142Vアイソレーター


ダイオードコンデンサーの不思議



最終版? OSコンデンサーをプラス



コンデンサーの吟味、容量の吟味が如何に大切か、痛感・・・・


D・Cパスは、音楽の表情を一変させる力がある、たった1個のダイオードがココまで影響するとは・・・・考えもしませんでしたw
デカ電解コンデンサーのD・Cパスは、中低域中心に改善されますが、中高域については弱く漢字られ、どんなモンだか・・・思案してましたw
EZPEを足せばOKかも知れませんが、大袈裟な漢字だし・・・・シツコイw
デカ電解コンデンサーがダメ、ツウ噺ではありませんw 役割が違う漢字、、、、最新のOSコンデンサーをプラスしてみると「バァ〜〜ン!」お見事!
OSコンデンサーの良さは、承知していたつもりですが、D・Cパスにすると、良さが際立ち、驚かされましたw  D・Cパスは効果大、オモシロイw






トリタンTさんより、クルマのバッテリーのパスコンダイオード付けたら、低速トルクが増えた とレポートがありました




想ナンです、もはやダイオードの働きは人知を超えた領域にあり、理屈が如何だ甲だの世界ではありませんw



ダイオードはノイズを出すなんてアホなコト逝ってる場合じゃないw ダイオードを積極的に使い、知られざる隠れた効果で、音質・画質向上を狙うw
ココ掘れワンワン、理論が無いので、奇想天外な使い方、ダメ元での使い方など・・・・・



D・Cパス



ダイオード(D)とコンデンサー(C)でパスる  一体ナンの意味があるのかワケワカメですが・・・上の写真と、トリタンTさんが試したバッテリーのパス方法


ダイオードによって方向指定されるので、コンデンサーは充電されるが、放電できない・・・コレでパスが成立するのか?


見方を変え、コンデンサーは直流ダメですから、ダイオードを通過してコンデンサーに吸い込まれるのはノイズ成分(AC)、だとすると


強力なノイズフィルターが形成される


別の見方では、ノイズ成分をダイオード検波して、半波整流している、だとしたらノイズフィルターだべ・・・・・オモシロイじゃんw
ダイオードを逆にして、もう一組D・Cパス付けたらノイズ両波整流だよ



コレは効き想だよ!   ツウか、効くワナ・・・



カンタンに説明できんジャンw


コンデンサーパスは、コンデンサーの低インピーダンスを利用したノイズフィルターですが、弁が無いので、一度吸い込んだノイズを吐き出す可能性がゼロじゃない
ダイオードを使ってノイズ(交流成分)を検波して整流し、コンデンサーに叩き込んで潰し、吐き出しを封印するw  EEアイデアだw



EZPE・ビタQ・FMビーズ・ショットキーバリアダイオードで、D・Cパス


試したら「バァ〜〜ン!」



回路は図と同じ、クルマのバッテリーや、アンプのDC電源のパスに最適、強烈に効きますw




タブン、コレも同じ・・・・



最初はナンのコッチャ?でしたが・・・・


整理して考えたら、凄いアイデアだ!


DCラインをコンデンサーでパスるのは、マニアの生活習慣みたいなモンで、良質なコンデンサーが有ればOKだと思い込んでいたw
良く考えれば、DCライン上の交流成分、つまり、ノイズは交流ですわ、ですからコンデンサーに流れ込むのは・・・・ACデショw
ノイズをACと考え、良質なダイオードで検波してコンデンサーに閉じ込めて、封印してまえば、強力なノーマルモード・フィルターに鳴る


メチャ・シンプルで理に適い、フィルター効率UPも狙える、ダイオード(D)とコンデンサー(C)だけ、ナンと素晴らしいアイデア



HYPEX UCD180、最終段DCコンデンサーをD・Cパス、DC電圧出荷直前に噛ましましたw


ココで音が決まる! そんな場所、従来だとEZPEでパスってお祈りでしたが、D・Cパス逝きました・・・・果たして変わるか? そんな興味もありましたw
「想云えば・・・」思い出した様に、OSコンデンサーをEZPEにパラって補強、地上最強のコンデンサーですわw
大騒ぎ杉では?・・・・ところが、スケール感、柔らかさ、量感UPでバッチリ! ダイオード足しただけデショw・・・・信じられない効き方w ヤッパね・・・・


改めて、凄いアイデア・・・・こんなモン知ったら元には戻れん   コレを以て、UCD180は完成!




最早、ナンなのか・・・説明不可なリファレンス



コンデンス・チャージにD・Cパス噛ましましたw


新参HYPEXが現れ、近々・・・取り換えられそうなリファレンスw 富士山に300Wは非力、2000Wの誘惑にドギマギしてますw
さて、D・Cパスの成果を書くと・・・まだまだ、俺はリファレンスだと、言わんばかり、PS3オーディオとUCD180ではグレードが違い杉!
AB級アンプの意地、そして堂々の横綱相撲を聴かせます、D・Cパスが効いて、音に柔らかさと、より繊細なディテールを見事に再生w 流石ですw



コンデンサーの質と容量を吟味したD・Cパスは、最上級サウンド再生が可能








2018年 2000W抗争!



HYPEXデジアン作ったら、我慢できないわ・・・・久々欲しいアンプが現れた!


