オーバークロック・リッピング2

業務用ワールド


オーディオ機器、AV機器には民生用、業務用、2つのカテゴリーがあります
民生用とは、一般向けに販売される製品、業務用とはお仕事で使う製品、信頼性(過酷な条件)・安定性(何時でも同じ性能)・耐久性(長時間)そして高性能
そのため、結果的に高価な製品ですわ、高価ですが、使用時間で割れば・・・・・タイムド・コスパは優秀なモノが多い
民生品と違い、見てくれはイマイチ、小洒落た機能無し、重く・大きな機器が多い・・・・・リファレンスは、プロジェクターをはじめ、殆どが業務用を使用してきましたw
民生用が悪いワケじゃありませんが、買い替えスパンが長いため、終わって見れば、コスパも上々・・・・



業務用PC(CPU)の可能性


兎に角、オーディオ再生とPCの相性は抜群だ、遣ればヤルほど、信じ難いレベルで相性がEE
まさかPCでオーディオ遣るとは考えもしませんでしたが、知れば知る程、聴けば聴くほどPCは高音質だ、その音は人を虜にする
オーディオ専用PCを知ると、PCで他のコトをするのが勿体無いと感じてしまうし、今後もっと高音質に鳴る予感さえする



スティーブ・ジョブズ氏は気付いていたのか?



張本人デショw、オーディオ世界にPCを持ち込んで、聖域を汚しトンデモナイと批判的でしたが・・・・
もしかして、彼は最初からPCとオーディオの相性を直観的に見抜いていたのでは?  最近マジ思ってます
チャラいオーディオ作りやがって、想考えていましたが・・・・本質はピュア・オーディオのためのPCを見抜いていたのかも・・・・



CPUスペックが超ヤバイ!



CPUスペックと音質はリニアでドッカン!



情報量が如何の、付帯音が如何の、高域だ低域だ、関係アラヘン  「次元」が違うぞ「格」が違うぞ! 


オーディオ再生が、電気音楽から生音楽に再生される、イヤ、蘇る、そんな感じ・・・・だ〜から「格」が違うツウ表現に鳴っちゃうのよ
驚くべきは、デジタル音声規格が変わらないのに、音質を超えた「格」が向上してしまうこと・・・細かな・小さな違いじゃない!
大昔、「原音再生」なんて死語がありましたが・・・・正に原音、録音現場の「気」が部屋で炸裂!


まるで破砕帯を抜けた様な・・・



CPUと音質の関係は全く分かりません、言えるのはノイズの有無は決定的な違い生む、ノイズがあるとポテンシャルがログ・カーブで低下w
ツウか、電源質ありきのCPUスペックかも知れない(決まってるw)



CPUスペックを整理すると・・・・



偉そうにCPUを語るのは抵抗感がありますw CPUはブラックホール(BOX以上) 最近は馴れましたが・・・・
CPUは造作物ゆえ、タブン回路図があるのでしょう・・・・つまり設計者がいて・・・・どんな人なの?
デジタルは、1と0だけ、なんてシロート考えでしたが、CPUそんなカンタンな噺の延長線上にあるとは思えない・・・・・
今思うと、8ビット・マイコン時代(Z80等)に自作CPUそして自作OS(原始的・原理)の勉強しとけばヨガッタと後悔しきり・・・アホだった(デジタルが嫌いだった)
まさか、CPUとオーディオ再生が関係してるなんざ、俺のアタマじゃ結び付かなかった・・・



計算スピード(周波数) 頭脳数と手数(コア・スレッド) そして信頼性 



CPUはお手つきチャン



ココに注目!


CPUもホンの僅かにミスるみたいw そのミスが音質劣化に鳴るんじゃ・・・・ナンせ、音声データは膨大デショw その上、単純作業だべ・・・
そんなの関係ネェ〜よ、ヤジが聞こえてますが・・・リッピング専用PCをi3からi7に変えたら、音楽表現が劇的に良く鳴った・・・・
今回は、マザボの周波数対応度を上げ、i7最速CPU(6700K)にしたら「格」がドカンと上がった


つまり、CPUスペック向上のライン(延長線上)に居ると仮定


もしかスンと、CPUエラー(ビット・エラー)が関係している可能性が有るやも知れん・・・・



CPUは単純な繰り返しは案外苦手なのご存じですか? 


意外デショw 小さなファイル(写真)を25GのBDRに繰り返しコピーして満タンにする時、気付いたんですが・・・
例のお経「法華経」関連ですわ、意図もカンタンにフリーズしちゃうのよ、大きなファイルなら問題無いのに、小さなファイルだと繰り返しコピーが不可能なのよ・・・
オリオスペックのS氏に質問したところ、CPUとメモリー間でエラーが発生するとのコト(苦手なんだとか)・・・・そんなバカな・・・とは思ったんですが
何度やっても、途中でフリーズ・・・・CDRは満タンに出来てもBDRはボツ!
その時は、ナンも考えませんでしたが・・・・もしや関係があるかも知れん・・・・気付いたw
実は音楽データは、膨大ですが、一曲当たりのファイルは小さいのよw CPUは小さなファイルの連続した扱いは苦手みたい・・・・
エラーと言うと、計算間違いだと考え勝ちですが、CPUは計算間違いはしませんw したら世界金融取引がぶっ壊れるデショw
問題なのは、データのやり取りに於けるエラー、つまりアナログ領域の噺、考え通りにモノ事が進まないのよw




エラーしないCPUとは・・・  想じゃなくて・・・・



エラー訂正機能を持つCPUがあるんよ(業務用CPU)



その名はXeon     ジ〜オンちゃん




ナニ逝ってんだかワガンネ・・・・・





良く言われるのが、CPUに余計なコトさせるな  デショw  余計なコトさせんと、エラーが増えるんじゃネ
CPUはあからさまにミスったとは言わないが、結果として音質劣化を招いているのでは?
ブッチャケ、デジタルですから、本来なら音質劣化するワケ無いべ・・・・ココが原点デショw
ところが、理論と現実にはギャップがあり、それがデジタルAVの音質・画質劣化(感動インポ)と関係しているのでは?
CPUによる音質の違い「格」の違いを考える時、デジタルだと考えれば、エラーの有無による違いとしか突っこみ処が思い浮かばない



