最終リッピング開始!


USB電子ドーピングの製作



効き方がハンパない!


瞬殺、挿した途端に「バァ〜〜ン!」 プレステ系には特効ですわ・・・・ブッチャケ、今迄の対策って効いてたの?
音質・画質が別モノ、一度使ったら元に戻せない・・・・ノイズ云々ではなく、パフォーマンスの上がり方がハンパないw


USBは問題あるワナ、まるで弁慶の泣き所だw デジタル系電源は、3.3・5・12V、USBは5Vですが、夫々に絶対必要デショw




赤LED3シリーズ+SBD(Vf0.2V)を18パラ


今更ですが、ナンでこんなモンで変るんかね・・・・


やはり、デジタル回路は慢性電子欠乏症なのかも・・・・


デジタルスペックが上がれば上がる程、回路全体の電子が不足気味に鳴り、音質・画質が痩せて逝くが・・・・気付かないw
USB電子ドーピングを行うと、音の余韻が増え、全体が膨らむ、シェイプUPされた音から、余裕のある音へと変わる・・・・不自然さは無し、ツウか自然な音に鳴るw
画質は、肌理(解像度)がより細かく鳴り、黒の沈みがハンパ無いので、透明度・立体感UP、そして、同時に動きも良く鳴るw(コレ、ビックリです)
読んで「馬鹿逝ってる」と思うデショw でも現実に大変化が怒る・・・・・総じて云えるのは、コレが本来のパフォーマスだよなw
根本的に良く鳴ると云うより、抑え付けからの解放が実現した・・・・漢字



デジタルAV、知ってる様で、実は知らない世界だらけ・・・・



AC100V直Lは5000個以上噛ました上での噺、血管で云えば動脈デショw USB電子ドーピングは毛細血管レベル




直LはAC100Vコンセント系、USB電子ドーピングはUSBですから、敷居が低いですが、各デジタル電源への電子ドーピングは自作系なので敷居が上がる
言い換えると、自作アンプ・DAC・PCする人には堪らない魅力に鳴るハズw ノイズ対策が終わったら、次は電子ドーピング三昧w



電子でビチョびちょw













皆さん、幼虫意!



トリタン号でボヤw



安心安全じゃ、ツマラン! 遊びは危ないほど、面白い! 油断するとベテランでもこの座間w SBDで逝ったらコレだって!


大笑いしてたら・・・注意喚起を込めて、掲載要望がきましたw この程度でメゲル様じゃ噺に鳴りませんw つまり、普通ですw



大事なコトは、ビクビクしながら遊ぶコト、舐めたら(油断は)アカン!


新しいトライには、最新の注意と、確認が必要、五感を研ぎ澄まして・・・今回のケースは油断以外のナニ物でもない、こう鳴る前に気付けばOK
手で触り温度を確かめたり、萌える前の臭いで気付くハズ・・・人とは違うコトをする時の常識・・・つまり油断しない、、、ナニが怒るか分からない、だから新発見がある
そして、成功例より、失敗例の方が意義があるのよ、何故なら、普通は失敗する「ど〜せダメだろ」と思ったコトは初めから遣らないデショw 
SBDがダメなんて噺じゃありませんw こんな例も有るツウ噺、LEDと違いSBDには違った使いこなしが必要w
直LにSBD混ぜるアイデアは、低電圧ケースでは有効だと考えています・・・・ですが、SBDメインではなく、スイカに塩では・・・
SBDシリーズ接続だと熱暴走するのかな? 発熱の件は、以前ブログで書いてますw 以後鬼パラへ変更した経緯がありますw














降って湧いた電子ドーピング問題



半導体自由電子


導体が導通するのは、自由電子があるから、絶縁体が導通しないのは、自由電子が無い(原子と固く結び付いて自由が無い)から、つまり、束縛電子ですわ
実際に電子を見た人は居ないので、この噺は御伽噺であり、仮想・仮定の上に構築された(他に説明が付かないから正しいとされた)理論なのよw
だったら、もっと自由気ままに仮想・仮定の噺をして、新しい理論を構築するのも悪くない・・・・面白想ジャンw


導体(電線)自由電子半導体(LED)自由電子の違い


導体自由電子半導体自由電子も同じデショw 違いが有ったら噺がヤヤコシイw だったらナニが違うのか?


導体自由電子は無圧状態で保管されているw


導体自由電子はフワフワしており、僅かな加圧(電圧)で動く(流れる) 原子との結びつきが弱い、最も弱いのが純金デショw 電子が流れ易いよねw
金・銀の音がEEのは、コレが理由だと思われますw 電子の動き易さ(抵抗値)が低いほどEE、言い換えると自由電子の量かもネ
マグネシウム・イオン化も同じ、剥奪された電子が他に流用されるとか、静電気の中和や、物性の活性化へ繋がる



半導体自由電子は負圧状態で保管されているw


半導体自由電子は、負圧状態なので、順方向へ加圧(電圧)しないと動かない、Vf以下で加圧(ギリカス)すると活性自由電子としてスタンバイ状態へ・・・
半導体はスイッチみたなモンですから、スイッチONで使うのではなく、ギリカス加圧により負圧から解放、フワフワ状態にして電源ラインに挿入するw
想スンと、半導体自由電子ドーピングが怒るw  痩せていた電源ラインの電子数が増えるコトで活性・余裕・潤いが発生、パフォーマンスUPに鳴るw



