傑作「TKDパス」


LEDは使える!



正直、ビックリ! 考えもしませんでしたw


整理する迄逝きませんが・・・・ブログ読んでる方は、「整流どん」TKDパス LEDパスでナニが違うの?  タブン想思われているのでは?


独断と偏見で見解を書くと、効いている場所・範囲・程度が違う そんなイメージ アナログですから!



サンドペーパーで例えると・・・



「整流どん」は90番    粗削り・整形用



TKDパスは180番    普通仕上げ



LEDパスは360番    念入り仕上




音質・画質の繊細感・透明度の仕上げレベルの違いだと考えています


木工の仕上げレベルを知る方なら、もっと上をご存知だと思いますが・・・例えとして捉えてください    つまり、段階・順番ある・程度がある


サンドペーパーを使った経験があるなら、誰でもワガルと思いますw


テストしていて、恐れたのは、夫々の優劣が出てしまい、「整流どん」はTKDパスと同じだとか、LEDパスは意味が無い・・・・
ところが、手法が違うので、仕上がりが違う、「整流どん」してTKDパスは下地と仕上げで、LEDパスは総仕上げ・・・クルマのナン茶らコーティングと同じw



ブッチャケ!知らなくてもINジャネ、とも云えるw



残念ながら・・・知りたい人には大問題でも、AC100Vフィルターすら無い方には猫に小判


ゴメンナサイ、こんなコト書いたら、元も子もないですね  最近、思うのは、知らぬ間にレベル高杉、自称アバウトな私にはそぐわない・・・・
「もうコレ以上、上は無い」何度も思いましたが、上には上があり、人の聴覚・視覚は、その違いを見事に暴き出してしまう・・・・人は、一旦関心を示すと、厄介な生き物w
特に嗜好に関わるとヤバイ・・・・感覚が研ぎ澄まされ、ブレーキが効かない・・・・どんなに良くても、其れが普通に鳴って、上を求めてしまう・・・
それにしても・・・・まさかLEDでノイズ対策出来るとは考え難だw



142V逝くしかないデショw























新案・・・・LEDでノイズ対策


LEDパス   重連LEDパスは使えるのか?



ナニ気な写真ですが・・・電気二重層コンデンサーでLED点いてます、流石、新宿二丁目、電池なんだかコンデンサーなんだかワガンネ!
この時、LEDのVfは2.1Vですから、電気二重層コンデンサーは0.6Vでジワジワと電圧が上昇中・・・オヤジの知識総動員してもワケワカメw
ちなみに、電解コンデンサーだと一瞬点きますが、その後はOFF・・・・コンデンサーですからDCは流れませんw  幼稚な噺だと思うデショw



でもね、電子の世界は不思議なので・・・・想定外の動作が十二分に考えられる、今迄の知識だと写真見て「アホか」でしたが、、、コレが効くんよw



LEDはダイオードですから、D・Cパスに転用、電気二重層コンデンサーで逝く


トリタンTさんが開発した、TKDパスに依って、電気二重層コンデンサーによるノイズパスの道が開けた、電球+電気二重層コンデンサーによるノイズ最終処分
LEDのVf電圧を電気二重層コンデンサーの電圧ガードに使う手法はお見事! 遣られましたw 知らんかったw
ダイオードはノイズ源とか云う、都市伝説を信じてしまい、遠回りしましたが、現在、ダイオードを積極的にノイズ対策に使う手法に注目しています


LEDは発光ダイオードだべ! 


正に逝き掛かり、千石で100個も買いましたw 使い方(消費方法)考えるしか無いべ、、店内見渡すと、、板よ! 変なヤツ発見! トリタン星人


スペシウム光線で撃退しましたw


噺もどして・・・・


灯台もと暗し・・・LEDは照明機器だとばかり思ってましたw   アタマが固いw


LEDは電球同様、ノイズー>光変換器では? 電球と同じく、光初め、微かに光る領域でのノイズ・フィルター効果があるかも知れん
電球は煌々と光らせちゃダメ、微かに光らせ、真空管のような使い方をした時、ノイズフィルターとして作用します
現代のLEDは高輝度命デショw 仮にLEDにノイズフィルター効果があるなら、誰かが気付くデショw そんな噺は微塵も無いので、普通に使ったらダメw
ブッチャケ、LEDイルミネーションしたら音質・画質が向上! なんてアリエナイ、、、でもね・・・変な使い方スンと





太陽電池は逆LEDなのご存知?



太陽電池がノイズ・フィルターとして使われるのは、時間の問題かも・・・・



ピンと北人いるかな?  13.8Vはオルタネータ電圧


電気二重層コンデンサーとLEDで、クルマのバッテリーをパスると・・・・この状態で10mA  実用化できるワナw


抵抗無し、LEDだけ・・・・カスカスで不気味な光り・・・・・笑えるデショw 


新宿二丁目&LED特有の性質を使ってクルマ・ノイズ対策新時代へ・・・・



 


大成功! ゲロ効き!



