アルミ&チタン


超強烈!!   FMメイズ・コンディショナー      FMメイコン



10m巻きの前哨戦のつもりで2m巻いて音聴いたら、アタマが変に鳴り・・・・


巻き足さないと我慢できなく鳴った・・・・


1m増やす度に、仰け反り、全身に痺れが走り・・・・とりあえず、、、コレで止めにしようと決意するも、次の瞬間、FMシートを切っていた・・・


音聴いた途端、アタマが変・・・・・、理性が効かない・・・・現在5mですが、イヤイヤ、凄いの南野・・・・コレは完全にドラッグ!


目標10mですが、ブッチャケ、済みそうに無いワナ・・・・トンデモナイ事件が起きそうな予感



コレってフィルターなの?      違うよな・・・



CM巻?、ノーマル巻?、コイル?、全部? スピーカーで言うと音響迷路(メイズ)だよな



ノイズが入ると、出口に到達できない仕組みw   やっぱフィルターか?



ノイズが付帯音が云々ツウ噺じゃ済まない・・・・ワケワカメな電気質が良く鳴るとしか説明デキンぞ


ブッチャケ、FMシート巻くだけで、コレ程まで良く鳴るなら、噺がカンタン、巻いた人が巻いた分だけ徳を得られる



  FMは裏切らないw 音質・画質UP積み立て預金だよ



       現在5mですが、 変化が超リニア!   正にエレベーター



      巻き増しグレードUPが、何処まで続くか・・・・・


フィルター環境でテストしているので、開いた口が塞がらないw



ノイズフロアーが下がった?



そんな変わり方・・・・    だ〜から、誰でもワガルw


いい加減フィルター三昧ですから、目立ったノイズ消えている感じでしたが、ランダム・ノイズ、俗に言うノイズフロアーがガクッと下がったように聴こえる
極僅かに混濁していたボーカルや楽器の響きディテールが鮮明に浮き上がり、音楽家が込めた「気」がスピーカーから飛んで来る!
コレとて、比べてワガル噺で、混濁していたとは思ってませんでしたw
まだ途中過程ですから、この先何処まで下がるのか? はたまた下がらないのか? ワガンネですが、未踏領域であるコトは確かw



FMシートの真価、そしてホントの使い方が見えて来た!


本命はコレ



FMシートをマジ30万円分巻こうと計画中! 寺巻きw


現在、チタン箔(0.1mm)待ち・・・・


今まで、FMシートをチマチマ・ケチケチ使ってきましたが、男らしく一発ド〜ンと逝きますw
3KFMトランス&10Aチョークで、FMの威力を思い知らされたわチマチマ・ケチケチ使ったんじゃ、何時まで経っても鈍行列車でEE音出んわ、人生終わっちゃうよ
電源ノイズ対策なんて愚の骨頂だべ、ノイズが無い電源で音質・画質向上を目指すのが本流だろ「ノイズが減りました」なんて本末転倒だ!


いい加減、疲れたわ、アタマに来たわ、リニア新幹線ブチ噛まして、究極のノイズレス世界にワープよ



その他、RSKNにGIGA巻きしたら如何鳴るか?


通常、RSKNにFMシートを巻いて使用していますが、GIGA巻き噛ましたら如何鳴るべ・・・・
電気(ノイズ)に詳しい方なら、寒気がするハズ・・・・理論的に見て、理想フィルターが出来る?
GIGA巻きに依って、FMコアが形成され、その中にRSKNが入る、CMカット性能が大幅に向上する可能性大、フィルターの簡略化&高性能化が・・・・
入門用フィルター作られた方には、大幅グレードUPの可能性が・・・・・



FMシート黎明期から全盛期へと・・・



生FM(ファインメット)は50mm幅の金属箔でして、弾性が低く、パリパリ割れ易い代物で、加工性が低く、仮に入手できてもDIY対応度が極端に低い
FMシートは50mm幅を10本並べ、PETフィルムでパウチっ子してあるので、弾性が確保され、ハサミで自在にカット可能、DIY対応度が高い
つまり、FMは専門業者が特注でコア(幅50まで)を作るのは別として、FMシートでなければ、DIYで使えませんw
FMシート = 生FM  コレってポイントでして、FMシートを使えば、DIYでFMコアもどきが製作可能w
言い換えると、大量のFMシートを使えば、トランスやチョークは無理ですが、FMの特徴を生かしたDIYが可能w
ビーズやトローチはマンマ使えばOKですから、やっぱ、幅広&大量巻きでその真価をDIYで堪能してナンボ・・・・・コレに気付いたw
ツウか、コレこそFMシートならではの使い方デショw トランスやチョークをFMシートで自作しよう等と考えず、FMシートならではのDIYを目指しましょうw
唯一の心配は、FMシートは民生ですが、アタマが良いエンジニアなら、軍事転用可能な高性能素材(電気的性能UPがカンタン)ゆえ、汎用シートは販売中止に鳴る可能性が
もしくは、特定ルートのみの販売に鳴る可能性が・・・・FMシートは色んな意味でヤバイ












FM(ファインメット)の魅力


ブッチャケ、FMはAV・オーディオ用途で開発されたワケじゃありませんw


日立電線なら、OFCのようにオーディオ絡みを想像できますが、日立金属ですから畑違いデショw AV・オーディオとのパイプはナッシングw
つまり、スタート時点からして、AV・オーディオとは無縁、FMコアを使ったコイルやトランスがありますが、FMでコア作ってトランスにしたら・・・凄かったw
アモルファスの上位素材として極一部のマニアが注目しただけ・・・・トライアル要素が大きい
ツウ噺で、FMはトランスを作る材料ではありません、FMでトランス作ると普通のトランスの10倍以上コストが掛かります、つまり高杉で噺に鳴らないw
噺に鳴るのは、自作系超マニア連中のみ、メーカーが製品化したらマーケットから相手にされませんw
音質・画質は凄いですが、電気的にトランスの性能が上がるワケ(位相特性がバツグンですが)ではありません・・・・・
高効率とか、強力モーターと言う、パワー・エレクトロニクスとは全く関係ありません、ノイズ対策用シールド材として開発されましたw
FMシートは、太陽光発電インバーター・ノイズ対策、FMビーズは初期に暴走したプリウスのハーネスに使われ注目されました
その後、インバーター系ノイズ対策品として実力が認められるように・・・・そんな具合w
パワーに関して言えば、飽和し易いので、普通のコアに比べ大きく鳴るので高価&デカイは最悪・・・・
オーディオは斜陽産業ゆえ、音質・画質重視とか言う宣伝文句は死語、誰も見向きしませんw ましてや超コスト高なんで、即ボツ!