面白がって半導体の数を増やすと、トンデモナイ事件が怒る



エネループ・アシストとの共通点


電子の斑を埋める目的での、バッテリー・アシストは数年前から行ってきました、例えば、シリーズ電源ではPC起動できませんが、バッテリーでアシストすればOK
シリーズ電源のDC、スイッチング電源のDC、バッテリーのDCは、同じ様で実は違いがありますw 電気質と云うボキャはココで生まれましたw
特にPC起動では相当苦労しましたw 無帰還・裸電源でPC起動できれば音質向上するハズだと考え、試行錯誤しましたが・・・・全てボツでしたw
電解コンデンサーをドンドン大きくして1F近くにしても、PCは起動しませんw ヤケクソでバッテリーをパラったら起動したw
ブッチャケ、ノートPCはリチウムバッテリー内蔵ですから、バッテリー使えばOK、、、でもナンでシリーズ電源だとダメなのか・・・・当時悩んだワナw
挙句、1Fまで電解コンデンサーを盛っても、PCは起動しませんでした・・・・起動と同時に急激な電圧降下を起こす、しかし、エネルギーが足りないとは思えない
誤ってショートさせたら、バナナチップの半分が一瞬で溶け無くなる程のエネルギーにも拘わらず、PCが起動しない現実に呆れ果てた思い出がありますw
テスターの電圧、オシロの電圧波形が同じでも、電気の違いが有る、所謂、電気質の違いが存在するコトがワガッタw DC電圧にはエネルギーの斑が有るのかも知れない・・
シリーズ電源にエネループをパラったら、呆気なくPCが起動、、、電池と電解コンデンサーの違いってナニ? この頃から電子について考えはじめましたw


当時の結論として、シリーズ電源とバッテリーを組合わせると、エネルギーが平均化する



シリーズ電源、SW電源、バッテリー、同じDCでもノイズの有無、エネルギー斑があり、PCオーディオでの音質差が確認できる
バッテリーを噛まして時間(48時間以上)を置くことで、溜めを利用して平均化・熟成化される、、、超アナログ世界ですがホントですw
当時、コンデンス・チャージとエネループ・アシストを組合せて、理想DC電源を目指していましたが、、、、


ナンと、、、半導体電子ドーピングとリンクするんよw



バッテリーの自由電子は加圧状態で保管されている


加圧されてますから、回路が成立すれば電子が飛び出す、アタリマエだw    バッテリーは電子のタンクだよなw





















「劇薬」USB電子ドーピング!



一言! 変な汗でますw



長野青年部より・・・


昨夜の直LーUSBですが、怒エライ効きで仰け反りました。しばらく仰け反りながら視聴して、ソーラーパネルを接続、、、、
((((;゚Д゚)))))))ライブ映像を4回くらい繰り返し見て(凄過ぎて停止出来ないw)なんとか寝たのは3時です(汗)
USBケーブルは昔の携帯充電用を切断しました。
LED球は3500個用意出来たのでまたチマチマ行きます。



だって!


USBのパワーラインはDC5V、、デジタル回路の電源と直結、AC100Vに直L噛ますのと、DC5Vに直L噛ますのでは、経口薬と点滴の違いだと云える
USB同様、CPU12Vラインに直L噛ますと、PCオーディオの音がゲロゲロ変化、もちろん、音質向上ですわ
言い換えると、USBコネクターは、電子ドーピング・ポートと云え、使わない手はありませんw 近い将来、製品化されるのは確実w
その味を知ると、全てのUSB端子に付けたく鳴るハズw  効果はUSBコンディショナーの比ではありませんw
分かる方は、是非とも自作してくださいw 赤LED3シリーズが基本で、プラスαを如何するか・・・・・無くても効果はバッチリですよw



デジタル回路は、電子欠乏症なのか?


CDプレーヤーしかり、デジタルAV全般で電源直Lは素晴らしい効果を発揮しますw
電子欠乏症とは、人に例えると、体脂肪率の低杉、貧血症、栄養失調みたいなモンなのか?
デジタルはアナログと違い、シンプルで無駄が無い、高効率である代わりに、余裕・潤い・クリアランスが無い・・・・そんな世界w
言い換えると、そんなモンは必要無い世界、、、でも音質・画質は人が聴覚・視覚で漢字る世界デショw
必要有る無しに関わらず、人は余裕・潤いを直感として漢字れるデショw   もちろん数値化できません、でも漢字るデショw つまり人は高性能なのよw


日大フットボール部の問題が典型だと思います、反則した選手が正直に事情を説明して謝罪する姿を見て、素晴らしい若者(スポーツ・エリート)だと漢字ました
其れと比べて今夜、監督・コーチの記者会見を見て、真実は分かりませんが「腐った大人・腐った日大」だと大半の方が漢字たと思いますw
音質・画質の問題も全く同じでして・・・・


