T・I・F



ベビーオイルを接点に塗ると・・・・



           ゲラゲラ笑えますw



ダイソ〜のコスメコーナーはAVアクセサリーの宝庫かもw
コレ程効く接点復活剤はこの世にあるのか???
ブッチャケ、接点復活剤を舐めてましたw
こんなモンが認知されたら・・・・アクセサリー屋が父さんするわ
ツウか、このオイル、一体ナニモンよ







現代はコンデンサー欠乏症・・・・


20年前は、腐るほどコンデンサーが市場にありましたが・・・・・
現在、周りを見渡すとコンデンサーが殆ど売ってないワナ・・・
大型電解コンデンサーの価格は25年前の10倍以上!   信じられない・・・・
特に普通のフィルム・コンデンサーは市場から消えつつあるw
オーディオ用とか言うメチャ高価なクズは探せばありますが、オーソドックスな定番的製品が消えたw
オイル・コンは希少だし、フィルム・コンすらジャンクレベルまで落ちているw


AC100Vフィルターのパス・コン探すのに往生してますw


時代の変化と言えばそれまで、ですが・・・・ヤリ難い時代ですわ
ヤフオクで売ってるよ・・・ナンですが、普通に買えないのは変デショw
チョーク・コイルは特注できますが、コンデンサーは特注できませんし、自作もできない・・・
フィルターにパスコンが必需だと分かりました


良質・高信頼性コンデンサーを販売予定



余談ですが・・・


自慢じゃありませんが、伊達や推挙で何十年もオーディオで遊んでるワケじゃありませんw
私の経験からですが、オーディオ専用、高音質とか謳ってるパーツは99%カスだと断言できるw
1%ですが、高音質パーツが存在しますw ブッチャケ、殆どがカス
そして、高音質パーツは、オーディオとは関係ないパーツが殆ど・・・・例えばRSKNや網線は、その一例
オーディオは分からないコトが多岐にあるため、ユーザーの弱みにつけ込む商品がゴロゴロあるw
オーディオ・マニアは純真な方が多く、結果、騙され傷つき散財してオーディオから去って逝く
オカルトはアタリマエ、価格が安いと信用されないとか、ワケわからん現象が普通に起きてるし・・・・
業界全体が正念場、オーディオ趣味、ホントの面白さを伝えられないと、補給路断たれ玉砕しちまう








リファレンスに接続したら・・・・  凄いワ



途端に音が柔らかく、優しく鳴る・・・・


AC100Vが如何にノイジ〜〜か実感できる


実は、TDKさんが来社され、AC100Vフィルターの有無を体験して貰うための予備テストを行いました
CDプレーヤーを使い、フィルターの有無を確認していたんですが・・・・
モノは試しでAC100Vをパスってみましたw


すると・・・・



信じ難いレベルの音質好上が実現


ヘタなPCオーディオをブッチギリ・・・・


    ナンなのコレ!


どうやら、ミス・ジャッジをしていたような・・・・予感が・・・・



CDプレーヤーが悪いじゃなく、電源が汚かっただけかも


ナンだか、ヤバイよ・・・雲逝きが不味いワ、CDプレーヤーに謝罪せなアカンかも


コンセント・パスりは、PCオーディオにも当然有効ですが、CDプレーヤーが激変するw
まるで、ツボに嵌ったように激効き、PCとCDの差が一気に縮んだw



横浜のKさんから裏噺が・・・


ノイズフィルター遣り始めてから、重連によるインピーダンス上昇とか電圧降下などの影響が
気になってきて、シロートの直感で「パスコン」が今後重要なキーワードになりそうな


気がしていたんです。


・・・で、以前、ACのパスコン用に何を使えばよいのかまったく見当もつかず、
470μF、200VDCのアルミCを接続し、通電した途端2秒で煙吹いて爆破したことは
すでにお伝えしておりましたが・・・。今考えれば耐圧が低杉ですよね。


いろいろ遣ってるうちに高耐圧のモノで、容量大き目の方がドカン!と効果が出そうな?
これもシロートの直感。


で、あのような形になったわけですが、組んだはいいのですが、さすがに通電が怖い!


ブレーカー落ちるくらいならまったく平気ですが、
あのクラスに爆発されるとけっこう痛い目に遭うだろうと思い、仮接続の上にダンボール箱を被せて、


イッセーのエイヤー!でコンセント差し込んで、急いで机の裏に隠れました。(笑)



コレが普通は出来ないのよ、ヘタに知識があると余計ですわ・・・



3分、4分経過・・・何にも起きません。もしかして大丈夫なの?
恐る恐るダンボール箱を開けて、コンデンサに触ってみましたがまったく発熱無し。
むしろDiDの方が熱い。



で、音出してみた瞬間、バァ〜〜ン!


