしていた疑問が晴れそうで、喜んでますw    ヤッパCDデショw
PCオーディオとCD再生の音質差は目の上のたん瘤、CDプレーヤーなんて如何でもEEと強がっても、ワケワカメは気に入らないw
レコード再生が一部でブームですが、言わずと知れた高齢者オーディオ業界、若いなら兎も角、レコード扱うのカッタルイ、もうスグ後期高齢者オーディオですわ



CDをチャンと鳴らさな身が持たん、だって同じ音楽再生デショw



レコード再生ですか? それともPCオーディオですか? と書いた雑誌が休刊に鳴った過去があり、CDプレーヤーを否定するとヤバいw
とは言え、紛れもない事実であり、電源ノイズ対策だけでは、PCオーディオの前に出れない、せめて、並走は無理でもスリップには入りたいデショw  そんな遊びw



勝てないけど、ピッタリ憑いて。。。。













またヤル事が増えた・・・・



スーパー・ノイズ・クリーナー(SNC)



雑音じゃないノイズ


毎度ですが、トンデモナイ事件発生! 直L&CLパスをデジタルAVのアナログ出力に噛ますと、劇的な音質向上、スーパー・クリア・サウンドが実現w
クリア(透明)とは、モヤモヤ、霞、濁り・不自然・違和感の反対だと考えています、スーパー・クリア・サウンドを想像してください



クリアとは比べて初めてワガル世界



つまり、比べるまでは十分クリア(問題無し)だと思っているケースが殆ど、、、今回のケースはCDプレーヤーだったから、ビックリ仰天!
リファレンスは、PCオーディオですから、今更CDプレーヤーではありませんが、たまたま、電源投入の簡易さからCDプレーヤーを使いました
リファレンスのPCオーディオはグチャグチャに弄っており、電源ONには儀式が必要(相当メンドクサイ)なため、戦力外は承知の上でCDプレーヤーを使用
ブッチャケ、新作プリアンプのチェックとテストが目的でしたから、終わればPCオーディオに戻すつもり、CDプレーヤーを良く鳴ら想なんて、考えもしませんでしたw
とりあえず、音が出ればOKだと思って、CDプレーヤーを使いましたw


CDプレーヤーとPCオーディオ(リッピング)は同じCDデータを再生



 CDプレーヤーには超えられない壁があり、PCオーディオに敵わない、特に繊細感・余韻・中高域の透明感は如何ともし難い
CDプレーヤーもPCオーディオも同じAC100Vですから、大規模フィルターにより、CDプレーヤーも信じ難い音質向上を果たしています
とは言え、PCオーディオは見ての通り、ヤリタイ放題、採算、使い勝手、全て無視、音質命で組んでありますw
CDプレーヤーもメチャ改造してありますが、市販品改造には限度があります
改造とは、人の仕事にチャチ入れるのと同じ、そんなコトするなら、1から作るのが常道、言い換えると、もうCDプレーヤーに手を出す術がありませんw



繊細感・余韻・中高域の透明感は、ノイズに支配されている



分かっていても、如何すればEEのか? 分かりませんでしたw



オーディオ回路で生成される生信号は最終形態であり、手出し無用、生信号は弄るな!



そんな定説(勝手な思い込み)に縛られてきましたw 過去の歴史から、トーン・コントロールやグライコにオーディオの正解は無かったw
だからこそ、オーディオ回路に供給する電源が大事であり、ノイズ対策は上流を目指せの如く、AC100Vノイズ対策に拘ってきましたw



事件発生で、定説が崩れた・・・・



生信号に直L&CLパスしてOK



生信号に重畳している量子化ノイズがゴッソリ取れる!



仮説を一発! 噛ますと・・・・
PCオーディオの場合、CDリッピングでファイル化して、ファイル再生(ソフトウエア)すると量子化ノイズの出方が変るのかも・・・・
CDプレーヤーの場合、CD−DAをマンマ再生(ハードウエア)ですから、ある種の量子化ノイズが発生、スプリアスで混変調された付帯音が再生されてしまう
CDプレーヤー内部で発生したスプリアスは如何ともし難く、AC100Vノイズ対策を行っても、風邪に下痢止め呑むのと同じで効かない
直L&CLパスはスプリアスをジャストミートした(叩いた)可能性があるw



極初期のCDプレーヤー(特にセパレート)には、スンゴイLPF(アナログ)が付いていて、量子化ノイズが漏れないように鳴っていた・・・・

その後、デジタルフィルターが開発され、LPFはドンドン軽く鳴り、現在に至ってますが、CDプレーヤーの基本構成は変わらず、固有の量子化ノイズが残ってしまった
しかし理論上、そんなモンは存在しませんし、測定不可能、だとすると、固有の量子化ノイズとは、、、、ゴーストかも知れんw
つまり、CDプレーヤーは、蒸気機関車のような低速デジタル機器(低周波スプリアスを内在している)対するPCオーディオはリニア新幹線デショw



直L&CLパスはCDプレーヤーのLPFをアシストしている



だとスンと、PCオーディオには大して効かない?
















        リファレンス・プリ「武蔵Ⅱ」 進水!


                       




今回のテーマはフルフラット化、コトある毎に「低音出杉!!」云われ続けて北「あのねアンタの処が出て無いダケ!」云い返えせど、スピーカーに直Lしたら低音大洪水!
嗚呼、流石に「コレは出杉」だと自覚w 仕方ない「フラット版作るか・・・」    タダ作るじゃツマラナイので、マグネシウム(高)・銀線(低)を全面投入!
単線は純銀1mm、シルバー線は潤フロン線(銀メッキ線)を奢りました、イオン化傾向の高低差による活性化と音質向上の関係性もテストしたいw



バッテリー(24V)駆動のプリアンプとして22年前に製作し、バッテリーからノイズ対策をしたAC100V駆動に変更したリファレンス・プリ
4年前に後継機「武蔵」を製作して納入、そして2018、フルフラット仕様の「武蔵Ⅱ」を製作、遂にリファレンス交代の時が北!


チラっと苦労噺を書くと、マグネシウムに埋もれたMOS−FETは、今迄以上に誘導を拾い易く、100Kボリュームの高インピーダンスと相まって、ハムが出易い
写真にあるボリューム〜C〜アンプまでの信号ラインはシールドが必要、今回はサンダーロン網紐を使い、導電性を生かしGNDに一端を落としました
もちろん、除電能力はピカイチで、シールド性能まで担保でき、最高w  超絶裏技w



LED(赤)によるセレクター位置表示は、もちろん、ギリカス点灯、抵抗値は900KΩ(電流0.025mA)、笑っちゃいますが、赤く光るのでOKw
LED表示は立派なノイズ・フィルターですわw



見ての通り、コンなんでEEのかよ! パワーMOS−FET1個だけ、動作原理に忠実な超シンプル回路、増幅度(ゲイン)5倍の回路w
最初に作ったのが27年前、如何すれば部品を減らせるか、カンタンに出来るか、徹底的に拘って設計・製作しましたw
電子回路は勉強すればスルほど、複雑怪奇に鳴る、技巧を凝らして欠点を補い、完全無欠を目指す、、、、こんなコトする必要がホントに有るのかよ、そんなのバッカ!
言い換えると、自己満「俺はこんなに考えてるんだぜ!」例えば、DCアンプが代表例、ナンでDCからアンプする必要があるの? 批判は不毛なのでしませんがw
もう一つの目的は、個性的な音を出したい、一聴しただけで分かるアンプにしたかった、部品10個より1個で作れば不自由さ(欠点)から個性が出ると考えましたw


ところが、ドッコイ・・・・


個性出すのは無理、唯一分かるのはNFBの有無だけ、10個で作っても、1個で作っても「コレ1個デショw」とは聴き分けられないw
違いと云えば、10個は普通で、可もなく不可もない平凡、1個で作るとスッキリ爽やか、屈託のない鳴り方w とは言え
AC100Vノイズの方が遥かに悪影響を及ぼし、佐賀出ない上に、ドレ聴いてもツマラナイ音しかでない、違い云々ばかりで、感動なんて何十年も忘れてましたw



噺を戻すと・・・アンプ(電圧増幅)は1石でOK、作るのが楽w  自己満でパーツに拘れるしw
電流増幅(スピーカー駆動)は1石だと相当無理があるので、現状リファレンスは従来型のアムクロンですが、2000WのHYPEXデジアンにしようと画策中w


ブログではMUSES(オペアンプ)の噺を書いているので、1石の噺とは矛盾しますが・・・其れがオーディオ地獄一丁目一番地だと思ってくださいw



音質・画質評価とは、オーディオAV回路の性能・スペック、使用パーツのグレードで決まると考えて来ましたし、求めてきました・・・・
シンプル・伊豆・ベストだとすれば、1石アンプは究極ですが、DACのIV変換&ローパスにMUSES使うのも究極、正に地獄1−1−1同じ住所に究極が有ったw
高がオペアンプだろ、問題外だと思ってましたが、無条件降伏するしか無かったw   つまり、ココには答えが無かったw














SPDIFの直L&CLパスは必須!




プリアンプのテストでCD再生を行いましたw リファレンスはPCオーディオですが、電源ON/OFFを伴うのでPCの立ち上げは毎回メンドウ故、CD再生で・・・
AC100Vフィルター(LED含む)のお陰でで以前のCD再生とは別モノ、とは言え、CD特有の嫌味・キツさは相変らず残ったまま
特に、バイオリンの高弦やピアノの右手がフォルテに鳴ると、キンキン・カンカン混変調起こして・・・・イライラするw


CDプレーヤーの背面見て、思い出した!



simonさんのコメントで、SPDIFはLEDで終端せなアカンと・・・・
いい機会なので、早速作ってみましたw SPDIFは、0.5V p−pですから、直Lは1個でOK、CLのCは22Pが手持ちであったので
直Lは14パラ、CLは7パラで製作、見ての通り、30分もあれば作れるw



早速インプレ!





ヤバいわ、、、ナンなんすかネ、バカ逝ってるワナ、効き杉!!!



CDプレーヤーの問題は根深い・・・まるで自虐反射ノイズに呪われている様だ



デジタル出力の空き端子は、ノイズ発生源、、、USB・HDMI・SPDIFコレじゃ噺に鳴らんw



チョッと待った!!!



デジタル・オーディオAV機器の出力には、超高周波ノイズが混ざっていると考えられ、直L&CLパスはノイズ・クリーナーとして機能している



だとすれば、デジタル出力だけでなく、アナログ出力にも直L&CLパスせなアカンだろ!!! だよなw



ノイズの根源は、AC100Vに有ると考え対策を行ってきましたが、デジタル回路自体にノイズ発生要因があるとすれば、CDプレーヤーは絶えずノイズを出している
CDプレーヤーに入れるAC100Vが綺麗になったとして、アナログ出力が劇的に音質向上したとしましょうw
CDプレーヤーのSPDIFを直L&CLパスしたら音質向上、だとすれば、AC100Vではなく、CDプレーヤー自体からノイズが出ていると考えるべき
ノイズ発生の仕組みを解明し、ノイズの仕分けを行い、発生源をピンポイントで攻撃する必要がある、奏しないと、闇雲対策だらけの自己満に鳴るw



攻撃目標! CDプレーヤーのアナログ出力






コレで3万円しますが、USBなら直Lの方が遥かに効果ありますw


この場合、AC100Vノイズではなく、デジタル回路自体から発生するノイズをパスる考えかたw CDプレーヤーは典型的なデジタル回路デショw
古いCDプレーヤーには、USB端子はありませんが、SPDIF(同軸デジタル端子)とアナログ出力端子に直L&CLパスで対抗w



アナログ出力は  直L3S Cは22P  SPDIFは 14パラ Cは22P


LEDは赤、秋月のジャンクで1個1円、拘り無しw
言い換えると、テストに関して、フラシボは0、ココも抑える必要があると考え、最低予算で結果が出なくてもOKで行っていますw









            


ボキャ無し・・・・・史上最高の音質向上(伸び代)と逝って間違いない!



記事見てワガル方は、即作りましょう! お薦めなんてレベルじゃない、作りなさい!  命令です!
こんなモンが世間(オーディオ業界)に知れたら大騒ぎに鳴る




如何にも鳴らんかったノイズがゴッソリ取れる



イメージとしては、カセット・デッキでノイズリダクション無しの音質と、Dolby CがONの音質の違い、ホド違うw
音質的にはノイズリダクションはダメですが、、、、テープ・ヒスが酷いデショw その違いですわ
CDにテープヒスはありませんが、テープヒスがゴッソリ取れた様な大変化が怒るw  信じ難いとお思いでしょうが、ヤレば瞬殺!!! 仰け反ってくださいw





どうぞお作りください、効果は保証します・・・・そして申し訳ないですが、暫くの間、口外しないでください、よろしくお願いします


デジタル量子化ノイズは、終段のLPFで取れて、完全なアナログへ戻る・・・・ツウ噺ですが、理想と現実には開きがあり、LPFを飛び越えるノイズが存在し
アナログ出力にノイズが重畳してしまい、プリやパワーに流れ込むとアンプで混変調(スプリアス)が発生、中高域に汚い付帯音が憑いてしまうw
混変調の原因は、プリやパワーの周波数特性が悪いため、スプリアスがブリブリ発生すると考えていますw
ゴールド・ムンドのアンプはオーディオ・アンプにも拘わらず高周波特性がEEと有名でしたが、スプリアスが発生しなければ付帯音を減らせると、考えられるw
オーディオ帯は、20〜20KHzですから、高周波特性を求める必要が無い、しかし、デジタル・オーディオAV機器は高周波で動作している
聴こえないから関係無いと思い込んでいたダケ、実は関係していて、厭らしい帯域(中高域)にポツポツ雨のように降って来る
仮に、高周波ノイズがアナログ出力に重畳していて、アンプの周波数特性がイマイチだったとしたら、スプリアスがゲロゲロでキンキン・カンカン付帯音が憑いてしまう


LPFはトリックだったのか?



LEDがフルスイングしたら大当たりw  かも知れんw



今回の大事件で、直L&CLパスは、信号ライン上で恐ろしい真価を発揮するコトが判明



デジタル/アナログを問わず、信号ライン全てに使える可能性がある、LEDに電圧だけを掛け、電流を流さないコトで、ノイズ・クリーナーに鳴る
電流が流れないので、信号には一切影響を与えるコトなく、ノイズ成分だけをパスれる、、、まるでお伽噺ですわ、アリエナイ




命名 : スーパー・ノイズ・クリーナー(SNC)




電源が綺麗に鳴るコトと、信号ラインが綺麗に鳴るコトの整合性(理解)が分からず、素直に実行できませんでしたが、スピーカー・ラインに入れると音が激変
とは言え、邪道だろ! そんな思いがありましたw 言い換えると、対策は信号に鳴る前の電源上で有効であり、信号に鳴ったら手が出せない、と思ってました
信号ラインのフィルタリングは、オーディオだとイコライジングのイメージがあり、信号劣化・変質に繋がり邪道、対策は電源で行うべき
何故なら、信号ラインに混ざったノイズは、除去できないと思ってました、だから電源フィルターであり、信号にノイズを混ぜないためのフィルターですわ
だから、ノイズが混ざってしまうと、処置無し・・・・だと思ってましたw



しかし、SNCを使えば、信号に混ざったノイズを低減できる可能性がある



ココで疑問なのは、ノイズってナニ? 一般論で云えば、信号を一切変化させず、ノイズ成分だけ低減できるナンざ、信じられないw
例えて云えば、灰汁抜きする様にノイズだけ低減できる、そんな美味い噺があるのかネ?
こんなに効く奈良、もっと早くすれば、だと思うデショw 実は逆で、効くハズ無いからテストが後回しに鳴ったが正解、だ〜からビックリ!!!
懲りずに、ブログを毎日書いてます、24時間アタマが拘束されシンドイw、巧く噺を運びたい処ですが、考えたシナリオ通りに進まないのよw
























愛知のOKDさんより・・・・





今回も良く考えられており、ブログだけで良くぞココまで、、、鉄板とマグネシウムは高低差が大きいので効果大だと思います
FMシートやコアブリッドB&麻除電を組合わせてあり、除電イオン化に卒がない、クリアでパワフルなハズ、相当EEと思われますw


まずはサブウーハーのFOSTEX CW250Aです。スピーカーのマグネット付近にマグネシウムを接着しようと思い、後ろから空けてみたのですが・・・・
スピーカー部分は完全に密閉されており、しかたないのでアンプ部分のみマグネシウムを追加しました。



インプレ・・・



低音の解像度・分解能がUP、100Hz以下の領域なので、違いが???と思いましたが、結構わかるものですね。



ありがとうございました。


マグネシウムは不思議な金属、蕎麦にあるだけでワケワカメな変化(イオン化・活性化)が怒る、、、本来のパフォーマンス? の意味が分かると思いますw
ブログでは、やたらマグペレを貼ったりしてますが、実際に行うと「ナニこれ?」コンなんで変わるのかよ  ! と思うハ ズw
イオン化傾向の高低差による、電子の移動で帯電や物性の変化で・・・・ナンですが、既存の理論が無いので、現象での確認しか出来ませんw
F1のエンジンでマグネシウムが規制されている理由が分かると同時に、だったら、ココに付けたら如何よ・・・・変な妄想が始まるw
マグネシウムでパーツを作ると、大変ですが、マグペレ使うとカンタンに変化を楽しめますw
以前、修理で預かったヤツに無断でマグペレ付けて返却、黙っていたら、、、、数日後TELで「音EEけど、、、ナンかしたデショ!」  大笑いw




スピーカーへの使用は我慢が必要!



スピーカーのマグネシウム・イオン化は大変有効ですが、直後、音質が超劣化(副作用)するので、、、覚悟と我慢が必要です
兎に角、勘に障る音、キツイ音が出捲る・・・・酷くて聴いてられない! ラジウム・イオン化と同じコトが怒りますw
音の変化についても、理論無し・説明不可、超劣化から反転し、超高音質へと完全変態を遂げますが、、、時間が掛かる、鳴らしながら1カ月は我慢w
初めは途方に暮れるような音に超劣化(子供で云えば反抗期w)・・・・そして大場家が始まるw
最初にスピーカー・コンテスト作品(エイリアン)で行った時は、血の気が引いたわ、コンテストのリタイヤを考えるホド酷かったw その後大場家して音質賞取りましたがw
もし試されるなら、最初はサブか、2軍、戦力外のスピーカーで・・・・ オーディオAV機器への使用は副作用無しで逝けます



イオン化の進行度は、帯電レベルで違いがでます、マグネシウム・イオン化は、強ラジウム・イオン化と比べ、ソフトな分だけ時間が掛かる(遅い)と漢字ます
言い換えると、ジワジワと向上が止まらない・・・・忘れた頃、気付くと大変化しているw



つまり、世の中、ワケワカメな事だらけ、特に音質・画質の世界はワケワカメに支配されているw






続いて直L・・・



秋月にて赤色3mmが1000個で3000円で販売しており、私が調べた限り最安値で、現状2500個くらい投入




アララ、、、ラックの中にサンドペーパーが敷き詰められてますネ、恐れいりました大したモンです





インプレ・・・



オーディオ側とプロジェクタ側のAC100Vフィルタの直前、各機器の直前等に分散して入れました。
感想ですが、音に関しては、ブログで記載されている通り、キャラクターは変化することなく、質感が向上する感じですね。
副作用は一切なく、どんどん追加したくなります。映像に関しては、ノイズが減って透明感が増す感じです。
今までのフィルタやマグネシウムとあわせて、パナレコの地デジの画質向上がはんぱないです。
ブルーレイも勿論向上しているのですが、プロジェクタ120インチで見る地デジはノイズっぽくてあきらめていましたが・・・・
ノイズが激減して、いっきにブルーレイとの差が縮まりびっくりしています。



今後は直Lの数を増やすのと、AV用のPC自作に取り組もうと思い、PCパーツをネットで吟味しているところです。また、色々教えてください。




ありがとうございました。



直L2500個ですか、ヤバいですよ、、、如何鳴っても知りませんw
直Lはフィルターとして働きます、あの手この手のフィルターを散々作ってきましたきましたが、直Lとの共通点が蟻想で、でも良くワガンネw
聴覚・視覚のツボを弄られるので、モロに喰らったら堪りませんw アタマが変に鳴り、LEDを買い漁る羽目に鳴るw
ブッチャケ、質感とか繊細感なんて数値化できないデショw 其処を弄られたらピクピクしちゃうw
自作PCに関しては、オリオスペックの酒井氏に訊いてくださいw













「生沢 徹」さんのブログ・・・・https://ikuzawa.com



アタシのブログを開設したと、ご本人から連絡がありましたのでご紹介します、写真の数々は圧巻w
写真は、リビングのホームシアターをリニューアル(アークスで施工)した時、ホームシアター誌の表紙になりましたw











嗚呼、横道ソレっぱ・・・・



ダブル(W)キャンバス仕様



スピーカー取付ベースの支持を外し、キャンバスで挟んで接着、補強兼振動板2倍化





この音、ヤバいわw




鳴らし始め、、、凄いクセに圧倒されるw 和紙にしてもキャンバス(麻)にしても、まるでパルプコーン・スピーカー(FEシリーズ)の様に音がコロコロ変わるw
10〜15分鳴らしただけで、猛スピードでエージングが進んで、音が馴染んで逝く・・・・低音の出方が全く違うし、モコモコした中高域がゲロゲロ変わる
Wキャンバスが如何変わるのかは、分かりませんが・・・・短時間鳴らしただけで激変w このペースで変わるならトンデモナイ音が出るハズw
俄然ヤル気が出てきましたw  繊細感・ナチュラル音場感が両立したスピーカーが出来そうw サブウーハーを足せばリファレンスに鳴るかもw
特に音場感は目から鱗、指向性が広いので、シビア(神経質)な定位感は無く、実に大らかな鳴りで音楽を楽しめますw



                       



BOXレス、キャンバス・バッフルはマーチンローガンを彷彿させますw
ダイナミック型スピーカーは振幅ストロークが取れるので、コンデンサー型に比べ優位性を漢字ますw



低音再生能力は、キャンバスの大きさに比例しそう・・・・今後の課題としては、非力ユニットから強力ユニットへの移行



もう少し纏まったら、試聴会w

AC100Vフィルター 3種の神器  その2


*** さらばスピーカーBOX! ***



従来の常識・概念を根底から、ちゃぶ台返し!  理解不能、でも良く考えれば理想的なスピーカー



誕生! 次世代SF(音場)スピーカー       特許出願検討中w



従来のスピーカーBOXは、低音再生の手段として進化してきましたが、ユニット(中高音)+BOX(低音)と云うシステムではなく
ユニットの波動を100%活かし、そのエネルギーで効果的な低音再生を可能にした上、中高音を音場形成にも用いる画期的なスピーカーシステム
コレにより、スピーカー波動の全てを音波に変換可能、制振すること無く、高効率な高音質再生が可能に鳴るw




キャンバスは麻ですぜ!



油絵のキャンバスを平面バッフルにして、ユニット空振りを解消、電気信号を100%音波変換を実現!


オーディオ技術は、スピーカーを境に電気/音波に分けられる、電気信号を音波に換える(空気を振動)のがスピーカーの役割、ナンですが、巧く逝かないw
スピーカーがEEとか悪いとか、論点は沢山ありますが・・・・最大の問題は、スピーカーの振動が空気に伝わらないのよw
スピーカーは正確に動作しても、其れが空気に伝わらない 伝わらなければ聴こえないw


スピーカーが空振り!   空気に当たらないw  正確に云うと、真っ芯に当たらない・・・ボテボテw



空振り対策として生まれたのが、スピーカーBOXですわ



波動マッチングを追求!




音 − マイク − 電気信号 − スピーカー − 音



コレが巧く逝かないのよ、電気信号まではOKだとして、スピーカーでコケるw イチバンの問題は、低い方の音がスピーカーから伝わり難い・・・・
スピーカー・ユニットは真面目に仕事しても、其れが空気に伝わらない・・・・何度も書きますが、、、空振り現象が起きている
空振り解消のために、スピーカーBOXが無理矢理開発された、、、、最近は誰も疑問を云わないけれど、、、無理があるんよw
波動がマッチングしない、伝わらない、ブッチャケ、諦めていましたが、、、CLCL8(太鼓スピーカー)作ったら新たな可能性に気付いたw
スピーカーなんて、先達の皆さんによって掘り尽くされた(開発)と考えられていますが、実は残りがある、其れは絶対タブーの確認作業w
先達が「其れはダメだよ」と一言云えば、以後、誰もトライしない・・・ダメだと分かってるコトするバカは居ないw
「ホントにダメなの?」「決まってんジャン!」で終わり、そんなモンが山の様に有るんよw
良くダメ元なんて云いますが、絶対ダメなら遣らない、、、だから絶対ダメは誰も検証しないw



スピーカーユニットを裸でマンマ奥田家でOK   そんなヤツがEE



現代のスピーカー・ユニットの問題点は、マグネットが強力杉! もちろん強力にはワケ(フルパワー再生)があるんですが


非力がダメかと云えば、強振しないので、空振りが減る



皮肉な噺ですが、ケースバイケースの纏め方があるのよw 年がら年中、ブイブイのフルパワーじゃ疲れるデショw
小音量・超HiFi、サブは欲しいけど、タダ鳴ってるダケじゃツマラン! 「小音量だけど、メチャEE音、心に染入る繊細感」を求めてw



癒し系、小音量派、繊細大好き系、EE音のサブが欲しい方にピッタリ!




直Lで繊細アタリマエな貴方、スピーカー工夫すると、涙ボロボロ出ますよ、泣きっぱなしのオーディオですよ







兎に角、補強しないコト、コレでもヤリ杉ですわ・・・・百害あって一利なし、今迄の考えは全て捨てましょうw
スピーカー波動をキャンバスに伝えて、同時に鳴らす、原理はカンタン、キャンバスはウーハーとして働き、低音を補強しますw
フィルタリングしてないので、キャンバスは中音域の振動板としても作用、前後解放ですから、音場型(SF)スピーカーとしても働くw
普通に考えると、ブヨブヨ鳴ってだらしない音だと思うデショw トンデモ御座いません、理想に近い音が出ますよw   新方式の誕生です!
マグネシウム・イオン化により、暫くキツイ音ですが、イオン化が終われば「バァ〜〜ン!」



DS−16F 古典型・非力・低効率なフルレンジを敢えて選ぶ


マグネットが大きな新型はダメ、ダンピングが良くて低音ブンブン空振り、ダンピングが低い非力なヤツでキャンバス(第二振動板)との波動マッチングをとる
強力なユニットは、負荷が掛けられるのでBOXをタイトに設計して低音を絞り出せますが、今回はキャンバスを使った平面バッフルなので非力で優しく震わせる
低能率とは言え、BOXに入れないので、ユニットに掛かるストレス0、信号は100%ボイスコイルに入り、コーン紙を震わせる
非力と逝っても心配ご無用、キャンバス効果と相まって、凄い音出ますよw 



インプレ・・・



油絵のキャンバスを平面バッフルに使ったスピーカーは、前代未聞デショw  キャンバスは第二振動板として主に低音補強を担います
スピーカー・ユニットにストレスが掛からないので、メチャ繊細で情報量無限大&神経質さ0、つまり繊細なのに大らか、堪りませんw


スピーカー全体が振動板として働くので、音場型(SF)スピーカーなのよ



黙って聴かせたら、床に転がしたスピーカーが鳴ってるとは気付かない


低音はブルブリ出ませんが、普通に低音感あり、裸のユニットがそのまま鳴ってるとは到底思えません
繊細感に圧倒され、音場型ですから、マニアが聴いたら「ナニこれ???」ワケワカメ・・・・



トータル材料費は1万円以下w 手軽に遊べますが、完成したら貴殿のリファレンスに鳴るかもw



キャンバス流用は、2枚合わせでダブル振動板や、大き目のキャンバスでアンサンブル型など、可能性・発展性が大きいw
アンサンブル&音場型のスピーカーは長岡先生でもアリエナイw



超オーバーダビングに正解があると考え、突き進んできましたが、空振り対策に追われ、苦労しただかも・・・・
適正ダンピングで大面積であれば、効果的な低音再生が可能だとは考えられましたが、アイデアが無かった
今年のスピーカーコンテストは、大失敗覚悟、皆さんに笑って貰えばEEと思って作ったCLCL8で大事件が発生w



岩の扉が突然開いた!



そして、箱型スピーカーに興味が無く鳴った・・・・スピーカーの音とは、ユニット&BOX(低音)で決まると思っていましたw
BOXは強固であるべき、数年前から疑問に漢字て、少しづつ崩してテストしてきましたが、、、制振でペケ喰らい、穴開けて和紙貼ったら殴られたw















トヨタのアルミテープって凄い!



アルミテープをクルマに貼って速く鳴るナンざ、俄かに信じ難い・・・・と思ってましたw
実は、前車(キャラバン)の時、イオン・マヨネーズを封印するために大量のアルミテープを既に使っており、追加でアルミテープ貼っても良く分かりませんでしたw
クルマがギンギンにイオン化しており、燃費は100%UPで馬力・トルクは「バァ〜〜ン!」でしたから、追加で貼っても???
トヨタは帯電を防ぐ(除電)と逝ってますが、アルミテープがコロナ放電端子に鳴るとは考え難く、除電じゃなく、イオン化だろ・・・と思っていましたw
アルミテープはイオン化傾向が高く、鉄のボディーに貼るだけで、ナン茶電池に鳴り、電子(電荷)の移動が始まるw
帯電とは字の如く、電気が動かず帯びると云う意味ですから、イオン化して電子の移動が怒れば、帯電し難く鳴る、そんな噺ですw
電子と云えば、電気の噺だと考えてしまいますが・・・全てのモノに電子はあるので、イオン化傾向の高い(不安定な金属)モノが蕎麦にあるだけで電子の移動が怒るw
電子の移動=活性化ですから、イオン化とは、本来のパフォーマンスを発揮するための手段だと考え、各種テストを行ってきましたw
ホントなら、マグネシウム・テープがベストですが、そんなモンはこの世に無いので、イオン化傾向が一段低いアルミテープを使ったのだと理解していますw



ラジウムは使いたくない・・・・



クルマが替わり、イオン化による性能UPを図りたいのは当然ですが・・・・前車で調子こいてラジウムを使い杉てクルマを壊した経験から、今回はラジウムは最小限で逝く
イオン化したいワナ、でも、ラジウムを出来るだけ使わずに逝きたい・・・・何故なら、10年落ちの中古車だから・・・
高年式のクルマは、劣化と背中合わせ、特にラジウム放射線)はゴム製品に対し攻撃性が有るので、ゴム系ガスケットがヤバいw
ラジエターのパンクや、各種ホース系の水漏れは致命傷に繋がる・・・・若いクルマはOK、ゴムが活き活き、ラジウム・イオン化にビンビン反応してオモシロイw
しかし、古いクルマは、原発の水漏れ事故や、汚染水タンクの漏れ、同じコトがクルマで怒りますw 



ラジウムは手っ取り早い、放射性物質ですから即イオン化(電子バイバイ・・・・
ナンですが、除電・イオン化で散々書いた様に、ポイントは、広く・浅くですわ、ラジウムホットスポットが出来易い、効果が出るのでオモシロイですが・・・
ヤリ出すと、嵌り易く、ドンドン強い放射線が欲しく鳴る、、、、安易に結果を出したく鳴る、、、結果、ホットスポットだらけに鳴り、感覚が麻痺して・・・



末期に鳴ると、エンジン・オイルにラジウムパウダーを入れたく鳴る



エンジンは発狂したようにパワーUP! トルク・パワーが半端無いって・・・・ゲラゲラ笑ってると



    だよなw





余談・・・・



3年以内に販売(物販)システムは消える



昭和〜平成10年位までは、メーカー・問屋(販社)・販売店・ユーザーと云う物販の流れがあり、流通経費・コストで経済が回っていましたw
モノを作って売るだけ、シンプルなシステムですが、メーカー・問屋・販売店には夫々機能があり、其れは結果としてユーザーに還元され
多少高くとも、ユーザーは安心・納得してモノを買い、アフターサービスを含めて、安定した経済システムが成立していましたw
バブル崩壊以降、不景気そしてデフレ(安く・安く)の蔓延が定着してしまい、物販システムの崩壊が始まった・・・・
追い討ちを掛けたのが、インターネットの普及による各種価格情報(秘密)の防波堤が壊れはじめ、今や完全崩壊ですわ
ブッチャケ、安く販売するために、流通経費・コストを徹底的に絞り上げた結果、メーカー → ユーザー直結システムが出来つつある



ネット通販が常識化、販売店は不要に鳴り、メーカー自体がネット・ショップを始めだした・・・



業界最大手のパナソニックが遂に始めた・・・時代の流れ、仕方ないとも云えますが、ユーザーにとって良い面・悪い面、両方喰らう羽目になる








噺戻して・・・



アルミテープ滅多貼り!      事情があり写真無しw



試して見ましたw ボディーに貼ると目立つから、ボンネット裏側やエンジン周り、貼れる所探して、滅多貼り
コンなんで変わるなら、コスパ超高、内心「変わるか?」「俺を甘く見るな!」 トヨタの説明では・・・・



ですが、SEVを意識している様で笑えますw ブッチャケ、イオン化なら何処でも同じ、ましてやアルミテープ(弱イオン化)ですから、見えない処でOK
阪神高速で滅多貼りしてみましたw



早速走ってみると・・・・




一切変化無し!   貼った途端に帯電が下がるワケ無いBe 少し期待しただけに・・・ヤッパなw



ところが・・・半日たったらw





クルマの転がり方が別モノ!


トヨタの云う通り、クルマの走りを変えるのは事実、ヘタ打つとSEVより効くかも・・・イオン化による帯電=フリクションの減少を体感できます
サーキットでのラップタイムが上がるのはホントみたいw レースは1センチ前なら勝者に鳴れる、コレ知ったら貼るしかないデショw
イオン化は時間が必要、アルミの弱イオン化+滅多貼りの面積が効くみたい・・・やはり広く・浅く(弱く)はポイント 「コンなんで効くんだ」イオン化はオモシロイw
燃費に関して、フィーリングとは違い、極僅か(ブッチャケ誤差レベル)良く鳴る程度・・・但し、ボディー全体に貼り捲れば違うかもw(近い将来実行しますよw)
静電気電圧を正確に測れるテスターがあればナァ〜〜・・・・作ればノーベル賞



コレも凄いわ!


アルミホイールは今や普通ですわ、27年前、サファリ(4駆)を鉄チン・ホイールから鍛造アルミに換えた時、ヤッパ、バネ下軽いとEEネェ〜〜  感激したモンですw
当時は、単純にバネ下を軽くすると走行性能が上がると考えていましたw 其れだけの噺だと考えていましたw クルマの教科書に書いてあったしw


しかし良く考えると、重量半分以下なら納得できますが・・・・ホイール単体で重量比較すれば、驚くほどの違いはありません
それ程、ホイールの軽量化は効果があるとも言えますが、、、、今回、「チョッと待てよ!」 と漢字ましたw



鉄からアルミがポイントじゃネ!



アルミにするコトで、イオン化傾向が高く鳴り、タイヤ周りの帯電が減ってのでは?


