2017謹賀新年


もしかして、原点は・・・・


整理しましょうw 真空管は電球の改造から生まれました、真空中のフィラメント(ヒーター)から電子が放出され、その電子を制御するために電極が作られた
ブッチャケ、元は電球デショw 大元のエネルギーはフィラメント(ヒーター)、、、、 電球を美味く使えば真空管特有のサウンドが得られます!
AC100Vフィルターで、電球を真空管の様に仄かに光らせ、そのAC100VをAV機器に供給すると、真空管サウンドに鳴ります
電球の発光(電磁波放射)により、AC100Vの電気質が変化する、もしくは、ノイズ成分・灰汁が発光により発散されると考えています
そして、発熱・放電作用にも同様な働きがあり、半田コテ(発熱)やプラズマ・ボール(放電)で確認できます、今回の水銀灯は放電作用
その変化・良さ・旨味は微小なため、AC100Vノイズがあると掻き消されてしまう・・・・こんな仮説を立てて実験していますw
真空管固有のサウンドに拘る理由は、自身、幼少期の聴覚記憶(ラジオ・TV・テープレコーダー・ステレオ)に真空管特有のサウンドが刷り込まれている可能性がある
大昔は全て真空管でしたから・・・・脳内で、知らず知らずにその記憶(懐かしさ)との照合を行っているのでは? EE音だと感じる原点が其処に有る様な・・・・・
そんな「気」がしているw



色々テストした処・・・不安定要因(壊れた蛍光灯みたく鳴るケース)があるので、電球パス方式(4μF)に変更、良さそうなので・・・・コレでGO〜〜
水銀蒸気が左回転で揺らぐ様は、視覚効果バツグンw カバーも工夫し、見て楽しめる様にスンべw
音は未だ聴いてませんが、水銀量が多いので独特の甘いサウンドが期待できそうw


欠点が一つ


この状態で無効電力320W(大型TV並)・・・・大飯喰らいだ、原因は、高力率タイプの安定器だと思います、大きなコンデンサーが内蔵されてるみたい・・・・
水銀灯自体は、30Wも喰ってない・・・・ナンだか・・・その代わりに、フィルター効果もあるので・・・・大いに期待したい部分でもありますw   さて如何鳴る?


この状態で100Vで起動するかテストしましたが、ダメでした、起動電圧が足りない・・・・




バラストレス200V水銀灯フィルター



電球パス(15μF)方式+エジソン電球4シリーズ


エジソン電球を使い、電圧・電流をコントロール、塩梅を加減します、水銀灯の光具合で判断



透明タイプは製造中止ゆえ、見て楽しむ要素は少ないですが・・・・コレはコレで優秀でして捨てがたいw
予熱が殆ど要らない200Vタイプは、100Vに比べ起動し易く、起動SWは不要、通電と殆ど同時に水銀放電が開始
無効電力も少なく、この状態で32Wですから、バラストタイプの1/10と優秀、考え様では、100Vから200Vに昇圧して使う手も有りそうw




バラスト VS バラストレス



手軽なバラストレスと、大飯喰らいのバラスト、問題は音質・画質ですが・・・・












EE感じデショw・・・・



200V水銀灯フィルター安定動作OK!



アイドリングが安定するまで、水銀蒸気が揺らぐ様は、正に水銀蒸気流真空管バリ、見ていて飽きませんw


アイドリング状態で使用、ツウか、如何にアイドリング状態を保てるか、本来なら強烈な光を発する水銀灯、体育館の照明がポピュラーw
始動してアイドリング、温まるまで薄暗いですが、ある時点で「バァ〜ン」と発光が始まるw その手前のアイドリング状態を使って電気質を変えるw
放電の電磁波放出を使い、電気から灰汁抜きをすると考えてくださいw 灰汁(嫌味)が抜ければ、本来の旨味が引き立つデショw
電気はマンマ使うと、灰汁が嫌味に鳴り、音楽の旨味、画質なら解像度が低下してしまうのですw
真空管アンプは、その原理から電球(ヒーター)を必要とするので、特有のサウンドが得られると考えています
電球もギンギラ発光ではなく、やんわりアイドリングで使いますw 其れは正に真空管そのもの・・・・ヒーターから電子が放出され増幅(アンプ)に使うw
其れを逆手に取り、敢て電球を多用することで、真空管特有のサウンドを手に入れる手法がコレ、水銀灯は水銀真空管に見立てていますw
本来の水銀真空管は、高電圧で大変危険(ベテラン・上級者向け)ですが、水銀灯を使えば安全でナンチャ水銀サウンドを手軽に楽しめます
水銀灯はLEDに置き換わり、水俣条約により生産終了の運命ゆえ、「気」に鳴る方は是非ともストックしたほうが・・・・EEかもw
バラスト水銀灯は、使い難いと考えていましたが、良い方法が見つかりましたw
この状態で大パワー水銀灯は殆ど発熱していません、青い光(電磁波)だけをチビチビ放出してるだけw(ほぼ理想状態w)



バラスト水銀灯は、200Vの方が圧倒的に使い易い、100V仕様と200V仕様では電球構造自体が違う、放電を使うので、高電圧のほうが単純に有利・・・・
笑えるのは、アイドリングで使う場合、200Vの方が発熱量が半分以下・・・・





FMテラ・メイコンは多段ロケット!



