踊れサンバリw


ビートルズでしょ








NHK プレミアム・シネマ 17日


パッケージBDもありますが、エアチェックでしょ、HNKに期待していますw
エアチェックして詳しくレポートしますw




ハマちゃん、まさかのBOSE!



残念ながらアレ以来、イカの調子がイマイチなんで、リベンジは次回以降に持ち越し。

一方、剣崎沖のイサキが6月1日解禁となり、目下アジ・ハナダイ・イサキのウィリー五目で出船中の定宿、久里浜港五郎丸から6月11日(土)に出撃。



お客13名集まり、7名&6名の2隻に分かれて出船、自分、7名船の右舷4名中の最前に着席。
定刻7時に出船、最初、港前でちゃちゃっとアジでおかずキープしてから、
剣崎沖まで走って、じっくりハナダイ→イサキと回って、終わってみればクーラー賑やか!という算段。



・・・ところが!?肝心のアジがどうやっても食わん!!


久里浜沖35m、いつも23cm級の美味しいのが釣れる場所。反応出てるらしいが、気配も触りも無い。
ナント2時間やってアジのアタリたった3回、うち、2回は水面でバイナラ、1回は掛かり損ないで終わり。

バカモン!!アジ、まさかの型見ずとは何年振り?の不祥事。


9時、諦めて剣崎沖へ。案パイだったはずのアジでボーズ喰らってこの先、全部ドツボりそうな予感



イサキ船団を横目に見ながら、本船はハナダイの場所、水深64mまで走ってシャクリ再開。
しばらく修行モードで、なんの生体反応も無かったところ、ようやく初アタリを捕えるも、
針にウロコが2枚着いてきたってことはスレアタリかよ〜(体に引っかけたっていう意味)。


結局、11時までシャクッて、ハナダイのアタリ3回で1回も針掛かりせず、コレ、マジヤバいぞ!!



11時過ぎ、本船もイサキ船団に合流するも、案の定、全然釣れてる気配まったくなし。
後から聞いたら、朝イチでパパっと食って終了、あとは、本船が帰った14時過ぎから少し食ったそうで。
結果、自分はイサキっぽいアタリ3回だけでナント、針掛かりゼロ。



14時ジャスト、じゃぁ、あと10分やって上がっていきましょう!!との船長の最期通告が発せられ、



あ〜やってしまった、クーラー空っぽ。お土産なんも無〜し!!



これでイカ船が爆乗りしてたら、怒りが臨界点超えそうだったものの、
後で情報見たらイカも釣れておらず、胸を撫で下ろす始末、あ〜よかっただって。(苦笑)



しょうがないから漁協で活けタコ買って帰ろうと思ったら、今日はタコも無いときた。ダメだこりゃ!



船中7名でアジ0〜5、ハナダイ0〜2、イサキ0〜3で自分全部ゼロ。(結果、釣り座が最悪でした)



本日の釣果 : 完全ボ−ズでクーラー軽杉なので道具入れて帰ってきましたよ〜っ。



自然相手、毎週遣ってるとこういうこともあるんです。だから良い日の有難味がワガルんですけどね。





この後・・・・詳しいEEワケが・・・


久々の完全BOSEでした。(食べられない細かい雑魚は10尾以上掛かりましけどね・・・全部ポイ)
よく考えたらここ一ヶ月調子良くないです。ハナダイ3枚だった日はアジ釣って誤魔化してきたり、
横浜沖のアジはAMまさかのゼロでPM大移動して80尾釣って結果オーライとか。冷や汗モノが多いです。
先週のムギイカはご存じの通り。


イサキは今の時期、デカイのが釣れるんですが、日によってムラが激しいのと、特に週末は船数多いし、
乗客も多いので、魚が引けちゃって↓となるケースがよくあります。これを「土曜はダメよの法則」と言います。
8月くらいになると小型が大挙して入ってくるので、数がそこそこ釣れるようになる予定ですが・・・。


イサキは18cm前後の小型(体に黄色い縦線が鮮やかなのでイノシシの子供にちなんでウリンボと呼びます)が
脂ギロンギロンで食味はサイコー!小さいのは半身で握り寿司とか絶品、あと刺身はもちろん、一口干物とか。
23〜27cm位の中羽がノンオイルでパサパサ。このサイズは塩焼きにしますが、何故かぜんぜん脂ないんです。
35cm超のジャンボになると、肩が張って厚みもあり、ウリンボとは一線を画す脂シットリの極上品となります。


ちなみに昨年の剣崎沖イサキは8月に入って189尾という記録があるんですけどねぇ・・・。(8月一杯が漁期)
クーラー満タンだし、あまり詰めると魚傷んじゃうのでホドホドにキープして80尾以上は放流。
朝から拷問のような食いで、後半消化試合となり1時間早上がり、真面目に定刻までやったら軽く230超え。
そんな日もあるんですけど、良い日と悪い日がけっこう極端なのが困りもので、ご招待するにも日程の見極めが
けっこう難しいトコなんです。


>正に自然相手、だ〜からオモシロイ・・・・(私のコメントw)


まさにその通りです。食味はもちろんですが、釣りは仕掛け作ってるとき、もっと言うと、仕掛け作る材料仕入れる
時から始まっていて、釣り自体の技術も含め、色々試行錯誤して結果が出ると堪らない満足感があります。
・・・で、毎回思い通りに逝ったら面白くない。むしろ思った通りにはならない方が大半。
ダメな日もあって、いろいろ考えたり、リベンジに燃えたり、そういうとこがやってて面白いし飽きない!!
同じ東京湾でも365日、まったく同じ海というのはありません、釣れなくてもすべてが経験値として蓄積されます。


ホント自然て奥が深いです!!



イヤ、イヤ、イヤ、イヤ、烏賊の件は期待しちょります!(銚子世過ぎ)



釣りが美味くて羨ましいと思ってましたが、ムズイもんだとワガッタですわ



釣りは仕掛け作ってるとき、もっと言うと、仕掛け作る材料仕入れる時から始まっていて・・・・  ナルホド、名言ですw



自作オーディオも全く同じw 回路を考えたり(私の場合は究極のシンプル化)や部品の選定は、出てくる音を妄想しながら・・・・
ハマちゃんの釣りと違うのは、自作オーディオは殆どBOSEですわ、何故なら思い通りの音が出ない!
100歩譲って、メーカー品より良く鳴ったと・・・・負け惜しみが関の山w 特にココ25年はBOSEの連続
マランツ6100なんて、自作コスパ破壊の急先鋒でした、あの内容であの音じゃ、自作なんてアホらしくてデキンw
しかし、一度辞めた自作でしたが、PCオーディオのDSD・DACやシリーズ電源自作で引きずり戻されたw
いやいや、色々ありました、そして、遂にAC100Vノイズ(黒幕)にブチ当たった!
音質・画質は、AC100Vノイズに何十年も支配されてきた、その呪縛から逃れる手段が分かり、今は自作(アイデア盛り森)したくて堪りませんw













驚愕! ダイソ〜銀イオン・フィルター


真正オカルト「長野巻き」



長野青年部によって発見されたので命名  相当笑えますw 純銀線よりEEかも


ブッチャケ、電気に対する人の理解は極一部しか無いのでは? ワケ・ワカメが大杉、オカルトに馴れちゃいますが・・・・それでも銀イオンは絶句モン!
理解に苦しむを通り越し、魔法級、只々呆然w  そんで瞬殺で音の出方が変わるから凄い!