Xeonの最大特徴、ECCメモリー(エラー訂正機能)と音質の関係を探る



デジタルだから、同じデショw 何度呟いたことか、CPUの稼働率が低いオーディオ再生では、CPUによる違いは考え難いと言われてきました
ヤレ、ジッターだ、ノイズだ・・・・AC100Vノイズ込みでの評価だし、ノイズの実態はワガンネし、100%妄想世界でした
もちろん、ワガンネから面白いワケですが・・・・
ジッター余裕度を上げるために、ハイエンド・オーバークロック専用マザボ&最速i7(6700K)でズル剥けた音質ですが・・・
オーディオ再生におけるCPU稼働率が低いとは言え、メモリーとやり取りで「お手つき」が発生すると・・・・ホントに「お手つき」してるの?
業務用CPUによる、エラー撲滅(ホントかよ)が音質向上にドレだけ効くのか?   興味津々だ〜べw


従来の常識では、音質を支配するのは、デジタル規格(PCM・DSD・ハイレゾ)であり、ハード面ではDA変換部(DAC)でしたが
ブッチャケ、そんなモンは大した影響力はなく、デジタル部の処理能力が音質を支配しているのでは?  そんな流れw
スピード(余裕度)に注目してきましたが、エラー数(発生頻度)も関係しているのでは?



もしもだ、コレで音質向上したら・・・・・マルチCPUだべ    マジか


1コア指定、ハイパースレッドOFFなど、CPUビジー解消と音質向上はリンクしてきた・・・・だども其れは、CPUの能力が低く、「お手つき」捲り状態だっただけw
言い換えると、高がオーディオ再生とは言え、CPUは相当マジに集中して働かんと出来ない仕事なのかも知れん・・・・
低コア・低スレッド、単一・一方通行を良しとしてきましたが、其れはCPUのポテンシャルが低いから・・・・じゃネ


最近、耳が腫れあがって困ってるんよ     聴覚は脳ダイレクトでヤバイw


44K・16ビット音声データ(CD)は神なのかも・・・・PCはオモロイわ


















メンバーズ・インサイダー情報


無料版には暫く掲載しませんw 「ピン」と来た方は急いでw 効きますよw




カーボンは独特の効き方、音楽情報が減りますw
その減り方が笑えるw・・・・お試しください、画質にもEEわ
カーボンは電気が流れるので、ご注意くださいw











ナンだコレ?




詳しくは・・・・・https://youtu.be/SJabi3OAk_w


イデアが凄い、その上、ホントに作っちゃったのはもっと凄い、特許で雁字搦めでしょうが・・・・何処まで公開するかが焦点かな
スピーカーのインピーダンスが高いのかな・・・・
過去にもクラリオンはトンデモナイのを出していますが・・・・皆消えてしまった・・・・さて如何鳴るか・・・・










入門フィルターのグレードUP




数名の方から、入門フィルターに箔空芯コイルを組合わせるには「如何スンの」とのご質問がありました
自作初挑戦で、キッチリ結果を出せるフィルターですが、ノイズは手強いし・・・・スグ馴れて次のノイズが聴こえてしまう・・・
しかし一度作れば、敷居が下がるのが自作、もう少し頑張ってみよう、そんな方にグレードUPバージョンをご紹介します
入門フィルターを作って頂けたなら、その効果は説明不要、より強い音楽再生の感動を求め、頑張って君さいw



少し難しいかも知れませんが、頑張った成果は白須が保証しますw





ウルトラ余談・・・・


空芯コイルは昇圧作用があるみたい・・・・


ブッチャケ、100V入れると105Vに鳴っちゃうw 意味ワガンネっしょ・・・・電気はオカルトだよ
最初に発見したときは、目が点に鳴ったわ、何度もテスターで測り確認しましたが、理論がピーマン、電圧が下がるならワガンだけど・・・ナンで上がるの?
ブログに書こうと思いましたが、あまりに変(俺の勘違い?)なので躊躇(ダンマリ)してたら、他の方も発見したようで・・・・コレで書けるワナw
ホント、電気はワガンネ・・・・・ブッチャケ、箔空芯コイル(スピーカー用)にAC100V流した人はタブン皆無ゆえ、発見されなかっただけかも・・・・
箔空芯コイルには謎が多いw



音は「いきものがかり」でチェック!



ハマちゃんのお陰で、JPOPを聴くように鳴りましたw いきものがかり、朝ドラや、紅白でおなじみ、ツウか、其れしか知りませんでしたw
しっかし・・・・・コレは難物ですわ、最初聴いたらアタマが痛く鳴った・・・・甲高い声で脳みそ掻き回される、付帯音ビンビン、ツウか、もの凄く敏感w
磨りガラスに爪立てた様な音で、気が狂いそうに鳴った・・・・苦痛で辛い、怖くて音量上げれんわ
ノイズで再生できないと、濁って「気無し」甲高く単調なボーカルは最悪、ところがフィルターで美味く再生できると、透明で「気」がバッチリ!天使のボーカルへと変わるw
同じ人の声なのか? 極端に良し悪しが出るので、フィルターのテストには最適、1秒掛かりませんw

















超高音質(画質)コンデンサーの使いこなし



パナの宣伝マンじゃありませんが、EZPEは従来の常識を超えるコンデンサーだと思いますw
コンデンサーについて蘊蓄(ララバイ・トーク)言い出したら、三晩は喋れる自信あり、言い換えると、悩まされ続けた・・・・・堂々巡りだった・・・・
EZPEが高性能(高音質・高画質)だとして、理論的説明はできませんw ブラックBOXですから・・・・
しかしながら、EZPEはACにせよ、DCにせよ、従来のコンデンサーとは、一線を画す高性能に驚かされるw
ブッチャケ、たまたま選んだ15μFと110μF、相当EEですが、使いこなしをアレンジすれば隠れたパフォーマンスが発見できるかも・・・・


チョイと悪戯して見んべw   悪戯大好きw



ブッチャケ、OSコンデンサーは如何よ



詳しくは・・・・https://industrial.panasonic.com/jp/products/capacitors/polymer-capacitors/os-con



OSコンデンサーは、マザボのCPU電源(DCDC)部に使われています、宣伝文句を読むと・・・・相当EEらしいw  ホントかよ


とは言え、パナだし、EZPEの件もあるし、七・三で信用できるかも・・・・最新の100V耐圧が気楽に使えそうだw
電解コンデンサーは、過去に相当弄ってアソビましたが・・・ EZPEで感じたのは、時代の進歩(古い知識は使いモノに鳴らん)
固形電解コンデンサー(タンタル)は、大昔から有りましたが、イマイチの記憶しかありませんw しかし、30年後のOSコンはどんなモンだか知りたく鳴ったw
タンタルの進化系がOSなら、DC100Vは夢の世界だべ・・・・何故、DC100Vなのか?  ワガルかなw
タブン、太陽光発電システムへの展開を見据えているのでしょうw 
太陽光発電インバーター(ノイズ発生)はセットですから、より高性能なコンディショナー(コンデンサー)が求められる、EZPEも同じ流れ・・・・・だとスンと
DC100VのOSコンデンサーには期待しちゃうぜ〜〜〜 オーディオ部品は斜陽(開発中止)ですから、他のオコボレを頂戴して逝くしかないw