クルマに付ける前にサブで「音」聴いてビックリ!!!


付けて1分、繊細感、透明感「バァ〜〜ン!」 まるでマジック!   LEDパス「ブラボー」
ブッチャケ、LED+10F(1000万μF)ですから、効かないワケ無いべ・・・・だよなw
カンタンですから、是非作ってチョ、効果は白須が保証しますw


製作のポイント・・・


LEDの数=電圧÷2+1


このLEDは、Vf=2.1Vですが、2Vとして換算、兎に角・・・カスカスで灯すのがポイント!
電気二重層コンデンサーは耐圧2.5V以上であればOKですが、インピーダンスを下げる意味で、OSコンデンサーでパスって下さい
点灯試験を行い、カスカスを確認し、可能であればLEDを足して消灯寸前にしてください。 電流は限りなく0へ近づけるコト
こんなバカみたいなコトがノイズ対策にメチャ効きますw  電気は不思議!!!ワガンネ!


誰も遣らないと思いますが、142Vで逝くなら、73個のLEDが必要w



LED(Vf)の色を変えると、如何鳴るか・・・・そんなモン知りませんw 勝手にどうぞ! 結果だけ教えてw



クルマに使うつもりでしたが・・・音聴いたら、外すの惜しく鳴ったわ



クルマに付けたら・・・



燃費とかこれからなので、分かりませんが・・・・低速モリモリ!   笑えますw



コレはマジ売れそうw


シガライターに挿し込んで使うタイプを作れば、EEかも・・・・バッテリーに付けて、シガライターにも付けるとか・・・・
パワーUPするわ、燃費はEEわ、カーAVの音質・画質UPするわ、大変な騒ぎに鳴り想・・・・ホントかよw
バッテリー上がりを心配しましたが・・・・13.8Vで設定すると、エンジン切ればLEDは消灯するので、無効電力は殆ど流れませんw  安心ですw




試作1個目は、クルマに付けてしまったので、エネループ版LEDパスを製作しましたw 電気二重層コンデンサーの手持ちがないので・・・・
しかし、コチラもメチャ音EEですわ、エネループは見ての通りジャンクですが・・・関係無いw    OSコンデンサーでパスが相当効いている模様
TKDパスも想ですが、OSコンデンサーの使い道が大きく広がりましたw 回路で使うのが筋ですが、やっぱAC100Vで使いたいデショw



ココまで来ると・・・


DC142VをLEDパスって如何よ、「整流どん」デラックスで如何よ、ツウ噺に鳴るワナ














ウルトラ「整流どん」デラックスへの道




R・Cフィルター3段化+TKDパス



「整流どん」デラックスと比べて、一聴で分かるホドの威力・・・・この道に終わりが有るのか?


抵抗(20Ω・10Ω)を入れるコトで、ラッシュカレントは解消、カットオフfcも下がる、コレって以前ブログで書いた、D・R・Cと同じ、忘れてたw



当時は半波整流でしたw 我ながら成長したモンですw


本線AC100Vノーマル・ノイズは、並行したAC100Vを整流してフィルター・コンデンサー噛ませば、脇からノイズを引っ張り込める


シリーズである必要無し、パラレルでOK



「整流どん」パラレルとは、川の浄化作用のイメージ・・・・














ブログの通り「整流どん」デラックスは、CDプレーヤー覚醒剤ですわ、言い換えると、CDプレーヤーはもっと良く鳴る可能性大!
ブッチャケ、リファレンスPCオーディオはCDリッピングですから、デジタル的にはCD再生と同じデショw 


同じだけど、全く違う   この矛盾にどれだけ苦しめられたか・・・・


「整流どん」デラックスによって、大きなキッカケが得られましたw
5000円のポータブルCDがナンで音がEEのか、ナンで120万円するCDプレーヤーがイマイチなのか、サッパリ分かりませんでしたw
AC100Vノイズだとは思いましたが・・・整理できない・得体が知れない・・・
気分悪いなんてモンじゃない、考えても良知明かないので、放置していましたが・・・・まさか「整流どん」デラックスで開けるとは・・・  チャンスだべ!