見方を変えると・・・・


トランスやコイルに拘る必要は無いかも・・・・


トランスやコイルは、FM化で大場家しますが、其れはFM量の裏返しではないか・・・・
例えば、電気的に500VAでOKなFMトランスを1KVAに変えると、FM量UPに伴い、音質・画質が向上(コストも大幅UP)します


音質・画質がUPするからとは言え、必要以上に大きなトランスを使う必要があるのか?


違うカタチでFM量を増やせば、FM量に見合う音質・画質が得られるのでは?


既成概念で考えると、やれトランスだ、チョークだ、と鳴りますが、トランスだろうがチョークだろうが、定数ではなく、FM量がポイントではないか?
だとすれば、電線とFMの近接度がに重点を置いた、トランスでもない、チョークでもないコンディショナー・・・・じゃネw
FMを如何に多く使い、電線と絡められるか・・・・



FMコンディショナーはこの考えが原点w



果てしなくFMを増やすと如何鳴るのか?    次のテーマw



IQ低いですが・・・コレ遣るしかないべ、ツウか、絶対必要デショw
FMコアは特注ゆえ、超高価ですし、トランスやコイルは作り替えが出来ない、しかし、FMシートなら予算に応じて順次増やせるデショw
ココはイッチョ馬鹿に鳴り、逝く処まで逝くしかないべ・・・・逝かせて貰います!




大画面ホームシアターは現代の名画座かも知れない・・・・


高倉健はカッコEE、今見ても痺れる
仁義なき戦い、広島死闘編の北大路欣也の演技はブチ切れで凄いw
当時若手俳優が「仁義に出たい!」と深作監督へ殺到した想で、選ばれし方々の演技は半端ない・・・・
昭和は映画が大衆娯楽だった時代、作品が作られた背景はじめ、作品から伝わる「気」が凄いの南野、懐古趣味じゃありませんw
何故なら、クラシック音楽を懐古趣味と言わないのと同じデショw


噺戻すと・・・


透明感バツグン、美しい高域、息を吞むボーカル、リアルな描写


そして、NONキャラ・・・


使い方による副作用はありますが、音質・画質の副作用は全くありません


其れ処か、透明感は比較してワガル世界ですが、FMを使えば使うほど透明感がUP、未だ飽和感はありませんw















NHK音楽祭2016 Eテレ ユジャワン ショパンPC2 エア・チェック


何時もながら、ドレスのセンス最悪でしたが、アリキタリの演奏ではなく、挑戦的でSW・ONでぶっ飛ぶ演奏はブラボ〜〜 ワンちゃんだとワガル演奏はGOO〜〜
アンコールのリスト超絶技法は、ドラック・レースw スンバラシイw
思うに、窮屈なクラシックではなく、JAZZに転向したらEEのに・・・・・サ・チェンとは対照的、音質・画質のノイズ・チェッカーにも鳴り、各種評価に使えますw




美味いわ、緩急そして電光石火の指運び・・・・譜面を完全に咀嚼し、独自解釈を加えて演奏している・・・・
大抵のピアニストは、正確性を重視するばかりでUPUP、銘演奏に程遠い場合が殆どですが、ワンちゃんは別格w








ハマちゃん釣り日記が更新    http://kzfishing.com/blog



海はEEなぁ〜〜








FMセカンド・ステージ


FMコンディショナー



この状態でFMシート2M(240g)、今後10M(1200g)まで投入予定・・・・


FMの真価がいよいよ明かされる・・・・ドッカン10M巻き


FMシートはGIGA巻きによって、大きな可能性、そしてセカンド・ステージへと昇華
FMトランス、FMチョークで分かった物量投入による未踏領域へのワープ、甲鳴ったら逝くしかないw
FM量をシート長で考えてきましたが、質量で見ると如何かもテーマの一つ、FMコアの場合は質量ですから・・・・
ノイズフィルターは、コンデンサーにしろRSKNにしろ、電気回路によるフィルターの延長線上にあります
一部FM投入による高性能化が実現しましたが、FM大量投入による無差別攻撃、そして未踏領域への踏破が始まりましたw


ノイズフィルターは飽和している


DBM,デカパスコン、コアレスなど、ノイズを仕分けし全帯域について対策を行ってきました
結果は出ていますが、未だ完璧とは言い難い・・・・ナニが残っているのか?
パスコンが典型ですが、大きすぎると、効果は左程UPしないどころか、無効電力ばかり喰うように鳴ってしまう・・・・つまり飽和だ
コアレス以降、新たな手立てが見付かってないため、手詰まり状態・・・・
最近は、銀ちゃん、アルミ、チタンなど、フィルターと言うか、コンディショナー的効果が話題で、ノイズ低減による新たな発見が・・・・
当初、FMシートのGIGA巻きはCMループのカットだと考えていましたが、FM自体もフィルター&コンディショナーとして作用しているのでは?
言い換えると、FM自体はキャラ無し、際立つ透明感UPに働き、アルミやチタン、銀ちゃんの個性を引き立てているのでは?
ブッチャケ、FMに関しては飽和点が未だ不明ゆえ、この際だから・・・・・FMド〜ンと逝っちゃえ!


余談・・・・


音と温度の関係・・・・



コレも予想図であり、証明されてませんが、音は不思議・・・・


ちなみに水中の音速は、秒速1500mと極めて速く、減衰も少ないとか・・・つまり貝殻は高性能共振器なのよw
そんで、湿度が上がると、音速も上がる想で、情報量が増える、音は空気中を伝わるので、空気「気」の状態が音質に大きく影響する
スキー場(冬・低温・低湿))とヨットハーバー(夏・高温・高湿)のBGMは音質の違いがコレw



エア・チェックとCMノイズ


エア・チェッカーとして、CMノイズ対策は如何あるべきか考えてきましたが、ようやく整理できそうです
TVアンテナとブースター間でCMループ、TV・レコーダーにアンテナ接続することでCMループが形成され、TV・レコーダーをAC100Vに接続してCMループ
ナンとも厄介ですわ、AC100V接続、信号線接続、夫々でCMループが形成されてしまう・・・・
先ずはAC100V系にFMシートをガッチリ巻いてください、GIGAは兎も角、メガ巻き位は奢りたい処w
TV関連は、アンテナ、ブースターを除き全てデジタル機器ですから、CMノイズ対策は絶大な効果を上げるハズ


問題はココから・・・


AC100Vは50(60)Hzの交流ですから、ガンガン巻いてOKですが、信号線は噺が変わりますw
ブッチャケ、信号線にメガ巻きしたら、信号が通らなく鳴る可能性大、FMシート巻き=磁気ブロッカーですから注意が必要w
信号線(信号&GND)ゆえ、CM巻きには鳴るんですが・・・・FMは劇薬ですし、CM電流量を考えると、サラっと巻く程度でOKかも・・・・
ブログで紹介しますw



再度余談・・・・


CMノイズは寝耳に水


歴史あるオーディオ技術ですが、50代以上のオーディオ・エンジニアにCMノイズは宇宙語ですわw
そんな噺「聞いてネェ〜よ」「知らネェ〜よ」「関係ネェ〜よ」こんなレベルでしかない・・・・・機器と機器をケーブルで接続したらノイズが出る? 「アホか!」
そんなノイズ聴いたコトない、アノな、デジタル・オーディオはSN比90dB以上なんだぞ、ノイズなんて大昔の噺だろ!  コレが普通w


偉そうに書いてる私ですが・・・・


CMノイズに気付いたのは、除電がキッカケでしたw  当時は、静電気対策さえすれば! 全てOKだろ! そんな考えでしたw
ところが、除電したのに・・・・ナンか変だよ、まだノイズ有りそうジャンw 私はフェライト・コアで気付かされたw
アキバでフェライト・コア大量に購入、家中のデジタル家電に付けて初めて気付いたw  FMシートなんて知る由もナガッタw


CMノイズは新参モノなのか?


