全ての原因はAC100Vに蟻の一穴


AC100Vフィルター(現リファレンス)



自作の参考にしてください



入力のDBMinDBMは発熱するので放熱対策をしてください


ダイオードはトラと違い、熱に強いですが、放置するとヤケドする可能性がありますw
ブッチャケ、真空管なんかヒーター付いてるのでメチャ熱いですが・・・・
安心・安全が前提の現代では、チョッと熱いと「コレ大丈夫?」



1μF、2μFがパスコンです


音質・画質はバッチリ、AC100Vノイズが如何に汚いか実感できると思います
電子工学に詳しい方なら「ナンでこんなモンが効くのよ」と思われると思いますが、メチャ効きますw
理由言えとか言われても、言えません、音聴いてとしか言えないw
ケースに入れて製品にしたら100万円で売れるほど音質向上しますよw
何故なら、その場で「バァ〜〜ン!」が体験できるw
ブログから生まれた傑作フィルター、ヘタな鉄砲大当たり!


このアイデア、果たして何時まで持つか・・・・


オマケ



オッサン、この説明聴いてワガル?


マザボに本気出されたら、デジタル・オーディオ機器は一溜まりも無く制覇されるわ
ギガHzオーダーで動作するマザボ(特にOC対応)のジッター・レベルは、ヘナチョコAV機器の1/100
たった44K・16ビットでしかないPCMですが、動作精度が完璧に近づく、つまり超アナログ・ワールド
そして、マザボによる性能(ジッター)差がある、つまり、マザボはアナログ部品なのですw


デジタルが高速に鳴れば鳴るほど、AC100Vノイズ干渉は深刻


AC100Vノイズがあると、高速PCオーディオは全く機能しません、中折れ・・・・
















特注FMコイル受注致します




インストール中の現場で使用するスピーカー・ネットワーク・FMコイル(特注)


実を言うと、公表していませんでしたが、FM系のコイル・チョーク・トランスなど現場対応で受注・納品して来ました
公表しなかったのは、FMは高価であり、既に取扱っている業者が存在し、かなり高価(高過ぎ)なことがありました
しかし、音質・画質を追求するにはFMは絶対条件だと言えます
ハイエンド(高付加価値)であり、大量販売や安売りするつもりはありませんが、取扱いを公表致します
ブッチャケ、特注FMは少数派でメジャーに鳴らないと思っていましたが、状況が変わりました
スポットで量産型FMチョークを販売したことで、特注FMチョークの圧倒的優位性も確認できました
マニアックな特注品などご相談頂ければ、製作可能な限界まで対応致します
上記コイルのように、用途に応じて、最高レベルのFMコイル・チョーク・トランスなどご相談ください













アンチスタHの塗り方


ナァ〜ンダ、と思われますが、コレが結構厄介でして・・・・アンチスタHは、除電の基本中の基本
CD・BD・BDRへは定期的に塗らないと効果が落ちるので、絶えず手元に置いておく必要があります
CDリッピングでは必需品ですし、BDRへのダビングはじめ再生やディスク・トレーなどなど
メンドウなので、平に並べてスプレーでバシャバシャ掛けると信号面まで周ってしまい・・・・コレが大変で・・・・
折畳んだティッシュ・ペーパーを使うのがカンタンですが、無駄が多く、塗布量もイマイチ少ない・・・・
手軽に確実にカンタンに出来ないか思案してました
スターター・キットの筆も良いですが、もっと使い易い刷毛を見つけましたw




ダイソー リキッド・ファンデーション・ブラシ ごくふわっ 春姫  



ブラシにスプレー・ボトルを近接させて1回、吹き付けも含水量が多くタレません
そのままディスクに塗れば、最適量を塗布可能、コツ要らずカンタン・確実
アンチスタH塗りのストレスから開放されます、お試しアレ












流行るかなw



低燃費の新車を買えない貧乏人様仕様、意地でもリッター15Km出しタル!


クルマのCPUを騙そうとイタズラしてますが、なかなか手強いワナ・・・
吸気を絞ってみましたが、排気がスッポンポンでバランスが崩れない、お金掛けずにマフラー出口を塞げないか


缶コーヒーのスチール缶がピッタリw





早速テスト・・・


浦安の現場まで往復100Km、低速トルクは増え、1500rpm以下でATが変速してくれます
ブッチャケ、驚異の低速トルクだ、マニュアルと違いATはトルコンが勝手に変速するので手が出せない
驚いたのは、クリーピングで時速10Kmで走行可能なほどトルクが厚い
低速トルクがあるので、2500rpm以下でモタツキが無い、走り易いのなんの
6000rpm回るエンジンを3000rpm以下で使い、実用は1200〜2500rpmとする


割り切りの重要性



欲張らない、目的をピンポイントに絞り、尖らせる 燃費最優先


この噺、PCオーディオにもマンマ当て嵌まる
音質を最優先にして、PC機能を徹底して割り切り、全て捨てる勇気が要るw


燃費を測ると、11.5Km/L



遂に11Km/Lの壁を越えた・・・・ナンすが



ブッチャケ、排気口がまだ大きい



もっと割り切れるのでは・・・


排気口を90度ずらし、中にステン・タワシ入れます



ヤッパ燃費はリコピンだろ!