写真見て分かる通り、アルミホイールにマグペレ入れた銅網線を縛り付けただけ、一見、「コイツ、アホか?」そんな実験ですが・・・・
走行抵抗感が別モノ!   ナンやコレ!!! 回り(転がり)が軽いの南野
実験の意図は、マグネシウムと銅網線で、既存ホイールはイオン化し、帯電を減らし、フリクションが減るかの実験ですが、体感バッチリ!
まるで、鉄チンからアルミに換えたみたい、、、思わず大笑い!



もちろん、回転するモノは軽いホドEEのはアタリマエ、ナンですが、今回のケースは軽量化ではありませんw


EE例が、アルミホイール同士の違いが分かり難いデショw 鉄からアルミの違いは明確でも、アルミ同士の違いはワガンネ
言い換えると、違いは重量差だけに集約されている・・・・変だと思いませんか?



まだ仮説ですが・・・・回転系(摩擦帯電)のイオン化による帯電低減は、驚くべき効果を出す可能性が有り想w
レコード・プレーヤーとか・・・・デショw


長野青年部より・・・・


タイヤを除電したら、加速がビンビンとかワケワカメ申しておりますw
LED買い杉、アルミテープが買えない様で・・・・ナニを思ったか、クルマにアルミ廃材を付けはじめましたw
思うに、コスパで逝くならビールのアルミ缶(ゴミ)を工夫して付けるのがEEかもw   タダだしw
缶ビールが不味いのは、アルミでイオン化しているからw   マグペレ酒はメチャ美味いのに、不思議だw
















スピーカーコンテスト 共通ソフト



リファレンス・レコーディング(R・R)オーディオ試聴定番、大編成オーケストラで表現力を競うw



共通ソフトは2曲、大編成のコレと、もう一つはヴォーカル(南沙織・マリーン・スザンヌ)会場の多数決で決まります、何回も聴かないと逝けないので、タイヘンw
2曲聴いたら、後はエントリーした方が自由に選んだ曲を再生、競技時間はセッティングから終了(撤収)まで一人12分間、全員聴いてから投票による審査が行われますw
スピーカー・ユニットはワンメイクで皆同じ、ユニット改造はOK、BOX設計と全体の使いこなし、裏技満載・・・・
CD再生で行いますが、、、今年は変なディスク(ガラス?)作って持って逝きます
人のコトは云えませんが、エントリーする連中は相当変なヤツ8人(超マニア)ばかりですから、オーディオ・イベントとしては相当オモシロイ! 白須が保証しますw
8人ですが、内部(ミューズ会員)は私含め2名(ブッチャケ、私は外部)だけ、6人は外部(道場破り)どんなコトが怒るか想像できますw
御都合のつく方は、是非とも足を運んでください、白須の応援団・・・・そんな野暮なコト云うワケないデショw 来てイベントを楽しんでくださいw
同じスピーカーでドンだけ違うのよ? 自作オーディオの奥深さを満喫してくださいw




自作スピーカー工作は、今後ますます手軽な趣味では無く鳴る可能性大、国産ユニットは値上げされるし、アルニコ系磁石は無く鳴るかも・・・・
メーカー&自作系共に、スピーカー業界全体が委縮しており、困った状態に鳴りつつある














愛知のOKDさんより・・・・AC100Vフィルター製作






ブログを参考にAC100Vフィルターを製作されました


感想ですが、付帯音が減ってより生音に近づいた感じです。
また、低音が以前よりも量、質ともにアップしました。
非常に満足しています。


早急に、プロジェクター用(BENQ HT2550)にもフィルターをもう1台作成する予定です。
(オーディオとは別電源で、通常の100Vからとっていて、HDMIケーブルは
光ケーブルの4K対応品でAMAZONで3万円くらいのもの(中国製)です)
こちらは、2017年入門フィルターそのままにしようと思っています。


ありがとうございました



効果が出てナニよりです
改めて見ると、ブログを見ながら良く考えられおり、ヘタなコト書けないな! つくづく思いましたw
DBMの放熱器が小さいのでは? 電圧降下する分が熱に鳴るのでシステム全体の消費電流が増えると、発熱量がバカに鳴らない・・・・
ココまで出来たなら、経験を元に視聴しながらブラッシュUPが可能だと思います、大笑いの連続デショw 特に直L・CL系はゲロ効きだと思います
「整流どん」デラックスもお薦めですし、プロジェクターの142Vパワーモジュール化で世界が大きく変わります
ヤル事多杉でタイヘンだと思いますが・・・・楽しみながら進めてください


自作オーディオと云うと、アンプやスピーカーが定番ですが、、、ブッチャケ、AC100Vフィルターがイチバン効きますw
自作材料の宣伝云々ではなく、実際に私が試して「バァ〜〜ン!」を実感して、夢中で作りましたw
自作して、大きく音質・画質が向上する体験は、喜びが大きく、堪りませんw ましてや「ホントかよ?」ワケワカメで誰も作っていないフィルターですから尚更w
実際に来店されて、効果を確認して作るなら未だしも、ブログだけ読んで作るのは相当な勇気がいるハズw



続いて・・・スピーカーも






以前よりイオン塗料を塗っていたのですが、今回はマグペレを追加、吸音材を撤去し、代わりに麻を入れました。スピーカーはEVのZX−5というPA用のスピーカー
マグネシウムを接着後、イオンマヨネーズ(ラジウム、酸化チタン、知恵貴石、シリコンオイル)をマグペレのデコボコを埋めるように塗り
アルミテープと銅テープを貼りました。吸音材を撤去したので、周波数バランスが崩れるではという心配もありましたが・・・・
音を聞いたら倍音ブリブリ出る様になり、特に低音過多にもならず、バッチリでした。


38cmウーハーの方は気に入っていたのですが、ツイーターの方は若干不満があったのですが、解消されました。



イヤイヤ、頑張ってくださいw



あくまで、イメージですが・・・マグペレ(純マグネシウム)はイオン化傾向が高いので、静電気(帯電)を吸収しているのでは? と考えていますw
そんな仮説を元に、マグペレを多用したら如何鳴るか実験していますw 静電気の正体が不明ですから、色々ヤルしかないw
マグネシウムは制振作用があると教科書に書かれていますが、ブッチャケ、実感したコトありませんw   分からないコト多杉w




長野青年部より・・・・クルマの噺



ナンでも、タイヤを交換したとか・・・・その時、除電を考えたとかで・・・
アンチスタHとコアブリッド原綿を使い・・・・




ハミ毛してやんのw


早速、街宣車で買い物に出かけてきました
予想通り車が軽い軽いw雨上がりのあの感覚だ!カーオディオの音も良くなってる?
アンチスタH、コアブリッドのタイヤへの使用は正解でした
ホイールも汚れ難くなるかな?

ホントはMAVも放り込もうかと思いましたが、流石に中でカラカラ鳴るのもどうかと思い、保留としました


路面とタイヤの摩擦やブレーキパッドの摩擦による静電気は馬鹿になりませんね



その通りですわ、タイヤを転がして(摩擦帯電)走る関係で、帯電と走行性能はガチ関係しています
静電気の正体が不明ですから、帯電の様子も不明・・・・路面は大地ですから、放電され除電されると云われていますが・・・・
クルマは徐々に帯電して逝き、まるでコビリ着くように帯電して逝きます



まるで蒸着するように帯電し、コビリ着くデショw  



水掛けた程度じゃ噺にならない、誰でも知ってる現象ですが、殆ど対策されていない・・・
言い換えると、対策できないので、静電気の悪さを誰も知らない(比較できないから)・・・・・・ノイズが無く鳴って初めてノイズの悪さに気付くのと同じw
この帯電がクルマ全体を包み込む、この対策が分かればクルマの性能が大幅UPするのは間違い無いw
ココにマグペレが使えないかと思案中・・・マグネシウム・ホイールにすると、クルマ全体の性能が上がるのと同じ、クルマにマグネシウムを組み入れて逝く


タイヤとブレーキの摩擦帯電対策は、永遠のテーマでありながら、手付かず状態に見えますw



帯電=フリクション



兎角、エンジンばかりが注目されますが・・・タイヤと摩擦帯電は基本中の基本、大きく改善されればノーベル賞モンですわ
静電気の元は、空気中に有り、湿度で大きく変化する、除電とは放電であり、静電気は空気の中に戻って逝く、つまり静電気は循環している
静電気は偉大な自然現象であり、摩擦帯電は防ぎ様が無い、言い換えると、帯電し難い環境を作り、帯電したら如何に早く除電(放電)するか、吸収するかデショw
今迄の経験と知恵を合体させて、一捻りすれば・・・・・ナンですがw



クルマを換えたので、再度タイヤの除電についてトライ・・・・


摩擦で発生する静電気を防ぐのは困難だとして、発生した静電気を帯電させず即吸収(回収)する考え方




マグネシウム・銅・アルミによるイオン化(MAV化)



ホントなら、ホイール(タイヤ)の中に組み込むのがEEと思いますが、とりあえず、ダメ元w コレで様子見w 変われば大笑いw
効果の度合いは、マグペレの量かな・・・・その前に、果たして違いが出るの?



静電気は千差万別 オカルトの宝庫


普通の電気ですら、AC/DC、低周波〜超高周波まであり、最近は光も電気(太陽電池)だと認識されている位、つまり千差万別デショw
だったら、静電気も同じデショw 存在は知られていますが、殆ど解析されていない世界ですから、ココ掘れワンワンで逝くしかないw




コンなんで、サーキットでのラップタイムが上がるんだと・・・・ブッチャケ、空気抵抗が減るんだと思いますが、、、、イオン化&静電気が関係していると思いませんか?
ウレタン塗装の上にアルミテープを貼ると、イオン化傾向の違いから電子の移動が怒る、空気摩擦で静電気が発生スンと・・・・タイヤの近くだしw
ちなみに、コレは特許だそうですが、理論は解明されてませんw





















直Lってナニ? CLパスってナニ? 直LとCLパスの関係ってナニ?



出そうで出ない大ウンコ!   食べたら出るから仕方ないw とは言え、最近病んでますw 便秘でw


整理スンと、直Lとはフィルターですわ、電源をLED(シリーズ接続してVf以下)でパスってるのと同じ・・・・ブッチャケ、最初は整理できませんでした
ダイオードがフィルターに鳴るの? って噺はアムクロンのパワーアンプの回路図見て・・・リッピングPCでノイズに悩み、途方に暮れて、ヤケクソで試したのが始まり
DBMから始まりました、DBMはパス(並行)ると云うより、シリーズ(直列)と云う考え方、パスはコンデンサー(C)で、シリーズはコイル(L)が分かり易い
だとして、ダイオードは、コンデンサー(♂)orコイル(♀)、それとも、LGBTなの? この噺、教科書には記載ありませんw



ダイオードはVf以上でコイル(♀)要素を持ちつつ・・・



LEDはVf以下でコンデンサー(♂)要素を持っている




コイル要素(♀)、コンデンサー要素(♂)を併せ持つ、万能LGBT素子




言い換えると、コイルとダイオードコンデンサーとLEDは相性バツグン、互いにアシストしながら動作するん蛇ネ



CLCL8しかり、LEDとコンデンサーは組合わせて使うのが正解、だとスンと・・・・・だよなw     ピンと北?




今、全ての関係性が明らかに鳴り・・・・CLミステリーが完結するw



















ノイズを整理すると・・・・



静電気(帯電)、ノーマルモード、コモンモードに仕分けできる


当初LED関連は、電源改質だと考えていましたが、ノーマルモードノイズ対策だと判明、ドツボに嵌った原因は、聴覚で最も敏感な部分が大きく改善されるから
ナニを持ってノイズレスなのか、最近分からなく鳴りました・・・・ノイズに埋もれ、ノイズだらけ、ノイズ塗れの中から音楽(音じゃなく)を抽出して聴いていた
音と音楽は根本的に違います、音はタダの音ですが、人(重要)が奏でる・歌う音楽は心の表現、音楽には「気持ち」が凝縮されています
楽家の「気持ち」が伝わるか否か、つまり、感動出来るか否か、オーディオ再生の価値はこの一点で決まります!
永い間、音質追求と題して取組んできましたが、追求すべきは音質ではなく、「気持ち」が変質せずに伝わるか否かだと云えます



45年掛かって、ようやく理解できた



私は、45年前にオーディオ再生された音楽に感動し、オーディオが好きに鳴った・・・・
極々単純な理由ですが、音楽が好きなのは感動するからデショw 音楽は自分で行う、もしくは生で聴く以外、オーディオ再生しか手段がありません


ところが、何時の間にやら・・・



オーディオ再生で感動できなくなった



実は、オーディオAVが廃れた最大の原因がコレ、感動は理屈じゃないし、ヤラせは不可能、感動は全ての起点であり、感動すれば自然に売れるデショw
感動は、快楽であり、心揺さぶられ、鳥肌が立ち、涙が溢れる、掛けがえの無い充実した時間が訪れる、オーディオAVとは感動するための手段
売れないのは感動が無いから、感動を提供できないから、感動が無ければ関心を持って貰えないし、購買意欲も湧かない
オーディオAVのEDですわ、この問題に悩まされて北、技術は進歩して扱い易く高性能で安価に鳴った、にも拘わらず、廃れる一方だ
よく言う、流行り廃りの問題とも云えそうですが、噺はそんなカンタンなコトではありません


何故なら、音楽を聴く手段は、生かオーディオ再生しかありません



音楽自体に感動・魅力が無く鳴ったのでれば、仕方ありませんが、音楽は何も変わっていないハズ
一つ云えるのは、最近のアイドル系で歌うは少女(人)ですが、伴奏は全てDTM(PC音楽)で人ではなく、「気持ち」が希薄に漢字ます
録音時に歌手と伴奏者(音楽家同士)が互いに巻き起こす科学反応が発生していない、音楽は人が行わなければダメなのです
音楽産業の当事者ですら、人が音楽をする重要性を忘れているのかも・・・人が作り出す全てのモノに「気持ち」が込められている
建築・木工・金工、伝統工芸や各種芸術全て、人の「気持ち」「思い」「表現」であり、人は其れを漢字とる能力を持ち、琴線に触れた瞬間、感動が湧き起こる
感動は理屈じゃない、言葉が通じるとかも関係無い、感動は人特有の感覚・感情であり、生命力に通じます



噺を戻しましょうw



何故、進歩したにも拘わらず、感動できなくなったのか?




この問題は非常に厄介&出口がありません、ブッチャケ、、、高級機を買っても意味が無いと云うトンデモナイ事実を突きつけられます
仮に、高級機を買えば感動三昧が味わえるなら、噺はカンタン、富裕層を中心に高級オーディオが展開されるデショw
お金払わなければ感動できない、嗜好品ですから、アタリマエとも云えるし、シンプルですわ、頑張ってお金貯めて買いましょう! で、済む噺w
ところが、現実はそんな噺ではなく、どんな高級機を持ってしても、心揺さぶられ涙溢れるような感動を得られるヤツはありません


そんなモンが実際に有ったら、試聴会開くだけで、バンバン売れるし、ニュースにも鳴るワナ



噺が余りに極端ですが、少なくとも一度聴いたら忘れられない音が出れば十分w、欲しく鳴って必ず売れる



ところが、現実はそんな噺ではなく、ハイエンド機を聴いても「INだけど・・・こんなモンなの?」


違いが明確だったり、良さは十二分に分かるけど・・・・琴線に触れない!



脳ダイレクトに「バァ〜〜ン!」と来ない、、、相当厳しいわ
人は正直、お金を出す価値が有るか無いか、其れは感動レベルで決まる、、、ナンせ、実機を試聴すれば瞬殺でワガル


こんな経験を一度でもすれば、ハイエンド・高級品に対するイメージが変ってアタリマエw
挙句に「中華で1万も出せば十分だ!」なんて噺ですわ



中華をバカにスルつもりはありませんw ブッチャケ、コスパが素晴らしいモノが多い、逆云えば国産が情けない、同じ土俵じゃ勝負に鳴らん!



全ての原因は、AC100Vノイズ!



劣悪なAC100Vによって、オーディオAV機器の実力が全く出ない!


何度も書きますが、今、私が10代で音楽が好きだとして、オーディオには興味を示さないと思います、何故なら、オーディオ再生で感動しないから
例えば、全くオーディオに興味がない白須少年が、たまたまオーディオ比較試聴に遭遇したとしましょうw
気難しい大人たちが、オーディオの比較試聴を行っていたとして、興味本位で傍からその様子を聴いていたとしましょうw



ガヤガヤと比較しながら、ア〜でもない、甲でもないと、会話する姿を見て・・・・




俺には関係ない、興味が無い、と思うハズ!



好きな大人達は、気難しく議論していますが・・・・白須少年はナンも漢字ない・・・・つまり、感動しない!




嗚呼、、、ホントのコト書いちゃったw






















CLCLパスを再考



ダイオードコンデンサーによる電源パスは、今年前半に取り上げたナン茶出川パスと同じ、出川パスは等価回路が公表されていないので、コメントできませんが
組合せがワンパターンしか無いので、ダイオードコンデンサーのシリーズ接続による電源パスだと考えられる
ダイオードをLEDに替えたらCLCLパス、、、ツウ噺ですわ  LEDは光源ですから、直流カットのコンデンサーと組合わせても光らんデショw、誰も遣らんわw
simonさんのトライは凄い! 音質向上を伴ったのは奇跡に近いw ココでワガッタのは、電流が流れなくても、電圧が掛かるだけでLEDは反応してるコト
LEDのギリカス点灯時、電流は殆ど流れていない、言い換えると、Vf以下で電圧が掛かればOK、って噺デショw


だとスンと・・・



LEDに電流流さず、電圧だけ掛ければOKなの?



大事件発生の予感w




LEDマトリックスでCLCLパスを作る






ピンと北デショw


LEDマトリックスを使えないかと、考えていましたw  ナンせLED増えると、ハンダ付けがウザいワナw カンタンに「バァ〜〜ン!」しないか常に考えてますw
LEDマトリックスは、電飾・表示機ですが、そんな使い方ではなく、もちろんギリカス〜消灯で使います
直LはパワーLEDが使い易いですが、CLCLだと・・・・デショw  仮説・実験の主意は、LEDに電圧だけ掛ける手法

CLCL8の欠点は、LEDの大量展開がメンドウなコト、CLCLはコンデンサーが主役なのか、LEDが主役なのかも探りたい・・・・
LEDマトリックス使えば、LED主役のCLCLパスが出来るし、AC100V〜各種電源・信号ラインまで対応可能だw



だと思ったんですが、マトリックスLEDのピン配列がランダムで、もの凄くメンドウだとワガッタ
てっきり、アノードとカソードが分かれて並んでいると思ったんですが・・・・





CLマトリックス



教科書には、LEDは電流素子だと書いてありますw 電圧ナンボであろうと、電流で光具合が決まる、ブッチャケ、1000Vでも抵抗で電流定格を抑えればOK
直Lのアイデアは、LEDのVf電圧をシリーズ接続で加算し、動作領域をVf以下に抑え、ギリカス点灯に持ち込むと、高周波インピーダンスが下がり、フィルターに鳴る
スッとこドッコイ、オヨヨ、アジャパー現象が起きる、ココ掘れワンワンしたら、LEDが2万個だよw  馬鹿ツウかアホつうか、スゲェ〜単純な世界w
スタートはLED単体でしたが、途中からコンデンサーとの組合せ(simonさん登場)がはじまったw  コンデンサーでTURBO馬鹿になり、アタマがCLCL8w
今書いてる噺は、教科書には載ってませんw 最先端の自然科学で遊びながらオーディオAVの音質・画質向上を目指しておりますw



音質・画質、特に音質は捉え処の無い世界ですが、実はイチバン分かり易いw



コンデンサーと云えば、カットオフ周波数(時定数)との関係を連想しますが、ココでは容量性リアクタンス(抵抗値)に注目していますw
容量性リアクタンスは教科書には出てきますが、実際の製品(家電・オーディオAV)に使われている例が殆どありませんw
販売されているコンデンサーには、容量の記載はありますが、抵抗値がナンボとは書いてない・・・・唯一の例がスピーカー・ネットワークですわw
C(コンデンサー)とL(LED)はCを使ってLの隠れた性質を引き出せる可能性が高い、何故なら、Lを通常アリエナイ条件下で使えるからw




C(400P)L(56P)パスをテスト



違いがワガルか心配でしたが・・・ブログ書いてるPCでも佐賀でましたw 「バァ〜〜ン!」ではありませんが、、、佐賀出るコト自体が異常w
何故なら、部屋(家)中フィルターだらけ、直Lだらけ、「整流どん」デラックスだらけ、最早、ナニがナンだか整理不能、フィルターゴミ屋敷化していますw
ノイズ障害が如何に深刻で、カンタンに解決できないか思い知らされるw   ちなみに、クルマにCLパスは「バァ〜〜ン!」
実はクルマも大変なコトに鳴ってますが、事情が有って公開できませんw 年明けまでお待ちくださいw



PS3の根元にブッ挿したら如何よ・・・・




この期に及んで、ナンなんデショw LEDにAC100V掛けてコンデンサーでパスる、意味不明でパッパラパ〜〜デショw
ところが・・・・高域の輝き・響きのベールが一気に剥がれた様、、、今迄ベールがあるとは思ってナガッタけど、聴き比べると、ベールが明らかだ!
困るんだわ、甲云うの、知識・経験の土台が崩れるわ、トンデモ御座いません



直Lは凄いですよ、LED中毒に鳴り易く、長野青年部は殆ど廃人級(オーバー2万個)、相変らず毎週ハンダ付けしているとか・・・・でもね、、、CLパスもスンゴイわ
直Lで聴覚が活性化した処へ、ピンポイントで「グサッ」刺さって来る、欲しい部分にダイレクト、弩ストライク!「痺れるz」



LEDに電圧掛けつつ、電流流れない設定



LED内部でワケワカメな変化が怒り、高周波でスッポンポン、ノイズ成分がゴッソリ取れるw



正に、混変調の元を叩いて、濁りが無く鳴った様、可聴帯の混変調(スプリアス)ビート障害は理屈は分かっても、手が出せない領域、成すがまま・・・・
ノイズ対策すればスル程、手付かずのノイズが炙り出されて来る、とは言え、炙り出されても手立てがありませんでしたw
今迄、ギリカス点灯の経験から、LEDを反応(発光寸前)させなアカンと考えていましたが・・・・ポイントは電圧印加かも知れん・・・・
だとスンと、simonさんの1Pとか0.5Pのトライの説明が付く、ブッチャケ、回路オープンなら電流0で電圧掛けられますが・・・・


コンデンサーを介して電子レベルでの回路成立が求められているのか? 



だとスンと、コンデンサーの容量(時定数)は小さいほど良く、電子回路成立のための便宜上の手段と云える
つまり、CLCL8はLEDの隠れた性質を見事に炙りだした、今回の実験でワガッタのは、時間差無しでイキナリ効いたコト
LEDとコンデンサーだけ、LEDの数を増やしたら如何鳴るかがテーマでしたから、LEDの数が重要なのかも・・・・知れんw



見ての通り、長野青年(廃人の)部、ヘタに電気知識があると「ナンの意味があるのか?」デショw



人は、意味を見出せない行動をしません、ですが、彼はシコシコとハンダ付けを止めませんw アホか・・・・とも見えますが



大量のLEDに電圧だけ掛ける、を実現している



CLパスの場合、LEDをシリーズ接続する必要が有りませんw 今回敢えてLEDパラレルで行いましたが、OKみたいw



スピーカーをCLパス(10P)で仕上げw


スピーカーにフィルターとしてCLパス入れるは、世界初w  コンデンサーは10P、正直、ヘタに知識有るもんで、悩みましたよ「こんなんでEEのかよ」って
変わらなければ良し、元に戻せばEEだけ、悪く鳴れば即外し・・・・ところが、付けた途端に音がクリアで、アララのら〜〜
スピーカーは逆起電力作用もあるので、LEDとの関係は整理できませんが、結果オーライなので気にしませんw その内ワガルかもw
見えて北! LEDは電圧掛けてナンボ! LEDの長所だけを使えるw
直Lが不要とは思いませんが、直L+CLで完成度が向上・・・・















教科書を信じるなw   こんなコト云える立場に鳴りたいw  教科書覚えられないから、今があるワケで、覚えた上で「信じない」云えるワケないw



ブッチャケ、教科書に書いてあるコトすら理解出来なかった・・・・



オーディオに関して云えば、教科書的なモノの90%は間違いかもしれない・・・・基本的に性善説として書かれているので、誰も疑わない
結果として、皆同じ様なコト(マネ)ばかりする、性善説をベースにブラッシュUPを図ろうと努力しているw 冒険・野心・博打の様なトライが少ないw



















爺に捧げる生体電子シャワーMAV元気チャージャ〜〜



MAVプレミア(携帯用)



マグネシウム・イオン化は人に使うと元気チャージャー  ナニが難だかワガンネですが、タブン、害はないので安心してお薦めできますw



ケーキ用アルミ皿(厚手)の上に銅箔テープを貼ります




マグペレを敷き詰め、瞬間接着剤で固めます




極めたい方は、マグネシウム粉末(試薬・危険物)を振り掛け、瞬間接着材で固めます、、、無くてもOKですよw





固まったら、端を折り返し、銅箔テープを上から塞ぐ様に貼ったら完成!



使い方は、服やズボンのポケットに入れるだけ、体の蕎麦に有るだけでOK



騙されたと思って、遊んでくださいw 手に持つだけで、体が変化を漢字ますよ、暫くすると、、、元気モリモリw   笑っちゃいますよw
MAVプレミアは、永久電池みたいなモン、永久磁石と同じw 体に付ければ生体電子ナンたらが刺激され、活性化作用が働き免疫作用に何らかの変化がでるのかもw
ブッチャケ、エレキバンのように血行が良くなるので、体の酸化(老化)防止に一役かっているのかな? 蕎麦に有るだけで・・・・
マジで健康器具(スポーツ用品)として売れそうな勢いですわ、マグネシウム・イオン化の不思議を是非体験してくださいw



もちろん、オーディオAV機器に載せたり、クルマに貼ったりしても大笑いできますw











MOS−FET 1石アンプを極めたい!





極めたいは毎度ですが、三度目でアルチメイトを狙います



スピーカーがフルレンジ1発と同じ、真空管アンプが3極管シングル1発ならば、トランジスタも1石に究極世界がある!
トランジスタと来れば、電圧で電流増幅のパワーMOS−FET1発デショw パワートランジスタで同じ回路はドライバーが必要で無理w
目的は、高音質ですから1石に拘ってナンかあるの? とは云えますが・・・・哲学です!  シンプル・伊豆・ベストと云うデショw



トランジスタの欠点は、真空管に比べてゲイン(増幅度)が高い、言い換えると、オーディオ・アンプに使い難い(高性能杉)



変は噺ですが、ゲインが高いと抑えないと使えませんw 抑えるためにはNFBが必要で諸悪の根源に鳴るw 人と同じで抑えればストレスに鳴るデショw
思う存分働いて貰うには、抑えちゃダメ! 多少のポカ・ミスは大目に見て上げる度量が必要、信頼して任せて大場家を狙うw
アンプ設計とは、スポーツ・チームを作るのと同じ、個性豊かなメンバーを少数精鋭で最強のチーム・ワークを目指すのよ



                   


回路はコレw        コンなんでEEのかよ


OKAY、リファレンスとして20年以上聴き続けています、言い換えると、世の中の回路が複雑杉るだけw 
コンデンサー噛ましてフォークボール(変化球)化、ローブーストしてましたが、今回は無し!
MOS−FETによる最もシンプルな増幅回路でございますw シンプルで少ないパーツに拘り、パーツに贅沢をさせ、思い存分働いて貰うのが目的w
シンプルに徹すれば、クリアで明解、素材の音色が濃厚に出て楽しめますw  言い換えると、素材のクセを楽しめるw 
贅沢について書けば、マグシウム三昧で逝きます、世の中広しと云えど、マグネシウムに埋もれたアンプなんて古今東西アリエナイw
残念ながら、スピーカーは駆動できないので、プリアンプ専用・・・・自作オーディオ・アンプはココまでシンプルにできますよ、大きな魅力だと思いませんか?
言い換えると、カンタンに考えシンプルに実行するだけw 世の中、難しい奴らが多杉w




今更書くコトじゃありませんが、長岡教ですから、MOS−FETは御本尊ですわ、呪縛から逃れられない・・・・
東芝オーディオ用パワーMOS−FETは残念ながら絶版・・・・・20年位前、自作アンプ用に同一ロット指定で購入したコンプリ(2SJ201)セットを持ってますw
プレミア付いて、ヤフオクで1セット¥13800−とかフザケタ値段で売ってますw マジに欲しい方はご連絡くださいw
DACのIVコンにMUSESを使い、プリアンプにMOS−FET1石、支離滅裂な世界だし、云うコトが毎回違うとか、そんなモンですw 其れが楽しいw
くだらないウンチク並べて、支離滅裂な自作、正に趣味の世界w いい加減にしますw

AC100Vフィルター 3種の神器


リファレンス・プリ 2018の製作




究極のボリューム・フェーダー・アッテネーターと云えばコレ!



アルプス電気のコイツは、世界最高峰ですわ・・・・リファレンスとして20年使いましたが、ギャング・エラーやガリは皆無、回した感触はシットリ粘って最高!
20年前は5万円位した記憶ですが、アルプス直販で¥37800−(ロングラン効果?) ブッチャケ、メーカーがコレ使うと、製品価格は150万円は下らない
各種最高級ボリュームは使いましたし、抵抗使った自作アッテネーターも遣りましたw でもコレが最高です、4万で買えるなら安いと思うw
自作ならでは、ローコストで最高級プリアンプが出来るw   設定が微妙で、インピーダンスは100KΩ、コレはフェーダー(プリアンプ・レス)では使えませんw
インピーダンス高杉で、ハムが出ちゃう、ケーブル最短でハイ・インピーダンスのバッファ・アンプに接続する必要があります
ボリュームのインピーダンスについて云えば、入力=出力ですから、入力を考えれば高い方がEEし、出力を考えれば低い方がEE、つまり、シーソーバランスですわ
安牌狙いなら、10KΩとか20KΩですが、極めるなら100KΩデショw  その代わり、バッファ・アンプは必須ですわ


プリアンプの理想は、入力インピーダンスを高く、出力インピーダンスは低く




自作の意義とは、自らの手(アイデア)で最高(性能)級品を作るコト!


安価に作りたい(ケチ)から始まり、最高峰を極めたいに逝き着く


オーディオって、実は原始的な趣味ですわ
私がPCマニアだとしましょう、自作PCに嵌ったとして、CPUの自作はできないデショw その他にもPCにはブラックBOXが沢山ある
ところが、オーディオには其れが無い、全く無いかと云えばウソですが、、、原始的な部分が多く、自作して楽しめる要素が多いw


自作オーディオ=伝統工芸 だと思ってくださいw


その上、まだまだワガンネ事が沢山あって新発見の連続w  まるで頭の体操w



深刻なオーディオAV不況・・・・



アークスは大丈夫なの?  左団扇とは逝きませんが、最先端のインストールに色々と挑戦していますw
仕事について、ブログで紹介は殆どしていません、其れは余りに現実(浮世)離れしたケースが多く、参考に鳴らないから・・・・其れだけ格差社会が進んだと云えますw






ブログのお陰で、数えきれないホド色んなコトが分かりました、オーディオAVは仕事であり、趣味(人生)でもあるので、充実感が得られ大満足していますw



イチバンは、この充実感(楽しさ・醍醐味)を伝えたい!



ナンですが、現実を見ると、悲惨なオーディオAV不況がある、つまり、大半の人はオーディオAVに興味がない(インポ・ED)、まさかこんな現実が来るとは考え難だ
アキバは見る影もない、有るのは販売ではなく買取(主に遺産)、DIY系も相当数減った、秋月・千石、そしてアイテンドウは賑わってますが、オーディオ系ではな無さそう
大型電器店のオーディオコーナーは閑古鳥、縮小・消滅するのは時間の問題かも・・・・



       感動できないとこの様だ!



世代が違うとか、理屈は色々云えますが、だったら、同じ世代はオーディオAVに相変らず感動してるの?   違うデショ!


私は、オーディオAVを諦められずに「もっと良く鳴るハズ」と信じて、突き進んで来ましたw  そして、人生半ばから仕事にしてしまったw



しかし、、、私個人として、オーディオAV趣味は今がイチバン楽しい!



ようやく、思い通りの世界が見えて北し、其処まで逝けそうな気がする



この隔たり・ギャップを考えると・・・・良さが全く伝わっていない!



辛うじて、ブログメンバーズの皆様だけは違うのでは・・・・信じたいw



感動できない最大原因は、AC100Vノイズだと断言できます!



音質・画質について、噺出すとキリがありませんが、感動トリガーは音質が握っている



カンタンな噺、TV1台で全てワガル!



AC100Vノイズと音質・画質、そして感動の関係を知るにはTV1台あればOK、AVシステムである必要はありませんw
リビングのTVは、SONYプロフィール27インチモニター20年近く使い、2007年にパナのプラズマTH50PX70へと買い替えましたw(既に10年超)
選んだ理由は、最も安価だったから・・・・当時で15万円位でしたか・・・・
私は余りTVを見ませんw 映画なんて絶対見ませんし、暇潰しでTVも見ませんw 天気予報やニュース、各種スポーツ中継にドラマが少々・・・・
そしてエアチェックの確認が主、TV見る暇があるなら、スクリーンでホームセンターですわw



買った当時、音質・画質は兎に角酷かった・・・・




ベールで被われ透明感が無い、実写なのにアニメみたい・・発色も不自然でベタベタ、良く見るとベールはモヤモヤしており、安モノ買ってしまったと後悔しきり
デジタル固定画素のTVは初めて、アナログCRTと比べると・・・失望しか無かった、、、とは言え、知識を駆使して画質調整三昧しましたが・・・・
時間の無駄でした・・・・仕方ないか? 


もっと酷かったのが音・・・・安モノ買うと、音もダメなの? 明瞭度・解像度が低く、アナウンスがナニ喋ってるかワガンネ
ニュースや天気予報がワガンネ! 音量上げても明瞭度が上がるワケも無し、付帯音が目立ってウルサイ! ストレスが半端ないって!
音量上げて、何度も夫婦喧嘩に鳴った・・・・今と鳴れば笑っちゃうけど、当時はナンじゃこのTVは、仕方無いとは言え、アタマに北わw



当時は、アナログからデジタルへの変革期で、デジタルは困ったナァ〜〜、、、良く分からない上、調整しても抜け出せない・・・・ジレンマがありましたw
アナログ時代のノウハウが生かせない上、誰が遣っても同じ・・・プロとして、佐賀出せないのが悩みでしたw



コレら全て、静電気ノイズとAC100Vノイズが原因でした・・・・



同じTVとは到底思えません、画質はもちろん、音質向上が半端無い、音量も当時の2倍以上にしても喧嘩に鳴らない上、小音量でもバッチリ聴こえる
見ての通り、AVシステムとして組んでありますが、必要性を殆ど漢字ません(滅多に使わない)其れ処か、映画も楽しめるし、TV見ててよく涙出ますw
歳喰って、涙腺の制御が効かなくなったのか? とも思いましたが、音質向上で「気持ち」の伝わりが脳ダイレクト!
一目瞭然とは云いますが、音の方が脳ダイレクト! 低音とか高音とかじゃない、アナウンス(ボーカル帯)で全てが決まる!
大型量販店に最新TVをチェックに逝きますが、ドレもコレも佐賀無い上、全く良く見えない、コレだとユーザー判断で安いモノしか売れないデショw



ノイズ塗れだと、製品グレードの佐賀殆ど出ません



言い換えると、メーカーもAC100Vノイズに苦しめられているのに、何故気付かないの?

