コンデンサー・ドーピング法(コンドー君)逝きます    年末に向けた企画w



ACの洗濯・漂白に一段落、DCの本質向上へと回帰して逝く・・・・DCの真実(ポテンシャル)を暴く
ブッチャケ、汚いACをDCにしていたワケで、そんなモン、DCが可哀想でんがな、汚いACの性でDCが評価されていた
ACが綺麗になればDCはマンマでEEのか?  んなワケ無いべ、綺麗なACを使い、DCを極めたい・・・・
ブッチャケ、PCはDC動作ですから・・・・OSコンデンサー(DC100V)は大きな足掛かりでは・・・



お楽しみに・・・・・
















AC100Vフィルターの考え方



フィルター・フィルターと逝っても、ナニすればEEの?、如何いう意味なの?毎日見てても良くワガンネ、そんな疑問を整理



○○ノイズを入れない


○○の中は、「電柱」「外部」「他の機器」など「外から入る」を当て嵌めます


世の中、全て電気&電気機器(設備)で動いていると逝っても過言ではありません、文明社会=電気社会、そしてコンピューターでしょうw
インターホンから始まり、エアコン・トイレの便座に至るまで、身の回りの電気製品全てにコンピューターが入り、絶えず動作中と考えてください
コンピューターは、1と0で動く計算機、1がON,0がOFFとして電気のON/OFFを繰り返しており、ON/OFFの急激な変化に伴いノイズを出す
そして世の中、電気効率UPが求められています、SW電源、インバータ、LEDなど身近に溢れています
効率UPの常套手段は、点けたり消したりを繰り返すコト(周波数)、電球は電気が流れっぱなし(周波数0)、光だけじゃなく、熱も出します
蛍光灯は、細かく点滅(放電)して消費電力を抑えたモノ、インバーター蛍光灯は、同じ電力で点滅の回数を増やして(周波数を上げて)より明るくしたヤツ
LEDは元々効率がEE上に、蛍光灯のような点滅を繰り返して、究極の効率UPを狙ったモノ・・・・・
電気機器は1個だけなら、大してノイズは出しませんが、何百・何千・何万個の電気機器ですから、都市・街の中はノイズの大洪水
急に変われば誰でもノイズを実感できますが・・・・・ジワジワ・徐々に・ダンダンと進歩して来ましたから、ノイズに馴らされてしまい・・・・・ツウわけ
電気文明・豊かな社会・安心安全など全て、知らぬ間に高効率電気設備、言い換えると、ノイズ発生電気設備によって成り立っていますw
自宅周囲を見渡して、其処が都市・街なら、電柱を流れる電気にノイズが乗っかり・・・お家の中に流れ込んで来るので、フィルターで抑える(浄化する)必要があります
ナンと言うコトでしょうw オーディオ・AVはAC100Vノイズの影響をモロに受ける遊びなのですw




○○ノイズを出さない(逆流させない)


○○の中は、「自ら出す」を当て嵌めます


デジタル機器はもちろん、アナログ機器ですら自らノイズを出します

ナンたるコトか、ノイズの被害を受けるだけじゃない、自らノイズを出して他の機器に被害を及ぼす、コレをCM(コモン・モード)ノイズと言います
その上、プロジェクターの様に、CMではないデフ(ディファレンシャル又はノーマル)M(モード)ノイズを大量に吐き出す
CDプレーヤー、そしてPCも同様、ノイズ対策は大規模に鳴る、言い換えると、フィルター作りは大変です
そんなバカな・・・・とお思いでしょうが、AV機器は各々が近接で接続されるので、他のAV機器のノイズがモロに音質・画質に影響する




AC100Vフィルターは、大元、そして各機器全てに必要



外部からノイズを入らせない、各機器からノイズをAVシステム内に逆流させない



この2点攻め(相乗効果)と、ノイズ帯域別対策の組合わせに依り、ノイズ対策は大きな成果を上げます




信号電線系フィルターの考え方


ピン・ケーブル、スピーカー・ケーブル、HDMI、USBなど、信号電線にはCMフィルターが必須と鳴ります
電線で機器と機器を接続すると、CM(コモンモード)が形成され、ノイズが発生、そんなバカな・・・・・とお思いでしょうが・・・・
AC100Vフィルターを付けると、沈黙していたCMノイズが浮き上がり、明確な付帯音として聴こえて(音質)、見えて(画質)来ます
相当EEけど、ナンだかナァ〜〜、あと少しだよナァ〜〜、悪魔の囁きが聴こえ出すw
ノイズ対策は、一つ行うと、クリアに鳴りますが、取り切れないノイズ(残党)が明確に鳴る、コレをノイズモグラと言い、次にモグラ叩き(ノイズ掃討作戦)が始まる
当事者は、聴覚・視覚が研ぎ澄まされて逝くので、我慢できずに対策せざるを得なく鳴り・・・・真紀子マレ蚤困レwww
スピーカーには、RSKN、FM・CMチョークが有効、ピン・ケーブル、USBにはFMトローチによるCMチョークが有効
HDMIに関しては、光ケーブル化が有効、デジタル同軸にはマルチTOS(光)が有効




整理スンと・・・・


最初は、電柱から入って来るノイズが問題だと、躍起になって入力フィルターを強化していましたが、飽和感が・・・・しかし、ノイズは実感できる
「ナンでよ」・・・探って逝くと・・・・自ら出すノイズが他の機器に逆流しているコトが判明w  良く考えれば・・・・・ナンですが
ブッチャケ、全ての機器にフィルターが必要だと気付きましたw  特にデジタルAV機器がノイズに弱い、もの凄く弱い・・・・影響され易い


ノイズは、入れない・出さない、がポイントなんですが



結果的には、出さない=入れない、つまり、「入れない」強化に鳴り、そして「出さない」強化に鳴る



この考えを基に、フィルターを整理・構築してください



兎角、一点に注目しがちですが、フィルター構成は広範囲が必要、RSKNを山積みするコトも重要ですが、家中の電気機器全てのコードにフェライト・コア入れるのも重要!
フィルター効果は、砂山だと考えましょうw 高くするには、大きな面積(広範囲)が必要w