アムクロン(アナログ・アンプ)弄り倒して、ココまでカァ〜〜 限界を漢字てました・・・贅沢な噺ですが、もっと上が欲しい! 「上ってナニ?」



・・・・・ 音楽家の気持ちを、もっと感じたい! ・・・・・



オーディオ再生で出来るコトは、録音したヤツの再生でしかない、録音時に音楽家の気持ちが転写され、其れを再生した時、気持ちが100%再生されるのか?
100%再生されれば、音楽家の気持ちを再生で共有できるハズ、言い換えると、録音現場にワープ


少し前だと、音質について考えていましたが、今は違います、音質=ノイズ・レベル だと云える ノイズ=音質劣化 ですから、ノイズレスを目指す
ノイズが減ると、録音から音楽家の気持ちが伝わって来ます、其れは演奏家・歌手のテクニックとも云えますが、個々のパフォーマンスではなく
音楽全体、作られた背景はじめ、音楽作りに携わった全員の気持ちだと思います、其れまでは好きなジャンル、音楽家に拘ってきましたが・・・・
楽家の気持ちが分かると、ジャンル・音楽家・作品の新旧は、何でも良く鳴りましたw  この音楽には、どんな気持ちが有るか知りたい
音楽再生に対する考え方が大きく変わりましたw


アンプはD級、出力は最大!



果たして正解か、分かりませんが・・・・可能性を知りたいw



電源は282VハイブリッドDC−DCコンバータ・D・Cパスの予定



自作で新境地を開くためには、メーカーがヤリ想なコトしちゃダメw  誰でも考えるコト・誰かを参考にするもダメw オモシロク無い、ツマラナイw
AC電圧のメリットはトランスを使って自由に電圧を変えられるコト、言い換えると、トランス有りきで噺が進んでしまうw
FMトランスなんて、凄い世界がありますが、FMは兎も角、人生最期のオーディオはトランスからオサラバしたいw イヤ、トランスを減らしたいw
外の電柱トランスは外せないデショw ですから、部屋のオーディオから電源トランスを無くしたい、トランスから開放されたいw


発電所のパワー(音)を聴きたい!   トランスは邪魔w



俺はオーディオ・トランスジェンダーを目指す!   逝ってしまったw



オーディオに憲法・法律・ルールはありませんw 音楽の様に自由であるべき、自由とはナニか?  究極の道理!


道理=自然摂理=自然科学、自由とは云え、自然には逆らえない・・・・自作オーディオは哲学に通じると考えていますw














ダイオード大好き!


ダイオードはメチャ不思議!


不思議ではなく、知らなかった、シカトしていた、アホだった・・・・そんなモンですわ
キッカケはDBM、アムクロンの回路図見て・・・ナンじゃコレ! 意味ワガンネ! ノイズ、特に付帯音に苦労していた頃、手立てが無く鳴り、ダメ元でためしたら・・・
アリエナイ変化にビックリ仰天! 当時話題だったメビウスに因んで、FMトローチを組み入れ、ダイオード・ブリッジ・メビウス(DBM)と命名しましたw
ナンですが、知らないのは日本人だけで、海外有名アンプにはノウハウとして使われていましたw 特にスイスのFMアコースティックが有名(カタログにも記載)


ダイオードは整流以外使われない?


オーディオ回路設計で、ダイオードは整流以外で殆ど使われませんw 定番としては、トランジスタのバイアス(0.7V)を作るために使いますが・・・
今じゃトランジスタを使うケースが無い、基板上にトランジスタが無い、ところが、アムクロンの回路図を見ると・・・電源ラインに多数ダイオードが使われている
最初、意味ワガンネ、ダイオードは方向性指定ができるので、念のため、必要無いけど入れておきましょう・・・・そんな設計が多いのよw
アムクロンでは、ココはコンデンサーだろ、そんな場所にダイオードが使われていましたw アナログ回路設計には流儀があるので、そんな漢字デショw ツウ理解
ダイオードは一方通行のみ、他の使い方は知りません、ですから、大したモンじゃないと考えていましたw
ブッチャケ、日本のオーディオ回路設計に、ダイオードと高音質に関する理論は一切ありません、其れ処か、ダイオードはノイズ源だと思われて北!
ファーストリカバリダイオード(FRD)しかり、ショットキーバリアダイオード(SBD)しかり、ノイズを出さない(少ない)と云われるダイオードがあるw
正に都市伝説ですわ、ノイズはダイオードが出すのではなく、元々AC100Vに重畳していたヤツがマンマ抜けて来るだけw
見かけ上、ダイオードからノイズが出ている様に見えるため、ダイオードは悪モノにされていたw  馬鹿みたいデショw   でもね笑い噺じゃ済まされない


DBMの一件で、ダイオードはフィルターなんだと理解、ダイオードは敵から友達に変ったw


とは言え、元々敵視していましたから、ホントの友達に鳴ったとは考え辛く、理解レベルが低かった(甘かった)と云わざるを得ないw
ダイオードを通すとノイズが減る・・・・当時はノイズ祭りでしたw ノーマルとコモンがごった煮・ゴチャゴチャ状態でしたから、整理が出来なかった・・・・
ちなみに、ダイオードノーマルモード・ノイズ対策、FMなど色々あって、コモンモード・ノイズ対策は相当進みましたが、コモンが進めば、ノーマルが取り残されるw
分かっちゃいるけど・・・何度も書きますが、ノイズは無く鳴らないと認識(測定)できない・・・・地道なトライを繰り返すしか方法はありませんw



ノイズ対策は一段落でしたが、出川式が話題に・・・・



つまりコレって、、、ダイオード(ノーマル・ノイズ)の噺なんですわ


理解の過程で、チェック・バルブの噺を引用しました、間違いではありませんが、ダイオード自体が強力なフィルターなのでは?


トリタンTさんより・・・・


写真をご覧ください、赤と白のケーブルは、AC100Vコンセントに接続されています。
コレを、オーディオ装置の根元コンセントに接続、十分な効果が出ました、、というか、なんじゃ!これっ!のレベルです。
変な癖もなく、というか、変な癖は電球と共に熱に変わってしまった?、爽やかな透明度、定位も何もかも不安なものが、吹き飛んでしまった・・・・
まるで数十年前経験した子供の頃の台風一過の朝のような爽やかさです!


ダイオードは、よくわからんですなあ!?


その後・・・・


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ご注意ください!