FMチョーク(10A*2)+FMトランス(3KVA)+FMギガ・メイコン(60m)


都内(渋谷区)某現場にて試聴してきましたw


写真のFMメイコンに手持ちをプラス、20+20+10+10=60m




    ご安心ください、飽和しませんでしたw



其れ処か、意味不明な強烈ワープが発生し、アタマが・・・・・スイッチONでオーディオ・ハイw 呂律が回らなく鳴ったw



     *** 100m即決! ***



ところが・・・・FMシート品切れwww    暫くお預け


考え方が変わりました・・・・・今までは、こんなモン(FMトランス含め)は普通の方は絶対遣らないし、試聴して頂くつもりはありませんでした
ブッチャケ、不幸の始まりですわ・・・・ドラッグと同じで、脳が鯵絞めるとマズイ・・・楽しむを通り越し、快感を求めるオーディオに鳴っちゃうw
最近、私自身、音楽再生で強い快感(オーガスム)を求める様に鳴り・・・・快感が弱いとストレスに感じてしまう・・・・
ナンですが、強烈なワープを体験したことで「こんな世界が有ってEEかも」と考えはじめました・・・・夢のオーディオ再生ですわw


オーディオはチマチマ・ツマラナイ趣味ではなく「何時かはこんなオーディオ再生をしたい・・・・」そんな体験をして頂こう・・・・


夢が無ければ趣味継続のエネルギーが発生しないデショw   くだらない比較や、ワケワカメなボキャでしか語られないオーディオではなく・・・・



     音楽聴いたら、呂律が回らなくなる世界



そして、FMサウンドが凄いのは、小音量時のパフォーマンスが圧倒的・飛躍的・異次元に向上するコト、つまり大半のオーディオマニアに受け入れられる世界を作り出せる


女性ボーカル、弦楽器、ピアノなど信じ難い再生パフォーマンスを示し、JAZZ・ROCKはもちろん、大編成シンフォニーは圧巻!
正にオーディオ再生冥利に尽きる、そして、驚くべきは、固有のキャラクターを一切持たないコト・・・・・
60mの段階で、中森明菜のボーカルが異次元へワープ(甘くてハスキーな低い声)に変わった・・・・ツウか、ホントの声に鳴った・・・・マジ、ショックで呂律が回らないw



現在のテーマは、100m先の世界・・・・とことん逝きます


2月には、禁断の視聴会も予定しますので、お楽しみに・・・・




















長野青年部、またもやヒット!?


ACコンセントに接点グリスは有りか?


お馴染み? タミヤの接点グリス、模型の世界では定番中の定番w


銀イオン・フィルター、チタンなどヒットを飛ばした長野青年部から・・・・またまたオモシロイ話題が・・・・


作業場にあるCDラジカセのACコンセントにリチウム・グリス(普通のグリス)を付けたら大変化した、、、、と申しておりますw



最初は、ナルホド、接点グリスの噺だと思いましたが・・・・



AC100Vコンセントに接点グリス使うなんて・・・・聞いたコト無いべ! 


AVの世界では、接点復活剤なら色々あって賑やかですが、信号ラインが主でして、AC100Vコンセントに使うツウ噺は聞いてネェ
接点をアルコールでクリーニングするとEEなんて噺が沢山ありますが・・・・ブッチャケ、、、除電の噺でアルコール中の水分が静電気を洗い流してくれます
ナンですが、脱脂すると帯電し易くなるので、頻繁にクリーニング(除電)する必要があり、罠に嵌まるw   つまり、接点をクリーニングすると、帯電し易く鳴る
噺戻すと、AC100Vのタップ・コンセントに接点グリスつうか、そんなモンににナンか付ける・塗るなんて発想自体が無いw



・・・・ 正に穴場 ・・・・





ほらね・・・ナンか効きそうデショw  ピンと来るデショw


以前、ダイソーのベビーオイル(スクアラン)を接点に塗っていましたが、最近は・・・・・忘れてましたw
考えて見れば、AC100Vフィルター(電球とか)は接点だらけですし、あらゆるコネクターに塗布すると如何鳴るか、テストする必要がありそう
コンセント・プラグの材質を気にしたり、コンセントを吟味してるワケですから、接点に対してもうチョイ気にする必要があるw
接点グリス自体は、絶縁油ですが・・・理屈云々ではなく、兎に角やってみる必要があるワナ


例えば、USBやHDMIなど思いも依らない結果が出そう・・・・


接点とはナニ? 電気導通により回路が成立するだけの噺かも知れませんが・・・・電流で考えると、導体の自由電子がカタツムリのスピードでユックリ・・・・
接点とは導体の切れ目ですから、自由電子の受け渡しに障害が発生している可能性があるワナ、だとして、其処に絶縁油が介在すると如何鳴るのか・・・・
接点抵抗値なんてボキャがありますが、ハンダ付けでも材質が異なれば、銅ーハンダー銅、ですから切れ目には変わり無い・・・・
銅ー銅が接点なら、接点グリスが入ると、銅ーグリスー銅、だよな、グリスが絶縁だとすれば、マジで障害物でしかないハズw


果たして、接点グリスは絶縁なのか?


CM電流について沢山書きましたが、ブッチャケ、CM電流は絶縁を流れる電流デショw
CM電流を語るコトは、絶縁を否定するコトでもあるw つまり、絶縁は如何でもEEコトなのw 電気は何処でも流れるだけの噺w
ハッキリ言えるのは、電気は楽な経路を流れる、人と同じ、苦労したくないデショw
電線にFMシート100m巻くとか言う噺が正に其れ、FMシート巻くと電流が交通規制に遭い、CM電流さんだけがトウセンボ喰らうw
今までCM電流流れ放題で誰もトウセンボできなかった、FMは磁気の力でブロック!  できたw
ココで整理せなアカンのは、CM電流と言いますが・・・・高周波CM電流だと言うことw  ヤヤコシイ・・・・ツウか、まだ誰も知らない世界w

















本気! サチる(飽和)まで逝くぜ!