コレで終わりが、始まりへと・・・・


┐(´д`)┌ヤレヤレ、終わった・・・・この頃に鳴ると、今まで聴かなかった音楽ソースを沢山聴く様に鳴る・・・・
AV機器はナンも替えて無いのに、驚異的な音質・画質が実現、従来の認識が180度方向転換だ・・・・
ブッチャケ、嬉しく鳴り、音楽を聴いて感動する瞬間を満喫できるように鳴る・・・・すると・・・・其れまで特に苦手だった音楽ソースにチャレンジ!
想スンと、新たなノイズが聴こえて・見えて・・・・ノイズ評論家ですわ


でもね、コレってノイズ対策でしかない、ノイズは障害であり、障害を減らすための対策・・・・・本質向上とは噺が違う
障害なんて、無くて当然デショ、ホントの音質・画質向上は、ノイズ対策の先にある、ノイズ対策と本質向上は別モノ・・・・・
言い換えると、本質向上への麓にすら到達できていない・・・










 



    VS 



 


弩級水冷PCで比較試聴してみました



フ〜ちゃんは、無料(フリー) J君は有料と言う違いが最も大きいですが・・・・



ブッチャケ、音も弩偉い違う・・・・


世間の評価では、J君が優秀で褒められています、やはり有料なのがEEのか? タダのフ〜ちゃんはイマイチなのか?
私はフ〜ちゃんしか知りませんので、興味津々・・・・もちろん良ければ即行チェンジ、フ〜ちゃんに未練はありませんw
ツウか、ハード&ソフトのシステムですから、今後も色々アルでしょうw 進歩の過程ですから・・・・・


J君は、試供ソフト(タダ)を使い、フ〜ちゃん(最新版)と比較試聴



ハード環境は全く同じ、ソフトだけを替えて比較しました・・・・とりあえず、このアイデア・・・・正しい評価なのか不明?
CDリッピング・データですから、44K・16ビットで評価・・・・基本路線ですネ


結果・・・・





フ〜ちゃん、居合い抜刀で圧勝!



タダは強かったw(J君もタダか) ブッチャケ、相当違います、J君に恨みはありませんw
PCオーディオは、ワケワカメ&オモロイ、思うに、多勢に無勢のような気がします
有料=営利ですから、優秀な方が作っていたとして、少数精鋭です
無料=オール情報公開、好きモノに寄って多寡って弄られ、ドンドン良く鳴る、多数精鋭、人数パワーが違うとしか思えないw
音の違いも正に其れで、情報量がメチャ多いのがフ〜ちゃん(鳥肌ビンビン)、J君は綺麗で無難(一歩引いた再生)な感じ・・・・しっかし、ナンでよw
フィルター環境により、J君が評価される可能性大、とも言えそうw   詳しくは試聴会で直に・・・・・・・聴いてチョw



ちなみに、絶対値ではありません


今までも勝負は時の運、ではなく、条件次第で如何とでも鳴ってきましたw
良かれと思って遣ってるけど、ツボを外していたナンて、何十回もあります・・・・
例えば、CDディスクが代表格ですね、マジ、ゴミだと思ってました、TOSも想でした、TOSを使うなんぞ「考えられん」でしたが、現行リファレンスですし・・・・
PWDなんか3年前に戦力外に鳴り、放置されてましたw 今じゃ堂々リファレンスw
DSDも散々遣りましたが、今は興味すら無い(そのうち・・・)、ですから、早合点は禁物、落胆・見切り処分すると後悔しまっせw
想言うアソビだと考えてくださいw










消えたオーディオの感動、そして高音質・・・・



美味い酒、ラーメン、蕎麦、寿司に刺身、理屈じゃないし、キャリアも不要、「美味い」は脳が無条件に喜んでこそ、ホントの「美味い」
構えて食する必要もない、ブッチャケ、一口食べて、その瞬間、感動するか否かですわ、単純明快デショw



現代オーディオにはコレ(感動)が無い!   昔は有ったよ・・・・



私自身も知らぬ間に、何十年も「オーディオの感動」を忘れていた・・・・音の分析や違いの聴き分けは、プロ級ですがw
オーディオを趣味として見れば、人の好き好きゆえ、そんなコト如何でもEEかもしれませんが・・・・・
嗜好として、最も重要な部分を、いつの間にか忘れて(消えて)しまった



傍から、第三者的にオーディオを見ると・・・・オーディオには魅力が無い



魅力が有るから、趣味が高じて、仕事にまでしてしまった・・・・では無かったのか?


仕事として、ブログを毎日書いていますが、根底には、魅力・楽しさ・面白さを伝えたい、コレが原動力






       伝わってないよ!






オーディオに趣味が無い人から「オーディオ(音)は良く分からない」 言われるケースが余りにも多い! 



「コレ美味しいよ」「一口食べてみて」   こんなオーディオは皆無だ



オーディオ売り場で試聴(試食)コーナーが有ったとして、一聴(一口)したら「ヘェ〜〜EE音だね」   ではなく・・・・



「オーディオは良く分からない」  言われてしまう・・・・



つまり、ナンも感じない、「感動」しない    コレってヤバくネ   相当ヤバイぞ!



オーディオ復興はアリエナイとしても・・・・



堕ちストップ!!! 這い上がるキッカケを・・・・・



音楽に感動が有る限り、音楽再生の感動は不滅だ!




業界の方は、この問題、真剣に取り組まないと、オーディオは難破船だよw










BiBiBiBiるマザボ・・・



ブッチャケ、4GHzでBiBi(バイブ)ってます、フィルターのお陰で、相当EEですが、貝カオスは欠かせませんw
中森明菜「スローモーション」を聴きながら「あとチョイなんだけど・・・付帯音があるナァ〜」悩んでましたが、貝カオスで取れましたw
ツウか、貝を置く位置で音が変わるほど敏感だわ、ホントは、星の砂かも知れません・・・・・・最後は埋めますw



それにしても、歴代最高、スンゴイ音が出てますw



Ritmoはじめ、i7リップ専用PC、シリーズ電源HDDなど手持ち全てが戦力外に叩き落された・・・・ナンなのこのPC、トンデモナイわ



整理すんと・・・・



ナンで、44K・16ビットのデータなのに、CPUが高速に鳴ると音質向上すんのよ!


兎に角、素晴らしい、PCとオーディオの相性がココまでEEとは・・・・・音は超絶アナログ・サウンド、コレがデジタルの正体なのか?



もしかスンと、OSも関係している?    相乗効果?