コンデンサってよく解らないんですが、容量大きいから蓄電に時間掛かりそうな気がして、
すぐに変わらないかも?って思ってたのですが、音は一瞬で変わりますね。



事によって瞬間的に変わる場合と、数時間〜モノによっては1週間ほど掛かってじっくりと
変化が出るモノがあって、この差が案外予想と違ったりして戸惑わされることがあります。


最近、白須さんの影響でいろいろ遣っているうちに、
音質向上のためには、スペース(空間)的にも、物量的にも、電気資源的にも、
ある程度の無駄が奏功するケースが多いと感じています。ホント謎が多いです。


以前、エジソン・バルブの時に、いっそのこと、アンプの中に入れちゃえば!みたいな


噺がありましたが、現在、エジソン・バルブ40W×4個、パワーアンプの屋根(アルミケース)
にドリルで穴開けて直接固定、電源はアンプ内部の電源スイッチ直後のAC100Vから引いて、
アンプの電源入れると屋根のエジソンがボワ〜っと光る状態。これがまたバァ〜〜ン!


お恥ずかしながら真空管アンプの本当の良い音知らないんですが、真空管アンプって
こういう音なのかな?って思うほど。でも、これもある意味電気的には無駄ですわね。



で、現在、そこのAC100Vがエジソンだけが良いのか、コンデンサでパスった方が 良いのかなど、実験中です。



Kさん、アッパレ!


流石に30μFとか50μF付ける勇気が無いので尊敬しますw
もしかスンと、電気代が上がるかも・・・・


私は先駆者に偉そうに指導・意見できる立場じゃない 無駄万歳!パスコン万歳!


Kさんは、釣りが趣味だそうで、その感覚が生かされているのかな?
色んなトライ(失敗を含む)の中で、見えない相手との駆け引き、予感が的中している
音はシンプルなので、聴けば誰でも分かる明解さがあり、音の傾向を分析して勝負に出るw
オーディオ・マニアのタイプは多岐に渡りますが、入食い状態なのか・・・・


Kさんの正体w      http://kzfishing.com/



RSKN重連が効くのは、トータルでコンデンサー容量が上がるからだと思いますw







緊急レポート    大袈裟か、誰も急いでないワナ


オイルに意味があるのか?



スクアランとか書いてあるぞ・・・・ホントかよ


もしコレで効果が出たら、メチャクチャ排CPじゃネ




こちらも、基本ワガンネゆえ気分で組んでますw
網線導体をカットして、トリタン導体主体に変えました、理由とか聞かないでくださいw




各種オイル交換可能に組んでみました
果たして、オイルによる音質差なんてコトに鳴るのかネ???
高音質オイルなんて有ったら、前代未聞だ相当笑えるw



インプレ・・・・



接続直後・・・・


期待感パンパン、ばいあすビンビン「逝ってくれ・・・オイル頼むぞ!」



   ナンも変わらん    マジかよw




    久々の空振り!



10分間聴いて、テスト打ち切り・・・・



通電一晩・・・・



音出して見ると・・・



   「ほ〜〜、イイね」



イオン化特有の良さが出ますが、オイルならでは、水との違いは感じませんw(水の方が効く)



水は即効性、オイルは遅効性なのか?



こんな結果を受けて、フィルター勝負の敗因はパスコンではないかと判断、コンセント・パスへと進みました
電解コンデンサーを使用したのは、水への再注目がありますw
もう少し様子を聴いて、オイル変更など次のステップへ・・・・


原子レベルじゃナニが起きているのか分かりませんが
オイルはイオン化が起き難いのかも、其れはオイル量との関係もありそう・・・・
逆言えば、一旦イオン化されると中和し難くく鳴るのか、トータルで見ると如何か・・・・等々
最近は、即効性で楽しめるコトが多かっただけに、肩透かしですが・・・・今後に期待・・・・













AC100Vコンセントをパスれ!