スタートは20mから・・・


それにしても、桁が違う・・・・50cmから販売ですが、今や10mパックまである、そして、20mがスタートとは・・・スケールが違う
飽和もしくは、もうINじゃね、まで一体ナンボ巻くんよ、って噺に鳴るのは自明の理w
FMシートは切らずに巻ける構造が楽w、細かいコト(メビウス他)はサチってから考えます、先ずはサチらせる
メガ巻きと名付けて50cmを一カ所に巻いたコトから事件発生、AC100Vがトンデモナイことが股モヤ発覚w
電気的フィルターだけでは取れなかった「ザラつき感」や、音量差の少ない楽器と楽器の間で発生する「埃っぽさ」などの嫌味・灰汁が解消方向へ変わる
其れは、音楽の「肌ざわり」「潤い」「質感」「美しさ」「優しさ」など、正に琴線に触れる再生の鍵と鳴る要素、感動再生には絶対欠かせない部分
この部分は、ハイエンドAV機器を以てしても踏み込めない領域であり、大元AC100Vの電気質が大きく問われる部分だ
ノイズは粗方退治できたと考えていますが、あと一歩・・・・最後に残った琴線鷲掴み再生へのキッカケ・・・・
まさか、FMシートを巻くだけで解決するなんざ夢の様、、、考えもしませんでしたw   興奮する理由がお分かり頂けたでしょうかw




2.6Fケーブルおよそ10mでコアを製作、0.5mmアルミ板(両面テープ)を両側から添えて剛性をだします



その上からチタン・シートを貼ってコア完成


チタン・シートは強力w  銅・アルミ・チタンの組合わせはベスト、銀のチョイ載せ、トリタンはお好みでw
電池やニャ〜、そしてお経も想でしたが、電線の外皮を弄ると音質・画質が変わります、導体ではなく外皮の方が影響力が大きい、編線しかり、除電フェルトしかり
電線にアルミ箔巻いてノイズ対策なんて噺は、ネットにゴロゴロ出てますし・・・・
電子・電磁気の噺だと思います、理論は確立されてませんが、音質・画質に限ってその違いを把握できる、世間ではオカルト代表選手・・・・
フィルターでAC100Vノイズが減れば減るほど、その違いがハッキリと整理できるように鳴ります
従来の考察だと、副作用が指摘されやすく、ヤリ杉、EE、悪いがありましたが・・・・ノイズが減ると副作用は感じなく鳴るから不思議w
副作用を恐れ、ビクビクしながら様子見するなんて、アタリマエでしたが、今はバンバン逝けますw 楽しめますw
ブッチャケ、フィルター遣らないと、私の書くブログの内容は御伽噺かも・・・・余談ですが、チタンをクルマに貼るとEEかもw













嗚呼、、我慢できない・・・・



追加で10m(片側)巻き増し・・・・


マジ、ドラッグ(ギャンブル依存と同じ)ですわ、我慢できないのよ、、、巻きたい衝動に駆られる、20m逝くつもりでしたが、必死に抑えて10mにしたくらい
音が如何のではなく、脳が快感を求め衝動的にFMシートを切っている、、、ホントにヤバイw


笑っちゃうデショw   欲望を抑えるのタイヘンw  




音聴き出したら・・・・PCがダウン 


雲とも寸とも・・・・アララ・・・動かんぞ!・・・ナンか変なコトしたっけか?   原因はコルセアATX電源がブッコしちゃった
何時からか覚えてませんが、PC起動が一発で決まらず、複数回の再起動が必要でしたw
電源の入力・出力に相当変なフィルターを数珠繋ぎゆえ、フィルターし過ぎて立ち上がらないとばかり思ってましたw
立ち上がれば、音はGOO〜ですから「気」にせず使ってましたが・・・・どうやら故障の前兆だった、、、みたいw
ソンで、色々ワガッタんですが・・・・ノウハウは後日w


お陰で水を差されて・・・・ホッとしたw   スイッチが入ると、ブレーキが効かないプリウスみたいだw

















音質・画質の不満はお金で解決しましょうw



偉そうに、よく逝ったモンです「あのね、お金掛けてもEE音しないよ」 



音質・画質は腕で勝負! 同じモノ使っても、同じ金額掛けても、俺のほうが上逝ける・・・・思ってましたw 



   FM(ファインメット)の大量使用を知るまでは・・・・



こんなモン使った暁には、腕じゃ如何にも鳴らんわ   お手上げ!


ド級FMトランスを納めたものの、ロスト感が大きく、PCオーディオ聴く「気」がしません、依って暫く放置プレー、もっぱらAVシステムを弄ってましたw
その間、新たなアプローチが出来ないかと模索する中、FMメイコンが完成w  とは言え、FM量に換算するとFMトランスとは桁が違うw
「コレじゃまだ無理だべ」確かに想なんすが、マァ〜ね・・・無いよりゃマシだべw


PCオーディオの再構築


FMトランスが無く鳴り、さて如何したモンか・・・・年末に掛けて電球パス・フィルターの組み換えを実施
フィルターをバラしたので、以前の状態に接続、200Vー100Vトランス(単巻き)も復活、DACも返却したのでマザボラインアウトが復活(142VDCDC)
PC本体は、今年XEONに変更する予定・・・・


音出し・・・・


電球パス・フィルターに変更し、分電盤にFMメイコン(20m)を入れた効果が出たのか・・・・
FMトランスには敵いませんが、、、マアマア・・・かな、、、、、ブッチャケ・・・・不満だぜ!




