2018 謹賀新年

142Vパワーモジュールの製作



プロジェクター、大型TV用142Vパワーモジュール


プロジェクター、大型TVをDC142V駆動するには、大電力対応ハイブリッド142パワーパックが必要、そのために全体設計から見直します
1000Wは要らないとしても、放熱を考えた長時間使用に耐える500〜800W対応&強化チェックバルブが求められる
142パワーパックに求められる性能とは、チェックバルブ機能そのもの、わざわざ整流を外出しする理由は、脈流に起因する逆流要素の排除にある
ダイオードですから逆流はしません、ツウか、放電から充電に変る時、コンデンサー回生作用が起き、電子の流れが止まり後回路が影響される
つまり、回生中は後回路へエネルギーが伝わらず、ギクシャクしてスムーズ動作が妨げられ、其れが音に出ちゃう、そんな漢字w
スイッチング電源の整流部には、残念ながらその機能が無いので、整流部を外部に持ち出し、D・Cチェックバルブを付ける必要があります
言い換えると、整流直後のダイオードコンデンサーが命、ナンですが、ダイオード1個では放熱性と電流容量が足りない・・・・・そこでアイデア1発!


脱力と書いてますが、コンデンサー充電中は回生作用により、電子の流れが止まる!   


その前に余談・・・・


この問題の本質は、AC100V(サイン波)の整流時に起きる問題だとすると・・・・CMノイズを始めとするAC100Vノイズとは関係無い噺に鳴るw
昔は音が良かった、昔は電源が綺麗だった・・・・とは別の噺で、ACを整流してDCを作る際に、根源的にコンデンサー回生脱力が有ったコトに鳴るw
何十年も放置されて北問題、整流の原点は、2極真空管(整流管)高電圧&半波整流でチョーク・コイル使い、コンデンサーも小さいため気付かれず
半導体ダイオード)が登場し、効率UPで両波整流、そしてダイオード・ブリッジが登場しますが・・・シリーズ電源の電解コンデンサーが優秀で気付かれず
ツウか、比べるモノが無いので気付き様が無かったw  スイッチング電源が開発され、電解コンデンサーが小さく鳴って・・・・ようやく変だと気付いたw
スイッチング周波数が上がり、効率UPすればするほど、初段整流で起こるコンデンサー回生脱力の影響が大きく鳴り、其れが音質にモロ出ていたw
パナレコを142パワーで駆動すると、驚異的音質向上が起こり、スイッチング電源とDC−DCコンバータの音質差を体験できますw
画質に関しては、比べるモノが無いので、コンデンサー回生脱力による画質劣化はまだ明らかではありませんw




デジタル・プロジェクターで142パワー炸裂!!




       音質「バァ〜〜ン!」画質「バァ〜〜ン!」



             どんなモンだか付けてみたら・・・・



           その場で仰け反ったわ!



PS4proでの再生、メニュー画面がイキナリ違うわさ、コントラスト・ブライト共に上がっており、、、「マジかよ!」



起きてる状況を整理できない・・・・ナンか音も違うz


BDR再生してみると・・・・音が全く別モノ、まるでPCオーディオだお、透明感・響き・滑らかさ・煌き・アナウンス・ボーカル全部違うわ、ゾクゾクしっ放し!
コントラスト・ブライトをその場でバンバン下げ、着地点を見つけると、凄い解像度・透明感・立体感・黒浮きは最新プロジェクター並みまで改善されてるw


驚異の透明感は、異次元の質感を再生


透明感で云えば、GTX1080とも共通しており、デジタル・スペックとは違う電源質向上・電源ノイズ低減が如何に大事か改めて実感
ブライト・コントラストをココまで下げたコトは無く、その上で透明感・質感UPですから・・・・堪りませんw
同時に音質向上がハンパ無い、去年の後半、相当な音質向上を果たし、もう十分だと漢字てましたから「ナンじゃコレ!」特大ボーナス貰ったみたい・・・
AVの音質が如何に低いか・・・・残念ながら、動きに関しては変化無し、音質・画質共にノイズ低減効果だと云える


142Vパワーモジュールは強烈なノーマル・フィルターとして作用している


ご存じの様に、AC100Vフィルターを山の様に付け、その先で整流&D・Cチェックバルブですから、ワケワカメですが・・・この効きですからヤバイ!
やはり、デジタル回路は電源質でゲロゲロ変わる、プロジェクターは画質が改善されると音も良く鳴るので、一石二鳥w
見てて興奮状態、まるでプロジェクターを最新型に換えた様、ナンでココまで変わるか・・・・堪りません、まるで騙されている様



142Vパワーモジュールはプロジェクター覚醒剤



普通の感覚では、アリエナイ世界・・・・映像のキャリアには自信ありますが、コレだけ劇的な改善は滅多に無い、アリエナイ!  プロジェクターが発狂してる
アタリで云えば、満塁場外ホームラン、ドンピシャ・ピッタンコのアリエナイ大当たり!   強烈なんてモンじゃない、異次元のアタリ!
PC系に142パワーが使えず、残念状態でしたから、驚いたの南野、、、それにしても、142Vパワーモジュールは凄杉・・・・コレはヤバイ!
こんなモンが常態化したら、アホらしくてAC100Vでプロジェクター見れないわ、製品化は到底無理ですから、自作マニアの独壇場、特権ですわ
逆に、普通の人に見せたら(教えたら)ヤバイよ



