PWD極悪改造の顛末


超・超・ウルトラ弩級 FMネットワーク・コイル様


電源トランスのようなコイル、巨大なFMコアが・・・・


線径2.8mm 12.5mH DCR83mΩ   バケモノですw



もちろん、特注&世界で2個・・・・アラブの富豪から受注しましたw
我こそは言う富豪の方の受注をお待ちしております、じゃ無くて・・・
FM系各種特注は是非ともご相談ください、究極の拘り、トコトン逝きますw お任せください


スピーカー・ネットワークは、典型的な必要悪であり、音の良いネットワークは存在しません
つまり、音の良いコンデンサーやコイルはアリエナイのよ・・・・コレが前提ですわ
何故なら、オーディオ電気理論はアンプ出力で完結しており、スピーカー動作は理論の外にあるのです
理論的に正しいアンプはありますが、理論的に正しいスピーカーはありませんw
ココがオーディオの醍醐味でもあり、大きな欠点なのよw
ネットワークが嫌いだから、フルレンジに拘る、其れはネットワークを通さない音を聴きたいから・・・・
言い換えると、理想のフルレンジがあればOKなんすが、相当EEのは有るけど、完璧じゃない・・・


ヤッパ低音ですわ・・・


玉にキズなのよ、キズを無くすにはトンデモナイ物作って逆襲するしかアラヘンw
だ〜から、スピーカー自作して色々楽しんでナンボなのですw
感動云々は、10センチ・フルレンジがあれば十分ですが、其れじゃ終わらないのがオーディオ
ノイズが無く鳴れば無く鳴るほど、良質な低音が欲しくなるのがオーディオ人なのですw


太鼓や大砲のFレンジも大事ですが、質となると・・・・トンデモナイ事せんとダメw



低音は、場所選びが必要な上、お金が掛かる










ハイパーDCDCの使いこなし



給電ラインは、ジュンフロン線(銀メッキ線)



信号ラインは、RG9Au



ハイパーDCDCの音質


サンプルが1個ゆえ、断定できませんが、例として紹介します、参考にしてくださいw
9P電池のDCDCとベクトルが同じでトルクが太ったように聴こえ、効果倍増に鳴るんですが・・・
全く違うキャラクターが同時に聴こえてきます


超〜〜研ぎ澄まされた高域再生


ノイズ対策は、付帯音減少、隠れていた余韻、微小レベルの再生など


ブッチャケ、自然で優しい音に鳴る・・・・


諸手を上げて大歓迎ですわ、きついデジタル特有の突き刺さるサウンドナチュラルで優しく、微笑モリモリw
オーディオ黄金期を彷彿させる分厚いサウンドが蘇る、DCDCは痩せたサウンドを分厚く太らせるw
ところが、ハイパーDCDCは、プラスαでキレっキレの高域再生が実現しますw


こんな音、聴いたコトあらへんワ


相当面くらいましたw ナニこれ・・・・ノイズが減って高域が鋭くキレ捲くる、切れるわキレるわ斬れ捲くりw
ナンだかワガンネけど、知らない世界が突然現れたのよw
ブッチャケ、凄い・凄いで大喜びしたんですが・・・・ヤッパ耳に付くのよ高域が、斬れ過ぎてさ
暫くすれば納まるかと思いきや・・・・ダメなんよ・・・・ノイズじゃないので性質が悪いw


電子と音質の関係はワガンネw


電子が足りないからDCDCだと考えましたが、電圧上げると電子がオーバーフローすんのかねw



コレって、キャブレター・セッティングみたいだな


ナンでもカンでも、噛み砕いて逝くと似たような理屈(道理・真理)へ集約して逝くのか???



さ〜て、如何したモンか、音聴きながら考えもしたw



電子が増えると音が変わる・電子が流れると音が変わる・電子が少ないと音が痩せる・電子が多すぎると高音がキレる
そもそも、DCDCのアイデアは、電子欠乏症の解消が原点だw 
ところで、電子ってナニ???、教科書には自由電子と書いてあるワナ・・・・


自由電子が関係してるんか?