見て・聴いて、如何漢字るか? 感動するか?   感動したいw


直L付けた処で、デジタル・スペックが上がるワケじゃない、ナニが変わったか? 数値は同じデショw
感動なんて数値化できないモノをスケールにしていい加減なイメージがありますが・・・・


人の感情には誤魔化せない核心があり、其れは大半の人に備わっており、共感できる



シンプルな問題ですわ、イヤ複雑かもw ノイズ対策の頃は、ノイズ=悪として明確でした、「ほら、ノイズが減ったデショ」視覚・聴覚で分かるw
ところが、LED関連、電子ドーピング系に鳴ると、瞬殺で大きく変化しているけど、ボキャが見つからない・・・・高域再生の向上は明確ですが
画質向上に関して、巧く表現できないw 透明感が凄いので、ノイズが減ったと云えますが・・・・だったらノイズが有ったのか? 想は云えないw
動画性能も上がっているので、今迄ナンだったのか? その上、数が増えても飽和感が無く、青天井で上がって逝く・・・・ワケワカメ
言い換えると、音質・画質(電気)の問題は、人の感情、気持ちと直結している部分があり、其れは共感として共有できる
画質に関して掘り下げると、顔の表情で人の気持ちが分かる、気迫、本気、正直、嘘を予感、つまり分かっちゃう、実際に目の前で起こればリアル体験ですが
カメラで撮って、電気信号に変換して記録・伝送しても「気持ち」は伝わってしまう・・・・見ただけで正直/嘘がバレてしまう
平気で嘘をつく総理大臣、嘘かホントか実際には分かりませんが、見ればワガル・・・・人にはそんな能力が備わっていて、電気信号に変換されても伝わる不思議w
役者の芝居は、本人とは関係無い100%ウソ(他人)を演じていますが、ウソ(下手)だとワガル芝居とホントに見える芝居がある、コレも不思議デショw
巧い役者は、ウソを演じても、見る側はホントだと思ってしまう、 映画だとしたら、カメラを通した電気信号に「気持ち」が転写されている
芝居がヘタな総理大臣はウソがバレバレですが、芝居が巧い役者は、ウソをホントに魅せてしまうw  電気信号でも関係無いw 画質の問題は、最期ココへ逝き着く
画質の表現力とでもEEましょうか???



直L付けたら、画質一変、ナンだか分からないけど全身ブルブル、惹きつけられて、見逝ってしまうw 



こんな大きな違いなのに、ボキャにし難い 不思議だ!!!
つまり、スペックでは無いツウ噺、4Kだから、、、とは言えない、だったらナニよ・・・・・ワガンネ!



ポイントを挙げると、顔の表情で決まる!
















各種半導体PASの可能性・・・・


変なコト始めたら、アレもコレもと広がり、LEDは基より、半導体全般(太陽電池含む)へ広がりはじめましたw
言い換えると、LEDより効果が大きい半導体があるかも知れません、とも言えますが、10個より100個、1000個なのかも知れませんがw
ポイントは、Vf領域でのギリカス動作・・・・




トランジスタダイオードのように使えば、ダイオード2個分の電子が使えるのでは?


美味く電圧を印加できれば、半導体内の自由電子が取り出せるハズ、だとして、問題は半導体内にある自由電子の数量の大小と鳴る
電子が多ければ、電気回路の性能が上がる、つまり、音質・画質が向上する
電池(バッテリー)は電子の貯め池、半導体は余った電子(プラスα)が入っている、その電子を電池と組合わせれば、トータル電子を増やせる、音質・画質が向上スンのよw
だから、LED10000個なんて噺に鳴る、太陽電池で考えると、光を当てなければ、只の半導体ですが、光を当てると電子が発生する・・・・
つまり、光チャージャー、太陽電池を電気回路に取り入れば、プラスα電子を使える




SOLARアシストCARは最高です!



大ポカ(アースのDBMがブッコ!)が見つかり、取り外したらエンジンがビンビン!


クルマのアース・ラインにダイオード入れるのは要注意、DBMの場合、1本づつ飛んで逝くので分かり難い上、最期が飛んだらエンジンが掛からないよw
トリタン氏も同様のトラブルに襲われ、駐車場の出口で「プッツン!」ご夫婦でクルマを押した想・・・・もちろん同乗の奥方も「プッツン!」デショw  恐ろしやw
つまり、知らぬ間に段々調子が悪く鳴っていた・・・・「セルの回りが・・・・」 外したらセルが「バァ〜〜ン!」  マイッタ!


しかしだよ、そんな悪条件下にも拘わらず、トルクUPや燃費向上してたワケよ



笑えるツウか、アホ、ツウか、ナンと燃費記録がアッサリ更新・・・・自身に呆れたわw 笑うしかないw



リッター15Kmに王手!