予想はしてましたが、、、変な音(EE音)聴いちゃうとアタマが覚えて厄介ですわ・・・




コイツで勝負だ!    博打じゃネェつうの



FMメイコン(メビウス巻き)10m仕様


直流抵抗値を気にして、2.6mmFケーブルで製作


FMメイコンは全て2.6mmFケーブルで製作しています、理由は直流抵抗を下げるため・・・
ド級FMトランスも想なんですが、出来る限り太い線で作るとか・・・・ちなみに200V1次側は3.2mmのホルマル線で巻いてあるそうで・・・
2次側100V側は、3.2mm*2のペア巻き線仕様・・・・拘りは低音だとかで、、、線が細いとダメなんだって・・・・詳しくは???
身近な太い線と言えば、2.6mmFケーブル、ツウわけですw



コレで10m巻き


アルミテープでカタチをキープし、FMシートの中にチタン・プレート、トリタン入りの定番メニュー
線が交差する部分は、分厚くなるので、ビニール・シースを切って細く、巻き線木型を作り、線が太いため、丹念に時間を掛けて巻きましたw
このカタチが正解ではありません、アイデア次第で色々出来ますし、もっと巻き易い形状がありそうw


どんなモンだか聴いてみると・・・・



一聴でアタマが変に・・・・・   コレは完璧ドラッグだぜ!




5分も聴いてられない・・・・我慢できない・・・  巻き足したい欲望炸裂!



即決!!! 10m足し    久々興奮したわ・・・




試聴結果!



FMサウンド炸裂!!!



FMシート合計40mですわ、飽和しないのも凄い噺ですが、ワープがトンデモ御座いませんw


FMシートはメガ巻きから始まり、あるレベル(量)を超えると、ワケワカメなワープが始まりますw
ド派手なボキャ出したい処ですが、ワープとしか言えませんw
ホント、FMシートと出会った幸せを感じていますが、まさかワープするとは・・・・



底なしの予感・・・・100m・・・有りかも    音質・画質はお金で解決すんのかよ!



兎に角、美しい・・・・美しい音、其れはドラッグ!


ホントにこんな音で録音されていたのか?


余韻・響きが別モノ「ウソだろ!」ピアノ、ギターの余韻が部屋に充満、ムセ返る・湧き上がる感動・感情を抑えるのに必死・・・・なんて美しい・・・・
絶世の美女が突然目の前に現れ、目のやり場にドギマギしているかの様・・・・音聴きながら「困ってる自分」に気付く・・・・ナニこれ
演奏家の「気」が目の前で爆発、その衝撃で全身痺れっぱなし「コレ聴いてると体がヤバイ!」脳内が大歓喜で大騒ぎ・・・・オーディオ・オーガスムだ!
まるで、目の前のモヤが一瞬で吹き飛んだような透明感!  ホントにこんな音で録音されてるの? 録音現場はこんな音なの? 
10m版聴いてて、5分持たなかったのは「音聴いてる場合じゃない、もっと巻かないとダメだ!」と本能(直感)的に感じたから・・・・即効10m足したインプレがコレ
オマケに外は冬の雨で特大ボーナス・・・・堪らんわ!


圧倒的に改善されたのは、フルパワー低Dレンジ再生に於ける混濁感



この手の音楽をフルパワー再生(300W)掛けると、グチャグチャ・ガチャガチャに鳴り易い、音と音が干渉し合って混濁し、別の音が生まれる(俗に言うウルサイ!)
ノイズがあると、ハウリング起こした様に鳴り(キ〜〜ン!)拷問サウンド、フィルターのお陰で相当良く鳴っていましたが、あと一歩・・・・
通常、録音が悪いとかアンプ・スピーカーがダメ(分解能が低い)だとか思われている音ですが、10m追加巻きで一歩前に・・・お見事解決! コレには驚いたw
電気的フィルターでは超えられなかった壁がついに破れた!    ブッチャケ、もっと巻けば・・・・・だよなw


飽和感が無いのはコレなのよ



大元含め、FMシート45m使ったインプレですが、100mも射程に入った気がする



今、何メートルですか?       アホか   だよなw



























ハマちゃん初釣りの巻き       http://kzfishing.com/blog    大したモンですw








     入門フィルター2017デラックス版



              




コレEEわ、、大成功! 素晴らしい!