大容量ブリッジで整流、ブリッジをチェックバルブとして使い、放熱器に取付、C1、C2は耐圧200V以上の電解コンデンサー、容量は合計6000μF以上が目安
電解コンデンサーの締めとして、高性能EZPE15μFでパスってください、電解コンデンサーの容量はやはり大きいほどEEかも・・・・
時定数云々書きましたが、関係無いかも知れません、外出しの特権活かし、大容量で逝くべきかも・・・・ブリッジのチェックバルブ流用は正解かなw
DC142VをAC入力へ・・・・スイッチング電源限定、シリーズ電源に入れると花火大会ですよw   電源トランスのあるAV機器はダメですよw
今でこそ、馴れましたが、最初、スイッチング電源にDC142V入れる時、不安でドキドキ、変な汗出しましたw  そして無事動作した時、少し感動しましたw
ACコンセントにDC流すツウ感覚が理解し難い、まるで犯罪行為のように漢字るw



こんなモンが激効くとは・・・・  シンプルな回路で笑っちゃいますw


引き続き、各種テストを行って逝きます・・・・大型TVにも相当効くと思われます
ツウか、音質・画質向上の鍵は、思いも依らない身近な処に潜んでいる、まだワガンネ部分があるので、発見を楽しんでください
DBMの時も想でしたが「何コレ」「意味無いジャン」・・・・今回も同じ、ダイオードダイオードブリッジには不思議が多いw  














         AC整流時に起こる問題!



     慢性的逆流性食道炎に苦しめられてきた・・・・


電源のフィルター・コンデンサー(俗に云う電解コンデンサー)は整流時に充電・放電を絶えず繰り返していますw
充電と放電は真逆な作用ですから、電荷の流れが逆転(逆流)を起こす、電気は電位差(高低差)で流れるので、見かけ上逆流は起こりませんが・・・・
細部を見て逝くと・・・正・逆流でギクシャクしており、人で云えば慢性的逆流性食道炎、音質では中高域の伸びやかさ・透明感・繊細感を大きく汚しています
実はこの噺、ノイズと同じで、解決して初めてワガル、、、解決する前は比較できないので、自分が慢性的逆流性食道炎だと気付かないw



ダイオードで方向を指定(逆走禁止)にすればOK


カンタンなので、ワガル方は是非お試しくださいw
実はこの問題、全ての電源回路で起きており、大問題ですわ、、、誰も言いませんw  最初に問題提起したのは出川氏かも知れません・・・
注目したのは、シリーズ電源の整流部分だけではなく、スイッチング電源の初段整流部分でコレが発生しており
整流部を外に出し、整流&D・Cチェックバルブを付けて、スイッチング電源に入力すると、中高域の伸びやかさ・透明感・繊細感が大きく向上
僅か・少しの違いではありません、コレが同じ電源かと耳を疑うほどの違い、歴然とした違いです
シリーズ電源は、大きな電解コンデンサーが使われており、スイッチング電源に比べギクシャク度合いが違うのだと考えていますが、D・Cチェックバルブは効果あります


其れまで、スイッチング電源特有の音だと考えていましたが、実は初段整流部で起きていた慢性的逆流性食道炎だったのよw


永年疑問だった、スイッチング電源とDC−DCコンバータの音質差の原因がワガッタ!


スイッチング電源とDC−DCコンバータの音質差は、中高域の伸びやかさ・透明感・繊細感の違い、方式は大差無いのにナンで違うのか・・・・永年疑問でした
スイッチング電源だと嫌悪感を抱き、DC−DCコンバータだと親近感すら感じる、特にPCオーディオでは段違い・・・・
Ritmoはスイッチング電源とシリーズ電源では全く違いますが、ナンとマザボはDC−DCコンバータで動作している・・・
AC100Vはサイン波、スイッチングは矩形波、サイン波は滑らかでノイズが少なく、矩形波は高調波ノイズだらけだと教えられて来ましたが・・・都市伝説だった
実は、サイン波自体が大きな問題で、整流して脈流になると相当ヤバイ奴(性格超悪)に鳴るツウことに気付かなかった


スイッチング電源の代表格と云えば、パナレコ(BDプレーヤー)とデジタル・プロジェクター(大型TV)ですから、142パワーを使うと全くの別モノに変る可能性大
パナレコは音質だけの確認ですが、魔法級・異次元ワープの劇的向上が起きますw
高級CDプレーヤー及びネットワーク・プレーヤーは大抵シリーズ電源が使われているので、残念ながら142パワーは使えません
しかし・・・・割り切り大衆向けのパナレコは、142パワーの恩恵を存分に発揮できると考えますw  その他だと、NASプレーヤー系も大場家する可能性大!