実走リッター5Kmのクルマを、15Kmまで上げる、世の中舐めんなフザケンな企画でしたが・・・・遂にw   大風呂敷が畳めるかもw



驚愕のCARオーディオ音質


長野青年部のレポートにCARオーディオ音質がありましたが、大して気にしてませんでしたw LED付けた段階で、音質向上は確認していましたw
もちろん、最初にLED効果に気付いたのは、サブ・システムで使用中のCARオーディオ1DINユニットによる音質向上でしたから・・・・
クルマにLED付ければ、CARオーディオが音質向上してアタリマエだろ・・・わざわざ確認する必要は無いと思ってましたw  最近は、ラジオすら聴きませんw
何故なら、エンジンの様子を聴いたり、漢字たりしている方がオモシロイw LED以降、エンジンの変化が大きく、その違いを楽しむほうがオモシロイw
微妙・微細な違いですが、確実に反応しているエンジンを漢字ていたい・・・・とは言え、CARオーディオ音質の件が有ったので、聴いてみましたw


アララ、何コレ! 別モノだわ


ソースは古いIpod(6年落ち)をUSBで接続しただけ、ヘッドユニット(3代目)はパイオニアのローエンド(7000円?)にマグネシウム・イオン化(長山仕様)
スピーカーは弩ノーマルですから、音が出ればOK仕様の拘り0モンw 「あのな、幾らナンでも、もう少しナンかしろよ!」と云われ想なヤツ



見事ですわ、繊細スムーズでパワフル、スピーカーを無視した音場が展開!




ウソだろ!・・・・      ホームのオーディオAVと同じだわ、大元の電気質で全て決まる


音の出方にストレス感が全く無く、繊細でスムーズ、中音域の明瞭度がバツグンで癖が無いw ソンでパワフルなのよ
付属のナンチャラ・イコライザーで弄ると、音がコロコロ変わり、遊べる・遊べる、驚くほど破綻しないのよw
俗に云う、スピード感バツグンで、スピーカーの存在が全くワガンネ・・・・コレ凄いわ、ナンなんデショw
調子こいて、音量上げてもソコソコ憑いてくるからビックリ!


ナンだかナァ〜〜、電気質で決まるわ、大元バッテリー次第だよ



言い換えると、脱力感満点ですが、LED付けて、ソーラーでアシスト充電すると、クルマが別モノ



チラっと試したい方は、シガライターにLEDとソーラー挿し込めば瞬殺でワガル













DAISO 4股バンザイw



PS4proの大元、グチャグチャ挿して・・・・


「整流どん」デラックスや直L始めると、コンセントの数が足りなく鳴る、全部挿せば終わり処か、益々挿したく鳴るw
2股・3股で分配するだけじゃ足りないw  見つけました、DAISO4股コンセント、2つ使えば7股まで逝けるw
普通はこんなのダメですが、「整流どん」デラックスや直Lなら大丈夫、何故なら、電流が全く流れないから・・・・
それにしても、DAISOはトンデモ御座いませんw


半導体百花繚乱・・・・狂い咲き



シークレット視聴会に持ち込まれた各種半導体PAS・・・・


半導体の可能性を見極めるために、トリタン氏が持ち込んだブツ、cdsトランジスタ、ツェナーダイオード、トリタン流でLED以外の可能性追求・・・・



ゲロゲロ半導体の連発でしたが、激ゲロはUSBの直Lパス、犯罪級の効きで「バァ〜〜ン!」


一時、パナのUSBコンディショナーが話題になりましたが、、、LEDパスと比べたら、小学生と大学生の違い、瞬殺「ドッカン!」で効くw


デジタル回路の電源と直Lの相性はバツグン、言い換えると、デジタル電源は痩せているのかも・・・・




新展開!


直Lのリスク(副作用)は一切認められず・・・・


視聴会の目的は、直Lの飽和点探し&各種半導体テスト


試聴はCDプレーヤーで行い、ベースとして専用直L3000個からスタート!

CDプレーヤーに直L3000個を盛った上に、各種半導体PASを追加したら如何鳴るか?  リファレンスはPCオーディオですが、元データはCDですわ
つまり、ディスク再生とファイル再生の違いであり、データが同じですから、音が違うツウ噺は、再生過程でのエラーによる音質劣化ではないか?
事実、PCオーディオとCDプレーヤーの音質差はかなり有り、PCオーディオ聴いたらCD再生は聴けませんw
百歩譲っても無理、音の出方、表現力が段違い、特に高域再生は致命的に違い、CD再生は単調で余計な音がワンサカ出て来る(ウルサイ)w
AC100Vフィルターでガッチリ固め、音質向上が実現したとして、、PCオーディオとCD再生の音質差はマンマ残ってしまい、CD再生の不利が浮き彫りに鳴るw


直Lと高域再生の関係・・・・


直Lによる音質向上の代表格は、高域再生デショw 


コレ以上無理だと思われていた高域再生が劇的に改善されますw 女性ボーカル(声帯コントロール)やピアノの右手、弦楽器の艶やかな響きなど、レコード再生で可能な音が
PCオーディオやCD、特にCD再生では絶対不可能領域でしたが、直Lに依って、岩盤の一角が遂に崩れ・・・・解決の糸口が見つかった



CDプレーヤーに大量の直L盛ったら如何鳴る?   今回のテーマw



PCオーディオとCD再生の均一化ではなく、音質違いの原因探り、其れはAC100Vが関係しているのでは?
ブッチャケ、CD再生の音質向上はオーディオ再生の基本、大半の人に受け入れられるハズ・・・・


直L3000個のインプレ・・・・


3000個はCDプレーヤー単体での噺で、システムトータルでは、6000個は超えていますw
特にCDプレーヤーに盛ったら如何鳴る?