自由電子とは https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%94%B1%E9%9B%BB%E5%AD%90



電線自体が持っている自由電子がカタツムリの速さで動きながら電子が流れて逝く、そんで音が聴こえる



だとスンと



自由電子の種類=電線の違いで音が変わるよな



CDCの原点とは、0電位伝送は電子欠乏症により、電線の違いが出易く電線病の原因に鳴る
電子をドーピングしてやれば、電線の違いが少なく鳴り(電線病予防)、安定した伝送が可能に鳴るデショw
ナルホド、想なんですが、電圧高くしたら如何よなんて噺になり、ハイパー浣腸したら、下痢が止まらなく鳴った
電子の暴走がはじまった・・・・・



電線換えたら如何よ



その手があると考え、遣ってみましたw


CDCなんか典型例ですが、音質・画質と電気の関係性についての普遍的理論はありませんw
謎だらけ、ワガンネWORLD、ブッチャケ、理論は全て妄想なのよw
妄想描きたて、音聴いて、プラスαで妄想描きたて、物語(ブログ)を作って逝く、だ〜から辻褄合わせが大変なんよw
燃費のように数字が出ませんが、音聴けば秒殺・瞬殺でワガル面白さ、勝負性が高く快感レベルが高いw
反面、一旦首突っ込むと、抜けられなく鳴るw 想想ギャンブルと似ているw
ブログ読んで笑ってる内はOKですが「チョッと遣ってみようか」な〜んて考えるとタイヘンな目に遭いますよw
一旦始めたら、朝から晩まで、四六時中、音質・画質のことがアタマから離れなく鳴るw
特に音質は、脳ダイレクトゆえ、一旦快感を知ると、脳にその記憶(快感)が刻まれてしまうのよ
大丈夫、借金したり、破産しません、オリンピックも大丈夫、少しのお金で勝負できます、快感できますw
中学生程度の電気知識とヤル気があれば大いに楽しめます(保証しますよ)・・・・それと大好奇心かなw 



銀線 RG9Auの再登板


元々、RG9Auでしたが、マザボ・ライン・アウトにしたので待機中でした
噺を戻すと、0電位伝送は電子が足りないからケーブルの影響が出易いと仮説を立ててDCDCを行いました
CDCによって電子が増えて、ケーブルの差がより少なく鳴った・・・・
電線で違いが出るコト自体が問題であり、DCDCによって本来のパフォーマンスを発揮し出した・・・ナンですが
CDCの電圧を上げたら状況が一変し、高域にキャラクターが載るように鳴った
もしかスンと、電線が関係してるんじゃないかと仮説を立てて交換して見ると・・・・・


銅からへ・・・


金属の持っている自由電子で、音質が変わると考えれば、違う金属を使うのが手っ取り早い
それも一箇所、たった1Mのケーブルを交換しただけ、果たして変わるのか?
銅がダメで銀がEEとか言い出したら、現状のオーディオは崩壊しちまうわ
発電所からコンセントまでは全て銅線ですからね・・・・・オーディオは謎だらけ・・・



ツウわけで、インプレ



スンバラシイ 高域へ大変身!



またまた、新事実だよ・・・・











止まらない ハマちゃんw



トライ・パスの実装と音出しまでこぎ着けました、取り急ぎご報告申し上げます。



①トライ・パス・・・一応アルミケースで実装


トランスは単巻きの200V→100V(TOYOZUMIのAD21-1KVA)を使用。
設置場所がリスニングポイントのすぐ横なので、ウナリを心配しましたが許容範囲でホッ。


昔、作り過ぎて余っていたSSマグネチャージをここぞとばかりに貼りつけました。


パスコン用にEZPEを3個仕入れたんですが、200V用には許容電圧が低いとのことで、
間に合わせで中華オイルコン(450VAC)60μFを4シリーズ外着けで15μFに。
中央のコンセント1512Kが100V出力で、実測値105.3V。(200Vで207.6Vと高め)
左はライブ側のON/OFFスイッチと、逆相100Vの入力用コンセント。




②上から中を覗くと・・・


100VのパスコンはEZPE&VitaQの組み合わせで白須さんのレシピ通り。
内部配線(白黒)は1.6mm銅単芯単線を使用。パスコンの引き出し線(赤黒)は2Sqの拠線。
まだ仮実装で、除電対策などはきちんと仕込んでいない状態なので、今後手を加えていきます。


さ〜て朝5時杉から遣って夕方(途中、主要部品注文足りてなくて、仕方なく電車乗って買いに行った)、
とりあえずの組み込みを終え、電圧チェックしたらナント50V?
思い当る場所を見たら、案の定、1ヶ所ライブとニュートラルを逆に接続というイージーミス発覚。
さ〜て、修正して電圧チェックも正常を確認、いよいよ緊張の音出し。


まずは耳タコのリファレンス曲でどー鳴るのよ!?