カンタンな回路ですが、電球が大きくなると、発熱量が増えて火傷するかもしれませんw  指で触って発熱量を必ず確認してください(触れればOK)
写真の様に、小さな電球で作ってください、クレグレも、テーブル・タップの途中にダイオード入れるとか、無謀なコトはしないでください、その場合はDBM
電球を変えると、音質・画質が変わります、そんなコト知ったら最期、面白くて止められないハズw
アタリマエですが、、自作は危険を伴いますw ビクビクしながらで丁度EE、失敗すればスキルが上がります、感電しましょう、楽しさ倍増w 嵌りますよw
ブログメンバーの皆様、分からないコトは、ドシドシ質問してください


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


いや〜、繊細さがまるでちがうわ!   何でしょうね!  ずっと聴いていたい、欲求に、あ、もうすぐ、21 時なので、終幕です。


ブログ見ている方は絶対試すべき! 汁が止まらないよ〜!  コスパ最高だからね!


そしたら・・・


度々、申し訳ありません。   しかし、これは報告せざるを得ない!です。
音楽聴いてたら嫁さんに起こられて飯食って、いまテレビのコンセントの根元に付けてみました。
あれっ!コントラスト、人の顔の輪郭がハッキリ。黒の深みも。何か立体的に映ります。


ミノムシグリップはやめてちゃんとしたのを作ります。



と、申しております


電球だけなら、電球フィルター、電球の明るさで音が変わります、真空管のヒーターのように灯せば、正に真空管サウンド
その後、トリタンTさんのアイデアで、コンデンサー入れて電球パスが生まれましたw
今回、ダイオード入れて・・・ツウ噺に発展、ダイオードはメチャ不思議ツウか、正にフィルター、そして副作用無し
出川式以降、全てダイオードがキーワードで進んでいます




早速、PS3オーディオ用で組んでみましたw 効果あります!
同じコンセントに挿すだけ、要は電球付けてダイオードでパスってるのと同じ、AC世界でのダイオードはワケワカメ
ノイズ・ブラックホールの噺と共通しますが、ダイオードは流れを作り出し、ノイズを引っ張る、脇から引っ張り込む力があるとしか思えません
ダイオードはシリーズに通すだけで、フィルターに鳴るし、パラレルに接続してもノイズを引っ張り込む、ノイズは熱に変るのか?  ワガンネ!
ブッチャケ、良く鳴れば、理屈は如何でもEE、使い方さえワガレバOK



ダイオード重連すると・・・



ジャンクで4重連(FMビーズ付き)作りましたw 4重に意味は無く、重連効果が分かれば・・・・



リビングAC100Vフィルターの電球フィルターに入れ込みました、既に最上級レベルの音質・画質ですが、果たして上が有るのか・・・・
「バァ〜〜ン!」とか来ませんが、まるで最終仕上げの様に効きますw 画質の透明感・コントラストが向上、TVが720Pじゃ申し訳ないw
TVの音量は下がり、正にノイズフィルター効果、オーディオの繊細感は驚異と云える・・・・・
リビングでは大音量出しません、出せません・・・・そんな状況下でAC100Vフィルターが果たして必要なのか?


小音量でこそのフィルター効果!


フィルターで情報量が増え、繊細感・響きが良く鳴ると、小音量でも音の浸透力が強くなり、明瞭度がケタ違い、聴覚の超高性能は小音量下、ゲインMAXで発揮される
耳を研ぎ澄ますほど、音の大事な部分を脳は聴こうとして聴覚ゲインが上がる、そんな時、ノイズが混ざると・・・・台無しデショw
言い換えると、小音量再生ほど、高性能フィルターとハイグレードなシステムが欲しく鳴るのですw


余談ですが・・・・


仕事柄、数多くのオーディオマニアを存じていますが「この人、耳がEEナァ〜〜」と漢字る方は、大抵、小音量派で繊細w  求めている世界が違うw
私の様な大音量派は、大抵、アバウト!(鈍感w) 笑えるデショw  EE/悪い、の噺ではなく、人の感性は多様なのですw
小音量派の方は、もの凄くEEオーディオが必要、私なんか2000Wとか逝ってますから、イケイケでアバウトなオーディオでOKw











         超弩級シリーズ電源デジタル電球アンプ



説明不要、見るだけで笑えるw       全てのノウハウを投入!








怒涛のガチ・インプレ・・・・



マジ、、こんな音、聴いたコトない!



驚くべきは、スピーカーの鳴り方が全く違う!


まるで、水を得た魚の様・・・・音楽全体が活き活きと、何かから解き放たれた様に部屋全体を包み込んで鳴り響く、、、暫し茫然・・・会い方・
音質は最上級の品と艶、輝き・煌きを持ち合わせ、絶世の美女を思わせる・・・・今迄聴いていた音は、まるで雑魚の喚き・・・・そんな違いw
世の中、そんなに甘くない、ケチ付けたい気がありましたが、クラス・グレードが違うわ、恐れ多いと反省しちゃったw
実に魅力的な音・声、八神純子、ヘレンメリル、リンダロンシュタット・石川さゆり中島美嘉を聴いたら体が捩れた・・・・音のディテールが見事! 耳に憑いて離れない音
全てに、想像を遥に上回る魅力的な再生・・・・中華デジアンとの比較は、意味無いわ、、、ツウか比べたら可哀想な違いw


可能性を知りたくて作りましたが、コレ程まで違うとは・・・衝撃的なアンプ! 


色々体験してきたつもりでしたが、アンプでココまでスピーカーの鳴りが変るのは初めて! マジにアタマが混乱します、HYPEXデジアン凄いわ
出来立てホヤホヤのアンプでこのパフォーマンス、事実として5・10・20分と経つ間でもドンドン良く鳴る(変る)ので、評価できない・・・しても意味無いw
アムクロン聴くのがカッタルイ、そんな漢字、それにしても、凄いアンプがあるモンですw


ちなみに、全く発熱しませんw



3時間位音鳴らして、改めてフルパワー再生したら・・・・大場家! 