つまり、CDプレーヤーを使って、「整流どん」デラックスの改良レベルをテストできるし、ナニに邪魔されていたのかもワガル
PCオーディオとCDプレーヤーの音質差は、AC100Vのナニかに邪魔されているから、当初は方式の持つ欠点だと考えましたが、AC100Vが原因だとワガッタ!
AC100Vフィルターを使うと、PCオーディオ、CDプレーヤー共に音質向上しますが、その差は縮まらなかった・・・・大いなる疑問でしたw
そして、そのノウハウは、デジタルAV全般、音質・画質向上へ転用可能





日頃ダイオードはフィルターだと書いてますが、自由電子の流れるスピードや、仕組みを見ると、電子濾過器(フィルター)だと理解できる


恥ずかしながら、この動画見て半導体の中身や、全波整流(ブリッジ)・両波整流(モジュール)の違いが理解できましたw
部品の使い方(回路方式)ばかり気にしていて、基本原理が疎かでした、、、電気質を変えるには、原理を知ってシンプルに組合わせる・・・・しかないw



D級アンプ、DSDの原理と共通ですが・・・・ 


こんなモン自作できませんw ですから、覚える必要はありませんw 問題はコレらの動作が正確に行われているのか?  実は思ってました!
ブッチャケ、TDKがノイズの解説を詳しくしているのは、動作が正確じゃない、誤動作すればエラーですから分かり易い噺ですが・・・・動作が曖昧な部分があるのよ
原因はノイズ、音質・画質世界とは関係無い世界で、ノイズの問題が注目されていますw しかし・・・オーディオAVマニアは寛大ですから、誰も注目しませんw
CDとガラスCDRの違いが典型例だと考えます、CD盤の材質の違いだと思いきや、AC100Vの違いが、CDとガラスCDRの違いの原因だったみたい・・・・
つまり、考えもしない要素(AC100V電気質)が原因で、結果として、CDとガラスCDRの音質差を生み出していた
CDがAC100V電気質の影響を受け易く、ガラスCDRが受け難い、そんな仮説を立てたとしましょうw
一般的には音質差として、CDは✖、ガラスCDRは〇だと評価されます・・・・つまり、材質の違いが注目され、AC100V電気質は影に隠れてしまう


噺カンタン、AC100Vが悪いだけ・・・・


残念ながら、この論法は通用しませんw     電力会社は絶対に「非」を認めませんw
AC100Vの品質の噺ですが、この世にAC100Vの品質を測るパラメータは存在しません、測定器も存在しません・・・・だから凄く厄介な噺に鳴る
天下のTDKですら、CMノイズの測定結果を公表できない、電気技術がココまで進化した現代ですが、ノイズの可視化、測定すら出来ないw
理論的な噺のハズが、理論を証明する手立てが無い、ブッチャケ、俺はクレーマーかよ・・・



電気はワガンネ!


ワガンネけど、電気を弄ると音質・画質が向上したり、劣化したり・・・・特にAC100Vを弄ると音質・画質が激変します
回路を変えたり、部品を変えるより、変わります・・・この事実を知ると、AV機器内部を弄るのがアホらしく鳴ります
ブッチャケ、電気のコトを人は良く知らないので、実験する前から、コレは正しい、アレは間違い、そんな判断は出来ません・・・・つまり、試して見ないとワガンネw



ダイオードコンデンサーを組合わせたD・Cパス


電気的「ナンなのよ」 コンデンサーパスは理解出来た(効果ある)として、順方向にダイオード入れたD・Cパスは「意味ワガンネ!」



コンデンサーパスをD・Cパスに換えると・・・



馬力・トルク・燃費が向上、エンジン音まで変わります



不思議ツウか、知らないんだナァ〜と実感します、、、タブン、出川式(6万円)と同じなので、分かる方は是非お試しくださいw



ついでにMAVチャンも・・・・



ダイソーのマグネットトレーにマグペレ敷き詰め、瞬間接着剤で固めます




銅箔テープで仕切り、その上にマグペレを敷き詰め(2層)瞬間接着剤で固めます



アルミテープ、銅箔テープで仕上げて完成!



SEVを超えたMAVチャンで遊んでくださいw


遊び方は自分で考えて・・・・SEVが裸足で逃げ出すハズw
















        「整流どん」デラックス



ラッシュカレント防止&fc下げの抵抗20Ω(5W)を追加


テストする中、やはりラッシュカレントが厳しい・・・気にしない方はOKですが、コンデンサー容量が大きいと、ブレーカーが落ちますw
コンセントに挿すたびに、スパークが出るのも精神衛生上良くない・・・・どうせならfc下げてノイズの吸い込み良くしよう・・・ツウわけで、抵抗を追加
20ΩあればEEべ・・・しかし、5Wは厳守してくださいw 普通に煙でますw  最初だけですがw  デカ電解コンは凄いエネルギーですわ


失敗談書くと・・・最初は1Ω付けて様子見しましたが、「パチン!」一瞬で抵抗が焼き切れる・・・・そんなバカな・・・3本も飛ばしましたw




い・ん・ぷ・れ・・・・



CDプレーヤーで試聴


試聴会でガラスCDR vs CD の比較試聴を行いました、 直前にTKDパスの試聴を行いそのまま、引き続きCDRへと進みましたが・・・
事前に確認したほどガラスCDRの優位性が出せませんでした・・・・言い換えると、TKDパスでCDプレーヤーが変化した・・・
ガラスCDRとCDは全く同じモノですから、違いが有るコト自体に問題がある、、、想は云っても、諸々問題だらけですから、気にしても仕方ないw
もしかしたら、、TKDパスでCDプレーヤーが本来のパフォーマンスが出たのか? 試聴会ではPS3をCDプレーヤーとして比較しました