アララ、一聴してまたノイズ感減ったし・・・ってことは、まだまだノイズあったってことの裏返し。
相当無くなったと思ってたけど、そう思ってただけ。いったい何枚皮を剥けば終わるんじゃい?
理屈上、これで地球とおさらばできたはずなんで、第三者要因のCMノイズは最小限に収まったはず。


で、一曲聴き終わったところ、なんとなく飽和っぽい感じがしたので・・・・


トライ・パスで45μFちょっと増えた分、既設ノイズフィルター終段の50μF無い方がエエんじゃ?
すぐに気付いて50μF外してさらに試聴を続けると、いいじゃん!やっぱコレだよコレ。
でしばらく試聴を続けるとどんどん良く鳴る。やっぱトライ・パス効くわ〜。
透明感と解像度が!!あぁ、なんだか言葉にすると薄っぺらく聞こえちゃうので安易に表現したくない。


パスコンの総容量が増えたので、設置前に大容量パスコン入れてる環境だと、
飽和感につながることがありそうです。環境によって個差はあるかもしれませんが、
パスコンの容量は全体で適量となるようバランスをとる必要性を感じます。


ちなみに、先日ノイズフィルター全体がホコリ被って汚れてきたので、剥きだし部がショートしたりすると
イヤなんで、内部点検兼ねて水拭き掃除をしたんですね。
そのあと、元の接続に戻したつもりが、音出してエッ!?なんかおかしい、有り得ない付帯音!!
よくよく見てみたら、焼き抵抗(250℃台&300℃台2個)の接続を忘れてたんで、もしかしてコレかよ?
早速、繋いで温まってから音出ししたら、なんてことなく復旧。耳ですぐ判るほど効いてるようです。


さ〜て、あとは除電対策など追加対策&微調整して、通電時間もっと上げていくと、皿に良くなる予感がします。
今、部品調達中なんですが、次回は140V−DCDCにチャレンジの予定。
おかげさまで楽しみが尽きません。
また何か進展がございましたら、ご報告させて頂ければと思います。



それでは逝ってもらいましょうw



昨日、横浜新山下からアジ釣りに行ってきました。
潮周り大きく、内湾アジには鉄板の潮周りと思いきや、AMまさかのアタリ何にもナッシング!!
お昼過ぎてもクーラー空っぽ状態、前日トップ70尾超え、噺違うだろ!
前日に比べて底潮が冷えてしまったため、魚の活性が急に下がってしまったようです。
午後の上げ潮待ちとなり、ようやく13時過ぎに初モノをゲット。マジ、頼みまっせ〜っ!!
船長、1時間半も残業(16時半)してくれたおかげで、釣果的に一応形にはなりました。あ〜危ねぇ。



③本日の釣果


マアジ 18〜26cm 35尾 (脂スゴイです、どのサイズもモノは間違い無しの極上品)
イシモチ(シログチ) 20〜31cm 8尾 (まだ水温低いから、相当美味です)





④イシモチのお刺身


小さい方から3尾分、脂のって甘みも濃く抜群、コレも売ってる品物とはまったくの別モン。
イシモチは足が速く、売ってるモノはすべて加熱用で、血抜き処理もされてませんので、
お刺身での賞味はそもそもが不可能。他の魚もそうですが見た目(色艶、鮮度)がまったく異なります。





⑤⑥マアジのお刺身


小さい方から7尾分、今年釣ったアジでは一番脂乗ってて、醤油弾きまっせ〜。


大変恐縮ではございますが、2月に白須さんにお召し上がり頂いた時より2、3割上を逝ってしまいました。





⑦マアジのヅケ丼



月曜の朝はコレが定番、朝からワシワシ一気食い、一日のスタートには最高の栄養源?




いやいや・・・ナンなんデショw


ハマちゃんは、ウチに来たなら「先ずはこの鯵喰ってから」と申しておりましたw
其れを基準に2割・3割UPですか、タブン・・・・そんなモンじゃ無いのでしょうw
味覚・聴覚は、脳ダイレクトの感動ですから、シンプルですが・・・


醤油弾きまっせ〜   どんな世界よw



オーディオ・レポートについてコメントする気が失せたわ










塩自動車でGO〜〜w


目指せリッター15Km/L続行中


最高記録 リッター11.3Km    ついに11Kmの壁を越えた・・・



やっぱ塩クリーナーでしょ


試行錯誤の中、エアクリーナーを交換しました、前回までの吸気制限ですが、パワーが下がれど燃費上がらず
効率が下がっただけで、燃費向上はありませんでしたw
途中、O2センサーが半グレ起したので交換、5万キロでダメに鳴りました・・・・前回は10万キロw
プラグも同様、グチャグチャ弄ってあり、燃費も100%UPを達成して点火系はビンビンゆえ、劣化が早いのか?
O2センサーも新旧色々あるようで、裏技駆使して純正は使いません(高いのでw)ノウハウはナイショw
走行16万キロですが、燃費向上は止まりませんw エンジン劣化なんてへの河童、ナンのコッチャ状態w