ナンなんデショw



銀系音質の共通点


銀は最初に、高域の艶として認識でき、量が増えると全帯域のエネルギー感が赤ら様に増える、ノイズが減ると音量が下がった様に聴こえますが
銀系を投入すると、パワー感、圧力が向上! オールバンドで濃密なサウンドに変化、音楽の充実度が格段向上!
其れは、純銀線や銀ハンダなど高付加価値な素材で得られますから、ワケ・ワカメでもナンとなく納得できたりしますが・・・・


銀イオン・フィルターは不織布だぜ!



銀イオンとか抜かしても、ユーザーは確認不能、大体にして、銀イオンってナニ? ナンだか騙されているように感じる
ブッチャケ、江戸時代の人に電球や半導体を説明しても宇宙語なのと同じ、しかし、現象として大きな変化が普遍的に起こる!
イオン化とは、放射線により、電子がはく奪された不安定・活性化した状態の総称だと認識していましたが、銀イオンは別モノなの? ワガンネ!
イオン自体、ワケ・ワカメの総称だとしたら、銀イオンなんてお呪いの世界だべ!




「長野巻き」やり方  メンバーズ必修w



30センチ角ですが、もっと大きい方が良さそう(大きさに比例?)




折りたたんでください



ケーブルに巻付け固定してください、 最後にアンチスタHを一吹きw
ケーブルならナンでもOK、電源・ピン・スピーカー・USB・TOS・・・・騙されたと思って・・・・アタマが変に鳴るかもw
そして、電気世界の不思議を実感してくださいw  ナンでも有りだよ音質・画質w



クルマにも良さそうw


イオン・フィルター、加湿器、など応用範囲が広そうだ・・・・スピーカーユニットに巻くとか
ラジエターのリザーブタンクに入れたり、ハーネスに巻くとか・・・放射線絡みが無いので、敷居が低そう・・・・体に優しいw
もしかスンと、浴室にあるだけでカビが防げるかも・・・・


今後、大ネタにバケそうな予感・・・・買いだめをお薦めしますw












除電・イオン化・FM最新バージョン


SC−LX90


視聴会に向け、SC−LX90の除電・イオン化・FM化


AC100Vフィルターのお陰、弩ノーマルで大満足のLX90ですが、不図したコトで故障が見つかりました
サブ・ウーハー出力から「プツプツ」とノイズが出ている(半グレ)・・・・普通の音量では気付きませんが、フルパワーだと無音時に気に鳴るw
最初はシカトしてましたが・・・・やっぱリファレンスゆえ、修理に出すコトにw
修理はデジタル基板の交換、費用は5万円ほど、元々の値段(90万円)が高いゆえ、パーツも高価w・・・・・
しかし、弩ノーマルゆえ、気が楽w EE機会ゆえ、故障が治ったら除電・イオン化・FM化、どんなモンだか聴いてみたく鳴ったw
視聴会もあるので、ヤル気に鳴ったわさ、実はLX90は超重く、構造が複雑怪奇でカンタンにバラせんのよ、以前バラそうとして止めたコトがあるw
典型的なマニアック構造は呆れるワナ、当時のバカオニアぷり全開! 二度とこんなAVアンプは出ないと思いますw
それと、以前のような過激な改造は止めましたw 問題の本質は、AC100Vノイズであり、機器内部でテンパっても的ハズレな部分もある
とは言え、除電・イオン化・FMは無駄な行為ではありません、機器のポテンシャルを発揮させるには絶対必要w
要は、何処までヤルかで、メーカー修理対応可能なレベルで除電・イオン化・FMを行いますw



もう、AVアンプは要らんわ


ドルビーアトモス云々とか言いますが、AC100Vフィルターさえあれば、AVアンプは必要ありません


色々ありましたが、AC100Vフィルター前提で、現段階で最高のサラウンドを聴きたいのでればマトリックス4CHがベスト!


ナンとも皮肉ですが、音聴けば誰でもワガルので仕方ない・・・・AC100Vノイズは、マトリックス4CHをメチャ汚していたのよ
90年代、マトリックス4CH効果が弱く鳴り、不思議に感じていましたが、原因はAC100Vノイズの増加だった・・・
SC−LX90を弄りますが、今後AVアンプはリファレンスに鳴るコトは無いでしょうw
ディスクリート・マルチ・サラウンドに優位性があると考えてきましたが、20年弄り倒して、ステレオ・マトリックス4CHへの回帰
シンプル・伊豆・ベスト! ステレオ、マルチ・サラウンドの2システム構成で来ましたが、統合1システム化へのスタート
ナチュラル・サラウンド感は、AC100Vフィルター前提でマトリックス4CHが圧倒的!
音質・画質は、AC100Vノイズに牛耳られて来た、そして、そのコト自体を誰も知らなかった・・・・・




ノーマルの底板・・・・


底板を弄るのがイチバン効くのよ、天板より底板、言い換えると、置く場所の影響を受け易いのです
アクセサリーとして交換用インシュレータがあるデショ、置台しかり、AV機器は底板からの影響を受け易いw



ノーマルは鋳鉄ですが、水道メーター用ユニオン・ナット(砲金)を流用


目的は脚元からのイオン化w




ICEのヒートシンクには2.4トリタン入れて瞬間接着剤で固めます



脚は変性シリコン系接着剤で固め、平面にはFMシートを4積層



コアブリッドBで除電(ネットワーク貼り)



改造する時は、除電・イオン化・FMは1セットとして考えます



除電を持続させ、イオンを除電に使わず活性化方向に使い、FMで迷走電磁波(静電気の元)を吸収
互いの機能をアシストさせ、相乗効果を狙います



ICEの横腹に穴開けて、貝殻を入れるw


実は、コレがトラブルの原因に鳴ってさ・・・・・



ダイソ〜貝殻を800gも入れちゃったw   入れ杉だろ




FMシートは2M使用、積層バリバリw トリタンでイオン化



試聴してみると・・・・・


とりあえず、音は出て、何気にEEですが・・・・



暫くすると・・・・・保護回路ON! 



ダ・ダ・ダミだぁ〜〜   視聴会前夜だぜ、ど〜すんの


保護回路が入る寸前、一瞬メッセージが・・・・・


FAN STOP



FAN付いてるんか?    内部は複雑怪奇でFANは見えませんw



ゲロしましたw   スッキリしたぁ〜〜



貝殻は効果があるので、ついつい入れてしまうのよ、貝殻に引っかかって・・・・まさかFANが付いてるとは考えませんでしたw



問題解決! エガッタ・エガッタw




パカオニア 90&91フル・チューン最強タッグ!