自作系マニアに、スイッチング電源機器は注目されるかもw


ツウか、遂にスイッチング電源の弄り処がワガッタw













ハイブリッド142(ワン・フォー・ツー)パワーパックの製作



手持ちのジャンクで、チャチャと・・・


DC142Vでスイッチング電源をDC−DCコンバータに変える


ブロック図のように、スイッチング電源は、AC100Vをブリッジ整流、DC142Vにしてからスイッチング動作に入って逝きます
本来はAC100V入力で作られていますが、DC142Vを入れても内部ブリッジを通過できるので、ナンら問題無く動作可能、元々DC−DCコンバータなのよ
見ての通りですから、云われれば想だよと鳴りますが、DC142Vを入れるツウ考え自体が出てこない、アイデア無し、云われて気付いて4日目w ホヤホヤw


コレって、意味あるの?    だよなw


ブッチャケ、整流を中出しするのか、外出しするのか、そんな噺w  中出しはヤバイの?


あのネ・・・ジャなくて!   整流の過程に問題有り・・・・ツウ噺w


あくまで、仮説の噺ですが、整流に関する問題点を解決すべく対策を行い、外出しで整流を行いDC142Vを挿入すればINジャねw  少し下品ジャねw


相当以前から漢字ていましたが、聴感としてスイッチング電源はノイジーで、DC−DCコンバータはクリアーなのよ、原理は同じ、理由はワガンネ・・でも事実としてあるw
今回のテーマはココを抉れるかも知れない・・・・つまり、サイン波ではなく、綺麗なDCを入れればスイッチング電源はバッチリ! では?
キッカケは出川式電源ですが、ナンちゃ出川式でも逝けるかも・・・・ヤル気満々w



ハマちゃん、大したモンですw  東京湾だってw




トランスレスDCハイブリッド電源


シリーズ電源とスイッチング電源のハイブリッドなのか、スイッチング電源のチューンUPなのか、良く分かりませんが・・・・
今迄、弄れなかったスイッチング電源の扉をこじ開けられたw デジタルAV(プロジェクター、PC等)はスイッチング電源ですから、コイツはデカ・・・
数年前、PCのシリーズ電源化に挑戦しましたが、高速・ハイパーPCのシリーズ電源駆動は不可能ですから、コレで音質・画質向上の可能性大、ハードルが上がる・上がるw
音質・画質の源である電源質向上は、基本中の基本、テストする前から、明るい未来が見える・見えるw




逆止弁(ナン茶出川)で逆流ブロック、大容量電解コンデンサーとEZPEが強烈!


携帯充電器、電動ドライバー充電器で動作チェックOK、DC142V駆動DC−DCコンバータ、AC100V入力とDC142V出力にカーボン・フィルター付き
ツウか、過去に作った小物の流用・・・・先日の試聴会、トリタンTさんのプログラム電源の味が忘れられないw  



逆止弁(ダイオード)をTrレギュレターに換える


試聴会の後、トリタンTさんと呑んで出た話題w 整流時に一瞬逆流が起こり、ソイツが悪さするからダイオードで止めよう・・・・元アイデアですが
ブッチャケ、リップル・フィルターとしてTrレギュレター(NON−NFB)付ければOKデショw みたいな噺が出た・・・・
ダイオードは2極管、Trは3極管だと考えれば、Trで逝くのが正道かも知れん・・・ツウか、この噺Trで決着する可能性大!


如何に綺麗でクリアー、スムーズなDCをスイッチング電源に入れられるか・・・・イキナリ結論かよ


インプレ書く前に、考察や展望が出て来るなんざ、信じられないし、如何に可能性がデカいか予感させるワナw



インプレ・・・・



   


普通のSW電源機器は動作しますが・・・・PS3 PS4pro は動かん!!



電源の時定数が合わないみたい・・・・コンデンサーがデカ(トロ)杉!



トントン拍子で逝くワケないべ・・・・


DC142VはOKですが、スイッチング(時定数)のオーダー(速球)に対し、シリーズ電源のコンデンサー時定数が遅杉で空振り(振り遅れ)してるわ
もっと速いブリッジで、コンデンサーはSW電源用のヤツ(低インピーダンス)使って組まなアカンわ・・・・単純馬鹿じゃダメ、スイッチング電源も奥深いわw


             



気を取り直して・・・・



リビングの旧パナレコでオーディオ・ファイル再生


天上の音楽再生・・・・体が捩れるほど美しい再生に茫然、目指してきたリビング・オーディオ再生世界が実現


オーディオ装置(スピーカーの存在)を意識させない、部屋全体に漂う優しく柔らかく美しい極上な音色、美しいBGMなんて表現は失礼です



例え小音量でも部屋の空気を音楽再生で支配するパワーサウンドが実現


普段、ハイパワー(レーシング)再生だけを求めている様に見えるかも知れませんが、中小音量再生で部屋の空気を一変させるパワー・サウンドも永年追求してきました
音量が小さくても恐るべき浸透力パワーを持ち、中小音量再生の常識を根底から覆す、まさかハイブリッド142パワーパックにココまで力が有るとは・・・・
スイッチング電源は、DC142Vを入れて、DC−DCコンバータで使ってこそ、その真価を発揮すると直感しました、その変わり方は魔法級!