だったら、リファレンスCDプレーヤーでインプレ・・・



スタメン機会が殆どないSCD−R1、チャンスなんだから「本気出せや!」


事実上、戦力外のリファレンスSCD−R1、当時、各メーカーにお願いしてハイエンドCDプレーヤーを用意、徹底的に比較試聴して選んだSCD−R1
云わずと知れたSONY最期のハイエンドCDプレーヤー、SONY最期の一滴! 戦力外とは知りつつ、処分できない・・・
何故なら、リファレンスPCオーディオは、CDリッピングであり、CDデータがリファレンス、デジタル的にはCD再生と同じw 悩ましいワナ


CDR vs CD と同じく、全く同じデータにも拘わらず、音が違う現実を知ると、アレがEE、コレはダメ、なんて噺の根拠が無く鳴り、右往左往するだけw
同じだけど、違うのは仕方ない、だとしても、違いを少なくする、違いの原因を探る必要がある・・・・
PS3のCD再生は、電源質とCD再生の関係を見直すチャンス、アレほど違ったのに「ナンでコレしか違わないの?」 まさか電源かよ?



リファレンスを「整流どん」デラックス化して、試聴開始!


放置時間が永い上、コンセントも抜いてあったので、CDプレーヤーの電源及び基板の電子はスッカラカン、音は出るものの・・・・パサパサ・スカスカの腑抜け
普通なら「ダメだこりゃ」で却下ですが、、、我慢してウォームアップ・・・電子はカタツムリのスピードですから行き渡るのに3〜40分は掛かるw
ブッチャケ、AC100Vフィルター系はバッチリだし「整流どん」デラックスしてますから、知ってるCDサウンドではありませんが・・・PCオーディオには遠く及ばない
PS3オーディオやリファレンスPCオーディオは、立ち上がりに5分ですから、電子の世界は不思議ですw



我慢して聴いていると・・・・  イヤイヤ、ドンドン良く鳴る・良く鳴るw この調子で逝け! 逝ってくれ!



ソースは・・・


録音は1985・・・38年前、CD黎明期の名盤・・・懐かしい音、、、整理してたら出て来たので・・・最近、比較試聴ばかり、つまり同じ音楽を聴いてばかりで飽きてたw


40分経過・・・・そろそろ本調子?


とは言え、ヤッパCDプレーヤーだ・・・PCオーディオには及ばない・・・限界?



最期の手段



CDプレーヤーの根元にコイツをブチ込んだれ!



試聴の決め打ちはコレ!


この二人、アタマが変!



ブチ切れた演奏(ライブ)は圧巻! リスナーに襲い掛かって金縛り、 テラークJAZZは名盤が多いですが、中でも群を抜く演奏、そして録音、オーディオ冥利な世界



JAZZと云う名の現代音楽・・・・イヤ、気迫・気持ちが塊になった音・音楽!    全身鳥肌モン



CD再生して久々(何十年ぶり)ブルったわ
CDプレーヤーが信じ難い変化・・・・「整流どん」デラックスはCDプレーヤー覚醒剤なのか?


同じデータなんだ・・・初めて実感できましたw



CDプレーヤー派には凄い朗報、この変わり方はハンパない、トンデモ御座いませんw



再戦決定!  だよなw



結果は想像つきますが・・・・せなアカンわな


案の定・・・・


CD再生が劇的向上し、ガラスCDRとの差はホンの僅か・・・ブッチャケ、如何でもEE差に鳴っちゃった、、、、ナンなんでしょうw
CDプレーヤーはAC100Vノイズ&電源質に大きく影響される、整理すると、CD読み取り性能が「整流どん」デラックスで向上したのか?
コレまた仕組まれた様な展開・・・・試聴用CDRが届かなければ、気付かずスルーしていた、まさか「整流どん」デラックスがCDプレーヤーと関係しているとは?
CDプレーヤーについては、既に見切り(放置プレー)付けていましたから、この展開は意外そのもの・・・CDプレーヤーの根元がコレほど効くとは・・・正に急所
同じAC100V(フィルター無し)で比較すれば、CDプレーヤーの音質差は出るかも知れませんが、AC100Vフィルター系が入ると、その実態は無く鳴るw
言い換えると、CDプレーヤー自体の音質差より、AC100Vノイズの有無による音質差の方が遥かに大きい・・・・
もっと逝っちゃうと、AC100Vノイズを放置して、AV機器のグレードUPはナンの意味も持たない
CDプレーヤーがダメじゃなく、AC100Vがダメダメだった、ツウ噺よ
CDプレーヤーは、以前試聴会で行った電池駆動のポータブルが優秀ですが、理由が判明、AC100Vノイズの影響をモロに受けて(激弱)いたとは・・・
デジタル・オーディオの危うさ、実態の無さが浮き彫りだ、この噺、BD再生やCDリッピングに直結デショw



デジタルAVの音質・画質はAC100Vに大きく影響され、ノイズに激弱!