フィルター問題は、重連するコトで改善方向に鳴りますが、完璧かと言われると・・・疑問符が残ります
そうなんです、AC100Vフィルターは電源システム全体で捉える必要があるのでは?
現状、AC100Vコンセントにはナンもしていませんw 
つまり、電源対策は上流を目指せと、唱えてもAC100Vフィルターはコンセント以後の噺でしかありません
そして、パスコンの重要性が分かってきました、だったらコンセントをパスすればエエんちゃう


フィルターは防波堤


AC100V(家の外の電柱)は大荒れの大海みたいなモン、大荒れ=ノイズだらけ
引き込み線を伝って、ノイズが屋内に入り込んで来るw
屋内でもノイズ源(デジタル機器・インバータ機器)がゴロゴロ有り厄介ですが・・・
電柱は大海だとして、屋内は港内、穏やかな大海だと思い込んでいたら、台風の直撃喰らっていたw
ブレーカーや電力メーターにFMシート巻いたり、除電したり、色々遣ってきましたが、効果は有れどノイズが強い
AC100Vコンセントからノイズがドバドバ流れ込む・・・・つまり防波堤が低かったw


其れに気付かず悩まされて来た・・・・



16.6μF この状態で電流は0.4A(クランプ電流計)流れてます・・・・プチ高周波漏電
電流の正体は、高周波ノイズ成分なのか??? 発熱は人肌レベル、 音はスカッと抜けてGOOD!
ブッチャケ、20μF以下が良さげと感じますw




AC100Vフィルターのパスコンが小さくネ


パスコンの容量については、数名の方からご質問を頂いておりましたが、ペンディング状態でしたw
そんな中、横浜のKさんが突破口を開けてくれました・・・・
30μFとか50μFとか「其れヤバクね・・・」を使い、別世界だと叫んでおりますw
とりあえず、ブレーカーは落ちないようですw
私も早速刺激され、バラックでテストしてみました・・・・・
ブッチャケ、AC100Vにコンデンサー入れるのは・・・・・・・・怖いわよ


コンデンサーは、交流が通過するので、任意のショート(短絡)に近い
つまり、交流高周波ノイズ成分だけをアースへ流して綺麗できればOKなんすが、AC100Vの一部も流れちゃうw
容量が小さければナンも問題ありませんが、効果もイマイチ、丁度イイ処を狙うんですが測定器が無いので・・・・
耳で聴きながら、触って熱くならないか? など五感を頼りにセッティングするしかない・・・・


計算式としては


fc = 159000 / C / R


が唯一の目安ですが・・・・・・ワガンネw


イメージとしては・・・



無駄を承知でイイ電気もノイズと一緒にアースへ流しちゃう考え方


イイ電気もノイズ(ワルイ電気)も電気に名札があるワケじゃなし、大雑把に仕分けしてアースに流しながら使う
大雑把な仕分け(周波数)は、コンデンサー定数で決まりますw


コレをプチ漏電と言いますw


従来は、AC100V性善説が前提でしたが、極悪AC100Vが前提の場合は、大きなフルイに掛ける意味でも
AC100Vコンセントをパスる必要性を感じていましたw
ナンですが、怖くて出来そうで出来なかったAC100Vパス、Kさんアッパレ!


コンセント・パス(プチ漏電)の条件


コンデンサーの条件を整理すると・・・・
AC100Vの電圧のピークは、100*2√2=282V、つまり、0−282Vの電圧が掛かっています
AC100Vと言いますが、DC換算だと282Vにも鳴るのよw


コンデンサー耐圧は、DC300V以上が必要



逆接・耐圧が低いと、コンデンサーが爆発w



爆竹みたいで楽しいですよw


写真のコンデンサーは、25年前に真空管アンプを作るつもりで購入したDC500V 100μF
ゴミの中から見つけだしましたw  ジャンクですわ
6シリーズ接続、ショットキー(オンライン・ショップ扱い)とFMビーズで連結
コンデンサー・パスとダイオード・ノイズフィルターを一体化したアイデアですw


試聴を重ね、開発しましたw   コレ効きます!



オーディオに使用しているコンセントに接続して使用



AC100Vの極性、コンデンサー、ダイオードの向きなどキッチリ行ってください
お決まりですが、ナニが起きても責任は負えませんw



この結果を元に、AC100Vフィルターのパスコンを見直します










    

ブログ見て考えてる場合じゃないw Let’s JISAKU


気合入れて組み替えたら別世界!!


横浜のKさんが止まりませんw


ここ数週間、白須さんのアドバイスもあり、ノイズフィルター地獄から一旦目先を変えて、
イオンフィルターとかエジソン・バルブとかで、癒しの世界に浸っていたのですが・・・。


先のノイズフィルター地獄、白須さん曰く「血の池地獄」を這いずり回わったきっかけ。


これは・・・単純な思いつきで余計なことをしたばかりに、
けっこう満足していた状態(この位置を0としましょう)が、いきなり−8に陥ってしまい、
その後、何かをイジる度に−6になったり−10になってりで、どうしても0に戻りません。
も〜頭の中パニックでした。


脳が最高時の音を記憶してるので、音出した瞬間、脳からダメだし物質が分泌されNG決定!!
考えは逝き詰まり、頭の中はノイズフィルターオンリー、ホント地獄にハマりました。