基本は除電・イオン化


赤トリタン3.2を10本使い、エアクリーナーをイオン化



前回製作したイオン注入棒はそのまま流用し、塩袋を内部に仕込みます



仕上げは、ステン・ウールで除電



最終仕上げは、EZPEでバッテリー・パス


インプレ・・・・


音質・画質は数値化できないので、インプレが主体ですが、クルマ、特に燃費は数値化できるので分かり易い
ドカンと結果出したい処ですが・・・・


フィーリングはメチャEEですが、数字がでない・・・


とは言え、街中使用でコンスタントにリッター9Km/Lが出るように鳴り
高速でアクセル・パーシャルならリッター11Km/Lは普通に鳴った・・・
以前なら、相当条件が良くないと出ないデータが普段使用で出るように鳴ったのは確か・・・
日産の古いKA26だと考えれば、アリアエナイ噺ですが・・・・まだ先が有りそうw
相当EE感じでエンジン回ってますが、あと一押しが無いw


塩クリーナーは、将来問題が有りそうな「気」がするので、オススメしませんが
EZPEパスは数値は兎も角、フィーリング抜群! 数値が出ないのが不思議w クルマはDC動作ですから
同様にCPU系やオーディオにRSKNの流用も相当効くと思われます



エンジンオイルに塩でも入れてみるか・・・




発動機とは、農作業用動力として使われていました
軸と軸をベルトで結び、ポンプや脱穀、ベルトコンベアなどの回転源として使います
都会じゃ絶対見れませんが、地方にはマニアが多く居て、発動機運転会などが高齢マニアの間で行われていますw
た〜だエンジン回してナニがオモロイねん、違います、回るエンジンを見るんが楽しいw
原始的エンジンは、真空管アンプのように分かり易いw
しかしながら、トラのアンプしか知らない方は、真空管アンプが難しく見えたりしますw
逆に、真空管アンプならナンでも恋の方でトラのアンプが全くワガンネ人も居ますw
そんなモンです、世の中は・・・



オイラはバイクも自作しますw

実は30年間、秘かに暖めてきたアイデアがありますw
其れは10代後半、バイク中毒の時、アタマの中で出来上がりましたw
レストアではなくオリジナル、人生は時間制限がある、クソ爺に鳴る前に作らんとヤバイわw





ノイズ四方山噺・・・・


吉祥寺時代は仕事が楽だった・・・


吉祥寺の丸井の裏、井の頭公園に程近い場所でアークスを開業しました


今振り返ると、仕事が楽だったと思えます
繁華街ではありませんが、周りに大きな商業施設があり、ノイズ的には不利だったと思います
もちろん、AC100Vノイズなんて考えたコトもありませんでした
一部で話題は有りましたが、メーカー製電源を試聴して良いと感じたコトは全くありませんでしたw
当時の考えで、セッティングして視聴して頂き、大きなホームシアターを幾つもインストールしましたが・・・・
完成した現場で「店の方がEEね」と言われたコトが無かった・・・・


其れ処か「店よりEEね」と感謝・感激される方が多かった


今なら、AC100Vノイズの具合が違うだけだと整理できます



ところが・・・除電を始めてから、様子が変わって来た・・・ショールームが良く鳴っちゃた
音質・画質向上を目指して来ましたから、EEコトなんですが、現場での再現性が悪く鳴ってしまった
ブッチャケ、AC100Vノイズの具合に、音質・画質、特に「感動」は支配されています
AV機器の差は、驚くほど小さい、特に感動云々とか言い出すと「関係ないです」
その代り、ホントのハイエンドは凄い力がありますが・・・・
吉祥寺時代は、音質・画質が楽勝で担保できましたが、府中に鳴ってからは・・・・難しい
調子こいて弄れば弄るほど、別世界へ・・・・マズイとは考えていますが・・・「再現」頑張ります、仕事ですから

















ハイパーDCDCがデビュ〜




コンデンサーは1000P(500V スチコン)、今後はオイルコンを検討、機器破壊リスクを回避しました
その分、9Vから140Vへ昇圧し効果UPを狙います


実に伸びやか、滑らかに澄んで冴え渡る鳴りはDCDCの独壇場


AC100Vフィルターだけでは、この鳴り方は不可能
当初、AC200Vで考えましたが、整流するとDC280Vにも鳴り、正直なところ危ない、痛いw
電圧を抑え、コンデンサーを吟味する方向へ変更しました
100Vであれば、トランス不要、フィルター出力をそのまま使えます
ブッチャケ、こんなコトしたら、ラインにハムが載るんじゃないか心配でしたがOK
電子が流れても、電流が殆ど流れないので、リップルがゼロに近いw


素晴らしい鳴り方に乾杯!