TKDパス(エネループ


電気二重層コンデンサーの代わりに、エネループが使えると書きました、比較してみると・・・電気二重層コンデンサーの方が少しEE漢字でした
とは言え、ナンとか鳴らんか? そこで、OSコンデンサーをパラってみると、GOO〜〜、もしかスンと、電気二重層コンデンサー&OSコンデンサーがEEかもw
OSコンデンサーでパスすると、インピーダンスが下がるからだと考えています
今回、TKDパスによって、電気二重層コンデンサーの優れた使い方が発表されたので、電球含めオンラインショップで取り扱うことにしました(近日中)




パナソニック製を予定しています・・・・










一寸一服・・・


試聴会で思うのは、ノイズ対策先走り杉、イケイケでアタックする様子は読むだけならオモシロイですが、イザ実践しようとする方が誰もついて来れない・・・・
毎日、噺がコロコロ変わるわ、ワケワカメな回路書いて「サァ〜作りましょう!」云うても、AC100Vは怖いし、スパーク飛んだり、ブレーカー落ちたりw
ナンだよね、だったら止めるか・・・・ところが想は逝かない事情があると思います、其れはノイズの存在に気付いて、お金払って変なブログ読んでしまったから・・・・
毎日、ノイズ・ノイズと唱えられ「バァ〜〜ン!」とか書かれたら・・・・堪らんわw
もちろん、皆さんがその気に鳴る様に書いてるワケですが、知らぬ間に自身も変に鳴って・・・・ツウわけで、一寸一服w  新宿二丁目の噺は後ほど・・・


ノイズ対策の基本に立ち返り、ハンダこて使わない対策


初めの一歩、電気回路を知らなくてもできる効果的な対策をご紹介します






CM(コモンモード)ノイズ対策を見直そう!


「整流どん」とTKDパスで盛り上がってますが、、、ノイズ対策としては、ノーマル・ノイズ対策に鳴りますw
CMノイズと比べ、ノーマル・ノイズ対策は手詰まりでしたから、一気に視界が開けたw  ナンですが・・・・ノーマル・ノイズと来れば、CMノイズを見直すチャンスw


ノイズは、CM(コモンモード)と、ノーマルモードの2種類に分けられる


初めは理解できなくてもOK、2つの名前を憶えてください、そして、ノイズ対策を行う時、CMなのかノーマルなのか、分けて考えてください
アナログ時代、ジ〜ジ〜・ザァーザァー・ブンブン逝ってたヤツは、ノーマル・ノイズで雑音と云う名で親しまれていましたが、人は音楽と雑音を分けて聴く能力があります
分けて聴けるから、走行中でもCARオーディオを楽しめたり、雑踏の中で会話できたりします、聴きたい音を抽出して聴く能力があるのですw



デジタル時代、雑音は極端に小さく鳴ったけど、新種のノイズが出現! その名はCMノイズ




      CMノイズは聴こえません、見えません!



だったら、ノイズ対策要らないジャン、、、だよなw  違います! CMノイズは音質・画質を酷く劣化させる


正確に書くと、劣化しているコトに気付かない、気付かないならEEジャンとも云えますが・・・・デジタルAV最大の欠点がココにあり、結果として廃れてしまう
最近、CD聴いて鳥肌立ったコトありますか? 画面に映る女優さんの美しさに見惚れたり、男優見て「カッコイイ!」と憧れたりしますか?
音楽演奏を見て、音楽家の思い・気持ちが伝わり、涙する感動できますか? オーディオAVで心揺さぶられ、心打たれ、ゾクゾク感動する快感を楽しめていますか?



何時の間にやら・・趣味としての、オーディオAVの原点が失われている




            原因はノイズ



デジタルAV技術そして、規格スペックは極限まで進化しているにも関わらず、原点の「感動」がノイズに依って加速度的に失われている・・・・
静電気ノイズ対策(除電)から始まったノイズ対策ですが、デジタルAV最大ノイズは、CMノイズだと断言できます
CMノイズはもの凄く厄介でシツコイため、こうすればOK、王道対策はありませんが、必ず行う必要のある最初の一歩をご紹介します




             



ブログで何度も登場するTDKの図解ですが・・・・ノイズはケーブルから発生する!     この大原則を憶えてください



従来、ケーブルの良し悪しは、語られ続けてきましたが・・・・そんな噺じゃありません!    ケーブル自体が問題!