クルマのエンジンは、電子制御ゆえCPUのデータを書き換えない限り、ユーザーは手出しができません
排ガスの酸素濃度を測定し、吸気量とガソリン量を調整し、最適な空燃比になるようにCPUが調整します
ブッチャケ、何時でも同じ状態で燃焼できるように自動制御されています
吸気温度は、冬と夏で50℃近い温度差がある上、湿度も変化しますが、塩梅良く自動制御されていますw
燃費を良くするには、如何に少ないガソリンを効率良く燃焼させ、回転エネルギーへ換え、メカの抵抗を減らすしかない
ナンですが、ガソリンの量は外部からコントロールできませんw


空燃比とは    http://www4.plala.or.jp/shiden-kai/ltl/kobeya/a_f.htm



4年掛かりで、除電・イオン化・FM・お経対策により、燃費100%UP(ガソリン代半額)に成功しました
エンジンはノーマル、お陰様で効率は相当良く鳴りました、次はいよいよセッティングですわ
5年前は、DIYで燃費向上なんて出来るワケないべ、と考えていましたから、相当嬉しいですが・・・・
100%が可能なら150%も可能じゃないの?
ブッチャケ、最新の市販車はリッター30Kmとか抜かして、30年前のCB50(原付)並だ
リッター10Km程度じゃマッタク噺に鳴らんw
市販車にできるなら、DIYでも可能だべ、コレが原点ですわ
市販車は、不特定多数の一般ユーザーに販売されますから、当然ながら尖ったセッティングはできませんw
ところが、自分だけが運転するなら尖ったセッティングが可能に鳴る(誰もクレーム言わないしw)


パワーUPならまだしも、燃費向上なんてアホらしい


ナァ〜〜んて思ってましたが、燃費UP改造はオモシロイ
ブッチャケ、パワーUP改造の逆やっているだけですが・・・・パワーDOWN改造なんて誰もやらないw
コレこそ、ガソリン・コスパ追求だ


空燃比を変えられない、なら、空気量を減らせば、ガソリンも減る


6000rpm回るエンジンですわ
普通に考えれば、楽しく美味しい回転逝きは3000〜5000rpmデショ
ところが、使いたい回転逝きは1200〜2500rpm、つまり的外れな使い方に鳴る
このズレを矯正するのが目的、吸気・排気が良すぎて低回転逝きで使えるガスが抜けちゃうw


名づけて


  エア・オプティマイズ(給・排気等価)



同時に、水温も下がってしまい最適領域から外れている
猛暑・炎天下の走行でも、水温計の針は下側に貼りついたまま
水温=体温ゆえ、水温が下がると代謝が悪く鳴り、パフォーマンスが下がる
そんで、排気温度も下がる・・・・悪循環


クルマ低水温症だ


完成されたバランスを1箇所でも崩すと、全体のバランスが崩れるため、リ・バランス、大幅な見直しが求められる
隠れたパフォーマンスを発揮させようと努力してきましたが、何時の間にやら・・・・





















JODEN髭効果




驚くなかれ、走行フィーリングが軽くなり、持続性があり、低速トルクが増えます
タイヤ周りの帯電を飛ばす(コロナ放電)のが目的でしたので、バッチリです
効果を例えると「ニャ〜」よりMORE効きます、燃費は極僅かですが向上
洗車直後のクルマが軽い感じと同じかもしれませんw


洗車しない人にピッタリかもw
























バッハ・コレギウム・ジャパン



クラシック音楽館をエア・チェック


最近POP系の話題ばかりなので、バッハでも・・・・
日本で古楽器演奏のバッハが生で聴けるのは、バッハ・コレギウム・ジャパンしかありません
2年前に初台オペラシティー演奏会に行き、それ以来のファンです、SACD(BIS)も色々持ってます
クラシック音楽館で7月28日のサントリー・ホール演奏会がオンエアされたので、エア・チェック


注目はロビン・ブレイズのカウンター・テナー



バッハではありませんが、長岡鉄男、外盤A級セレクションでお馴染み・・・・・


一人だけ飛び抜けた歌唱力(別格)に惹きつけられますw



音質はAC100Vノイズ対策が効いて、AVとしてはハイエンドだと思います
5.1収録も手馴れて自然、TV放送とは思えない音・・・・
しかし、画質がイマイチ・・・・常設カメラ個々の性能差がモロに出てイライラする
相当古いカメラだと感じました、感度が低く絞れないため焦点深度が浅く、センター以外はピンが取れない
まるで数年前のウインフィル・NYCみたいだ・・・・TV(80インチ以下)じゃ分からないので文句言っても不毛
NHKホールとは雲泥の差、ナンとかしてチョw 8K絡みで交換できないのかも?