それにしても、恐るべしDC142パナレコ・サウンド




こんなコトがワガッテしまうと・・・


絶対に、リファレンスPC・プロジェクターで142パワーを実現したい!



現金なモンで、生まれて初めて・・・スイッチング電源が好きに鳴ったわ
現在、HYPEXデジアン製作中で、マルチ・トランス仕様のシリーズ電源ですが、、、ブッチャケ、トランスに対しての拘りは捨てましたw
強烈な体験をしてしまった・・・・DC入力云々ではなく、AC100VをAV機器に接続するコトに問題が有ったのかもしれないw



クソッ、決着つけたる!



方向性を探るため、シンプルに徹しました


ダイオードショットキーバリア、EZPEは、現時点で最高グレードのコンデンサーですから、文句は無いハズ



PS4pro、PS3について・・・


如何やら、AC100V入力にDCカット機能があるみたい・・・・PS3は全く受付ません、PS4proは一瞬動作しますが、次の瞬間ボツ!
SONYはガードが堅い、あらゆる想定を基に回路設計されている模様・・・・残念ながら142パワーは使えません
バラして改造も考えましたが・・・・急にメンドクサク鳴ったw  今回はパス、、、最近、自分はナニ遣ってんだか見えなくなっているw



リファレンスPCについて・・・


コルセアのATX(プラチナ)が142パワーを受付けるか否か、5VSB(スタンバイ)がOKだったので、逝けるかと期待しましたが・・・・
やはり、DCカット機能があるようで・・・ボツ!   流石コルセアとも云えますが、、、残念ながらボツ!
ATX電源は色々あるので、142パワーが逝けるヤツがあるのかも・・・・狙い目はローコスト(DCカット機能無し)なヤツかも・・・・
ちなみに、ブログ書いてるPCもダメでしたw しかしながら、ノートPCのACアダプターはOK、142パワーが使えますから、大幅な音質・画質向上があるかもw
ノートPCオーディオされている方、Ritmoユーザーの方は、142パワーは大きなアドバンテージに鳴るかも・・・・Macはタブン・・・ダメかなw
スイッチング電源は毛嫌いされてきましたが、どうやら原因は、整流時の逆流性食道炎・・・・



プロジェクターはビンゴ!!!


ヤリました! DCカット機能はありません、ツウか、前提条件ではない様ですw
電流喰うので、ブリッジ・ダイオードを大きくし、放熱器を付け、142パワーをテストしますのでお楽しみにw


整流時の逆流をブロックすると、画質向上が実現するのか? 楽しみですw



TVは如何よ


タブンOKでしょ、家電品(コストダウン最先端)カテゴリーならDCカット機能は無いと思いますw
TVのAC100V入力にDCカット機能は無いハズ、だとしたら142パワーは音質・画質を劇的向上させる可能性大!
プロジェクター用142パワーを製作しますから、是非ともご参考くださいw












新春 聴き始め試聴会レポート


普通式(TBLB)&D・Cチェックバルブ


TBLBに関してその効果は良く分かりませんw 「良く鳴った様な気がする」程度、明確な差は分かりません、悪く鳴るコトは無いので、暫く様子見w
位相差を付けて整流するアイデアは悪くないと思いますし、単純パラレルもテストする必要性を漢字ましたw
D・Cチェックバルブは効果テキメン、ブッチャケ、疑似出川式かも知れません 試聴会2時間前に付けてテストしたところ、音の滑らかさが違う
ダイオード1本ですから、出川ブリッジと比べ、犯罪級コスパを誇りますw  ワガル方は是非ともお試しください
整流時の放電・充電サイクルの一瞬で流れが変わり、それがブレーキとなって、音質劣化の原因となっていたとは・・・・いやはや



出川式DC142Vシリーズ電源


AC100Vをイキナリ出川整流、DC142Vを作り、スイッチング電源に入れてDC−DCコンバータとして使う
笑っちゃいますが、凄い威力と可能性を実感、ただのスイッチング電源が高音質オーディオ電源に早変わり、ナンのコッチャですわ、参加者もビックリ!
同時に、プロジェクターに使ったら、PCに使ったら・・・妄想が駆け巡るw
普通式との比較では、小技満載が効いたのか、、、普通式の勝ち、、、でもね、、、対策0ですから、ガチ対策逝けば、十二分に勝てる可能性大!
出川式DC142Vシリーズ電源は、強烈なノーマル・フィルターに鳴るみたい・・・・
白須もヤル気満々、2018オールDC化計画が一気にスタート!




飛び入り参加のプログラム電源



この人は黙ってられないw 対決試聴会だと聞きつけ「俺も混ぜろ」とトリタンTさんが持ち込んだプログラム電源
オーディオ・マニアは対決大好き、ウンチク満載・小技満載、自慢の腕が鳴るz 秋月のプログラム小型DC−DC基板で作った力作、もちろん勝気満タン



シリーズ電源ーDC−DCコンバータ(ハイブリッド)の組合せ


シリーズ&SW電源のハイブリッドですが、良く考えれば、出川DC142V−SW電源と同じw オマケに逆止弁ダイオードも入ってるよ・・・・
大量マグペレ、アモビーズ、炭素棒、カラフル電解コン、パスコンにSE(双信マイカ)ですよ、「油断でした!」コレじゃフル武装で殴り込みされたのと同じだべw



完敗です、お見事!