最後(以前ご報告済)、アルミケースに無理やり組み込んで強引に+1まで持ってきて、


一応のケリは着けたつもりなんですが、まだまだ+5にも+10にもなる余力を秘めているのは
遣ってみての手応えでした。これは気分変えてからもう一回振り出しだな・・・と。
(もう一回なんて甘くって永遠なのかもしれませんね・・・苦笑)


先週からこのシルバーウィークにかけて、もう一度ノイズフィルターの組み直しに挑戦してみました。
日々進化が激しいので、オイルとか最新の話題には着いて逝けてませんが、
結果的に別世界を見ることに(聴くこと?)になったので、ご報告だけさせて頂きたいと思います。



①まず最初にイオンフィルター


コレは以前ご報告させて頂いたモノとまったく同じで、先端を1512Kから圧着端子に
変更した以外は何もイジってません。もはやコイツは手放せない存在です。
最初、水割りほどの色だったんですが、3週間経ったところ、若干透明度が上がったような!?




②コレが今回の全体像です。(蓋を閉じていない状態)


イオンフィルターの後、右端のRSKN−2020に入り、そのまま2006を2個直列。
RSKNのFGはアルミケースに接続し、ネオジでアルミケース全体のシールド効果を狙ってみました。
RSKNは単体で完結しているはずなのですが、3個まとめて1個という扱いで最後にパスコン
真ん中の箱はまずDiD&1μFのパスコン、その後左側には新DBMFMチョークで、
直後に30μFのパスコン。(真ん中の箱の屋根の上)
左側の箱はトリタンのアンチスタH水没部屋。最後に50μFのパスコンと、
パラでエジソン25W、4発シリーズ接続(右の箱の屋根の上)という構成です。
ちなみにアルミケースの床(中央&左側)および、すべての蓋の内側、屋根の上のコンデンサ
FMシート3重に貼り付けてあります。





③真ん中の部屋の仮組み時の状態


DiDには簡易的ですが放熱対策を施し(アルミ板にヒートシンクをCPUグリスで固定)、
スペースの関係でパスコンの上に新DBMのダイオードが2段ベッドのように設置しております。





④トリタンのアンチスタH水没パイプ(アイディア拝借させて頂いたTさんに御礼申し上げます。)


こんな材料で作ってみました。ファストン端子のメス側にちょうど2.4mmのトリタン棒が
入るのが判って、こんな作りになりました。線はVVFの銅単線を使用。(宙に固定させたいので)
最初左下の1cmプラスティックパイプで実験してみたんですが、感触的(直感的?)に、
水の量がもうちょっとあった方が良いのでは?となり、右下のように1.4mmパイプで再作成。
万が一水漏れしても端子盤に直接落ちないよう、銅単線をU地に捻ってあります。
今度、機会がありましたらオイルでも試してみますか・・・。





⑤全部接続するとこんな状態になります。(ノイズフィルタートレイン!?)


先に申し上げた0地点を基準にすると、案の定、軽く8は超えてしまいました。いわば別世界です。
今現在、相当満足できるレベルの音が出ております。いや〜、変わるもんですね〜。
透明感の向上、中高音の歪み感の低減、余韻、艶っぽさ、低域の伸び・・・ありとあらゆる面で
完全に以前の上を逝きました。
今回はノイズフィルター無しのAC100Vがどれ程汚いかをジックリ耳に記憶させてから、
一個一個、効果を肌で?否耳で感じながら、焦らずゆっくり作業したのが効を奏したようです。
一番ぶっ飛んだのは何を隠そう、最後のパスコンに追加したエジソンでした。コレスゲ〜です。





まさに地獄から生還・・・・


レポート読んで嬉しくおもいましたw
それにしても、創意・工夫されて素晴らしい、AC100Vフィルターは理論確立されてません、よって
教科書的な資料は全くありません、つまり全てが試行錯誤であり、フロンティア・パイオニア
色々試したい方、好奇心旺盛な方には堪らなく面白いハズ
マアマアのサンプル(リファレンス)を参考に、2〜3個作ると要領が分かりアイデアが出てくると思いますw
正解が無いので、探検気分で遊べますw 出来不出来は、音出せば誰でも数秒で分かりますよw
最も分かり易い比較試聴が可能、苦労して決まった時は、ブルブル震えるドラッグ・サウンドで最高w
そうなんです、ノイズがあると差が出ないのですw
ブッチャケ、自作オーディオで永く遊んでいますが、自作して最も大きな変化を楽しめるのがAC100Vフィルター
アンプやDAC、フォノイコなどに拘るコトがアホらしく鳴ります
つうか、AC100Vフィルターに目処つけないで手を出すと、ノイズ地獄の堂々巡り観光ですわw
ブッチャケ、明確な差がでないのでオモシロク無いw