この問題、結構ポイントでして・・・・CM電流は自然現象だと考えれば、元々有ったと思います
気付かなかっただけ・・・・まさか電線以外にも電流が流れるなんて、教科書に書いて無いし・・・・
80年代後半、デジタル回路の誤動作が起こり始め、その原因追及により仮説から導き出された理論・・・・


デジタル固有の現象・・・


そして、デジタルが高速化(高効率化)する過程でより明確になり、理論が確立、対策方法が生み出された・・・・だ〜から、古いオーディオエンジニアには寝耳に水
今や、生活家電はじめ、クルマの制御など全てデジタル化され、シリーズ電源は消え、電球はLED(デジタル点灯)へと変わったw
片や、オーディオは、300B・レコード再生からハイレゾ・ダウンロード音源再生まで、シーラカンスと養殖ウナギが同じ皿の上にあるのと同じ、極めて珍しい状態w
つまり、電気文明の進歩の道程全てを同時に使う遊び・・・・ワケワカメ状態デショw
周りがデジタル化することで、CMノイズが増え、音質・画質にノイズが溶け込み、オーディオ&AVで感動しなく鳴った(AVインポですわ)

























FMトランス&チョーク   究極の電源フィルター









FMトランス(3KVA)のケースの上が、FMチョーク


世界最大のFMトランス(3KVA)と試作FMチョーク(10A)


モノ凄い音出ますが・・・納品したら・・・・もう聴けませんw


同じモノ作って、リファレンスにする手がありますが・・・・長岡先生の如く、金額的守備範囲を超えてしまう・・・
EE音聴きたい、でも余りに高額で浮世離れしてしまうガナ、フィルターにコスパは無いと書きましたが、アタマ捻ってナンとかせな・・・・・
言い換えると、一聴明快、誰でも納得、お金で解決するオーディオの道筋が出来た、ブッチャケ、今までは無かった世界(大昔は別ですが)


同等は無理だとして、根性DIY(材料費30万以下)で周回遅れは回避したい・・・・如何すればEEか考え続けてきました


FM・A(アルミ)・T(チタン)その他トッピング全部載せフィルター



元旦、新春特集でご紹介しますw


イデア考えてる内に、全部載せに鳴っちゃったw  相当笑えます・・・現在本気で仕込み中w


マジ30万円用意してお待ちくださいw












                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              • -


ハマちゃんの釣り日記      http://kzfishing.com/      http://kzfishing.com/kzfishin/perl/topicsBoard/topics.cgi

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適正湿度管理は、オーディオ再生技術のイロハのイ・・・・


湿度と音質は直結


静電気の噺じゃありませんよw



新緑の季節、川のせせらぎ、小鳥の囀り、良く良く響き、外の音とは思えない



お馴染み、湯気が発ち込める大浴場は音が良く響くデショw



ヨットハーバーに流れるBGMはメチャ音EEの知ってますか?



湿度が高い(適正だ)と、音の厚みと響きがバツグン


電気の噺とは関係無く、湿度と音質は直結しています



反対に湿度が下がると、音が細くなり、響かない・・・・・



ヨットハーバーのBGMと、スキー場のBGMは、同じトランペット・スピーカーでも音質に雲泥の差がありますw
16年前、最高級ヨットにシアター・インストールした経験がありますが、何故か音が良かった(機材も高級ですが)・・・・当時は整理できませんでしたが
海の上は湿度が高いワナ、イオンも多そうだし・・・そして海の上は気分がEEw



湿度を全く気にせず、オーディオ再生で音質を語れる方は幸せw  私には無理w


もっと言えば、音質評価で湿度管理スルーしてる方(馬鹿耳)は信用できませんw


床・壁・天井など、室内音響で音が変わるとお思いの方(私も以前は想でした)が殆どですが・・・・



湿度の違いによる音質変化の方が遥かに大きい



其れは音の厚み(情報量)、響き(余韻)として表れます



そして、湿度と静電気は密接に関係しています



温度・湿度により、音速が変化し、温度・湿度が高いほど、音の情報量が増加



ググると情報が得られますよw



湿度60%がリファレンス



一言で60%と言いますが、コレが超タイヘンなのよw


加湿・除湿を行い、湿度60%、室温20〜27℃を年間通して管理しています


冬場は、加湿器5台(2台は自作)を駆使し、一日あたり2.5Lの水を消費しますから、120日で300Lの給水 
ショールームに水道は無いので、オイルジョッキーで給水してるからタイヘンw 自動給水の加湿が欲しいw


湿度計は、エンペックスの高精度タイプですが、えびパン支部長の噺では、「最近の製品はバラつきが大きい」と嘆いていましたw
彼は、複数購入し、並べて測定し、安定度の高いモノをリファレンスにするほど拘っていますw
ちなみに、高精度タイプ湿度計の寿命は3年ですw
加湿器(気化式)は6年目のポンコツですが、ケチゆえ、ムチ打って使ってますw




















GIGA巻きしたら・・・・


えびパン支部長のレポートにある様に、1週間は様子見してください


その上で、更にFMシートを足し巻きしてください、外せる様に仮設巻きでOK・・・・・そして様子見



変化が無ければ、打ち止め! 



GIGA巻きすると、ある時点から異次元ワープが起こります
ケース・バイ・ケースゆえ、異次元ワープは一概に説明できませんが、ご安心ください、誰でも分かりますw
特に、電力使用量(CM電流)が多い住宅にお住まいのケース(電気代2万円以上)は足し巻きが効きます
FMシートは、他に流用できますし、ブッチャケ、ノイズだらけですから無駄使いには鳴りませんw



ガンガン逝ってOK!


1週間以上経ってもグングン向上するとか言う噺も・・・・有りますw
CM電流が流れ切るには相当な時間が掛かるのか?