こんなに美味く逝くとは考え難だw


電球パス(110μF & 15μF)を前後に入れ、DBMーRSKN(2010)−コアレスーRSKN(2010)


電球8発入れた状態で、無効電力はたったの30W(eco仕様)、ソンでメチャ音EE・・・・自分で言うのもナンですが、洗練された傑作!
エジソン電球を使い分けた電流調整と、デカパスが絶妙(コンデンサー(fc)換えたのが良かった)、電球フィルターの良さもバッチリ!
DBM(モジュール)とコアレスでパワーUPし、RSKN(チタン+アルミ&メガ巻き)もGOO〜、全体のバランス(欲張らず)がEE、イヤイヤ大成功!
去年1年のノウハウたっぷり、コストは掛かりますが、システム全とっかえと同じ高音質、初めてのフィルター自作へ自信を持ってお薦めできます
このフィルターとて完璧じゃありませんが、如何にAC100Vが汚いか実感できるハズ、そして、AV機器に拘っても答えが出ないワケも・・・・
そして、フィルターが美味く逝くと(相当タイヘンですが・・・)いよいよAV機器のグレードUPを考えるコトが楽しみに鳴るハズw   それでこそAV趣味の醍醐味w
汚いAC100Vを放置したまま、答え求めて弄り回しても・・・・・お金捨てるのと同じw


入門フィルター2016作った方なら、組み換えグレードUPにも対応w


製作も詳しくご紹介します




余談・・・・


AC100Vフィルター極めるのは超タイヘンなのは、ブログの通りなんですが、、入門用フィルターを使い、一つカンタンな方法があります
其れは、オールインワンの機器(CDラジカセ)に換えるコトw ブッチャケ、AV機器の電源コードが多いほど厄介、つまりCM(コモンモード)が増えるデショw
ですから、EE音聴きたい(ブルブル感動したい)なら、出来る限りシンプルなシステムにするコト、そしてFMシートの上(地磁気シールド)で鳴らしましょうw
オモチャのようなCDラジカセでも、全身鳥肌の音楽再生が可能に鳴ります、ホントですよ
オーディオは低音でも高音でもありません、人の聴覚は、人とのコミュニケーションのために機能しています、つまり会話ですわ
会話一つで相手の気持ち「気」が分かる様に、中音域の聴覚性能は恐ろしくハイレベルでして・・・・ココが汚れるとダメなんです!
AC100Vノイズは中音域を汚すのよ、だ〜から「気」が伝わらず感動できなく鳴るんよw   カンタンでしょw


私の様にシステムが大きいと、フィルター揃えるのが超タイヘンw(疲れるわ)ツウ噺w
















魔法の煙(銀イオン)が「気」に鳴る


魔法の煙、試された方はお分かりでしょうが・・・・相当不思議ですわ
ブッチャケ、防カビ用ですぜ、クルマやオーディオがナンで変わるの、それも変わり方がハンパない、タダの煙デショw
タッタ1回の煙で防カビ効果が1〜2か月も続くなんて・・・・猛毒を連想してしまうw
銀イオンもワケワカメだ、たった数百円で買えるコトを考えると、高価な貴金属とは無縁な気がする銀イオン・・・・
イオン化だとしたら、純銀に放射線噛ませば銀イオンが発生するんかね、イオンは不安定ですから中和し易いハズ・・・・
イオン化で遊んだ知識と、銀イオンがリンクしない・・・・・ナンなの? イオンでもカテゴリーが違うのかな・・・・


長野青年部は、部屋でホワイト・セージを焚いて浄化したとか、申しておりましたw


音の響き方が激変したとか・・・・試聴会の前に焚いて浄化スンとEEかもw
盛り塩・岩塩・ロウソクなど色々ありましたが「とにかく遣ってみる」が大事ですわ・・・
護摩・お香・ハーブも効果ありそうだし、もしかスンと、タバコでも・・・・煙は不思議w



イオンと言えば、放射線と水が関係しているハズ


特に水は、液体から気体に鳴る瞬間(気化=不安定=イオン)にポイントが有る様な・・・・


水はやはり基本かも知れない・・・以前、ショールーム入口のピットにボウフラが湧いて困った時、10円玉50枚を網に入れてピットに入れたところ、2年経ちますが
ボウフラが全く湧かなくなりましたw 銅殺菌の効果だと思いますが、金属と水は反応し易いのかも知れません
1年掛かりで、中性洗剤や、木酢水など試しましたが・・・・イマイチでしたから、10円玉の威力には驚かされますw
空気中の10円玉に防虫効果は殆どありませんので、やはり水との関係性が大きいのだと思います
10円玉が水に溶けるとは考え難いですが、銅イオンが極僅か溶けだし、ボウフラが嫌がる環境が出来たのでしょうw つまり、ホンの僅かな変化でも環境が変えられる
湿度が20%変化すると、音が相当変化するのと同様に、細かく条件を設定する必要性を感じます、ツウか、しないとダメなのでしょうw



放射線・銅・アルミ・チタン・銀・銀ハンダなどを組合わせる



ブッチャケ、加湿器に色々ブッ込んで試してみることに・・・・












パナはCDコピー承認、路線変更したようですw


本気でコレ遣られると、PCオーディオは崩壊する可能性がある、以前書いた様に、CDコピー(リッピング)はグレーゾーンゆえ表立って宣伝していなかった部分だ・・・・
其れ処か、ココ数年は機能として外され、最上級機にしか搭載されていなかったのに・・・・支部長フィルターで紹介した通り、UBZ2020は相当優秀
PS4proしかり、余計な仕事しない専用機(OS及びハード、ソフト)は圧倒的に強いので、汎用ノートPCオーディオはあっさり負ける可能性大
ファイル再生時に、他がお休みするオーディオ専用モードでも作られた暁には、全く歯が立たなく鳴るw

ブッチャケ、この手の噺、悲しいかな業界(雑誌)では誰も書きません、私が暴露してるとか言う噺じゃなく、文章は全て依頼された宣伝として書かれるのが現実
AV評論家は、メーカーの宣伝マンでしかなく、自分の意見やホントの事実を書ける勇気はありません、書いたら仕事が無く鳴るのよ、まるで戦時中の様
PCに余計な仕事させると、音質劣化するのと同じ、余計なコト書くと、生活できなく鳴るw 誰のため、ナンのための評論家などと言う質問は業界では通用しませんw


噺戻すと・・・


コイツに対抗できるのは、PS4proなんですが、4K・BDはおろか、CDすら掛からないアホだ、CEOが馬鹿だと噺に鳴らん! 教えてやれよ!