未だPCオーディオには及びませんが、劇的改善が実現!


凄いわ、黙って聞かせたら、CD再生だと気付かないハズ・・・・自分でも「ココまで変わるか・・・・」但しPCオーディオの方が未だ上


各種半導体PASを追加すると・・・・



トランジスタ(ベースカット)、cdsセル、ツェナーダイオードなど、LED以外の可能性を探る


トリタン流の裏技噛ました各種半導体PASを追加・・・・・


内容について詳しくは書けませんが、内容より果たして効果があるのか?



信じ難い音質向上、CD再生で全身ブルブル、脳ダイレクト! 素晴らしい!



繊細感・優しさ・音楽家の込めた気持ち感情が噴き出した!  これぞ音楽再生だ!


こんなCD再生聴いたコトない、同時に、ヤッパCD再生でOKだったの?  多少複雑ですが、オーディオ再生に新たな道ができたのは確か!



その後・・・AVシステムに全て投入(写真)して視聴



予想通り、AVシステムでも猛威を発揮!


直L半導体PASはデジタル画質で本領発揮! 音より絵で瞬殺! コレほど分かり易い変化向上はない・・・・


直Lでの画質向上は、解像度・コントラスト・色域拡張・滑らかな動きなど全てに有効、透明感や黒表現は信じ難いレベルを達成、そして画質全体の質感が別モノ
ブッチャケ、音より絵を見たほうが早い、トンデモ御座いませんw 瞬殺・即死、グチャグチャ説明不要、直L半導体PASとデジタルAVは「神組」
もちろん、音質もCD再生と同じベクトルで向上、しかし、それ以上に絵で来る、正に一目瞭然!



キリが無い、青天井で向上、リスク・副作用一切無し



直L10000個は絶対必要!



AC100Vの半導体のPASで一体ナニが起きているのか? 面白半分で始めた直Lはトンデモナイ事態に発展・・・・・
1万個なんてアホか、笑ってる場合じゃない・・・・



近い将来「今、何万個?」そんな会話が生まれるよ






イヤイヤ、驚きましたw 本来なら視聴会行う内容でしたが、方向性を探るためにシークレットで行いましたw























スピーカーに直L噛ましたら・・・・    だよなw


パス(パラ) or シリーズ


直Lはパスで、鬼パラはシリーズだとしたら、結果的にパスが勝っているw とは言え、数が段違いですから、同列比較は出来ませんが・・・・
AC100Vで遊んで来ましたが、スピーカーに直L噛ましたら、如何鳴る?  スピーカーにはDCDC(デカップリング電子チャージ)してますから、関係無い?
とも言えますが、この世界、遣って見てナンボですから、ヤルしか無いデショw  とは言え、もしも良く鳴ったら厄介なコトに鳴るw
もしかスンと、パワークランパーがEEかも知れん・・・・








エンドレス・マスターベーション、直Lワールド!



長野青年部は直L7200個だと申しております・・・・


6200個であれだけ騒ぎましたが、7200個の威力は半端無いです(汗)
裸眼3D⁈といっても過言ではないw
この衝撃、体験したら最後、追加せずにはいられない!
指のタコもなんのその!



作り杉で、指にタコが出来た・・・・だって!
メール(レポート)が入りますが、内容が尋常じゃない・・・・俄かに信じ難いですが・・・・実は想とも言えない



先日、製作した直Lですが、1200個モジュール3個を遊び半分で2個(2400個)をAVシステムに追加してら、、、大事件発生!



音質・画質共に、理解不能な表現力で、 全身金縛り!


何を如何書いたら伝わるか、考えても答えが出ない・・・・耳タコ・目タコの定番ソフトで震えが止まらない!


ブッチャケ、感動は馴れとの戦いで、新鮮さが命だと思ってましたが、ホントに伝われば、脳に馴れはアリエナイ! 何回でもOKなマスターベーション


クリムトの作品


飽きずに何度でも・・・

目指していた、とは言え「こんな風に鳴るのか・・・・」音質・画質にナニが怒っているのかまだ理解できていませんw
オーディオは聴覚だけですが、AVは視覚・聴覚を支配されるので、マジで逃げ場が無く鳴り・・・・困るw
10年位前から、デジタルAVに関して、映ってるだけ、鳴ってるだけ、そんな感覚(つまりED)を如何したモンか悩んできました・・・・ナンとなく、感動できない
以前の様なワクワク感が無い、急に変わったワケではなく、時間を掛けて少しづつ・・・少しづつ
馴れちゃったのか? アタリマエな高音質・高画質に脳が麻痺しているのか? 俗に云う平和ボケのように理解していましたが・・・・如何やら違っていた
同時進行で、AV趣味の廃れが始まった様に漢字ます・・・・LEDがナンなのか良く分かりませんが、数千個使うと意味不明な変化が怒るw
遊び半分と書きましたが、追加する前は「もう変わらないよ!」100%思ってましたから・・・・その変化に愕然w 10・100・1000・お万個って噺なの?