ソフトはマンマ、ハードの高速化(その余裕度UP)による音質向上を探っていますが・・・・
もしかスンと、OS(W10)による音質向上があるのかもしれない・・・・詳しいコトは、全く分かりませんが
W10は、W7・8に比べ洗練されているように感じる・・・・とかくMacと比較されるW、洗練されたMacに比べ、野暮ったいWでしたが・・・
W10は、チョイと違うw



水中は如何よ・・・・


マザボの上に貝カオスはメチャ効きます、このマザボはATXのさらに上、エクステンド(特大)でして・・・・・デカ杉
その上、最高速CPUを走らせるので、ビビりも最高なのか?


だとしてだ・・・・


CPUのビビりは相当なモン、だよな・・・・そのビビりは水に伝わり、だよな・・・・水の対策せなアカンだろw   だよな!  



試しに、ヤカンを指で弾くと・・・・BinBin    ダメだコリャ・・・・


水中で音が伝わる様に、水による振動減衰は期待できませんw  さて如何すんべw




ヤッパな・・・・       だよな!



指で弾くと・・・・凄い制振効果w



ツウか、水中消音効果は抜群だ、元々水中生物だし・・・・当然かw



音は書かずとも・・・・・  デショ! 















ホント、気付くの遅杉・・・・



デジタル・プロジェクターはノイズ火達磨だった!



イヤイヤ、見てて気付かないとは・・・ナンたるコトか


AC100Vフィルターでワガッタのは、デジタル機器はノイズに超弱いコト・・・・


AC100Vノイズ(高調波)はデジタル信号に溶けやすく、一旦混ざると除去は不可能に近く、そのまま目と耳から脳ダイレクトでアタックされる
其れは、水道にウイルスが混ざり感染するかの如し・・・・ノイズ・ノイズと騒いで見てもその実態を見るコトは不可能・・・・
途轍もなく大きなノイズではなく、ウイルスのように微細なモノかも知れないが、感染すると非常に厄介・・・・
兎に角、電柱から侵入するAC100Vノイズは、徹底してフィルター(ガード)する必要がある



その上、自らノイズを出し、AC100Vラインに逆流するんよ


嫌らしいコトに、デジタル機器は動作中に自らノイズを発している、ところが、そのノイズは自己発生ゆえ、自らの機器内部であれば悪戯はしない(胃酸と同じ)
ところが、AC100Vラインが抜け道となり、逆流現象を起こす・・・・・逆流性食道炎だべ!
逆流したノイズは、AC100Vライン及びCM(コモンモード)から他の機器に入り込んで・・・・大暴れw
AC100Vノイズの侵入を防いだ上、自ら発生するデジタル・ノイズをAC100V入力、出力端子から外部に漏らさないコト!



笑ってる場合じゃないw



偉そうに書いてますが、ようやく整理ができたばかり・・・・



ハイスペック(高速)デジタルは特にヤバイ



ハイスペック(高速化)に鳴れば鳴るほど、フィルター強化をする必要がある


単純にノイズが増えるだけじゃない、ノイズ周波数が上に上がるので、それまでのフィルターの上を越される(ジャンプ)
越されただけじゃ済まず、混変調(スプリアス)が起きて新たなノイズが出現する・・・・ノイズ=カビ、条件さえ揃えば何処でも発生
王道は無いので、発生条件を虱潰しするしかない
この理屈を当て嵌めれば、プロジェクターを単純に2Kから4KにグレードUPしても画質向上しない理由がワガルw



デジタル・プロジェクターはノイズ火達磨(ノイズ塗れ)



ノイズ真見れ、なんて書くと・・・・「ナニ逝ってるの?」と思われる方がいらっしゃると思います
デジタル映像にはCD音声と同じく、理論上のノイズ(雑音)は存在しませんw  なんせデジタルですからw


つまり、ノイズは測定できません


測定できないモノゆえ「そんなモンは無い!」と言うのは最もですが・・・
TDKのCMノイズの説明を見れば分かる通り、電気導通とは関係無い世界が存在しますw


ノイズは無く鳴って初めてワガルのです


オーディオなら「キンキン・カンカン」鳴るのでカンタンですが、画質ノイズは・・・・見比べるしかありませんw



とは言え、見慣れれば誰でもワガルw  時間掛かりましたがw



つまり、八多羅滅多羅、フィルターをブチ込んで逝くしかないべ



しっかし、甘かった、IQ低いが、逝くしかない、結果次第で次を考えるしかない・・・・









甲斐あって・・・・スンバラシイ!




7年前のエア・チェックですが、音激変、画質ブッ飛び!


プロジェクター(TV同様)にフィルター入れると、音質がドンドン向上、PCのようなワケには逝きませんが、相当オドロキます
如何にプロジェクターがAC100Vラインにノイズを吐き出していたかワガル、付帯音が取れ、余韻・響き・艶、ピアノやボーカルが別モノ
次に遅れて、画質向上が現れる、暗部のベールがゴッソリ取れ、艶やかな黒、そしてズバッと抜ける階調で奥まで見通せるのは快感w
フィルターが良く鳴ると、プロジェクターの再調整が必要、コントラストが上がるので、ガンマ、ブライト・アイリス含めて見直しが必要
面白いように追い込める、調整が楽しく、楽に決まるw



FL32の真価・・・


リファレンスのFL32は、クセのあるプロジェクターでして・・・・ブッチャケ、ドキュメンタリー映像は苦手・・・国産のほうが自然な絵に鳴るw
国産に追いつけ、追い越せと調整しても、変竹林な絵しか出ませんw  トホホなプロジェクターなんですが・・・



女優(女性)を映したら世界一      見ればワガルw 堪りませんw



趣味性が高い(価格も高い)プロジェクターですわ・・・・



ノイズが減ると、音質・画質が一変! ナンも考えずに作品をドップリ楽しめますw (感動できます)
仕事柄、何時でも音質・画質が気に鳴り、耳に付く、目に付くクセが付いていますが、それから開放される様・・・・
ノイズは、知らず知らずの内に、感動ストッパーとして機能していたのかも・・・・
AV趣味は、人生(時間)を使って遊ぶ必要があり、ながらAVは出来ません、お返しとして、感動があれば継続エネルギーが出てきますが


感動レベルが下がると、引き潮が始まる


次第に関心が薄れ、遊ばなく鳴ってしまう・・・・AV・ED化
オーディオ衰退の原因は、AC100Vノイズの増加で音楽再生で感動が出来なくなったから・・・・
AV衰退の原因もAC100Vノイズによる感動激減が大きいと感じます
スペック先行、4Kそして8K・・・・数字が大きく鳴っても感動レベルが上がらなければ、飽きられ、引き潮だワナ