コピー・FAX・プリンター(複合機)を交換   デジタル複合機



リース、再リースで10年使った複合機を交換しましたw
神の時代も終焉、ココ数年、以前の様なコピーはしなく鳴り、ブッチャケ、全く不満ありませんし、トラブル0で「コレ丈夫だわ」と感心してましたが・・・・
ゼロックスから連絡があり、部品欠品、以後メンテナンス不可だと最期通告・・・・「ナンでよ!」
神が減ったとは家、図面の世界で仕事しているので、万が一にも故障したらアウト、仕方なくゼロックスの営業マンの薦めで交換しましたw


こんなコト書いても意味無いデショw    ドッコイ!



ブログ書いてるPCの音質・画質が一変!


嗚呼、ナンなのコレ、旧複合機がノイズ撒き散らしていた・・・・


10年前の複合機は、ノイズ対策が甘いのか、逆流ノイズが相当有ったみたい・・・・
ブッチャケ、同じ回路からPCその他諸々を使用、フィルター無しじゃありませんが、甘々でしたw
話題はCMノイズですが、単体から逆流するノーマル・ノイズ、特にデジタル機器は相当ヤバイわw
ノイズ対策で天下統一を野望する私ですら、このて体たらくよ・・・・気付くの遅すぎw   知らぬ間にノイズの侵され、AVインポで感動忘れ・・・・


ノイズは無く鳴って初めてその存在がワガル・・・・・ツウか、世の中ノイズ大洪水



ノイズ対策の基本は、ノイズを入れない、ノイズを出さないCM対策 



電線(信号・電源)で接続(CMループ)されたデジタル機器は、全てヤバイと思うべし!


以前、家中の家電製品全てにフェライトコアを付けましょう・・・・とEEましたが、GIGA巻き騒動から考えると、ノイズ対策の甘さが露呈



フェライト+FM巻きは必然



来年は、「フェラFM」 が裏流行語w



ノイズ対策に王道は無い、地道な積み重ねが必要!     華々しい対策で自己満しちゃダメw













アルミ&チタン協奏曲



ハマちゃん、トリタンTさんに刺激され、チタン箔シートの販売を始めますw


電源エフェクター、銅・銀・チタン・アルミ、綺麗に鳴ったAC100Vにエフェクター付けて好みに味付け・・・・音作りw
まさか、こんな展開に鳴ろうとは・・・・考え難だ、トンデモBLOG、今年の締めくくりに相応しいw チタンシート販売に先立ち、テストせな・・・・
チタン・シートは50ミクロン(0.05mm)を予定、写真は100ミクロン、ケーブルに巻いたり、機器に貼ったり色々遊べますw
価格もグッと抑え、気軽に遊べるように・・・・




アルミ&チタンは、中高域の透明感、先鋭感が出て音楽に躍動感が出る、隠し味的要素が強いですが、感性に訴えかける再生は耳に残り実に魅力的w
ノイズ対策により、透明感と自然な柔らかさが出て素晴らしいですが、隠し味をプラスしてより魅力的な再生が可能・・・・・
本来的には、デバイス、回路、方式の違いによる「差」だと考えていましたが、AC100Vの電気質によって大きく左右されるコトが分かりました
オーディオ再生は、録音の再生ですから、デバイス、回路、方式より、大元AC100V次第で大きく変化すると再認識
先日の300B VS デジアンの如く、再生のゴール(頂上)は同じ地点(近傍)にあるのかも知れませんw














GIGA巻き大騒動勃発!    オーバーだろw



コレで7m 場所は渋谷・・・・・電源ノイズが厳しい現実でしたが、打開策が見つかり安堵・・・・
山のようにフィルター重連しても、超えられないモヤモヤ(溶けたノイズが混ざる)、新たに顔を出すモグラ・ノイズに悩まされ続けました
原因は、電柱引き込み線により、家全体がCMループの中に入ってしまい、地面・床・壁・天井全てにCM電流が流れノイズが発生していた・・・・
絶縁物だろうが、ナンだろうが、CM電流が流れますから、性質が悪いの南野、その上、測定できませんから、オカルト大明神そのものw



Hot(逝き)とCold(返り)の2線にFMシートを巻くと上図の逆ですが、同じ働きに鳴り
FMシートはマンマFM(ファインメット)ですから、巻き重ねると、FMコア(ビーズやトローチ)と同等に鳴ります
フェライト・コアでも同じ効果ですが、周波数特性が高周波よりのため、オーディオ帯には効き難く(効果が弱く)鳴ります
FMコアは大変高価ですが、FMシートは巻き足せるので、費用に応じて効果UPが可能



千葉支部長からGIGA巻きレポート




我が家も、流行に乗り遅れてはいけないと、GIGA巻き実行



引き込み線の電柱からの距離は、10M程度の位置、電気メーターの入力前ですから、家屋CMループの一番外側?という事になるんでしょうか。


画像だとわかりにくいですが、95mm×1M を直近に四本巻き 更にに上から二本の合計六本(FMシート1.5m相当)巻いてあります。
耐候?の為に上からアルミテープでぐるぐる巻き、最後に耐熱結束バンド止め、少し多いかなと思いましたが、飽和?するかもとの事ですから、とりあえずこのくらいで。
そのうちに、追加でチタン灸も巻こうかなw


ファインメットシートを沢山巻くのは、チョッと勿体無い気もしますが、長い目で見れば安いものです。


ケースバイケースですが、我が家の場合は当日は、ほんの少しの変化


電源系の施工はいつものカタツムリ理論ですので、とりあえず48時間は様子見です。


二日後には、結構良い感じに変化


いかにも溶けているノイズが減ったというような、スッキリした映像、パッと見はメリハリがなくなったようですが、各種質感表現は、かなりの向上で効果は上々
料理で例えれば灰汁を丁寧に取って、素材の味が生きてきた感じでしょうか。



その後、なぜか施工後五日後に、急激な変化


色が鮮やかになり、コントラスト比も更に向上、色乗り豊かにはなりましたが、ノイズ成分は見当たりません、ちょっと黒方向に沈みましたので、パラメーターをアジャスト。
テレビ台スピーカーレベルですが、微小なニュアンスが再現されるようになった気がします。
音も映像のようにきつさがとれたようで、最初は迫力が後退したような感じがしますが、浮かび上がってきた情報量の差は歴然です。



GIGA巻きをされた方は、じっくり待ちましょう。    千葉支部長 えびパン








>勿体無い


ブッチャケ、私も相当勇気いりましたw  ケチですからw
最悪、他に転用できますが、其れでも抵抗感がありました、初期段階で巻いてありましたし、効果も確認できていただけに、コレより上が有るんか?
キッカケは、FMトランス作る時に出た噺「FMは飽和し易い」最初は???でしたが「其れってFMの物量で解決するの?」
「とにかく、やってみる」如何なるかは、ワガンネ、ホントにCM電流が減るのか・・・・誰も知らないw
ワガッタことは、電柱と家のCMモードをカットしないと、CMノイズから逃れられない・・・・ノイズのモグラ叩きはCMループにより発生している