余波なのか? リビングの720Pビエラ(12年モノ)が信じ難い高音質・高画質で困っていますw


残りの1200個はリビングのTVへ・・・・
疲れたビエラが、有機ELバリのコントラストで、濡れた様な黒と透明感・濃密感、色乗りはベッタリですが「綺麗ジャン」気に鳴らない、音は音量が以前の半分以下に・・・
ナンでこんなに綺麗なの?静香なの? 理解不能・・・・次のTVナニ買うか考えてましたが、コレじゃ4K買えない・要らない、ビエラ様に申し訳が出来ないw



直LはデジタルAV専用バイアグラ



アナログAV(3管・LD・VHS)は絶滅しましたから、比べ様がありませんが、LEDはデジタル特有の灰汁に対して効いている様に漢字ますw
デジタルAVは高性能ですが・・・底果敢ない、薄っぺら、理由は分かりませんが、そんなイメージが付き纏う・・・灰汁なのか?
LEDはそんなイメージを払拭して、濃厚・濃密・深々とした質感へ変わる・・・・ボキャが無いのでこんな書き方しか出来ませんが・・・その違いは誰でも分かるハズw
満足感・充実感がケタ違いに向上、初期のAV趣味が持っていた感覚が蘇る、直Lはオーディオにも激効きしますが、AVだと視覚・聴覚ですから、オーディオの2倍効くわ



AV機器を如何したではなく、AC100Vに直L付けただけ・・・AC100Vが重要だと何度も書きましたが、AC100V命ですわ
















自作スピーカーコンテスト 2018



今年のお題は、Scan Speak  10F8414G10


近年勝てなく鳴り、フラストレーションが溜まっているので、もちろんエントリーしますw
去年は、ユニット選びで失敗したw オマケと高価な本チャンでは、オマケが大きく勝ってましたが、意地で高価な方選んだのが仇だったw
今回もスキャンですが、ユニット前評判は相当EEみたい。。。私は聴いてませんがw ブッチャケ、ワンメイクですからナンでもEEですがw


スピーカーBOXは手すき和紙(江戸唐紙)で作る予定


最高級、手漉き和紙、江戸唐紙で逝きます、以前、弩級現場で使った余りがあり、こんなコトが有るやも知れん・・・・大事に保管してましたw
元アイデアは、長野青年部です、マンマ同じではオモシロク無いので、3回転1080噛まして作りますw  ご期待くださいw



日本の伝統工芸品、唐紙には、京唐紙と江戸唐紙があります、共に手作りの最高級品、ホンモノですわw
達人級の人の手が掛かると、モノに気持ちが込められます、其れは一目で「バァ〜〜ン!」 理屈もヘッタクレも無いw
其れは只の和紙とは言え、圧倒的な支配力で空間を牛耳る力があるのよw  コスパが通用しないワールドが有るw お金を出せる人、出した人にしか味わえない世界















      長野青年部だよりの時間・・・



             


        ブログ読み杉だべ!




みなさん、こんにちわ!


こちらでも、街宣車のバッテリー電圧上昇を確認、、、0.2〜0.4V上昇してます。
オーディオのヘッドユニットに電圧が表示されるので確認していましたが、今まで14.6Vくらいでしたが、安定はしませんが最高15Vまで上がりました。


平均14.8Vでしょうか・・・・それに伴って音質がまた「バァ〜〜ン!」です。


昨日、ソーラーパネルを遮光してたのを明るみに出しました。    LEDは今のところ350個ほどです。





だって!





ソーラーパネルの選び方・実力(パワー)



一般的なソーラーパネルは、全てDC12V対応だと判断してください、出力電圧で直接12Vバッテリーを充電可能、つまり、ソーラーパネルは充電器だと考えてOK




充電コントローラーってナニ?


安心・安全が基本の社会ですから、アブナイ噺はNGですわ、ソーラーパネルで12Vバッテリーを充電できるとして、充電コントローラーって必要なの?
クルマのバッテリーに直接ソーラーパネル接続してOKなの? そんなモン、自分で試せよ、一々解説する必要あんのかよ!  だよなw
ナンですが、私の理解の範囲でご説明致しますw  理由はクルマにソーラーパネルは来年はアタリマエに鳴ると思うから・・・・こんなEEモン、付けなきゃ損だよw


充電能力はソーラーパネルのパワーで決まる!   なのよw


充電器だったら、充電器のパワースペックが有るデショw つまり、急速充電できるヤツと、10時間掛かるヤツが有るデショw
つまり、バッテリーに対して、弱い・普通・強い、其れはソーラーパネルのパワーで決まるのよw
極端に弱いソーラーパネルで充電すと何日も掛かるケースと、極端に強いソーラーパネルで充電すると、過充電で爆発する可能性があるw


先ず、バッテリーの容量を調べましょう



注目するのは、充電電流・・・・


クルマのバッテリーを見て、バッテリーの容量を調べ、充電電流値を調べてくださいw
ザックリ話すと、10時間容量と云いまして、30Aだったら、3Aで10時間充電しましょう、ツウ常識がありますw  つまり、3Aなら絶対安全w


次にソーラーパネルのパワーを見てください



今回購入したソーラーパネルのパワーは20W



20(W)÷15(V)=1.33(A)



真夏の炎天下で1.33Aの充電(出力)ツウ噺でして、1.33Aでは過充電なんてアリエナイ!