イキナリ作るとリスクが高いので、 9P乾電池で遊ぶつもりでトライしてください
次に、9P電池を増やして電圧UPへ進み、我慢できなく鳴ったら・・・・
ブッチャケ、DCDCは一度その味を知っちゃうと・・・・ヤバイかも


CDC効果とは・・・


AC100Vノイズによる付帯音や微小情報欠落の問題を大きく取上げてきましたが
0電位信号伝送による伝送欠落も大きな問題としてクローズUPされたと認識しています
付帯音と言うと、余計な音だと認識できますが、DCDC効果は情報欠落が減った様に聴こえるから不思議w
付帯と欠落を聴覚は認識できているのか・・・「気」の再生と書きましたが、「気」は電気情報なのか?
水泳の日本選手権(オリンピック選手選考会)を見ていて分かるのは、選手たちの「気」の凄さw
テレビでコレなら、現場は大変なレベルだと実感します
「気」が分かるのであれば、電気信号で「気」が伝わる実証ですわ、録音では良く分かりますが
映像の電気信号でも「気」がビンビン伝わるw
最近、歳喰った性か、ノイズ・フィルターの性かワガンネけど、古いTV見ていてビンビン感動しちゃうのよw


ライン・レベルはDC140VでOKだとして


スピーカー・ラインのDCDC電圧を考えると


DC500V以上は欲しい・・・


ブッチャケ、真空管アンプトランジスタ・アンプの理論融合をしているみたいだ
真空管アンプの電球フィルター、DCDC効果をトランジスタ・アンプへ移植して最高のサウンドを聴きたい
面白い噺ですが、真空管アンプトランジスタ・アンプの違いは、出力パワーの違いですわ
真空管アンプで300Wなんて、出来ますがエライ事せんと実現できません
しかし、トランジスタ・アンプなら300Wは普通に可能です
ところが、聴感上のパワー感となると、真空管アンプは圧倒的だ・・・・コレも不思議の一つ
真空管アンプのパワー感は、トラ・アンプの10倍あると言われ、真空管の10Wはトラの100Wと等しいw
コレは暗黙の了解と鳴っており、真空管のパワー不足を言う人は居ませんw


・・・・変デショw



コレには諸説あるんですが・・・・電圧じゃネ 



デジアンはもっと顕著だよ
先日書いた、中華デジアンは160Wも出る想なんすが、マジで16W位にしか感じませんw
デジアンのパワー感は、表示の1/10ですわ、良い悪いの噺ではありません
感覚的な噺、現リファレンスのアムクロンもBTLで1000W近く出ますが・・・・
同じ音量でのパワー感はアンバラ出力300Wとは相当違いますw
一体ナニが違うか言いますと、電源電圧が違うだけ・・・電圧高いと活性化しているように聴こえる
だとしたら、ハイパーDCDCをスピーカーラインに噛ませば、同様のコトが起きるのか?
デジアンは、キャリア周波数を漏らすので、スピーカー・ラインが活性化しますが、デジアンにハイパーDCDC
噛ましたら、一体如何鳴るのか???
高電圧を掛けることで、電流ではなく、電子が流れるなんて仮説を立ててテストしたらオモシロイかも・・・


何故なら、PWDにハイパーDCDC噛ましたら、パワー感が上がったのよ



以前と同じボリューム位置で、何故か音量が大きく聴こえる


ノイズが減ると付帯音が減るので、音量が下がったように聴こえるケースがありますが
その逆が起きる、付帯音が増えたのかと思いましたが、透明感はUPしているので、ノイズ付加では無さそうw
ナンですが、ノイズ拡大鏡のような働きもあり、僅かなノイズが目立って聴こえるw
嫌な世界「いい加減にせい!」ですわ、正にノイズが減ってノイズが表れる現象、ナンなんデショw























盛り塩その後・・・


塩はそのまま、交換等は行っていません
体調に関しても、問題ありませんが、ナンとなく変な「気」を感じたコトがありますw
ショールームに入って暫く後に・・・・「今日はナンか変だなぁ〜〜」
ショールームは使用時のみ換気扇を回しますが、その時は2日間換気扇が止まっていました
スグに換気扇を回しましたが、即「気」が変わる気配はありませんでした
音の出方も、ナンとなく、窮屈な感じ、詰まった感じで・・・・・やっぱダメかナァ〜〜、塩撤去しようか・・・
副作用出てるのかナァ〜〜、如何したモンか 霧吹いて掃除でもするか・・・・


暫く考えた・・・



想だよ「火気」を使おう・・・



本格試聴時のようにロウソク(13箇所)を点けてみました



ビンゴ! 見事に「気」が変わりました


盛り塩は、大変有効ですが、効くだけあって、反作用も大きい
特に換気せずに放置すると、部屋の「気」が浄化を越えて変質してしまう・・・・


対策としては、換気して新しい「気」をドンドン入れ、水を使った掃除を行い、「火気」を使う



盛り塩、打ち水、松明(聖火)、「気」にまつわる日本文化はナルホド、理に適っていると思いました



参考にしてください



















お仕置きよw お尻を出しなさい!     違うってば!