不意打ち喰らい、防戦一方、全く勝負に鳴らない・・・・


パワフルな鳴り、豊かな倍音がブリブリ、そして煌く音楽に一同唖然、終わったら拍手まで出たwナンなんデショw



電源の重要性・・・・


一寸前までは、AC100Vノイズについて書き捲っていましたw 一段落してフィルター出力から3種類の15V電源に入力、DACの音質比較の噺ですわ
ブッチャケ、AC100VフィルターがあればAV機器はナンでもOKと書いたコトがありますw その流れから逝くと、電源による大差は起きない、ツウ噺ですが・・・
条件がEEのか、耳が良く鳴ったか、ワガリませんが、同一DACで有りながら、3種類の電源音質差はかなり有って・・・・困ったモンですw
とてもジャ無いが「気にスンな!」ツウ漢字ではありませんw
AC100Vノイズが減れば減るホド、DC−DCコンバータ(スイッチング電源)の優秀性が浮かび上がる、パワフル且つ倍音ブリブリw
シリーズ電源のみだと、静香なんですが、煌かない、言い換えると「トロイ音」ノイズが有るときは静香でEE漢字でしたが・・・・ナンか「パッとしない」のよw
3端子レギュレター(NFB)だと特に漢字る、アナログ・アンプとデジタル・アンプの違いみたいだw




終わって見ると、ハイブリッドの優秀性がクローズUPされたわ





オールDC化計画は、ノイズ・フィルター最終章の幕開け



整理すると、出川142Vシリーズ電源は最強ノーマルフィルターかも知れない・・・・
フィルターにはノーマルとコモンがあります、コモンは相当追い込んで自信ありますが、ノーマルはデカパス、DBM、コアレスの3種(共にACで使用)がメイン
SW電源をDC−DCコンバータとして使うとき、出川142Vシリーズ電源もしくは、D・Cチェックバルブ・シリーズ電源はノーマル・フィルターとして働く
SW電源機器の場合、142Vシリーズ電源をDCフィルターとして使い、SW電源へ・・・・相当EEかもw



2018、相当オモシロイ年に鳴り想w













新春 聴き始め  出川式 VS 普通式  電源聴き比べ



1月7日 PM1:30〜



名前は知っていますが、聴いたコトがない出川式シリーズ電源と、普通式シリーズ電源をPS3オーディオDACのDC15Vに使い、ガチ聴き比べを行います
何故、出川式電源を使わないのか? 質問され・・・・持ち込みで試聴させて頂けるとの噺に「是非ともお願いします」と相成りましたw 道場破りは大歓迎!



フィルター完備で行いますので、ノイズ云々ではなく、方式の優位性の聴き比べ、相当オモシロイと思われますw
ググると絶賛してる方がチラホラ・・・・「倍音」云々書いてありますが、アークスでは既に倍音ブリブリ出ているので・・・・比較が楽しみw
マニアック杉ですが、電源ですし・・・自作マニアで知りたい方、聴きたい方は少なくないハズw
白須的には、出川ブリッジ・ダイオードは高価なので「如何なの?」とは思ってますが、否定も肯定も無く、この手は聴いて見なければナンとも云えませんw
ブッチャケ、シリーズ電源党でしたが、ガチ・フィルター入れて、CM叩き潰せば、SW電源の方がエネルギッシュでINジャネと・・・考えていますw
過去の経験、変な事象に散々振り回され、喰わず嫌いは損だと漢字てますw オーディオは不思議だらけ、人は知らなさ杉w


現れた道場破り!


ナンじゃコイツ!



出川式シリーズ電源とは、AC100Vを出川整流してDC142Vにしただけ!   コラ舐めとんのか



DC142VでACアダプターDC15Vを駆動、DACの電源にしちゃう



コレ読んでワガル方は、電気裏社会に精通している・・・・DC142VでSW電源をデコデコにしちゃうのよw
その辺のオッサンには到底理解できない(頭ピーマン)超裏技、世の中にはトンデモナイ輩がいるw        ワガンネ〜だろうな


新春ブッ飛び、頭ピーマン理解不能試聴会



変なコトしてると思うデショw でもね、、、コレって家庭電化製品のDC化に通じる噺なのよw
つまり、大抵の電化製品(シリーズ電源じゃないモノ)は全てDC化出来るツウ噺・・・・太陽電池はDCデショw ACに変換しなくてもDCでOKツウ噺に通じるw
太陽電池での電力自給自足、地球温暖化対策に通じるw  皆さん、SW電源は原理的にDC動作可能なことご存じでしたか?
回路図見れば・・・・想かも・・・とは思いますが、ACアダプターにDC入れるツウ考え(アイデア)がアリエナイw   白須も今日知りましたw