何処でも電流 = CM電流 = 何処でもノイズ



V(ノイズ電圧) = R(絶縁抵抗) * I(CM電流) 




オーディオ回路でGNDループが出来るとハム・ノイズ(ブゥ〜〜ン)が出ますが、CMループも同じかも知れない・・・・
CM電流は、高周波デジタル電流(不要輻射に近い)だと考られる、だ〜から、何処でも流れちゃう・飛んでっちゃうw
世の中、デジタル機器だらけゆえ・・・・CMノイズだらけ・・・どうしようもない・・・・FMシート巻くしか・・・・







時間経過について・・・・


先日、メガ巻きした方から電話で「巻いたけど・・・思ったホド効かない」と相談されました・・・・
エビパン支部長は、試聴会でFMシートを持って帰りました、即行連絡有るかと・・・ところが、音沙汰無くて心配していましたw
案の定、巻いた直後は「????」「白須の性で、ハードル上げ過ぎた?」そんな感じ・・・・以前の経験から「私待つわ」モード
その後、良く鳴ってから「配線内のノイズ汚れが取れたのかも」と、申しておりましたw



コレも音良さそうw


言い訳じゃありませんが、私は即効性を感じました


結果オーライとは言え、ワケワカメは事実・・・・・今後の課題
ちなみに、リファレンスは電源OFF(コンセント抜き)からスタートして、10分あればウォームUP完了(プロジェクター含む)30分でバッチリ!
ストレス無く、即行立ち上がり、フルスロットル! 逆に、長時間経っても大して音質・画質は向上しません、以前のインプレとは全く違いますw
以前は、ウォームUPに時間が掛かるので、PC含め全ての電源が常時ONでしたから、信じ難い変わり方と言えます・・・・不思議デショw
AC100Vフィルターを強化する中、立ち上がり時間が早くなったのは事実で、ノイズとウォームUPは何らかの関係がありますw
ノイズの正体が分からないので、説明できませんが、電線内のノイズが抜けるのに時間が掛かるのは事実です
例えば、ノートPC(リチウム電池)を外部シリーズ電源で駆動したとき、スグには音質向上しません、リチウム電池内のノイズが抜けるのに1時間は掛かる
AV機器はAC100VからDCを作り動作しているので、AC100Vに対策した途端に音質・画質向上するワケではありません
クルマも同様、バッテリー内部の電気が改質されるのに時間が掛かります、もしかすると、ノイズの有無で、電気の流れる速度が変わるのかも知れません・・・・・
稀なケースとして、電源ノイズが少ない環境では、GIGA巻き効果が少ない可能性がありますが、先ずは1週間は我慢w








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除電が紹介されています   http://mark-create.cocolog-nifty.com/blog/


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ハマちゃん 真鯛釣り(冬の大迷惑号)     トンデモ御座いませんw


11月26日(土)、定宿、久里浜港は五郎丸からマダイ釣りに出撃


別船ハナダイ船も連日概ね好調なんで、普通だったらハナダイやるとこなんですが、
前回のマダイ釣りのとき、あまりに潮のコンディション悪く、顔だけは拝みましたが不完全燃焼に終わったので、
もう1回、今回はいつもの釣友とリベンジマッチに行って参りました。


6時半頃に到着するとマダイ乗合は思いの外お客少なく、先客3名で左右ミヨシ1番以外は入り放題、
北東風の上げ潮予報なので、潮先になるミヨシから埋まるのは定石。みなさんちゃんと解っていっらしゃいますね。
釣友は左舷3名の銅の間、私は右舷2名の銅の間に入って、お互い顔が見える席に位置取り。
定刻7時、三郎船長の操舵で出船、場所は航程5分の久里浜間沖、水深50m前後。





房総半島から朝日が昇る


東京湾は朝日が千葉県側から昇ります。薄っすら見える陸は房総半島(内房竹岡〜金谷)




ひとっ走りで7時5分、早々に場所が決まって第1投


ここは前回もやったイシダイの根、水深50m前後
週末は船の数とお客の数の絶対数が多いので、捲かれるコマセの量も増えてしまい、
魚がお腹一杯になるのも早いんですね、場所が狭いので早々に顔を見ておかないと後がキビシイんですわ。


潮回りは若潮後の中潮初日で干潮朝8時くらい、そのまま上げて満潮が納竿14時前後の予報。
投入すると、若干下げ潮残りで潮は素直に前回に比べると雲泥の差でコントロールし易い。



左舷の釣友は早々にイシダイをゲットし好調


釣友のバケツはみるみるこの通り、イシダイ500g級4枚、木ッ葉級2枚の6枚。
マズイぞ!右舷の私はどうにもアタリが遠く・・・細かいのにカジられただけ、汗。
3度ほどアタリは感知したんですけどねぇ、きっと木ッ葉級の仕業、針掛かりせずイシダイはゼロのまんま!



船中第1号をゲットン、活きてる時の色、キレイでしょ?


結局、下げ潮のイシダイタイムはまさかのボーズで、干潮を迎え時合い終了・・・んで上げに入った午前9時、トト〜ン!
初めてまともなアタリ来たよ。上がったのは28cmの小振りだが本命マダイ、船中第1号獲ったど〜っ!


続いて、ミヨシの常連Tさんに良さそうなアタリ。慎重にやり取りして私の差し出す玉網に収まったのは2Kg超の良型。
さすが名人、時合いは逃しません。しっかしイイ型だなぁ・・・ウラヤマシイ。



そんでもって10時ジャスト!!ダ、ダダ〜ン!オレも入った〜!


私の竿に大物のアタリ。少々強引気味に魚に主導権を与えない自身でも惚れ惚れする駆け引き。(爆)
そしてビシを回収、8mの長ハリスを手繰って、ボコッと浮かび上がったのは、ナント!62cm3.2Kgの大型マダイ、
やったぜ〜フ〜ッ。マダイの場合、ハリスを手繰るとき、一瞬糸が弛むんですよ、これでマダイと確信。




しっかし、雄の大鯛、風格ありますね〜


今日は虫の知らせか?いつもより一回りデカイクーラー持参が大正解。食べてはギリギリ旨いサイズかな?