トリタンTさんから・・・・・




300Bシングルアンプ完成しました。


いろいろトラブルもありましたが、音が出るようになりました。
作りたて、ということもあり、キツイ音が出るだろうと思っていましたが期待外れ!・・・・・・柔らかい音色です。
いまどき300BのAC点火ってやる人いないですが、これを聴いたことある人もいないでしょう。
今の時代、レギュレータICも良いのがあるしちょっと部品追加するだけでDC点火できちゃいますから。


AC点火はノイズまみれで聴けたものではないという刷り込みがありましたが、全然、ほとんどハム音も聞こえません。
また、DC点火との違いはそれほど大きなものではありませんでした。


小型(35cm×20cm)で軽量な300Bシングルですが、その反面、かなり熱くなります。
冬専用アンプとなりそうです。


秋の試聴会楽しみにしています。


言い忘れましたがこのアンプ、トランジスタを使ったハイブリッドアンプで、二段構成で初段がFET、終段が300Bです。
耐圧アップ用のトランジスタを差し替え可能にしましたが、比較はこれからです。



私も楽しみですw


EEっすネェ〜〜、アイデアいっぱい、聴いてみたいです
トリタンTさんが以前嘆いていたように、アキバの部品屋は壊滅状態・・・・そんな中でのアンプ自作、ご苦労様です
何気に作ってられますが、キットとフルスクラッチでは大変さの次元が違うw
銘管ウエスタン300B、改造デジアン(エジソン電球)とガチ逝きましょうw











映像(画質)とノイズの関係・・・・



映像についても、オーディオ同様、雑音とノイズの関係があると考えます
アナV(アナログ・ビデオ)時代はNTSCと1180インターレース、つまり走査線映像でしたw
ブッチャケ、走査線=雑画(雑音と同じ)、走査線はスダレですから、スダレ越しに映像を見ていたw ところが、私は雑画が気に鳴りませんでしたw
NTSC4:3画面は、525本しか走査線がありませんから、今考えると酷いモンだと思いますが・・・当時は殆ど気に鳴りませんでしたw
アナログ・レコードのスクラッチ・ノイズや雑音同様、走査線を無視して映像が楽しめましたw
当時、走査線大嫌いな方が多く、ライン・ダブラーが使われましたが、私はダブラーが大嫌い、理由は、モヤモヤして透明感が大きく損なわれるから
NTSCは、ロング・ショットは苦手ですが、クローズUP映像は抜群でした、クリアでバツグンの透明感、フォーカス感、もちろん動きも抜群!
長岡先生の方舟で痺れて大感動したから、シアター・インストラーの道に進んだ
その後、MUSE(アナログ)ハイビジョンに鳴り、一時モヤモヤして透明感が減りましたが、最終的には相当改善され良く鳴ったw


走査線 = 雑画 = 雑音  つまり、人は走査線と映像を見分ける能力を持つ



走査線は嫌われモノ(雑音と同じ)で、高解像度を求め各種技術革新が行われた

オーディオで言えばノイズリダクション(ドルビーB・CやdBx)と同じ、アナログ時代は大変だったw
走査線を増やして目立たなくさせる手法とソックリ・・・・



CD(デジタル)の登場で、雑音(アナログ)は消えたがノイズ(付帯音と情報欠落)に悩まされる



同じコトが映像に言えて・・・



固定画素(デジタル)の登場で、走査線は消えたが、映像に溶けたノイズに悩まされる



不思議なモンで、走査線があっても感動できた映像が、溶けたノイズが絵に混ざると、Vインポに鳴る(ナンも感じない)



コレってかなり深刻な問題



如何考えても、ハイスペック高画質なのに感動できない・・・・
メーカー視聴室やイベント・デモで感じるのは、ただデカイだけ、ナンも感じない(インポ)
同時に、大画面ヘビー・ユーザーが確実に減っていると感じる、感動が減っている・・・・



オーディオ衰退の原因と同じでは



高画質の定義がハッキリしない・・・・


コレもヤバイ問題ですわ、高画質ってナニ? デジタルだからスペックは皆同じデショw
最初に4K出して、他に4Kが無ければ、スペックとして高画質だと言えますが、皆4Kに鳴ったらスペックは役に立たないデショw
シロートなら、画素数がナンボとか言われ納得しても、何十年もAV遣ってるマニアには通用せんz もし通用するなら、その程度のマニアでしかないw
其れが証拠に、超オーディオ・マニアにハイレゾがEEと逝っても通用しないのと同じw
最もマズイと感じるのは・・・




高画質 = 感動  とは言わない現実


オーディオも同じかw


感動しなけりゃ買わないよ・・・・    感動させなきゃ売れないよw



実はその逆は明快で、



感動すれば、ナニが何でも欲しく鳴るw



昔はコレが普通だった・・・・ツウか、原点だった




   最近・・・原点がブレてんのよw



この噺、オーディオと共通点があるデショw


不自由が便利に鳴り、アタリマエに鳴るコトで馴れてしまい感動しなくなった   ナ〜ンテ考えていましたが・・・・
実用品なら、その通りと言えますが、感性・感動・嗜好品にその尺度は当て嵌まらないデショw



例えば、便所・・・



その昔、便所にはお化けが居て、怖い場所だった・・・・そんなモン、今じゃウォシュレット付きの洋式トイレがアタリマエw
そんでも、最初に水洗トイレに入った時は感動したデショ、怖くない便所(トイレ)の出現だw
しかし現代、トイレを怖がる子どもは皆無デショw   このケース(実用品)をAVに当て嵌め、感動しなく鳴った、ツウのとは違うべなw



便利に鳴ったから、感動しなくなった・・・・   変デショw 



多くの方から言われたのは「最近は大型TVが安価に鳴ったから」スクリーンは要らないよね・・・




噺が煮詰まってきたので・・・・  余談一発!



試聴会ネタw


ガチAKINA電源勝負!


このCDは生贄、オリオスペック試聴室とアークス・ショールームリッピング、アキバのAC100Vと府中のAC100V(フィルター付き)の電源勝負
PCは弩級水冷(強力フィルター付き)、AC100Vの違いでドンだけ違うのか・・・・・
弩級水冷PCには、現時点で考えられる全てのフィルターが付いていますw ブッチャケ、一部ヤリ杉ですわw


PC単体で悪条件下で結果が出せるように作ったつもりナンですが、それでも、AC100Vの条件が変わると音が変わるのか???