この技術を転用して、近い将来、家電品は全てDC化される可能性大、笑ってる場合じゃありませんよw


電気はACなのはご存じだと思いますが、理由は発電して送電・給電し易いから、その代わりにACは蓄電できない、貯めておけない
太陽電池はDCなのもご存じだと思いますが、DCはバッテリーに貯め置き可能、しかし電化製品は全てAC100(200)Vで使うデショw
DCはACに変換(インバータ)しないと電化製品は使えませんし、ACに変換する時がヤバイ(電磁波撒き散らし)、FMシートはその対策用なのですw
この矛盾を解決するこには、電化製品のDC化が必要なんですが、実はSW電源はDC動作するんです、ツウか、原理的に動作しちゃうのよw
つまり、太陽電池で昼間蓄えたDC電力で、ACに変換せずに使える、AC・DC共用ツウ噺、大元で切り替えるだけ、今迄の配線がマンマ使えるw
トンデモナイ噺デショw



参加ご希望の方は、ご連絡ください







D・Cチェックバルブは出川式に対抗できるか?



出川式シリーズ電源が持ち込まれ試聴しました、音は試聴会前ですから、ネタバレは書きませんw
ナンですが、音聴いて当然ですが、コレって何? ツウ噺に鳴り、出川式とはナンぞや? そんな噺を2時間位しましたw
ブッチャケ、出川式の理屈読んでも、白須は理解できませんw まるで御伽噺、SEVと同じ、実に不親切な説明であり、ワガンネ!
コンデンサー・インプット型電源の欠点までは理解できても、その先の説明が「馬鹿逝ってんジャネ」ワザと分からない様に書いているとしか思えないw
特許が如何だか知りませんが、具体的なディスクリート回路が表示されるワケでもなく、御伽噺が延々と書かれ、説明図見ても???
知られたくないのか、知られると大したモンじゃないとバレるのが心配なのか、高価なパーツの宣伝に終始してワケワカメw
オーディオ(オカルト)世界ではアタリマエと云えば、それまでですが、胡散臭いの南野w   ですから興味ありませんでしたw
ホントに特許を取得しているなら、権利は守られるので、分かり易く説明して広く公開するのが筋デショw


文句書いても不毛なので・・・・出川式の説明から推測して考えた回路がコレ!



整流時の脈流には、細かく見ると一瞬だけ逆流するポイントがあり、コンデンサーから電荷が引っ張り出される(出川式の説明)その瞬間、エネルギーが抜けて・・・・
音が良くないツウ噺みたい・・・だったら、チェックバルブ(逆止弁)ダイオード付けて抜けない様にすればEEデショw
出川ブリッジの回路図が公開されていないので、あくまで憶測ですが・・・・写真見るとタブンw


ダイオードはフィルターに鳴るw


D(ダイオード)とC(コンデンサー)、ダイオードはR(抵抗)でもあるので、D・Cチェックバルブは、CRフィルターにも鳴るw
ダイオードと来れば、DBMですから、通すだけで音が良く鳴るデショw      永年ブログで展開してきた点と点が線で結ばれ・・・・そんな噺w



書いた手前、試さなアカンわなw・・・・


最終段、EZPE110μFパスの手前にショットキーバリアダイオード入れてD・Cチェックバルブしてみましたw


仮に逆流が起きて、電流が蹴躓いているなら、コレで万事解決! だよなw


            


インプレ・・・



久々の「バァ〜ン!」


アララ凄いわ、一聴で音が滑らか・・・・ヤッパ逆流してたんだ・・・・・



逆流ツウか、充電中は放電出来ず、一瞬だけ負荷への電流が止まる!  脱力状態に陥る



電源のフィルターコンデンサーは、充放電を繰り返しています、放電から充電に切り替わる際、電流の流れ方が一瞬変わる、逝ったり北りするw
ブッチャケ、ギクシャクするんよ、ギクシャクすれば音もギクシャクすんべ!   そんな噺w



逆止弁(チェックバルブ)ダイオードを付けると・・・・



C2は充電されるとき、ギクシャクせず、安定した放電が行われる



そんなモン、関係無い! と考えていましたが、試しにダイオード付けたら・・・・アラマ!



大問題ですわ


AV機器はAC100Vを整流してDC電源を作り、動作しています、つまり、全てのAV機器で整流が行われている



そして、整流時に上記問題が常に発生している


大元AC100Vの噺だし、整流時の問題デショw シリーズ電源について書いてますが、この噺、スイッチング電源でも同じ(整流は必須)なのよ
ダイオード1個で音が変わるなんざ、普通は信じられん・・・・ツウことは、音質・画質について大きな問題が見過ごされて北!
コレって、デジタルAVには関係無いと思っていたら、大間違いですよ、プロジェクター、PC、TV、パナレコ、AVアンプ 全部関係してくる


整流の問題、外部で整流して問題を解決させ、DC142VでAV機器にブチ込めばOKデショw




2018 オールDC化計画がスタート!