本日のオススメw


今が旬のフィルター軍艦盛りフルコース




まずは軍艦マーチで景気良く逝きましょうw




新兵器は、DBMinDBMをFGへの1μFパスり&コロナ放電砲発射!


コンデンサーに特別な意味は無く、コレしか持って無かったのが理由というアバウト作戦w


ステルス静電気攻撃から守るため、自衛権行使のコロナ放電砲を4基増設、備えは万全だ!



インプレ・・・


AC100Vはパスってナンボですわ
ACでもDCのようにパスる必要があり、音を聴けば誰でも納得します
チョッとやソッと違いじゃありません、DCのパスりに比べ数段効く、特にDBMはパスらにゃ使いモノに鳴りませんw
音出た途端・・・・


      「コレだよ、コレ!」


AC100Vフィルター製作に取組まれている方なら、秒殺でしょう
該当市販製品は皆無ですから、自作しなければこの音は手に入りませんw
コレぞ趣味の世界、まさかこんな世界が有ろうとは考えもしませんでしたw
良く考えればアタリマエですが、全く気付きませんでしたw


ノイズを堰き止め、フィルターで濾せば電磁系ノイズ糟が出る、下水処理で言えば汚泥ですわ
出たノイズ糟を何処へ最終処分するか、ブッチャケ、曖昧でした、明確な処分場が無かったw
FMシートと100円ネオジで作ったナン茶ってアースは、思いの外、効果をあげましたw
FMシートで巻けば、地磁気の束縛から解放され、ネオジで方向性出して磁化すれば、ナン茶ってアースの誕生!


「ホントかよ!」



パスコンのテストソース



マスタリング新旧比較



新マスタリングに意味はあるのか?
実は、この比較を先日から行っていましたが、ブッチャケ「良くワガンネ」でした
一聴で良し悪しが分かるかと言うと「・・・・・・」ホンの少し違うには違うけど「別にイんじゃネ」でした
「大差ないジャン」「たったコレしか差が無いの?」新マスタリングの意味ってナニ?
BMinDBMにパスコン入れて如何鳴るか、差がマンマなら大して効いていない、と言えるし
ノイズが邪魔していたなら、新旧マスタリングの差が明確に鳴るのでは?
電源フィルターが良く鳴ると、情報量が増え霞みの中から新しい音が聴こえてきます
つうか、音楽の構成・構造が変わってしまうほど良く鳴りますw
見ての通り、フィルターテンコ盛り、従来ココまでやると、副作用が出て音にクセが付いたりするのが常識でしたw


ところが・・・・


旧オリジナル?マスターの勝ちが明確に・・


冒頭の30秒で勝負がついた・・・・
低域の空気感・レンジ感・情報量が新マスターだと明らかに減っている
ムンムンしたその場の「気」が削がれ、綺麗な音しか出てこない
演奏も「気」が削がれ、イマイチ「ノリ」が弱く感じます
CD再生だと噺が変わるのかも知れませんが、リッピングだと誤魔化しが効かない、嫌な世界だ
マスタリングで出来るコトは、「気」音の削ぎ落としだけなのか・・・・
マンマ弄りが少ない旧マスターと削ぎ落とし新マスターの違いが明確だ


「一体ナンなんデショ」  CD買うなら中古だ












JODEN髭・・・





オッサン、笑ってる場合じゃないよw



       マジ大事件だ!



走行中の帯電を何処まで減らせるか・・・・実は大きなテーマ
タイヤ路面を転がり(摩擦)、メカが動作(摩擦)すれば帯電してしまう・・・
とは言え、タイヤは大地(アース)を転がるので帯電・放電を繰り返しており、その差額が帯電貯金と鳴る
例えば、路面が濡れてる時のフィーリングと乾燥しているときのフィーリングは偉く違うw
クルマをイオン化して遊んでいれば、路面が濡れてくると帯電が減るので、ニコニコしちゃうw
路面が濡れている状態を維持できないか? 永らく考えていましたw


イオン化は帯電でキャンセル


つまり、帯電を減らせばイオン化効果が大きく鳴る


除電もイオン化も、広範囲に行う必要があり、局部対策だけじゃダメだ
其処で考えたのが、コロナ放電端子を沢山付けるコト・・・・網線はコロナ放電端子なのですw
笑うなかれ、ボルボのエンジン・ヘッドには短い網線の放電端子が付いていますw (立派なノウハウ)