アッパレ! 向かうところ敵なし!


エンジンだけなら¥35000ー、ケース及び電源は作る必要ありますが、この音が担保されているなら、コスパは犯罪級ですし、ケース・電源に凝りたく鳴るハズw
自作で散財・遠回りするコト考えたら、エベレストにロープウェイで一気に・・・・みたいなモンですわ、コレを抜くアンプが果たして有るの? 出来るの? ツウ漢字
一回聴いたら、耳に憑いちゃつてタイヘン(麻薬・ドラッグ並み)、アタマの中リセットですわ、他のアンプなんか如何でも良く鳴るw ホントですよ!




ナルホド・・・・ジェフローランドが選ぶワケだ・・・  900万円w




2000Wが欲しい!










ノイズ・ブラックホールの製作


如何すればノイズレス世界が実現するのか? 年がら年中考えています・・・・ノイズ発生は仕方無いとして、だったら、吸い取ってまえ!
ノイズはエネルギーですから、消滅しませんw 大地(アース)に返すなんて無理! だってコモンモードだからw   ブーメランで戻って来ちゃうw


唯一考えられる方法は、熱に変換し、放熱させちゃうw  水に溶かしちゃうw   ブラックホールに吸い取って保管しとくw


ブッチャケ、考え方を変えればEE、如何やって吸い取るのか? 吸引力は源は?  だからブラックホールなのよw   漫談かよ



ダイオード検波をブラックホールとして使う


ダイオードの使い方がようやく理解出来そうw 最初はナンのコッチャでしたが、検波とコンデンサーパスはフィルターであり、重連するとノイズが吸い込まれて逝くw
コンデンサーパスだけでもEE様に思ってましたが、ダイオード検波を加えると、ノイズの落ち方が違う



先日の試聴会で、トリタンTさんの15V電源に完敗しました、俺も秋月でDC−DCコンバータ買おうかと考えましたが、マネしても同レベルにしか鳴らないのでボツw
最初はダイオード検波1個だけでしたが、4個にしてコンデンサーを加えてノイズ・ブラックホール化したら「バァ〜〜ン!」
透明感UPで情報量が増え、今ならEE勝負に鳴り想w このアイデアを基に



142Vノイズ・ブラックホールを製作します






















AC100Vノーマル・ノイズ・ブラックホールを発見!



イヤイヤ、変なコトするモンです、トンデモナイ(超大物)発見です!


ノイズには、ノーマルとコモンがあると書いてきましたw カテゴリーが違うため、フィルターはノーマルとコモンは共用できません・・・
とは云いつつ、区別できない部分が有る、TDKのRSKNは、コモン主体でノーマルはオマケ、共にソコソコ効くので入門にはピッタリ、でも極めようとスルと不満が出るw
ノイズは全て、無く鳴って初めて認識できるの世界ですから、ノイズに悩まされるコトはありません、気付かないw・・・オーディオが廃れた理由ですわ
つまり、音が良く無い理由は、ノイズが原因だと気付かないw   重症デショw   だったらナンも問題無いと思われるかもしれませんが・・・・
ノイズ・フィルターを作り、音が良く鳴ると・・・脳が聴覚がノイズを認識するとヤバイ状況が発生・・・・「コレがノイズだったのか」


現代のオーディオマニアは、ノイズを我慢しながら(仕方ない状況で)音を聴いている、昔の雑音と違い分離できない、ノイズが混ざった音を聴いている


デジタルAVには、スペックとして雑音は存在しません、オーディオAVマニアは御人好しですから、聴き易い音を求め、我慢しながら聴いているw 


普通の人が聴けば「コレの何処がEE音なの?」マトモな神経ならオーディオしませんよw  つまり、感動しないから遣らない


オーディオが理解されないのは、廃れたのはノイズが原因だと考えていますw コレ読んでる貴方は、御人好しのオーディオマニアw


ところが、ノイズが認識できると噺が変わり・・・・「想だったのか!」  騙されていたコトに気付くw



       ノイズ対策の重要性に気付くと景色が一変!



噺を戻して・・・・


スイッチング電源の初段整流部分を外出しして、142Vアイソレーターとして作る中、トンデモナイ事実が判明! 


旧パナレコを142V駆動すると、超高音質に鳴ると書きました・・・・実はその後・・・超大事件へと発展!



リファレンスのPC系を142V駆動するのが目的でしたが、残念ながら無理だったのは書いた通り、、、リビングのパナレコが超高音質に鳴った、これもOK
リファレンスで使えない142Vアイソレーターは、リビングの旧パナレコに付けたまま放置、メインのエアチェック用パナレコはナンもしないでそのまま
本来ならば、エアチェック用パナレコに142Vアイソレーターを付けるべきですが・・・・リビングTVが142V不発だったのでヤル気が・・・👇
ブッチャケ、リビングのTV(720P)に関して、画質に不満は一切無し、逆に、画質良杉で新TVへの買い替えが勿体無いと漢字て困っちゃうホドw



何気に、エア・チェックの確認を行っていると・・・・



ナンか、、、スゲ〜綺麗だよ、ナンか変だよ・・・



画質云々を気にしていたワケではありません、何時もと同じデショw そんな流れでしたが・・・・途中からトンデモなく綺麗だと気付いたw
透明感がハンパ無い、コントラスト・解像度が上がり、画面全体が濡れている様・・・・俺ナンかしたっけ?


音楽再生用の旧パナレコには142Vアイソレーター付いてますが、エア・チェック用パナレコはナンもしてませんw


共に同じAC100Vフィルターのテーブル・タップに接続しているだけ!



             マジかよ!




142VアイソレーターはACラインの   強烈なノイズ・パス、つまり、フィルターに鳴るんよ!