バカオニア、悲運の90&91フルチューン最強タッグで視聴して頂きますw


呆れるほどのハイ・ポテンシャル、その実力を誰も知らない悲運の名コンビ、販売終了から5年、その実力が今花開く・・・・コレは悲話だよ
90は、デカイ、重い、熱い、使い方ワケワカメ、アレもコレも詰め込んで整理しないまま販売、売り手の私もワケワカメで???
91も同様、バカオニアゆえ、自社の製品の売り方すら整理できなかった(欲張り杉)・・・・事実は小説より奇なり!
ブッチャケ、宣伝しても売れない商品は沢山ありましたが、その優秀性を一切宣伝せずに消えたハイエンド商品も珍しいw












プロジェクターも200Vから・・・










超・激ヤバ・オカルト・アイテム



ダイソー 銀イオン・フィルター


長野の青年部より、色々と報告頂いてまして、ブッチャケ、半信半疑でしたが・・・・報告はマジゆえ、とりあえず安いし、話題提供だと考えてテスト
オーディオの場合、ナニ遣っても変るに変わりますから、キリが無い部分があります、想は逝ってもやらなぁ〜ワガンネw



六芒星図形


コレを機械式時計に貼りつけると、時間が全く狂わない・・・・とか
そんで、デジタル系機器に貼ると音質向上する・・・・とか
ホントかよ



この2点、如何考えてもワガンネ


ツウわけで、気楽にテストしましたw



青年部が言うには、ケーブルに巻付けるそうで・・・・メンドクサイので上に被せただけ!



六芒星図形はハサミで切って載せるだけ!



結果は




コレはオモシロイ! 視聴会の余興にピッタリ!  お楽しみにw



まるで、マジックショ〜だわ、不思議を通り越し、アタマが混乱するガナ、説明不可能な世界w
ドップリ・オカルト、オーディオはワ〜ケ・ワガンネw



白須に騙されたと思って、お試しアレw


世の中、ワケ・ワカメだらけなんよ、人は奢り杉、音を電気信号に変換したのがオーディオだとすれば、正にパンドラかも
オーディオを電気信号に置き換えるなんざ、宇宙への冒涜かも・・・・






ダイソ〜ワインが美味いホントの理由


ワインの知識はゼロ、ブッチャケ、高価なお酒は守備範囲が違うので、ワインについては関わらないようにしてきましたw
オーディオも想ですが、ヘタにEE音聴くと不幸が始まるw ましてや買えないモノを聴いて感激しようモンなら、不幸オーディオですわ
噺を戻すと、そんなワイン知らずですが、安ワインは普通に飲んでまして、「こんなモンでしょ」と勝手に整理してきましたw
オーディオ・マニアはナンでもカンでも比較して、微細な差を大袈裟に騒ぎ立てる人種でもありますw つまりアホな人種なんよw
特にコスパなんて言葉に敏感、無駄なお金、損したくない、ケチな人種でもありますw
ダイソ〜ワインは究極の安酒、アルコール度数換算で逝くと、発泡酒より安いかも知れんw


ダイソ〜のワインは美味い、特に赤がEE



音も同じですが、理屈なんぞ如何でもEEのよ、脳ダイレクト! 考える必要無し、瞬間に如何感じるか?
500円で幸せに感じるなら、コレほど安い酒はありませんw
噺を進めると、ダイソ〜ワインは南米チリ産だとラベルに書いてありますw 「チリのワインかよ・・・」 途端に上から目線w



ワインはフランスだべ!  武欄度だべ


ボルド〜いやブルゴ〜ニュだと始まるのがワイン通w
JBLいやタンノイみたいな噺よ、アジア丸出しw
てなワケで、各種チリ・ワインを試飲してみた処、ドレもコレもハズレが無い「ナァ〜ンだ、皆美味いジャン」
その中でも、ダイソ〜がダントツでした、500円台で美味しいワインが飲めれば、ワインに対する敷居が下がり、サイコ〜
ナンでも、その昔、ヨーロッパの人が葡萄の木(ワインの木)に適した土地を探し、葡萄を育てたのが起源とかで
ブッチャケ、ヨーロッパと同じ葡萄の木でワインを作っている想です、だ〜から美味しいのよw
そんで、時間が経っているから、ワインに適した葡萄の古木(優秀な木)が沢山あるんだって!
南米は人件費が安く、フランスのような厳しいワイン製法の法律も無いので、斬新なワインが多く、注目なんだって!


ヨーロッパを襲った葡萄枯れの伝染病・・・・


ブッチャケ、伝染病は猛威を振るい、被害は相当酷く、葡萄の古木(優秀な木)は殆ど枯れたんだ想・・・・
つまり、フランスの葡萄の木は、若くて・・・・
ところが、南米には伝染病が伝わらず、古木は被害を免れた想で、今でも現役・・・・
ワインのグレードは、畑(土地)で決まると言われてますが、言い換えると、葡萄の木なのかも知れんw
何故なら、稲や野菜と違い、毎年作付けするモノとは違うデショw 葡萄の木が重要なのは、俺でもワガル
南米では葡萄の古木からワインを作る流れが残っており、美味しいワインができるみたい・・・・


ダイソ〜のワインを自作蒸留してブランデ〜作るとか・・・


葡萄からワインを作るのは、敷居が高く(食中毒の危険)、コンプライアンスの問題もありヤバイですが・・・・
ワインからブランデーを作るのは違法ですが、自作酒としてはオモシロイかも知れんw
元ワインがローコストなら、自作ブランデー・パーティ〜なんて相当笑えるw
嗜好品は自作だべw










東京湾で兼業漁師30年!


ハマちゃん釣り三昧w  烏賊した東京湾



さて、今回は音の噺ではありませんで、完全に釣りのご報告(余談)と鳴ります。



音とある意味一緒、呑んべぇだったら、脳ダイレクトで「酒くれ物質」が分泌されること必至!


6月4日(土)、潮周り大きいし、アジでも釣ってくるかな?と思ってたんですが、
今週2年振りに東京湾ムギイカが上昇気配、急遽、横須賀大津港の小川丸からムギイカ釣りに出撃しました。

ここはなんとかムギイカ60〜80杯釣ってきて、白須邸にハマちゃん謹製東京湾ムギイカ100%


極上バカウマ塩辛をクール便でお届け作戦だったのですが!?


ちなみにムギイカとは小振りのスルメイカの愛称で、毎年麦の穂が実る季節になると、

内湾に大群で突っ込んでくることがその名の由来だそうです。

出世魚イカ?)ではありませんが、釣り界ではムギイカ(麦烏賊)→ニセイカ(二世烏賊)→スルメイカと、

大きくなるにつれてそのように呼び名が変わります。この時期釣れるのはムギ〜ニセです。


例年GW初め頃になると気配が出てくるのですが、昨年はまったくダメ!、今年もGWから濁り潮が

抜けずにまたまたダメかな?と思っていた矢先、今週に入って他船で頭60杯台で安定し始めて、

ようやく2年振りにできるかな?と情報を漁っていると、我がイカ釣りの定宿、大津港小川丸で4日土曜日から

開幕との朗報。ハナダイも上昇気配なんですが、今週は久しぶりにムギイカ釣りに出撃と相成りました。


ナント2年ぶりのムギイカ釣り、ワクワク妄想が膨らんで、遠足の前日の幼稚園児状態。

前夜も飲み始める前に忘れ物しないよう完璧に道具を準備!