DAISO LED電球でもOK!


写真奥は、LED電球を調光器で絞って使用(明るさで音が変わるw) 手前はギリカスと消灯で使用(効果バッチリ!)



考え方は、LEDと同じ        LED電球=パワーLED だよなw



LED電球は消して使え!            笑えるデショw



直L電球は3〜4シリーズでOK、ハンダ付けよりカンタン?


単発LED(10円以下)を使用しても、10000個なら10万円掛かります、コスパ優先でパワーLEDを使っても(@7円)ですから7万円
つまり、LEDで音質向上を狙うと、7〜10万円掛かります、材料費だけですから、基板やハンダ、そして手間を考えると・・・・安くないw
1万個LEDハンダ付けするだけでも相当なモンですわ、若くない貴方へ、安く手軽でカンタンな直Lを考えた時、ダイソーLED電球は強い味方に鳴るのでは?
と云うのは、LED電球1個の効果が予想外に大きいと漢字るから・・・・

中はこんな漢字・・・


DAISOってヤバいかも・・・・  コレ効くんよw


直Lではなく、電球パスをLED電球に替えたヤツ、ナンの気無しで試したら・・・・
LEDは印加電圧(Vf以下)によって高周波インピーダンスが下がると仮定すれば、十分に説明が付く事象ですわ
一番手前のヤツは消灯してますが、電圧は掛かっており、効果があるんよw
LEDの種類・構造によって・・・・





何時の間にやら・・・・



俄かに信じ難いパフォーマンスで鳴ってますw



和紙の振動板が馴らす(鳴らす)コトで、マジに科やか、空気とのインピーダンス・マッチングが良くなり、違和感が激減w


黙って聴かせたら、BOXに大穴開けて和紙貼ったなんて絶対ワガンネ!



初めて聴いたら、独特の音場とストレスのない中高域の繊細感(響き)に圧倒されるハズw
もし、貴方の部屋に自作スピーカーの余りがあるなら、大穴開けて和紙貼ってみる価値はありますよ、音場感・繊細感抜群、カルチャーショック間違い無し!
従来のスピーカーと比べて云々ではなく、従来のスピーカーでは表現できなかった世界が出現、其れは音場感であり繊細感(響き)、ウソっぽいけどウソじゃないw
スピーカーの新たな可能性、今迄の常識とは正反対な常識に絶句w  困ったモンですw
お陰で、リファレンス・プリ(フラット版)を作らされる羽目だわ  放置していた真空管プリアンプキットも同時進行で比較して逝きますw










MAVプレミア




アルミ・マグペレ・銅のサンドイッチ・シート


ブッチャケ、永久電池ですわ、コレを枕の下に敷いて寝る、、、磁気枕ではなく、電池枕に頭を置いて寝るw
ラジウム含めて、色々遣りましたが、コレは・・・・ですw  睡眠の質がマジで違うし、朝起きると・・・・ピンと北方はお試しアレw
残念ながら現在、マグペレがバカ売れして売り切れですがw   もちろん、オーディオAV機器の上に置いても・・・・

若返るとか、有り得ませんが、適度な刺激(イオン化)は活性化として働くコトを実感できます
不思議な電子ワールド、、タブン、腰ベルトや手首のバンドなど、健康器具に流用可能なハズ・・・・マグネシウムは蕎麦にあるだけでOK














スピーカー直Lの難しさ・・・・



剣山は、鉛制振+コロナ放電(除電)効果がありますw 相当マニアックな世界ですが・・・効きますw


スピーカー直Lは効果大ですが、同時に難しさも・・・


ブッチャケ、アンプのスピーカー端子にLED付けると、LEDが鳴っちゃうのよw アタリマエだわな、音楽に合わせてLEDが啼くw
想スンと、スピーカーケーブルを通してユニットに振動が伝わるジャン、ソンで音が汚れるのよ・・・・ナンだかナァ〜〜ですが、効果が大きいので対策して逝きます
スピーカーは振動源ですが、同時に振動の影響を受け易く、制振すれば音も制振されちゃう・・・・EE塩梅探して逝くしかないw
特に今回、ボイスコイルに直L噛ましているので、効果と同時に問題も出易い、、、直Lはアンプ側がEEかも知れん・・・変なコトすると後が大変w



富士山に直L噛ましたら・・・     だよなw



振動対策を見越して、鉛シートを貼りましたが・・・・



さて、さて、どんなモンかね?





音の暴力!、サウンドパワハラ!!!!



変わるなんてモンじゃない、元々、低域過多なリファレンスは指摘されてましたが・・・まるでダムが決壊したように低域が襲い掛かってが北!



                  繊細感や優しさは吹っ飛んだ! コレ蛇まるで、脅しだ!



        ダメダメ、聴いてられない!



少し我慢して聴いてれば変わるか、思いましたが、そんなレベルじゃない、脅されながら音楽聴くなんて耐えられないw
トンデモどっこい、脅しパワーブースターだわ、ナンなのコレ!


          



それにしても、スピーカー直Lは半端ないって、普通のシステムなら、パワーアンプを換えた以上に変るハズ、大音量が出せないなら、GOOD!デショw
リファレンスに関しては、プリ・アンプ(低域ブースト)を作り換えないとダメだわ、低音出杉・低音大洪水


製作して20年、NONトラブルで動作して来ました、、、ついに引退かなw
まさか、低音出杉で交換になるとは思わなんだw



スピーカーの低音が出難い理由・・・・




スピーカーは低音に鳴ると抵抗(インピーダンス)が高く鳴る


1KHzは6Ωですが、50Hzは80Ωなのよ、つまり、13倍も抵抗値が変ってしまう・・・・スゲェ〜重要なので覚えてくださいw


例えば、1Ωで1000W出せるアンプが威張っていたとしましょうw  そんなアンプでも8Ωだと125Wしか出ません


80Ωなら、たったの12.5Wですよw    詐欺デショw


トランジスタパワーアンプは定電圧駆動ですから、1Ωでも8Ωでも出力電圧は同じ(電流値が変る)抵抗が上がれば電流が減るのでアンプは楽勝ですが
電流が減るので、パワーが出ない・・・・ですから、低音(抵抗80Ω)が出難いのよw  メーカーはこんな噺は絶対書きませんw
つまり、低音でパワー出したいなら、高電圧アンプじゃなきゃダメ! 私が2000W欲しがる理由はコレw
そして、パワーアンプの底力が試されるのは、中音域、例えばソプラノ絶唱(連続音)で叫ばれると相当キツイ・・・・ご存知無いデショw
ブッチャケ、余程変なコトしない限り、音楽再生中に1Ωとか2Ωに鳴るなんてアリエナイw アリエナイ事を自慢しても意味が無いw


実は、リファレンス・プリアンプ(オリジナル)は150Hzから低域方向で6dBoctでブーストしてありますw


吉祥寺時代のリファレンスはダイアナBHでしたので、低音再生が苦手でしたw 私はナンでも有りのタイプ故、プリでローブーストして対応
そんな経験から、富士山BHではキッチリ低域再生できるように設計しましたが、今度は逆に低音出杉、、、シカトしてましたが、遂にダメかもw


































傑作 CLCL8



たった二日で95点の鳴りw


コレは大傑作だわ、信じ難い鳴りに唖然・・・・色々作りましたが、スンバラシイ! 思わず自画自賛w 変なコトはするモンですw
一見、小型スピーカーですが、大型フロア・スピーカーが雄大に鳴ってるみたいな音、超繊細でゾクゾクしっ放し、スケール感がデカい、大音量再生も可能
ナニより、クセが無い、ダブル・バスレフ特有の「俺って低音出ます!」風な漢字(誇張感)がない、にも関わらず、雄大な低音再生が可能w
中高域はユニットの素性がEEので、文句無し!  工作のスタートが遅く、仕上がりに時間が掛かると思ってましたが、アッサリと特大「バァ〜〜ン!」
色々とアイデアが残っているので、この先何処まで逝くのか・・・・超楽しみw



マジで出来杉!!! アタマが混乱するホドEE!



板で囲ったスピーカーに一切興味が失せた


弱く作ってカオスで振動逃がせばEEと思ってましたが、木枠作って手漉き和紙を貼るがEEわさ、正にスピーカ神(紙)の出現だ
手漉き和紙は、振動板として、高効率で熱エネルギーに変換してくれてGOOD! 最初はクセありますが、揺すって(鳴らすと)繊維の結合が馴染んで科やかに鳴る
想スンと、クセが無く鳴り、静香で超繊細な余韻の再生が始まり、堪りません、痺れっ放し、それから直Lは絶対必要、革命級の大向上が怒る
和紙の振動板は、ダンピング特性が空気レイノルズ数(粘り)と等しいため、正確無比な再生が可能、つまり、理想の振動板ですわw  気付かなかった・・・
大きく開けた穴に和紙貼ると、理想フルレンジスピーカーに鳴り、振動板面積=ウーハーとして働く、ネットワーク無しですから位相差が生じない上
和紙の振動板には、スピーカーユニットで起こる空振り現象が理論的に起こり得ない、大昔流行ったドロンコーンと同じとも云えますが・・・
ドロンコーンと比べれば遥に高性能(軽量&高能率)な振動板と云える・・・・逆相動作ですが、フロント・ユニットと同一面ではないので、ノープロブレムw
空気とピッタンコな最適ダンピング特性w つまりクセの無い低音再生ができるw   整理スンと笑っちゃうデショw
ダブルバスレフに関しては、エネルギーが抜けてしまうため、息抜きダクトとして働いているみたい・・・・ワケワカメですが、低音はシッカリ出ているのでシカトw
ブッチャケ、コレは新方式のスピーカーかも知れんw


日本の伝統工芸である手漉き和紙(江戸唐紙)は理想の振動板だったとは・・・・お釈迦様でも知らないハズw



東京松屋   http://www.tokyomatsuya.co.jp/





平面バッフルを大きく肉抜きして和紙貼ったら、特大「バァ〜〜ン!」  かもw



実践したワケではないので、あくまで仮定ですが、、、、従来のスピーカー理論は間違っていた可能性大
例えば、平面バッフルについて云えば、限りなく強靭が理想とされて来ましたが、強靭は「悪」、何故なら、スピーカーの振動板(コーン)は弱いデショw


強靭なバッフルに、コーン紙のスピーカー付けて、バランスが取れるワケ無いべ!


強靭でなければダメだと思い込んでいたダケ、発音はスピーカー・ユニットの弱い紙が振動して出る、ビクともしないバッフルに付けると跳ね返されるだけw
本来は、ユニットと同調して空気に振動を伝えてナンボ、つまり、最適ダンピング特性が求められ、空気の粘りに対し空振り無しの振動板が求められるのでは?
ピタリと同調すれば、素晴らしい再生ができるのでは? 極端な組合せではなく、同調・協調の考え方が大事ではないか?
理想と称して、コンクリートや鉄の塊など、鉛合板やアピトン合板などでスピーカー作ると・・・・・
音波がマイクで電気信号に変換され、スピーカーで音波に戻るだけ、の噺ですが、スピーカーは矛盾が多く、元の音波に戻らないケースが殆どw
この話題、永遠に繰り返されていますw 今回は初めてスピーカーBOXの一部を抜いて和紙を貼り、振動を伝えたら如何鳴るか?
振動は止められない、ヘタに止めようとすると、モードが変り、付帯音で出てしまう、だったら、バンバン鳴らし捲ればEEのでは?
スピーカー・ユニットはシッカリしたBOXに取付なければダメ・・・・が定説ですが・・・


偉そうに書いてますが、数年前まで、スピーカーBOXは振動させちゃダメだと信じ切ってましたw


この矛盾に対して、現代のオーディオ技術は正解を持たない



油絵のキャンバスが流用できそうw


ついでに絵を書けばEEかもw   音が良ければ売れそうw  来年のコンテストはコレかもw



スピーカー・システム全体を鳴らす


                     



マーチンローガン&クウォードESLですわ!



遂に、コンデンサー型スピーカーとダイナミック型スピーカーの共通点が整理出来そうw


CLCL8を聴いて思ったのは、コンデンサー型スピーカーとの共通点、スピーカー・ユニットを空振り無しで鳴らすヒントが隠されているかも知れんw
ダイナミック型スピーカー(普通のヤツ)を裸で鳴らすと、中高域はバッチリでも、低音が全く出ません、低音出すためにはBOXが必要
つまり、スピーカーBOXとは低音再生のためのモノ、低音再生の手段ですわ、ナンで低音出ないのか? ユニットが空振りして音波が伝わらないw(ヒットしない)
空気には粘りと云う固有の性質があり、粘り(ダンピング)が合わないと美味く伝わらないw その解決の手段がスピーカーBOXの各種方式ですわ
コンデンサー型スピーカーは、BOXに入れる必要がない代わりに低音が苦手・・・・CLCL8はその中間にある様に思えるw
この問題が解決すれば、スピーカー口径が5センチでも、80センチでも同じ低音再生が可能、何故なら、電気信号(ソース)には低音が入っているデショw



スピーカーBOX無し、空振り無しで同調させ、低音再生を可能にする技術



                      


瓢箪から駒、イヤイヤ変なコトするモンですw 無理だと思っていたコトが、シンプルな手法で実現するかも知れんw




スピーカー・ユニットの振動と同調・協調する振動板にスピーカー・ユニットを取付ける



ユニットを取付けた振動板を同調・協調させ、空気の粘り(ダンピング)に合わせられれば、空振りが減り低音再生が可能になるw
実現すれば、吊るした状態でスピーカーシステムとして使え、広指向性が同時に実現するw      ホントかよw










変なコトしたら、とんとん拍子で良く鳴って・・・・



そんな甘い噺があるワケ無いw 着眼点やアイデアは逝けると考えますが、仮説と現実には開きがあり、苦労が始まっていますw


鳴らし放題とは、アクセルだけで、ブレーキの無いクルマみたなモン、鳴ったわEEが鳴りっ放し、都合よくコントロール出来んw  そんな噺w



鳴りっぷりはEEが、言い換えると、だらしなく鳴り続ける



エージングが進み、良く鳴れば鳴るほど、欠点が目立ち始めたw 基本、オーディオマニアはクレーマーですから文句タラタラw
ブッチャケ、普通のスピーカーじゃないので、鳴りっぷりに感動した途端、「オイオイ、いい加減にしろや!」今度は止まらんぞw
個性と云えば、良く聴こえますが、普通じゃ無いだけに「欠点丸出し!」だよなw


鳴りっぷりがEE = スピーカー全体が盛大に振動し捲り



例えば、天板に10円玉置くと、踊るように振動して勝手に動いちゃうw



イヤイヤ、滅多に見れない光景にビックリ!



スピーカー振動の凄さと、其れを止めようと努力して北ワケですから、ド偉い矛盾と戦って北なと実感w
今回の設計は、振動熱烈歓迎、ドンドン鳴ってチョ・・・・ナンですが、、、振動エネルギーは弱い部分に集中するのよ、パワハラ(イジメ)と同じ原理w
弱いのは和紙貼り部分(平面コーン紙)で、振動板に鳴ってOKですが、エネルギーが溢れた(飽和した)時、今度は次に弱い部分に集まり出すw



案の定、、、天板がヤバい・・・・      踊る10円w



天板の振動が音を汚している・・・・



長岡先生は、天板に鉛インゴットを置いて対策しましたが、、、今回はアリエナイ、そんなコトしたら、元も子もないw




天板の振動を如何逃がすか・・・・オモシロク鳴って北!



音が汚れる原因はモード変速による付帯音ですわ、今回トライする中、箱構造で残っているのがバスレフ第一室、天板は面積が広く振動し易いw
モードが同じなら汚れませんが、モードが変る(ズレる)と即違和感(汚れ・濁り)として漢字ていまい、聴覚はを違和感を拡大してしまう・・・・厄介ですわ




モードは響きとして漢字ますが、周波数がズレると汚れ・濁りとして漢字てしまうw



求めるのは、綺麗な響きナンですが、都合よく如何のよ
整理すると、スピーカーユニットは正確に動作している、ところが、スピーカーBOXに振動が伝わると、振動周波数がズレて音が汚れてしまう


とは言え、この問題の解決は永遠のテーマでして、ズレた周波数による汚れをどうしたら消せるか・・・・
スピーカーはガッチリ・重い方がEEと云うのは、この問題の解決方法の一つでしたw ところが、あるレベル以上は解決しないのよw
新しいアイデアは、ズレた周波数を音に鳴る前に熱に変換してまえ、其れがカオス・スタビの役目w




カオス鶏冠付けましたw


効果はありますが、全く足りてませんw スピーカー振動はトンデモ御座いません
其れ処か、エージングが進んだら、益々音量が上がったw つまり、太鼓にスピーカー付けると、アンプでラウドネス増幅したように音量が上がる
スピーカーユニットの公称能率より高いかも知れません、経験値が無いのでナンとも整理できませんw
低音は異様に盛り上がり、ボンボン鳴ってますw 四方八方に音が出て、逆相ソースだと部屋全体にワンワン広がり、トンデモ御座いませんw
ハイファイなのか誇張演出なのか、ワケワカメに鳴ってきましたw  コイツはダメなのかと思いきや、小音量時のリニアリティー(繊細感)は驚異的でビックリ!
硬派なマニアには却下されそうな音ですが、スピーカーの新たな可能性は大いに漢字ますw


対策の方向性は間違っていないですが・・・・       この先如何鳴る???



😥未体験ゾーンに入り込んだみたい・・・・・   経験はボコボコにされたw



カオス鶏冠は、4mmMDFで作りましたw MDFって何? そんなテストも兼ねてますが、内部損失は少な目でビンビン鳴ってます
言い換えると、揺すって慣ら(鳴ら)さないとダメみたい・・・・和紙と同じ?  案外早く仕上がるかと思いきや、、、やはり、変な自作スピーカーは時間が掛かるワナ
まだ2カ月あるので、腰据えて逝きますかw



タブン、コレも同じ原理だと思われます・・・・先達の皆さんも、振動(汚れ・濁り)対策に悩んでいたw
ノウハウなので、原理等は明らかにされていません、日本ではいい加減に音響レンズとか云われてますw  何処がレンズナンだw



コレ(逆相系)再生すると、大事件が起きますw


CLCL8は強力音場型スピーカーですから、この手の再生で真価を発揮します、ブッチャケ、和紙振動板は逆相再生なので、メチャ好不自然な音w
10センチですから、パルシブな低音は苦手ですが、連続低音だと和紙振動板が加勢して、音の坩堝が再生可能w
逆相はインチキですが、遊びだと考えればEE、70年代のプリメイン・アンプには、モード・セレクターがあり、リーバス(逆相)がありましたw




CLCL8は正相/逆相を同時に再生できるスピーカー、正面のユニットは普通に正相で再生、両側面+裏側の和紙振動板は逆相再生に鳴る
同時に鳴らしたら如何鳴るか想像してくださいw もちろん、インチキですわ・・・でもね、オーディオに正解は無いw
インチキだと書いた瞬間に毛嫌いするマニアが沢山居ますが、オモシロイと笑う方も居るハズw ブッチャケ、マルチ・サラウンドなんてインチキの塊ですわ


正義の味方は、スピーカー1個のモノラル再生デショw



つまり、議論しても不毛なのよw



言い換えると、インチキをコンテストに持ち込んだら如何鳴る?   今から楽しみw



偉そうに書いてますが、どんな音に鳴るか、想像できませんでしたw コンテスト会場でも同じだと思いますw
イキナリこの音(インチキ)聴かせたら・・・・どんな評価に鳴るの?



ココで気付いたw



穴のあるスピーカーは全て逆相再生が基本デショw
穴から出る音は、スピーカーユニットの裏側の音ですから、必ず逆相ですわ・・・・しかし、全て低音補強が前提ですから、気に鳴らず誰も指摘しなかったw
ところが、CLCL8は中高域含めて、和紙振動板は逆相フルレンジ再生で四方八方に音が出ちゃうw 前代未聞のスピーカーですわw
逆相とは言え、ユニットが直接駆動しているワケではなく、BOX内部のAIR駆動&振動伝搬ですから、半逆相・プチ逆相、、、つまりワケワカメw
理論構築、計算等が出来難い条件ですが、実際に音が出ているので、聴きながら弄る(試行錯誤)しかないw



超インチキですが、コレこそ正に楽器型スピーカーと云えるw
























実現すれば、スピーカー革命だぜ!















CLCL8と命名




デザインの目的は、シンプルに合理性を追求し、見たコトないカタチを作り出すw


そして、囚われないコト、、、キャリアが永ければ永いほど、ナニかに囚われてしまい、縮こまってしまうケースが多いw
知らず知らずの内に、常識の枠を作り出してしまい、外に出るのを躊躇ってしまう・・・・其れが大人とも云えますが、スットコドッコイ、オモシロク無い! ツマラン!
仕事ではないので、ヤリタイ放題、一見すると、奇を衒っているだけに見えますが、目的は音質賞、全ての常識をブチ壊すために・・・・真剣ですw


コミック・エントリーではありませんw



とは言え、一体どんな音に鳴るんか、、、想像もデキンw
BOXはマンマ傑作DB−2ですから、普通に作ればデショw しかし、手漉き和紙が振動板、叩けば太鼓のようにバンバン鳴るワナ、太鼓にスピーカー付けたのと同じw



スピーカーは楽器!



大傑作なのか? 大駄作なのか?


太鼓スピーカー、、、全て逆方向、遣っては逝けないコトばかり、ナンも知らない初心者が自由気ままに作った、、漢字w ココまで外せば失敗しても悔いが無いw
和紙は振動板(ドロンコーン)質量が軽いので、反応が速い反面、制動0なので、ダンピングが悪い、ダブル・バスレフの第2室を太鼓構造にしているのもワケワカメw
スピーカー・ユニットとリンクしてどんな音なの??? 普通は途中で仮接続して味見しますが、、、今回はしませんw
最期まで全力投球で外しますw 仮に大失敗した場合でもそのままエントリーしてコンテストで勝負しますw 何故なら、、、失敗は成功の素w
ベースは傑作ですから、失敗した場合に整理し易いw  太鼓バスレフの基礎実験も兼ねてますw




音が出た!



スピーカー・スタンドは余りのボイド管(紙)と廃材(材料費0円)で作りましたw お金を掛けたく無い、そして従来の常識(アタリマエ)ではブレークスルーできない
非常識の中に、隠れた常識があるのでは? そんな宝探しも楽しみの一つw



トンデモ御座いません!



素晴らしい音場型スピーカーでしたw


スピーカーBOXに大きな穴開けて和紙貼ると如何鳴るか? 指で弾けば「バンバン」鳴って「こんなんでEEのかよ!」音出したら如何鳴るの?
ハイファイ・スピーカーとして成立するのか・・・・ブッチャケ、相当心配しましたw
考え方は、スピーカーの振動を抑え付けない、抑え付ければモードが変化して付帯音となり、音を汚す、透明感の低下を招くw とは言え、全く抑えないと如何ヨ



和紙が振動板になり、スピーカーと同調して四方八方に鳴り響く!



スピーカー特有の指向性が弱められ、まるで裸電球のように音が四方八方に拡散


ナチュラル疑似サラウンドですわ、、、コレは面白い! こんな音聴いたコトない、和紙のサウンドは全体に極僅かなディレーが掛かり、独特な世界が展開w
ウソかホントか云えば、ウソかも知れませんが、紙一重の差でしかない、電気的な処理はしていないので違和感は寸止め!
スピーカー再生音は指向性が生じますが、自然界の音には指向性がありません、言い換えると、スピーカーの指向性を弱める必要があります
ナチュラル再生を目指し、指向性を無くす為に、先達は苦労してきましたが、決定打は存在しません・・・・諦めの境地ですが、突破口が・・・見えたw





ウソっぽいけど、ウソだと云い切れない音w  立派な個性ですわw 


心配していたボン付きは、0では有りませんが、極僅かで、調整可能範囲w



ナニより嬉しいのは、コンテストで戦えるサウンドだ!





最大の特徴は、ボーカルが魅力的に鳴る



ボーカルのみならず、アコースティック楽器が独特の厚みを伴い、魅力的に鳴りますw ウソっぽいけど、騙されてもEEかなと思わせるサウンド




スピーカー直L300個









ナ、ナ、ナンじゃコレ!



ふざけんな「バカ野郎!」  一連の流れから、変わるとは思いましたよ、変るとはネ


しかし、そんな予想を遥に超えた革命級ウルトラ大変化! 開いた口が塞がらんわ 直Lはスピーカーのために有る   そんな漢字  トンデモないわ
アララのラ〜〜後ろから、思いっきり蹴飛ばされた! 「ドッカンTURBO!」ナニが起きているのか暫く理解できませんでしたw



見えない鎖に繋がれ、身動きできなかった音が、一気に解かれ・放たれ・噴き出した!



ノイズ何たら、そんな噺じゃない、スピーカー全体の鳴り方がケタ外れに変る



パワーがぶ飲み・一気呑み、炸裂するサウンドに合わせてフラッシュのようにパッパ・パッパとLEDが光って見ててオモロイ 爆笑!



パワーアンプの出力電圧は、音楽信号に合わせて刻刻と変わるので、ギリカス無しで基本は消灯、見た目には邪魔なだけで必要性は漢字ませんw
ところが、付けた途端に音がゲロ変、弦楽器等の滑らかさは特筆モン、その上、スピーカーの耐入力がイキナリ上がったような鳴り方で「バァ〜〜ン!」
例えて云えば、脂がタップリのった音、音のエネルギーそして、浸透力が上がった様に鳴り、と同時に、LEDがフラッシュのように光る、、ワケワカメで大爆笑!!!



直Lパワー・ブースターだぜ!



遣って見て「ナンで今迄遣らなかったの?」変わり杉だ、透明感、エネルギー感、抜け、中高域の浸透力、LED半端ないって!
タブン、オーディオAV信号ライン全てに効くと思われます、直Lピンコード作ったらEEかも・・・・早速作るかw





イヤイヤ、コイツは相当ポテンシャルが高い



コンテストは相当EE音で熾烈な戦いに鳴りそうだw たった半日鳴らしただけで、音がゲロ変・・・EEユニットだと聞いていましたが、ホントだわw(信じてナガッタ)



傑作DB−2と相まって、イキナリ凄い音出てますw




試聴初日から、知識キャリアがボコボコにされましたw



「チッ!」もっと穴開ければ良かった・・・・



数年前から、強靭なスピーカーBOXは百害あって一利なし、だと考える様になりましたw 部屋に関してはカオス・スタビは2009年以降実践してきましたw
去年製作のアルプスBHは、檜の響きを生かす方針で作りましたが、結果的に強靭杉、板はペラペラでOK、弱く作ってナンボ、振動はカオスで逃がせばEE、でしたがw
今年はもっと発展的に考え、箱は紙にして一緒に鳴らせばINジャネ・・・・・とは言え、先達の前例はタブン無し、マァ〜〜仕事じゃないし、失敗しても怒られないw
板は床養生ボード(木屑の圧縮品)の余りを使い、大穴開けて、江戸唐紙貼り(手漉き和紙)もちろん、超弩級高級現場の余りを使い、スタンドは紙筒(ボイド管)
実験するとき、少し変えるだけじゃ、整理できない、無茶振りして様子見する必要があるw  失敗を恐れて知らず知らずに囚われているケースがあるんよw
勘違い、見当違いなら、結果がハッキリ出るので、チマチマ時間掛けるより、ある意味近道でもある、急がば回れの例えと同じw
ブッ飛んだ構成ですが、ココまで遣ればナンかワガルかも・・・・トンデモ御座いません、今迄のスピーカー理論は全て間違っていた可能性がある
1日鳴らしたら、スンバラシイの南野! 馬鹿逝ってるワナw  BOXを揺すってエージングが進むと、究極の繊細感が再生されるワナ
スピーカー・ユニットの振動は全てBOXに伝わり、和紙振動板を揺らして音波に変換される、和紙は抑え付け様が無いので、勝手に震えて繊細なエコーを再生
太鼓を連想しますが・・・・振動モードが変らないので、再生音は汚く鳴らない、スッキリ透明な響きがマンマ再生されビックリ仰天!
ビビって、変な音に鳴るのでは、心配しましたが、最初はボン付きありましたが、和紙が揺すられ内部強度が一定(しなやか)に近づくと、ウソの様に静香に鳴ったw
ユニットはフルレンジ、つまりBOX全体がフルレンジで鳴ってるのと同じw 四方八方に音が出るので、スケール感・音場感抜群! 笑い杉で腹が痛いw


たった1個のスピーカーユニットで恐るべき再生が可能w   大発見かもw



スピーカーBOXとは何か? 意味・定義・理想があるとして、この噺は最初の一歩から考え方が真逆、スピーカーユニットの振動を100%有効利用する考え
BH・共鳴管・バスレフ・密閉など、スピーカーBOXは、低音再生の手段だと考えていましたが、コレはフルレンジ再生ですわ、BOXとは言え紙1枚デショw
スピーカーBOX全体をフルレンジ発音構造として使う、キッカケは、雑誌付録の段ボールBOXの音を聴いた時「コレEEじゃん、紙でOKなんだ」と思った
当時は段ボールの内部損失の大きさに注目しましたが、良く考えれば、損失0でバンバン鳴らしたが勝ち、元々音が出ているワケで、抑え付ける必要無しw
何十年も抑え付けるコトばかり考えて来ましたが、結果、抑え付けるのは無理だと気付いた、BOXの啼きは悪だと教えられましたが・・・・


ヘタに抑えるから「悪」く鳴るのよw


スピーカーは鳴らしてナンボ、バンバン鳴らす、鳴らし捲るしかない、何故なら、都合良く抑えるコトは不可能、抑えれば抑えるほど音が汚く鳴るw
ヘタにキャリアだけ永いですが、ようやく気付いたw



従来は、中高域&ボーカルはユニット、低音再生はBOXの仕事でしたが、コレはBOX全体がフルレンジ再生をしている
ユニットの振動が100%箱に伝わり、貼られた和紙を震わしている、ダブルバスレフですが、ダクトから低音が出ている様には漢字ませんw
本来低音ダクトに集中するエネルギーが、全体に分散、和紙を震わせエネルギーが発散している、、、ダクトが役に立ってないw
長岡先生がコレ聴いたら、ナンて云うか・・・・つまり、ダブルバスレフの意味が無い・・・・コレはオモシロイ!



スピーカー直Lの電圧設定とは・・・・



AC100VやUSB、そしてクルマ(12V)は電圧設定が明確なので分かり易いw
これから作る直Lピンケーブルを考えると、CDプレーヤーの出力電圧は、2Vrms(5.65Vp−p)ですから、赤LED4シリーズだと思いますw
スピーカー直Lを考えると、パワーアンプの出力電圧で考える必要があります、ブッチャケ、ノーマル・カーオーディオなら12V(赤LED8シリーズ)デショw
今回使用しているHYPEXデジアン(自作)は90V出力ですが、スピーカーが10センチですから、精々30Vで直L組めばOKだと考え
パワーLED10S*10P(100個)*3で300個で仮組、小音量では無反応(消灯)ですが、Dレンジが大きな曲掛けると、パッパ・パッパ!


LEDですから、ピカ・ピカなんですが、300個が同時に光るので、面がパッパ・パッパと鳴るw 会場でフラッシュさせたら相当受けるワナw
興味深いのは、左右同時にフラッシュするワケじゃなく、音量よりもDレンジと関係しているみたい・・・・・一体ナニが起きているのか?