ブッチャケ、馬鹿オニア(パイオニア)と同じレールを走っている、冷静に考えれば誰でもワガルことがCEOには理解できない、ツウ噺だw
組織が大きく鳴ると、金勘定が優先して迷走がはじまり・・・・氷山を避けられず・・・・








入門フィルター2017デラックス版の製作


はじめに・・・・


バイク・クルマの世界は スピード = お金 


ある意味、ワガリ易いため、憧れの対象に鳴るw  スピードに関する世界では、極一般な常識として通用していますw
もちろん、腕(スキル)は重要ですが、其れは同一条件下(ハードウエア)で競い合った場合の噺w
好条件・高性能ハードウエアは、掛けられる金額の大小で性能が決まる、安価なハードで高価なハードに挑戦しても、ブッチャケ、意味ありませんw
100馬力<200馬力<400馬力は厳然とした事実であり、コスパ世界はありませんw
つまり、100馬力の方は、400馬力に憧れる


感動 = 憧れ = 魅力 = お金を掛ける価値を生む



アンタ、400馬力を乗りこなせるの?   其れは貧乏人の負け惜しみw



乗りこなせるかナンて、如何でもEEのよ、要は魅力が有るか無いか 



コレって、自己満クラス分けでしてw


例えば、チャリンコで考えると、高価なチャリ買っても、速く走るコトはできませんw  考えればアタリマエだw
乗り味が違うのは確かですが、マイ・スキルが大前提ですから、プロ・レーサーのようには走れませんw つまり同じ世界には鳴らないw
ブッチャケ、利己(最小公倍数)・自己満の代表格ですが、バイク・クルマは勇気さえあれば同じ世界を味わえる、つまり、多利(最大公約数)・自己満と鳴るw
ココって、クラスの違い、嗜好品世界では大きなポイントなのよ


チャリの場合、自分のスキルに合ったベスト・パフォーマンス・モデルが欲しくなりますが



バイク・特にクルマなら、兎に角、凄いのが欲しく鳴るw 




つまり、高性能を所有し実践する喜びを味わえるw



ポイントは、自己スキルとパフォーマンスの比率



整理すると・・・



AV・オーディオの性能、音質・画質で自己スキルは基本必要無し!


耳を良くしたり、目を良くするトレーニングは存在しませんし、必要ありません



必要なのは、キャリア(感動を含む経験)



映画(映画館)や音楽(生を含む)を幅広いジャンルで沢山鑑賞し感動するコト、AV・オーディオは再生が基本ですから、生(ホンモノ)音楽・音・感動体験が重要
キャリア(経験)が無ければ、知らなければ、脳内に基本データが存在しないので、比較すらできません、要は、映画や音楽が好きなコト
そして、基本は感動でしょう、AV・オーディオは嗜好品ですから、感動が原点、感動が無ければ始まりませんw



ところが・・・・AV・オーディオ世界では



感動 = 憧れ = 魅力 = お金を掛ける価値を生む



が成立し難い現実がある



感動すれば売れるワナ、掛けたコストに見合う感動量が得られれば、掛けられるだけ掛ける世界ができる



音質・画質の違いは如何でもEEのよ、欲しいのは感動、そして感動量の大きさ



ブッチャケ、趣味が高じて仕事にまでしてしまった関係上、この問題は大きなテーマでした
もちろん、最初は感動したからこの世界に入ったワケ(昔はヨガッタ)ですが・・・・感動がドンドン薄れ・・・気付くと・・・・・下らない比較ばかり



ツマラナイ趣味に鳴ってしまい・・・・離れて逝く方は多けれど、目覚めて始める方が余りにも少ない 



感動の邪魔するんが、AC100Vノイズ!



この2年でようやく整理・理解できた


音質・画質が良くて感動するワケじゃない、音楽家・役者・スタッフ含め全体の「気」が伝わり感動します、プロ・スポーツやオリンピック中継も同じ
「気」が電気信号に転写されて伝わり、「気」を感じて感動、つまり「気」の再生、「気」がナンなのかは良く分かりませんが、「気」の存在は誰でもワガル
感動は能動ではなく、受動ですから「感動するぞ!」と気構えても感動できません・・・・感動は突然起こります(脳ダイレクト)アタマの中でピカピカ光り、脳が喜ぶw
準備無しで衝撃波のように感動が発生、オーディオ再生でも頻繁に発生、ブログでは、ドラッグ・オーディオと書いたりしてますw
ところが、、、AC100Vノイズがあるとナンも感じなく鳴る(普通のオーディオw)従来のオーディオ再生に鳴っちゃうから不思議w  実は画質も同じw
感動すれば、「聴く気」「見る気」に鳴りスイッチが入るw  コレが最も重要な条件で、感動しなきゃ意味無いのよw
ノイズがあると、「気に鳴り」感動の邪魔をされ、音質・画質に文句が出る、まるで重箱の隅を突くように・・・・   


AC100Vノイズ = 感動ストッパー


デジタル規格は驚くほど進化し、今や雑音は全く無いと逝っても過言ではありません、にも関わらず、感動できないのは何故?
オーディオ規格は驚くほど進化したのに、何故オーディオ・マニアが減ってしまうのか? ハイレゾが良く聴こえないのは何故? 
昔は、大画面だけでゾクゾク感動できたのに、 走査線は消えたのに、高画質に鳴ったのでは? ナンも感じない、 映像マニアが減ってしまったのは何故?