当日、6時20分に到着するとナント、船ガラガラで右舷は取り放題、定番の右舷ミヨシ(一番前)の札を抜いて受付。

乗客は上乗りの梅ちゃん含めて7名でいざ剣崎沖へGO!


沖に出ると前日からの南西風で海はけっこうできあがっており、途中久里浜沖では特に海が悪く巡航速度で進めず、

舳先叩いて大波被るのと、船が弾んで体が浮いてケツ打っちゃうので、荷物持って船室に避難指示。

航程40分程度のはずが、1時間かけてようやく場所に到着。現場は風はさほどではないものの、

大島辺りで南西13、4m吹いているようで、襲ってくる波はかなり深い。こりゃ直結でイカやるにはキビシイわん。


ご参考、「直結仕掛け」と「ブランコ仕掛け」の違いはこちら↓


http://kzfishing.com/Shikake/Shikake.htm#Surumeika


http://kzfishing.com/Shikake/Shikake.htm#Yariika



要は烏賊が乗った際、仕掛けが緩むとバレてしまうのが直結、緩んでもバレ難いのがブランコ仕掛け。

どちらも一長一短あるんですが、ムギイカ釣りの場合、爆発力のある直結12〜13本角しか自分はやりません。

過去に12本角に一度に11杯着けたことが何度かあります。



今回、場所は三浦半島剣崎沖水深100〜110m、イカの反応はベタ底〜底上20〜30mの範囲に出ます。

プチシケ状態の海、早々に探索に入り5分ほどで反応見つかって第一投、単発で1杯着いてとりあえずボーズ回避。

その後も、派手なノリはありませんが、2杯掛け、最高4杯掛けがあって10杯と辛うじてツ抜け達成。

顔は見ましたが目標の60〜80杯には程遠いノリです。



10時半頃から現場も風が強まってしまい、掛けても掛けても居なくなるの繰り返し。しかも単発の地味乗りばかり。

ミヨシ席を選んだのが裏目(先端が一番揺れる)で4連続バラシ、船が2〜3m上下するので、どうやっても緩みが出てしまいます。

舳先から水汲みそうになったり、波が目線より高くなってしまいました。

そんな状況下、胴の間(船の真ん中)の上乗り梅ちゃんが比較的安定。さすが、一番揺れが少ない釣り座だしねぇ。



結局、海は悪くなる一方、イカの良い反応も見当たらなくなり13時20分で限界、早上がり撤収となりました。

船中7名で0〜23杯、トップは上乗り梅ちゃんで23杯、2番手自分で13杯、おひとりボーズが出てしまいました。

その他常連さん、ツ抜けできず。こりゃこのままじゃ終われないわ、リベンジ行かねば!!




① 釣果、ムギイカ〜ニセイカ 胴長15〜24cm 13杯



② 塩辛用の身とゲソ、カラストンビ(くちばし)は干物に(部屋で扇風機干しすればOK)



③ 一番小さいのは丸焼き!!ワタ入ったまんま先端からガブリ、至福の瞬間!!



④ 当日のお刺身(この時期のムギイカには虫が居ませんので安心して刺身で逝けます)



⑤ 硬くて箸でつまんでも曲がりません



⑥ 翌朝、塩辛仕込んだべよ、最低限、自分の分しか作れず、白須邸クール便は次回?にお預け〜!! 



⑦ ゲソとカラストンビの炙り、酒持ってこ〜い!(漁が少ないからかみさん出し惜しみ、一週間持たす気か!?)



⑧ 翌日のお刺身(ねっとり甘くて釣ったイカならでは、一切水洗いしてないからね)



⑨ 当日の鮮度抜群のコリコリもいいですが、ねっとり甘みが出てきて、自分はこっちの方が好きかな




ちなみに釣ったイカは一回も真水では洗ってません。(買ったイカじゃないので洗ってはいけません)

刺身も余計な水分と汚れをふき取るだけです。塩辛は毎日1回掻き混ぜ、3日目以降が食べ頃でしょうか・・・。



それでは長々と失礼いたしました。



De、de、次回のリベンジ出撃は・・・   心の準備せな・・・



釣りの仕掛けと、AC100Vフィルターは似ていますね・・・・
得たいの知れない海中、そしてお魚さん、見えないモノをあたかも見えたように仕掛けを作り誘い出す
電気の場合、測定器で見えたりするから厄介で、測定器で見えないモノは無いモノと勘違いしてまうw
測定器云々ではなく、耳で聴いて如何かがイチバン重要
例えが良いか分かりませんが、魚の干物を考えると、試行錯誤で到達した傑作かも知れませんw
腐り易い魚を如何したら保存できるか? 干物は学者が開発したモノではなく、創意工夫と実践で完成した保存食品だと思います
その過程で、食中毒で死んだ人が相当いるハズ、タブン、フグも同じデショw






USBの下剋上・・・・


案の定ですわ、戦力外+「もう来んでEE]だったUSBですが、問題の本質はAC100Vノイズだった様です
リファレンスはマルチTOSですが、JPLAY再生はUSB・DACが前提ですから、JPLAYに優秀性が認められれば、一悶着あるのは必至w
まだ分かりませんが、画質に関して言うと、電線と光では超えられない一線が存在し、電線(アース共通)では光に勝てませんw
マァ〜、160インチ以上の世界での噺すから、殆どの方には関係ない世界ですが・・・・
音質は画質以上にシビアですから、光と電線の対決は楽しみw
ブッチャケ、電線を否定すると、厄介なコトに鳴るので、電線に頑張って貰わなアカンですが・・・・


例えば、純銀USBケーブルとか・・・・









フィルター・バイパスSW


注目の田中彩子さん・・・・


コチラは大御所 エディタ・グルベローヴァ   スンバラシイ!


コレらもフィルター無しじゃ拷問だべ・・・・





視聴会の目玉は、フィルター・バイパス(元のマンマ)


デカ・ナイフSWでバイパス経路を作り、フィルターを完全に引き離して視聴可能にしますw
コレで退路が無く鳴る、フィルター賛歌がホントかウソか、ウソでないにせよ、どれ程のモノか瞬時に切り替え可能w
実は私自身がイチバン楽しみ、ブログで大騒ぎしてきましたから「ホントかよ!」と自問自答するチャンスw
もしかスンと、新たな事実が出てくる可能性も・・・・


バイパスSWとは言え、AC100Vフィルターはパスできますが、以前に行った除電・イオン化・FMは有効


ナンもしてない弩ノーマルとはエラク違いますw ツウか、相当弄り倒した後のAC100Vフィルターの有る無しに鳴ります
つまり、ノイズ対策の道は果てしなく遠く永井、私なんか、6年以上ア〜デモない、コ〜デモないと試行錯誤してきましたw
言い換えると、6年近くAV機器の買い替え(プロジェクター除く)はしていませんw
もっと言えば、ノイズ対策は音質・画質にモロ影響し、ノイズ対策に王道(近道)はありません、コスパもありません、コストを掛けた人が、その分EE思いをするだけ
誰も無駄なコストは掛けたくありませんし、私的にもプロとして、損はさせたくありませんし、本意ではありませんw



ノイズ対策は登山と似ている



地道に頑張った人だけが、到達できる悦楽がノイズ対策w
王道はありません、何故なら、ノイズ自体が世間一般には認識されておらず、誰も「気」にしていませんw
ブッチャケ、世間はオーディオに其処まで期待していませんw



よく有る質問w



もっとも効率的な方法を教えてください



答え・・・・・私が其れを知りたい!