光演出はオマケとして、直L効果はスンゴイわ、スピーカーの鳴り方がゲロ変して理解不能



溢れ出るエネルギー、その浸透力で脳串刺し、快感が突き抜けて逝く


直Lはパワーリミッターとして働く可能性が高いと思っていましたが、聴感では逆、パワーブースターですわ、、、スピーカーが変るのではなく、アンプが変るイメージ
パワーの出方が半端ないって、フリクションが激減し、爆発的レスポンス再生が可能、ナンなんデショw














MAVプレミア



マグネシウム・イオン化の人への伝搬力・・・・・



マグネシウムと健康の関係は、ググると山ほど出てきます・・・とは言え、マグネシウムはマグペレではなく、成分・養分・エキスなど実態が不明・・・・
マグネシウムとは、紛れもなくマグペレ自体ですわ、金属そのものデショw、マグペレをお酒に入れると「バァ〜〜ン!」
イオン・ボールや水晶さざれも効果ありますが、マグペレは別格、金属を入れた酒を呑むのは抵抗ありましたが、効果が半端無いので、止める気ありませんw
ツウか、誘惑に勝てないw 断定できませんが、マグペレが酒の欠点(健康ハンデ)をキャンセルしている様に漢字る  今回の噺は、マグペレを使った人イオン化
勘違いしないでくださいw マグペレ酒呑めば、深酒してもOK、そんな噺じゃありませんw


オーディオAV、クルマに於けるマグネシウム・イオン化とは蕎麦(近接)に意味がある


人に関して云えば、近くのモノ、身に着けるモノで、人の状態が大きく変わるw
嫌いなヤツ、好きなヤツ、近くの居るだけで状態が変るデショ 服やアクセサリー、部屋に置くモノ、そして色でも違うw 部屋の色とか凄く大事なの知ってますか?
ブッチャケ、人はもの凄く影響され易いのよ、ワケワカメですが影響され易いw  コレって理屈とかじゃ説明できない、相性も同じかなw
オカルトだけど、誰しも実感できるデショw  つまり、量子力学ですわw


金・銀・銅メダルは、順位ですが、イオン化傾向の高低なのよw



人は、本能的にイオン化傾向の高いモノを好む、価値を認める








CLCL8な世界


MAV オンDASH! の製作




http://www.automaxinc.net/img/tuning/sev/sev_dashon.pdf


オーディオAVとは関係無い世界で、マグペレがバカ売れしていますw
ナンでこんなモンが売れるのか? タブン、水素水系かと思われますが、実態は分かりませんw マグペレと来れば  MAV  デショw



久々、オートバックスへ逝った処、SEVのコーナーで、SEV DashON を発見w
ナンでも、コレをダッシュボードに置くと、クルマが猛ダッシュするんだとか・・・・だったら、MAVで同じモン作ってダッシュするか試したく鳴ったw



SEVについて・・・・


貧乏人は、効くとか効かないとか、コスパが低いとか、買えないから文句タラタラw
ブッチャケ、SEVフルコースは、100万円超掛かるので、我々庶民には無縁な世界、ハイエンド・カーマニア御用達ですわ・・・・
癪に障るので、SEVってナニ??? イオン化で色々試しましたw 4年位掛かりましたが、SEV=マグネシウム・イオン化ではないか???
マグネシウムと銅(真鍮)を組合わせて、イオン化(ブッチャケ、電池)させ、其れを対象物に付けると・・・電子の流れが伝搬して・・・・僅かな変化が怒るw
SEVは原理を明かしていないので、断定できませんが、ラジウム・トリウム(放射線)イオン化を散々試して、マグネシウム・イオン化へ流れ着いた・・・・
放射線イオン化はローコストで効果デカいが、結果としてクルマが壊れる(壊したw)、、、、比べると、マグネシウム・イオン化はソフト路線で壊れない?
除電とイオン化は大きく関係しています、つまり、帯電してるとイオン化が効かない・・・・コレって分かりますか?  つまり、洗車してるか否かで効果が変る
洗車しないクルマに、SEV付けてもナンも変わりませんw 言い換えると、SEVを買う人達は、高級外車で走行距離が少なく、クルマはピカピカに洗車してあるw
つまり、同じクルマでも、洗車の頻度でクルマのパフォーマンスに雲泥の佐賀出るのご存知ですか?
クルマの整備の基本は、洗車=水洗い=除電、レースのパドックでは常時洗車が基本、スタート前のグリッドでクルマを濡れ雑巾で拭いて除電していますw
人間の整備も、シャワー、入浴、温泉が基本デショw 言い換えると、水洗い=除電は、人の免疫力UPなのよw 入浴(水洗い)するとスッキリするデショw
SEVを購入する富裕層の方は、洗車したクルマでSHOPへ逝き、SEVを試すのが前提、だ〜から、付けた途端に効果が出て「コレ買います!」そんな方程式w
帯電バリバリの汚い、滅多に洗車しない野郎がSEVを試すと「バカ野郎、効かんぞ!」   あのね、SEVとは量子力学なアクセサリーですわ


量子力学とは、同じモノでも状態で様子が変る世界w


同じ人間でも、お金持ちと、貧乏人ではそもそも状態が違う、例えば、気力が充実した人と、落ち込んだ人では、状態が全く違うデショw
ですから、同一条件でテスト、なんて噺は捉え様で、幾らでも変わってしまうのよ
ですから、ある人は「凄く効いた」ある人は「全く変わらん」と鳴る、違いはクルマと人の状態で怒るw
SEV効果とフラシボは、同一ライン上にあり、右がSEV効果、左がフラシボ、そんな漢字、SEV効果がウソだとは思いませんが、、、繊細な方向けのアイテムw
音質・画質同様、人の感覚は一旦関心を持つと超高性能ですからw



そんなんじゃ、ツマラン! 「バァ〜〜ン!」と来なくちゃダメ!       決まってんだろw








不思議な電子世界が見えるデショw


マグネシウムと銅とアルミを組合わせると、電気が発生します、タブン、永久電池になる、永久磁石みたいなモン・・・・
絶えず電子の循環が怒り、同時に静電気(電荷)を取り込むので、除電作用もあると考えています、帯電とは流れない帯びた電気とすれば、蕎麦の永久電池で流動化する
マグネシウムイオン化傾向が高いので、電子が飛び出し易い、其れを使えば、静電気対策(除電)も出来るw
ブッチャケ、帯電タコはマグペレで除電可能、マグネシウムは静電気をバンバン吸い込むのよw つまり蕎麦にあるだけで除電できちゃうw
単純に考えれば、マグネシウムが多いほど除電能力が高い、オーディオAV機器の上に置いただけで音質・画質が向上するんよw
除電のポイントは、広範囲、つまりマグネシウムを散りばめるほど除電能力が上がるw 噺がカンタンでしょw
ブッチャケ、マグネシウムのパーツを使えば、クルマやオーディオAV機器は高性能に鳴るんよw
F1のエンジンでマグネシウム使用が制限されたり、放射性物質を規制する理由はコレw    言い換えると、マグペレをガンガン使えばカンタン高性能なのよw


マグネシウムは、軽い金属として有名ですが、イオン化傾向が高いので、イオン化による除電作用も大きな特徴w



マグネシウムには制振作用があり、インシュレーターとして作られたモノがありますが、同時に除電作用も考えられ、CMループの変化も考えられる
ですから、クルマをマグホイールに替えると、巨大なSEVを付けたのと同じw エンジンは元気に鳴るわ、イオン化でフリクション減り速く鳴るわ
カンタンな噺、マグペレをクルマ(オーディオAV機器)の彼方此方に接着するだけで、チューンUPが可能w
効果は、マグペレの量と位置で決まるw  まるでオカルトですが、電子世界とはそんなモン・・・・・ウソだと思ったら、お試しアレ、LEDと同じ、量で勝負が決まるw
SEVの1/10以下のコストで同じ結果以上が出せますよw   こんな噺、メンバーズ・ブログでしか書けませんw



お蕎麦に置いてネ




トリタン&パワーLED(半導体)をプラスして完成!


神のお導きがあり、パワーLED(半導体)をハンダ付けしましたw キッチリ電圧掛かっており電子ドーピングが実現、ブースト電子シャワーを車内に噴射!
NOS(ニトロ)顔負けのパワー、、、、クルマが猛然とダッシュするハズw 


CLCL8ですわw



コイツをダッシュボードに貼ると・・・・





勝手にクルマがダッシュ     如何鳴っても知りませんw









劇薬  MAVケーキの作り方





PCに奥田家で 「バァ〜〜ン!」



使い方は、奥田家、コツは一切無しw オーディオAVとクルマにどうぞw  笑ってください!



1枚作って、ポケットに入れ徳だけで・・・・元気に鳴るかもw




マグネシウム・イオン化とは、アタリマエですが、100馬力が120馬力にパワーUPする噺じゃありませんw
ホントは100馬力なのに、実情70馬力しか出ていない、色んな理由で出せない、そんな状況を打開して本来の力を100%発揮させる技術w
ホントの100馬力も確かなの? って噺もあるので、実際の処、本来のパフォーマンスって一体ナニ?、、、つまり工業製品であれど、個体差が有るツウ噺w
技術・文明が進歩した今日ですが、実はワケワカメのコトが山ホド有り、ワケワカメの中で納得して生きているのが現状w
ブッチャケ、世の中オカルトだらけで御座います、特にオーディオAV趣味で原理から考えて、音質・画質を向上させ様なんてフザケタ遊びでは、ワケワカメだらけw
イオンなんて普通に書いてますが、マイナス・イオンなんてモノは言葉遊びでしかなく、実態は全く不明、電子も同じ、見た人はこの世に居ませんw
自然科学とは、大宇宙の法則なのは確かですが、人レベルでは、仮説の積み重ねでしかなく、否定できないから・・・・真実として受け入れているに過ぎない
不思議を大いに楽しむ、好奇心ですよ、オカルトだと却下しないで、ホンの僅かな違いでもシツコク弄って穿り返すのがオモロイw
音楽・映画が好きで、病的好奇心、「ナンで!」「知りたい!」「知りたい!」「知りたい!」そんな遊びw

SEVについては、原理を一切明かしていないので、病的好奇心からマグネシウム・イオン化へ辿り着いた、私が勝手に逝ってるだけですがw
SEVには各種製品がある中、オーディオAVについては一切触れていませんw ブログにある通り、クルマで効果がある対策は必ずオーディオAVで効果がありますw
言い換えると、オーディオAVで効果があれば、必ずクルマに効く、そんな方程式があり、其れは人にとってもEEコトが沢山ありましたw
SEVが何故、オーディオAVつまり、音質・画質について不問なのかは、全く分かりませんが、SEVはオーディオAVにも効くハズ
クルマなら、カーオーディオAVの音質・画質が向上するとか・・・・ネェ〜〜   ブッチャケ、高価杉なので、私のテリトリーではありませんがw

SEVには、プレミア製品があり、もの凄く高価ですが、効果が凄いそうで、特注対応だそうです・・・・でもマグペレ使えばカンタンに出来ますよ
マグネシウム・イオン化は、放射性物質を使用しないので、健康被害・恐怖感が無い、火が憑くと大事ですが、マグペレはバーナーで炙っても着火しませんw



遊びですから、SEV=マグネシウム、と仮定してみましょうw



原理を公開しないなら、如何仮定しようがコチラの勝手w 不思議大好き族ですから・・・・



MAVプレミアムの製作w



SEVは最近、健康・元気をキーワードに商品開発をしているw  だったら、MAVプレミアム逝きますか
クルマのレースで、ヘルメット内の後頭部にSEVを入れると、疲労感が減り、集中力が途切れないと云われ、皆さん(特に爺は)使っている想です
普通のクルマでもヘッドレストにSEV付けて、元気に鳴るとか謳ってますw つまり、脳のイオン化デショw
SEVが脳の血流と関係していると連想できるのは、私だけではないハズ・・・・・ピンと北かなw


マグネシウムを人イオン化に使う


人生80年として、半分の40年がピークですわ、後半の40年は「皆様、本機は着陸態勢に変わりました!」

人生下り坂、もはや前半の40年には鳴り得ない、其れ処か、何時ナニが起きても不思議じゃない、、、若くないわよ、笑ってる場合じゃないw
本来のパフォーマンスとは、40歳までデショw 着陸じゃなく墜落・炎上・コッパそんな事実と背中合わせ、上昇は無理でもせめてフワフワ降下したいw
オーディオAVが仕事であり、趣味な人生、得た知識を人イオン化に使って人生上昇ではなく、イオン化してフワフワ降りたいw (若返るワケがないw)


老化・劣化はある日突然、すなわち朝起きたら鳴ってた



経験値からジワジワ来るのではなく、ある朝(ある日)、起床したら老化してた・・・・勃たない



季節の変わり目と同じ、ある日を境に突然変わるw  あんなに暑かったのに、あんなに寒かったのに・・・・てな具合w   老化・劣化も同じ、ある朝を境に怒るw



つまり、夜に怒る!      寝てる時がヤバいw



だとしたら、睡眠中に対策せな アカン!  だよなw



睡眠中は、姿勢が安定している上、無意識ですから、対策が楽w 効果的、対策ストレスを漢字難いw  正に寝てる間に・・・・




寝てる間に「若返り!」        馬鹿逝ってわw



実際には、昼間にナンらかの老化発症が怒り、そのまま寝ると朝に老化・劣化が確認できるw 引き続き昼間にまたナンか起きてその晩寝ると・・・・の栗返しw
人生の1/3は寝てますから・・・ドンドン老化して逝くw タブン、病気の予兆も夜怒るのでは?



マグネシウム・イオン化は、マグネシウムの量で効果の大きさが決まる



以前、イオン化の時の考察で放射線の強さ(ピンポイント)より、広面積(塗装)が効くと書きました、総合して考えると、量&面積なのでは?
SEVの場合、一旦効果が分かり、量増やせば効果が大きいと分かると、次から次へと欲しく鳴る、もちろん、効果なんてモノ凄く小さいですが・・・・
人は一旦関心を持つと、感度ゲインが跳ね上がるので「変った!変わった!」と大騒ぎに鳴るw ドツボに堕ちて100万円コースへ・・・・
批判でありません、コレって人の習性であり、拘りはココが原点なのよw  私は生来鈍感なので「バァ〜〜ン!」と来ないとダメですがw


















AC100Vフィルター3種の神器・・・・



先日ご紹介した、AC100Vフィルター 2018は、フル・オプションで製作すると100万円位掛かりますw
100万円が高いか安いかは別にして、壁のAC100VコンセントにオーディオAV機器を接続すると悲惨な音質・画質でしかなく、全くお噺に鳴らないw
その上、AC100Vノイズ事情は場所・場所で全く違うので、評価基準(ストライク・ゾーン)が違い杉w
例えが悪くてスイマセンが、北海道の大停電は300万戸弱ですが、首都圏なら1500万戸は下らない・・・・CM&ノーマルなノイズレベルですら比較に鳴らんw


去年、八丈島の記事を書きましたが、AC100Vがメチャ綺麗でビックリ! 同じ機器でココまで違うか!



追って知るべし、大都市部でのオーディオAV趣味の廃れは半端ない、、、、人は正直ですから、感動しないモンは廃れる
AC100Vの現状では、専門誌に書かれている、オーディオAV機器の評価は、全くアテに鳴らんw
ローエンド、高級機、超高級機の佐賀、殆ど無く、だったらローエンドでOKだろ、そんな噺に鳴り、ローエンドはローエンドでしか鳴らないので、飽きられ、バイバイw
1000万円で10万円の音しか出ない、音が違うだけで、感動しない、ナンも漢字ない、EDですわ


フィルター作ればOKだとして、100万円も掛かるのかよ! 馬鹿らしくてデキン!     だよなw




自作前提、予算10万円で「バァ〜〜ン!」




***  フィルター3種の神器をご紹介  ***




フィルター製作始めて、5年目・・・・自作前提でココから始めましょう・・・そんなエントリー・フィルターをご紹介します
もちろん、100万円(100点)と比べたら、45点レベルですが、ナンもしないAC100Vはー30点ですから、もの凄い佐賀ありますw
10万円で45点まで上がる、100点にするには90万円掛かる計算ですから、10万円はウルトラ・コスパw ココからエンドレスが始まるwww
45点で満足スルも良し、もっと上を目指すも良し、45点を知る意味は大変大きいと思いますし、ナニより、EDから解放され、感動世界が始まりますw



10万円は高い、、、だとしたら、オーディオAV趣味を辞めましょうw



ノイズ対策の基本



ノイズは、コモン・モードとノーマル・モード、そして周波数の高・低に分けられる


3種とは、コモン・モード、ノーマル・モードの周波数の高・低を意味します



コモン・モードの周波数の高・低については、良く分かりませんが、コモン・モード自体が高周波だと考えられるので、低周波については現状では整理できていませんw
ノイズの仕分けをキッチリ行い、ピンポイントで的確な対策が必要、ナンだかワガンネけどノイズ対策すればEEではダメ!
何故かと云えば、ノイズは対策して初めて認識できる世界、対策する側が整理できないと、闇雲な対策に鳴ってしまうw
最初はEEですよ、ノイズだらけですから、ナニ遣っても効きます・・・しかし整理できないと対策が重複したり、対策しても効果を確認できないとかw
効果が無ければ、対策済みとだと思わず、ノイズ自体が無いと思い込んでしまう・・・・ナンせ、ノイズは無く鳴って初めてノイズだとワガルw


ノイズは信号に溶け混ざっているため、雑音の様に聴き分けられません、ブッチャケ、キツイ音やペラペラした音は真正ノイズですが、アンプが悪いとかCDがダメだとか
録音が悪いとか、思ってしまい「ノイズだバカ野郎!」とは鳴らないのよ・・・・
もちろん、聴いて「変」「違和感」だと思っても、AC100Vが汚いからだ! とは鳴らないw
偉そうに書いてますが、直Lを聴いた時「ノイズ対策だ!」とは考えませんでしたw 言い換えると、ノイズの無い音質・画質を知らないので、脳内比較ができないw
一旦分かれば、脳内開発が進むので、即ノイズだと分かりますが。。。。



つまり、ノイズは仕分けして対策せな、アッパッパ〜〜〜



明確な定義、認識が無いノイズであるため、発生原理を考え、仕分けして対策しなければナニをしているのか分からなく鳴る
もっと云えば、仕分けして対策しなければ、効果が漢字られない時「ノイズなんか無いジャン」と鳴ってしまうw



何度も、何度も書きますが、AC100Vにノイズがあるとして、そのノイズの測定器はこの世にありませんw



都市伝説級の噺でしかない、人工知能ナンたらなんて時代でありながら、AC100Vのノイズ具合を測る手段もない上、綺麗度を示すグレードも無い
つまり、誰一人(私以外)にAC100Vは汚いと云うヤツが居ない、AC100V性善説が前提でオーディオAVが進歩して北!
そんな事云うたら、イチャモン、言い掛かり、因縁、文句としか見えない、火星に逝こうなんて時代にも拘わらず・・・・・
当初は、電力会社が悪いと考えましたが、言い換えると、発電機が悪いツウ噺に鳴り、マジで言い掛かりですわ、今の考えは、電気の使われ方の変化に伴う自虐ノイズの発生
そのシワ寄せが、オーディオAVに集中してしまった・・・・何故なら、オーディオAVは聴覚・視覚、つまり脳ダイレクトで感じる遊びですから・・・・・
電気はライフ・ラインですが、電気と感性のリンクは、オーディオAVしかないのでは?


唯一悲しいのは、オーディオAVメーカーがこの事実に気付いていないコト


オーディオAVが流行らなく鳴ったのではなく、単純にオーディオAV趣味でコストに見合った感動ができなく鳴ったダケ
マニア予備軍の一般ユーザーは、オーディオAVメーカーが発売している機器を購入すれば、値段なりの音質・画質が楽しめると思っています
事実、20年前までは楽しめました・・・・ところが現在、その常識は通用しません「アンタ、販売店だろ!」だから白状します
売店だから、その事実にいち早く気付きました・・・・ケーブルで音質・画質が変るのは40年近く前に判明し、その後、電源ケーブルで大きく変わるコトがワガッタ
趣味ですから、ケーブルを換えて楽しむのは大いに結構・・・・そんな時期が永く続きましたが、2009辺りから様子が変った
今だから云えますが、AC100Vの汚れが酷くなり、オーディオAV趣味がツマラナイ世界に変わり始めた・・・・「拙いよ」実感できても原因がワガンネ・・・


高級機と普及機の佐賀小さい、コスパ重視で云えば歓迎できますが、言い換えると、高級機が思った様に鳴らない・・・・
ナニを持って高級機と云えば、脳裏に焼き付く「感動」が得られるか如何か・・・・70年代だと高級機は体が捩れるような感動が得られましたw
技術の進歩により、高級機と普及機の佐賀小さく鳴った、、、とも考えましたが、実際は高級機が極端に鳴らなくなった、と云えるw
マランツの6100が典型で、ローエンドがハイエンドを寄り切る始末・・・・・コレがAC100Vノイズ発見のキッカケだった・・・
























直L最期の課題は、信号ラインに入れたら如何鳴る?



ブログでは、AC100Vに関して重点的に取り上げてきました、、、結果として信号ラインに効いて音質・画質が向上しました
AC100V=信号ライン、そんな図式、遠回りな様で、AC100Vは信号ラインと直結していた・・・・
だったら、AC100Vに直L入れた上で、信号ラインにも直L入れたら、如何鳴る・映る?   だよな!



この問題は、直LそしてCLCL8の着地点だと考えています!



究極・最終のノイズ対策なのか?


ノイズの有無は、聴覚・視覚、つまり脳内世界での噺であり、AC100Vはその入口でしかない、出口は信号ラインであり、脳ダイレクトな世界w
整理すると、直LやCLCL8は測定数値化できない、しかし、聴覚・視覚でその効果は誰でも確認できる
従来のオーディオAV技術は、AC100V云々ではなく、オーディオAV機器内部のDC電源〜信号回路に於ける音質・画質向上の技術と云える
大元AC100Vは性善説として扱われ、誰も疑問を持って来なかった・・・・其れがこの様であり、感動無きオーディオAV趣味は大きく廃れてしまった
イチバンの原因は、AC100Vの汚れ(ノイズ)だとして、その改善に目処が立って北いま、直L&CLCL8を信号ラインに入れたら如何鳴るのか?



PC系については、USBに直L&CLCL8そして、ATXフル・ドーピングで激効でしたし・・・




自作スピーカーコンテストにも投入予定w


ダイオードの気付きは、アムクロンのスタジオ・リファレンス(現用リファレンス)でした、改造目的で回路図見ると、ダイオードが至る処に配置され、まるでパスコン
その逆で、パスコンが殆ど付いてないw 「アンタ、コンデンサー嫌いデショw」 オーディオ回路設計に正解・不正解はないので・・・個性だと捉えましたw
経験が無かったので、ナンで???の連続、特に驚いたのは、AC100V入力にブリッジ・ダイオードを付けてAC100Vを通過させるだけw
バカじゃないかと思いましたw その後、DBMで大騒ぎに鳴るんですが・・・・当時は???
その後、スイスのFMアコースティック(弩級ハイエンド)にもダイオード・ブリッジが付いてるコトが分かり、凄いノウハウだと理解しましたw
アホな日本版解説には、このブリッジはAC100VのDC成分を除去するとか書いてあり、ヤッパ日本人は猿程度の脳味噌なのかと失望した覚えがありますw











心の表現とは・・・・




ブログ・メンバーズだから書きますが、、、フジコのベヒシュタイン(だと思ったらスタインウェイ)は、スンバラシイ! そして、金髪婆の凄みですわ
辻井はスタインウェイ、彼が子供の頃から聴いてますが、美味く鳴ったナァ〜〜 スンバラシイ!
楽器固有の音に支配されと思ってましたが、音は演奏者に支配されるw


そして、歌唱と楽器演奏の違いは、若さの歌唱、円熟の楽器演奏



言い換えると、PC動画のYouTubeですらオーディオAVの本質が伝わる、フィルターがあればノートPCだけでオーディオAVできる
70年代、AMラジオの音楽で感動できた世界と同じw オーディオAVのスペックは、もの凄く進化したけど・・・関係無いw 
人の聴覚は、人の会話の聴き取りが最も発達している、何故なら其れは生きる手段だから、つまり、オーディオ再生もココがイチバン大事!
低域でも高域でもない、中域そして中域の高い部分に人の「気持ち」が全ては逝ってる、人が生きて逝く手段、コミュニケーションの全てがココにある



















ノイズの正体とは・・・



ノイズは対策に依って形態が進化!



ノイズ対策したんじゃないの?  もう終わったんじゃないの? 「気に鳴らない」じゃないの? キリが無い、アンタが勝手に作り出してない?
ブログ書くために、ネタ作りとしてノイズを炙り出しているのでは???  誇張してない?  自分でもそんな「気」がするw



ノイズは、ゴジラの形態変化とは逆w 最強からドンドン弱く鳴っている・・・・もう少しで消える?




ヤラセではありませんw


ノイズ対策としては、「整流どん」デラックス(ノーマル・ノイズ対策)あたりで終わったと考えていましたw
ノイズ対策が終われば、いよいよ本格的な音質対策ができると考えていましたw ナンせ、ノイズ有りきじゃ音質対策しても不毛ですから
当初、LEDが始まった頃は、電源改質・電子ドーピングと云う認識が強く、いよいよ電気質向上が始まったと喜んでいましたw
数百個の時点では、高音再生の向上、画質の黒再生の向上など、ヤッパ電気質が上がるとEEわ・・・・そんな漢字でしたw
ところが、1000個を超えた辺りから、音量が下がりはじめ「フィルターと似てるな・・・・」そして0からイキナリ1万個でテストしたら、音量がガクっと下がった
コレは、フィルターだよ・・・そしたら、simonさんからCLCL8の投稿、阪神反義でしたが、噛み砕いてテストしたら、LED自体にフィルター効果があるワナ
リファレンスのPCオーディオは、既にフィルターの塊な上、デジタル部はPCだけですが、リファレンスAVはフル・デジタルAV故、デジタル系ノイズの残党が有り
音質・画質共に、CLCL8フィルター効果が分かり易かった・・・・特にUSBはゲロ効き、デジタル5Vラインは盲点で、ノイズが湧いて隠れていた
デジタルAV機器から、AC100Vラインへ逆流するノイズも半端ない、ノイズは入れるな・出すなが原則 直L&CLCL8は強力なフィルターとして機能します


断定できませんが・・・・



直Lは、引込み電柱・電線に重畳する高周波ノーマル・ノイズ



直Lは数噛まして、家全体のノイズレベルを下げる必要があります、直Lは強烈、家中のPC&テレビが別モノ



CLCL8は、デジタルAV機器(2.4GHz系含む)から逆流する超高周波ノーマル・ノイズ


直LとCLCL8は効いている帯域が違う様に漢字ます、CLCL8の方がより高周波ノイズに効いているみたい・・・・
ノイズ源は何処なのか? やはり最新のデジタル家電スマホ、WiFiなど2.4GHz系が怪しい、、、ツウか、確信犯デショw
4K・8K放送はじめ、超高周波ノイズ発生源が家電に多い、CLCL8効果はTVの音質・画質で分かり易い(すぐワガル)
直L効果が大きいのは確かですが、オーディオ再生を極めたい方(耳が大きく腫れてる方)は、CLCL8は絶対必要




夫々効いている様に漢字ます(現時点だお)



超高周波ノイズ源は何処よ・・・世の中デジタル機器だらけですが、超高周波ノイズは、身近なデジタルAV(2.4GHz系)機器が大元なのでは?
だとすると、発生源(ローカル)に夫々CLCL8を付ければOK、直Lはタップリ付けて大元AC100V(グローバル)を綺麗にする、そんなアイデア



色々テストしたので、白須版CLCL8を発表しますw










CLCL8の本質とはナニか?




複合要素を排除、LED(FM付き)とC(100P)のみで、テスト!



本来ならば、1Pでテストですが、貰った1P使い果たしてしまったw
1Pと100Pは100倍の差、10の二乗、つまり20dBの差でしかない、大した差では無い、よって気にする必要無しw
1Pでテストしても、100Pでテストしても、同じ傾向に鳴るので、本質は理解できるw
直Lはある意味、シンプルですが、CLCLは複合要素が多く、現象に対して原因の整理がし難いw
CLCL8を噛み砕くと、LEDとCでしかなく、シンプルにテストすれば、CLCL8の本質がワガルかも・・・・
100Pを使うと、LEDはギリカス点灯するので、動作確認も楽w





音楽は素晴らしい!   音質如何たらなんて如何でもEE、大事なコトは音質を気にしない再生グレード



音楽は心の表現、子供は大人と違い、純粋なレスポンスと屈託のない表現が堪りませんw
大人には出来ない(忘れてしまった)世界があると思いましたw
ちなみに、お使いのPCにUSB直L噛ますと、涙が噴き出すのでご用心w



LEDは光源として使われていますが、Vf以下の領域で特定の周波数(高周波)でインピーダンス(抵抗値)を持っている様で、逆手に使えばフィルターが構成できる
シリーズ接続ではなく、パス(並列)接続ですから、高周波領域でインピーダンスが下がる(高周波ノイズを吸い込む)と思われますw
LED(半導体)には、Vf以下に於いて解析されていない性質が存在する
直L(LEDシリーズ・パス)はシンプルにその特性を利用したフィルター、利点は挿入損失0、電気喰いません、唯一の欠点は大量に必要なコト、量が半端ないw
言い換えると、増やせば増やすほど、音質・画質が向上するので、止められなく鳴る、、、直Lは中毒性が高く、一旦手を出すと・・・・
そして、、、、LED2万個使って、解脱したとしましょうw 音質・画質向上で万々歳・・・・とは逝かない、問屋が卸さないw


聴覚が研ぎ澄まされ、知らぬ間に完全主義者に鳴ってしまう・・・・


直L効果は、オーディオAV趣味の持つ感動体験を存分に味わえるため、ドンドン作る羽目に鳴る、その代償として、聴覚・視覚が研ぎ澄まされて逝く
極僅かな粗が何十倍にも増幅され、「気に鳴って」しまう・・・・ブッチャケ、そんな遊びですから仕方ないw


そして、最期まで残るのは、高音再生ですわ・・・オーディオ再生永遠のテーマかも知れんw


音楽の高音(声・楽器)部分には、「心の表現」「気持ち」がギッシリ詰まっており、聴覚が研ぎ澄まされるほど鮮明に浮かび上がる



困ったモンです!



とは言え、ココまで北ら、逝くしかない、、、コレが最期の仕上げ・・・・何度思ったコトかw



LEDは電圧素子それとも電流素子なのか?



直Lは電圧素子として


AC(DC換算値)そしてDC電圧に対し、Vf以下でシリーズ接続を行い、ギリカス点灯させる、電圧素子としてVf以下の微小電流で怒るフィルター現象を使う
あくまで仮説ですが、LEDは0〜Vf以下の微小電流域で、高周波インピーダンスが極端に下がる領域があるのではないか?
その時、低周波領域でのインピーダンスが高い(変わらない)ので、高周波ノイズのみが通過(パス)してノイズがアースへリターンしてフィルター作用が怒る
トンデモナイ仮説ですが、甲考えないと、直Lがフィルターに鳴る説明ができない



CLCLは電流素子として


コンデンサーCとLEDの組合せは、交流専用だと考え勝ですが、実は直流にも有効、理由は、DC重畳しているノイズは交流だから
極小容量コンデンサーは、巨大な容量性リアクタンス(R)を持ち、其れに依って、LEDをAC100Vに接続するコトが可能
巨大なリアクタンスにより、強烈な電流制限が怒る、LEDはVf以下で微小電流域になりますが、少容量コンデンサーを使い大電圧・極小電流が実現しLEDは活性化
極小Cは巨大リアクタンスだけかと思いきや、高周波ノイズ時定数とも一致する、まさに神組、、、呆れて言葉出ません!
LEDを電流素子として見れば、たった1個のLEDと極小Cの組合せによる電流制限で見事なフィルターが構成可能w コロンブスの卵ですわ
AC100Vと1個のLED、そしてCの容量を吟味すれば、フィルターが出来るw
ブッチャケ、オームの法則とは、DCでの噺であり、ACに関して門外漢なのよ、何故ならAC動作するオーディオAV機器はスピーカーだけなのよw
AC世界は良くワガンネ! ちなみに電波はACだし、静電気もACかも・・・ツウか、自然界はの電気(電子)は全てACなのよw


Vf以下の微小電流域と書きましたが、Dレンジは相当広いと考えられる、何故なら、CLCLはUSB(5V)でも効果があるw
CLCLでシリーズ接続すると、リアルなテスターでは測定できない領域に鳴る、それでもフィルター効果があるとすれば、電子工学の大発見であり、LEDは奥深いw
その効果は、聴覚だけが認識できるオカルト万歳!!!   自作オーディオ遊びの醍醐味ですわ!



1Pや0.5PでのCLCLで効果が認められるとすれば、LEDの活性化はウルトラ微小電流域から始まっている、ツウ噺で、、、イヤイヤ、simonさんアッパレ
耳良杉、聴感腺肥大症とは大変なモンです、、、私は鈍感が自慢なので「気」にしませんw



やっと運子出たw   スッキリ!



残る問題は・・・・



直L VS CLCL8



噺の流れとして、直L1万個から来てるので、CLCL8は余りに少ないw
多勢な直L、無勢なCLCL8ですが、CLCL8に効果が有るなら、CLCL8を1万個噛ましたら如何鳴るの???   だよなw



決まってるデショ! 若さ溢れる、長野青年部の報告に期待しましょう!









イヤイヤ、この勢い何処から来るのか? 理論もヘッタクレもない、グチャグチャ考えない、実行あるのみ、スンバラシイ!
電圧がナンボだとか、ギリカスがEEとか、俺はアホか、誰も知らない世界、遣って見てナンボ、ヤダね爺は、老害スレスレw



老害   https://the5seconds.com/problems-caused-by-the-elderly-9583.html



超微小電流域でのLED



ヤッパ、LEDは電流素子ですね、、、高周波インピーダンスが下がるのは、μAレベルからVf手前までの数V範囲で怒るw
キッカケは、ギリカス点灯での音質向上でしたから、Vfに拘りましたが、消灯でもフィルター効果が認められるので、電圧ではなく電流で考えるべき、、、、
消灯していると、OFFとの見分けが付かず「俺は騙されないぞ!」「フラシボじゃネ」そんなプレッシャーから「認めたくない!」
しかし、、、事実として、LEDは超微小電流でも動作しています


指で触るだけで、光るLEDもある!



コンデンサー端子にはDC142Vが掛かっていて、LED(A)が接続され(K)はオープン、コロナ放電を狙っています
(K)を指で触ると、ご覧のように点灯、私の体が導体に鳴り微小電流が流れ、大地を伝わって回路が形成される・・・・つまり、電流は何処でも流れる
CM電流もコレと同じ、床壁天井全てが導体に鳴り電流が流れ、V=R*I(Ωに法則)によってノイズ電圧Vが発生する
我々は、ビニールは絶縁体(電流が流れない)と習いました、コレは間違いで、ビニールは電流が流れ難いだけで、微小電流は流れてしまう
電流が流れ難い/易いの佐賀あるだけで、全てのモノに電流は流れます、ブッチャケ、空気も同じ、電波は電気中・真空もOKだし、雷は空から落ちるデショw


法螺ネ・・・


そんな馬鹿な・・・と思うデショw  ブッチャケ、神経伝達は微小電流だと云われているし、人は電気で動いている、ツウ噺ですよねw
超微小電流域のLEDに関して、人が未だ知らない領域が存在します、何故知らないのか? 其れはお金に鳴らないからw
今回、フィルター云々の中でタマタマ偶然気付いたw 妄想しただけ・・・・
















新CLCLプロジェクト会議



CLCLの意義とは、LED+Cによるノイズ抑制効果


simonさんアッパレ! お見事!!! LEDとCを組合わせるアイデア、普通はアリエナイw  まともなエンジニアはDON引きワールドw
山ザッパラ、フィルター作って来ましたから、LEDがフィルターなんてアイデアは持ち合わせておりませんw
当初、LEDは電子ドーピングだと定義して噺が始まりました・・・・途中でコレってフィルターなの??? 悩んでいる時、simonさんが駄目押しGO!


LEDには、R・Cフィルター要素があり、外付けでCを加えれば、フィルター定数の変更が可能



だとしたら・・・・



回路を固定し、Cを変えれば、特性の整理ができるのでは?


アナライザー(測定器)が無いので、聴覚・視覚に頼るしかありませんが、逆云えばカンタン・気楽にできるw
つまり、人は一旦「気」にすると、超高性能ですから、アナライザー以上に佐賀ハッキリするw



ちなみに・・・・



LEDはフィルターだと書きましたが、他にもナンか機能していると考えています・・・・何故か云うと、直L2万個なんて世界の説明ができないw
フィルターだと思わなかったけど、フィルター機能が有った・・・・だとすると、、、最初に漢字たヤツはナンなの?



CLCLサンプラー




効果はありますが・・・   考察しようにも、サッパリ、、、ワガンネ!
Cの値を変えると、LED印加電圧が変る、Cが小さいほど高く、大きいほど低く鳴る、直Lが最も低い、電圧でインピーダンスが変るとすれば、、、かも知れんw
つまり、1Pとか小さく鳴るほど、1発目のCに掛かる電圧が高く(耐圧オーバーしている)1Pとかだと容量性リアクタンス(R)が大きいので、2発目の1Pには
殆ど電圧が掛からない、言い換えると、CLCLで最初のCには高電圧掛かりますが、次のCには数十mV程度(所謂0V)に鳴ってしまう・・・・
考えれば、最もですが、、、其れでEEの? 効果あるの? 効果あるならOKとも云えますが、、、超オカルト世界ですわ



ココでCが1Pだと考えれば分かり易い・・・・次段のCには電圧掛からない、言い換えるとそのC必要なの? 1P1個でOKでは?
もっと云えば、LEDには電圧掛かりますが、Cが小さい(Rがデカい)ので電流は殆ど流れない、つまり全く光らない・・・・
言い換えると、1PはLEDに高電圧掛ける目的でしかない、電圧でインピーダンスが変るとすれば、極小Cはその目的のためなの?
もっと不思議なのは、耐圧オーバーしてもACだからなのか、コンデンサーが破裂しないw 耐圧DC50VでAC80V掛けてもOK・・・・マジかよw
見れば分かる通り、LED8個にAC100Vブチ込んでEEのかよ・・・・ナンなのコレ!  サッパリ、ワガンネ!
ちなみに、LED8個と0.47μFでギリカス点灯してますw    ヤッパ、simonさんは宇宙人だわ



TVに付けてテストしたら、画質・音質MAXw



効果は有るので、文句・クレームじゃありませんが・・・・    もしかスンと・・・



LEDに高電圧掛け&電流流さないコトがEEの?



極小Cはリアクタンスが超デカ! 理屈で考えれば、抵抗でも代用できますが、ブッチャケ、コンデンサーに意味があるの?  そんな理屈、誰も知らネェ〜よ
ノイズ=電圧だと考え、LEDは電圧でインピーダンスが変るとすれば、説明が付く噺だよw



デカ運子出そう!