AC100Vノイズの特徴



纏わり付く付帯音


楽器やボーカルの高音部分に明らかに余計な音が付く、キンキン・カンカン鳴るので分かり易い、勘に障る音、ウルサイ感じで音量を上げられない
俗に言う処の、録音が悪い、と言われるヤツですが、ブッチャケ、悪い録音はありません、再生出来ないだけ
モノに依っては、ハウリングしている様に「キ〜〜〜ン〜〜〜」と鳴るヤツや、音と音が混濁してグチャグチャに鳴るとか・・・Jポップやロック系のソースに多いw
総じて言えるのは、Dレンジが低く、同じ音量の楽器が複数鳴り出すとヤバイ、ウルサクて聴いてられないw
私も2年前は、録音が悪いと思い込んでいましたが、極悪録音盤を再生しながらフィルターを試作してきましたが、原因は全てAC100Vノイズでしたw
普通に考えれば、聴くに堪えない音を録音して発売するワケがないデショw



薄くてペラペラした音


音の悪いCDサウンドを相称して、「ペラペラ」と言いますが、コレは典型的なAC100Vノイズ
ノイズは付帯音に鳴るだけではなく、情報量を掻き消す働きもします、永い間、CDを否定してきましたが、AC100Vノイズと自ら出すノイズがハモると甲鳴る
微小信号、音の旨味成分(大トロ)が削がれるので、余韻やエコ〜など音楽の大事な部分がゴッソリ消えてしまい、感動とは程遠い
フィルターを作る中、コレほどまで柔らかく綺麗な余韻がCDの中に入っていたのか・・・・オドロキの連続でした
CDプレーヤーは特にノイズに弱く、ホンの僅かなノイズで音が台無し、言い換えると、フィルター次第で如何にでも鳴るんよ
フィルター使って充電した、電池駆動のポータブルCDプレーヤー(アナログ・アウト)が高音質な理由が正にコレ、
私のサブ・システムは、ローエンド・カーステ・ヘッドユニット(CDプレーヤー&アンプ)にACアダプターですが、電源フィルターで激変しました
今年後半は、デジタル・アンプのヘッドユニットに変えるつもりです・・・・


余談ですが・・・・

サブシステムをバッテリー駆動に変更し、太陽電池で充電する予定です
太陽電池を使えば、AC100Vから完全にオサラバできますから、現行との比較試聴により、ノイズの実態が分かるかもしれませんが・・・・
太陽電池がメチャ高音質だったら、フィルターなんか要らないツウ噺に鳴りそうな予感もあるが、もしかスンと、太陽光は電磁波ですからダメかも知れん
昼間と夜では、夜のほうが音がEEのは体感できますが、コレも電柱に太陽光線(電磁波)が当たるから・・・・なんてネ


透明感


音でも分かり易いですが、画質が特に分かり易い、同時にコントラストが上がるので激変、再調整が必要、今までナニ見てたのかと思ってしまうホド・・・・
透明感は、立体感に直結、AC100Vノイズはペラペラ音質同様、ノッペリした立体感の無い画質に鳴ってしまう
家電量販店に並ぶ大型TVが全て似たように不自然で汚い画質に鳴るのはAC100Vノイズが原因、ノイズ環境下では差が出ません(ドングリの背比べ)
最悪の場合、新しいTVを見に逝って「コレならEEわ」と購買意欲を削がれる可能性すらあるw
オーディオ比較と同じで、重箱の隅を突くようでツマラナイ趣味に鳴ってしまう・・・・最近は自然な画質に拘る方が激減したのはAC100Vノイズが原因
つまり、画質を語る領域まで逝かず、不自然コンテストに鳴っているw


透明感が戻ると、パッと見ただけで「コレ凄いわ!」と感動し「見る気」が起きる   音も同じだよ



実はコレってもの凄く重要なポイント



ところが、、、、ノイズは溶けているので気付かないのよ



ノイズは怖い、その気が失せてED(AVインポ)に鳴る    見ても聴いても起たない、ナンも感じない



もしも、私がアマチュアで、AV・オーディオが趣味だとしたら・・・ツマラナくて辞めてたかも知れん 


チマチマと下らない比較するだけで、ゾクゾク感動しない、ワクワクしない、ドキドキしない、AV・オーディオを続けるエネルギーが無いデショw
新製品が出ても、感動が無い、憧れが無い、ハイスペックなのにそそられない、感性は正直だから、騙されないのよw
えびパン支部長が、ノイズが原因で、1年半で200時間しか新品プロジェクター見ないほどEDは深刻、普通なら辞めてるわw


偉そうに書いてますが・・・・


AC100Vノイズを認識したのは、ココ2年の噺で、それまでは静電気対策やイオン化に突き進んでいましたw
キッカケは、PCオーディオのシリーズ電源化で、アレコレと自作シリーズ電源を作り、比較試聴する中、電源の重要性は分かれど、超えられない壁が出現w
イデア手詰まりで困り果てていましたが、アムクロンのパワーアンプに付いている意味不明なブリッジ・ダイオードに注目、ダメ元で試したところ・・・


ナンじゃコレ!