図解を見て、電気的理解をする必要はありません、TDKの図解が正しいならば、ケーブル接続するとCMノイズが発生する、ツウ噺
6Nより7N、銅より銀、電線は磨きましょう・・・・そんな噺じゃありません! バカ逝ってんじゃない、ケーブル接続するとノイズが発生、そんな噺聞いたコトない!
ケーブルを比較したり、選んだりする噺は理解出来ても、ケーブルがノイズを出す噺なんてアリエナイ! この矛盾がノイズ対策の原点にあり、認識する必要があります
CMノイズと申しますが、オーディオAVの世界では市民権が認められておりませんw CMノイズ対策なんて文言は、オーディオAVの辞書にありませんw



    聴こえない、見えないノイズ、書き様が無いデショw



残念ながら、噺はココで終わり、静電気ノイズも想ですが、CMノイズも実態はオバケで正体が見えない・・・・でも変デショw
天下のTDKがノイズ対策を堂々と語り、CMノイズ対策の重要性を力説しているのよ、オーディオAV、音質・画質が関係無いワケ無いデショw
でも、聴こえない、見えないノイズ、、、、オカルトかよ? そんなモン対応し様が無い



ちなみに、TDKの図解にJODENはありませんw



静電気ノイズ、CMノイズは、測定できません、聴こえません、見えません



しかし、対策してノイズが減少すると「ノイズだった!」と分かる



一旦分かると・・・・脳がノイズの気配を認識し・・・人に依っては、私の様にノイズ対策中毒症に・・・・





       CMノイズ対策方法



FMシート1mを筋を目安に10本切り出し、両端に両面テープの小片を貼ります


1mを基本とします、50センチで試された方は多いと思いますが、各種テストの結果、効果として1mが最も分かり易い(高コスパ)と判断しました
FMシートは金属ですからハサミが傷み易い、私はダイソーのハサミ(100円)を研ぎながら使用していますが、1mならば研がずに切れます



両面テープをキッカケに巻いて締め上げ、アルミテープ(解け防止)を巻いてください



全ケーブルに巻いてください


貴方のAVシステムの全ケーブル、残さず全てです、説明した様に、ケーブル自体がCMノイズを作る要因に鳴っています
CMノイズは、FMシート巻きにより磁気ブロック(カット)されますが、巻かないケーブルがあると、CMノイズは逃げ場を探して其処へ集中します(自然の道理)
FMシートを巻かれている方は多いと思いますが、全ケーブルに1m巻いている方は少ないのでは?


このCMノイズ対策は、使わない機器や不要なケーブル自体がノイズ源だと認識する機会でもあり、音質・画質向上の最初の一歩です




ご興味ある方は、是非試してください


全て巻き終えた時、音質・画質向上にに相当驚かれるハズ、そして、聴こえない、見えないCMノイズが分かります




大昔はCMノイズが無かった・・・・


1970年代、蛍光灯がノイズ源だと云われた時期がありました・・・・言い換えると、ラジオ・TVを除いて、オーディオ帯より高い周波数で動作する家電品が無かった
ラジオ・TVもアナログでしたし、デジタル機器自体が存在しませんでした・・・・身近に鳴ったのはコンピューターゲームスペースインベーダー(1977)の頃かな
CMは大昔から有ったデショw しかしデジタル機器は無かった・・・CMノイズはデジタル(高周波クロック)機器に依って生まれたと考えています
TDKの図解には・・・・床や地面にCM電流が流れ、空中ですらCM電流が飛ぶ・・・と書いてあります
確かに、流れると云われれば・・・・飛ぶと云われれば・・・ナンですが、理解し難い、だってテスターで抵抗測ればバカ高デショw
ところが、高周波デジタル世界では何処でも電流世界なんだとさ・・・・電流があれば、V(CMノイズ電圧)=R(バカ高抵抗)*I(何処でも電流)が成立する



40年経って、周りを見れば、全ての家電・クルマに至るまで、デジタル制御だらけ












「デラックス」用TKDパス・アダプター




SBDバージョン、FMビーズ・バージョンを製作


電気二重層コンデンサーは、25F(3V)秋月のヤツ、LEDは緑でVf2.1〜2.6V(千石)




現在、ブログ書きながら、試聴中w・・・・


142Vパワーモジュールに付けてみましたw  ブッチャケ、142V系なら全てOK、最高ですわw


超弩級&極上の小音量再生!


こんな凄い小音量は聴いたコト無い! 透明&素晴らしい浸透力のある音、音量を絞っても、絞っても不満が無い、音楽家の気持ちがスピーカーから突き抜けて来る!
ソンで、もの凄く柔らかい音、柔らかくて浸透力があり、、聴覚ゲインがMAX、音楽を聴きたくて感性がフルオープン・・・このボキャを理解してください
小音量でココまで満足できるのか?  音楽再生、そして音量と音質とは・・・考えさせられます
142Vパワーモジュール以来、小音量再生のパフォーマンスが素晴らしいですが、TKDパスを加えると「ドッカンTURBO」で「バァ〜〜ン!」
  TVの画質も、灰汁が抜けた様、、、凄い威力!