ノイズとは、電力ではなく電圧(電流限りなく0)だと仮定すれば、直Lは電圧を分散させてLEDギリカス点灯に持ち込んでノイズ除去する手法
CLCLは、敢えて高電圧をLEDに掛けて、電流を流さないことでノイズを除去する手法蛇ない、この論法なら、LED消灯でもノイズ除去可能
だとすれば、simonさんが極小Cに拘る理由も説明が付くw
当初、Cは時定数を変えると書きましたが、LEDにとっては抵抗(R)でしかない、Cは容量性リアクタンス(R)として機能している蛇ネw
この説明なら、0.1Pと47000Pが実は同じだったと云えるデショw



オモシロク鳴って北!



この噺、もう少し解説すると、、、我々が使う電子機器はDC動作が基本、AC100Vから目的のDC電圧を作り出して電気製品は動作してます
今回、話題にしているコンデンサーの容量性リアクタンスの噺、コレ使ってる電気製品は皆無、つまり、容量性リアクタンスなんて忘れられた理論w
世の中、需要と供給で成田ってますから、需要があれば皆さん研究しますが、お金に鳴らない理論は全く研究されませんw
DC動作の電気製品ですから、抵抗Rが基本、ところが、この噺はAC100Vデショw AC100VでLEDをギリカス如何だの噺デショw
ACだったら、Cは抵抗にも鳴るんよw  長岡系自作スピーカーではアッテネーター無しでツィーターのレベル調整でこの噺が使われていますw



如何考えても、、、変だわ     理論を超越しているw



丁か半か!



普通、こんなモンをAC100Vにブッ挿したら、一瞬光って終わり、だよな! コレで音が良く鳴るとか逝ったら、DON引きモンw
ところが・・・ワケワカメが怒るのよ、、、




考えてもワガンネ、作るしかないw



妖しく光るCLCL8・・・・



ヤッパ、光ってる方がEE漢字かも・・・・


特にTVがメチャ綺麗、音が抜群! 「バァ〜〜ン!」ではなく・・・・コレ、EEネェ〜〜 誇張感ナッシング! シットリ画質&超ナチュラル・アナウンス
女性アナウンサーのニュースで良くワガル

















自作スピーカーコンテスト2018


CLCL8なスピーカー




白い塗料は、水性アクリル・ペイントをアンチスタHで希釈した除電塗料w





材料は床養生ボード・・・・       現場の余り、つまりタダw



段ボールが音EEのは周知の事実ですが、だったらコレでもINじゃネ。 内部損失が大きく(柔らか)、強度も最低限は確保されている



5mmの養生ボードを3層で練り付け、15mmにして、傑作ダブル・バスレフ DB−2を製作、第二室に穴開けて和紙貼り(和紙コーン)を鳴らすw
つまり、和紙でスピーカー作ったら如何鳴るの? 



元ネタは、長野青年部


彼は今や連日・連夜の大活躍、確か気楽にアイデア書いたら本気で作っちゃったヤツがありましたw・・・・スピーカー・コンテストはコレで逝きます
BOXは長岡先生の傑作ダブル・バスレフDB−2をマンマ作り、穴開けて和紙貼りますw 設計が確かなので、和紙コーンで如何鳴るか? 比較もし易い
果たして、どんな音に鳴るのか? 全く想像できませんw 天国の長岡先生に褒められるか?、怒られるか??




ブッチャケ、太鼓にスピーカー付けたヤツ!




太鼓をスピーカーBOXにしたヤツ、タブン・・・前代未聞w














USBってドンだけヤバいの?



相当難しいですが・・・https://www.murata.com/ja-jp/products/emc/emifil/knowhow/basic/chapter03-p2



整理すると、高速デジタル回路では、信号伝達時に高周波回路特有の定在波(反射)ノイズが発生し易く、インピーダンス整合が必要だと書いてあるw
USB・LAN・HDMI端子は、オープン(空き)の時、反射ノイズ(逆流)の原因に鳴る



ブッチャケ、空きUSB端子からノイズがゲロゲロ!


高速デジタルはノイズ濁流帯ですわ・・・・整理できない、説明できない、ノイズが溢れ返り、互いに影響し合ってノイズ乱交パーですわw
数年前、USBコンディショナーが流行りましたが、その時以上に今のデジタルは高速、つまり、ノイズ汚染が悪化している・・・・
今考えると、USBコンディショナーは序の口だった・・・・(Cパスしただけ) 当時のノイズ対策は甘かった・・・・





DACのUSB空き端子に直L&パスしたら「バァ〜〜ン!」




言い換えると、問題点が少なく鳴り、絞り込まれて北!



USB特集逝きます!



高周波伝送ライン(USB・LAN・HDMI)はインピーダンス整合と云う理論が成り立つ・・・・???デショw
TVアンテナ同軸ケーブルは75Ωなんて噺聞いたコトあると思います、同軸ケーブルには、75Ωと50Ωの2種類があるの知ってますか?
テスターで測っても75Ωとか出ませんよ・・・コレは交流インピーダンスの噺で、75Ωと50Ωの同軸ケーブルに違いはありません
出力抵抗・終端抵抗が50Ωもしくは75Ωだけの違いでしかありません


LED = R・Cフィルターだと仮定するなら



USB空き端子に直L付けると、終端抵抗と同等に鳴る



この噺を、もっと発展させると、コンセントに直L挿すとは、コンセントの終端と云え、AC100V配線からでる輻射ノイズの低減が怒る




直LやCLCL8は、コレ(終端抵抗)と同じw           相当キワドイ噺だw



図を見れば分かりますが、終端抵抗付けると、電流が流れて電圧降下(振幅)が小さく鳴る、でもネ、直LやCLCL8付けても電圧降下しないデショw
電流が流れていないLED(ギリカス点灯)には終端抵抗と同じ様な働きがあるとして・・・・足にFMビーズ嵌めたら・・・・だよなw




FMビーズ嵌めた3S、4Sで構成、3Sは整流ダイオードで電圧調整してギリカス、4Sはほぼ消灯・・・


SBDとFMビーズが1列入ってますが、、、蛇足w いらないw





ハンダ・ブリッジでジャンパーします、秋月の基板は良く出来ている










笑えますw 挿した途端にFMラジオのアナウンスの声が変るw




見ての通り、対策テンコ盛り、自分で見ても嫌に鳴るホド、その上で、USB直L挿して声が変る・・・ナンなんだ!
USBってバカじゃネェ〜の、ドンだけ汚いのよ! デジタル自虐ビート障害(スプリアス)は相当深刻だ!
まるでUSBが極悪人の様ですが、違います、デジタルは高速に鳴れば鳴るホド、自虐ノイズを発生してしまう宿命を持っている
インピーダンス整合でノイズを低減する原理は最もですが、振幅電圧が1/2で電流が2倍デショw、それも信号ライン1本の噺、事実上、不可能な噺ですわ
ところが、、、LEDを使うと・・・・・・ キワド杉で書けませんw




基板とLEDは秋月、USBコネクターとセラコンはantendo、FMビーズはアークスw      USB直L完成かなw  お試しをw
























進化するCLCL8・・・            どんだけパ〜なのよw



470P−4700P−47000Pと時定数を変える


気まぐれ、神のお告げ、閃き、それら全てを合わせ決めましたw
予感としては、ボーカル帯のチョイ上だと思うので、案外低い領域かも知れん・・・・目的はAC100に逆流する変調ノイズをピンポイントで叩く!
デジタルAV特有のノイズ、ソプラノが叫び上げる時(フルパワー)、ヒリヒリ感を伴うノイズ、、、内心、コレは如何にも鳴らんと思っていたノイズに効くか如何か?
ヒリヒリ感が有ると無しでは、圧倒的支配力が大きく違う、我慢する必要が有るか、無いか、だと雲泥の差に鳴るw
ブッチャケ、ノイズ対策以前はAVの音質について100%諦めており、如何逆立ちしてもピュアオーディオの様な音質には鳴らんと思ってましたw
弦楽器・ピアノ・女性ボーカルは付帯音で汚れ易く、絵が有るんだから贅沢云うな! そんなレベルでしかなく、ましてやソプラノ絶唱なんて無理!!!


我慢を通り越し、拷問でしたw ところが、ノイズ対策が進むと、ガラッと様変わり、「全部ノイズだったんだ・・・・」特に直Lの効きが半端無いって!
特に女性アナウンスが別モノ、トーンが下がり付帯音激減、効果だけ聴くと、正にフィルターですが、理屈が邪魔して理解できんかった・・・



其処にCLCL8が登場! 色々ありましたが、コイツはフィルターだ、、、ツウ噺に纏まったw
フィルターなら工夫の試用が有るってモンだろ、simonさんが小さいCに拘っているなら、俺は大きなCで逝くか・・・・ツウわけでw
ハンダ付けメンドウだし、ギリカス点灯させたいし、そんなコンなで・・・・コレ!


3個製作、プロジェクター・AVセンター・PS4proのコンセントに脇挿し




裏面はマグネシウム・イオン化



インプレ!!!





PS4proにCLCL8ケンちゃんだけでも凄かったですが、、、其れを遥に上回る、音質だけじゃない、画質も「バァ〜〜ン!」
時間待ちは漢字ません、付けてスグに「バァ〜〜ン!」



コントラスト・ブライト共に下げ方向へ調整、暗闇に浮かび上がる超高精細映像に唖然! 自虐ノイズだったのか・・・・派手さはゼロですからシロート様受けしませんが
繊細さを求める方なら、小躍りするハズw  プロジェクターに挿したコトで当然ながら、音質、求めていたソプラノ絶唱で全身が痺れた!
ナンで彼女たちは、叫びながら歌えるのか? ナンであんな大きな声を出せるのか?




AVの音質ハンデは一切消えた!


今迄、ピュアオーディオとAVは別モノだと考え、2システムが前提でしたが、今やAVシステムに音質ハンデはありませんw
言い換えると、AVシステムって実は凄いんです、数年前から予感してましたが・・・・30年掛かってワガッタ!
リファレンスはパイオニアSC−LX90(2007)、HDMI系は恐竜時代のヤツ(古杉)で使えませんw
山の様に入力端子が付いてますが、PS4proをマルチTOS1本で接続しただけ、サラウンド・モードはドルビーPROロジック固定で使用w
素晴らしい最高音質、渾然一体で鳴ってますよ、、、スピーカーの位置は分かりません、、、マルチ・サラウンドってナニ? 進歩してんの???


AVセンター買い替えるなら、AC100Vフィルター付けたほうがEE


ノイズ対策でマトリックス4chが俄然息を吹き返しましたが、其れはAVサラウンドも同じ、AVセンターの不遇があまりにも可哀想・・・・
AVサラウンドもAC100Vノイズの犠牲者、電源の汚れが増す度に、新しいフォーマット(DTSナンチャラ)が生み出されて誤魔化されて北! そしてアトモスw
私も其れを疑るコトなく、ロスレスが最高だと信じて来ましたが、フィルター作りだして気付いた・・・パッケージBDとエアチェックBDRの音質差は事実上確認できません
今や、リファレンスはドルビーPROロジック(電気マトリックス・サラウンド)ですわ、まるで赤ちゃん帰りw



ノイズの実態!


CLCL8ケンちゃんで分かったコトは、高域だと思っていたノイズが20KHzの3オクターブ下、5KHzより下にある可能性が高い・・・・
中高域の上辺りにノイズが付着して音を汚したとしたら、音声帯域フィルターでは無理・・・何故なら大昔のハイカット・フィルターしかないので
音が変わってしまい(ハイ落ち)、情報量減で話に鳴らない、アナウンスが汚れると、処置無しですわ
唯一の方法は、ノイズがスプリアスだと考え、大元のノイズ・キャリアを落とすしかない、つまり電源に重畳するノーマル・ノイズを叩くしかない
直Lがフィルターだとして、大半の高周波ノイズが落ちたため、隠れて居たスプリアスが顔を出してニコニコしてる・・・・ツウ噺しか無いべ
CLCL8ケンちゃんをコンセントにブッ挿したら「ビンゴ!」見事にノイズを叩いてくれたw  AC100Vに変調ノイズが漏れていたw
デジタルAVの場合、高周波デジタル・クロックのスプリアスが、音声帯域に堕ちて来て音を汚している、実は画質も同じでして・・・・
1080/60iの映像周波数は、30KHzのチョイ上でしかない、もちろん、音として聴こえるワケじゃありませんが、低いワナ
PS4proのクロックを2GHzあたりだと想定した場合、映像周波数近傍にスプリアスが墜ちれば、絵が汚れる(所謂ビート障害)のは当然ですわ
この噺、高周波系のエンジニアなら理解できても、オーディオ系エンジニアには宇宙語レベルの噺・・・・
PS4proのスプリアスで、フルHDのモニターにビートが出て困ってる、なんて噺、誰も信じないデショw


デジタル画質のモヤモヤするノイズは、デジタル・ビート障害の可能性が高い



デジタル基板のFFT解析は不可能(測定器が無い)なので、ノイズ野放し状態、FMシート掛けると音や絵が変るのは、デジタル・ビートじゃネ



詳しく知りたい方は    https://astamuse.com/ja/keyword/10457387

2018 AC100Vノイズフィルター完成


2018 AC100Vノイズ・フィルター




全体構成


全体を5ブロックに分け、コモンモード(CM)ノーマルモード(N)のノイズ成分を整理・分類して対策を行います
ノイズが複合・複雑化しているので、ノイズ対策はバランス良く行わないと、玉にキズの様に返って目立ってしまう、人の聴覚は高性能で厄介ですわ
兎に角、AC100Vは汚い、音楽再生ではなく、ノイズ再生に鳴ってしまう・・・・ノイズ対策をすると、ノイズ対策の抜けが目立ち始める
対策すればスル程「未だナンか聴こえる」「あとちょっとナンだけど」「ナンかすれば良く鳴るハズ」マニア特有の妄想がフルブースト!  CLCL8はその典型w
一旦、気に鳴り出したら、治めるのタイヘン、何故なら、聴覚が勝手に研ぎ澄まされてしまうから・・・・ホント、呆れるホド嫌な生き物
でもネ、、、ノイズが減ると、気に鳴らなく鳴ると、「心の表現」「気持ち」が脳ダイレクトに伝わり、オーディオAV冥利な世界が表れる



感動(鳥肌)して痺れっ放し、込み上げて涙腺堤防が決壊、ドラッグAVワールド!



>まさか、オーディオAVでココまでヤレると思ってませんでした。  なんて噺がマジに出るw




1.相違いCMフィルター


電流容量は、相違い100Vを2回路使い、3K(3000)Wとします、相違いでセルフ・バランスさせるので安心w
大パワー・アンプや高出力プロジェクターも余裕噛まして使えますw
各100Vに対し、FMシートを5m*2、合計20mをCM巻きして、CMフィルターとします
正直、20mでは足りませんが、全体バランスそして設置環境(ノイズ具合)を見て将来増設を判断、ちなみに、ショールームでは100m使用中(アークスは最強FM帝国)
CMノイズは厄介ですが、ノイズはCMだけではありません、バランス重視で考えます(FMシートは高価ですし・・・・)
グレーのSFチューブは、8スケアの網線の中にマグペレ・水晶さざれを入れた制振&除電イオン化コンディショナー





2.200−100V フィルター


相違い100Vに「整流どん」デラックス(N)を付け、トライパス(N)(SW付き)して200Vをノイズ・ゼロ・トランス(CM&N)(200−105V)へ入力
200Vは電球パス(8S)、DBM(N)を通してトランスへ入力、トランス105VはDBM(N)へ、105Vの理由はDBM電圧降下分のキャンセル目的
200Vでフィルター掛け、ノイズ・ゼロ・トランスへ入れ、DBMで仕上げます






3.100Vフィルター



「整流どん」デラックス(N)−DBM(N)−RSKN2030(CM)− コアレス(N)(砂埋め)− RSKN2030(CM)−「整流どん」デラックス(N)




4.各機器専用フィルター


各機器(今回は4台)に夫々、RSKN(CM)− トリタン・マグネシウム(制振・イオン化)でノイズ逆流を止めます




5.直Lフィルター


200V用に7200個、100V用に3000個、合計10200個の直L
直Lに関して、フィルターなのかイマイチ整理できていませんでしたが、CLCL8の件でフィルターと定義できました
LEDは2万個まで、その他CLCL8、USB直Lなど、オプションで対応w
























音楽は心の表現・・・・


オーディオ再生と音楽の関係、音楽とはナニ? ブッチャケ、音が如何だ甲だばかりで、良く考えたコトが無かった・・・・
もちろん、音楽は大好き、ジャンルは問いません・・・・雑食系ですが、長岡先生から雑食の楽しさを教えて頂きましたw
全く知らない音楽に優秀録音が多いと教えられ、音質目的で雑食を始めましたが、其処で音楽の素晴らしさに気付いた・・・・
民族音楽を聴くと、言葉分からず、意味分からず、聴いたコトない楽器、原始的なメロディーだったりしますw
「知らネェ〜よ」の一言ですが、、、少し聴き続けると・・・・ナンか漢字て、、、再度聴いてしまい、、何度も聴く羽目に鳴るw
音楽でナニかを表現している・・・・音質目的で買ったディスクですが、音ではなく、演奏者がナンかを表現しているコトに気付いた・・・・
オコラのモロッコ民族音楽で、女性(老女)が一人で歌う曲があり、タブン悲しい曲だと思いますが、途中で泣き出してしまうヤツがあり・・・
聴いていたら、変な空気感でドキドキして、終いに貰い泣きする始末・・・・そんな経験(25年以上前)して以来、全く知らないCD(音楽)を買う喜びを知ったw
所謂、ジャケ買い、音楽との出会いを求めてCDを買う・・・・CDジャケットから伝わる、製作者の思い・気持ちを漢字てCDを買う楽しさw


未だ電源が綺麗だった頃の噺・・・・その後、プロに鳴って、電源がドンドン汚く鳴り、我慢・我慢のオーディオを強いられてきましたw


オーディオ再生で感動が蘇る様に鳴り、音楽について考える余裕が出来たw 言い換えると、音が中心で、音楽についてナンも考えてナガッタ!
コレってスゲ〜問題だと思った、、、音楽の素晴らしさを再生するのが目的のオーディオが、音楽ではなく、音・音質中心に語られている現実ですわ
オーディオが好きに鳴るキッカケは、色々あると思いますが・・・・でも大抵の場合、スピーカーで鳴る音楽に感動したのが最初デショw
音楽(リズムを含む)は人が行う行為、自然界に音楽はありません、そして音楽は万国共通、人と音楽は密接に関係している、音楽は人が行う表現


上手い人、下手な人、行う人、聴く人が居て、その表現に感動するケースもあるw  音楽は心の表現



歌ったり、踊ったり、叩いてリズムとったり、音楽は人の本能・・・・



音は出た瞬間に消えて逝く、音楽も同じ、音楽が出来る人は音楽の素晴らしさを知っていますが・・・・特に高度な音楽が出来る方は少ないw



私を含め大勢の方は、   高度な音楽は聴くモノ   そのためのオーディオ装置



こんなコト、アタリマエだし、誰でも知ってる、、、でもね、「オーディオ再生は心の表現」と普通は云わない



音楽とオーディオが遊離している部分が多い、「気持ち」「心の表現」が伝わってナンボなのに、音質が如何たら甲たらばかり


つまり、音質が気に鳴り、「気持ち」「心の表現」が伝わらない・・・・中折れ、入って逝かない



ノイズが気に鳴るのよ!



聴いた途端にノイズが感動ブロッキング! マニアは、音質が如何たら甲たら云い始める、ノイズが気に鳴って感動処じゃない!
オーディオが気難しく鳴り、傍から見れば「ナニが楽しいの?」ツマラなオーディオw
















CLCL8の真価とは・・・





CLCL8を使うと・・・・80年代前半のアイドルが絶品再生に鳴る可能性大!


ナンやカンや云うても、当時の時代背景もあって「気持ち」レベルは凄い! そして録音に全て入ってますw
基本、歌唱力ではなく、ルックス&「声質」勝負でテクニックは後からレッスン、言い換えると、持って生まれた「声質」が素晴らしい
再生の肝は、「声質」の高域部分ですわ、つまりCLCL8は最も美味しい部分に効く!


オヤジが歓喜するワナw



藤子不二雄は天才! 子供漫画じゃなく大人の恋愛世界デショw、心とか「気持ち」とか、人として大事な部分を見事に描いているw
レベル高杉、、、コレ見てワガル子供って居るの? アンパンマンは子供世界ですが、パーマンは大人の漫画だとワガッタ!


何故なら、有名なオペラは同じネタで書かれているw つまり、恋愛は人にとって永遠のテーマですわ


aitendoのCLCL8基板?


アキバのaitendoは変な店・・・・ ブログの変態工作にはピッタリw
100Pのフィルム・コンや220Pのセラコンなど、、、安いの南野w


もしかスンと・・・トンデモナイ事件が怒る


貴方のオーディオAVライフ、CLCL無しでは生きて逝けないかも・・・・全ての常識をちゃぶ台返し


整理できていませんが、AC100Vにブッ挿して数時間経つと、CLCL8な世界が・・・・



LEDとコンデンサーでナニが怒るのか? 電流流れない、LED光らない、AC100Vにブッ挿すと音質・画質が向上、ノイズが減る? みたい・・・
根拠・理論・理屈が不明、、、ココ掘れワンワンですが、掘り方がイマイチ不明・・・・でもナンか(超デカ物が)埋まってるのは確かだ!
ダイオードコンデンサーの関係が、LEDをキッカケに・・・・・



誰が最初に掘り当てる?



直Lと相性抜群、脇挿しで「バァ〜〜ン!」なんだけど、、、、当たり方に違いが・・・・



オーディオAVは電気信号を使っているので、曲りなりにも理論・理屈が存在し、その路線で発展してきましたw
今と鳴っては、直Lにそれなりの理論が有るかの様な展開ですが、そんなモンありませんw LED大量(100個)に買ってしまい、無駄使いしたと後悔w
ナンとか早く消費する方法な無いか? シリーズに繋げて遊んだら「バァ〜〜ン!」 ブッチャケ、LED嫌いでしたし・・・興味が無かったw
ですから、CLCL(クルクル)は晴天の霹靂、、、、自分で発見したなら、バンバン押し捲りですが、キッカケがコメントから・・・呆気にとられっ放しw
ナニがEEたいか、つまり、世の中不思議だらけ、知識や理論は発見の邪魔にしか鳴らんw 特に音質・画質は不思議の塊!


柔軟な思考とは、貞の良い褒め言葉、実際には「コイツ阿保か!」




CLCL8はAC100Vノイズ検波器なのか?




ダイオードには、整流と検波の両作用があり、整流であり検波でもある、LEDはダイオードですから、整流&検波が怒っているw
ノイズ塗れのAC100Vを直Lに通すと、検波・検波・検波・・・・・・検波・検波となり、結果としてノイズを浮かび上がらせるフィルターと鳴るw
ノイズ・エネルギーはLEDを光らせて(発散・光変換)で消滅する可能性がある、Cを加えると、検波時定数が変り特性が変化



ノイズが重畳しているツウことは、ノイズで変調されているツウ噺



だとしたら、、、CLCL8は検波器と鳴り、ノイズを抽出できるガナ



仮にノイズで変調されていたら、フィルターでノイズは取り切れない、AM/FMラジオで考えればワガル、ノイズを抽出(復調)するには検波するしかアラヘン



LEDは電子ー光変換器だと考えれば、ノイズを検波して光に変換し、消滅だ!    ホントかよ!




AC100V変調ノイズ検波理論が書けるw
ブッチャケ、AC100Vが高周波ノイズで変調されている、なんて噺は、新学説だw



LEDはノイズ検波器に鳴る!        噺が繋がった!



だとすると、ノイズ変調器なナニ? って噺に鳴るw  





変調波をAC100V、搬送波をデジタル・ノイズ、変調器をデジタル機器に置き換えると、AM変調波(ノイズ発生)の原理が説明可能w
ブッチャケ、2つの周波数を合成すれば変調器に鳴っちゃうワケ、、、つまりAC100V(50/60Hz)をデジタルAV機器に入れると、変調されちゃうのよ
今迄、ノイズ逆流と書いて来ましたが、逆流=変調ですわ、厄介だわ、好むと好まざる、関係無くAC100Vが変調されちゃう
例えば、2.4GHzのWiFi機器をAC100Vのコンセントに挿すと、AC100Vが変調され、変調ノイズが逆流してノイズに鳴るんよ
PCでもCDプレーヤーでも周波数が違うだけで、同じく変調されちゃうw 電線伝って変調ノイズがゲロゲロ漏れる・・・・
直Lをコンセントに挿すと、検波器に鳴ってノイズ(電子)が光に変換される、ギリカス点灯の意味とはココに有る!
点灯しなければダメかと云うと、電圧が掛かればLEDが検波反応してナンらかの光(波長)になりノイズ除去として働く!


直Lを試された方ならお分かりですが、直L付けると、他の部屋のTVが綺麗に鳴る、つまり直Lが検波器として働き、ギリカス点灯で家全体のノイズが減るw



CLCL8も同じ、Cの大きさで周波数が変り、痒い処に手が届く、つまり、孫の手w





ダイオードがフィルターに鳴る、DBMがキッカケで分かりましたw 理屈は分かりませんが、ダイオード・ブリッジを通すだけで音が良く鳴る・・・・
もしかして、ダイオード検波をフィルターとして使っていたの??? DBMの場合、ノイズが光ではなく「熱」に変換される?
ダイオードとノイズの関係は良く分かりませんが、気付くと、AC100Vフィルターにダイオードを多用しているし、LEDもダイオードJANよ
ダイオード様様、コチラの理解が足りないだけ、ダイオードは音質・画質向上に欠かせない要素ですわw



出そうで弟ない、デッカイ運子みたい・・・




久々、ハマちゃんから・・・・


しっかし、LEDはナンなんでしょうね、最初、騙されたと思ってUSBに余ってた青LED1個


着けたらバカヤロー!で、本格的に入れ始めたらまぁスゴイのなんのって・・・。


PCもいろんなトコに入れて試して効果感じましたが、USBがゲロ効きしますね。
ACはコンセント1箇所でもいいから、大量パラ投入で世界が変わりました。
私の環境では大元にフィルター類全部噛まして終段から全電源を採ってるので
1箇所集中投入で全機材共通に入るのでかなり効きます。



だって!




CLCL8ケンちゃん



ブッチャケ、、、   です



LEDはノイズ検波器として働くフィルターでしたw


「バァ〜〜ン!」


近くのコンセントにブッ挿したら、柏原芳江と石川ひとみの声が・・・・ヤバイわよコレ!


凄い破壊力! リファレンスで如何たらじゃありませんよw ブログ書いてるPCレベルで瞬殺の音質向上ですわ
声がリアルで生々しい・・・・直Lに問題がある、ではなく、直L効果を強力に押し上げる力がある
コンデンサーは初段が1000P 次段が2000P 終段が1000P+10000P として時定数を下げてるので
simonさんの1Pとかに比べ、低い周波数で効いてる様に漢字ます、そして・・・・ギリカス点灯にも拘りましたw
同じコンセントにTVが映ってますが、画質もワケワカメに向上、ナンなのコレ!



PS4proへ、フルセット投入!


音質・画質共に、MAXを記録! イヤイヤ凄いの南野! 舌を巻くとはコレだよ・・・・・見てて唖然、思わず興奮!
イキナリ音量がガクっと下がり(ー4dB)、、北北北! ワケワカメのゴミがゴッソリ取れ、絵が暗く(高解像度に)鳴った??? 2Kネイティブ、究極の解像度で圧巻!





ソプラノ・ピアノが「バァ〜〜ン!」



詳しくは   https://バイオリン上達.com/900column/6-2kanjouhyougen.html.html



USB&CLCL8ケンちゃんは、信じ難い再生を可能にする、こんな声だったの??? 今迄ナンだったの?
ブッチャケ、ネトレプコにせよ、マライアにせよ、生声を聴いたコトがない、CD再生レベルでしか知らない、ノイズ塗れの声しか知らない
スーパースターの生声(ノイズレス)破壊力は相当なモンだとワガッタ!
何度も書きますが、人はボーカル帯の高い部分の聴力が特に優れている、何故なら、会話で相手の気持ちが最も表れる部分だから(声のトーンの部分)
ココにノイズが絡むと、興醒めするし、逆にクリアーだと興奮するんよ!


    快感オーディオ再生の原点はココ!



本来、気持ち良く鳴るためのオーディオ再生だったモノが、何時しか、知らぬ間に我慢を強いられるオーディオ再生に変ってしまった
オーディオ再生の肝は、心の表現・「気持ち」が伝わるか否かでしかない、其れは音のどの部分かと云えば、声の高い部分・高音の再生で決まる!
20KHz(高域)が聴こえるか如何か、耳がEEとか悪いとか、僅かな違いがワガルか否か、、、そんなモン全く関係アラヘン! 



だからノイズ対策なのよ!



問題は、琴線に触れる音の帯域と、ノイズで汚れる帯域が一致しているコト!




ノイズで汚されると、全てが台無し、最も大事な部分の再生は、オーディオAV機器のスペックではなく、AC100V電気質で決まる




ドンドン進化するCLCL8系、直L系と合わせて、最強フィルターですわ
当初、直Lがフィルターとは考え難い状況でしたが、検波がキーポイントでフィルターだと理解できました
まさか、変調ノイズだとは考え難だ・・・・デジタルAV機器はノイズ変調器だとすれば、CLCL8系は各デジタルAV機器に付けるのがEEかもw
ブッチャケ、10日後には違うコト逝ってるかも・・・ですがw
フィルターに王道は無いので、LEDが未だの方は、直L(15000個以上)からシッカリ行ってくださいw LEDは裏切りませんw















CLCL8 インプレ第一弾!



PS3オーディオには、常時接続していましたので、単体での比較はしませんでした、何故なら、XEONとの違いがデカ杉で、PS3オーディオを持ち上げるのに必死!
対策総動員、猫の手も借りたいw 比較処の騒ぎじゃないw ガンバレPS3オーディオ! 
PS3オーディオのレベルが低いワケではなく、XEONの頭抜けが半端無いって!  スーパー・アナログ・サウンド! ですからw


PS3オーディオが終わって、XEONの試聴が始まり・・・


CLCL8を皆さんに手渡して見て頂きました・・・・皆さん一様に「・・・・・・」不思議がっておりましたw 理論を超越した世界ですわ
2曲聴いた処で、CLCL8(旧)をXEONのコンセントにブッ挿して試聴・・・・



聴き終わって・・・・「変った様な・・・変わらない様な」ワガンネ! 私的には変わったけど、誤差範囲・・・・かな?
カスカスに鳴るとは思いませんでしたw   コメントに有る様に、接続してから変化まで時間が掛かるみたい・・・ツウわけで、CLCL8(新)もぶっ挿して、試聴続行!



音楽再生は「心の表現」をテーマに試聴!



音楽は「心の表現」だとして、音楽(オーディオ)再生で音の違いの聴き分けなんて、ナンセンス!



音の違いなんて、スットコドッコイ! 音の違いがワガッテも「感動」しないよ! 大事なのは音楽「心の表現」が如何かですわ



何故なら、音楽(オーディオ)再生で人は「心の表現」を漢字て満足したいダケ!



70年代は、AMラジオでも感動できたオーディオが、40年以上経って、何故ハイレゾに感動できないのか?



ハッキリ云いましょう!



原音再生を目指したオーディオ技術ですが、、、、、、、、、、、、、、、、、、、!



マイク録音ーー>スピーカー再生で原音再生は不可能!



良く考えれば、出来るワケがない! 所詮マイクであり、スピーカーですから、マイクもスピーカーもアナログですよ! つまり疑似でしかないw
疑似は疑似でしかない、この時点で原音再生の噺は瓦解する! 本物ソックリさんが限界w



音と音楽の違い、人が奏でる音楽には「心の表現」「気持ち」が含まれ、音は、音波、空気の振動、など自然現象全般、所謂音ですw



音の録音と音楽の録音の違い


自然現象(音)の記録と、「心の表現」「気持ち」(音楽)の記録



音楽録音とは、音の記録+「心の表現」「気持ち」の記録



音楽再生とは、音と「心の表現」「気持ち」の再生であり、人に伝わって感動する!



音質が良いから感動するのではなく、「心の表現」「気持ち」が伝わって感動する
録音時に音楽家(人)の「心の表現」「気持ち」が音に転写され、マイクが其れを拾って電気信号に変換、記録されちゃう!
「心の表現」「気持ち」のレベルが、音楽家のレベル、プロとアマの違いであり、プロでも凄い佐賀ある



オーディオ再生で最も大事なコトは、「心の表現」「気持ち」が再生出来るか否か



再生できなければ、単なる音再生で、音楽再生に鳴らんわ、そして音再生だけなら聴きたく鳴らない、時間が勿体ないw
現代オーディオが廃れた原因はココにある、音楽再生には時間(人生の)が必要、大事な時間を割く意味・意義が無ければ、つまり感動が無ければ噺に鳴らん
音楽の楽しみとは、「心の表現」「気持ち」を理解・共感し、感動して満足するコト
オーディオ趣味が音の問題(違い等)に終始してしまい、イチバン大事な問題が欠落している・・・・ココなのよ!



45年以上、オーディオして来て、やっと整理できた!   時間掛かり杉だわ



問題の根本原因はAC100Vノイズ、AC100Vの変質だ!



30分位試聴した後・・・・・


ノクターンを再生すると・・・



右手、高音の響きに混ざる滲みが減って、よりクリアーな再生で「心の表現」「気持ち」が伝わる



LED、直Lの特徴は、高域再生に表れ、荒れ・鋭さを抑え、繊細感・情報量が際立つ! 一聴するとフィルターみたいですが、、、分析するとフィルターとは異質
ナンなのかは不明、考えてもワガンネ故、実践あるのみw  とは言え、直Lは15000個オーバーでの試聴ですから、数十個足した程度じゃ変化は無いべw
言い換えると、相当良く鳴った上で、高音の響きに混ざる滲みが減るなんて・・・・普通じゃない!



この後、AVシステムでも試しました



画質に関しては、良く分かりませんでしたが、高域再生に関して、同様の向上が認められました!



整理すると・・・


CLCL8は、直Lとの共通部分がある様に思えますが、たった30個程度で違いが出るワケで、可能性を漢字ますが、サンプル少な杉で、ナンとも云えない
LEDと超小容量Cの組合せ、直L以上のオカルト領域、山葵やニャ〜の世界w



言い換えると、高音再生の難しさであり、高音は琴線(感動)直結!



しっかし! アイデアしかり、良くぞこんな違いを見つけ(聴きつけ)られるかね ???



simonさんは、聴覚神経肥大症  相当な難病ですわw 残念ですが、、、治りません!





CLCL8 1号機


写真見ると、細かくてタイヘン想ですが、秋月のLED基板を流用すると楽ですよw
頂いたCを使い、試しに組んでみましたw  手始めにTVのコンセントに挿したら・・・・スグ効いたみたい、超高周波対応だと考えれば、デジタルAV機器にはピッタリw
470Pの列がギリカス以下で点灯していますw それ意外は消灯、LEDは電圧が掛かればOKなの? 不思議だw



ちなみに、USB直Lも秋月使うと楽ですよ


大口はパワーLED、小口は秋月流用が楽w ご参考までにw



1号機を伊勢佐木町ブルースへ持ち込みましたw



試聴中にコッソリ、大元にブッ挿して様子聴き・・・・挿した途端に「オッとっと、変るジャン」内緒ですから本人は知りませんw
途中から「コレ挿してます」申告してそのまま試聴w・・・・CLCLは少し時間が掛かるみたいw


1時間位過ぎたら・・・・ゲロゲロ!