ソーラーパネルのパワーが低ければ、バッテリーが充電を受付け無いデショw 充電コントローラー(リミッター)は必要無し、って噺w
全く興味がなく、使ったコトもありませんでしたが、ソーラーパネルはEEわ、ナンでクルマに付けないの?
キャンピング・カーでAC100V機器を使うためのソーラー発電だとしか思ってませんでしたw



昼間は電池、夜はダイオードに鳴る・・・・「最高です!」



バッテリーに直L、ソーラーパネルでアシスト充電すると、クルマの低速トルク・オーディオ音質が激変



ハッキリ申し上げて、オルタネータの電気と、ソーラーパネルの電気は別モノ、つまり、電気質が違う、ナニが如何違うか理論は有りませんが、体感で大きく違う


エンジンの回り方、オーディオの音質、瞬殺で違いが分かるほど・・・・一言で云うと「肌理が細かい」



低回転から淀みなくトルクが溢れ、滑らかな走りは、一度味わうと堪りませんw


燃費ケチってトロトロ走るのではなく、ユッタリ走って満足できるクルマ、走りたく鳴るクルマ、エンジンと対話するような走り、一般的には大排気量車に鳴ります
低速トルクを出すには、排気量を上げて、燃料を濃くするか、圧縮比の高いディーゼル・エンジンを使うしかない・・・・思ってましたw
クルマの電気を変えるだけで、クルマ自体が変る「馬鹿逝ってる」とお思いデショw  ホントですよ!



PHVが常識と鳴りつつありますが、本来ならクルマのルーフは全面ソーラーパネルにして、充電コントローラーで制御すればEEハズw
燃費向上を目的とした、充電制御車なら、確実に効率UPするハズ、全てのクルマにソーラーパネル付ければ、エネルギー革命が起きるよw 
バスやトレーラーのルーフなんかピッタリw















AC100Vソーラー・ダイレクト・アシスト



直LEDと来れば直ソーラーパネルだよなw


LEDと比べれば、ソーラーパネルの方が半導体の絶対量が断然多いワナw  期待して当然デショw   共に光と関連しているし・・・・


ソーラーパネル半導体ダイオードなんですが、ココからがヤヤコシくて、逆さダイオードなのよw  噺がピーマンでしょw
ブッチャケ、双方向なのよ、トランスジェンダーですわ、言い換えると・・・・



進化したスーパー半導体



光を当てると、マッチョな男性で、 暗闇で使うと艶やかな芸者に鳴るw



通常は、マッチョな男性としての機能が求められますが、ジキルとハイドで遊びたく鳴るデショw


実は思案中で、如何したモンかと悩んでますw ブログでは遮光してダイオードとして使う方向で進んできましたが、普通デショw オモシロク無い!


         
        当然ながら、半導体二刀流だろ!



ソーラーパネルは、電池なのか、半導体なのか、半導体と捉え、ダイオード(LED)の代わりに使う考えでしたが・・・・だったらLEDを使えばOK  だよなw
発電=発電子だと解釈すれば、ソーラーパネルは、受光発電子半導体と云える、電子ドーピングは、LEDの余剰電子を電源にドーピングするアイデアでしたが
ソーラーパネルは、光ー電子変換器と解釈すれば、光アシストだろ、光ドーピングじゃネw
遮光して使うと書きましたが、受光してナンボのソーラーパネルですから・・・・・だよなw


ソーラー発電して、バッテリーに充電するとは、光ー電子変換貯蔵   ツウ噺だろw



ソーラーパネルを舐めてたかも・・・・知れんw     電子と光は同じモノ?



LEDギリカス点灯の意味


LEDには光の素(味の素)が入っており、電圧を印加すると、Vfを境に発光がはじまる、実際にはVfの手前で活性化が始まり、発光前電子でパンパンに腫れ上がる
0〜Vfまで電圧を印加、つまり活性化状態に持ち込み、電源ラインに挿入すると、発光直前の(出来損ない)電子が電源ラインに浸潤(ドーピング)する



この噺をソーラーパネルに当て嵌めると・・・


ソーラーパネルには、電子の素(味の素)が入っており、光を当てると電子が生まれ電源として使える、電池とは云いますが、電気を貯めるコトはできない
電源ラインにソーラーパネルを挿入し、受光させると、電子が発生し、電源ラインに浸潤(ドーピング)する



受光させ、発電子させて、電源アシスト・ドーピングとして使う!   決まった!


ソーラーパネルと云えば、太陽光発電であり、次世代エネルギーとして期待されていますが、
音質・画質向上の観点から見ると、エネルギーと云うより、創成電子としてドーピングに使う、一見、意味が無い様に見えますが、それまで無かった電子だとすれば



電子アシストであり、既存電子の隙間を埋める働きがあるのでは?