モノは試しで8スケア網線をタイヤ周りに8箇所付けてみると・・・



余談・・・・


銅の錆び・・・・



銅が錆びると、緑青に鳴り、表面を保護しますw
銅イオンによる殺菌効果もあり、水溜まりに10円玉入れるとボウフラが発生しません
ボウフラ対策は、色々やりましたが、10円玉が手軽で持続性も高く、効果も大きいw
イオン化は上手く使えば、生活に役立ちます



コレも緑青


心おきなく、網線を水没させてくださいw
音質・画質追求の趣味はありとあらゆる知識を駆使する遊びw
















BMinDBMをFGへとパスる必要性


ノイズの最終処分場は何処か?


DCラインの場合、DBM挿入によるインピーダンス上昇をパスらないと、音質が糞詰まるw
DCですから、GND(−)にパスるしか方法は無いので分かり易いw パスればOK


問題はACなのよ


AC100VはHot(100V)とCold(GND)がコンセントに来ていますが・・・・
当然ながら、Cold(GND)はメチャクチャ汚いノイズの塊ですわ
原因を考えるに、コンセントから電柱の大地アースまでの距離が長く、電線の抵抗値(インピーダンス)が増え
ノイズがバリバリ、そのために、コモン・モード・チョークを使うワケで、AC100Vアースは使いモノに鳴らんw
RSKNの回路図を見ると、ノイズはFG(フレーム・グランド)へと堕ちる仕組みに鳴っていますw
ところが、FGは金属ケースでしかなく、無重力で浮いているのよw
ノイズ対策とは、ノイズの最終処分場を作らないと噺(回路)が完結しませんw
まるで原発の核燃料のゴミの最終処分と噺が同じ、ゴミが溜まる一方だ
それじゃダメでしょ、つうワケで、FMシート巻いてネオジ貼り付け仮想GNDを作りましたw
どんなモンだか、半信半疑でしたが、強磁性体(磁石)は仮想アース(地球の代替)として使えそうだw


噺を戻すと・・・


BMinDBMで濾されたノイズを何処へ処分するか・・・・
DBMにはノイズ除去能力はありますが、ノイズを吸取る能力はありませんw
言い換えると、ノイズを堰き止めるコトしかできない、ノイズが溜まる一方なのよ


溜まったノイズ(電磁波)は熱と鳴り、空気中の放熱されるw


ブッチャケ、DBMinDBMはかなり発熱しますw
放熱器もしくは、ショットキーへ換える必要がある、噺を蒸返すと「発熱は悪なのか?」
つまり、ショットキーの良し悪しの噺だ
ノイズもエネルギーですから、堰き止められ、行き場塞がれれば、怒って発熱するんじゃ・・・ネ



AC電源にパスコン


チョークやDBMは、ACラインの抵抗値(インピーダンス)を上げノイズを通さない(堰き止める)部品だとして
インピーダンスが上がったままでイイのかよ、と鳴る、イイわけないべ・・・・だよな
DCラインでは、アタリマエのようにパスコン付けますが、ACラインのパスコンは話題に鳴らない・・・・
機器のAC入力部にサージ・アブソーバーは付いてますが、パスコンなんて発想が無いw


AC100V 性善説   なのよ


雷や静電気など予期せぬサージは認識されていますが・・・・
AC100Vはノイズが無く綺麗と言う前提で噺が進んで来たのですw
つうか、何度も書きますが、電気文明の進歩によりAC100Vは酷く汚れてしまった・・・・
DC電源のコンデンサーはドレがイイなんて噺は、腐るほどありますが、AC100Vのコンデンサーなんてゼロw
偉そうに書いてますが、私も全く関心が無かったw
つうか、AC100Vをコンデンサーでパスると・・・・・「ショート」だと考えていましたw
DCラインにデカ・コンデンサー付けてもショートしませんが、ACラインだとショートするよw
好き好んでショートさせるアホは居らんガナ、つまり、タブ〜〜だったんよw


AC100Vについて知らなさ杉


AV機器やPCを弱電と言い、AC100V関連を強電と言います
ブッチャケ、同じ電気で、電線で接続されていますが、分野違い、カテゴリーが違う
つまり、弱電技術者は強電に弱く、強電技術者は弱電に弱い、ところが音質・画質なんて噺になるとヤバイ
つまり、電源質云々なんて噺に弱電も強電も無いデショ・・・だって同じ電線上の噺だから・・・・
同じコトがPCとオーディオにも言える
PC技術者はオーディオに弱く、オーディオ技術者はPCに弱い、PCとオーディオが結び付かないw
私も最近ようやく結び付いてきた処ですわ、PC=ピュア・オーディオ、弱電と強電はもっと極端w
ナンか変デショw 変だから上手く逝かないのよw


変な噺1


AC100Vのインピーダンスは?