中高域・高域の出音が別モノ!      しっかし、良く鳴るわ!



直Lはフィルターだと断言できませんが、CLCL8はフィルターだと思います



直Lは数千個必要ですが、CLCLは100個でOK? それ位違う・・・・
だったら、直Lの代わりにCLCLでOKかと云えば、NO!  甘くないw













長野青年部より・・・


simonさんの指導をマンマ実践、偉い!
師子師子と、若さが羨ましい、パワーLED使い始めたら、LED単体のハンダ付けが10倍メンドウに漢字るw 人生、楽しちゃダメだわw



画質が「バァ〜〜ン!」とか申しておりますw







マグペレ焼酎(水素酒)はメチャ美味いと以前書きました、ブッチャケ、金属が口から入るので、危険がありますが、、、美味いので止められませんw
体調もEEと書きました、、、変化の一つが血圧、、不思議に思って水素水と血圧でググると・・・・みたいですw 如何鳴ってもしりませんw











図体に似合わない音?    EE漢字ですよw



FE206の灰汁・嫌味を全てトリミング、繊細で優しさ溢れる極上サウンドに仕上げました(現時点で90点かな)・・・・
今回痛感したのは、スピーカー・セッティングは除電・イオン化に勝る手法は無い、と改めて実感!
スピーカー・ユニットは静電気発生器であり、乾燥木材で作ったBOXは静電気バッテリーと鳴ってバンバン帯電して逝く
高重心、伸びやかさが無い、詰まった漢字、薄味・大味な鳴り、ツマラナイ音楽は、知らぬ間に忍び寄る微弱静電気ノイズが原因です
触ってパチパチ来ない微弱静電気は、測定手段がお耳で聴くだけ・・・・この捉え処ない迷路に入ると出口が見えず途方に暮れる・・・・



2018 AC100Vフィルター



PS3オーディオ & 真空管プリ & HYPEXデジアン



全てが相当変ですが、出て来る音は・・・・




USB直Lを考える・・・・



USB直Lを切り出したのは、トリタン氏でして、試したら「バァ〜〜ン!」 今や標準仕様ですわ
今回、simonさんの影響で、改めてUSB直Lについて調べてみると・・・・


USBパワー・ラインにはIN/OUTの区別はない


つまり、DACの入力USB端子(Bタイプ)でもパワー・ラインも5Vアクティブ


認識が甘く、知りませんでした、、、DACの入力USB端子はGNDは共通だとして、5Vパワー・ラインはOFFだと思ってましたw
USBに興味が無い上、USB端子は使わず、TOSがリファレンスでしたから・・・・



USBケーブルで接続された機器は互いにパワー・ラインがアクティブ、ツウ噺、別に問題は無いですが、、、トンデモナイ、CMノイズがバンバンですわ
USBケーブルは一切使っていないので、関係無い噺ではありますが・・・・


ヤッパ、USB接続は糞だわ



こんなモン、オーディオに使ったら、ノイズ対策がチャラ、ナニ遣ってんだかワガンネ!
2年前にUSBコンディショナー(Cパス)が流行りましたが、こんなモン、パスらにゃ使えんわ、高周波デジタルですから、100P位がEEと思います
つまり、USBコンディショナーは絶対必需であり、USBをオーディオに使うコト自体に問題アリアリ・・・・今更ながらワガッタ!



USB直L&Cパスは絶対条件



USBケーブルは使用禁止! 空いたUSB端子の放置は、ノイズ駄々漏れ!



直LをC(10・47P)で補強・・・・



PS3オーディオ・外付けDAC用に製作


USB端子が全て÷物に見えて北! ブッチャケ、ATX電源のフルドーピングもCパスせなアカンわ
超高速デジタル系は、ノイズと背中合わせですわ、、、PC本体が自虐ノイズで誤動作しないのが不思議・・・・
言い換えると、PC系でオーディオAVする時だけの噺かも知れん・・・・ですがw



「バァ〜〜ン!」 蕩けたわ・・・   ナンなのコレ!




ナンと・・・DACのUSB入力端子(空き)がボトルネックだったとは・・・





極端な物言いですが、USB(LAN)ケーブルを使用しても普通に音は出ます、USB(LAN)ケーブルに依って使い易く鳴るなら否定はしませんw
ポイントは、貴方が最高音質を目指しているなら、使用禁止だと云う噺で御座いますw  ケーブルでの音声データ移動は問題有り杉w
原理的にノイズが発生する状況を肯定して、そのためにノイズ対策をするのは矛盾だと思いませんか? 使わなければノイズ対策は不要デショw
現状システムで見過ごされているノイズ対策がある中、敢えてノイズ対策が必要な手法を選択するのは、音質求道に対する矛盾でもある
ノイズ対策を厭わないのであれば・・・・ですねw
ナニがホント(正解)なのか、不明な状態で断定的な噺をするのは、不適切ですが・・・・捉え方、考え方の噺だと思ってください!



コトの始まりは、ネットワーク(LAN)オーディオ入門でした・・・



PC自体嫌いでしたし、インターネットの道具だと思ってましたw そんな私が、時代の趨勢でネットワーク(LAN)オーディオを始めて・・・色々ありましたw
決定的なキッカケは、オリオスペックのS氏(社長)から・・・・


ホントにEE音聴きたいなら、PCオーディオだと思います!   云われましたw



PCオーディオってナニ?     そんなレベルでしたw


PCは嫌い! でもオーディオだったらヤンべ!  言い換えると、オーディオのためだけのPC、仕方なく始めたPCでしたが・・・



ところがドッコイ! オーディオとPCは相性抜群だったのよw







新型CLCLパス   送られて来ましたw



この手は、SW入ると猛ラッシュで進化が始まるw     ヘタすると、午前と午後で噺が変るw



一見すると、LEDをテレコでシリーズ接続したダケですが・・・・



LEDとLEDの間にチップ・コンデンサーが入ってるわ   流石少年隊、おメガEE!


コンデンサー定数は今後の話題だと思いますw AC100V限定、ワケワカメ、前例やデータが存在しないw ピンと北肩は挑戦しましょうw




コチラは、USB用だと思われます・・・・


アモビーズが使われており、ノイズ対策品だと理解できます






ノイズってナニ? 電子ってナニ? 



人は、音楽再生の中に演奏者の「心の表現」を直感し「感動」する、ノイズは「心の表現」の前に立ちはだかり、「感動」の邪魔をする
人は「感動」したい生き物、「感動」は人を無防備にして全てを受け入れてしまう・・・・動物の本能としてはヤバい状態w



音楽と音の違いは、「心の表現」の有・無



音楽が始まると、人は「心の表現」だと即認識し、感動受容体の扉が開く・・・・と同時に、無防備な自分と、ヤバいと漢字て防備する2局面な状態へ、活性化ですわ



聴覚は「心の表現」を漢字取ろうと、ゲインMAXへとブースト!




ところが・・・ノイズがあると違和感を直感! 感動受容体の扉が「バチン!」と閉鎖



無防備から防備体制へと変わる、コレがノイズが気に鳴るツウ噺「感動台無し!」



コレは感動できない! と却下されたら、次に分析(文句タラタラ)が始まる、我らオーディオ・マニアの世界



俺らは可哀そうな仲間ですわ、「感動」したいのに中折れだろ!



音の違いが如何たら、耳がEEだ悪いだ、「感動」とは無縁なオーディオ地獄ナンと可哀想な・・・・




「感動」は無防備ですから、音の違いなんぞ気に鳴らない・・・「コレ、EEわ〜〜」涙出るデショw




ブッチャケ、「感動」が始まると、全身ブルブルだろ、分析なんかしてる暇無いよw




音楽「心の表現」がスゥ〜っと自分の心に入り込んで来る!



無防備な状態で、心の中に入り込まれる、琴線に触れるとはコレ! オーディオ趣味はコレが目的、、、コレしかないw  つまりドラッグ!
何十年もバカな分析屋でしたw お陰様で耳だけは無駄に良く鳴ったw 笑い事じゃない、オーディオ趣味と「感動」がリンクしていない惨状の犠牲者ですわ
70年代は、店頭試聴のオーディオでも「感動」の一端を味わえた、だから売れた、ノイズと雑音は違いますよ、人は音楽と雑音を聴き分ける能力がある
しかし、ノイズは音楽に溶けて、ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカンと鳴り、心に入られたくない、違和感&感動キャンセラーに鳴る



実は画質も同じ・・・・



音質同様、画質スペックも飛躍的に向上した、525i(480i)だった時代が懐かしい・・・・
嫌われモノだったインターレースですが、私はインターレースが好きでしたw 走査線(スダレ越し)に目を凝らして見たモンですw
お決まりコースで、2倍速(ダブラー)が出ましたが、、、絵がボケるので却下、インターレースは馴れれば走査線は見え難く鳴るんですw
初めて、120インチ・スクリーンを方舟で魅せられ、「大感動」アタマが馬鹿に鳴った私ですが、当時の感動が今の映像からは蘇らない・・・・不思議でした
遥に高画質なのに「感動」できない・・・「写ってるダケ」其れ処か、粗ばかり目立つ、不満タラタラ・・・・まるで音質と同じw
当初は、高性能に馴れると、ナンも漢字なく鳴る(インポ)と考えましたが、人間の感性は其処まで逝かれていないw








PS3とXEONの違い・・・・



PS3オーディオはサブ・システムとして、課題試聴会で使用してきました、 もちろん、音質はバッチリ、大きな不満も無く、PS3は良く鳴るネ!
ブッチャケ、セコで2万円以下ですから、ホントにEEのかよ! 外付けDACは中華で1万円、もちろん、グチャグチャ改造(過去のブログ参照)してありますw
AC100Vフィルターはリファレンスを共用しているので、音質はフィルター次第とも云える
リファレンスとサブを戦わせるコトで、リファレンス、サブの両方で音質向上して北、そんな経緯がありますw
とは言え、サブ(PS3オーディオ)はスピーカーコンテストのテスト・ベンチ以来、9カ月ぶりに聴いてみました・・・・・モニターレスのフルリモート、使い方???
歳とると、記憶が??? 使い方忘れて・・・・・コレ如何スンだっけ・・・イヤな世界ですわw
PCと違い、子供のゲーム機ですから、感覚的に使えばOK、、、触ってる内に思い出したwww   PS3は優秀だw  モノ忘れの俺でも使えるw



音出しすると・・・XEONがダントツ!



まるで、小学生と大学生の違いですわ!


アタリマエだろ、と云われれば、その通りですが、以前はココまで明確な佐賀ありませんでした・・・・
PS3オーディオが悪いワケではなく、XEONが頭抜けてEE! 新作スピーカーでの音出しですから、ハンデがあり杉ですが、其れを差し引いてもXEONが凄い
PS3オーディオがアナログみたいな音だとすると、XEONはスーパー・アナログ・サウンド 


佐賀アリ杉は比較試聴に鳴らないので、試聴会当日までに、何処まで引き上げられるか・・・・・



PS3オーディオはAC100VとUSBに直L入れてありますが、XEONはATX電源フルドーピングの上、MUSES03ですから・・・次元が違い杉w
時間を掛けて、一歩一歩でしたが、気付くと標高がメチャ上がっていた・・・・そんな漢字、、、PS3オーディオが取り残されたw
短時間ですから、何処まで上げられるか・・・・頑張らさせて頂きます、、、お楽しみにw



「整流どん」+直L(600)で142VDCDCをネットワークからぶち込む!



コレは反則だわ、ア〜もス〜もアラヘン 「バァ〜〜ン!」   変態プレー



分かる人は、如何ぞ! 間違えるとワイドレンジ・ツィーターが焼き切れるのでご注意をw
9P電池から始まったDCDCですが、今やAC100VでDC142V(直L込み)を作り出し、コンデンサー介して電子チャージ(DC)


真空管アンプ(高電圧)の出力トランスと同じ状況を、トランジスタ・アンプのスピーカー・アウトで作り出すw      後日詳しく書きますw



高電圧、強引電子姦通だよ、スピーカーが快感の雌叫び上げて失神するワナ



高飛車、ワガママで反抗的だったスピーカーが、一気に大人しく、従順に鳴る


電子のお注射、ドーピング、浣腸? 点滴みたいなモン、電子モリモリ、満たされたスピーカーは、出音一変! 充実して集中力が漲り、キッチリEE仕事してくれます
失敗すると、大事なスピーカーがご臨終に鳴るので、クレグレもご注意をw
このアイデア、今年のスピーカー・コンテストに持ち込みますw



困った時の「イオン頼み」



イヤイヤ、FE206eNはセコだから初期エージングが終わっていると思ったら・・・新品放置で古いだけw FE特有の暴れた(ヤンチャな)音で大変w
バンバン鳴らして、初期エージング中w マグネシウム・イオン化も安定するまで時間が掛かりそう・・・・時間無いので、あの手・この手で逝くしかないw
ヤッパ🔥イオンだわ、キャンドル置いたら、スリットで陰影が出て最高w もちろん、音も「バァ〜〜ン!」 試聴会に間に合わせなアカンわ



スピーカーの調整は馴れています、セコでスンナリ逝くかと思ってましたが、思いの外手こずってますw
FE206は初期エージングで大場家するケースが多く、マグネシウム・イオン化との関係と成果が如何出るか・・・・
十字型同軸システムは、長岡先生も確か発表していたと思いますが・・・・図面が出て来ませんw ご存知の方はコメント入れてくださいw
20センチ4発ですから、40センチ1発と同等ですが、振動板重量、マグネット、Qは別モノ、つまり超強力なユニットに鳴るw
W400A−HR(40センチ)がリファレンスですから、比較する意味でも興味がありました、そして、同軸ですから相当オモロイ構成ですわ
欠点は、見ての通り・・・巨大w  リファレンス富士山も巨大ですから比較してもオモシロイw 共に非常識、趣味ですからINジャネw


スピーカー見て、どんな音か想像できないのもEEデショw



知識豊富な超マニアでも、知ったかぶりができない世界w
オーディオ趣味は奥深い反面、アバンギャルド(前衛的)が難しい世界、何故なら、失敗したくない・・・言い換えると、成功し難い、、、だから安牌攻めしかできないw
人生が着陸態勢に入った現在、思う存分、今迄出来なかったアバンギャルドで攻めたいw その方がオモシロイ、、、デショw



インプレを少しだけ・・・


ユニットが落ち着いていいないので、音質について書いても仕方がない、ツウわけで、巨大な共鳴管について書くと・・・・
共鳴管特有のクセは全く無し、言い換えると、共鳴管だとワガンネ音、、、触るとブルブル震えてますが、其れが音に出ない、パコパコ大成功!
同軸効果については、首振るだけで音場が変る、ピンポイント・ピンスポットでFOCUSが合う・・・・巨大ヘッドホン?













HYPEX デジアン ブラシュアップ



対決があるので、チョイと・・・・






CLCL(クルクル)100Pパス




CLCL(クルクル)でギリカス点灯中


AC100Vノイズフィルターの製作 その3


デジタル・アンプ対決!

喧嘩上等! HYPEXデジアンと勝負したい、とか申しておりますw



見の程知らずを思い知らせるチャンスなので「何時でもいらっしゃい」19日公開で行いますw













CLCL(クルクル)とはナニか?



simonさんから、CLCLの投稿で事件勃発w



勝手に解析(気にしないでくださいw)、、、、想像するに、LEDの数を減らせないか? が動機だと思いますw そして手持ちの小容量Cを使えないか?



コンデンサーは交流で抵抗に鳴るので、その電圧降下そのを利用してLEDの数を減らせるのでは? ギリカス点灯ならOKだべ・・・・
私の理解では、LEDの数が重要だと考えていました・・・・ところが、投稿にある様に、効果がある上、直Lとは違った面があると仰せですw
だったら、小容量Cパスによる、超高周波ノイズの退治ではないか? と考え、耐電圧を上げたシリーズ接続でCパスを製作、試したら「バァ〜〜ン!」
ヤッパね、完全理解した振りで、直L+小容量パスでOK  だと結論しそうに鳴った矢先・・・・状況が一変w


一旦整理しましょうw


ギリカス点灯の意味とは、即行性にあります、、、ナニをもってギリカスなのかは定義できませんが、ギリカスでも消灯でもLEDには効果がありますw
ブッチャケ、消灯だと動作してるかワガンネ、ギリカスなら動作している確認ができる・・・言い換えると「安心」そうなんです、気持ちの問題ですわ
そして、ギリカスと消灯の違いは、効果が出るまでの時間にあります、ブログでは「バァ〜〜ン!」を求めているので、ギリカスは重要w セッカチなもんでw
対称的なのは、長野青年部でして、悟ってるのか鈍感なのか知りませんが、消灯前提でひたすら直Lを製作している様で・・・・時間は掛かれど「バァ〜〜ン!」の連続w
結果(効果)に確信が持てるからこそ行動できるのだと思いますw


つまり、LEDは消灯でもOK!      噺がヤヤコシク鳴って北!



噺を戻しますw



送られて北、CLCL(クルクル)は点灯するワケがない!



その上、1Pだ0.5Pだと申しておりますw   消灯しているLEDですから、テスター当てても???? 測れるワケがないw
つまり、外見上全く動作が確認できないモノを、AC100Vにブッ挿して時間経って「バァ〜〜ン!」なのか?
上の方で書いた、超高周波ノイズに関しても、1Pとか0.5Pは関連性が低い、だって、容量低杉デショw
その上、シリーズ接続すれば、容量は1/シリーズ接続数に下がりますから・・・・・コンデンサー無いに等しいw
こんなコト、simonさんは百も承知デショw


ACと小容量コンデンサーの関係



ACとLED、小容量コンデンサーの容量性リアクタンスの関係では?



トンデモナイ論文書き想なので、噺はココまで・・・・


試聴会に、対抗CLCLを作りますので、ガチ比較しましょうw
一つ家そうなコトは、CLCL(クルクル)は直Lの代替えではなく、直L専用ブースターなのかも・・・・LEDは消えててOK、ギリカス以下でナンか怒るw



































波動エクステンション理論


スピーカーを共鳴・波動させ、再生音質の透明度を上げる、一見、矛盾するアイデア・構造に見えますが、波動の邪魔をせず、共鳴させると音質透明度が向上する
スピーカー=制振、そんな常識がありますが、制振すればスル程、音質透明度が下がり、汚く濁った付帯音(別音)が強調されますw
波動エクステンション理論とは、スピーカーの波動エネルギーを抑えるのではなく、何処までも波動させ、熱エネルギーに変換させるアイデア
ブッチャケ、制振してもし切れない、振動モードが変り、別音に変化し、逆に音質が濁ってしまう・・・・だったら、制振ヤ〜メタ、トコトン震わせちゃえ!
そんなコトしたら、共鳴・共振が怒って、余計な音が出るだろ!  永年想思ってましたが、、、実際にヤルと逆なのよw
ショールームの壁・天井のスリットが実験第一号でしたが、思いの外美味く逝って、その後、色々バリエーションが増えましてw


今や、スピーカー全体をメチャ震わせてしまえ!


オーディオ黎明期の傑作スピーカーは全てパコパコの作りで、軽量・華奢なハリボテみたいなヤツが多いw


オーディオ産業が盛んに鳴り、傑作スピーカーの解析が進むにつれ、特に日本ではコピー版として、ガッチリ・重量級なパチ物が多く作られたw
その後、ドンドン補強され、挙句はコンクリートでホーンを作る方まで現れた、補強一直線! ヤバかったのが、スピーカー・ユニットが強化・強力に鳴り
スピーカーBOXも同様に・・・・しかし、音が良く鳴らないのよ、変な音まで出て来る始末w  つまり、解決しない、正解が無いのよw
理屈は最もでも、実際が違う、理想と現実に開きがあり、佐賀縮まらないw    そんな背景から、私は路線変更しましたw


理論構築には自信ありましたが・・・・



コレ見て、愕然w 先手が居たわw



命名 : アバンギャルド      昔噺に戻したダケですがw





まるで棺桶・・・・  


FOSTEX FE200系は、私のオーディオ人生の中で絶えず鳴っていたユニット、20センチ・フルレンジは定石みたいなモン
現在、W400A−HRをフルレンジ使用していますが、やはりFE200系は別格、実はとある現場でFE206Enが8発回収があり、オークションで処分も考えましたが
12年前に販売したセコ、EE機会なので、FE206の集大成モデルを設計w やっぱBH(バックロードホーン)かと思いましたが、共鳴管で攻めてみましたw
ブッチャケ、設計タブーの塊で「ナンも知らない初心者が、好き勝手に作ったモン」そんな代物w  オーソドックスで無難な設計は秋田! ツマラン!
「アララ・・・コレ、どんな音スンの? EEワケないよね!」其処を狙ってますw  自分で作れば誰もクレーム云わないし、音は勝手に妄想してくださいw
集大成を狙っているので、デカい・デカい、こんなの部屋に置けないよ! レッツGO駄作・・・・其れでOK、マジ駄作だったらバラして捨てますw
もちろん、勝算有って作ってますが、音は聴かなきゃワガンネ!  相当EEかもよw








珍しく、ネットワークには秘密がありますw 試聴前なので敢えて非公開w
結果良ければ・・・・公開しますので、お待ちをw


















AC100Vフィルター 2018  完成!




全てのノウハウを投入しましたw


フィルターの基本は、コモンモード、ノーマルモードを如何組合わせるかだと考えています、ブッチャケ、AC100Vはノイズ塗れでメチャ汚い
現代の都市部では、オーディオAV機器に1000万円掛けても、10万円と殆ど大差ありません、過去の名機やハイエンド機器はゴミ音しか出ません
アークスは東京の府中にありますが、御多分に漏れず、AC100Vはまるで下水の如く汚れています、この場所に昭和45年から住んでいます
音は出た途端に消えてしまうので、捉え処が無く、記憶頼りの比較しか出来ませんが、、、其れでも違い杉!
ナンでオーディオ・メーカーは、この問題に取り組まないのか? 不味い水で美味しいお茶やお酒は呑めないデショw    オーディオは嗜好品だろ!
ナンで同じ電気(AC100V)なのに、音が悪いのか? 何故オーディオ(音楽)再生が廃れてしまったのか? ナンで真剣に考えないの? 耳が悪いのかよ!
音は好みだとか、ナンだとか抜かして、音のEE/悪いも分からないのかよ! 音の好み云々で感動するワケないだろ!


文句垂れても、意味無いので、フィルターを詳しくご紹介いたします



オーディオAV再生で、心揺さぶられ感動したい!



ナンですが、、、感動の邪魔するのが、オーディオAV信号に溶け込んだノイズ、見た瞬間・聴いた瞬間、ノイズが真っ先に気に鳴る!
人の聴覚は、超高性能、音に含まれる人の「気持ち」に超敏感、その代償として「気持ち」の邪魔をするノイズを真っ先に違和感として捉え、感動にストップが掛かる!
タブン、感動すると、人は無防備(自然に涙が出るとか)に鳴るので、防衛本能が働くのでしょう・・・・殺意・悪意・怒り・憎しみも「気持ち」デショw


次の瞬間、低音が如何の、高音が如何のとくだらない分析が始まり、感動がスッ飛ぶ!


オーディオ・マニア(私自身)はこの詰まらないルーチンを長々繰り返して北! 
言い換えると、オーディオ・マニアは感動したい種族ですわ、ガキの頃、スピーカーの音楽再生で痺れて、アタマが変に鳴り、そのまま大人に鳴り・・・・
感動したい、感動したいと諦めきれず「無理!」打ちのめされても、オーディオ趣味を続けてしまった・・・



音楽再生は心の表現!        忘れてました・・・



オーディオ技術は飛躍的に進歩しました、しかし、オーディオ聴いて滅多に感動しませんw  違いが如何たらバッカ
気付いてはいましたが、人は高性能に馴れると、ナンも漢字なく鳴るのかね・・・・でも音楽の感動、素晴らしさは今も昔も変わらないデショw
昭和40年代に「高価なオーディオは不要、AMラジオでも音楽の感動は伝わる」と云われてましたし、ブッチャケ、電話でも相手の気持ちが分かるし、気持ちも伝わる
高性能に越したコトはありませんが、心の表現、人の「気持ち」の伝わりに高性能は余り関係無い、ツウ噺ですわ、1万円と300万円のバイオリンの違いと同じw
もっと云えば、優秀な小説家は、文章で心を揺さぶり「気持ち」を伝えるコトが出来る



忘れてました・・・・と書きましたが、4年程前から、AC100Vノイズ対策を始めて、音楽聴きながら「鳥肌が立つ」様になった


オーディオの原点を思い出した、音楽に込められた「気持ち」が伝わり、感動して鳥肌・・・・そしてノイズ対策に嵌ったw
其れまで、音質追求だと考えてましたが、音質が良くても感動しません、何故なら、良質なテスト信号聴いて鳥肌が立たないデショw
音質は良いに越したコトはありませんが、人は音質に感動するワケではなく、音楽に込められた心の表現「気持ち」を漢字て感動するんだとワガッタ!
アタリマエ、だろ! ナンですが、何十年もオーディオ痛趣味しているにも関わらず、知らぬ間に忘れていた
そして、感動は瞬間で怒り、ヤラセは不可能、自ら任意に感動するのも不可能、そして「気持ち」が伝われば伝わるホド感動がデカw
コレがワガッタら、オーディオ趣味が一変! 楽しくて楽しくて! 堪りませんw



ノイズ=ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカン! 感動キャンセラー



原因の大半(全て)はAC100Vにあります!



当初は、電力会社に問題があると考えましたが、想では無く、文明の進歩による電気の使われ方が大きく変わったのが原因だと思います
AC100Vは今も昔も同じだと思いますが、AC100Vの使われ方が大きく変わった・・・・・アナログからデジタル化&高速化=高周波電気製品がノイズを出す
例えば、インバーター系であり、高速デジタル通信ですわ、所謂、高効率化・省エネ化の煽りで、AC100Vが汚れてしまった・・・・
ですから、往年の名機、伝説の名機がEE状態で有ったとして、まんまAC100V入れと、見る影もない酷い音しか出ませんw
当時、紛れもなく素晴らしい音で鳴っていたのは事実だとして、AC100Vが変質してしまった今日、当時の音は出ませんw














CLCL15(4P)  届きましたw





オール理解不能、ワケワカメ、ブッ飛び杉!



LED・C・LED・Cとシリーズ接続(LED15個)、Cは1Pとか5Pで、スチコンも使っていて、其れを4P(パラレル)接続してAC100Vにブッ挿す



何処を如何間違って考えると、こんなモンができるのか? simonさんて宇宙人なの?



正に覚醒・解脱・悟り・成仏の世界かも知れん・・・・弩偉い方がメンバーです!



コレで、アタマがクルクルするの?      ナンだか心配に鳴って北!




同梱されていた、オカルティックなモノ   載せる?挟む?



「コレで作りなさい!」  有り難い御指導なのか?



豪快な仮説に基づく摩訶不思議な代物・・・・試聴するんが恐いわよ



微量ですが・・・・


















LED+小容量パスって・・・EEのか?



>LEDは電圧でインピーダンスが変化する抵抗なんですが


仮説は幾らでもOK、大いなる想像力と現実に怒る現象を関連付ける過程で、従来の定説を超えたトンデモ理論が生まれる、実証があれば否定出来ない
LEDが抵抗として働くならば、Cとの組合せでオーソドックスR・Cフィルターが構成される・・・・とは鳴りますが、ががが
Cの大きさが問題だw コメントには0.5Pと書かれている・・・・0.5Pでフィルターが構成できるのか? 無理だべ!
超高周波ノイズと書きましたが、0.5Pで効くとしたら、指触るだけでフィルターに鳴り、触ったら曲が終わるまで放せないw   笑ってる場合じゃないw
イヤ、理屈なんて如何でもEE、問題は音質向上するか、否かだ・・・・ブッチャケ、直Lに明解な理屈は無く、ブッ飛びオカルトですが、メチャ効くw
音質・画質の追求は、最先端の自然科学w




現物が来るようなので・・・超楽しみw    ちなみに、simonさんは函館の方です    



迎撃準備w


CLCL8ちゃんの実物見てから、考えますが・・・・小容量・高耐圧コンデンサーとして



5P・トリマーコンデンサー(250V耐圧)を用意、グルグル回して音が変わるか???


ナンと申しましょうか、AC100Vにトリマーコンデンサー使うなんて、、、考えもしなかったw



音楽再生とは一体ナンなのか?



ヤレ、音質が如何だ、ノイズ対策が如何だと、年がら年中遣っておりますw 目的は音楽再生ですが、ブッチャケ、、、音楽再生ってナニ?
音楽の再生、、、肝心要の音楽について、考え、整理しようと思います・・・・12年ブログ書いてますが、初めてのテーマ、基本が出来て無かったみたいw


先ずコレ読んでください!    https://バイオリン上達.com/900column/6-2kanjouhyougen.html.html


記事中の「音楽」を「音楽再生」に替えて読んでください



実際に音楽(楽器演奏他)を行える方は、音楽の素晴らしさを体験出来て羨ましい・・・・私に音楽の素養があれば、音楽再生なんて興味が無いかも・・・


言い換えると、音楽が好きで、音楽が出来ない方は、音楽再生で音楽の素晴らしさを体験するしか方法がない!



音楽は心の表現、生演奏の音楽は演奏者の心「気持ち」がタップリ入っており、存分に楽しめますが、ががが、音楽再生に鳴ると、途端に別の世界に鳴り易い
変質してしまうのかも知れませんw 10代の頃、初めてオーディオ再生の世界を知り、虜に鳴った口ですが、知らぬ間に音楽とは別の世界に変質してしまったw
変質してしまった原因はノイズだと確信しています、音楽の世界は今も昔も変わらないので、心の表現を存分に楽しめますが、音楽再生だと難しいのが現実
音楽再生が、音楽の世界とは別モノに鳴ってしまい、結果廃れてしまった・・・・ヘッドホンを否定するワケではありませんが
やはり、音楽再生は実体験に近いスピーカー再生がEE、部屋に音楽家に来て貰い、目の前で演奏して貰い、感動したい、其のためのオーディオ
音楽、音楽再生、オーディオ再生はブッチャケ、、、同じだと考えています、オーディオが廃れるとは、音楽が廃れるのと同じ、ナンとしても再興させたいし


その一助を果たしたいと思っています



コレ一人で多重録音だよw



1万円と300万円の聴き比べが興味深い・・・・


演奏者は同じ、「気持ち」も殆ど同じ、楽器が違うだけ・・・・音楽は心の表現、音は確かに違うけど、演奏者のテクニックと「気持ち」が音楽を支配している
ましてやプロ!、1万円の方が「気持ち」が入るワナ、楽器と対話してベストを探っているw  300万円は弾くのが楽デショw
タブン、アマチュアが弾いたら「バァ〜〜ン!」の違いデショw
違いを如何甲ではなく、「気持ち」が漢字られれば、リスナーは満足が得られる、つまり、テクニックと「気持ち」が音楽の感動を左右するw
つまり、楽器の違い(高い・安い)は音楽の感動に大した影響力は無い、もちろん高いのがEEに決まってますがw


中華のバイオリン(1万円)が欲しくなったw


オーディオにも全く同じコトが云えます、電源ノイズ対策(「気持ち」が伝わる様に)すれば、中華でOK、其れくらいオーディオ技術は進歩している
ブッチャケ、アークスのサブ・システムはPS3と中華プリ&DAC(1万円)が主体、理由はホントの意味でリファレンスとの違いを聴き比べて貰うためw
その逆も真で、電源ノイズ対策が無ければ、300万円のシステムでもゴミ同然で悲惨・・・・アホらしくて誰もオーディオに金掛けないよ、アタリマエだ!



音楽は心の表現 = オーディオ再生とは心の表現を楽しむ




2分40秒から〜


オーディオ再生で心揺さぶられたい!     実は後にも先にもコレしかないのよw



貴方がこのブログをご覧のPCに、お遊び程度でOKですから、ノイズ対策や直Lを付けてみてください、
高が、YouTube(小画面・小音量)ですが、「気持ち」の伝わりが半端ないって! 昭和のAMラジオと同じ体験ができますよw
音声スペックは関係無い・・・・電話でも相手の気持ちが分かる・・・・の例えが理解出来ると思いますw
AC100Vの重要性もw








命名 : simonPAS    



      ジャありませんw




インプレ!



案の定、大洪水でしたw ドップリ床上浸水、、、屋内配線全てが送信アンテナ状態で超高周波ノイズをドバドバ撒き散らしている
超高周波ノイズは、Fケーブル(ラフ・インピーダンス)が大好きで反射しマクリ、処かまわず、照明器具・SW・コンセントからダダ漏れして大洪水w
オーディオAVとは関係ないコンセントにsimonPASを挿すだけで、高域の違和感が一変! 煌くハイエンドの伸びが「バァ〜〜ン!」で快感!
言い換えると、直Lの特徴が際立つ! 残り2つも他の場所に挿すと、アララ・・・相乗効果(まるで強力排水ポンプ)が凄いわ



ボーカルの艶・透明感はピカイチ(美しすぎて)、高域キラッキラ、最難関だったホイッスルも遂にクリアか???
  


容量10〜100P、耐圧300V以上で製作してください



同じ容量で多数作るより、10〜100Pで散らして数作りましょう、その方がランダムで効く様に漢字ます
AC100Vで使うならDC300V、AC200Vで使うならDC600Vの耐圧を担保してください
実質的な電流は流れないので、デカ・パスのように無効電力はありません、沢山作って家中の空いてるコンセントに挿してください、世界が変ります 
超高周波領域だと、コンデンサーは大は小を兼ねません、小容量コンデンサーのみが効く領域が存在しますw
定数計算が通用するのは1GHz位までで、それ以上のマイクロ波(波長がミリなので、ミリ波)と云い、空中を飛び易く鳴ったり、表面を伝わってしまう・・・
例えば、ノイズ・カットトランスを使えば、高周波ノイズを絶縁出来そうですが、其れは1GHz位までで、それ以上はトランスの表面を伝わってしまうのでダメなんよ
コイルも同じ、超高周波ノイズはコイルの中を通らず、コイルの表面を伝わってしまい、コイルがチャラに鳴るw 理論と実際にズレが生じる
コンデンサーも同じで、高周波特性の良いヤツが必要&定数も実際にテストしてナンボ、定数に拘るより、定数散らして対応したほうがEEw
ホントなら、コンセントプラグの中や、テーブル・タップの中に、チップ・コンデンサー(10〜100P)でパスったヤツが正解、所謂、ノイズ対策品ですが未だ無しw


simonさんのコメントの通り、直Lとの相性はバツグン、是非お試しをw   それにしてもAC100Vは汚杉


こんナンで、高域が良く鳴るなんて、考えてだけでゾッとする、今迄鳴ってた音はナンだったのか? AMラジオが屋内で使えなく(雑音だらけ)なって久しいですが
ノイズ汚染レベルは日々進んでいる、4K・8K放送が始まり、LANのスピードが上がる、その脇でオーディオ再生なんてトンデモナイw



コンデンサー容量や材質に拘る必要はあまり無さそう・・・・50P以下で沢山作って、コンセント(アンテナ)を終端(ターミネイト)するのが重要かな?
つまり、色々作って、個別に比較するより、ヘタな鉄砲数打つほうがEE、なんせ、アナライザーが無いのでノイズの状況を視覚化できない、打つしかないw
50Pを20個作ったら、1000Pと同じ、ではありません、50Pに意味が有る世界なのですw




余談・・・・



50Pに意味がある、とか、平気で書いてますが・・・・2・3週間前ならアリエナイ話題、全く考えたコトも無かった・・・
確かに、超高周波ノイズは、アリエナイ噺ではありませんが、時間が出来たらその内に・・・ツウ漢字で真に受けてませんでしたw
何度も書きますが、ノイズは無く鳴って初めてノイズだとワガル、ですから、其れまではノイズが有ると思っていない・・・・のよ
信号に溶けているので、ノイズの区別・認識ができない、確かに音を聴けば、少し変だとは思いますが・・・・録音現場に居たワケじゃなし、ホントの音を知りません
ましてや、録音時のAC100Vノイズの影響を考えると、元々こんな音だったのでは??? 音聴きながら録音時のハンディキャップを考えてしまうw
ナニは友あれ、simonさんのお陰です、ヒッチコックの映画と同じ、巻き込まれ型でテストする状況に鳴り、テストしたらビックリ仰天!
ブログの威力は凄い、少し落ち着くかと思ってましたが、急展開でコロコロ変わるw



録音・録画時のAC100Vノイズは、同相キャンセルなのかも?