高圧電子浣腸器(ハイパーDCDC   アリエナイ効果を発揮!




渡しのSBDは、逆流性食道炎防止用w



コンデンサーは1800P(マイカ)で決着しましたw
調子こいて、0.47μF(474)オイルコン付けたら、ポータブルCDが逆流喰らい、お亡くなりに鳴ったわさw
「逝っちゃえ!」油断したのがマズかった・・・・


DC 140V(AC100V整流)でDCDC噛ますとスンゴイわ



インプレ・・・



ビフォ〜




アフタ〜



音の出方(流れ方)が全く違いますw



音(音楽)がドバァ〜〜ですわ


CDCが凄いのは、音楽そのモノが活き活きとリスナーへ迫ってくる
音質云々じゃなく、音楽が迫って来るから、リスナーがガチンコ状態へ引きずり込まれる・・・・
音にキャラが付くのではなく、音楽が肉迫してくる、正に「気」の再生そのものw 「気」に圧倒されるw
楽家の思い、伝えたい表現がスピーカーからブッ飛んで来る、コレって、オーディオ装置の使命デショw



だ〜から、堪んない!



コレって、良く出来た真空管OTLサウンドに近い


真空管OTLを砕けばハイパーDCDCそのモノだし、電球も沢山点いてるし、イヤハヤ・・・参ったわ
ナンか見えて来たゾw




0電位伝送(DCアンプ)はマジでダメ(オーディオ不可)かも



ブッチャケ、0電位伝送のサウンドは、一言、ツマラナイ音ですわ



JBLカップリング・チャージをパロったDCDCですが、思いも依らない方向へと逝っちゃったw
システム全体が電子欠乏症で、リンパの流れが悪い状態だったとは・・・
電子サプリ、電子ドーピング、電子チャージ、高圧電子浣腸器、ナンでも良いけど


電子が足りない、電子をブチ込め!



ツウか、コレでしょ


だとして、如何すんべか・・・


















ハマちゃんの東京湾釣り三昧w



独断編集会議で決定、不定期で連載開始w
お魚の顔が夫々違いますね、との問いに詳しい説明が届きましたw
釣りとAVなんて関連性が全くありませんが、どうやら攻め方に共通点ありそう・・・
お魚さん相手に、観察力を駆使し、仕掛けに餌付けて食べて貰う、食べて貰ってご馳走様w
経験と勘と知識(知恵比べ)のリンク具合で結果が大きく左右される
音質・画質向上も実は同じ、何故なら、人間がまだ完全に理解できていない「電気」「電子」「ノイズ」が相手だからw
音質・画質向上は、高邁な理論が有りそうですが、経験(失敗)と勘(閃き)が結果を左右します
AC100Vフィルターなんか、理論もヘッタクレも無く、寄って集って試行錯誤で出来ましたw
ハマちゃんがトライしたデカ・パスコンは正にコレw
釣り名人の優れた気付き、勘処だと思います


それでは・・・


東京湾の海の幸、お見事な腕前、そして美味しい写真、ご賞味ください




これは2012年に釣れたハナダイ(和名:チダイ)の写真で、大きいもので38cm、900g程度の型になります。
ハナダイは大きくなるに従って、オスはオデコが出っ張ってきて、通称「デコッパチ」と呼ばれます。
対してメスは大きくなってもオデコがなだらかで優しい顔つきのまま変わりません。
この写真では上段左と中段の真ん中と右がオスですかね。
先日お送りした釣果写真でも、型が30cm前後ありましたので、オデコがだいぶ出っ張り始めている個体も
ありました。(オス・メス半々くらいかな)
同じタイの仲間で主たるマダイも似たような傾向を示しますが、ハナダイほど顕著ではありません。
ですが、オス・メス関係なく、場所や育ちで大きくなるに連れて体系や体色、顔つきに個体差が出てくるのが、
鯛系全般にいえる特徴かもしれません。


大きさはマダイが1m10Kg超(2〜30年)と大型化するのに対して(食べて美味しいのは2Kg台まで)、
ハナダイは30cm超えれば良型、最大でも43cm止まりとなります。


東京湾のハナダイは産卵期が春型(GW頃)と秋型(11月頃)の2系群が存在しまして、
今から釣れ始めるのは春型で30cm超の良型主体となります。
秋は数が釣れるようになりますが、型は一回り二回り小振り(23〜28cm程度)が主体となります。