ビシとオキアミコマセはこんな感じ


関係ないんですが、前回ビシの写真無かったので撮ってきました。
ビシはサビービシFL80号、オキアミコマセの場合は、上の窓全開、下の隙間5mm程度、オキアミが引っ掛かって出難いくらい。
コマセは詰め過ぎず7〜8分目、1回やって上げたら多少残ってるくらいがベスト。




次第に上げ潮ぶっ飛び、アタリも遠く・・・


だんだん上げ潮が飛んできて、入れた直後で竿の角度はご覧の通り、こうなっちゃうとコントロール難易度AAA。
速いの上だけで、底は動いてなかったり色々パターンがあって、付け餌がどの辺にあるのか想像できなくなります。
こうなっちゃうともーダメですね。


クラッチ入りっぱなし(決まった場所に船キープするのに走りっぱなしってこと)。船止められず下手から上手への流し釣りに変更。
魚っ気もすっかり無くなり、しばし談笑タイム。船長からもためになるお話を沢山頂戴しました。
風もちょっとあって、今日は晴れてる割に寒いっす、冬ですねぇ。




お、おっさん!!顔が怖いっつうの!


お昼頃から潮が淀んできて、船長の読み通りアタリがポツポツ出始めたが、どうも左舷優勢でこっちにアタリ回って来ず。
左舷の3名様は終盤に入って全員キロ前後の食べ頃マダイをゲットしてる一方、こちら何度入れ替えてもナンモナッシング。



ミヨシの名人はワラサ(推定5Kg級)4発掛けて1本も取れず、魚デカ過ぎてハリス3.5号じゃ無理だって。
自分も1発ソレっぽいのがあったんだけど、ナント、クッションゴムがスッパリ切れちゃったお〜、情けねぇ、でも3号じゃ所詮無理だべ。


最後まで魚っ気あったんで、フルに14時15分頃までやってくださったけど、自分はイナダと小ダイのみの追加で本日は終了。
写真は終盤の時合いに乗れず、結局イシダイの顔も見れず、大鯛釣った割に不機嫌なおっさんの表情。




本日の釣果


マダイ4枚(62cm 3.2Kg頭に26〜28cmの小ダイ3枚)、イナダ47〜49cm、1.13〜1.25Kg。
これで30cm級のイシダイ2、3枚獲れれば文句無しだったんだけど、まぁこの鯛釣って文句言っちゃいけませんよね。
全体では船中5名でマダイ 25〜62cm、1〜4枚、イナダ 多数、イシダイ 木ッ葉級〜600g 0〜6枚ってとこですか。




塩焼き級をまさに塩焼きで賞味


当日、食べる魚無いんで、いちばん小さいタイを塩焼きに、う〜ん、ハナダイも旨いけど、やっぱマダイはマダイだわ。




大鯛のキモ(肝臓)の塩焼き


しっかりした身質で、味もちゃんとレバーです。
あぁそうだよ、ぶつ切りにして串焼きにすればよかったお〜、2本はできたなぁ。




鯛の兜煮



デカイので頭割るのも大往生、下手すんと自分の指ぶっ飛びまっせ。
コラーゲンたっぷり、脂も乗っててけっこう身がギッシリ。マイウ〜!頂きました。



鯛の中の鯛



「鯛の中の鯛」ってご存知でしょうか?胸鰭の付け根辺りにこのような魚の形に似た骨があるんですが、
マダイのソレはことさらソレっぽいので「鯛の中の鯛」と呼ばれます。形は違えどお魚さんにはみなある骨です。



鯛の湯引き刺身


「霜皮造り」ともいいますが、要は皮目を湯引きにしたお刺身、このクラスは皮付きで頂くのが常道。
皮ぎしに脂と甘みがあってウンマイ。大鯛の方は2、3日は置かないと硬くて食べられないと思います。



イナダのお刺身


塩イナダ(注)を作って、翌日にお刺身、甘み、旨みが増して、モチモチした触感。



注)イナダの内臓とエラだけ除去し、頭とウロコは着いたまま、皮目に塩をすり込み、キッチンペーパーで包んで、
ビニール袋に入れ1日冷蔵庫で寝かします。
翌日取りだしたら、よく真水で洗い流し、ウロコと頭を落として、水気をよく拭きとり、色々なお料理に使います。
余計な水分が外に出て、甘み、旨み、食感が増し、魚は縮んで一回り小さくなりますが、お味は2ランクアップします!
売ってるイナダでもコレやると美味しくなりますよ〜!




イナダの握り寿司



塩イナダで握り寿司、酢飯がやっぱよく合いますね。月曜の朝からスミマセン!








イヤイヤ、毎度ですが・・・凄いですネェ〜〜〜


船で5分の場所で釣れるんですか?
メデ鯛、腐っても鯛、など美味しい魚の代名詞の鯛ですが、私は不幸なのか美味しい鯛を知りませんw
硬くて、脂が少なく、パサパサした食感で、マイウ〜・・・・ツウ体験がありませんw
ノイズだらけで、感動できない我慢の音楽再生と同じかも・・・・タブン、鯵同様、次元が違う噺なのでしょうw


興味深いのは、右舷・左舷でのアタリ違い、小さな船で水深50mとすれば、巨大な海と船の対比を考えれば、違いがあるワケ無いとシロートは思いますが・・・・
結果が違うのだから、違うんでしょw ごく僅かな条件の違いを克服するノウハウは、達人級のキャリアと勘の世界・・・・精進(修行)せなアカンのですね
先日、紹介した模型飛行機の世界と共通していますねw  伊達じゃない、趣味ですから、そんな奥深い違いを楽しむ世界w



しっかし、釣りって面白そうですねw




ハマちゃんより・・・・


船の左右舷の違いで釣果が思いっきり差が付くことはよくあることです。
たぶん、前回のイシダイは本根が船の左側に坂が上っていて、隣の平作丸がやってる位置が、
石鯛のベストポイントと思われます。
それと、左右だけでなく前後でも、潮の流れていく先(潮先)が圧倒的有利となります。
ほんの1、2mの差で雲泥の違いが出るから怖いものです。
前半、トモ寄り優勢で、潮が変わっていきなりミヨシ側で連荘とかしょっちゅうです。
基本、魚は潮の流れに溯って泳いでくるので、コマセが流れていく先にはまず勝てません。


ナルホドw






アルミはクルマの走りを変える!



トヨタがアルミ・テープと除電について発表して以来・・・・


折に触れて、静電気について聞かれる機会が増えましたw  ブッチャケ、アルミ・テープで除電出来たら世話ないわ、アリエンよ、考えればワガルでしょw
静電気についての理論は確立されていませんw ましてや電気ですから、電圧ナンボ?・・・・
トヨタは、走りが変わる理由として「静電気」だと言ってますが・・・・根拠と鳴る理論は存在しませんw


私も最初に読んだ時・・・・「んなワケネェ〜べ」 


クルマ=オーディオはワケワカメの連続攻撃ですわ


トヨタの開発チームもワケワカメを体験して、話題提供(クルマ遊びが低調ゆえ)として、一石を投じたと理解していますw
言い換えると、ボディーにアルミ・テープ貼ったら・・・ナンだかワガンネけど変化が有ったツウ噺だと推測できますw



除電(静電気)がらみで話題提供すると・・・


アルミ・テープを貼るより、ウインド・ウォッシャーの方が遥かに除電できますw


クルマの前面(ウインド・ガラス)は空気との摩擦で帯電し易いデショw  ヨ〜ク考えれば誰でもワガルw
最強除電は「水」ブッカケですから、走行中にウインド・ウォッシャーすれば確実に除電できますw
言い換えると、ウインド・ウォッシャーして走りの違いが分からなければ、アルミ・テープ貼っても、貴方にはワガンネのよw



ツウわけで、アルミ・テープ逝くべ!