変なブログを年がら年中書いてると、変な輩が磁石に吸い付くように・・・・来るw    熱烈歓迎w





















ツイン・ブリッジLATEバッファー(TBLB)電源の製作



出川式シリーズ電源を調べる内に、80年代のNECリザーブ電源を思い出したw


AC電源位相を90度遅らせ(LATE)整流してして、元位相の整流と合成すれば、200(240)Hzのエネルギー密度が実現するw
とは言え、元周波数は50(60)Hzですから、位相を遅らせ合成するだけで、エネルギー密度が2倍に鳴るとは思えません・・でも試す価値はあるかもしれない・・ダメ元w
考直すと・・・エネルギーが2倍に鳴るのではなく、斑が平均化され、見かけ上滑らかなエネルギー密度に鳴る可能性はあるw  ホントかよ!
コンデンサー・インプット型電源の欠点は、入力AC電源の周波数に依存したエネルギーの斑が負荷に影響してしまうコト、、、超勝手な解釈で遊ぶことにしましたw
出川式の噺が無ければ考えもしませんでしたが、アイデア吹き込まれと、ヘソ曲がりの習性発揮w だったら甲すればEEジャン・・・・ツウ噺に鳴るw
噺がブッ飛んでいるので、ワケワカメな方はゴメンナサイ、噺はワケワカメですが、実物見れば笑える内容だと思いますので、暫くの間、ご勘弁をw
位相を遅らせるには、コイル1個を使えばOKですから、  ンタンな構成でTBLB電源は作れますw



笑えるデショw


Lの意味を如何捉えるかで噺が180度変わるw  電気的にはナンも変わりません、でも音はスンゴイ変わる可能性があるし、変らないかも知れないw
変わらないと思うから、誰も遣らない・・・でもね、自作スピーカーでネットワークにL入れると位相差が出るデショw
スピーカー・ユニットの前後位置を気にするデショw その噺を電源回路に応用し、位相を技とズラしてエネルギー密度の斑を減らして平均化するツウ噺



コレ書いてて考えるに・・・・


パラレル・ブリッジとか、パラレルDBMに意味があるかも・・・・ブッチャケ、ダイオードはフィルターですから多段フィルターには意味が有りそうw
21世紀にアナログ電源の設計なんて・・・・思う貴方はアタマ硬杉、普通に遣ればナンも起きませんが、変なコトすると不思議山盛り、アタマをストレッチしましょうw




TBLB組んで、ON/OFF可能にしましたw


新春 聴き始めで、出川式 VS 普通式&TBLBを楽しんで頂きますw
出川式が如何鳴るか、TBLBは有効なのか、電気的にはナンも変わらないTBLBですが、、、音が変わるとチト厄介なコトに鳴るw
何故なら、この期に及んで、今更ながらダイオード整流に対して整理・考察が足りなかったツウ噺、、、ちゃぶ台返しに鳴るw
ダイオードはDBMから始まり、音質・画質向上の大きな鍵を握っているのは事実、今回整流に噺が出戻ってますが・・・・まだまだ続きがあるのかも
もしかスンと、パラレル・ブリッジとかEEかも知れん・・・・AC100VからDCを作らなければ鳴らない現状ですから、整流の重要性は大きいハズw
ダイオードは、整流&ノイズフィルターとして働くので、パラレル動作によって・・・・・効果が上がるのか?



チャチャと組み直して、サラッと音出しするつもりが・・・・


出川式ナンたら、とかで始まり、だったらTBLBデショw なんて噺に鳴り、スイッチON!


日曜日には音出せるように奮闘中w
中華デジアンとHYPEXの聴き比べ(国内初)逝くしか無いデショw
白須的には、HYPEXに相当期待しています、ツウか、近い将来で考えると、デジアン・モジュールではコレしかないw



テクニクス、ハイエンド・デジアンとの比較がオモシロイ


アンプはデジタル、電源はアナログなのは同じですが、テクニクスは安定化電源を投入している・・・白須はTBLB裸電源
HAPEXデジアン・モジュールは、初段ブロックに安定化電源(±12V)が付いていますが、終段は裸電源を推奨していますw
噺としては同じ様ですが、テクニクスは高級市販車(安牌の塊)に対し、アークス・デジアンはレーシングカー(ギリギリのセッティング)を目指してますw
高級市販車とレーシングカーを比べても・・・・EE/悪いを書いても意味ありません ツウか、メーカー同等品をマネて自作しても意味が無い
何故なら、メーカー品を買った方が良い、今や自作はコスパ悪杉、自作は高級品ですよ、自作するなら、尖ったヤツ、メーカーが絶対作らないヤツ、でないと損デショw










        新年明けましておめでとうございます。



小学生の頃、スーパー重機のオペレターに憧れていましたw



     2018、ビッグパワー炸裂で逝かせて頂きます!