相手はノイズ、どんだけ抑えられるかで結果が決まる
ノイズは厄介、何故ならモグラ叩きの如く次から次へと頭角を出すので、誤魔化しが効かないw
見て(聴いて)見ぬ(聴かぬ)フリができるなら・・・貴方自身が我慢できるなら、コレだけすればOKと言えますが・・・・条件闘争だw
ブッチャケ、相当アバウトな俺でも無理ですわw もし我慢できるなら相当幸せだよw 羨ましいw






話題はココから・・・


デカ・ナイフSWにはFUSEが付いております、見ての通り、ハンダFUSEですわ(写真は60Aモノ)
ブッチャケ、FUSEは不要なので、銀線でも使おうかと考えましたが、どうせ奈良、銀ハンダ使うべw  銀ハンダとは、錫と銀の合金です
バイパスには鉛FUSE、フィルター通過には銀ハンダFUSEにすれば、銀ハンダの音も聴けるワナw  た〜だバイパス作るだけじゃ、ツマランわ


銀ハンダを導体として使うとEEなんて噺は相当前からあるので、EEチャンス!



ツウか、明らかに良かったら、ま〜たメンドウなコトに鳴るべ・・・・
銀ハンダを導体として使うと如何鳴る・・・・ノイズの影響が少なく(付帯音減少・透明感UP)鳴ると、素材の違いがより明確に出るように感じています
今までも想でしたが、「○○が良い」と言う噺は殆ど信じて来ませんでしたw
「大袈裟にナニ逝ってんだ」としか捉えてきませんでした、ブッチャケ、音質はナニかすれば必ず変化しますw
問題は、変化のレベルですが、重箱の隅的要素が大きく、一々相手にしてたら疲れるワナ・・・・だと感じていました・・・・
しかし、ノイズが減ると、透明感がUPすると、より明確な差として聴き取れるように鳴る、そんで「○○はホントだったのね」と鳴るケースが殆どw
そのEE例が、銀ハンダですわ、数年間の放置プレーで、たまたま倉庫を整理したら出てきたw
その上、動機が不純で、「いい加減なコト逝ってるゼ、ウソを暴いてやる」つまり、信じて使うワケじゃありませんw
プロですから、フラシボは全くありませんw しかし、フィルターが良く鳴ると・・・・



銀と錫、そして銀ハンダ


蘊蓄並べても、理論が確立されていないので、戯言にしかなりませんが・・・・
銀と錫では電気抵抗値が違いますが、電気伝導率は共に凡そ同値、ナニを意味するかは分かりませんw
電気伝導率なんて考えたコトもありません、そして、銀単体、錫単体ではなく、銀ハンダは銀と錫の合金(不純物)です
オーディオ的には、純度を追及する傾向、99.99(4N)から考えると、逆説論法ですから、興味津々・・・・
ブッチャケ、合金にすると別モノに鳴るので、単体成分で関連付けて考えても意味無いかも知れませんw
ただ言えることは、銅は音がキツイ・荒々しい・余裕がない・一本調子に鳴り易い、コレは純銀導体を一部に使うことで判明しましたw
銀は「艶」と書きましたががが・・・・全て銀ではなく一部銀ですから、銀の音は「艶」ツウ噺は間違いで
銅主体の導体に一部銀を使った結果なのかも知れんw
ノイズが減ると、聴覚が楽に鳴るので、アバウトな聴覚でも、今まで整理できなかった部分が綺麗に仕分けできるのよw
振り返ると、従来の対策は副作用に悩まされ、採用に躊躇していた部分(ヤリ杉)がありますが、ノイズが減ると副作用が消える!
連続して弄り倒してきましたが、副作用で悩まされるコトが無く鳴ったw



純血より雑種のほうがEEのかも・・・



良かれと考え、追及しても、結果は逆方向へ反れて逝くようなモン?














電源フィルター(完全版)完成視聴会



6月11・12日、午後1:30〜


ブログの通り、1年掛けて開発してきた各種電源フィルター(完全版)の完成視聴会を行います
ピュア・オーディオ、AVサラウンド、プロジェクターの全てを視聴して頂きます
比較しなければ、自己満でしかありませんから、完全フィルター・レス(まんま東京府中の電源事情)との比較を行います
1年半前まで、AC100Vに何の疑問も感じていませんでした、除電・イオン化・FMで十分だと考えていました
半信半疑の方が殆どだと思いますが、オーディオ衰退の根本原因はAC100Vノイズに誰も気付かなかったから・・・・
言い換えると、オーディオ再生で感動出来ない(実は映像も)からだと思います
「マジ? CDってこんな音なの?」「想想、昔はこんな音だった」を思い出して頂きますw
オーディオ衰退は、手遅れ、私の力では如何ともし難いですが、逆言えば、首の皮一枚で繋ぎ止めるられる可能性が出てきましたw
ツウか、現状のAC100Vでは、どんな高級品(ビンテージ含む)を使っても感動AV再生は無理!
PCオーディオ(CDデータ)がリファレンスですが、ご希望があればCDプレーヤーでの比較も行いますので、試聴CDをご持参ください(BD含む)


参加ご希望の方はご連絡ください


実の処、AC100Vに重畳するノイズを測定する手段がありません、数値化・可視化できません
AC100VコンセントをスペアナもしくはFFTアナライザーで見ればOKナンですが、AC100V入力に耐えるスペアナやFFTアナライザーは存在しませんw
理論的には可能でも、SN比が余りにも大きいため測定する手段が無いのよ
もしかスンと、入力にー40dB(1/100)のアッテネータ入れればOKかも知れませんが、AC100Vの電源インピーダンスが分からん状態では其れも無理w
TDKのRSKNは、ノイズ減衰のカーブが出ていますが、スイープ信号によるフィルター実効値であり、AC100Vノイズの実態ではありませんw
ノイズの実態は測定できない世界なのよ、ブッチャケ、妄想世界w
オーディオ・メーカーから出ている電源装置のカタログに汚いAC100V波形を載せ、自社の電源の波形と比較して優秀性をアピールしていますが、マジ詐欺行為だよ
AC100Vノイズの実態はそんなカンタンな世界じゃないのよ、だ〜から誰も気付かなかった・・・・
私も、ノイズがあるにせよ、電源部(フィルター)で消滅すると考えていました、教科書を信じれば、ノイズの存在はアリエナイのよ
とは言え、高級電源ケーブルで音が激変する事例は承知しています、その原因は微弱静電気だと言うコトは突き止めていました
例えば、CD盤が微弱帯電するだけでキツイ付帯音に鳴る、だ〜から除電を始めたんですが・・・・根本原因、悪の本丸はAC100Vノイズでした