ハイエンド・オーディオ機器として各種電源フィルターやAC電源は売られていますが・・・・



役立たず、無能、全く意味がありません  おまじない



だ〜から、AC100Vフィルターは劇的に効くのですw


こんな世界が有ろうとは考えもしませんでしたw



パスコンの大容量化


失敗(爆発)を元に試された勇気をリスペクトします
コンデンサーの容量と種類は、今後の大きな課題です、ヘタに知識があると手が出ないw
レポート見て思ったのは、高耐圧電解コンデンサーのシリーズ多段接続の可能性



大いに参考にさせて頂きます
Kさん、お酒が相当美味いデショ〜〜〜〜w













フィルター対決第2ラウンド



リファレンスの圧勝かと思いきや・・・・


徹夜組みに惜敗・・・・   マジかよ


コレは奥が深いワ・・・・ドラマは続くぞ


敗因として挙げられるのは、フィルターのケース入れ


フィルターはノイズの真っ只中に有るワケで、露天・野ざらしはダメみたい・・・
試聴中にFMシートを被せたら、若干良く鳴った、こんなコト何度も体験してますが、詰めが甘かった
ケーブルは網線被せてあるのに、フィルター自体はオープンとは矛盾してるワナ
特に、DiD周りが甘い、CDプレーヤーとの距離が近いのもヤバイ・・・・
FMシートでキッチリ囲んでシールドせなアカンw



オイルが勝敗を分けた???


Tさんは、オイル(スクアラン)に拘ったようです
物量では圧倒的なリファレンスに対し、少量トリタン+少量オイルで対抗してきたTさん、コスパは圧勝・・・・
放射線と水の相性に期待しましたが、音を聴き比べると、トリタン+オイルのほうが柔らかい・・・・
クルマもラジエター(水)にラジウム入れるより、エンジン・オイルに入れるほうがパワーUPします
発狂したようにパワーUPします(結果、壊れますが・・・w)
オーディオの場合、オイルに対してリスクが無いので大いに活用できそう・・・・
Tさん曰く「RSKNは癪だから使いたくない」 根性あるわw


スクアラン・オイル調べたら、高価なのでボツ!


鉱物系エンジン・オイルで対抗する予定w



ドラマは続く・・・・オイル選びだ



オイル・コンは音がイイなど、オイルと音質には関係がある可能性が高い
クルマのイオン化も冷却水より、エンジン・オイルのほうが効果的
今回のトリタンとオイルの関係も、スルーできるレベルじゃありません


Tさん曰く・・・


徹夜で組んで、仮眠、仕上げをして、チョイ試聴したそう・・・・
ところが、音が細く、弱々しい・・・・「ダメだコリャ・・・」「逝くの止めようか」と思ったとか・・・・


そのまま通電、シャワー浴びて1時間後、部屋に戻って音聴いたら・・・


「バァ〜〜ン!」



俄然ヤル気が出て賛歌する気に鳴ったとか・・・



ホントかよ!



そんでも、音聴いたら納得、我がリファレンスは一歩及ばず惜敗・・・・物量の差を考えると、ブッチャケ、嫌に鳴る



各種状況から判断すれば、オイルにポイントがありそうだw



イオンとオイル   ドラマが始まる


実はこの問題、今まで不思議だと思っていた接点グリスとも共通点がある
接点復活剤とか言われる油とも関係していそうだ・・・・
大体にして、油は電気を通しません、絶縁油としてオイル・コンでは使われている
ナンで接点に油塗るのよ、油は絶縁物だよ、絶縁物塗って電気が良く流れるのかよ



変デショ、矛盾してるデショw


単に絶縁だけを狙うなら、空気ががエエわな
油は絶縁だけど、電気の流れを良くする、相当変だわ、この問題、現代科学じゃ解明できてませんw
コレこそ、オカルト・オーディオで解析せなアカンw


音質追求とは、自然科学最前線なのよ


もしかスンと、クルマの冷却水をオイルに変えてラジウム入れると凄いかも・・・・
油の沸点は水より高いので、水を使うより有利かも
油冷エンジンはバイクではありましたw
現在、自然対流水冷PCを準備してますが、オイル(油冷)に変えようかとマジで考えていますw



白色鉱油が良さそう・・・・ 


鉱物油は色々ありますが、臭い・酸化し易いなど問題が多い、密封できればOKのような気もしますが
イマイチ引っ掛かる、Tさんはスクアランを選ばれていますがスクアラン自体がイマイチ胡散臭い・・・・
20年以上前、オーディオ界にスクアラン旋風が吹き荒れた時期がありましたが、シカトしてましたw
ツウ分けで、今更スクアランは使いたく無い、それに価格が高杉・・・・
少量なら関係無いとも言えますが、性格的に大量使用が前提ゆえ・・・・・
イオン化と相性が良いのは、天然・自然なモノ、トリウム、ラジウムは天然成分w
オイルはヤッパ鉱物油と鳴るんですが、上記問題点が悩ましいw
しかし、白色鉱油なら使えそうな「気」が・・・・


流動パラフィン



そうだよ、ダイソ〜のベビーオイルが良かんべ!