       音と映像の趣味性 & 音質・画質の追求



ブログは、DIYを基にオーディオAVの楽しさ、奥深さ、不思議な世界をご紹介、お伝えします



3年掛かりましたが、、AC100Vフィルターが完成、一段落するかと思いきや・・・・マグネシウム・イオン化、波動エクステンション、磨き・研ぎなど連荘大当たり
ノイズで覆われ気付かなかった領域が次々とクリアに鳴り、大きな音質・画質向上の可能性を実感しています・・・・クルマも遂に燃費100%UPコンスタントへ



今年は、PCオーディオAV、レコード再生、波動エクステンション・スピーカー、・自作デジタル・アンプ等々



各種ノウハウを織り交ぜながら、感動再生に向かって・・・・










                2018新春第一弾!



      エレキット真空管プリアンプ(改造版)の製作




                    






素晴らしい内容・・・・


キットと云うと、初心者向けのイメージですが、コレは違いますw
ライン・アンプは真空管、RIAA(フォノ)イコライザーオペアンプ(交換可能)のハイブリッド構成は、ベスト・カップルですわ・・・お見事アッパレ!
オペアンプ真空管を同居させれば、真空管が電球フィルターと鳴り、オペアンプ真空管サウンドに変えてくれるw
ゲインが高いRIAA(フォノ)イコライザーは、高SN比なオペアンプに遣らせれば、雑音最小が実現するべ・・・
コロンブスの卵、誰も遣らなかった、思い付かなかった、真空管半導体のEE処鳥、、、EEアイデア・・・実に良く考えられている! メーカー製品には無いデショw  
内部コンストラクションは見ての通り、ハーネスはトランスだけ、エクステンション・シャフト使ってVR・セレクターもEE場所で拘りが漢字られるw
イデア賞! ベスト回路+部品ベストポジションを狙っており、設計された方は、柔軟な思考、相当なキャリアと飽くなき探求心をお持ちだと推察できますw



改造を推奨している・・・


基板を見ると、技と部品交換可能に設計されており、マンマ作るも良し、ワガル方はご自由に改造・弄ってチョ、ツウ構成でマニア心を擽るワナw



だったら、逝かせて貰います!



設計者が想定している改造じゃツマンナイ、奥の手駆使して爆笑問題狙いますw








                   2018新春第二弾!



            大きいことはEEことだ! ♪



                           



巨大スピーカーの魅力とは・・・


波動エクステンション・スピーカーの試作なんですが、見ての通り巨大スピーカーに鳴っちゃった・・・・普通の部屋に入らないw
EE/悪いでは語れない、普通じゃない、、、言い換えると、普通の音(世界)じゃないデショw


大きなスピーカー=大音量再生ツウ見方がありますが、だったら、富士山でOKデショw  



目指すは、中・小音量での大スケール感再生!   普通の音じゃツマラン!  デショw






                   2018新春第三弾!



      2000Wデジタル・アンプ前座、180Wアンプの製作



28年前のアンプをリフォームw



若気の至り・・・当時、世界一のパワーアンプ作る気でしたw いやはや・・・重いわコレ、体に良くないアンプの典型w 25Kgの電圧増幅段・・・アホだった(今もw)
残念ながら、馬鹿は死ななきゃ治りません、ガチ自覚してますw ですから、残りの人生、死に向かって末期の馬鹿を貫き通しますw  でもネ、、馬鹿はオモシロイw


エンブレムは、当時勤めていた会社のモノw      https://nitsuki.com/


高周波通信機の開発部門に居ましたが、オーディオ(低周波)でアタマが逝かれて辞めましたw




基本、単線で組んでありますw   相当な馬鹿デショw



私が書いたMJ(無線と実験)92年8月号より・・・    1カ所間違いありますが、時効w


回路設計には自論がありまして、死ぬほどシンプルを貫抜けるか、でも死んじゃダメですから、寸止めを狙うw
カンタンな様で、凄くムズイ、何故なら・・・ヘタな知識が邪魔するのよ、例えば、スピーカーなんかフルレンジ1発がベストなんですが、市販スピーカーじゃ無いデショw
フルレンジ1発だと高く売れない・・・ツウ噺ではありますが、実の処、設計者がヘタな知識に惑わされ、怖く鳴って2ウェイにしちゃうのよw 俗に云う「安牌」で逝く
不特定多数の方に売るメーカー製品は「安牌」の塊、仕方ありませんw でも自分用の自作は別モノ、妥協の必要は無く、信念を貫けるか否か、そんな世界w
見ての通り、パワーMOS・ET1石で作るアンプ、半導体1石でもアンプは出来ますw
ブッチャケ、失敗してもクレームはゼロ「ヤッチまった!」で終わりw  成功すれば「ホラね・・・」「どんなモンよ!」事故満かも知れませんが・・・
回路設計はパズルですわ、パズルは山の様に先達サンプルがあり、隙間が無いので、オリジナルが作れない、パズルには必ず前例が存在して、マネするしか手立てが無い
当時、アイデア駆使して設計しても先達のマネにしか鳴らず、辟易、ゲップが止まらず嘔吐、反吐吐いて回路設計は辞めましたw
つまり、パズルを捨ててピース(単体)で勝負、そんな自論で作りましたw



トランスと電解コンデンサーを使い、チャチャと配線し直すと、±43V電源が出来るw



デジアンはHYPEX180W


噺は超カンタンでして、1日あれば音出しまでOK・・・・音はジェフローランドw