その後、、、、DBMの噺に鳴って逝くんですが・・・
ブッチャケ、AC100Vラインがノイズで汚れているコトは知ってましたし、波形も見たコトありました、しかし、そのノイズはDC電源で消滅すると考えてました
其の為の巨大な電解コンデンサーであるし、DC電源自体がフィルター回路そのものですから・・・・極僅かなリップル・ノイズ以外、全てのノイズは消えるハズだと
コレって、電子工学の歴史であり、常識でして、疑う余地はありませんでした・・・ところがドッコイ、AC100Vノイズは筒抜けだったのよ
コレにはマイッタわ・・・・・ダイチにして、測定できない、ところが、フィルター弄ると音質・画質がゴロゴロ変わるのよw
その変わり方がハンパないのよ、自作は色々遣ってきましたが、AC100Vフィルターの自作が最も効果が上がります!
忘れていた感動で全身鳥肌モンが頻繁に味わえるように鳴った、何度も書きますが、感動は受動ですからコントロール不可、フラシボ(思い込み)とはワケが違う
この頃から、ヘタな先入観や常識は全てアテに鳴らないコトが分かり、ワケワカメをオカルトだと馬鹿にしていた生活態度を改めるコトにしましたw












新年明けましておめでとうございます。



紅白見てたんですが、知らない曲ばかりで、パフォーマンスもイマイチ(口パク)で、子供の学芸会(全体的に幼い)みたいな内容に閉口・・・
予定変更w Eテレで年末恒例の第九演奏会エアチェックし、即行BDRに焼いてショールームで鑑賞w
録画したてでBDRに焼いたモンだから、音がイマイチ・・・・とは言え、演奏はマアマアで合格、特に合唱が良かった・・・終わって一緒に拍手・拍手w
晦日の第九は久々ですが、一年の締めくくり&新春スタートにはピッタリ、ベートーベンはホントに耳が聞こえない状態でこの曲を書いたのだろうか・・・・
BDRの件、PCオーディオも同じですが、HDD書き込み直後は音がイマイチ、最低でも12時間はウエイトする必要があります
デジタルなのに・・・・そんな言葉が、ついつい出ますが、逆言えば、デジタルだから・・・・不思議がイッパイ、ワケワカメの塊w
見てて、聴いててワガッタのは、1楽章より4楽章の方が音質・画質ともに良かった・・・・



ウィーンフィル・ニュー・イヤー・コンサート



グスターボ・ドゥダメル、35歳だって・・・ワガイ、、イヤイヤ、堂々として大したモンです
近年はべテランばかりでしたので、どんなモンかと興味津々でしたが、素晴らしい!


正に歓喜の中、舞うような指揮


其れは カルロス・クライバー を彷彿させます、今後が楽しみですw


「こうもり」30年前の映像、LD時代の超名盤・・・序曲で「ブラボ〜」連発!



演奏前でコレだけの期待感を抱かせる指揮者はそうそう居ません、聴衆に応え、全員起立させて礼をする様は圧巻!


EEわ・・・・



魔法の中身?


三が日は、久々に模型飛行機弄ってますw


魔法の中身はナンじゃ・・・つうワケで、バラシてみるとこの通りw
やはり魔法で、部屋にあるだけで音が良く鳴るw 煙出さなければ臭いは気に鳴らないw ラックの裏にコソっと置くだけw
湿度さえあれば、ナンか(銀イオン)出てるぞ!   バカにしてる言うか、一体ナンなんだろ・・・・呆れて言葉出ませんw










早速ですが、今年の抱負をブチ上げましょう!



AC100Vフィルター総仕上げ



*入門フィルター2017デラックス版


入門フィルターを発表して1年、その後大きく進歩する中で開発されたノウハウをフィード・バック、初めて作る方向け、のめり込むキッカケになるフィルター



*FMメイコン(メビウス版)


ブッチャケ、FMトランスを納入後、ロスト感が・・・不感症気味を吹き飛ばすアイデアとして開発したFMメイコン、最終兵器FMトランスまでは逝けなくとも・・・・
後ろに着いて、見失うコトなく善戦するために・・・・



*大元200V弩級水銀パス


AC100Vフィルターは、その前段AC200Vを如何するか・・・・水銀灯が最終仕上げに鳴るのか・・・・



弩級PCオーディオ



*XEON・PCオーディオ&BD再生


CPUをXEONにすることで、メモリー・エラーを解消し、其れが音質向上に鳴るのか、グラボを選んでBD再生の画質向上に鳴るのか


*究極のDACとは・・・


理想のDACってナニ? DSDに勝機はあるのか・・・・




復活AD再生


ココまで来たら PC vs AD再生  だよなw  実は私がイチバン知りたい・・・・
ブッチャケ、雑音ではPC(デジタル)に敵いませんが、雑音我慢で音質勝負ならPCに勝てると考えていますw
AC100Vフィルターに依って、PCは相当良く鳴っていますが、同じ条件ならAD再生もガップリ四つで逝けるハズ
MCカートでFM昇圧トランスを使い、真空管CRフォノイコ(マックトン改)で逝くので、ガキの頃聴いた音に最も近いハズ
懐古趣味ではないですが、自身の音の記憶が何処まで信じられるか、確認できるチャンスだと考えていますw
もしも・もしも、音の記憶と合致した結果だとしたら、自分のオーディオ人生は大半がノイズに侵され不幸だったコトに鳴るし
ガキの頃は、電源が綺麗でホントに高音質だったコトに鳴るw  サァ〜如何鳴るw



その他、ブッ飛びアイデア盛り沢山で展開しまっせ〜〜〜