ダイソ〜は宝島w















愛知県のIMさんより・・・・


多くの方と既に何周も周回遅れですが
RSKN重連・DiD(Cパス)・新DBMチョーク(Cパス)の回路図を見よう見まねで工作してみました。
添付ファイルにある出来上がりの見栄えは悪いですが、すばらしい効果に感動しています。



現状でほぼ満足のいく環境と思っていましたが
AC100Vのノイズの影響は相当なものであることが改めて認識できます。


極上の響き、SN比がどうのこうのという次元は今や昔の話。
気になっていた高域の歪みも改善され、低域は腹の底へ響き渡ります。
更に、今まで聞こえなかった新たな楽器の音も聞こえます。


フィルターというとナロウな音になるというイメージでしたが、そんな懸念は全く感じられません


比較的汚れが少ないといわれる200V電源も使用していますが
念のため後日、もう一つ同じこのフィルターを作ってつないだ所
予想に反して同じようにノイズの存在が確認できて実はびっくりしています。


以前、白須さまのシアターで今井美樹さんの「PIECE OF MY WISH」を拝見させていただき
強烈な印象で目と耳にこびりついていますが、あくまでもイメージですけれど
同曲が当方も満足のいく領域に入っています。


更に気をよくして
車(ゼロクラ2.5、V6)にブリッジダイオードとトリタン棒でバッテリーマイナスと純正ボディアースに接続した簡単なものですが、下トルクと燃費(メーター燃費表示9.3キロから10.8キロに改善)が向上しています。


次はリビングの55インチのTVへの対応予定です。


まだまだ物まねですが、楽しくてしかたありません。


おかげさまで、別世界に突入していることをご報告します。




そうなんですw


私も、AC100Vがココまで酷いとは考えもしませんでしたw
特注FMチョークだけで十分満足してましたw 今じゃ考えられません・・・・・
ブッチャケ、アムクロンのアンプ弄らなければこんな噺は無かったので感謝していますw
AC100Vフィルターは、寄って集って短時間で完成度が上がりました、自信を持ってオススメできます
AC100Vノイズの難所を抜けると、一気に前方視界が開けますw
イオンなり電球なり、レスポンス良く遊べますw
考えるに、今出ている音は70年代に聴いていたように思えて鳴りません
カーペンターズのイエスタデイ・・・やビートルズのラバーソウルを改めて聴くと実感できます
こんな音は、ラジカセでも出ていた・・・・脳の記憶は誤魔化せないw
オーディオは恐ろしく進歩しましたが、AC100Vは坂を転げ堕ちるように劣化・・・・トータルではマイナスw
オーディオ・マニアはジレンマで皆苦しんで来た


別世界を大いに楽しんでくださいw







次は徹夜組みの方



こんばんは。
トリタンTこと千葉のTです(笑)

ところで、ずっと仕事で、、、今日午後ようやっと解放され、箱の製作になんとか着手!
写真が今21時40分のそれ、間に合わないような、、、

これから徹夜してでも、完成させます。
1個は出来てるので2個持ち込みで参戦!って言っても、まあ玉砕ですなあ〜〜…。


白須さんの物量作戦にはかないません。が、まあ、トリタン元祖ということで、、


金掛けずともこの程度は逝ける!って皆さんに自信を持ってもらうために、頑張って作り上げます


なので明日試聴会に参加します。


よろしくお願い申し上げます。



なんとか、、、

今朝5時までやって、、、
3時間寝て、、、
起きて、やって、何とか、借り完成。
音色不明…。


はらわた写真送りますね。





◆構成
インレット→FMシートグルグル巻きオイル漬けトリタン棒→低い方のノイズフィルター→高い方のノイズフィルター→新DBMの4重連→FMシートグルグル巻きオイル漬けトリタン棒→コンセント。
パスコンあちこちに配置


先に完成したDBM in DBMと比べると、でかくなりました。



遅れるかもしれませんが伺います。




ってマ〜〜ズw



水 vs オイル の戦いだなw











電球フィルターの可能性



電球がLならCを足せば・・・・    試した人居るかな?