整流(検波)云々は兎も角(置いといて)、AC100Vをコンデンサーでパスってるのと同じ!


AC100Vをトランス・レスで整流して、電解コンデンサーでパス、D・Cチェックバルブ(デカ電解コンデンサー)を通すと、超強力なノーマル・フィルターと鳴り



AC100Vから見れば、ノーマルノイズ・ブラックホールに鳴る!



DBM以来、ダイオードはフィルターに鳴ると考えてきました、ナンのコッチャ・・・だと思いますが、回路見ればAC100Vのダイオード検波そのものw
だとしたら、DBMは検波なのか? 私には未だ分かりません、理解できませんw
整流とは検波であり、AMラジオで云えば復調、つまり高周波から低周波を抜き出すフィルターですわ、言い換えると、AC100Vからノイズを抜き出せる
書いてて情けない・・・・こんなカンタンなコトを今更気付くとは、そして気付けなかった・・・ナンと視野が狭いか・・・・恥ずかしいw  気付くの遅杉


     


ノイズ対策に於ける、音質・画質向上の原理はゲルマニウム・ラジオの検波理論に有った!



難しい理論を覚えるより、基本をシッカリ理解して、血肉に出来るか・・・   ですねw





  


















クラスDアンプと云えば・・・・



ICE・POWER アイスアンプ




デジアンのキッカケはコレでした、ブッチャケ、AVセンターとして良く鳴るな、、、程度の認識しかありませんでしたw
例によって、パイオニアは宣伝がヘタで、その良さは相当後になってワガッタ・・・・その後、除電・イオン化など色々あって更に良く鳴り
AC100Vフィルターで大場家、今じゃ堂々のリファレンス、信じ難い高音質で鳴ってますw
併せて、中華デジアンの体験も大きく、クセの無いデジアン特有の鳴りに惚れ込んだ次第、この先、デジアンで逝く覚悟ができましたw


ICE・POWERもアンプ・モジュールをネットで購入できるみたい・・・


構成はHYPEXよりカンタンで、イキナリAC100Vを入れるだけでOKみたい・・・・B&OはICE・POWERそのモノ
同様に、フルスクラッチの自作は出来ませんが、音が良ければINじゃね・・・・とも思いますw












アンプと音楽の関係は、酒と肴の関係・・・




アンプは酒、音楽は肴に例えられる    器が部屋かなw


主役はもちろん、音楽(肴)を美味く鳴らすためのアンプ(酒)そんな関係w
アンプが出しゃばらず、音楽(音楽家の気持ち)を引き立て、リスナーの琴線に触れ・・・感動を呼び起こす・・・・コレが超難しい
人の聴覚は、超高性能な上、ノイズが減ると透明感が上がり、全ての情報が曝け出されてしまう・・・・その上、人は贅沢ですから、ドンドン研ぎ澄まされて厄介w
今迄聴こえなかった音楽家の「気持ち」の機微が手に取る様に分かりはじめると、音楽にのめり込んで逝く・・・そしてアンプ方式による音の違いに気付く・・・
音の違いとは、オーディオ的な音質ではなく「気持ち」の機微表現であり、「気持ち」の伝わり方の違い、ストレートなのか? 邪魔なオブラートに包まれているのか?
ノイズが有る場合、嫌な音が出ない、ノイズが目立たない、ウルサク無い、聴き易いとか、ハードルが地上スレスレw ヘタすると、我慢大会のオーディオに鳴っちゃうw
ところが、ノイズが減ると人は「感動」に貪欲に鳴る、オーディオ・音楽再生に感動を求めはじめ、感性研ぎ澄まし、感動レベルのピークを求め始めるw


聴覚は脳ダイレクト!


人は会話の中で、相手の気持ちを理解しようと努力しますし、会話に依って相手の気持ち分かり、喜んだり・悲しんだり、腹が立ったり、オーディオ(音)は脳ダイレクト!
人は瞬時に、音の違いを判断し、その音の裏側まで漢字たり、妄想したり、出来るデショw つまり、、、耳がEEのよw
コレ読んで???な方は、オーディオ趣味に向いていないと思いますし、音楽聴いて感動は難しいかも知れませんが・・・・タブン居ないデショw
もっと逝っちゃうと、オーディオ再生で感動できないのは、耳が悪いのではなく、音が悪いから!  違いが分からないジャ無く、違いが無い竹w こう考えてくださいw
自分は耳が・・・なんて考える必要無し!  オーディオ趣味に特別な能力は一切必要無し! この遊びは、人の超根源的な部分を刺激するw  理屈じゃない


音が良かったらタイヘン!


麻薬・ドラッグと同じ、中毒・虜になって人生破滅よ、このロジックで考えると、オーディオの音は悪杉!   デショw



アンプ(酒)の噺に戻すと・・・



アンプ(酒)も色々w 書き出すと収拾つかないので、公判前整理手続  争点の整理を行いましょうw
原料・製法・グレードと大まかに分けられますが、原料はAC100Vから整流したDC、グレードは色々あるので不問、製法に限って進めましょうw



5種の製法、真空管真空管OTL・トランジスタ・MOSFET・デジタル




デジタル・アンプに注目!



どの肴とも合う、クセがないサラッとした呑口で肴を引き立て、満足度が高い!