結果は試聴会までナイショw       試聴会に関係無く、ご来店頂ければ、お聞かせ致しますw




続けて、もう一丁w


「本気」レベルの違い・・・・・


悪い録音は無い、再生できないだけ・・・・・ナ〜ンテ書きましたw
プロが商業録音してるワケで、汚い音を平気で録音するとは考え難い、録音が悪いと評価されるのは、ノイズに邪魔され、再生出来ないからデショw  ココがスタート
ソンなコンなで、年がら年中フィルター三昧でワガッタことは、ノイズが取れる(減る)と、録音現場に充満する「気」の再生が可能ですわ
人が楽器を演奏し、歌を唄うワケで、その場の「気」演奏者の「気」も同時に録音されてしまう・・・・「気」とは、「集中力」「気迫」「本気」「緊張感」などですw
お芝居、演劇、映画、スポーツも同様、特にオリンピックの感動は、結果も想ですが、当事者の「本気」が伝わりTVの前で「大感動」ツウ流れw
人は、技巧やワザに感動しますが、イチバンは当事者が発する「本気」が伝わり感動(心揺さぶられる)



      オーディオ音楽再生の神髄がココにある



感動(鳥肌)しないオーディオはダメだろ・・・・音質・音質と騒いできましたが、音質が良く鳴ると「気」が伝わる


と、マァ〜40年以上掛かり、ようやくワガッタw



そんで、フィルター・フィルターとシツコク遣ると「本気」のレベル差がワガッタ 



録音の良し悪しではなく、「本気」レベルの大小が「バァ〜〜ン!」と出る
フィルターが良く鳴ると、レベル差が大きく鳴り、音が出た瞬間でワガル、音質の如何だ甲だが気に鳴らなく鳴る
生演奏を聴く時と同じ、音質では無く、演奏者の「気」が問題ですわ
同じ歌手でもデビュー時と全盛期では「本気」レベルが全く違う、其れは、表現力であり、当事者の精進と伝えたい「気」の違いに思えます
中森明菜を聴いていて、特に感じましたw



人間ですから、何時も同じ様に歌えるワケではありませんw
つまり、その時の状態(気)でパフォーマンスが決まります(量子力学)、録音・録画が凄いのは、状態をマンマ記録可能だと言うことw
リハーサルと本番の違いがココに出るのよ、プロは特に凄いw 音楽はその場限りと言われる由縁ですわ



噺を戻すと・・・



ノイズはAV・ED(感動レス)の原因なのか?


とりあえず、フィルター入れ捲り中・・・・・


コレばっかりは、入れて見てナンボですわ、エビパン支部長宅にフィルター持ち込んでショックを受けた
それまで、AVはフィルター自己満でしたが、まだ道半ばだと思い知らされた・・・・・府中は思いの外AC100Vが汚い・・・
同じフィルターを使った時、木更津に比べ、府中は汚いのがワガル・・・特に画質が汚い、ツウか、薄っすらベールが有るんよ・・・・・


特に暗部だと、良くワガル


プロジェクターの暗部階調とは違うのよ、暗く鳴ると、ベールが掛かったような絵になってしまう・・・・・
前々から気には鳴っていたんですが・・・・ノイズだとは思わなかった、今考えると、三管プロジェクターでは気に鳴らなかったように思うw



溶けたノイズは暗部(黒)に潜む



つまり、暗部は音で言えばピアニシモや余韻と同じ


音質の場合、フィルターが良く鳴ると、付帯音が減ると同時に、余韻が「バァ〜〜ン!」 こんなに余韻が有ったの? ビックリします
ノイズが微弱信号を覆い隠して、余韻を消しちゃう



画質も同じだろ!



ノイズが同居する場合、信号レベルが下がれば下がる程、溶けたノイズが目立ってしまう


良く考えれば当然ですが、コレに気付かなかった
アナV時代は、信号レベルが下がればノイズも比例して下がるため、気に鳴りませんでした
つまり、アナVは、黒=信号無し、ノイズも下がる、ところが、デジVは、信号無し=ノイズがマンマ、なのよ



アナVは、ノイズと信号は別モノでしたが、デジVはノイズが溶け込んでいるから厄介


ですから、プロジェクターの画質調整でノイズフィルター入れても関係ありませんw
従来手法だと、ガンマ補正・コントラスト・ブライトを弄り倒して着地点を見つけるワケですが・・・・
暗部(黒)ノイズは変わらないので、ブッチャケ、抜け出せなく鳴る・・・・つまり降参w  ダメかぁ〜、そしてEDへ・・・・
コレって、色数や色域とは関係無い上、画質の基本中の基本部分に鳴るので重症なのよ
例えば、CDの音がペラペラとか言う時、イコライザー弄っても良く鳴らないのと同じ、情報が欠落した上、付帯音が付かれたら・・・ボツだわ
つまり、音楽自体を聴く気が失せてしまうw   実は画質もマンマ同じなのよ


高スペック・デジタル大画面に感動出来ない理由がコレ!


ボケてるワケじゃなし、暗いワケでもない、色もビンビン、オマケに4K、もの凄いスペックだけど・・・・


絵を見ても、感動できない・・・・   EDだべ



「高画質でしょ」 と言われても言葉が出ない   欲しく鳴らないw



音と同じで、見た瞬間に理屈抜きで虜に鳴るような絵を出さないと、ハイエンドAVとしてはイマイチなのです
グチャグチャ口でスペックを並べてもダメ



大ベテラン、エビパン支部長ですら「このプロジェクター(エプソン10000)買って失敗か???」な〜んて悩むほど・・・・



プロジェクターのスペックが上がると、ノイズは増える傾向(LEDやレーザーはノイズ源)に有る



言い換えると、ハイスペックに鳴るほど、ノイズ逆流が酷く、フィルター強化が必要だ



プロジェクターが1.56K(720P)−2K(1080P)−4K−8Kと上がる = 高調波(高周波)逆流ノイズが増える



プロジェクター = インバータ    この野郎、トンデモナイよ



つまり・・・・



DAフィルター(デジタル・オーディオ・フィルター)



DVフィルター(デジタル・ビデオ・フィルター)




   分けて考えるべきだろ!