DiDをパス (オイルコン無いのでジャンク・フィルム)



26Vでエジソン電球を点火


コレでリップして明日の試聴会で使いますw


さて、如何鳴るか?



とりあえず、ドンなモンだか聴いてみたw


12時間は寝かせたいので、チラっと・・・・・リッピングで違いがでるのか???



     イキナリ、仰け反ったわ




変更点は、DIDパス、簡易イオン・フィルター(ペットボトル)、電球Cパス



ナニがなんだか、ワガンネですが・・・・



電球Cパスが弩エライ効いてる感じ・・・・



コレ凄いわ・・・
220Pのスチコン持ってる方、是非ともお試しくださいw
記憶が確かじゃありませんが、真空管アンプのヒーター回路をCパスするノウハウが有ったような・・・・
ま〜たヤル事が増えたわ、試聴会までにパスらニャ・・・・
もとい、もしかスンと、T・I・Fが一晩経って本格的に効きはじめたのかも・・・・
他の電球Cパスすれば、整理できるな・・・・


電球はRなのかLなのか・・・・


普通に考えれば、Rなのかも知れんが・・・・Rで代用できるか言えば「ノ〜〜」
真空中ですから、電子も飛び出すし・・・・ダイオードも想ですが、従来の固定概念は邪魔に鳴るw



例えば、DBMの+とーの間に電球入れたら・・・・如何だんべw















T・I・Fは即行性がある・・・・


T・I・Fはイオン・フィルターの強化版、即行性があるのでイオン・フィルターにアドオンするとスグ笑える
イオン化は中和との戦いなので、より強いイオン化で対抗するしかありません
強くイオン化したつもりでも、時間と共に環境に順化するカタチで中和されていきます
ズリズリと後退して逝く、活性化が元に戻って逝く・・・・活性化は長続きしませんw
この噺=老化と同じ、老化を喰い止めるには、現状を維持するには相当なトレーニングが必要・・・・
そんなモンは、長続きしないので大抵の場合「仕方ないべ」と諦めるのが一般的
老化=諦め、イオン化も中和されて逝くのですw
諦められず、コレでもか、コレでもか、と強い放射線を求めるように鳴るw   イオン化は中毒性がある
コレを商売に結び付けたのがS○V、もっと、もっとで深みに嵌る・・・・
人は、無関心なら「気」に鳴りませんが、一度関心を持つと些細なコトが「気」に鳴るw



トリタン導体の有効性


イオン伝播を如何すれば良いか? 永らく試行錯誤してきましたが・・・・
トリタン導体は、シンプルで合理性・効率が高い
水没させるコトで、放射線漏れが減り、結果として効率が上がると考えています
空気中では、パスコンの必要性を感じますが、水没させるとパスコンは不要・・・・


広範囲化が課題


イオン化は手法が確立したら広範囲化が次のステップに鳴るんですが・・・・まだアイデアは有りませんw


イオン化は砂山


砂山を高くしようとすると、広い面積(広範囲)が必要、大量の砂が必要な上、砂の補給サボると山が崩れて逝く
スコップで砂積み上げるのはカッタルイ、ダンプで運んできて一気に・・・・・したく鳴る














23日 試聴会ネタw


トリタン・イオン・フィルター(T・I・F)


イオン・フィルターとトリタン・フィルターの合体


ワケわからないフィルターが溢れたので、整理して統合・合体ですわ
トリタン導体、アンチスタH水没、網線、イオン・ボール、FMシートのチャンポンw



2.4トリタン溶接棒9本を3.5スケア網線の中に入れ、両端をリング・スリーブ(中)で圧着
網線とトリタンを一体化させ、導体として使用、途中に燃料チューブを入れて隣とのショートを防止



ホームセンターで購入した弁当箱に仕込んで逝きますw



セパレーターとして脱脂綿を敷き、上下2重に仕込みます




生導体の水没


被服された電線を水没(PADのウォーター・ジャケット)させるコトには抵抗感がありませんが
生導体を導電状態で水没させた例は、聞いたコトが無いw
真水なら絶縁できるかも知れませんが、不純物が入ると抵抗値が途端に下がる・・・状態により、抵抗値が変わります
だからナンなの? とも言えるので、如何鳴るかサッパリ予想ができませんw
HOTとGNDを同じ場所に水没させれば、ショートに近い状態に鳴りますが、今回は別々なので関係ありませんw
ちなみに、アンチスタHは数百KΩまで下がります(リーク状態)・・・・だ〜から・・・・ワガンネw
感電するワケではないので、恐れるコトはありませんが・・・・音質・画質が如何鳴るか、興味津々・・・・
トリタン・フィルターについて言えば、水没させるとイオン・フィルターの強化版に鳴りますw
トリタンを網線の中に入れ、水没させるので、想像が出来ないw



こんなコトして意味あるんか?