他の製法は、夫々個性を主張したがる、クセの少なさで云えば、真空管OTLですが、もの凄い発熱でエネルギー垂れ流し、正に電球アンプw
MOSFETは好きですが正解ではない・・・正解に近いとは漢字ますが・・・・オーディオ用MOSFETは製造中止? バリエーションが極端に少ない・・・・
プリアンプは、負荷との関係を考えると、真空管のアドバンテージが高いですが、パワーアンプはトランスが厄介デショw
個性豊かと云えば、反論しようがありませんが、HiFiとして比較すると、デジタル・アンプは超HiFi、そして、音の出方が違うw
スカッとスッキリ! 呆気らかん、自由奔放、クヨクヨしない、闊達で裏表が無く、意気込んだり、凄んだり、斜に構えたり、クセが無い、個性が無い、つまりHiFi
肴の良さを引き立て、自己主張しない・・・・デジタル・アンプ(DSDアンプ)全般について云えますw


欠点は、フルスクラッチで自作できない・・・・


原理は公表されていますが、ディスクリートで自作(内容理解)できない、特許で製作されたモジュール(エンジン)を購入し、電源を用意して全体を纏める
実はオーディオ・メーカーも同様の方法で製品化しています、マランツ・パイオニア・ジェフローランド等 、噺がカンタンと言えば・・・・ですがw
ア〜でもない、コ〜でもない、続ける内に、デジタル・アンプに逝き着いたw




HYPEX UCD180(180W)デジタル・アンプ



カテゴリーは、超弩級シリーズ電源デジタル・アンプ


シリーズ電源の欠点は、電源トランスが必要なコト、SW電源はAC100Vをイキナリ整流するので、エネルギー感が削がれない・・・
トランスはエネルギーのブレーキ(リミッター)にしか鳴らない、ですからトランスはデカい方がエネルギー感がEEデショw そんな理屈がありますが・・・
デカ・トランスは輻射ノイズをバラ撒くので、近くの電子回路に悪影響を与えてしまうw  ナンと皮肉なコトか・・・・
ですから、シリーズ電源で逝くなら、デカ・トランスをケースの外に出し、遠くに置くか、もしくは、トランスを使わずイキナリ整流して142Vで回路設計するんがEE
グチャグチャ書いても仕方ないので、とりあえず様子見で組んだのがコレw  28年前に組んだアンプをリフォームw  見ての通り、中身の95%は電源w
重量も25Kg・・・・迷惑なアンプですわw


ダイオードだらけw ブリッジ10個使いw



電源SW・フューズ無し、暴走(発振)したら止まりません、萌えますw 念のために、ポップフリー・スタート/ストップSWのみ



デジアン・モジュールは小さいw コレで180Wも出るのか? ブッチャケ、DC±42Vしか出せないので・・・・無理な噺ではありますが・・・
マグネシウム合金に取付、銅テープを貼ってイオン化、アルミヒートシンクへ・・・デジアンの発熱具合はサッパリ分かりませんw
中華デジアンは殆ど発熱しませんが、パイオニアLX90(アイス・アンプ)は電気ストーブみたいだし・・・・このアンプは裸電源ですからブリッジが熱く鳴るだけ?
デジアン・モジュールはブラックBOXですから・・・・



まだ国内では作例が少ない、HYPEXデジアン、2000Wデジアンの前哨戦として可能性を探るために作ってますw  多少不安でしたが、スンナリ音出ましたw
音出すだけならカンタン、まだ色々(電球&FM&除電)付ける予定なので、ガチ聴きしてませんw


ココは通過点、問題はこの先だ!   ホントに目指しているデジアンの音に鳴るんか?


ハードル設定がメチャ高い、ブッチャケ、普通に聴くなら、AC100Vフィルターと普通のアンプでOKデショw
普通に鳥肌、ゾクゾク感動して満足、そんなモンじゃ我慢できない、前述、虜・中毒なオーディオを目指しているし、オーディオ(聴覚)にはその可能性があると・・・・



オーディオは快楽の手段・・・・



聴覚は脳ダイレクト! 快楽と云うと、官能世界を想像しますが、快楽のカテゴリーが違う・・・言い換えると、脳内麻薬を出す手段!
音楽、正に字の如く、音快楽、、、人の持つ欲望カテゴリーの一つ!



何度も書きますが、人は音質云々に感動するわけではありません



オーディオ音楽再生で、音楽家の気持ちが伝わり感動します


素晴らしい音質だったとして、テスト信号聴いても感動しないデショw


アンプの噺も、コレに帰結します、音質云々ではなく「音楽家の気持ち」の伝わり方に違いが出る



でなければ、こんなアホなことしませんw



言い換えると、気持ちの伝わり方が如何に大事か? 人はオーディオ音楽再生にナニを求めているのか? しっかり整理する必要があります!



悲しいかな、現代のAC100Vは汚いノイズだらけ、オーディオ再生処じゃありません、人は正直ですから、廃れるワケです
オーディオ技術はもの凄く進歩しましたが、AC100Vノイズの方が酷いため、相殺されトータルでは音質劣化している
俗に聴き易い音、なんて云いますが、我慢大会じゃあるまいし、BGMなら兎も角、そんなレベルで心揺さぶられる感動できるワケないw
AC100Vフィルター開発に3年(1000日)掛け、ノイズから解放されたら、次から次に・・・・より高い次元でオーディオ再生の可能性が見えてきましたw












長野青年部より・・・・


大工さんがスピーカー作ると・・・・  ナンと自作童貞筆おろしw



コレは面白い!  気楽にアイデア出したらホントに作っちゃったw 「偉い!」


オモシロ杉て、コメントできませんw 早く鳴らしてレポートしなさい!


オーディオ高齢化社会ですから、若い力がEEわ、出川式を持ち込んだ、「道場破り」も同じく青年部でしたw  期待してます!