電柱のトランスは6000Vを100V−0−100Vに変換し、屋内に引き込まれます(単相3線式)
このインピーダンスが分かりませんw   相当低いのは想像できますが・・・・
パワー・トランス・レスのアンプやAC100Vに付けるパスコンの定数は如何考えればエエんか
AC100Vは分かっていても、その正体を知らなさ杉w
インピーダンスが低いとして、ナンでノイズが駄々漏れのように流れ込んでくるのか・・・・ワガンネ
AC100V性善説と書きましたが、ジキルとハイドなのか?
AC100Vの知られざる姿に悩まされているだけなのか・・・・・


















音沙汰無いのでクレーム入れようかと思ってましたが・・・・


ヤマテツ特攻隊長からレポート



車のほうは、あれこれ試して、ようやくこうすれば最高のバランスになるという当たりが見えてきました


近日改めて報告します!


今日の報告は、これです、FMリストバンド(笑)
あまりに仕事がハードで疲れがとれないので、まぁ少ーしでも楽になるかな…
なんて軽い気持ちでFMシートを足首に5センチ幅、2周くらい巻いて仕事に行ったんです。

そしたら、


…あれっ、いつもだるくて仕方ないのにだるくない?


視界に入る情報が多い!
落ち着いて、的確に素早く仕事ができるので、とても気分爽快!


…と!こんな具合で、一言でわかりやすく言うと、


五感が10歳若返った!!


ウソ書いても仕方ないです、本当に27歳の時はこういう感覚だったと思いますから!


いやぁー、良いものを紹介して頂きました、白須隊長には二度人生を変えて頂きました
3年前の除電の世界と、今回のFMの世界と。

とりあえず、腕に巻いた写真送ります、足首にも巻いてますがメンズのスネ毛見ても嫌だと思いますので(爆)



ホントかよ!


足首はシート、ビーズ含め色々やりましたが、良さげナンすが、バットの芯に当たりませんでしたw
手首は試していませんw、足首・手首同時システムも同じ
検証が甘かった可能性があります、特に疲労感や視界情報など考えたコトもありませんw
五感が10歳若返る? マジ?








CPUセレクト


ア〜でもない、コ〜でもない、アレコレ考えている内が趣味として最も楽しいw
自作PCオーディオは、まだ正解が無いので、まるでクジ引きのような楽しさがあるw
クジに当たれば、偉そうに薀蓄垂れる楽しみがある「君たちコレが分かるかな?」「俺は神だ」


それでは、整理しましょうw


CPUは1コア指定、HTはOFF,メモリーは1枚挿し


オーディオ専用PCの前提条件


Macが標的、Windowsは、音が悪い、この如何しようもない事実と戦う
音が悪い原因は、仕事の仕方、いっぺんにアレコレ手を出す(マルチタスク)から、仕事が雑に鳴る
ですから、手を切って手が出せないようにしちゃへばイイのでは?
だったら、Macにすればイイじゃん、ナンですが、オーディオは対決してナンボ?
マ〜ちゃんをリスペクトしつつ、ウインちゃんで勝負、ハンデキャップを乗り越えるぞとの気概でw
対決は問題点を炙りだし、音質向上のキッカケを探しだすw
ちなみに、現状ではマ〜ちゃんとは鼻の差で勝ってますw 今にブッチ切ったるw



音質=スピードと仮定


正解が分からないので、足掛かりを作り、整理するしかない、闇雲にトライしたのでは埒開かないw
足掛かりとして音質=スピードと仮定して整理します


スピードの重要性とは


ブッチャケ、音楽再生にハイ・スピードは必要ありませんw
音楽再生に必要なスピードを100Km/hとした場合、90Km/hしか出ないCPUでは能力不足
ナンですが、そんな遅いCPUは存在しませんw
100Km/hを44K・16ビットだとすると、ハイレゾやDSDは150Km/hと早く鳴るw
ところが、普通に150Km/h以上は出るヤツばかりで、性能上はナンら問題はありませんw
Piちゃんでも150Km/hは出せるw


ナニが問題かと言うと、安定性・余裕度の幅


100Km/h出せれば、普通に再生できますが・・・・・
MAX150Km/hの車体で100Km/hで走る場合と
MAX300Km/hの車体で100Km/hで走る場合では、安定性・余裕度では雲泥の(音質)差がでる


デジタルだから関係ないのでは?


ココが勘違いし易いのよ



CPUやマザボはアナログ部品です!