早速試聴・・・・




この音、ヤバイわ・・・・



ナンなんだ! アタマが余計にバカに鳴りそう




    最強ドラッグ・サウンド



脳ダイレクト、考える間も無く全身が痺れるw
トンデモナイわ。書くと全てがウソだと思われるデショ・・・・23日の目玉が出来たw
あまりの変化にビックリ仰天、試聴会の余興のつもりでしたが・・・・・・・・本気スイッチON!
こう鳴ると止まらないw




 トリタン給電でオーディオ革命が起きる



電気世界で一体ナニが起きているのか、サッパリ分かりません、現代科学では解析不可能・・・・
振動云々は想像できますが、それだけでは到底説明がつかない音質好上が起こりますw
そして、この音質好上は他の方法では代替できない好上でして、副作用が全く感じられない・・・・
音質に特定のキャラが付くのではなく、響き・余韻の部分で大きく変わる
AC100Vフィルターでも同じ部分が好上しますが、音を聴くと異質な変化だと分かります
AC100Vフィルターの場合、霞みが取れて情報量が浮き出して来るので分かり易いですが
トリタンの場合、情報量を補完しているような鳴り方になるので驚かされる
味で言えば、旨味をプラスする様な・・・・化学反応で別モノに鳴るような・・・・・電球と似ていますが異質


肉・野菜・魚の旨味が違うのに似ているw 特上の日本酒・焼酎・ワイン・ウイスキーの違いかも・・・
 

読んでもサッパリ分からないと思うので、実際に聴いて頂くか、同じモノを作って貰うしかありませんw
コレこそ正に、電気質ワールド、100円と1万円のケーブルの比較を1とすると、10以上の違いに鳴る
つまり、ケーブルを変えても電気質は変わりませんw


AC100Vノイズが減ると、新たな世界が開ける


ブッチャケ、予想だにしませんでしたw
まさに音質自由自在、レスポンス良く遊べるw
総じて副作用が無いのも嬉しい、考えるに、今まで副作用に苦しんで来た原因は、AC100Vノイズかも知れんw
副作用とは、ノイズによる混変調の出方が変わるためだったのか?
ノイズが減れば、混変調自体が無く鳴るワナ



キツイ登りが終わり、平らな頂き、其処は一面お花畑   ホントかよ





2.4トリタン14本




脱脂綿巻いて、FMシートで海苔巻き





トリタン(トリウム&タングステン)・網線・FMシート・ラジウム・ホウ素・水



    オーディオ核実験w





  オーディオ世界平和は実現するのか












現在、この部屋と戦っていますw



横は2M*4MのLEDビジョンw


今回の目玉は、W300AⅡ



フォステクスのハイエンド12インチウーハー
実にオーソドックス、まるで往年のJBLやALTECと見紛う外観と作り、エエ感じですわ
スペックを見ると「鳴るようにしか鳴らん」という感じで、冒険や無理がない・・・
色々試したけど「やっぱコレがエエんちゃう」そんな感じの鳴り方・・・・


JBLのD130、ALTECの515を彷彿させるサウンド


FMコイルも相当効いてる、音出し30分で合格!


W400A−HRは、先進的でメチャ尖ったウーハー、例えると革命児、使いこなしがタイヘンですが
W300AⅡは、王道を逝く生まれながらのプリンス(育ちが良いw)
言い換えると、過激嗜好だとオモシロク無いw



詳しくは後日・・・・













カメルーンのオペラ



ついにCD(SACD)化



詳しくは・・・・・http://www.hmv.co.jp/news/article/1509170039/


個人的には、SACDに興味がないので、CDに期待しています


音源はCDがベスト!


20〜20KHzと言う規格に問題がある、と言われ続けて来ましたが・・・・


問題は規格ではなく、AC100Vノイズだと断言できる!


CDプレーヤー再生はダメですよ、高精度リッピングしてファイル再生してこそです
自然界の音は、下は兎も角、上は20KHzが上限のPCM規格では正確に再現できないと言われ続けた・・・
特に、高域の余韻、ハイハットのシンバルが顕著で規格の限界だと言われて来ましたw
ブッチャケ、音聴けば「ナルホド」韃靼ですが・・・・AC100Vフィルター入れると音が激好上!
PCM規格に問題無いコトが一聴で分かります


楽器の音は、ブッチャケ、生音比較が出来ませんが・・・・
自然界の虫の鳴き声だと、身近な音ゆえ誤魔化しが効かないw