オーディオは、オカルト含め、無数の手法があり、目の前にすると、何処から初めてEEものか? 普通の人なら思うハズw
電気は難しい、ワガンネと敬遠しがちですが・・・私が公開している回路図はカンタンだ
と思いませんか? 難しい計算は不要、オームの法則が分かればOK
中学生でも理解できるレベルを目指しています、電子回路技術はもの凄く進歩したのは確かですが、スルーしてOK、核心・真理はシンプルな技術に秘められています
例えばAVサラウンドを挙げると、2CHより4CH、5.1CH、7.1CH、9.2CHと云う複雑な方が優れていると思いますか?  答えはNO!
ホント云えば、1CHなのかも知れませんが、2CHあればサラウンド再生は十分可能、現在製作中のハドエク木管ケルト剣岳)は其れを目指していますw
考え方のロジックを変える、言い換えると、難しいコトは覚える必要がない、カンタンな回路の根源的な部分に音質の鍵が隠されていますw  だから掘り下げて探す
それから、難しいコトは誰もが一生懸命やりますが、カンタンなコトは軽視され敬遠されるデショw、でもカンタン・シンプルな回路に真理の鍵が有るのですw
今回、整流回路について書きましたが、まさか、


繊細感・微細感・透明感・パワー感が更にUP! 音の浸透力は比べるモノが無い


最初に噺を聞いた時「ナニ逝ってるの?」でしたが、コンデンサーの充電・放電・充電・放電のサイクルで電子の流れ方が変わり音質劣化を起こす「想かも知れん・・・」
コンデンサー大きくすれば関係無いデショw と反論しましたが、噺がシンプル・根源的な部分なので・・・試してみるコトにw
ホントなら、出川ブリッジを試すのがスジですが、勝手に考え試してみたら、この変り様・・・・アリエナイわw    同様に142Vの件も想デショw









DBM(DC)+Cの有効性


整理すると、AC整流時のコンデンサー回生作用で悪影響が出る・・・だとしたら、スイッチング電源、シリーズ電源問わず、問題点を抱えているツウ噺だw
もっと云えば、AC(サイン波)に問題が有る、電気はACで配電される上、AV機器内で必ず整流してDCで使用しますから、根本的・根源的に問題があった
ナンの疑問も無く、アタリマエに整流して来ましたから、この期に及んで問題有りと云われても・・・・・だよなw
整流は、電源回路の入口で行われる、入口で問題が起きれば、其れは出口、耳・脳にまで悪影響を及ぼす・・・・大問題だと書いた理由ですw
比べるモノが無ければ「そんなモンだろ!」だと注目しませんが・・・一旦比べて、その差がハッキリしたらタイヘン「そんなモンだろ!」じゃ済まないワナ
パナレコにせよ、プロジェクターにせよ、整流を外出ししてDBM(DC)付けただけ、元々中で整流してますから、その違いはDBM(DC)+Cでしかないw
だとすれば、現用リファレンスの電源部にDBM(DC)+C付ければ、良く鳴るのかよ・・・・てな噺に鳴るデショw
もう少し、整理すると・・・DBM(DC)+Cを付けた場合、スイッチング電源とシリーズ電源、ドッチがEEの?   ツウ噺に集約されるw
白須的には、スイッチング電源が有利かも・・・とは思いつつ、永年馴れ親しんだシリーズ電源にも未練があるし、最期の一花、気持ちとして、花咲か爺さんしたいw
結論として、高速デジタルAV(PC系)はシリーズ電源不可ですが、ライン系、パワーアンプ系ではEE勝負したいと考えていますw



年末にチャチャと配線変えて、HYPEXのデジアン鳴らそうと始めましたが、出川電源の話題と新アイデアの噺が盛り上がり、踏切で立ち往生、動けなく鳴ったw


笑い事ではありませんw 当然の様にシリーズ電源で逝くつもり・・・でしたが、スイッチング組の殴り込みに遭い大混乱、トンデモナイ事態が発生!
このママ、シリーズ電源皆殺しかと思いきや、最期に一花咲かせられるか、それとも・・・最早コレ迄か・・・瀬戸際に追い込まれたw



如何鳴る、瀬戸際のシリーズ電源、、、運命や如何に!     オーバーだろw



プリアンプ電源 DC32V





パワーアンプ コンデンス・チャージ DC90V




パワーアンプには、既にダイオードが付いていたので、DBM(DC)に交換


インプレ・・・・


「バァ〜〜ン!」や劇的ではありませんが、繊細感・微細感・透明感・パワー感が更にUP! パナレコの音質向上と同じベクトル
やはり、整流時のコンデンサー回生作用が音質劣化の原因に鳴っています、、、繊細感・ニュアンス・余韻が整流が原因で汚されている
DBM(DC)のDCラインの挿入は大変有効、特にノイズフィルター環境であれば、繊細感・微細感・透明感・パワー感の向上が顕著に分かります
今更ですが、ダイオード整流に問題が有ったとは、一寸前まで考えたコトがありませんでしたw
DBM(DC)+Cは、市販品改造には向きませんが、自作派であれば難易度は高くありませんw ご参考ください



シリーズ電源 VS スイッチング電源 中華デジアン比較試聴会を予定


シリーズ電源はDBM(DC) スイッチング電源は142Vパワーモジュールを使い、比較します
中華デジアンを購入した方が、自作シリーズ電源を作るか、それとも、スイッチング電源を142Vパワーモジュール(自作)で駆動するか、そんな答えを・・・出すw
自作シリーズ電源は、パチンコトランス使えばハイコスパで製作可能ですし、パワーモジュールも大した金額ではありません、DIY高音質・面白オーディオ、そんな世界w
HYPEXデジアンが完成したら、お披露目兼ねて行いますので、お楽しみにw





















ブリッジ・アイソレーターDBM(DC)


コンデンサー・インプット整流時に発生する回生作用が後回路に影響を及ぼし、音質・画質劣化が発生、そんな仮説を解決するためにD・Cチェックバルブ考えましたw
出川式電源との関係は、ブッチャケ、分かりませんw 何故なら出川ブリッジの等価回路が公表されておらず、判断の試ようが有りませんw  依ってスルーw
回生作用をカットするためのチェック・バルブ(逆止弁)はダイオードを使います・・・・つまり、ダイオードの性能に依存されてしまうw
原理はOKだとして、実際に使うダイオードで如何すんべ、、、ツウ噺に鳴る、、142Vパワーモジュールを作るに当たり、ダイオード・ブリッジを使いましたw