グレードや品質によって能力が異なる
デジタル・オーディオは、1と0だけで量子化した計算値で表せます・・・・つまり理論ですが


理論が動作するCPUやマザボは能力差が存在するアナログ環境


デジタルだから同じと言うのは、理論上の噺で、実際はゴロゴロ変わるw
能力差は、スピードで表せる、つまり仕事が正確で速い
CPUやマザボはアナログ部品だとすれば、高速=高性能


高速 = 低ジッター = 低ノイズ



理論上は同じでも、音質に差が出る原因がコレ!



PCオーディオ最大の敵は「ジッター」そしてAC100V電源ノイズ



もう一つ例えると・・・・


電源ノイズ=路面のギャップ



高性能な車体(CPU&マザボ)でも、路面が悪い(電源ノイズ有り)じゃ良う走らんワ
整理して考えれば、誰でも分かるw



PCオーディオは、超アナログな世界なのよ


と、言うワケで、


CPUを選んで見ると



     Intel Core i7-4790K



ブースト時4.4GHzが決め手


オーディオ再生で4.4GHzは一切使いませんが、アナログ能力としての優秀性(低ジッター)がポイント
そうナンです、この夏発売の新製品ではありませんw
1コア指定、HTがOFFと言う設定は、メチャクチャ勿体無いですが・・・・あえて
低ジッター化による、表現力UPが何処まで向上するか・・・・




マザボを選ぶと・・・



マザボもスピード(O・C)を重視


オーバー・クロック対応 = 低ジッターだと仮定













完成した鉱石風呂(イオン・フィルター)




色が不気味だ・・・・


水ではなく、アンチスタH(ホウ素水)を満タン、マジで原子炉だよ
法華経BD4枚(100GB)でブースト、銅網線による銅イオンもプラスw
イオン水冷PCのクーラントはコレを使います、CPUをコイツで冷やしたいw
イオン水冷に先駆け、その前段テストですわ




国の安全基準を見事にクリア



水の放射線遮蔽能力は凄い、元の1/10以下にまで抑え込んでいる


原発の核燃料プールがこの考え方だと思います
イオン化で遊ぶコツは、「水」を如何使うか(利用するか)で決まるw    イオン=水
強い放射線を押さえ込めば押さえ込むほど、イオン化強化され、イオン化効果が発揮されます
後は汚染水漏れを防ぐだけ・・・・



イオン化による電源質改善


探していた答えが・・・・イオン化は中和との戦い、カンタンにイオン化できません
ズリズリと中和し、元に戻ろうとする・・・・・だ〜から強い放射線が欲しく鳴る
だとして、バンバン放射線出ているヤツはハッタリだけで効果は大したコトないのよw
ポイントは、強い放射線を抑え込むと、イオン化効果が大きく鳴るのですw
もう一つのポイントは、密着性を上げてイオン伝播効率を上げる
放射線は光のように放射するように感じますが、ブッチャケ飛びません、同様にイオンも伝播し難い・・・
イオンは気まぐれ、電気のように流れませんw ジワジワ伝わるイメージ、そんで中和され易い
静電気なんか有ろうものなら、カンタンに中和されちゃうw、その代わりに除電されますが・・・
除電とイオン化は一体で考える必要があり、帯電してるとイオン化しませんw
静電気は、空気中の水分(湿気)と密接な関係があり、静電気はイオンのカタチが変化したものだと考えています
自然の循環メカニズム・サイクルそのもの・・・・そして湿気(水分)は音質と密接に関係しています
自然のサイクルに逆らうコトは、ブッチャケ、無理でしょうw
自然のサイクルを上手く味方にして都合良く利用できないか? イオン化自体が不自然とも言えますが
自然界で起きているイオン化を、コソっと盗んでイオン化しちゃえ、コレがイオン化と言う遊びw 自然との知恵比べw



音質・画質追求は幅広い知識、自然科学探求だと考える必要がある


面白いけど、不思議満点、分けワガンネ!


私が作るアンプや電源は、オームの法則知ってればOKですが、これからのオーディオはPCの知識はじめ
自然科学全般、宗教的背景やワケ分からない物理現象への理解、そしてハンダ付けのテクニック
挙句に、アイデア発想の能力が要求される高度な趣味w




インプレ・・・・


圧倒的繊細感に魅了される


まるで音質を脚色するが如く、木目細やかさ、滑らかさが加わり、繊細感に圧倒される
音に優しさと艶が加わり、しっとり滑らか・・・・正にイオン化だ!