10年モノ、耳タコ盤でこの変わり方は尋常じゃない!


フルパワーだ、2000Wだ、過激に書いてますが、実はDレンジ追求の噺であり、同時に小音量でのパフォーマンスを重視する噺なのです
ブッチャケ、其れは満足度の噺で、広い道ならフルパワー、狭く鳴っても同等の満足が得られなければ意味がないw つまり贅沢な噺w
ポイントは透明感、透明に鳴れば鳴るほど、音に浸透力が出て、其れを漢字て満足度が上がる
透明感が低ければ、ナンの音だか分からず、音量上げるしかない(ウルサイ)、、、このパラメータは数値で表せません、人の聴覚は超高性能です
大音量を嫌う人が居ますが、ノイズ塗れで透明度の低い音しか知らないから、つまり人はノイズに敏感w



アッパレ! トリタンTさん   コレは凄い!


5W(220V)初めて使いましたが「神」「奇跡」、ナルホド「ノイズを萌やす」が理解できますw
結果として、25Fの電気二重層コンデンサーを充電するカタチになりますが、AC100Vノーマルノイズを引っ張り込む様に吸収している
充電には30分以上掛かり、電流は20mA、正に5W(220V)電球の成せるワザ、不思議な世界があるモンですw
事実として見せられれば、納得できますが、、、電球と電気二重層コンデンサーを組合わせる「一手」を考えた思考は普通の「脳」じゃない! 正に奇策! 奇人だべw
ノイズ相手にシンプル電気回路設計の面白さ爆発!  人は、電気の実態を知らないばかりか、シンプルな回路であっても驚く様な効果が出せる、思い知らされました



電気二重層コンデンサーについて・・・・


見ての通り、電球とコンデンサーを直列接続ですから、教科書的にはDC流れませんが、電球が点いてDCが流れているw  相当不思議な光景ですw


電気二重層コンデンサーはコンデンサーでもない、電池でもない、つまりオカマちゃん 新宿二丁目」世界 ですわ



AC100Vが電球の性で、新宿二丁目を知っちゃった    ツウ噺なのよw


普通じゃないデショw  だから相当変なコトに鳴るw












「TKDパス」圧巻の試聴会・・・・    乗っ取られたわ、イヤイヤ、凄いの南野、恐れ入りました



前回に引き続き、トリタンTさんが遣らかしてくれましたw


素晴らしいアイデア、そして凄い効果、低電圧スーパーキャパシタ(3V 10F)を使ったDC142Vパス


そんなコト出来るの? 正に特許モン、10Fとは1000万μFですぜ! ソンで耐圧はたったの3V、DC142Vを見事にパスって



         琴線掻きむしり再生!          アッパレ!!



「整流どん」山積みのPS3オーディオとリファレンスに投入で、ナンと・・・・透明感UPを実現! 磨きが掛かるわ、、、つまり、ノイズの残党が駆逐された
参加者から、「作りたいから回路図書いて」・・・・手書きをコピーして配りましたw


ブログでは、「TKDパス」 として詳しく紹介しますので、分かる方は是非作ってください、AC世界が変わりますw


142Vシリーズで始まった、AC100Vノーマルノイズ対策、ACだと厄介ゆえ、DC142Vに変換してパスる手法ですが、142Vは電圧高いデショw
トリタンT氏が考えたのは、如何やって電圧を下げるか、電圧下がれば、スーパーキャパシタが使える、ACでもDCでも電圧変わっても、ノイズは居残り続ける
電気を扱い易い状態に変えて、ノイズ対策を行うアイデア、其れは見事に機能している


「TKDパス」は究極の透明感!



電球(電流リミッター)を使い、電圧降下を狙い、電気二重層コンデンサー(スーパーキャパシタ)でパスる、LEDのVfで電圧を固定し保護している
電気の教科書的には、一体ナンの意味があるのか? ワケワカメな回路ですが、AC100Vノーマル・ノイズを相手に究極の一手! お見事!
超シンプルですが、パーツ一つ一つに重要な意味があり、LEDで保護された電気二重層コンデンサーが最終ノイズ・ブラックホールに鳴る


写真を見ると、色々なコンデンサーが付いていて、試行錯誤中の様です


秋月の電気二重層コンデンサーを見ると、内部抵抗についての記述があり、@1KHzでインピーダンス表示があります
ブッチャケ、悩ましいw 低いほどEE漢字はしますが・・・だったらOSコンデンサーを追加パスすればOKかな? 容量勝負なら単純パラレルでOKとも云えるし
もっと云えば、普通の電解コンデンサー・電気二重層コンデンサー・OSコンデンサーの3段構成でコンデンサー天国(ヘイブン)にでもするかw
この手の噺が始まると、誇大妄想が加速して収拾が付かないw  将棋と同じ、ノイズに対して王手を繰り返し、逃げ道を塞いで、詰めれるかが勝負w