ついに、整理できそうだw


ノイズは得体が知れない・・・・フィルターが必要なのは確かですが、中々整理が出来なかった
DAフィルターを考える中、L・M・H・HH帯の4帯域に整理して、答えが出たように感じていますが
高スペックCPU(高周波)の登場で、箔コアレス・フィルター(HH帯)の効果が大きいと判明・・・・・
DVフィルター(プロジェクター用)を如何考えれば良いか・・・・ようやく整理ができそうだw














ハマちゃんレポート



(1)水銀灯の導入



セルフバラスト水銀ランプの100W型(水銀灯としてはミニマムサイズ?)を仕入れて、ノイズフィルター内に噛ましてみました。
100Vだと当たり前に灯火するんですが、どうしても電圧を下げたい!白須さんのブログでも、スイッチ式で、安定したら電圧下げる方法が紹介されていましたが


いったい、どこまで下げて灯火すんのか?実験したところ、70Vで点いたり消えたりを


3、4分繰り返して、その後安定灯火へ、65Vですと点いたり消えたりの結果、最後消えちゃいます。


ギリギリ70Vでセーフという結果。



で、入れた感じ、うまく表現できないのですが、なんだろ、隠し味的な効果があるようで、
外すとなんかモノ足りなさを感じてしまい、一度入れるとクセになって外せなくなるんですよね。


なんなんだろう?


・・・で入れる場所で変わるかも?と思い、色々挿入箇所換えて試聴してみたんですが、
DinDにあまり過大な電流流したくなかったので、その手前のRSKN3重連の直後、
焼き抵抗とパラで入れたら!?コレ一番シックリ!(もしや高温同士の組み合わせがEEのか?)
しかもココにいれるとナントまぁ、灯火直後に点いたり消えたりせずに、


最初からしっかり安定灯火するんですよ、なんなんでしょ意味ワガンネ!?ってことでココに決定。



得意のJ−PopとかHardRockも良いのですが、もしやと思い、バッハのチェンバロ曲、
コレ聴いたら案の定、弩ストライク!チェンバロの中高域の艶やかさ、残響、和音がグシャ!
というトコまで、琴線に触れまくります。古楽器のオケも従来より鳴り方いい(自然?)かも。




(2)今週の釣果ご報告




今回は軽く釣果のご報告だけにさせて頂きます。
9月17日(土)、定宿、久里浜港五郎丸よりウィリー五目で出船



・ハナダイ 22〜32.5cm 8枚
・イサキ 21cm 1尾
・イナダ 35〜44cm 4本
・マサバ 37〜38cm 2本
・ゴマサバ 35cm前後 5本
・マアジ 17〜19cm 25尾
・マルアジ 35cm前後 5本(クーラー満タンのため、もったいないけど放流)
・他、マルソーダ等不要魚多数放流



五目釣りで七目達成!!先週から水色変わってハナダイ&青物上向き、イサキは相変わらず低調。





(3)蛇足ですが再生ソフトの噺



PC制作と同時に再生ソフトについてもいくつかお試し予定とのことですが、
その辺は少し前から自分でもボチボチやり込んでいる部分でもあったりします。
メモリ直再生型とか音質に拘ったソフトがこのご時世多数出回っていますが、
PCの性能はもとより電源ノイズ対策(こっちの方が影響デカそうな気が?)で、
世間で騒がれているほど、音質差が拙環境では表われない!というのが実感です。
某有名ブログでXXX試したら激変!とかあったんで、やってみたら、違いワガンネェよ!みたいな。


ただし、そんな中でも優劣がつくケースはあるんですよね。大差では無いというだけで・・・。


結果、「foobar2000」は長いこと頑張ってくれましたが残念ながら落選!(比べると一発)
色々ある中、「J River Media Center」が、メディアセンターと言うだけに、
オーディオ単一目的としては、相当オーバースペックで、使わない機能も大杉なんですが、
音は案外いいです。使い勝手の悪い下手な音質重視ソフトに引けを取りません。
使い勝手は「iTunes」波ですので、ライブラリ管理も楽チンで各種互換性もあります。
30日間フル機能無償で使用可能、その後、5K円前後でライセンス購入が必要です。
この「JRMC」のリッピングが悪くないとのウワサなんですがまだ試してません。



DACの都合でASIOでなくWASAPI使いたいので、コレと「Stealth Audio Player」を併用してますが、
音はまったくと言っていいほど聞き分けできません。使い勝手含めた総合評価だと「JRMC」圧勝かも!?
ASIO限定プレイヤー(BUG HEAD etc)なども視野に入れると色々差がでてくるのかもしれませんが・・・。
使い勝手度外視で兎に角音質のみ重視!だったら「Linux系の音楽専用OS」に逝くしかなさそうな。


「Linux系の音楽専用OS」・・・自分、コンピューター業界の人間ですが、


それにしてもインストレーション〜セッティング、使い勝手が悪杉て敷居が高いです。




レポートありがとうございました


水銀灯は、好かれるノイズ・・・・ですわ、言われる通り、外すと寂しい、ナンなんデショ、ワサビのような・・・
電球とは違った繊細感ツウか、甘味・香・トロ味・・・こんなカンジ、球マニアがワザワザ水銀管使う理由が分かります
プラズマ・ボールも似ているw   皆さん、あくまでフィルター前提ですよ・・・


それにしても釣り名人ですね・・・・呆れちゃいますw
魚の数え方、枚・尾・本と違うのですねw



再生ソフトの件・・・・コレからヤリますw
ネタばらすると、アークスではフ〜ちゃん圧勝でして・・・・ハード&ソフトの相性が有りそうw
ある日突然、戦力外が4番に鳴ったりしますから・・・PCオーディオは、ワガンネだらけゆえ、勝ち負け判定はムズイ、好みとかも・・・・ブッチャケ、面白い
Jちゃん、ハイソリさん、JPちゃんなど、選り取り碧w



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一晩データ寝かしたら・・・・



とりあえず、リッピングして即音出しチェックしたわけですが・・・・それでも凄い音でしたw
ツウわけで、一晩データを寝かして(電源OFF)再生してみると・・・・



もっと良く鳴り、呆然・・・舌巻いたぞ!



音聴いてて、ナニかが込み上げて来る・・・・・ハイパーCPUって何モノ?



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トリタンTさんから・・・・



ナンでも、真空管アンプ(300B)を製作中とのこと・・・・


以前、EZPEは真空管アンプの電源に使えると書きましたが、其れを実践されているようです
もう一つのテーマが、ヒーターのDC点火 or AC点火の切り替えSW付きだそうです
つまり、DCライン全てにEZPEを使い、点火だけACへと切り替え、音の違いを楽しもう、ツウ計画のようです
完成したら、持って来るとか申して居るので、試聴会に混ぜて皆さんと楽しみましょうw






電球デジアン vs 300B ガチ勝負で逝きますか?



電球デジアンと300Bの同時試聴は相当オモシロイ・・・・・
通常の感覚ではアリエナイ、異種格闘技みたいだw