クルマの洗車に例えると・・・

AC100Vフィルターは、汚れ落とし、一旦洗車しても、よく見るとピッチや鉄粉がこびり付いてザラザラ
手で触ると、指先に残った汚れが引っ掛かる、フィルターを重ね、拡大鏡で確認し徹底的に綺麗にするイメージ
表面に付着した各種汚れを、ボディーを傷めずに取り去るのがAC100Vフィルター


イオン・フィルターは、極上のWAXで磨き上げ仕上げるイメージ


洗車(AC100Vフィルター)で下地を作り、WAX(イオン)で仕上げる、表面を保護し深い艶と本来の色が蘇る



接続して12時間、イオン伝播が進み、特有の繊細感が増してゾクゾクw
特に低域の出方が独特で、部屋の空気に浸透するように柔らかく「ズシ〜〜ン」と響き渡ります
この低域再生は、残念ながらイオン化でしか実現しませんw
つまり、脚色とも言えますが・・・・「サイコ〜〜」堪りませんw




AC100Vノイズ対策は、エレキ・ギター表現をワープさせ、イオンで繊細感をプラス!






イオン化すると、独特の低音(ズシ〜〜ン)が味わえますw





イオン・フィルター効果とは



AC100Vフィルターは、付加されたノイズを除去する効果
付帯音、余韻の汚れ、女性ボーカルのヒリヒリなどの軽減が可能、完璧にフィルターするのは難しく、キリが無い
人の聴覚は、優れているので「聴こえない」までは鳴らないように思います
各自、目標(ボーダー)設定を行い歯止めを行わないと、フィルターだらけ、大変な目に遭いますw
100%達成を目指してきましたが、如何やら無理かもしれない・・・・・
仮に100%達成できたとして、満足できるのか?


「NO〜〜〜」


電源質の修復が必要!




イオン・フィルター効果とは、電源質の修復


自分で書いてて「ナニ逝ってるの」なんですが・・・・音聴くと、痛んだ箇所が修復されているとしか思えない
他に表現できません、電源質を仕上げている? 一体ナンなんでしょ・・・・



      ホントかよ!



つうワケで
検証できるように、廉価盤を製作しますw    ホントか如何か、お試しアレw



ホームセンターで5Mの延長コードと密閉容器を購入
コードは半分に折って使います(2.5M)



容器のフタに穴を開け、コードを通し、3M弱の5.5スケア網線を被せます
こうすると、網線内で電流の方向のすれ違いが発生(コモン・モードが形成)しますw
網線は、磁気シールド&銅イオン発生源として使用、ブッチャケ、電線は銅ですから如何でもイイかなw



容器の中にトグロ状に電線を押し込みますw



お約束のイオンボールを中に入れますw
沢山入れて欲しいところですが、検証実験なので1袋w



ボール紙でワッカを作り、コードの出口を囲んで、シリコンを流し込みます
バターナイフ(100円)でシリコンを整形・・・・・乾燥を待ちますw


余談・・・・


低粘度マヨネーズで検証する必要性


イオン=水と書きましたが、エンジンオイルにラジウム・パウダー入れると発狂したようにパワーUPします
エンジンが壊れるので絶対不可ですが、過去の体験からコレを超えるイオン化はまだありません
当時、鉱物オイルが触媒に鳴っているかもしれない・・・などと考えていましたw
エンジンの燃焼で発生する水とイオン化は密接に関係していると思いますが、鉱物オイルも・・・・
だとすれば、鉱物オイルと水を混ぜた低粘度マヨネーズを作り、容器に入れたら如何鳴るか・・・
もしかスンと、ドレッシング程度でも良いかも・・・・




完成



水入れて完成


贅沢言い出すとキリがありませんが、イオン化とはナニ?、音は如何よ? と言う疑問にコレは答えています
散々色々ヤリましたが、イオン化による音質向上を手軽に体験できますw
ナンで今まで気付かなかったのかと後悔しきりw


整理すると、クルマで使う水入り12Vバッテリーの音と大変似ています


夏休み工作の締めに如何でしょうw 初めてイオン化を体験される方は、笑う処か引きつりますよw
製作体験レポートお待ちしてますw














除電から6年、ノイズと戦ってワガッタのは、AC100Vに蟻の一穴だった・・・


電源対策は上流を目指せとか言いながら、AC100Vに疑問を感じなかった己が恥ずかしい
蟻の一穴と書きますが、現実は蟻に喰いつくされAC100Vはボロボロ
SW電源が悪い、CDは欠陥だ、さも偉そうに書いて来ましたが、全ての原因はAC100Vに有った
いざ対策しようと躍起になれど、既にボロボロなAC100Vゆえ、対策すれどもすれども底が聴こえない
過去、九州の凄いオーディオマニアが自家発電機でオーディオ用AC100Vを発電してる噺がありましたが・・・
その拘りに、真実が有ったのかも知れません
ホントにイイ音聴きたかったら、AC100Vじゃ無理かもしれない・・・・