5W(220V)電球は奇跡だと思いますw 電球1個で必要な仕事(電流制限&電圧調整)を完璧にこなしているw 明るさもバッチリ!
この電球が無ければ、この回路は生まれなかったと思います、抵抗無しでLEDが使えるなんて・・・アリエナイw
LEDのVfを電気二重層コンデンサーの保護回路&電流ドレンに使っているのもアッパレ!
私はLEDに興味が無いので、Vf2.0V(赤LED)も知りませんでしたw ダイオードは皆0.7Vだと思ってましたw
LED(ダイオード)と音質についても、今後のテーマに鳴る可能性大、自作プリ・アンプで青色ダイオード使い、音が悪くて苦労した経験からLEDは敬遠してましたw
ところが今じゃ、ダイオードは音質・画質向上の「エース」ですから・・・・笑っちゃうツウか、いい加減だと思いますw
兎にも角にも、DC142Vを電気二重層コンデンサー(耐圧3V)でパスる手法を開発した、挑戦したトリタンT氏はアッパレ!
ブッチャケ、爆発するかも知れない「良く試す気になったね・・・」聴いてみると、ハマちゃんのACデカパスコンの挑戦に触発されたんだとか・・・・申しておりましたw
爆発(爆竹)しても大丈夫な様に、透明なケースに入れ、離れた位置から恐る恐るスイッチONしたそうですw
つまり、普通の人は絶対行わない挑戦なのよ、私なんか頼まれてもヤリませんw



お気付きかと思いますが・・・・


TKDパスは「整流どん」と一体化可能、「整流どん」デラックスとして製作すんべw


                            


TKDパスの優れた点は小型化、AV機器の中に組込み可能な上、「整流どん」と組合せて「整流どん」デラックスに鳴るw
注目したのは、「整流どん」だらけの中に入れて効果の有無でした、大差無ければ「整流どん」不要とも云えましたが、効果テリトリーに違いがあり、合体すれば最強w



それにしても・・・・凄い早さで進んで√


ふと思ったのは・・・・もしかスンと、、、電気二重層コンデンサーではなく、エネループが使えるかもw


TKDパスとは、直列電球を通して、電気二重層コンデンサーを充電しているだけw 上から目線でゴメンナサイ・・・言い換えると、充電=ノイズ吸収
AC100Vノイズはバッテリーに充電されると何度も書いてきましたが、充電を使ってノイズを吸収(拉致)できるかも・・・




ココで考えを切り替えたw





TKDパス解析


TKDパスの肝は何処か? 当初は電気二重層コンデンサーのノイズ吸収だと考えましたが・・・・ブリッジ整流+5W(220V)電球かも知れませんw


ダイオードと電球によるノイズ除去



ノイズ・エネルギーの熱・光への変換がメイン、コンデンサーはサブ


コンデンサーは必要悪みたいなモンで、ノイズの貯め置き場として機能、電荷として貯めるコトで、ノイズー電荷変換が起き、結果ノイズ除去に繋がる・・・・
しかし、負荷に鳴らない(電流極小)故、エネルギー変換効率が低い、電球はエネルギー変換器(負荷)として機能しノイズ除去効果が大きい


「整流どん」の問題点は、電解コンデンサーが負荷に鳴らず、ノイズ除去効果が上がらない・・・・負荷を色々(放電管)考えましたが、適当なモンが見つからなかった
TKDパスの成功により、5W(220V)電球の負荷としての有効性が実証された、そして・・・・・
「整流どん」とTKDパスは、同じアイデアを真逆な手法(高圧/低圧)で製作、コスパはTKDパスですが、優劣比較は?、単純組合せで、欠点を補完し合い・・・大場家w



TKDパスの最大の有効性は、電気二重層コンデンサーとLEDのパラ接続


LEDのVfが電気二重層コンデンサーの電圧ガード&電流オートカット機能を兼ねている


電圧ガードも大切ですが、電流オートカットは更に重要、何故なら、電圧がVfより下がるとLEDは消灯し電流が止まるw
つまり、電気二重層コンデンサーはスカタンに鳴らず、電圧を保持し続ける・・・・・
「整流どん」にTKDパスをプラスするコトで、「整流どん」のノイズ除去性能が上がる上、電圧保持するコトで、ラッシュカレントが流れない!
つまり、「整流どん」の電解コンデンサーの容量UPが可能w



   「整流どん」+TKDパスは、願ったり叶ったり!



         


      祝「整流どん」デラックス誕生!




まるで、初めから仕組まれたような展開だw


シンプルな回路は奥が深い・・・・まさかダイオードと電球がフィルターに鳴るとは・・・・・音質・画質の追求、最期?の登りはカンタンな回路で実現するw