釣れる場所も春と秋では同じ東京湾内でもポイントが異なってきます。


マダイは産卵期が春でこの時期には体色が真っ黒くなる性質があり、見た目で「乗っ込みマダイ」と判ります。
(乗っ込み=産卵期)
先日、釣れたハナダイもすでに抱卵が始まっており、まだ未成熟ながら真子や白子が入ってました。
もちろん食べられますが、流石に真子まで食べちゃうとコレステロールが高杉なのでゴメンナサイして、
白子とキモ(肝臓)は塩焼きにして、尿酸値を気にしながら肴にしております。(珍味中の珍味)



釣った当日にハナダイを湯引きのお刺身。
皮目を熱湯で湯通しした後、柵を氷水に取って身を引き締めます。
コリコリした触感と皮岸の脂、旨みが感じられ、定番のお刺身です。



翌朝はアジのヅケ丼ならぬ、ハナダイのヅケ丼。
たくさん釣れたら、こうやって、平日の朝から消費しまくります。



こちらは皮目をバーナーで炙った炙り刺身。
湯引きを「霜皮造り」というのに対して、炙りは「焼き霜造り」と言われ、正式には冷水に取るのですが、
我が家の場合、せっかく浮き出た脂が流れてしまうので、炙った後、〆ずに常温で頂きます。
山葵醤油も定番ですが、塩でもイケます。




ウマヅラの薄造り、こんな感じでキモと一緒にバクバク。
ハナダイ同様、是非一度召し上がって頂きたいお刺身なんですが、釣果のお約束ができないのが難点。
ウマヅラは夏場に水温が高くなってしまうと、やや水っぽさを感じてしまうんですが、
この時期はまだフグ並みに締まった極上のお刺身で頂ける、これぞ裏本命と言われる所以です。



ウマヅラは大きかったので、頭を兜煮にしてみました。身離れがよく薄口の煮つけで上品に決まりました。


ハナダイも行ってみるまで船長にも読めない。
昨日まで釣れてたのに、今日同じ場所行ったら何にもアタリ無し!なんてしょっちゅう。
今回もハナダイがアタリ無ければ、クーラー空っぽか、途中から諦めてアジでも釣りに行ってたことでしょう。
それでアジが食わなければ、ホントに空っぽで帰るハメに。自然相手なんでそういうこともよくあります。


ご近所さんだったら、釣れたよ〜!明日、食べに来ない!!な〜んて乗りでご招待できるんですが・・・。
実際、そうやって、親しいご近所さんをお呼びしてパーティやったり、お料理するお宅にはお裾分けしたり。



いやはや、ご近所さんが羨ましいw








EZPE 惚れたゼ!


コレぞ、待ち焦がれたオーディオ用コンデンサーだ


自作も其れなりに遣ってきましたが、コレ程明確に音質向上するコンデンサーは初めて
登場するのが30年遅かったかも知れません、デジタル・オーディオ系全ての電源に効果絶大!
言い換えると、今までのコンデンサーは役立たずだとしか言い様がない
イヤ、今までのコンデンサーは内野安打で、EZPEは走者一掃のタイムリ二塁打
初めてコンデンサーが報われたように感じますw


自作系マニアなら、目から鱗で涙がチョチョ切れる



あのな、こんなコトしてEEのかよ!





マァ〜、我ながら相当メチャクチャだw
従来の改造は、除電・イオン化がメインで、最近はFM系がありますが・・・・
電気回路は弄らない、ツウ掟がありましたw
前提条件として、AV機器のポテンシャルは静電気によって発揮されない、とか言う理由がありましたw
ですから、回路が同じでも除電・イオン化すれば性能UPするんですよ、等と逝ってました
ブッチャケ、人が作ったモンを改造するくらいなら、一から作った方が手っ取り早いとも考えていましたw
自作PCなら、ナンでも有りですから、自由気まま、アイデア次第で遣りたい放題w
言い換えると、自作PCは包容力がある、ナンでも有りだw


そんな時、EZPEが出現したw


コレって、トンデモ・コンデンサーなのよw
何故なら、現用DCラインは普通にパスってあるとしましょうw
その状態から、アドオンでパスコン付けても殆ど変わらない(ED状態)のが常識でした
ナンですが、マニアは喰い下がるワケで、ED状態でもより強い刺激を求めてしまうw
コンデンサーには拘ってきました、何故なら、其処にしかエスケープ・ポイントが見出せないから・・・・
コンデンス・チャージ、DRCなど必死こいてポイントを探していましたw