電源フィルターによって、聴く音楽ソースが10倍以上増えます


音楽ファンとは違い、オーディオ・マニアは自分のシステムと相性の良いソースを選んで聴く習慣があります
言い換えると、美味く再生できない(録音が悪いと思っている)ソースは自ずと聴かなく鳴る、其れは仕方ないコトなんですが・・・・
電源フィルターが良く鳴ると、録音の良し悪しが無くなり、「気」がバリバリ再生されるため、脳ダイレクトで感動できるように鳴る
録音の差ではなく、「気」の差が大きく出て、録音時の「気」の入れ方が分かる、正に録音現場の「気」そのもの・・・・
旋律とかリズムとか音楽成分ではなく、音楽家の「気」を楽しめる
其れは、新発見の連続であり、発掘でもあります、ですから、今まで聴かなかったソースを進んで聴くように鳴っちゃうw
マジに音楽の好みさえ変えてしまうほど、その効果は絶大!
ちなみに、私は90年代以降のJPOPは全く聴かない人でしたw 全く興味無し、録音の悪いウルサイ音楽だと思ってましたw
レベッカ中島美嘉なんか、AD(新品)持ってますが・・・・ジャケットから出したコトがナガッタw
AC100Vノイズに気付いたキッカケは、森高千里のCDリッピングでどうしても取れない付帯音がDBMで改善されたコトw
つまり、音が悪い(録音が悪い)と決め込んでいたソフトに挑戦、録音の良し悪しは存在しないと決めて取り組んだ結果・・・・なのです
今更ですが、レベッカのテクニックそして「気」はモノ凄いの南野w



聴き易い音じゃ感動しません!



コレも大きなポイントでして、音質向上=聴き易い音だと理解されている方が居ます


ソフトな音、粗が出ない音、眠く鳴る音、いつの間にか眠ってしまう音


感動とは、覚醒であり、脳ダイレクトを言います、「気」が伝わらなければ、心地良く眠ってしまう・・・・眠い講義みたいなモン
確かに、嫌な音を削ぎ落とすコトで聴き易く鳴るのは事実であり、そう言うオーディオもありますw
しかし、音楽家は、聴き手を眠らせるために音楽をするワケじゃありません、眠ってる場合じゃないw
もちろん、其れが目的のオーディオ再生がありますし、趣味の問題とも言える、しかし。ココで言うノイズ云々、「気」がどうたらの噺は別モノw
オーディオ再生の目的は、一流の音楽家に部屋へ来て貰い、目の前で最高の音楽を演奏して頂き、感動するコトw
そのために人生掛けて取り組んでいますw














ヘキサグラム(六芒星



全くワガンネ世界ですが・・・・デジタル・オーディオ(クロック系)に効果があるとか・・・・


電気の世界は不思議だらけ、特に音質・画質と電気の世界は不思議の宝庫ですわ
例えば、銀線がEEとしても、銀ハンダをケーブル外皮に巻くだけで音質が変わるなんざ、宇宙語の世界だよ
偉そうな人ですが、人知の知れる部分など自然科学のホンの一部でしかない・・・・オーディオはその最先端ですわ
だ〜から、オカルト・バリバリw    つまり、オモシロイw 否定しても不毛なのよw












Ritmoフル・チューン最終章



3年に渡り弄り倒されてきたRitmoちゃん



PCオーディオ弄ったコトで、思いも寄らぬ展開に発展w


コレなら俺でも出来るべ、シリーズ電源の自作から四方八方ワケ・ワガンネ展開へ・・・・日替わり定食のように楽しんできましたw
オーディオ趣味を40年以上楽しんできましたが、まるで入門者のように新たな発見の連続でオーディオ絶好調!
10代前半で体験したオーディオの感激・感動を今更ですが、復習して驚いてますw
再び、オーディオ再生でガチンコ感動できる再生が実現しそうですw
オーディオとは、スピーカー再生(ヘッドホン再生)ですから、現実音のマンマ再生は不可能、所詮スピーカーだと諦めざるを得ないのが現実だと理解していましたw
楽器の音、自然界の音をスピーカーで瓜二つに再生するのは不可能デショw
つまり、オーディオとは妥協が前提、原音再生なんて言いますが、方便(例え・言い訳)だと思っていましたw
スピーカーの構造上、原音再生なんて不可能ですわ・・・・・だとしてだ、俺はそんなコトを40年も遣ってきたのか?
スタートは、ラジカセで音楽再生したら感動してオーディオ機器に興味を持ち・・・・もっとEE音出すには・・・・な〜んて噺
スピーカーが大事だべ・・・・スピーカーの前は電気信号だべ・・・原理はナニよ・・・・勉強せなアカンやろw
その内、音を電気信号として捉えるように鳴り、音は電気波形だんべ、音を分析しながら聴く習慣がついてしまったのよ・・・コレがマズかった・・・・
音楽ではなく、音としてその良し悪しを聴き分けるクセがついてしまった・・・・
基本として、音楽が好きで、ジャンルはナンでもOK、そんで音質重視、分析型試聴・・・とは言え、アバウトな性格ですから細かいコトは無視、大きな変化重視
小さな違いは、「変わらない・同じ」だと仕分けるようにしてきましたw
教祖は長岡鉄男ですから、シンプル・オーソドックス、自作中心、マネは嫌い・・・・それは其れで良かったんですが・・・・


大きな忘れモノが・・・


其れは、音楽を聴いて大感動するコト!



ホント、マジに忘れていた・・・


オーディオに興味を持ったキッカケは、スピーカー再生の音楽に感動したから南ですが・・・振り返ると忘れていた
十代の頃は、大して良くない音質でもエラク感動できたのに、何時しか全く感動しなくなった・・・
大人に鳴ったから、経験値が増えて簡単に感動しなくなった、ナ〜ンて理解していましたが・・・・違います!


感動は、受動ですから、ヤラセはアリエナイ


感動したくてもマスターペーションできない、無理!


オーディオのスペック、技術は飛躍的に進歩したのに、感動しない、出来ない
結論として、感動しないからオーディオ業界は衰退したと考えるように鳴りました・・・・
素直に感動出来れば、ココまで堕ちるコトは無かったと思いますし、感動できれば宣伝しなくても売れるハズ


楽家の「気」が伝わらない!  致命的なのよ


「気」の話題以前は、情報量とか逝ってましたw



何故「気」が伝わらないのか?



