改造フリーク・・・

改造の目的・・・・       流行りのラテンでw




以前(10年前位)はパーツ交換が主体w もっとEEパーツに交換して性能UPを狙う、一般的に製品はコストに縛られており、高価ゆえ使いたくても使えないパーツがある
回路変更と云う噺もありますが、90年代初頭まで回路図入手が可能でしたが、以降無理なので回路変更は除外されますw
ブッチャケ、回路変更する位なら、1から全部作るフルスクラッチ自作のほうが遥かにカンタンでメンテも楽w そんな噺ですw


     悪魔のバイブル「長岡鉄男 オーディオA級ライセンス」


                   
                   10万で100万とか、100万で1000万とか、いい加減にしなさい!


コレで洗脳され、壊し捲ったわ、買っては壊し、買っては壊し・・・・


お決まりコースで地獄を味わい、馬鹿(ワケワカメ)はオーディオ出来ないと思い、電子工学を勉強しましたw




コンデンサー全取り換え、OPアンプ交換、接点減らし(ハンダ付け)、内部ケーブル交換など・・・


ヤリましたw  基板のボリュームは全て回して弄り倒す、そして、改造に飽き足らず、超シンプル自設計・自作へと突き進み・・・・壁にブチ当たったw
ナニがEEのか、悪いのか整理できなく鳴ったw  各種コンテストに出てマニアの力作を聴き比べ、ポイントを整理しようとしましたが、挫折したw
例えば、トランジスタ半導体)アンプと真空管アンプの違いについても、EE/悪いが整理できない・・・・EEトランジスタと悪いEEトランジスタが混在し
真空管も同じで、トランジスタだから、真空管だからと云う区別が全くできない、、、整理する根拠・足掛かりが全く見えない、聴こえない・・・・


最悪だったのが、マランツの6100で、チャッチイアンプがハイエンド・アンプを喰ったから大変!  五里霧中で、お手上げw



大きなキッカケが、除電!



まさか、オーディオAV機器が微弱帯電して、音質・画質劣化してるとは考え難だw


一旦、帯電すると、水でも掛けない限り、除電できませんから、絶えず帯電した状態で視聴する羽目に鳴る
6100を整理すると、奇跡的?に帯電し難い構造で、機器内部が綺麗だった・・・・帯電し難いアンプは、繊細・クリア・透明感のある音質に鳴る
対称的だったのは、ヤマハ MX−1で、帯電して中が真っ黒に汚れ、有るのは馬力だけ、大雑把・大味で繊細感・透明感ゼロ・・・・
同じアンプで、ココまで違うか? 当時、全く整理できず、相当困惑しましたw 原因は帯電・静電気ノイズ


棄てるつもりで、放置したあったMX−1を試しに除電したら「バァ〜〜ン!」




現役バリバリのリファレンスで活躍中!


つまり、好むと好まざるに関係無く、オーディオAV機器は帯電しており、帯電し難いモノ、帯電し易いモノに分けられる
帯電すると、本来のパフォーマンスが損なわれてしまうが、我々は帯電込みで音質・画質を評価せざるを得ない・・・・除電すれば評価が一変する例がコレ!
ナンともアホらしい噺、知らぬ間に帯電して、本来のパフォーマンスが抑え付けられ、抑圧されているw
ケーブルによる音質・画質の違いは、95%(5%は他の理由)は帯電の有無・電圧差で生じています、つまり、除電すれば殆ど差は無いw
残りの5%は、材質による違い、例えば、純金と鉄、銅、銀、メダルじゃありませんが、金・銀・銅の順番かなw



改造の目的は、抑え付けられたパフォーマンスを開放するため


イメージとして、チューンUPとか考えてしまいますが、元々の性能が十二分に高いので、抑圧する障害を取り除くだけでOK
回路変更だとか、部品交換はブッチャケ、必要無い、その前にヤルべき事が沢山あるw
 



マグネシウムは不安定な金属、蕎麦に有るだけで、周りに影響が出る、モノは元(安定)に戻ろうとする力があるので、不安定が居ることで、活性化が怒る
ブッチャケ、マンネリの打破ですわ、マグネシウムは、イオン化傾向が高い金属ゆえ、蕎麦に有るだけで、イオン化が起きると考えてくださいw
以前は、ラジウム放射線(エンガチョ)を使ってイオン化していましたが、マグネシウムでも同様にイオン化できますw
量子力学の噺で、ヤヤコシイですが、物質(モノ)には状態があり、人で云えば、ヤル気がある、ヤル気が無い、共に同じ人でも状態によってパフォーマンスが違うデショw
この考えを、オーディオAV機器に流用したのが、イオン化、ですからヤル気出せば、数値には出ませんが、音質・画質は大きく向上しますw


余談・・・


マグペレを売り始めた頃、修理対応した機器に内緒でマグペレ接着して返却してみましたw・・・・ブラインドでテスト、費用は貰ってませんw
暫くして・・・TELがあり「音EEんだけど、ナンかしたデショ!」「別に・・・」「バレました?」大笑いしたら怒られたw


とは言え、ナンでマグペレ接着したら音が良く鳴った? なんて質問に答えられる人はこの世に居ませんw


オカルトと云えば、正に想なんですが・・・・未だ解明されていない事象が、音質・画質の世界では沢山ある、ツウ噺w
数値化できれば、数値化したいのは、山々ですが・・・言い換えると、オーディオAVはオモロイw







イオン化=除電とも云える・・・・マグネシウムが有ると、静電気の影響を受け難いと漢字ますw クルマしかり、帯電・静電気によるパフォーマンス低下は重大
帯電・静電気は偉大な自然現象ですから、如何にも鳴らん部分がありますが、マグネシウムを使うと対抗できますw   数値化できないのが、窓ろっこしいですが・・・・



今、市販ベース&ハイエンド音質を狙うなら、ヤマハ T5nがオススメ


無骨な業務用パワーアンプですが、AC100Vフィルターが前提なら、私が聴く限り、最高のアンプ!
SW電源で1000W+1000Wと狂暴ですが、ピカイチの繊細感を兼ね備えた銘品、正統派のアンバランス構成ですから、マトリックス4CHがOK
素晴らしいサラウンド再生が可能、アトモスが裸足で逃げ出すハズw 価格も30万円台ですから、コスパも凄い!