これらは、例えると内野安打だったと言える、対してEZPEは、会心二塁打


内野安打だと出塁できますが、2本続けるコトが不可能、何故なら2本目でダブルプレーに鳴る確立が高い
つまり、ヒットはヒットなんですが、得点に結びつき難い・・・・
ところが、二塁打だと2本続けば確実に1点取れる、事前に出塁していれば1本で得点可能
今までは、出塁すれども得点に結び付かず、残塁で終わるケースが多かったw


対して、EZPEは二塁打ゆえ、得点に結びつき、明確な音質向上が実現



「コ〜レ、効くわ〜〜〜」






コンデンサーと音質の関係


この噺は、永遠のテーマなのよ、誰もその関係性を知らないから・・・・
ブッチャケ、過去に様々なコンデンサーが音質向上を目指してデビューしたんですが、消えて逝った・・・
私は、容量よりも耐圧に注目してコンデンサーを見てきましたw
とは言え、内野安打(残塁)に留まっていたかもしれません、ココ1本と言う長打が出なかったw
音質向上を謳ったコンデンサーは数あれど、私は一切信じていません
過去に踊らされて、色々使いましたが、効いた試しがない、全て裏切られたワナ
内野安打で「打った・打ったと」大騒ぎしていただけ・・・・



コンデンサーは使って見んとワガンネのよw


写真のように、既存のDCラインを高性能コンデンサーで+パスする手法は、アリキタリで効かないが常識でした
こんなコトで音質向上するなら、メーカーがとっくに遣ってるデショw
90年代のパイオニアは実際に行っていましたが・・・・・


改造のポイント


元々持っているポテンシャルを引き出す


より高性能にするのではなく、ポテンシャルを抑えている障害を取り除く考え方
除電・イオン化・FMはその典型、AC100Vフィルターは機器を一切弄らず、AC100Vノイズを除去する考え
今回のケースは、除電・イオン化のみ行ったPWDに対し、FM系投入と全DC系をEZPE&Vita Qでパス
DACのデバイスや方式を変える改造ではありませんw



トドメは磁石責め!


高級オーディオ機器のケースは大抵アルミ削り出しだったりしますよねw
鉄は磁性体として、音質劣化の原因とか言われ、嫌われモノですわ
毒を喰らわば皿まで、ケースに磁石貼り付け、アルミに対してガチ勝負ですわw



ネタバラすると、PWDはCHORDの最高級DAC様と対決予定



インプレ・・・・



究極の透明感、そしてガラス細工の繊細感


良い意味で言えば、想なんですが・・・


別の見方をすれば、ヘタに触ると壊れそう、スグ汚れそうな、扱い難さ(神経質)を感じる音w



ナンと申しましょうか・・・「凄いには凄いです」 聴いたコトない世界



高級感と言えば、凄い高級感!



「ヘェ〜こんな音に鳴るんダァ〜〜」
経験が無いので、暫くエージングして如何鳴るか・・・・
どちらにせよ、ノイズがガクっと減ったのは確か・・・・どんだけノイズが多かったのよw


そんで、6時間ほどウォームUPしてみましたw
最初に感じた神経質な感じは、殆ど無く鳴り、素晴らしい繊細感と驚異的な高域のキレが出てきましたw
やはり、2年放置してたので、コンデンサー含めて「気」が抜けていたようですw
EZPEは慣らしが必要だと改めて認識、それにしても、スンバラシイ!
完璧ではありませんが、改造前とは確然の違い、高域が突き抜ける快感を味わえます
CDデータとしては、異次元の表現が可能に鳴った・・・・



例えば、このカンパネラのように、右側の高い音だけを弾き続ける場合、ノイズがあると拷問に鳴る
キンキン・カンカンと混濁し、耳の中と脳ミソを掻き回されるw
録音が良くないなんてコトは絶対ありません、再生できないだけ、ツウかノイズをバリバリ再生しちゃうのです
普通の人は、ノイズだとは考えないので、CDは音が悪いと考え、オーディオから離れて逝く・・・
一度離れたら、二度と戻って来ません、マズイ料理の店に逝かなく鳴るのと同じ、人は正直ですわ


ところが・・・


ノイズが無く鳴ると、付帯音と混濁感が消滅し・・・・・


高域が脳天を突き抜けて逝き、拷問が快感に変わる


フジコ氏のカンパネラは、賛否両論渦巻きそうな演奏ですね
実は、注目された直後(90年代)にCDを買って聴きましたが、ナンも感じませんでしたし、ヘタだと思いました
ノイズ塗れでウルサイの南野、ナンでこの程度で注目されるのか分からなかった、典型的な録音が悪いヤツ
時は過ぎて・・・去年リッピングしたら、ビックリ仰天!「気」が凄くて引き込まれる・・・・
全く再生できていないCDの典型でしたw