鋭い方は、気付いているかもしれませんが・・・・


アルミ・ホイールと鉄ホイールの違いもココが起因しているかも・・・・










アルミ・パイプはフィルターに鳴るのか?   鳴ります!


現場で貰ったアルミ・フレキ・パイプ(床暖ボイラー配管用)・・・・もちろんタダw



アルミ・パイプに電線を通すだけフィルター


ワケワカメ筆頭ですな、ココまで来ると笑うしかない・・・・   とは言い切れないのよ
アルミ・エンジンの優秀性や、同軸ケーブルにアルミ箔シールドが使われたり、PCのケースはアルミがEEとか・・・・
何故かワガンネけど、アルミがキーワードに鳴るケースが存在しますw
軽量だとか、放熱性が優れているとか、最もらしい理由は言われています、決定打とは言えませんが、アルミでないとダメなケースが存在します
AV機器のカタログには、非磁性体による効果とか書いてありますが、単なる誇示付けデショw



アルミ&チタンのテーマで書いてますが・・・・


テーマが大きすぎて、フォーカスが甘く鳴り勝ち・・・・アルミ&チタンは中高域の透明感UPが明確で、クルマに使えばトルク・馬力(燃費)UPが実現(凄い効果!)
電気がナンなのか、電子がナンなのか不明ゆえ、原理的な説明は出来ませんが、アルミ&チタンは、電気の伝わり方が変わる様に感じますw
電気の流れ具合は導体、伝わり方はケーブル表皮(外皮)が関係していると考えています
トリタンTさんは、アルミを導体に使い実験したので、私は、表皮(外皮)に注目して実験します



編線 + チタン(灸 or ワイヤー)+ アルミ(針金 or パイプ)



究極の中高域、抜群の透明感 = 体に悪い音w



チタン&アルミは、媚薬フィルターに鳴る


分かる方は、是非お試しアレ、嵌まるよ〜〜、電球パス・フィルターと相まってメチャ楽しめますw
電源だけじゃなく、スピーカーケーブル、内部配線にも転用可能w





アルミ箔、針金は、ホームセンター、アルミフレキは空調電材店にあります、皆安価なので、バリバリ遊べますよw
銀ハンダと合わせて、オリジナル・サウンドを目指してください



コレらの対策には付箋がありますw



アルミはトリタンTさんの発信ですが・・・・実はハマちゃんも・・・絡んでまして、先月末にレポ頂いております


夫々、色々と試行を繰り返されて・・・・w   素晴らしいw



ハマちゃんより・・・・


週末の視聴会ネタとはなんも関係なく、かなりKYな噺なんですが・・・
イオンフィルター再製作の後、電気系の実験したら大当たり?で、
昨日、開いた口が塞がらなくなりましたので、我慢できずご報告させて頂きます。



現状、拙環境では4.7%銀入りハンダを100g、至る所に小分けにして巻いていたんですが、
なんだか、フィルターの後段、要は機材に近い部分、or スピーカーケーブルなどに使用して、
効果がより高いような感触を得ています。
別の表現だと、フィルターで大方浄化された電気に充てた方が効きが判りやすいような気がしてます。
(環境依存するかもしれないので一概には言えませんし、単に気のせいかもしれませんが・・・)



エレキギターとか遣られる方はすぐ判ると思うんですが、エフェクター複数台噛ませるとき、
順番でまったく音変わるでしょ、今回エフェクターではないんですが、イメージ的にはそんな感じでしょうか。



一方、先日、電子タバコ用のチタンワイヤー巻いたら一聴でバァ〜〜ンだったとご報告しましたが、
併せて考えてみると、チタンとか銀て効き方がフィルター的ではないじゃないですか?
で、コイツらを共通的に「最後のお化粧のようなモノ」?と仮定し、コラボで電源ケーブル制作したら面白くね?
称して「繋いだだけで音が良くなる延長ケーブル」、思い立ったが吉日、早々に実験することに相成りました。



至る所に巻いてある銀入りハンダを片っ端から撤去します。コレが案外大変でして・・・。
スピーカーケーブルに巻いてある分は温存したので、回収できたのは全部で70g程度でしょうか?




これが今回の主材料


撤去した銀入りハンダ約70g、VCTF 1.25sq 3m、コアブリッドB、電源プラグ類、
平編み銅線3.5sq、そして、ファイテン「貼るチタンX100BLACK」これが今回のチョー秘策!
兄貴監修だから効くに決まってるでしょ!!(まさか電線に巻かれるとは想定外でしょうけど!?)




最初にVCTFに「貼るチタンX100BLACK」を巻きます


テープは幅5cmで長さ4.5m、何メートル巻けるか判んなかったので、とりあえず10mmズラシ程度で巻き進め、
巻き終わったら2.2m、よって残りのVCTF80cmは切り捨てました。



銀入りハンダをその上から巻き〜の


これもどれくらい巻けるか判んなかったので、間隔もテキトーで、最後足りなくなったので、
USBケーブル自作で余ってた純銀単線も巻き巻き。ほぼ隙間なく巻けましたが・・・もっと巻きたかったが本音。




さらにコアブリッドBを巻き巻き


裁ちバサミで幅1cm前後の紐状にカットして、隙間なく巻き上げます。やり直しを考慮して両面テープは不使用。



平編銅線3.5sqを二重に被せプラグ類着けていざ完成



見た目ただの延長ケーブル、これだったらいろんな場所に入れて効果の違い確認したり、ただ繋ぐだけなんで、
お手軽な一品。ダメなら外せばイイだけだし。(ダメだとコスト的にちょっと痛いですが・・・)



・・・んで、早速メインフィルターの後段に噛ませて音出してみたんですが、えっ?ぜんぜんガンネ???
もしかしてハズしちゃったかな。でも至る所に巻いてた銀ハンダ撤去した悪影響はまったく感じません。
兄貴〜!頼みまっせ。



もしかしたら、コレって瞬殺バァ〜〜ン系では無くって、お経BDRみたいに、数日経ってウソだろ系なのか?
・・・と節足に結論づけることは避け、やや長期的かつ楽観的に考えることに(そういうの苦手なんですが)。
メインフィルターの前段、イオンフィルターの直前、直後に入れてみたりしてもやっぱよくワガンネ。
結局、最初に入れたメインフィルター後段に接続してしばらく様子を見ることに。



水曜日、祝日だったんですが、風邪気味で体調イマイチ、釣りもまだ食材あるんでモチベーション上がらずお休み。
朝から、定位置で布団被りながら、音量小さ目でいろいろ曲流して、ちゃんと聴いたり、薬でウトウトしたり。
昼飯食って、また薬飲んで、AMと同じパターンでゴロゴロしてたんですが、ある瞬間を機に何だよコレ?
音は控えめのまま、我が耳を疑いました。コレって今まで何百回も聴いてたあの曲?ウソだろ!?違うミックスじゃねーの?