原因はノイズ・・・・



音が出た瞬間、ノイズがあると、ノイズが「気」になり、感動伝達経路がブロックされてしまう



人間の聴覚は、良く出来ていて、付帯音や透明感が悪いとナンも感じないのよ
付帯音が取れ、透明感が際立つと、音楽家が発する「気」が脳ダイレクトでアタック! 理屈抜きで感動できる、アレコレ考える必要無し
ブッチャケ、EEモノはEE、今までは、高音が如何だ、低音が如何だの音楽を聴く自分の中に分析係が居て文句を言い出すw
「気」と言う情報が記録されていたとして、ノイズがあると伝達経路を塞いでしまう、ただの音でしかないw
昔聴いて感動した音楽を、今改めて聴いた時、昔の感動が蘇らないのはノイズが原因
耳から入力された音と、脳内感動記憶との照合が瞬時に行われ、一致しないと・・・即却下w
想は逝っても、音楽家の中には途轍もない「気」を出す方が居て(例えばカラヤン)ノイズが有っても「気」が伝わるケースがある
「気」にはレベルがあり、世紀の銘演奏・銘録音と言われるヤツが其れ
ナンですが、大抵の場合、ノイズによって「気」は抑えられてしまい、音楽家の「気」は伝わり難い、伝わらない
オーディオはこの様に厳しい状況下で進歩・発展してきましたw



Ritmoフル・チューン最終章はマザボのサンバリ


結論は分かりませんが、AC100Vノイズ対策は一段落しています、最期に出てきたサンバリをマザボで行います
Ritmoはアルミ削り出しの筐体が使われ、一見すると振動対策はOKに見えますが、振動モードが変わっただけ、エネルギーは消えてません
デジタル基板は振動しているハズですが、其れによる音質劣化の仕分け・整理が難しかったw
AC100Vフィルターのお陰で、振動ノイズが炙り出され、ピンポイントで振動対策が可能に鳴ったのですw
まさかのトランス・サンバリ、その効果は圧倒的、マザボに貝殻載せるだけで音質向上しますから、星の砂(貝殻系)なら相当期待できるw




中も凄いんですw




サンバリの刑!


マザボ上、特にCPU周りに星の砂を沢山入れます



圧倒的透明感! 際立つボーカル・テクニック!





効くだろうとは予想していましたが、予想を大きく超えた効果
見方によっては「ナンでこんなに効くんだ!」まるでリッピング・データを変えた様w
コスパMAX級、星の砂は超級アクセサリー、オーディオ・マザボには必需品


ビビるデジタル基板を一撃で黙らせろ!



Ritmo完成!





















VitaQ 474 102 入荷致しました



新102(DUTT)はライン・ハイパーDCDC用にお使いください



余談w


スペック却下! 官能バイクは2スト・トリプル(120度クランク)しか無い!、オーディオで言うWE300Bみたいなモン
速さ(パワー)で逝けば、現代のハイパー4ストのほうがEEに決まってるデショw
ところが、美味くセッティング(アナログw)できた2スト・トリプルは官能絶品!、最高のオモチャw
エンジン自体が活性化(興奮)し、股下からライダーを煽るのよ、そんでライダーは煽られ興奮して逝くw
其れが昭和のバイクw



「オ〜ラ、チンタラ走ってんじゃネェ〜よ」   チンタラ走れない、正にジャジャ馬w



当時は、事故率が高いバイクが実際に存在しましたw つまり、ライダーが興奮(特に若いと)して我慢できなく鳴るw そんで・・・
俗に言う「危ないバイク」買わないほうがEEバイクw エンジン最高!、フレーム・サス・ブレーキ最悪!
GT380は、ノーマルだと大人しいバイク(トロイ)ですが、弄ると豹変しジャジャ馬バリバリ、オモロイの南野w
安全・安心の現代、この手の「欠点だらけ、危ないバイク」は、絶滅してしまった・・・・
EE歳ですから、ハレ〜(ビック・バイク)逝こうかと考えましたが・・・この動画見たら、もう一度青春(あの日に帰りたい)したく鳴ったw
ちなみに、空ぶ吹かしで爆音立てる趣味には興味ありませんw



カナダから購入したエンジン、当時モノとしては程度が良く、喜んでいましたが・・・・
左右のシリンダー入れ換え改造中、センターシリンダーのピストン・ピンが抜けずブッ叩いてて愕然w
分離給油の駄々漏れでオイル・ハンマー起してピストン腰折れw コンロッド首折れだワナw
破損状況から判断するに、キックの際にキックが下りず、無理矢理強姦してブッコでしょうw 可哀想に・・・
販売時にヘッドが別モノで「ナンでよ?」でしたが、納得w
相当珍しいケースに大笑いw
この後、相当ヤバイ自作バイクの噺に鳴るので、メンバーズ限定の余談・・・お楽しみにw







サンバリの可能性


高が砂ですが、ナンなんでしょうw ワ〜ケワガンネ・・・とは言え、可能性はデカイw
今までも、砂はドアやラックに入れて制振・ダンプ・重量増加に使用してきました
ちなみに、ショールームのメイン・ラックは、砕石や砂を500Kgほど使っていますw
考え方は、振動しているモノを制振するのではなく、外部からの振動の影響を無くすのが目的
元々振動しているモノをカオス原理で分散制振する考え方は、初めての試みです
ブッチャケ、砂を舐めていたのかも知れません、砂の粒は小さく、互いに結合してはいません
砂を被せただけで、本格的な制振になるとは考えていませんでしたw
砂は、粒が小さいため、振動部分に奥深く入り込み、容易く振動しカオス制振を実現するのでは・・・・
はじめは、粒と粒がぎこちない配置であっても、振動することで粒と粒が噛み合って石垣のように強固な接合に鳴る
そうすると、振動エネルギーが伝わり易く鳴り、制振効果が向上するのでは・・・・
トランスのサンバリ効果は凄い! 制振ばかりか、発熱の様子まで変わるとは考えもしませんでしたw
トランスを樹脂で固めても振動モードが変わるだけ、本質的な制振に鳴らない
トランスの啼きさえ抑えればOKだと思ってましたが、AC100V電線は電柱からの振動が伝わり(糸電話)
音質・画質劣化の原因となっていたようです・・・電球フィルターのレセップに星の砂入れると制振効果があります
同じくトランスを、砂に埋めれば振動を根こそぎ制振できます


マザボの上に星の砂を敷くと・・・・・踊るサンバリw








踊るサンバリ完了w




イヤイヤ、凄いの南野、我ながらEE音出てるわ


モグラ叩きが一段落・・・・
珍しく不満が殆どありません、ツウか、遂にココまで来たゾォ〜〜〜絶景、いや絶品サウンド
トランス重連はサンバリしてナンボ、オーラス・フィルターが頂上目前、残るはPC用T・O・Sの作直し
作り直さんと、サンバリできないw



いんぷれ・・・



ちょっとジャンプするだけだ
ジャンプしてみろよ
構わないから
さあやれよ



そして道をどんどん進んで行くと
我々の陰は魂よりも高くそびえ立ち
そこには誰しもが知っている貴婦人が歩き
白い光を放っている
彼女が照らし出すものを見よ
我々の気休めの数珠玉は石に変わってしまうだろう
そこでじっと耳を澄ませば
ついにはあの調べが思い出されるだろう
俺は不思議に思うのさ,いったい何が間違っているのだろうと





エレキ最高!〜〜


付帯音で喧しかったエレキが俄然別モノへと変わる、もちろん、大人しく鳴るのの反対
ガチャガチャだった中高音がクリアに鳴り、エレキ本来の官能的歪が脳ダイレクト! 全身ブルブルもんw
ブッチャケ、フルパワーでバリバリ全身に浴びるサウンドはオーディオ・マニアの桃源郷