結果は上々、大電流対応でダイオード・ブリッジ使用はOK



ナンですが・・・IQ低くネ    だよねw


回路図眺めながら、ダイオード・ブリッジ使うなら、もっと工夫できるハズ・・・とは言え、、、アイデア出ないw
毎日ブログの締め切り?が有るので、142Vパワーモジュール作りましたが、成功した竹に、余計にMORE工夫すべきだったと後悔・・・喰い下がって考えマンタw
スイッチング電源はトンデモ御座いません、恐るべきパフォーマンスを秘めており、DC入力でDC−DCコンバータ化すると、シリーズ電源は無条件降伏するしかないw
小型軽量・トランスレス、実用化、大衆化のためだけと思っていたスイッチング電源でしたが、ココに来て大場家必至! 2018は大変なコトに鳴りそうw
その上根源的に、整流時に回生問題が有ったなんて噺デショw シリーズ電源は、全くお噺に鳴らないw デカ電解コンデンサーで誤魔化していただけ・・・・
ブッチャケ、大昔に半導体が誕生した時の回路であり、そんなモンが・・・現在まで通用する様じゃダメだわな・・・進歩してないツウ噺デショw
トランスの優位性は、AC電圧の変更がメチャ楽なコト、1次側・2次側の巻線比率で自由に変えられる、対して、DC電圧は変更が大変なのよw
トランスでAC電圧を変え、整流して目的のDC電圧を得る、しかし、その後の電圧の変更が大変、下げるコト(発熱します)は出来ても、上げるのがムズイw
そのための、、、、DC−DCコンバータですが、スイッチング電源の流れから、音質・画質には大変不利だと思い込んでしまって・・・・・北!
しかし、今回・・・・大ドンデン返しが発生! スイッチング電源が悪いのではなく、整流時に発生するコンデンサー回生作用で電子の流れがストップ喰らうのが問題だった!
オッサン、、、電子の流れ・・・なんて関係無いと思うデショw ドッコイ、電線磨いた? 起こる変化は電子の流れそのモノ・・・デショw  宇宙・自然の道理デショw
ムズイ理論は殆ど無し、身近に体験する事象(流れはツルツルが良い)と同じコトが、電子の世界でも怒っており、電子さんの気持ちで当て嵌めて考えればOK、、ツウ噺
例えば、貴方がクルマで走って、信号で度々ストップされると気分悪いデショw 実は電子さんも同じなのよw  道路はツルツルで信号無いほうがEE   だよなw



噺戻して・・・考えたのが  ブリッジ・アイソレーター



要はチェック・バルブ(逆止弁)の高性能化、アイソレーターを作れないか?


ブッチャケ、電子さんは、人と同じでして・・・楽な方へしか流れない、そしてスグにズルしたがるw 自然の道理ですから、気持ち良く働ける環境作りが大事w
この噺、PCにも当て嵌まる、余計な仕事をさせず、オーディオAVに専念できる環境作り、雑念を捨て、気持ち良く働ける環境作り、今回の場合はアイソレーター化



似てますが、DBM(AC)ではありませんw


見ての通り、ブリッジ逆使いですから強烈なアイソレーターとして働くハズw 見方を変えれば、DBMをAC版だとして、DC版DBM(フィルター)とも云えるw
半導体パラレルは、個々(生もの)のバラつきがあるので、抵抗パラレルのような働きはしませんw  言い換えると、電流が何処を如何流れるかはワガンネw
しかし、電子さんから見ると、とてもジャ無いが、逆流(逆走)しようとは思わない・出来ないデショw  つまり、電子が嫌がる回路、完全通行止め(アイソレーター)
最近、高速道路での逆走事故が話題になりますが、何故逆走するのか、道路標識見てないの?、高齢者?、タブン、運転者は逆走している自覚が無いまま逆走しちゃうw
電子さんも同じかも知れん、だとしたら、絶対逆流(逆走)しない様に、八方塞にすればEEだけw
ブッチャケ、ダイオード1個でOKな噺ですが、容量・放熱など問題があるので、ブリッジを流用なんですが、1個使いジャ勿体ないので、4個使いで逝くw  漢字w



左側がDBM(DC) 右側がDBM(AC)


インプレ!


DBM(DC)はアイソレート効果抜群! 繊細感・微細感・透明感・パワー感が更にUP! 音の浸透力は比べるモノが無い、堪りません。 古いパナレコの音ですよ
空間全体を支配し、隅々まで音を充満させ、まるで気圧が上がった?  マジ勘違いしそう・・・・



ワガル方は、DBM(DC)を是非DCラインでお試しください!   世界が変わります!



ACからDCまで、音質・画質は電源質で決まる!





142VパワーモジュールのダイオードをDBM(DC)へ



毎度御馴染み、毎日激動、変わり杉・・・スクランブルw  昨日の新型、今日は旧型w


ヤレヤレ・・・・DBM(DC)で一段落ですわ、 目潰しアイテム、プロジェクターはコレ無しジャ見れませんw  トンデモナイわ
しかし・・・PC系に使えないのが気に入らん、ATX電源を改造する誘惑に勝てるか・・・・心配w
現在、XeonとGTX1080で進めているPCオーディオAV、もしかスンと、最新パナレコUBZ1 & 142Vパワーモジュールが最大の敵になる可能性大!
ブッチャケ、腐ってもパナ、UBZ1のポテンシャルは相当高い・・・・苦労を避けて(弱気)、安牌狙いなら自作PCより、UBZ1




旧型ビエラ50インチ(プラズマTV)は、142V起動しませんでした



残念ツウか、アタリマエかもしれませんw


同じパナでも、消費電力が大きいTVは? メーカーの考え方、作られた時代など背景によって違うと思いますw
同様に、KUROあたりもダメかも・・・・長野青年部が残念がりそうw