上手く表現できない自分がもどかしいのですが、中高音が別世界、聞こえ方がまるで違う。音数増えちゃって音の洪水。
ウチコミで裏にこんな音入ってたんだ、改めて知らされる情報量、しかも分離して響きがキレイ。


初めて聴く裏コーラス、しかも本人じゃんこの声、こんな目立たないところまで拘って作品作ってたんだ!感激。



高音スゴイ出てますが、刺さるような刺激音は皆無。音量小さいんですが、低音ベースラインがバリバリ明瞭、
よくアンプにラウドネスボタンとか着いてますが、そんなモンまったく不要、周波数特性フラット?
デカイ音の時の音場をそのままコンパクトにしただけ。



こんな鳴るのウチだけかな?未だに信じ難い変化なんですが、怖くて外せなくなりました。
風邪で耳が壊れてたのかもしれませんので、もう少し様子見ます。どなたかに試してもらいた〜い!!







イヤイヤ、タイムリーですわ


最初にレポート見た時 「想なんだぁ〜〜〜」と思いましたが・・・・
試聴会前だったので、PS関連で忙しく・・・・落ち着いたらブログにUPしようと思ってましたw
ところが、試聴会にトリタンTさんが色々持ち込んでくれたお陰で、実体験する羽目に鳴り「ハマちゃんレポと似てるナァ〜」と感じました
アルミ導体に興味が有りましたが、電線作るのメンドウゆえ「巻いても同じダべ」・・・・そしたらw



素材の音は、導体依存はなく、ケーブルに巻く、ケーブルを通すことで体感できる


















トリタンTさん考案



電球パス・フィルター(ノーマル・モード)



ノイズで光る電球



パスコン&シリーズ接続の電球


一見、ナンの変哲も無い・・・・ところがドッコイ、コレは凄いフィルター回路ですわ
ナンでか言うと、ノイズで電球を光らせる、つまり、ノイズを光と熱へ変換している


パスコンを通過するのは、ノイズ&無効電力に鳴り、其れを光と熱に変換、想スンと、リターン・ノイズが減り、パスコン効果が大幅UP・・・・素晴らしいアイデアです
電球がノイズを光&熱に変換しているのは気付いていましたが、この方式なら、ノイズだけを抽出し、光&熱に変換できる、ナンと合理的なw
モノは試しで、バラック組んで聴いたら「バァ〜〜ン!」  イヤイヤ凄い・凄い!
試聴会で聴いた時、ピンと来ましたが、ホント、素晴らしいアイデア
もっと凄いのは、電球を減らせるコト・・・・トリタンTさん、アッパレです、リファレンスに投入決定!


ジャ〜ン♪   電球フィルター理論が確立した、コレで電球フィルターの大幅な整理が可能w


このアイデアにより、パスコンの使い方・選び方が大幅に変わる可能性大、電球を選べば、無効電力の低減&フィルターの効き方をも調節可能w
シンプルで合理的ですから、ノウハウ有りそう、面白そうw ACだけではなく、DCにも展開可能、直熱3極管のヒーターのAC点火にパスコン入れたら如何鳴る? 
発展性大有りジャンw



予告・・・・


中断した?アルミ&チタンはAV&クルマで大騒ぎに鳴るのは必至、ハマちゃんからもチタン・レポート入って、真鯛の大物(例の写真)などネタが渋滞起こして・・・・
今年を代表する超大型インストール物件も完成間近、その他、今年の総決算・・・・お楽しみにw











オススメTV   http://www4.nhk.or.jp/nehorin/






こんなの放送してEEのかよ・・・・





FM魏蛾魔鬼   時代はGIGAだw



某マンションの電力メーター入力部


CMノイズ(電流)はココをスリ抜けるため発生している


CMノイズがナンなのか、電流は流れているのか、ブッチャケ、分かりませんw つまり、測定できないのよ
CM電流測定器なんてモンはこの世にありませんし、計算も出来ない、電気の教科書には精々概論が書いてあるだけデショw
古いオーディオ電気屋じゃ「そんなモン聞いてネェ〜よ」CMノイズの存在すら否定しているヤツがゴロゴロ居る・・・・ナンでか言うと
ノイズ、ノイズと騒いでも、実態がワガンネのよ、ところが・・・・音質・画質では関係大有りで、散々苦しめられて来た


其れが証拠に、デジタル・スペックが向上しても、音質・画質が向上しない、ツウか、飽和みたく鳴ってる



寝ても覚めても、AC100Vフィルターと叫び続けてきましたが、末端対策では超えられない「壁」に気付いた・・・・それがココのCMループ・カット!



ノイズには、CMとノーマルが有り分けて考える必要があり、そしてCMとはループを形成するため、問題は何処のループに有るのか整理する必要があります

















2日間の視聴会、ありがとうございました、特にトリタンTさん、ありがとうございました&ご苦労様でした
ブログ新ネタ山盛り、不思議な電気世界をご紹介できると思います



高圧線(鉄塔電線)はアルミ電線なのをご存じですか?  トリタンTさんより・・・






チタン、銀、真鍮、ニッケル、電池、電球など、電線の蕎麦にあるだけで、音質が変化する事例考えると・・・・


もしかして、イオン化傾向(配列)と関係しているかも・・・(仮説)


この組合せがヤバイ!   お楽しみにw



イオン化傾向が相対関係にある金属を組合わせると、導通環境が活性化するのでは・・・・


例えば、電源ケーブルが微弱帯電したとします、微弱帯電は測定不可・・・・帯電とは電子・電荷の状態変化だと言われています・・・・
電子世界=イオン、ですわw イオン化傾向が相対なら活性化して当然では・・・


銀ハンダ、銅編線、チタン、など電線外皮に付ける(混ぜる)と音質向上(活性化)する理由の答えが・・・・


今まで、○○がEEと言う論法で進んできましたが・・・・見方を変えると、○○と○○の組合わせの噺ではないか?





試聴会レポート




トリタンTさんが持ち込んだ機材


凄いデショw マジっすか・・・本人曰く「今日は勝ちに来た!」凄い気迫! 凄いエネルギーだw