こんなカンジw


ようやく次(新PC)逝けそうだ・・・・


オーディオ自作は色々ヤリましたが、自作でEE音出したいなら、電源フィルター作りましょうw
アンプ・DAC・スピーカーの自作に一喜一憂なんざ、アホらしく鳴りますよw
何故なら、AC100Vノイズが悪の根源であり、ナニ遣るんでも邪魔されるのよw
例えば、チョッと前まで、外付けDACはPLLジッターの餌食に鳴ると、毛嫌いしてましたが
PLLジッターとは、AC100Vノイズだったのよ、フィルターが良く鳴り見事解決、ウソみたいデショw
PLLジッターは妄想だった、AC100VノイズをPLLジッターだと見当違いをしていたw
もしかスンと、AC100Vノイズが原因でPLLジッターが発生していたのかも知れん、そんな噺なのよ
他の自作がダメじゃなく、電源フィルター作る前に手を出さん方が迷路を避けて進めますw
音楽で感動したいから、オーディオ始め、貧乏だから自作を覚え、理屈が分かるように鳴って、オリジナルを追求
噛み砕くと、人は音質に感動するワケじゃありません、録音を通して、音楽演奏家の「気」を感じて感動する
「気」が伝わるか否か、邪魔するのが、付帯音なんですが、AC100Vノイズが付帯音の大元なのよ
臭いニオイは元から・・・・同様、AC100Vノイズを叩かないと「気」が伝わらない
CDを散々貶してきましたが、見当ハズレ、CDの悪音は、AC100Vノイズの性でしたw
デジタル・オーディオは、AC100Vノイズにメチャメチャ弱いのです
想なんです、AC100Vフィルターに見込みが付けば、自作オーディオ世界はハーレムに鳴る
もちろん、ノーマル市販品でも想像を絶する高音質・高画質ワールドが待ってます








トランスと砂の関係・・・・


トランスの発熱とサンバリ


サンバリ、唯一の心配はトランスの発熱暴走・・・・


砂に埋めたトランスの発熱は如何鳴るよ、熱の逃げ場が無くなりチンチンかよ、でも砂だから発火とかアリエナイし・・・
トランスに温度フューズがあれば切れるだけ、ナンすが・・・無ければ、熱砂地獄かよw
ヘタな考え、休むに似たり、長岡流なら、「考えずに飛べ!」、ま、一家w
問題が有ればブログネタにも鳴るし、どおせ暴走するオヤジが居るに決まってるので、レポート待ちスッカw
とは言え、発熱どんなモンよ、砂に指入れてトランス触ってみても、人肌程度しか熱くないw
「アレ〜〜こんなモンだっけか」「砂に熱が伝播してるんか?」「そんなコトってあるのか?」
ブッチャケ、問題が起きなければOKですから、「とりあえず、ナンか良さそうジャン」・・・・


そんな時、早速レポートが・・・・


サンバリすると、トランスが発熱しなく鳴る  だって・・・・マジかよ



オイオイ・・・・ナンかあるぞw





「銀ちゃん」ネタも・・・


ダイソ〜に銀イオン・エアコン・フィルターがあるそうですw






砂遊び2・・・・


スピーカー・ケーブルをサンバリしたら、我慢できなく鳴ったw


AC100Vの電線が振動しているとしてだ、何処までサンバリすればEEのか? 逝くしか無いショw
サンバリ(砂埋め)するだけでEEなら、手間は兎も角、材料コストは知れているw
コスパはMAXでしょう、問題は、労パ(労力パフォーマンス)、掛けた労力に見合うパフォーマンスが得られるか?
如何せんメンドウだわ・・・・とは言え、乗り掛かった舟・・・・逝くべ



ピュア・オーディオ大元、200/105(5KVA)単巻き(デカ杉)



パス・コンもサンバリ  バイバイw




仕上げに活性サンゴを敷き詰め、完成w    余りが在ったから・・・・



いんぷれ・・・・


素晴らしいの一言!


ナンですが、効果は遂に飽和したw



ヤレヤレ・・・








砂遊び・・・・



天日で砂を乾かしますw


まさかこんな展開に鳴るとは考えもしませんでしたw 冗談みたいですが、本気ですw
砂はナニがEEとか、薀蓄逝きたいところですが、ワガンネw とりあえず、砂ならナンでもEEガナ
強いて言えば、やはり不純物だらけの安砂が良さそうw ラジウム・パウダーでも混ぜるかねw



スピーカー・ケーブルは、F2.6−2でバイ・ワイヤリングをイオン水で水没仕様(CD36配管)・・・
5.5スケアの錫メッキ網線を導体として使い、コアブリッドBでダイレクト除電
単線と網線を組合わせると、クセの無い(共振点がバラけた)スピーカー・ケーブルに鳴る
その上から5.5スケア錫メッキ網線でシールト、電池付、FMコア、銀ハンダでフル・スペックw




初めに、細目の砂で下地を作りますw 理由は砂が余ったからw



上から粗目の砂(ローコスト)で埋めます・・・・
全部細目のほうが良いとか言う噺はありますが、気にしませんw



盛り塩で仕上げ




いんぷれ・・・・


案の定と言いますか・・・・ブッチャケ、不満が有って対策してるワケじゃなく
果たして如何鳴るかが知りたいだけ・・・・ナンですが・・・・


スピーカー・ケーブルを砂に埋めると


スピーカーで発生する振動&アンプから伝わる電源振動を相殺


瞬殺でスイッチON!


こんな音、聴いたコト無い!


まるで総仕上げかよ! 気に鳴っていた僅かな付帯音が見事に消えた・・・・堪らないわ
100点満点じゃありませんが、97点は出ている


中高域の混濁感がガクっと減り、見事に分解し、情報量バリバリ!


振動(ブレ)が減り、その分中域のエネルギー感が上乗せ、圧力が凄い!



ブチル・ダンプとは次元・世界が違う!


振動と言えば、ブチル・ダンプですが、効果が全く逆、ピントのブレがドンピシャに鳴るように変わる
ブレが取れて、芯が出る感じ、そして同時に優しく・柔らかに・・・・脚色した軟らかさとは違う
ブチルも大きく変わりますが・・・・最期は音が壊死しちゃうw
もっとオモシロイのは、試聴開始でド〜ンと変わってますが、試聴中もドンドン変わるコト
ケーブルの振動が砂に伝わり、砂が動いて締まりが良く鳴るのか、最初の15分で良い方向へ大きく変わる
それにしても、この期に及び、スピーカーケーブルでココまで変わるか? ツウことだw







AD再生含め、永年求めていた当時の感動が遂に再生可能に・・・


AC100Vノイズ&振付音が無くなれば、当時の音が蘇るw
ホントですよ、コレら70年代歌謡曲は、当時はオーディオ・ソースではなく、ラジオ・TVが主役でした
しかしながら、シングル・レコードとしても大ヒットしました、当時の録音は素晴らしい!
レコード発売は、一世一代の大事業でしたから、歌手の「気」の入り方が凄い、正に圧倒的!
カラオケの無い時代、歌手のプロ意識が今とは違う
製作・録音サイドも一流のバンドを揃え、一発録りですから「気」もパンパン!
エレキやペット、大正琴はじめ弦楽器・管楽器が別モノへと変わる
本来なら、AD再生ですが、この手の歌謡曲ADは状態が悪いモノが殆どで半ば諦めていましたw
ノイズさえ無ければ、CDはスンバラシイ! まんま当時の音! リマスターもダメ、ナンでも無いCDがEE
謡曲は、ホームセンターCDがイチバン! ファイル化すれば、当時の音よりEEかも知れんw