正直な処、理屈は全く分かりませんが・・・・再生時のAC100Vノイズは明確に分かりますが、録音・録画時のAC100Vノイズは認識し難い・・・・分かりませんw
オーディオAVマニアは、音質・画質に煩く、やれ優秀録音だのナンのと、録音・録画に文句タラタラ・・・そんな人種ですわ
ところが、録音・録画時のAC100Vノイズに関して、整理ができない・・・・
例えば、エアチェックBDRに関して、現在はノイズ対策を色々行ってエアチェックしていますが、初期は静電気対策(除電)のみでした・・・・
2009年のエアチェックBDRを見て、AC100Vノイズの影響が出ているとは思えない、相当綺麗だし、音もEE、特に音は分かり易いですが・・・気に鳴らない
アナウンスの声も変な付帯音もなく、クリアで落ち着いて居る・・・・再生側のノイズ対策が効いて、エアチェック時の電源ノイズ感が無い
EEコトなので、気にしない、とも言えますが、電源ノイズの悪さがキャンセルされている様に漢字るw
一方、エアチェックではありませんが、CDリッピング時の電源ノイズはモロ音に出て苦労しましたw よく分かりませんが・・・ブログしときますw



長野青年部より・・・


嗚呼、若さが羨ましい、ドンドン挑戦してくる、爺みたく様子見がない、損(無駄)したくないとか、雑念がない!  ブッチャケ、お馬鹿(大いなる褒め言葉)
























急展開!!!


小容量コンデンサーによる超高周波ノイズ対策の重要性



見渡せば、、、超高周波ノイズの大洪水だった!


西日本豪雨の光景を見て、大洪水の恐ろしさを改めて思い知らされましたが、気付けばAC100Vも大量の超高周波ノイズを撒き散らし、大逆流・大洪水が発生!


フィルター(堤防)を遥に超えた高さ(高周波)のノイズで音質・画質が汚されていた・・・




4K・8Kの衛星放送のIF(中間周波数)は3.2GHzですよ!



オッサン、ピンと来ないデショw 「俺には関係無い」と思ってるデショw  お国(総務省)が電波漏洩(ノイズ)の対策講習会遣ってるの知らないデショw
私なんか2回も参加しちゃいましたw 言い換えると、、、ヤバいってコト、進化してるのか退化してるのか・・・・トータルで退化してる?
2.4GHzの携帯電話が音質・画質劣化の原因なんて、考えたコトないデショw PCのCPUが4GHzなんて知ってましたか?
世の中、ナンでもカンでもデジタル化され、速度上げるために周波数がバンバン高く鳴ってる、便利に鳴るのは良しですが・・・・・ががが!
電波ツウのは、周波数が上がると、処かまわず伝わり、キッカケがあればバンバン漏れるって、知ってましたか????
西日本豪雨のように、ある日突然猛烈な雨が止まなくなり、1000mmも降れば大洪水に鳴る、しかし、超高周波ノイズの大洪水は、何年も掛けて徐々に侵攻するんよ
毎日小雨が止まず、トータル3000mm降った・・・・みたいな



だ〜から、気付き難い!



何度も書きますが、AC100VをFFT解析できる測定器はこの世に存在しないので、AC100Vノイズが如何鳴ってるなんて、誰も知らない
TVはじめ家電がデジタル化され、超高周波で動作すれば、接続されたAC100Vに超高周波ノイズが逆流すんのはアタリマエ!


何処でも流れ、バンバン漏れる、本来ならば、AC100Vは同軸ケーブルで伝送せなアカン代物



電柱・電線全てが送信アンテナだと考えなアカン、エジソンが考案したAC配電では、超高周波ノイズなんて想像すらしなかったハズw
想定外の自然災害が頻繁に起きていますが・・・・超高周波ノイズも間違いなく想定外、ブッチャケ、壁コンセントにパスコン入りなんて書かれた製品が出て来るハズ
ノイズ対策済みのテーブル・タップが飛ぶ様に売れる時代が来るw



待ってられないので、自作すんべ!



このコンセント、千石で50円w アンテンドウにも確かあったw


47Pバージョン



10Pバージョン




100P(7S)14Pバージョン



猛、笑うしかない、、、まさかこんな状況に鳴るとは考え難だw AC100Vを50P以下でパスして音が変わる・・・・
1年前なら「アホちゃうか?」そんな認識でしたw 低容量スチコン・パスは、その筋では有名な方法で、80年代はオーディオAV機器内部に多用されていましたw
残念ながら、当時は機器内部の回路に関する関心はありましたが、大元AC100Vに対する関心はゼロ、、、繋がってますから、上流ですから・・・・だよなw
ミューズの方舟でも、前田会長が大好きな対策で、アチコチ付けていました・・・・除電効果に似た音質向上が怒りますw
私的には、デカ・パス指向なので、横目で眺めて鼻で笑ってましたw  最も、オーディオAV機器内部で効くなら、大元AC100Vの方が上流なので効くハズw
とは言え、AC100Vを50Pでパスって効くんかい?  CLCL8チャンの投稿があり、そんだばイッチョ逝くか・・・・井谷派や驚いたw ナンなのコレw



コンデンサー使用のTPO



「時と場所、場合に応じた方法の使い分け」



言い換えると、ノイズ周波数に応じた種類・定数がありますw



大(小)は小(大)を兼ねないので、大と小を的確に使う必要がある・・・・みたいw




今回の件で、超高周波ノイズ対策は丸裸(無防備)だとワガッタ!



何度も書きますが、ノイズは対策して「減って」初めて認識できるのです、認識できなければノイズは存在しませんw
ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカンしても、ノイズだとは思わない、こんなモンだと納得、もしくは我慢するしかない・・・・最悪デショw
大昔は、誰が聴いても明確に「雑音」だと認識できた、デジタルAVの今日、雑音は消えました(雑音が懐かしい)、雑音は敵でしたが・・・・



ノイズは信号に混ざり、ノイズ菌がAC100Vから大量に雪崩込んで来る!



直Lによって、高域が大きく改善され、結果的に超高周波ノイズが炙り出された・・・喜びもつかの間、まさかの100Pパスで「バァ〜〜ン!」


定数:100Pに関して、コンデンサーの種類含めて吟味する必要がありますが、家中が超高周波ノイズ大洪水だとすると・・・・
大元ブレーカーはじめ、屋内コンセントに適宜(多数)取り付けるコトで、超高周波ノイズ防波堤を構築する必要がある



皆さん、直Lの次があります!



直Lの上限は2万個かな・・・・15000個を超えると不感症領域がはじまる、満足してましたが、100Pパスたった1個で「バァ〜〜ン!」



人は、一旦関心を持つと、その部分の感度が上がり、気(不満の元)に鳴り出す・・・・困った生き物です


音質評価について、かなり神経質な領域に見えるかも知れませんが、逆です、カンタン、何故なら音楽を聴きながら自分が如何漢字るかが大事w
漢字方は人夫々なので、神経質(繊細耳)な方もいれば、私の様にドン漢なタイプも居ます、ドン漢な方が楽w
大事なコトは、音楽に込められた「気持ち」を如何漢字るか、人の聴覚は相手の「気持ち」に敏感なのですw
例えば、電話で会話しただけで、相手の「気持ち」を瞬時に理解できたりするデショw 電話はそれ程高音質ですか? デショw
ノイズ対策すると、音楽に込められた「気持ち」が良くワガル、つまり「気持ち」が伝わる度合いだけ聴き比べればOK
耳が良いと云われる方が、巧みに音質評価して色々書かれるデショw 一切気にする必要ありませんw むしろ神経質で可哀想だと思ってくださいw
下の円グラフとか、全く意味ありません、オーディオが気難しく鳴るダケ、耳が良くても、音の違いがワガッテも「感動」「気持ち」の伝わりとは一切関係ありません!




ポイントは「バァ〜〜ン!」が有るか否か   単純明快、音楽に込められた「気持ち」を楽しむ遊びですわ、音の違いなんて如何でもEE



ナンですが、ノイズがあると真っ先に「気」に鳴って「気持ち」が伝わり難く鳴る、感動キャンセラーとして働く、ノイズはNGですが、音の違いは如何でもEE















4P(100P以下)パスの可能性・・・・



ニャンじゃコレ!!!



見ての通り、AC100Vを110Pでパスったダケ・・・・・是非お試しを、、、、ツウわけで、simonさんから以前頂いたスチコンの登場w
110Pだよ、たったの110P、コレで音が変わったら大事件だべ!  ブッチャケ、フィルター三昧、今更110Pでパスって事件発生するの???
阪神タイガースですが・・・・ブログのネタに鳴れば・・・そんな思いでw



瞬殺「バァ〜〜ン!」    マジかよ!



高域のディテールが、スベスベからツルツルへ・・・・



ナルホド、直Lとの相性バッチリ! 高域バツグン! ナンなのコレ!   良く聴かないとワガンネ、、、かと思ってましたが、瞬殺カウンター・パンチ!



惨憺たるAC100Vノイズの実態・・・・



自称、フィルター奉行でしたが、この期に及んで、まだノーマル・ノイズが有ったとは・・・・・愕然、そしてノイズを聴かされていたとは・・・・情けないw
高周波ノイズは、大元AC100Vを強烈に汚している、たった1個の55Pパスで瞬殺だぜ、どんだけ汚いのよ! しかも、汚れている認識が無かったとはw


ブッチャケ、2〜30個は必要、家中のコンセントに挿し捲って、高周波ノイズ対策が絶対必要!




気付けば、身の周りは高周波ノイズだらけ!




4Pと100Pでは違いが大きいと漢字ますが、周波数的には5オクターブの違いでしかありませんw
大は小を兼ねるのか? 小は大を兼ねるのか? 聴けばワガル?


コメントをヒントに考えましたw


ブッチャケ、、、ノイズはパスるのがイチバンw AC100Vフィルターは、デカ・パスコン(15μF)から始まりましたw
パスってワガッタのは、低い周波数帯にノイズが居るツウこと、何度も書きますが、AC100VをFFT解析できる測定器はこの世にありませんw
パスって、聴感ノイズが減れば「ノイズが居るんだ」と認識できる・・・・そんな噺でしかないw AC100Vノイズの実態は一切不明・・・・
コレも何度も書きますが、オーディオAV機器のDC電源は強力なフィルターですから、AC100Vノイズの噺をすると、大抵のエンジニアは神事ませんw
「其れって、言い掛かりデショw AC100Vにノイズが有っても、電源回路でパスられアースへ消える」押し問答で決着が付かないw



そして、最も厄介なのが、高周波ノイズ 其れはスーパーBUG!



             

             字幕を日本語にして見てねw



高周波ノイズはフィルターが効かない・・・・顔パス通通なのよw


フィルターを潜り抜けて(外側を通って)しまう、抗生物質が効かない薬剤耐性菌と同じw CMノイズも高周波ノイズですわ、だからノーマル・フィルターが効かない
フィルターが効かないツウことは、ノイズの有無が判定できない、、、だからCMノイズを否定する爺エンジニアは多いw



唯一アイデアがあるとしたら、100P以下でパスるコトかな?



AC100Vを100P以下でパスる・・・・  相当ブッ飛んでいますが、噺としてはアリソウw(予感がする)
高周波特性の優秀な10P以下のコンデンサーで、AC100Vをできるだけ上流でパスる、もしかスンと、効くかも知れんw
タブン、このトライアルは、誰も遣ったコトがないハズ、、、だって効くと思ってないから・・・・
コメントでは、LEDとの組合せですが、AC100Vに10Pコンデンサーをブッ挿せばワガルw 耐圧が300V欲しいので、シリーズ接続で逝くしかないw



こんな曲に直Lはメチャ効きますw 高域の響きが一変! 



繊細感が「バァ〜〜ン!」 情報量が格段にUPした上、柔らかく滑らかな音楽世界に変る、今迄手が出せなかった領域、知れば嵌るワケよw
ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカンじゃ音楽なんて聴けたモンじゃない、我慢からの解放ですわw
直L1万個オーバーなんて嵌れば、アッと云う間ですわ、そしてSW入ると1万個超えても満足できないw
LEDってフィルターなの? その原理はナニ? LEDの周波数特性は? コンデンサーと組合わせると?    人の聴覚は超高性能ですから・・・厄介? 楽しい?











PCオーディオについて・・・・


PCオーディオは、CD再生の延長線上だと考えています
基本はCDディスク、CDデータをどれだけ正確に再生できるかをテーマに6年掛かりで進んできました
CDプレーヤーがキッチリ仕事してくれればOKな噺ですが、CDが読み取り難いのか、規格が不完全なのか、CDプレーヤーには正確性に多くの問題があるw
問題があるけど、その代わり、条件の悪いCDや環境(クルマの中)でも音飛びしないで再生可能、つまりCDとは音質より大衆化が目的の手段だった・・・・
不安定なレコード再生に代わり、雑音の無い、手軽な音楽再生を可能にした功績は計り知れない・・・・クルマ用レコード・プレーヤーは存在しないw
ナンですが、マニアは文句タラタラ、理想の再生を目指し努力して北、、、でもね、規格に穴があるので、CDプレーヤーだとナニ遣っても無理w
90年代初頭、自作CDプレーヤーに50万円近く(部品代だけで)散財したw こんな性格ですから、ご想像くださいw
噺戻すと、CDデータは読み込む度にデータが違うのよ、CDはデジタルだから同じと思っていたら、実は毎回違うのよ、ツウか正解がないデータでして、まるでアナログw
理由は、強力なエラー訂正機能が仇で、その場しのぎでデーターと取り繕ってしまう、、、詳しくは大昔のブログ見てください
そんな馬鹿な・・・って思うデショw ココにCD再生の大きな闇が有るんよ、ナニが正解なのか、実は誰も知らないw・・・・だからPCMオーディオはオモシロイw


整理スンと・・・・


PCがCDプレーヤーが出来なかったCDデータの読み取りを可能にし、ファイル化したCDデータをPCを使って再生する  ダケの噺



噺はカンタンですが、PCオーディオの過程でAC100Vノイズが判明したんよ、デジタルなのに、AC100Vノイズで音質がメチャ劣化するんよw



目指したのは・・・



電源ノイズ低減 & ハードウエアのエラー精度の追求



前提条件として、44K/16ビット精度は実現不可能(取らぬ狸の皮算用)であり、上位スペックを追求しても意味がない、と考えました
信号レベル2Vrms(5.65VP−P)で16ビット精度を出すのは、現在の技術(部品精度)では不可能・・・・計算すれば誰でもワガル
御伽噺に近い理想論を掲げ、理想を現実にするために努力する、努力目標みたいなモンで、16から24ビットにするなんて、、、貴方アタマ大丈夫? そんな噺w
1ビット精度が実現不可能なのに、ビット増やして如何スンの? ナニ考えてるの? 増やしたビットはドブに捨てるの? 理論と実際には溝・開きがあるのよ
時間が経って、16ビットは粗い、24ビットがEEなんてイメージ路線が出来てしまい、CDはダメだ、ハイレゾだ! 馬鹿な噺ですわ


前述の様に、CDディスクの正確な読み取りは特に難しい、つまりCDリッピングは途轍もなく難しいのが現実なのです



CDデータは「神」    録音のデジタル・データは唯一無二の神聖領域



言い換えると、得体が知れない、ナニが正解なのか基準が無い、デジタル(正確無比)がEE加減なワケありませんが、、、CD内部の音声データは得体がしれないw
1ビット精度が不可能なハードウエアですから、読み取って出てきたデータは・・・・・デショw
オマケに電源ノイズは、1ビット精度に大きく影響を与える様で、ノイズ対策で音がコロコロ・コミック、そしてハードウエア精度で音が「バァ〜〜ン!」
普通のCPUと上位CPUでは、CDリッピングの音が別モノ、つまり、可能な限り高速動作可能なハードウエアがEE&、PCは専用に徹する! 他の仕事させちゃダメ! 
CDなんて皆同じ、ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカン、トンデモ御座いませんw CDデータは「神」



白須は、PCソフトに詳しくない&手を広げると収拾が付かないので、ソフトウエアは固定



CDデータを弄るのも止めました、当初P2D(DSD変換)もトライしましたが、変化し杉で整理できないため、PCM44K/16ビット再生に絞りました



それでも、コレほど毎日やって6年掛かったw




それにしても、CDサウンド凄杉・・・・



雑音のない、超アナログ・サウンド!  今迄ナンだったのか・・・・ノイズ対策とハードウエアの精度を上げたダケ、途中からLEDが入り、次元が変ったw
ナンと、36年掛けて、CDの真価が聴こえましたw オーディオ人生の大半がCDサウンドとの関わりですが・・・・・
結果として、雑音のない昔聴いてたアナログ・サウンドが実現w 大差無い様に見えますが・・・36年分の嬉しい聴き直しが待ってますw
CD1200枚(36年分)、再リッピングしましたw チマチマした聴き比べとはオサラバ、音楽を目一杯楽しみたい、そして、もっとCDが買いたく鳴ったw


オーディオとは、音質のディテールではなく、録音された音楽家の「気持ち」を漢字て感動する遊び


音質のディテールが気に鳴る内は、感動レベルがまだまだ低い、音楽ではなく、音を聴いて文句垂れてる、人の聴覚は「気持ち」の全てを理解してしまう
国会中継やTVで記者会見みて、ウソ逝ってるのが分かるデショw 逆に、ホントのコト逝ってるのもワガル、、、証拠は無くてもワガル、人に備わった能力
その逆が芝居、役者は芝居(ウソ)してるのに、ホントに見える・聴こえる、正に役者冥利(ウソが上手)、もちろん下手な芝居も沢山ある、キーワードは「気持ち」
ブログで数年前、「気」に関して投稿があり、ニャーとかお経とか色々遊びましたが、ようやく整理できたw  「気持ち」は大事!


ブログで私の「気持ち」は伝わっているかな???




CDプレーヤーとPCオーディオ、ナニが違うの?



CDディスク再生の正確度が違います、ノイズ対策と直Lに依って「気持ち」再生は相当レベルまで上がるので、CD再生でもINジャネ・・・・とも云えますが
今や、CD再生でも鳥肌ビンビンは十分可能、ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカンではありません・・・
しかし、、、繊細感・空気感などオーディオ・マニアの求める世界はPCオーディオには敵いません、、、とは言え、ガチで聴き比べた場合の噺w
知らなければ、CD再生でも素晴らしいw 聴かなければ・知らなければの噺ですが・・・・ナンせ、同じCDデータですから・・・・
補足すると、SACDのDSDサウンドと同梱されているPCMサウンドに違いは認められません、何故なら、同じ録音データであり、違うワケがないw
DSDは優れた方式に間違いありませんが、PCMも優れており、現行再生システムでノイズ無し&直Lであれば、違いは認められませんw
もちろん、ノイズ対策無しでは、DSDが圧倒的に優れており、ブッチャケ、DSDとPCMの差は、ノイズに対する脆弱性の違いだと結論していますw


PCMは、ノイズに特に弱い


ノイズに弱いのは欠点とも云えますが、ノイズ(ハンデ)有りでの判定はフェアとは云えない、DSDであってもノイズ対策で音質向上するのは事実
であるなら、ノイズ対策(ハンデ無し)をして比べるのが本来のやり方では? 事実、ノイズ対策が進めば、DSDとPCMの差は認められない



比較の前提条件


比較する際、誰だって同一条件を考えると思います、条件が違えば、比較する意味が薄らいでしまう・・・・勝負だ!勝負!


噺がヤヤコシク鳴りますが、AC100Vの条件がバラバラなので、比較している様で、実はAC100Vの違いが結果に出てしまうケースが余りに多い
オーディオAV機器の違いより、AC100Vの違いの方が遥かに大きい、2010年以降、違いが大きく鳴ったと漢字ます
同じオーディオAV機器なのに、場所(住所)に依って音質・画質が大きく違う・・・・最初な「ナンでよ!」戸惑いましたが、徐々にAC100Vが違うとワガッタ
仕事上で困ったのが、同じオーディオAV機器なのに音質・画質が違うので、基準(スケール)が違うので、整理できなく鳴り困った・・・・
例えば、府中市・渋谷区・文京区で全く音が違う・・・所謂、AV専門誌のレポートやインプレッションが全く当てに鳴りませんw
ケーブルを換えても、ニュアンス程度は変わりますが、本質的な部分が変らないので、困った・困った、つまり、ケーブルなんてナンでもOKでして・・・・
当時を振り返ると、「感動」の「か」の字も無い、重箱の隅を突くように僅かな違いを誇張したり、ツマラナイ趣味としか思えませんでしたw
大事なコトは、「違い」ではなく、琴線に触れる再生が出来ているか否か・・・・何故なら、録音時には相当な「気持ち」が込められているハズ
其れを再現・再生出来るかが大問題でして、、、再生出来なければナンも漢字ませんし、オーディオAVの価値が無い







AC100Vノイズフィルターの製作 その2

正に悪夢、止まない雨、甚大な被害、失われた命、心よりご冥福・お見舞い申し上げます


台風より性質が悪い、居座る梅雨前線に流れ込む湿った空気、地震だけかと思ったら、雨も怖い、1日で1000mm降雨するなんて・・・正に悪夢
当事者の皆様、大変だと思いますが・・・・強い気持ちを振るい立たせて進んでください
自然は恐ろしい・・・・改めて、我々(日本国)は自然災害と背中合わせの人生を送っているのだと実感しました
関東だと、荒川(荒ぶる川)上流で同じコトが過去に起きて、江戸が洪水に何度も見舞われています、梅雨前線が何処に居座るか・・・・だけの問題




直Lの果てに有るモノ・・・・・



ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカンはノイズ対策で8割方解決します、其れ自体、凄いコトですが、、、残り2割が難儀でして・・・・ムズイ
8割OKなら我慢しなよ、、、最初に比べれば驚くほどEEのだし、、、ところが、想は問屋が卸さない、ツウか人の感覚的問題が大きく関係して来る
8割OK、2割は気にするな・・・・コレは無関心だから云えるコトで、8割もOKなら残り2割は解決出来るハズだと考えてしまう上
所謂、玉にキズ(2割)、残り2割のコトばかり、気にしてしまう、2割の仇は大したコト無いのに、2割が10割に増幅され、気に鳴って気に鳴って・・・病気に鳴るんよw
完全主義とは云わなくとも、人は一旦関心(脳に記憶)を持ってしまうと、そのコトばかり気に鳴ってしまう・・・・
直Lも100個・500個・1000個・5000個・10000個とエスカレート、お決まりコースですわ



ブッチャケ、直L10000個超えると景色・ステージが変る



飽和(終わりの予感)ではなく、ヤバい世界の扉が開き、MORE・MORE・MORE逝けそうな妄想が始まるw
何故なら、上昇角度は下がれど、上昇には変わり無し、打ち止め感が無い、逝くしか無いと考えてしまう



サウンド・カードのライン・アウトDCDCに直L1500個盛ったら・・・・



直Lで高音・高域の問題点(嫌味・滲み・鋭さ・痛さ)は解消できそう・・・



改善すれば、する程、玉にキズが目立ち、あと少し・あと少し、イライラする、元々こんな音なのでは? 諦めていた部分がありますが、直Lで大きく改善された
問題点が解消とは、高音・高域が聴き易くなったではありません、レベルを下げるとか大人しくするとか、ではありませんw
高音・高域が際立ち、繊細で情報量過去最高、煌き輝く高音・高域であり、嫌味・滲み・鋭さ・痛さが解消されている、、、こんな高域は数十年ぶりw
大昔は、ナンら問題無く鳴っていた高音・高域が何時の間にやら・・・・今迄、如何に我慢して聴いていたコトか・・・・憑き物が堕ちたわ





キズ0ではありませんが、97点献上!



興味深いコトは、最近の録音より、70年代の録音の方が高音・高域が繊細&綺麗に漢字る、録音時のAC100Vの状態が関係しているのか?
そして、直Lによって、打ち込み(PC)演奏(気持ち無し)と、人が演奏(気持ち有り)の違いが際立つ、音楽は人が遣ってナンボだと実感しました
特にボーカルは打ち込み演奏だと、録音時の科学反応が弱く、ボーカリストが可哀想・・・・いきものがかり安室奈美恵が代表格、一人だけじゃ無理がある
真逆なのが、JAZZやクラシックの銘録音で、強い気持ちが部屋全体に溢れて溺れそうに鳴る、正にオーディオ冥利、部屋で音楽会・コンサート・ライブ












余談・・・・



イキナリ、ワケワカメな写真ですが、私の周りは濃い方が多く、この方々からお誘い頂いてまして、11月には日本選手権に参加する予定でいますw  ホントかよ!
内情をお噺すると、絶滅危惧種の模型飛行機、お亡くなりに鳴った先達の方々の遺品が沢山ございまして・・・「白須!一式有るから遣れ!」そんな経緯でございますw
言い換えると、メンツが足りないと国内競技が成立しない状況に引きずり込まれたw、50代後半のオヤジでも駆け出し下っ端ペーペーの世界ですわ
ナンせ、周りは昭和の名だたる大先生ばかり、最年少、若手のホープで頑張りますw
まるで、精密時計の様な模型飛行機でして・・・書いては見たものの、図部のシロートですから少々ドキドキしていますw
例の電動バイクは、この飛行機を広大な田んぼで追い掛けるために作りましたw



30000rpm(1秒で50回転)のエンジン機を外部コントロール無しで空中に放り投げますw  メチャ危ない・・・尋常な世界ではありませんw
滞空時間(3分MAX)を競う単純な競技ですが、オーディオと同じで空気が相手、、、一筋縄ではいかぬ、ヨットレースと同じ、つまり空気読めない人は勝てないw
実は飛行機の性能で勝負は決まりませんw ナンせ、エンジン・ランはたったの4秒、サーマル(上昇気流)の中に放り込まないとダメ
サーマルの隣には下降気流があるので、タダ飛ばすと、3分なんて到底無理・・・・まるで博打みたいな世界ですが、ウンチクが山ほどあり、ドツボに嵌るw


昭和の遊びは、絶滅危惧種ばかり・・・・









ミス・ジャッジ訂正


           ギリカス万歳!!!


電源OFFでも10分以上ギリカス点灯のまま・・・つまり、ギリカス光って?いるけど、電流は殆ど流れていないw まさに理想w


900−>600個へ変更、試聴すると「バァ〜〜ン!」


連日、連夜の狼オヤジですが、イヤイヤ、、、凄いわ、、、キリが無い、短時間で確認しようと音出ししたら、全身ビリビリ、イキナリ襲われるのでタイヘンw
900個の時は、若干時間が掛かりましたが、今日は早漏、イキナリ昇天!、その上、900個よりドラッグが効いてるw


LEDは消灯ではなく、キッチリとギリカス点灯を狙ってくださいw



場所は兎も角、と書きましたが、、、今回の狙いはスピーカー、やはりDCDCに噛ますのがEEわ、秒速4mmの電子、近い方が早く効くw
電源ラインの次は、信号ライン、そんなアイデアですが、DACのライン・アウトにも142VDCDC入れてあるので、試す価値はありそうだw
CDCとは、デカップリング電子チャージの略称ですが、電圧掛けるだけで効いてましたから、LED電子ドーピング噛ませば効くわけよw
部屋の空気が濃く鳴り、音速が遅く鳴った様に、ユッタリと音楽が再生され、ヘタすると音楽が止まり想に鳴る・・・・
音と音の隙間をギッシリと微細な響きが埋め尽くし、濃密な時間が流れる・・・・・パッと思い浮かんだのは、伝説の「光悦」カートの音w
文学的表現? 自分で書いてて、笑っちゃう噺ですが、マジで書ける音ですよw


















直Lドラッグ、半端ないって!



大元200Vに1万個盛りましたw



イヤイヤ、凄いの南野! 殆ど(完全)病気、今度こそ飽和させてヤル! そんな意気込み、何度潰されたコトか・・・・



再生が始まると全身震えが止まらない・・・・・ナンなのこの繊細感!      猛暑にエアコン要らずw



むせ返る微細情報量が半端ないって!  何処に隠れてたのアンタ、音楽のテンポがイライラするほど遅い(止まり想)、完全ドラッグ、オーディオ中毒!
まさか、真犯人がLEDだったとは・・・・




スピーカーDCDC(142V)に直L噛ますと・・・・




AC100Vを整流した直後に直L(900個)付けてあり、良く考えると600個でOKですから、間違い?付杉だと思います
600個に直して、再テストする必要がありますが・・・・パワーアンプのAC100Vに直L追加しても同じかも・・・・繋がっているので
整理すると、完全消灯でも電圧印加していれば効果がある、そして場所は兎も角、量に軍配があがる


試作感満点デショw 実はダメだったらAC100Vへ回せる様にバラックで組みました・・・・


超ギリカス、消灯LEDですが、電圧はDC142V掛かってます・・・・試聴はじめて「ナンも変わらん・・・」「チト無理だったか・・・」10分待つべ・・・・



すると、イキナリ・・・・ヤバい音w



フジコヘミング聴いてたら、泣きそうに鳴った・・・上手・下手とか関係無い、演奏に込めた気持ちが脳ダイレクト、心が揺さぶられる、再生出来ていなかったと実感
ナンと、息遣いまでリアルに再生されている・・・・今迄聴こえなかった・・・・相当なショック!
カレン・カーペンターの声に体が捩れた・・・曲によって込めた気持ちの違いが脳ダイレクト、そしてこんな声だったの? 今更、、、初めて聴くなんて
録音の良し悪しではなく、込めた気持ちの違いが声に出て・・・に驚かされる、気持ちは声に出易い、人は声から相手の気持ち分かる
アタリマエと云えば、其れまでですが、オーディオ再生では追い込めない部分だった、直Lテンコ盛りで気付かされた・・・
ピアノ・ギターはじめ、手から出る気持ちもあれば、吹く楽器も気持ちが全面に出て来る、直Lはあるレベルを超えると「気持ち」の出方が半端無いって!
ボーカルは凄く分かり易い、今迄、「気持ち」が音質云々に邪魔され(気に鳴って)出方が甘かったとしか思えない・・・・



「気持ち」が部屋全体に充満すると、体の震えが止まらなく鳴る



言い換えると、音質が気にならなく鳴れば、込められた気持ちが解凍され、部屋全体を満たす


録音・録画時に「気持ち」は電気信号に転写されますが、100%再生するのは困難、元々、どれ位の「気持ち」が転写されているか不明ですから、判断しようがなかった
「気持ち」とは、音楽の現場で人が起こす科学反応・空気感、100%再生(解凍)できれば、部屋が「気持ち」で満たされ、大感動が体験できる
ノイズ対策で「気持ち」の存在が分かり、再生されれば「鳥肌」が頻繁に立つ様に・・・・もっと良く鳴らないか、LEDをキッカケに直Lで「気持ち」が噴き出した
再生はスピーカーの仕事、能力の問題で繊細感の再生には限界があると思っていましたが、能力ではなく、電源(AC100V)に原因・問題があった・・・・
ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカンでは感動処じゃないデショw
オーディオ再生の目的は、転写された「気持ち」を再生して感動するコト、「気持ち」ですから音楽ジャンルはナンでもOK、感動三昧





ブログ・メンバーの皆さん、直Lに挑戦されている方も多いと思いますが、頑張りましょうw もの凄い結果が待ってます、必ず同じ体験ができます



直LはAC/DC関係無く、全ての電源に有効だと思われます
フィルターはクリア方向へと改善されます、汚れた電源は微細な情報を覆い隠し、結果として情報量が減る・・・・ノイズは余計な音+微細な余韻を掻き消してしまう
フィルターによって、透明度が上がり、付帯音が減り、掻き消された余韻・響きが浮かび上がる、澄み切った音をイメージしてください
電源改質について云うと、電球フィルターが代表選手でしたw フンワリした柔らかい余韻は、真空管サウンドその物、ナルホド電球アンプだと納得したw
電球の使い方は、微かに灯す、正に真空管のヒーターの様に使うと独特のサウンドが得られますw
普通に点灯させると、ナンも怒りません・・・・実はこのアイデアをLED流用したのが直L、LEDシリーズ接続して遊んでいたら、偶然発見w
電球を遥に超える電源改質が半端ないって!、感動再生への大きな足掛かりに鳴った、アナログは元より、デジタルAVの音質・画質にガチ効き、超アナログですわ
フィルターの次は、いよいよ、内部回路に手を入れる(吟味する)時が北と思ってましたが、LEDに持って逝かれた・・・・



フィルターはスッピンの超美人を追求、直Lはスッピンにお化粧して感動を追求!




女性蔑視な書き方ですが、オーディオAVシステムは擬人化した表現、女性(奥方)にこんなコト逝ったら大変な目に遭いますが、オーディオAVシステムは感情を持たない
言い換えると、モノ云わず従順、オーディオAVシステムは恋人デショw だからこそ、オーナーの好みで如何様にも仕上げられる、貴方次第ですよ!
最近不仲が原因(ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカン)で離婚する方が多く残念ですが・・・調教の仕方お教え致しますw




2018 コスパ(死語)価値感が完全崩壊!



10万円で100万円の音を、100万円で1000万円の音を出したい!   30年前は通用した



教祖のマインド・コントロールから遂に覚めた・・・・



1000万円で10万円の音しか出ない!!!