専用のウッドケースを作れば、風格バッチリ! 業務用アンプには見えない?



ハイパーなピュアオーディオとAVサラウンドを高次元で両立されたい方にはピッタリ!  AVアンプ不要w


AVサラウンドは、長岡マトリックス4CHから始めてドルビーデジタルへと移行、30年間取組んできましたが・・・・
結論申し上げると、AC100Vフィルターを前提とした、長岡マトリックス4CHが究極だと考えています
ナンとも皮肉ですが、シンプル・伊豆・ベストがイチバンだった・・・ピュアオーディオとAVサラウンドの両立であり、オーディオAV機器の台数を大幅に減らせるし
4K・8Kへと進化するAVに於いて、HDMI呪縛から逃れられる唯一の方法だと思いますw
何故なら、4K・8Kは映像世界であり、音世界はピュアオーディオ(2CH)が最上だと考えます、つまり、AとVは別に考える必要がある
今や、AもVもデジタルですから、分ける必要があるのか? とも云えますが・・・・AVを一体にすると、Vの進化で絶えずAの更新が必要に鳴り、ナンとも馬鹿らしいw



リファレンス候補NO.1でしたが、HYPEXのデジアン2000W+2000Wを知ってしまい・・・・しかし、普通(正常)の方はコレでバッチリ!













改造して高性能化、ツウ噺ナンですが・・・・



オーディオAV機器の動作環境を整備し、本来のパフォーマンスを発揮させる



クルマについて云えば、遂にリッター13Km領域に入りました・・・・・エンジン自体の構造や、セッティング、パーツを変えたワケではありませんw
ゴメンナサイ・・・・FANレス化と、プラグはプラチナ(中古)に換えました・・・・変なペンキも塗ってますがw
エンジンは絶好調! トルク森森! 実に気分がEE、普通、燃費重視とか云ってトロトロ走ってると、エンジンに変なクセが付いて回らなく鳴るのが常ですが・・・
アクセル踏めば「バァ〜〜ン!」走行20万キロの老体とは到底思えないw
行ったのは動作環境を整備して、効率UPしただけ・・・・つまり、クルマが元々持っていたパフォーマンスを引き出しただけ
笑えるのは、走行20万キロで最高燃費を更新している・・・・今迄ナンだったのか、クルマのパフォーマンスを抑え込み続けて北だけなのか?
ナンもしないノーマル状態では、リッター5Km以下でした、高速道路でどんなに丁寧に運転しても、リッター6Kmは走りませんでしたw
燃費向上ナンチャラの類は、全てインチキだと思ってましたw 何故なら、エンジンの動作原理を見れば人が介入できる余地が無い、燃費向上するワケがない・・・・


実は、オーディオAV機器も同じ!















見えない直Lの飽和点      このまま突き進むしかないのか・・・・



LED3600個分(400*9)    飽和どころか、果てしなくゲロ効き・・・・


先日まで、高域云々だと書いてましたが、ブッチャケ、通過点でしかなく、突き抜けたらトンデモ御座いませんw
高域がダメだったから、目立ってましたが、とっくに解決済み、今や高域なんぞナンも気に鳴らない・・・・遠い昔噺みたいだw



長野青年部は、6200個だって!



普通なら「アホか」と思いますが・・・・逆で「負けて堪るか!」



音質・画質が濃密で濡れてくる・・・・究極の質感!



読んでもイメージし難いコトは、1000%分かってます・・・・でも甲書くしか無い世界が表れる!



低音・中音・高音・情報量・音場とかじゃない、音楽そして絵が濃密で、充実感がハンパ無い!


つまり、脳ダイレクトで興奮しちゃうのよw  笑えるのは、オーディオAV機器はマンマ同じ、コンセント増設してひたすら直Lを増やすだけ!
従来の理屈では一切説明が付かないけど、聴けば見ればワガル世界w


















電球&LEDハイブリッドの可能性・・・・



真空管のヒーター電源に直L噛ますと、アンプが発狂しますw   トリタン氏が申しておりましたw


電球フィルターは、電球のギリカス点灯がポイントでしたw 同じ考えをLEDに転用したのがLED電子ドーピング
LEDの余剰電子を電圧掛けてトコロテンの様に押し出して、電源回路に浸潤させるアイデアw 電子がナンたるかワガリませんので、壮大な妄想ですがw
真空管のヒーターはエネルギーの大元ですから、其処に直L入れたら「バァ〜〜ン!」デショw
ブッチャケ、近い将来、オーディオAV機器の中は、仕事しないLEDだらけに鳴るハズw







USBにLEDコンディショナー



LEDの5Vをマイカコンでパスったのが、USBコンディショナーですが、、、5Vに直L噛ましたら・・・・・デショw
同じコトがHDMIにも云えるよネ、、、高がLEDですが、使い方間違えると大変なコトに鳴るわさw