太陽電池直結でバッテリーを充電し、正電源のみで動作するシンプルなオーディオ


大出力が欲しければ、AC100Vノイズ対策し捲くった845P−Pのブースター・アンプを使うとか


真空管アンプが本命だと考えます
動作原理から考え、真空管はAC100Vノイズの影響をモロに受ける
言い換えると、AC100V次第で真空管は大バケする
真空管アンプにAC100Vノイズ対策すると・・・・昔の音に鳴るかもw




信号上流の重要性


今回の試聴会、生贄はCDプレーヤー
CDプレーヤーの電源にフィルターを入れて如何よ、と言う比較試聴を行いました
言い換えれば、CDプレーヤー(信号上流)以外は全て同じ・・・・
つまり、CDプレーヤー以外は万全の対策を行っています



上流で汚れると、下流では浄化手段が無い



途中でCDからPCに切り替えると、雲泥の差が聴こえる


CD以外は同じなのにCDの電源の違いが致命傷に鳴る
CDが欠陥だと言うのはカンタンですが、CDのAC100V対策を強化すると、PCオーディオに肉迫して逝く
この現実を聴いてしまうと、CDが欠陥だとは言えなく鳴るw
CDプレーヤーの電源ノイズをアンプ(下流)で浄化する術(手段)がありません
後からじゃ手遅れ、コレには散々苦労してきました、ナンとかしようとモガキますが・・・ブログの経緯
この40年でAC100V環境が大きく変質したのかも知れませんw
40年前は、コモン・モードやEMCと言う名称すら無かった、しかし、存在していた・・・・
電化とデジタルの普及・発展で状況が一変、コレじゃ昔の音は出ないワケだw
方式はドンドン進化しても、電源がドンドン悪化、±0処か、ズリズリ後退しているのでは・・・・



てなワケで・・・


音質支配は、リッピングPCのAC100V質なのよ


キリが無いのは承知しつつも、止められない、持てる玉を全て撃ち尽くすまで、売って打って撃ち捲くるw
対策が不感帯に鳴るまで・・・・其処までせなCPU換えても意味無いw



まはや電源部だけで25Kgは超えている・・・・さわりたくない、持ちたくない、見たくない・・・・


ジャンク箱で見つけたネットワーク用コンデンサーでパス

EMC重連部にFMトローチ・メビウス(以前の余り)



インプレ・・・・


「頼むから良く鳴らないでくれ!」


願い虚しく・・・・一聴でエエわな
聴き間違いかと思い、時間置いて、再度ファイル比較しても、明らかに良く鳴ってるワナ
八神純子ZARDは、今や次元ワープしたような表現、実はまだ先が有ったのかと落胆・・・・
如何にも高にも音質向上が止まらない、電源を見れば「一体コレはナニ?」状態・・・・
八神純子ZARDの共通点は、エレキ・ギターが多用されているコト
ボーカルは当然ながら、エレキの音が違う、イイのよ、だから一聴で音質向上が分かるw
エレキ・ギターにも弦タッチのテクニックが有る様で、細かなタッチの余韻が違う
白状すると、エレキを舐めていまして、一定以上なら誰が弾いても大差ないと思ってましたw
一聴でテクニックが向上したのが明確に分かる、ア〜もス〜も無い、演奏が始まった瞬間で違う・・・・マイッタ!
AC100Vノイズさえ退治できれば大方終了だとカンタンに考えていましたが、ブッチャケ、収拾つかないわw



この先、一体如何すんの?



出口が見えん・・・・埒開かないので、目先を変えるコトにしましたw



AC100Vイオン水漬ケーブル製作


原点に戻るなんて言いますが、原点を忘れてしまうコトもあるw
イオン水冷PC、そしてポンプレス自然対流の重要性を書きましたが、横展開としてイオン水漬ケーブルが登場
イオン化=ノイズ低減、イオン化によるポテンシャル発揮と書きましたが、ブッチャケ、ノイズ低減



激爆笑前代未聞イオン水漬電源ケーブル     想像ついたデショw





イオンの源、放射線(8.8μシーベルト)タップリw


1年間の線量は77ミリ・シーベルトと強烈、詳しい人なら逃げ出すw
この空間線量計は、9.99μシーベルトまでしか測れません(レッドゾーンだ)



水晶パウダーも多目に加えますw



入れ物は、近所のホームセンター(D2)で購入、400円、密閉性が高い、CDサイズがポイントw



除電初期の頃製作した、ウォーター・ケーブルが元ネタ


スピーカー・ケーブルを水没させて使う手法、当時、高価なPADのマネしましたw
ショールームは、ラックからスピーカーまではCD管(36)を埋設し、スピーカーケーブルを通線
CD管の中に水を満たして、スピーカー・ケーブルを水没させてありますw
このアイデアを発展させ、強イオン化した水中に電源ケーブルを入れたら如何鳴るかと言う実験