残念ながら、、、オーディオAVの現実です、廃れて当然デショw もちろん、諦めてません諦めたら終わり、現状の認識が必要、そしてコスパなんてアリエナイ
オーディオAVに金出すのはアホ、10万円出せばOK、どんな言い訳しようが、事実は事実ですから・・・・
つい先日、家電量販店にTVを見に逝って失望した・・・・ドレもコレも大差無いし、一様に全て汚い絵しか映ってない・・・・
見比べて選ぼう・・・・そんな空気は皆無・・・・店内も閑散としており、販売員もヤル気無し
オーディオ売り場は客0、コレじゃ売り場縮小は時間の問題、リアルに商品並べる価値は無く、値段勝負でネット通販すればOK、ナンなんデショw
家電量販の形式は、30年来変わっていませんが、並ぶ商品は様変わりしている、全て(高速)デジタル家電に変った・・・・アナログ家電は??? コタツ? ポット?
そんな家電を何十台も並べて、通電したら如何鳴る、、、デジタル・ノイズの肥溜めだろ、デジタルTV並べて通電したら、CMノイズが核融合するぜ!
ソンで、売り場に来る客はそんな噺は4次元だとしたら・・・・見比べて選ぶ、聴き比べて選ぶ、そんなモン超能力者にしかデキンだろw
噺戻すと・・・10万円しか出せない方は、アマゾンで安価オーディオ買ってコスパコスパと喜んでください、事実、20万円だしても同じデショw 1000万円でも



しかし、貴方がオーディオAVで感動したい、感激したいのであれば



AC100Vの状態・実情について関心を持ってください!



関心を持てないのであれば、オーディオAV趣味は終わると思います
直Lの数が増えるに従い、現状のAC100Vを放置しまま、音質・画質を追求しても重箱の隅を突きまわすのと同じ、殆ど意味が無いと結論しました














処女のセレナ



ナンと申しましょうか・・・クルマのデジタル化と効率UPを思い知らされたw  ノーマルで11Km/Lも走るわさ(現在12Km/Lまで向上w)
カタログ・データが12Km/Lですから、バカ逝ってると思いましたが、タイヤが小径なので6%減が実質データ、それにしても優秀だw
私はキャブレター(AD再生)アナログ世代ですが、電動アクセル&インジェクション(ハイレゾ)は次元が違うw
スロットル・ワイヤーの存在に優位性を漢字てましたが・・・・エコ・ドライブで考えると到底無理! ツウか、電動アクセル&インジェクションは異次元w
アクセル開度と燃料噴射を別々にデジタル制御されたら、スロットル・ワイヤーを1本で対抗するのは無理!
ブッチャケ、燃料のブチ込み方とNFBの掛け方(ソフトウェア)次第ですが、クルマの進歩に唖然w 前車(キャラバン)が原始クルマに思えるほど違う!
スポーツ・モードにすると、エンジン自体が別モノ! キャラバンの時は、シフトタイミングが変るだけでしたが・・・・・
エンジンなんて、昔も今も同じだべ、上から目線でしたが、浦島太郎だ、俺はアホだった・・・・



満タンで700Km以上走るぞ!



基本データを取って、目標データを考え様と思ってますが・・・・ハードルが相当高いわ ホントに出来るか、心配に鳴って北!










ローコスト・パワーLEDによる直L製作





100個で312円、1個当たり・・・・ですわ



1万個なんてエントリー・レベル、いやはや、大変なコトに鳴って北、つまり、コストが掛かるツウ噺w   LED1個10円なら最低10万円は掛かる
1万個で飽和するなら、100歩譲って良しとしましょう・・・・ところが、想は問屋が卸さない、ヤル気なら3万個は覚悟する必要がある
「俺は1万個で十分!」オッサン、LEDを舐めたらアカン! 仮に1万個投入したとしましょう・・・その効果を知ると脳が活性化して「我慢できるワケがない!」
直Lはドラッグですから、その味を知ると、逝く処まで逝かないと脳が納得しない(止めらない)、ヤバいのよ



ハンダ付けがメンドウ故、高価なパワーLEDに手を出しましたが・・・・この世界、日進月歩猛ダッシュで状況が変化しているw



当初、1個7円なら合格だと考えていましたが、2万個使うと14万円(材料費)で掛かる・・・・たかがLEDだろ、そんな噺は通用しない・・・・
直L始まったのが今年の噺ですが、たった半年で状況がゲロゲロ変わるw ブッチャケ、ローコスト・パワーLEDはチャッチイのよw 耐久性・信頼性も低いw
そかし、直Lはギリカス点灯(発熱0)ですから、チャッチイOK、耐久性・信頼性は不問ですわ、、、つまり・・・・だよなw
言い換えると、LEDに対するストレスが限りなく低いワケで、LEDならナンでもOK! 量使うので、安ければ安いほどEE・・・・嫌な世界(大歓迎w)
当初はLEDの違いが如何たら甲たらでしたが、物量作戦に変ったらウンチクは、ぶっ飛んだw


とは云え、実際にテストしなければワガンネ!    だよなw



現在手配中、即行でテストするのでお楽しみにw
引き続き、クルマ・USBはじめ各種直LもパワーLEDへの移行を考えています


















長野青年部は大物だわ


お盆専用スピーカーだって!













2018 AC100Vフィルター     ようやく本題w



地域により、全く事情が異なるAC100V、住宅地・商業地区・工場地帯などイメージ的にAC100Vに違い(ノイズの有無)が有る漢字がしますが・・・・
其れは昔噺で、現代はより複雑・多元的要素により、AC100Vノイズは劣悪状態だと思ってください、ノイズの最大原因は高速デジタル化だと考えています
身の周り、全ての電化製品にマイコンが内蔵され、動作周波数が上がり(インバータ化)、電球からLEDへ 省エネが目的でもあるので、否定はしません
しかし、オーディオAV趣味は真面に悪影響を喰らっている、趣味・仕事を通して永く遊んでいますが、この状況は如何ともし難い、感動できない・・・・
新しい製品を購入しても、ゾクゾク鳥肌立つ感動がないので、趣味としての原動力が得にくく、結果廃れてしまう・・・・人は正直ですわw
私が10〜20代だったら、オーディオAVを趣味にしないと思います、情報として聴ければOK、見れればOK、残念ながら、、、嗜好品に成りえない


我慢ならん!


冗談じゃない! もう一度感動、イヤもっと深く感動したい、其れを目指して北のに、何時の間にやらEDとは・・・・
永らく原因が分からず、悩まされて来ましたが、AC100Vノイズが原因だとワガッタ!
この問題、このまま放置したら、5年生存率は3%以下、事実上オーディオAV趣味は消滅するデショw
現に、メーカーは存続の危機を迎えている・・・・


手遅れ感が否めませんが、人生最期に向け、オーディオAV趣味で感動し続けたい!


趣味の世界は数あれど、体力・若さが前提のスポーツ系は自ずと諦める時期が来る、速いクルマやバイクは乗れなくなるし、ゴルフ・テニス・ランニングも・・・・



オーディオAV趣味は相当最期まで遊べる、昭和の皆さん、もう一度!



私的には、趣味が高じて仕事にまでして、最期廃れたんじゃ、泣きっ面に蜂だよ 冗談じゃない!
ましてや、音楽再生に感動が無く鳴る(鳴ってるダケ)なんて事態は、今後の音楽文化の将来を大きく左右する大問題だ
音楽と映画がこの世にある限り、この趣味(仕事)は廃れないと思っていましたが、、、状況は大きく変わった!




200−100変換モジュール


相違い100Vから200Vを作り、トライ・パスを通してDBM−ノイズ・ゼロ・トランスーDBMでベース100Vを作ります


裏技、相違い100Vに夫々FMシート10m(合計20m)でCM対策を行い、ベースと鳴る大元200Vを作ります(200Vの電気工事は不要)
200VラインにFMシートを巻いてCM対策を行うこともできますが、相違いを夫々行うことでCMバランス(2018型)が取れると考えています
フィルターの基本は、コモンとノーマルを如何組合わせるか、バランスが悪いとノイズが残ってしまう・・・・何度も書きますがAC100Vノイズ測定器は存在しません
見て聴いて評価(測定)、聴覚・視覚は高性能ですから心配ありませんが、経験値を得る時間が掛かってしまう・・・・
言い換えると、時間を掛けた分、完成度は向上、結果にコミットする絶対的自信がありますw


コモン・ノーマル、そして改質(コンディショナー)系


改質系は電球フィルター(真空管サウンド)から始まり、抵抗焼き、カーボン・グラファイト、そしてLED(直L・USB)ドーピングと続きましたw
電球をギリカス点灯させると、フンワリ柔らかい真空管サウンドが実現しますw つまり、電球の明るさで音が変わる、このアイデアをLEDに流用しましたw
フィルターの透明感は、驚くほどの情報量を浮かび上がらせます、改質(コンディショナー)は音質・画質の質感が大きく向上
質感向上? ナニ其れ・・・・ですが、見れば・聴けば誰でもワガルw  今迄、回路や部品が関係していると思い込んでましたが、実はAC100Vが関係していたw


音質・画質の鍵は何処にあるのか、40年以上研究してきましたが、大元AC100Vが鍵でしたw



大昔(70年代)はAC100Vが綺麗だったので、音が良かった、ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカンとは無縁だったw
綺麗なAC100Vは、回路・部品の特徴が良く出るので、グレードの差や、官能的オーディオ世界が有った、現代はデジタル化で超高性能&均一化されましたが



猛烈に汚いAC100Vは、進化したデジタルAV全てを台無しにしている



オーディオAVの廃れが半端ないって! でもね、、、ナンでメーカーが気付かないの? 
スペック最高デショw なのに製品開発しても、EE音出ない、感動しない、欲しく鳴らない、だから売れない、、、真剣に仕事してるのかなw
何度も書きますが、音質・画質に感動するんじゃありません、録音・録画で音楽家・役者の「気持ち」が転写され、其れが再生されると感動する
だから、自動演奏ピアノや打ち込み音楽を聴いても「気持ち」が無いから感動しない、ナンも漢字ない・・・・デショw
要は「気持ち」が伝わるか否か、その伝わりを邪魔してるのはナニか? 音の細部が如何だ、画質の重箱隅を突いても、ナンも漢字ないよ(勃起しない)



イチバン大事なコト忘れて



音質や画質を分析、些細な違いを誇張、そんなコトしてるから、普通の(マトモな)人から見放される


偉そう吠えてますが、私が気付いたのはココ最近w
10年前に気付いていたら、状況は変わったかも知れん・・・・アホだった













          直L、それはロックのためにある



直L10200個、伊勢佐木町ブルースへ持ち込みましたw


今だから書けますが・・・フィルター製作依頼を受け、3年前に音聴いた時「このオーディオ、ブッ壊れてますよ!」のど元まで出て、呑み込んだ思い出がありますw
全とっかえだろ、、、ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカン・・・酷いの南野、フィルター作って治るか???・・・・自信ありませんでしたw
例えば、マライアキャリー聴くと、スリガラスに爪立て、脳天を千枚通しで突き刺された様で(痛い音)気が狂い想に鳴るw  音量上げられない・・・・
先日書いた、我慢・拷問オーディオの典型でした、見ての通り、JBL4343ですぜ、コレで音悪かったら、オーディオの生きる道はないベw




プリ・パワーは伝説のクリスキット、購入は電話で何度も頼み込み、ようやくOKが出たとか、つまり、カンタンに売ってくれない・・・・今なら考えられない噺w
手持ちのオーディオシステム・好きな音楽ジャンルを説明して、桝谷氏のお許しを得なければ売ってもらえないw
ちなみに、当時はパイオニアの高級セパレート・アンプ(クリスキットの数倍の価格)を使っていたとか・・・・




先ずは大元に5400個


即行で音量ダウン「北北!」下がったのは高域だけw 音量上げたら低域のレンジ・量感・明瞭度が上がっており、スケール感「バァ〜〜ン!」
10分程度で、ボーカルが別モノ・・・・試聴が始まると終わらない、次から次へとチョイ聴きじゃなく全聴きなので長いわ・・・・横で聴いてて「鳥肌ビンビン」
不思議だよ、点灯しないLEDを接続しただけ・・・・理論もヘッタクレも無い、超オカルトw
ソースは60年代から現代までの50年分ロック、特に昔のヤツがEE、CDとは思えない分厚いサウンドと繊細感、正にアナログだw



CDプレーヤーに4800個


残り4800個を何処に盛るか? ご本人曰く「CDを良くしたい・・・」それまで直L600個から、4800個へw
直Lはデジタル系に効く、USBしかり、デジタルTV・プロジェクターしかり、CDプレーヤーにもバッチリ効く
今更ですが、CDプレーヤーの復権ですわ・・・・雑音の無いレコードみたいな音に鳴る、テンポが変る漢字はありませんが「ユッタリ!」
リファレンスは弩級PCオーディオで、今更CDプレーヤーなんですが、CDプレーヤー派の方は直Lで世界が大きく変りますw



ツウか、往年のJBLサウンドがバリバリ!     コレ聴いたら欲しく鳴るハズ




AVシステムもバッチリ!


DIYでドルビーATMOSを組まれていますが、「こんなに良かった???」見事なシームレス音場、「EEのか悪いのか」JBL4343との音質差は殆ど無し
つくずく、AC100Vの影響力を実感、TV画質も「アララのラ〜〜〜」質感バツグンw



メンバー凄杉w


あと、5000個お願い!    だって!



意外だったのは、イキナリ5000個付けたら音量が下がったコトw まるでフィルターみたいだw
チマチマ作ってチマチマ試聴していたので、音量が下がる経験はありませんでした・・・・しかし結果、TVの音量(表示バー)は以前より10位上がっているし
リファレンス・プリのボリューム位置も、1時間位上がっているので、高域の付帯音は確実に減っている・・・・ナンですが
音楽全体の情報量(量感)が膨れ上がったような鳴り方(充実感バッチリ!)でもあるので、付帯音が減っているのか、情報量が増えたのか、ワガンネw



直Lの特徴は、高域のキメ細かさを基調にした抜群の繊細感・充実感・優しさ



フィルターの特徴は、透明感として表れます、其れは同時に隠れていた繊細感を知るコトでもありますが、直Lは繊細感が特に際立つのでボーカルは一変!














Eバイク完成w



タイヤも今のファット・タイプに替えて、オンロード仕様、、、果たしてどの程度のパフォーマンスなのか知りたく鳴ったw
EE機会なので、前代未聞、富士スバルラインに持ち込み、何処まで登れるのかテストすんべw
富士スバルラインは全長30Km弱、最大勾配8%、書くと大したデータじゃありませんが、日本の峠で30Km続く登りはありません
最大勾配8%は激坂ではありませんが、30Km続きます・・・たった30Kmですが、最初から最期まで坂・・・・サイクリストの聖地の一つ
登ったご褒美は、下りのダウンヒル、トップで漕げば90Km/hは出るw チャリで90Kmはクルマなら200Kmオーバーの快感w (私レベルでは70Km/h)
トップ・ライダーは20分で下りて来るw







スピーカー・コンテスト2018



作品名 : DB−2ドローン



ドローンとは、マルチコプターが一般的認識ですが、別名で蜂の羽音「ブ〜〜ン」とも云いまして・・・



今回のテーマは、スピーカーをブ〜ン・ブ〜〜ン啼かせて勝負しますw


スピーカーBOXの設計理論は先達の皆さんのお陰で、掘り尽くされ枯渇していると考えています、師匠:長岡鉄男が発表したアイデアは多種・多岐にわたり
新種のアイデアは私レベルでは到底掘り出せない、言い換えると、長岡鉄男オマージュから、師匠の真逆を攻めてこそ思いも依らない発見があると考えています
カンタンな噺、師匠の逆を作ればOK・・・・とは逝っても、実はカンタンじゃないのよw 何故なら、師匠の呪縛はトンデモ縛りで見動きできないw



コレ見て鳥肌!


ご本人は、挑戦かも知れませんが、ベテランが見れば盲点突き! 紙で貼られたBOXは正にドローンそのもの、スピーカーのトランスジェンダー



写真のスピーカーはBOXが大きいので、低域に関してナンも起きないかも知れませんが、コレでDB(ダブル・バスレフ)作ればDBドローンだろ!



キッカケは段ボールで作ったスピーカーBOXが思いの他良く鳴るのを知り、紙でもEEんだ・・・認識が変りました
スピーカーユニットは紙がコーン紙デショw BOXは強固でガッチリ・重量級がEEと教科書に書いてありますが、、、ホントかよ!



常識は非常識ですわw ツウか、そう捉えないと前に進まん、言い換えると、常識だと堂々巡りデショw 常識は普遍性ですから常識に鳴るw
つまり、常識は何度トライしても同じ結果しかでない、普遍性ですからw 常識の枠から如何やって逃げるか、逃げられないから苦労するんよw



俺は逃げたい!!!




















4K録画について・・・・


見れて当然ですが、今時、高付加価値を謳うなら録画できなきゃ噺に鳴らんワナ
しかし・・・案の定、できません・・・・このペースで逝くと、4Kは配信中心に鳴る可能性大、当面、録画できない方々のためにオンデマンドに鳴るかも
ユーザー不在、損得勘定だけでトップが揉めているのか??? アップルTVの天下が来るのか?
とは言え、受信端末が必要ですから、NHKは如何出るのか? 全てが信じ難いレベルで遅れている・・・このまま逝くと、見逃し三振かもw
















マグネシウム・イオン化



トリウム&ラジウム・イオン化は高イオン化傾向放射線を使うので、極僅かですが金属萎縮が発生し、水漏れ・オイル漏れ、ラジエターのパンクを引き起こしますw
対する、マグネシウム・イオン化は、高イオン化傾向のみ?を使うので、腐食に対して問題が少なければ、発がん性等、、、リスクが少ないので安心? 
AV機器の場合、水漏れ・オイル漏れは関係無いので「気にしない」ツウ手もありますが・・・・
イオン化とは、電子剥奪による活性化、物質に刺激を与えて活性化を起こし、本来のパフォーマンスを発揮させる手段、そしてイオン化は除電作用もありますw
イオン化の反対は、マンネリ化と云いますw 貴方は日々イオン化してますか?



原理はカンタン、イオン化傾向が高い(イオン化し易い)モノを接着すると、電子の移動が始まりイオン化


選手交代でチームが一気に活性化するとか云うデショw 理屈は同じ、イオン化傾向の高いヤツが接着されると、影響されるんよw
写真は木枠組んでマグペレを敷き詰めてます



木枠をそっと持ち上げると、マグペレが並んだ状態に鳴る、其処へ瞬間接着剤流して固定、お弁当に醤油やソースを掛ける漢字でOK




もう一捻り、マグペレの上に銅箔テープを貼ります、 理由はマグネシウムと銅はイオン化傾向の佐賀大きいので、高低差を利用して電子の流れを発生させます
笑っちゃいますが、この状態で霧吹きすると、電池になってテスター当てると1V以上出ます、つまり、イオン化とは電池化と同じw



安定状態に、あえて不安定要素を投入して活性化を狙うのがイオン化



イオン化と云うと、放射線を使ったりして危険な臭いがプンプンしますが、其れはある一面を捉えた解釈・・・・
自然現象を巧みに利用して、刺激を与え活性化を呼び起こし、本来のパフォーマンスを引き出す手法だと考えてくださいw
静電気発生も偉大な自然現象ですが、麻を組合わせると静電気が発生し難く鳴る、コレも自然現象(宇宙の法則)ですわ
つまり、自然現象は如何にも鳴らんですが、反作用の自然現象を使い、自然現象を巧みにコントロールして都合が良い状態を作り出す、つまり、プロデュースする遊びw
音質・画質は、自然科学ですから、オカルトや偶然・奇跡は無いと考えています、オカルトだと漢字るのは、ま〜だ説明できないだけw
大事なコトは、寛容性と包容力を持つことw  つまり、ナンでも有り! 否定するだけ損!  



マグネシウム(マグペレ)の使い方を紹介していますが、言い換えると序の口、アイデア次第で大場家する可能性大、マグネシウムは半端ないって!
マグネシウムは、軽い金属そして制振作用が注目されていますが、私はイオン化傾向の高さ(不安定要素)が全てだと思っていますw
高いイオン化傾向は、静電気の中和(除電)と深く関係していると見ていますw スピーカー(静電気発生器)とマグネシウムの相性はバツグンw
ラジウムの時は、一時ですが勘に障る音が出て閉口ですが、マグネシウムには其れが無い








10000個サンプル完成!



150W(LED300個)のパワーLEDを16枚(4800個)18枚(5400個)合計10200個使用の直Lサンプル


イキナリ万個、常軌を逸した暴挙w コレをコンセントに挿すだけ・・・・コストも凄いわさ、それにしても、こんなコトして意味あるのか???
フラシボ全開! フルスロットルにせよ・・・普通に考えれば、、、、ナンも変わらない可能性有りw   だって、光らないLEDだぜ、アタマ変だろw
LEDは偽薬なのか?   例え変わったとして、LEDが関係しているとは思わないデショw 電子世界はワケワカメ・・・・分かっている様でワガンネw  


LEDは発光しますが、同時に受光して電気も発生(太陽電池)するデバイス、もしかスンと、LEDを向い合せにする意味があるかも・・・


たまたまですが、変な使い方をすると、アリエナイ状況が生まれ、トンデモ結果が出る可能性が・・・・






パワーLED10200個、今週某所に持ち込んでイキナリ逝ってもらいます!


詳しくレポート(私が知りたい)します、確か現状で1200個は稼働中、ですからLED効果の認識は既にお持ち・・・・果たしてオーナーの反応は如何に・・・・
実はその方、ブログメンバーではありません、つまりコレを見ていませんw ですからフラシボ0w 仲間内のヤラセ(自作自演)でレポート書いても意味無いしw
毎日変なブログ見てると、知らぬ間に洗脳されちゃうデショw それじゃツマラン、、、、さてさて、如何鳴る? と思いますか?
仲間内の噺として、トリタン氏は「LEDがあればAC100Vフィルターは要らない」とか暴言吐いてましたw



+10200個効果は・・・・


持ち込む前に、AVシステムで確認テストしましたw
ブッチャケ、ショールームにはLED15000個以上投入しているので、最早ナニが何だか全く整理できませんw 10200個足すと25000個オーバー
パラDBMも相当数ですし、SBD鬼パラなど、ヤリタイ放題・・・・何時ものコトですが、、、ヤリ杉w
ですから、参考データとして読んでください。 先ずは現状から・・・・先日の試聴会で足した200Vラインの4800個がボディーブローで効いており
音質・画質共に過去最高・・・・つまりナンら不満はありませんw 直Lは家全体のAC100Vに効くので切り分けができません
言い換えると、家全体を巻き込むようにAC100Vの様子が変ります・・・・特にTV画質が顕著で笑えますし、パソコンもサクサクw
不思議なのは、AC100Vが2%程度の電圧上昇を起こします、普通なら負荷を掛ければ電圧降下するんですが・・・・


結果は・・・



「バァ〜〜ン!」は無しですが、「効いてるわ!」言い換えると、何処まで逝くの?
上昇角度は下がりましたが、同じベクトル方向で向上、飽和感はありませんw



サンプルで作ったつもりが「外したくない!」



中音域・ボーカルの質感、高域の響き・情報量など、一聴で分かるレベルで向上し、画質はリアルな質感が一目で分かる
チェックで映画とか見始めると、止めるのに苦労する、、、何故なら「見たコトない絵」が「音」が出ているから・・・・
特に古いエアチェックBDRが凄い、録画がダメなのではなく、再生できていなかった・・・・特に音(高音・高域)が全く違うし、解像度や動きも・・・
そして、ナニより、音質・画質云々ではなく、音と絵から伝わって来る「気持ち」が半端ないって! 
見てて、聴いてて、飽きないし、新たな発見すら・・・CD同様、ディスク再生の難しさを改めて実感、記録されているのに再生できないとは・・・ナンともジレッタイ噺
キリが無いと云えそうだが、逆云えば、向上が止まらない「もうINジャネ」とは鳴らない・・・・極めたい方は、エンドレスな戦いだ
AVシステムの音質が抜群、ピュアオーディオとの格差は無く鳴りました、サラウンド効果の有無で考えると、AV音質に優位性すら漢字る
以前も書きましたが、AC100Vフィルターにより、マトリックス4CHが別モノ、最高音質サラウンドで鳴ってますw
AC100Vノイズの悪化がマトリックス4CHをダメにしていた、、、まさかの理由ですが、良く考えれば「ヤッパね」
この様な理由から、AVセンターのサラウンド・モードは、ドルビー・プロロジック5.1(古代・原始サラウンド)をリファレンスにしています
AC100Vフィルターでシンプルなマトリックス・サラウンドが蘇り、直Lでピュアオーディオに肉薄してきた、、、信じられません・・・よねw
所詮、AVサラウンド、そんな上から目線は今や通用しません、アララ・・・聴いてて「コレ、、ヤバくネ」





オジサンとしては、アイドルが悪いとは思いませんが、この世界、持って生まれた才能で大きく左右される
日本でもタレント発掘番組があってEEのでは? 










アバンギャルド 始動!



今年後半のテーマは、スピーカーへの電子ドーピング!


言い換えると、信号ラインへの電子ドーピングがテーマと鳴ります、AC100V及び、各種DCラインに有効だとワガッタ今、信号ラインへ電子ドーピングしたら・・・・
電源ラインが外堀だとして、掘りを埋めれば次は信号ライン、つまり本丸だw 電子世界は深いベールに覆われ、捉え処が少ないのは事実ですが・・・・いよいよ時が北w
同時信仰で、2018スピーカー・コンテストへの製作が始まりますw 今年も前代未聞のアイデアが控えているので、お楽しみにw


ベースのアイデアはコレw つい最近まで、ナンのコッチャと思っていましたが、ブッチャケ、カオス・スタビと同等だとワガッタ
ホーン・スピーカーと真逆な作用だと考えますが、天才エンジニアはお見通しだったのでしょうw 音を分散させて、ホーンのクセを取る手法だと思います
こんなコトしたら、余計な付帯音が憑きそうですが、カオスと同様なら、逆に静香に鳴るw



カオス・スタビのアイデアは相当自信ありましたが、B&O見て愕然w ヤラレタよ、、、上には上が居るw











SERENA ライダー




椅子は捨てましたw 次回車検で構造変更してもらいますw


新しいオモチャ・・・55万円しましたw


程度はメチャEEです、10年落ちで7万キロ、豪華フル装備、、、見立ては長山氏、私はクルマに詳しくないのでw
突然お亡くなりに鳴ったキャラバン(KA24)のデータをフル活用して、別モノ(クルマは玩具)へと仕上げますw 
キャラバンは途中から見境が無く鳴り、逝け逝け突撃(如何鳴っても知らん)でしたが、今度はクレバーに(最初ダケ)・・・ホントかよ(タブン、SW入るわ)


今後、西日本豪雨の影響で中古車価格が上がるのは必至だと思います・・・・


しかし・・・現場が動く中、突然クルマが逝ったのにはマイリマシタ!!! ヤッパ壊しちゃダメだわ(壊さない自信ありましたがw)、寸止めせなw















マニアとして、、、4KTVを如何するべきか?



BS4K放送がいよいよ12/1より開始されます


4Kコンテンツの主流は、放送なのか配信なのか、既にディスクは予選敗退決定ですから、4Kはマニア層ではなくイキナリ大衆化路線で勝負が始まる
ディスクは、コピーの問題から逃げられないため、業界自体が消極的・・・ツウか今後全てのディスクが消える可能性大
SPから始まり、LP・LD・VHD・CD・SACD・DVD・BD・UHDBDで終焉ですわ、、、最期のディスクはHDDそしてSSDかな


ブッチャケ、マニアには2Kネイティブの時代が到来、新旧含めて膨大なソフトが充実のAVライフを約束してくれます


実は、今こそBD再生なのご存知ですか? マニアは4Kに浮気せず、ジックリとBDを楽しむ時が北w
音質・画質はAC100Vの質に支配されているので、ノイズ対策をしてBDがキッチリ再生できれば、ナンら問題は無いと思いますし、マニアのディスク再生世界があるw


其れはさて沖・・・



マニアとしてBS4Kを如何攻めるか?  アレコレ悩んでおりますw



実情は知りませんが、4Kチューナーは10月中旬の発売ですから、現状として相当なトラブルを抱えていると想像できる、大ズッコケ!
LSIがバグって、量産できないのでしょうw アンテナ・ブースターは買い替えが前提ですが、チューナーが無ければ試験放送すら見れませんw
10月中旬発売だとして、放送開始まで1カ月チョイ、全国放送のTVデショw 果たして放送開始当日に何台のチューナーが稼働しているのか?
ブッチャケ、放送開始特番を何人の人が見れるのか? 言い換えると、マニアなら放送開始を体験したいのはアタリキシャリキ・・・・だよなw  4K紅白は当然デショw
4Kチューナーの初期需要は少なくとも3万台は下らないハズ、争奪合戦は必至・・・価格は3万円以下でしょうからプレミアムが付くw
昔噺ですが、アナログ・ハイビジョンのMUSEデコーダーは発売当初120万円でした、デジタル化はトンデモ低価格化を起こすw
4Kチューナー内蔵TVは東芝1機種のみ、もしかスンと、今後の展開如何では、、、放送開始延期なんて噺があるかもw   新型ゲーム機発売とはワケが違うw 














驚異のLED効果・・・・



音質・画質はAC100Vで決まると書き続けてきましたが・・・・AC100V直Lは半端ないって!

現行のオーディオAV技術でAC100Vと音質・画質の関係について、私は騒いでいますが、世間は「ハァ〜〜?」ですわ
マニアではない一般の方々であれば、一番分かり易いのがTVの音質・画質だと思いますが、、、、直Lの威力はハンパないw
デジタルTVですから、ブッチャケ、皆同じ、チョイ昔ならフルHDが威厳ありましたが、今じゃ全部フルHDだし、時代は4K、そして8Kデショw
でも、皆さん、貴方は2Kから4Kに鳴って画質向上を実感されていますか? なるほど、4Kは凄いと漢字たコトありますか? 私はありません!
それどころか、悲惨な4K(特にプロジェクター)は沢山知ってます、つまり動画性能でして、画素数が多い4Kは滑らかに動かず、結果、解像度が下がってしまい・・・・
人の視覚・聴覚は、超高性能ですから、100%誤魔化しは不可能、其れ処か、粗を目立たせる機能まで付いているw
ハイスペックは、言葉遊び(官僚のセクハラと同じw)南野意味も持たない・・・・ツウか、殆ど詐欺ですわ、ハイスペックは成熟するまで時間が掛かるw
ハイスペックに踊らされる方々が生贄(人柱)となり、ハイスペックを成長・成熟させ、大衆化へと進むのですw


噺を戻すと・・・我が家のTVは50インチ0.7Kビエラ(12年落ち)



基本熟女趣味ですから、ナンら不満はありません、其れ処か、直Lのお陰で、信じ難い音質・画質で、理解不能でございます
除電・イオン化はフルコース、AC100Vフィルターは入門型に毛が生えた程度、、、認識としてTVはオマケだと思っているので本気出すつもりはありませんw
音質・画質については、コレで十分デショw マニアが見てもタブン、一目程度は置かれるレベルだと納得していました・・・・


ところが、LEDが始まると状況が一変!



俺ってこんなに涙腺お漏らしだっか?


オマケのTVで、泣いてる自分がいました・・・TVに付いてるスピーカーでの噺、、、、気持ちの伝わりが半端ないって!


画質もパラメータを弄ったワケではありませんが・・・・超綺麗で質感バツグン!



音質・画質がナチュラルで気に鳴らない



LEDの凄さは、誰でもワガルけど、スペックで表せない部分の大改善!



オカルトと云えばそれまで・・・ですが、誰でもオカルトを体験できればオカルトが普遍性に変る



スペックで表せないのではなく、スペック通りに動作しているのかも知れません、スペックが100だとして、現実には75〜80でしか動作していない(できない)ヤツが
100で動作すれば、驚異的向上と云えるのでは? 直LしてTVのスペックが上がるワケが無いデショw PCも気持ち速く鳴るし・・・・音は「バァ〜〜ン!」
PCオーディオはフルドーピングでナンボの世界、ドーピング無しじゃEDで役に立たない、ナンとも悲しい現実ですw
本来のパフォーマンス、何度も書いてきました・・・・TVに「気持ち」が有るワケない、とは思いますが、TVの「気持ち」「気力」が充実して本来の動作をした?
アリエナイ噺ですが・・・・甲でも書かないと説明できん!   MUSES03も同じで、+LED付けて性能が上がるワケない、でも劇的に音質向上しましたw
クルマにしたって、LED付けて燃費が向上、まるで子供騙しだよ・・・・でも向上するんよw



TV(プロジェクター)画質について・・・・



0.7Kビエラが超高画質だと書きましたが、画質パラメータは一切弄ってません、正確に云うと、以前に弄ったママで変えてませんw
画質調整に関して、コントラストを上げたり、カラーを弄る様じゃ、全くお噺に鳴りません・・・・何故なら、電源が良く鳴ると、コントラストを下げなアカンし
カラーも抜かないと、ギラギラで不自然で見てられない、ブッチャケ、画質調整は無用の長物



何故なら、オーディオで音質調整しないデショw



音質・画質とは、録音・録画の再生だと考えると、再生時に調整が必要だとしたら、録音・録画に問題があるか?? 再生機に問題があるか? どちらかデショw
好みで調整するのは個人の勝手、如何こう云う筋合いじゃありませんが、、、ナンも知らない方に調整項目の多様性を説明したり・・・・
調整次第で画質が向上するとか云う噺は、筋が違うデショw  アナログ時代なら未だしも、フルデジタルですから、ユーザーが調整する必要がないのが普通
デジタル=AD/DAだとすれば、ユーザーが調整する弄るコト自体がタブーですわ、ましてや4K(ハイスペック・デジタル)なら尚更デショw
画質に関して、メーカーもユーザーも間違った認識があると考えていますw   大体にして、調整して良く映るなら、最初から遣っとけよ
デジタル時代に好みもヘッタクレもあるか? 正確に動作すればOKな世界デショw
画質に関して云えば、普段見ている視覚と同じように自然に見えるコトが大事であり、強調感のある画質じゃダメ、弄っちゃダメ・・・・
何故なら、弄る=バランスが崩れる、世の中、特にハイスペック・デジタル世界では、都合良く悪い部分だけ弄って良くすることは不可能、必ずバランスが崩れる


だったら、バランスの悪い絵で我慢せなアカンのか?   違います!



バランスが悪い = 本来のパフォーマンスじゃない




だから直L(LED)ですわ!



バランスが悪い、本来100なのに、80しか出せていない、そこに直L噛ますと100に鳴る



何気にスペック通り?  実は確認できていないケースが殆どでは? 直Lで性能が上がるのではなく
100に限りなく近ずく・・・・そんな漢字だと考えています 多種・多用に実効性を体感できるので、オカルトではありません
もしかスンと、120位まで上がるかも・・・・あらゆる面で障害・抵抗が有るコトを認識出来ていなかった可能性大!


大体にして、LEDがナンでこんなに効くのよ




















水冷PCが熱中症でダウン・・・・


酷暑で熱中症に対する警戒が連呼される中・・・・リッピング専用PCが熱中症でダウン、イヤイヤ、ブッコしたかと泡喰った・・・・
夜、エアコン切って(私はエアコン嫌い)リッピング中にダウン!   結果、クルマも水分不足の熱中症でご臨終でしたから、この夏は暑さに遣られているw
自然対流の水冷ですから、水温監視は十分でしたが。。。。GPU・HDD・BDドライブ、そしてマザボ全体の温度が問題、、、つまり、全体を冷やさないとダメつうコト
CPUはじめ、半導体は抵抗の温度係数が「負」ですから、温度が上がると元気良くなって暴走したがるw アタマ冷やして遣らんとダメ・・・・油断でしたw


CPUさえ冷えていればOKだと勘違いしてましたw



PC全体が熱に虚弱ってコト、水冷してワガッタ事は、CPUより周りの電源(DC−DC)のほうが発熱量が多いw