早速、サブで試聴したところ「バァ〜〜ン!」



音質ベクトルがLED数千発と全く同じw 正に電子ドーピングだ!  発電電圧は室内光でも15Vは出ていてビックリ!



だったら、クルマだろ!



通常、ソーラーパネルには、逆流防止ダイオードが憑いてますが、逆流歓迎!  何故なら半導体としても使いたいので、配線はジャンプ!


ツウわけで、ホントに逆流するのかテストしてみましたw   ソーラーパネルは、其れ自体がダイオードですから、普通に考えると逆流するワケがない
順方向に電圧を掛けて逝くと、ギリカス動作点が19V位でしたw シリーズ接続の時、Vf19Vの設定でOK・・・・・
試しに逆接してみると、30V掛けても逆流しませんでしたw 見事なダイオードですわ、受光すると逆流して発電が始まる・・・不思議な半導体デショw
クルマのバッテリーは12Vですから、逆流防止ダイオードが必要無いと思いますw




この状態で、開放電圧21Vは出ているw  つまり充電できるワナ、電流はスズメの涙程度ですが、目的は電子創成なのでシカト!



エンジン停止で・・・ほらね、充電してるワナ



エンジン始動でオルタが回り始めると・・・・


限りなく14.5Vへ近づけろ!


クルマにLED付けた方は、ご存知だと思いますが、バッテリー活性化と同時に電圧が極僅か上昇します・・・・
この極僅かな電圧上昇が、トルク・パワーと密接に関係していて、バッテリーで走りが変る現実を始めて知りましたw
詳しく書きたい処ですが、諸事情で書けません・・・・・バッテリー電圧とパワー・トルク・燃費は一体だと考えてくださいw


もし、興味があるなら、LEDを付けたら、バッテリー電圧を常時監視してみてください、電圧とクルマの走りで面白い発見があると思いますよw



1日放置(充電)したら・・・・



ゲロゲロ! 大変化! 走りながら大笑い!


エンジン音が違う・・・今迄も散々変化してきましたが、静香でメチャ滑らか、シュルシュル回って、ヌルヌル走る
驚異の低速トルク、「オイオイ、まだ上がるの?」 特にアイドリング〜1500rpmで顕著、クルマがグイグイ進むw


一般的に全く使えない領域ですが、今や常用且つ最も美味しい回転域ですわ、、、


エンジン・チューンUPで最期の課題は低回転域でのパワーUPデショw お馬鹿はエンジン回してナンボ、お利口さんは、回さずして勝負w
ドッコイ、低回転でのパワーUPはそのマンマ高回転域にシフトして使えますw つまり、核実験と同じで、臨界前で判断可能w
燃費云々なんて、ケチ臭い上、エンジンをトロトロ回してナニがオモシロイの?  20年前の私なら「アホ臭」罵倒してましたw
パワーUP=エネルギー撒き散らし、ですが、言い換えると、ロスだらけ、高効率化は同じ仕事を如何に少ないエネルギーで実現できるか? そんな世界w
時代背景を味方にして、クレバーな遊びだと思いませんか? そして、相当ハイレベルな知識が必要w



電圧計を眺めると、0.1〜0.2Vの上昇・・・



オルタ電圧が低い低回転域での電圧上昇は、驚異の点火性能を実現する


バッテリーにLED付けると、極僅か(0.1〜0.2V)電圧が上昇します、イキナリ上がるのではなく、取付けて3日間、バッテリーがジワジワ活性化すると上昇
同時に低速トルクがモリモリと増え、バッテリー電圧の上昇が如何に重要か知りました、クルマの変化はバッテリー電圧の変化で数値化、、この現象を発見したのは、長山氏
たった0.1〜0.2Vですよ、最初はアリエナイと思いましたが、走れば瞬殺!  バッテリーの性能=エンジン性能だと実感しましたw



ソーラーパネルでアシスト充電すると、同じ現象が怒る!


ソーラーパネルダイオードですから、LED付けたのと同じ、LEDは光を当てると発電しますから、ソーラーパネルはLEDと同じw
ブッチャケ、ソラーパネルでオルタの代替えは出来ませんが、ソラーパネルでオルタをアシストするのはメチャEEわ
エンジンは電気点火で動作していますが、電気質を変えると、エンジンが変る、、、まさにオーディオAVと同じじゃネ


ツウわけで・・・・我慢できず



秋月で20Wソーラーパネル買っちゃいましたw



5Wから20WへグレードUPして、ルーフへ取付、ガチ・ソーラーカー逝きますw


世の中広しと云えど、クルマのルーフにソラーパネル付けて、充電アシストしてるヤツは居ないw
クルマには元々オルタが憑いてるので、そんなコトする必要が無いし、付けた処で、オルタの代替えには鳴らない、、、意味が無い・・・だよなw



ところが、違うのよ!


クルマのバッテリーは、1セル2.1V*6で12.6Vが標準、オルタネータの発電電圧は13.8V〜14Vで走行中に充電しながら使う・・・・
問題なのは、低回転域でのプラグ点火能力で、クルマはトランジスタ点火ですから、バッテリー電圧=点火電圧(1次側)と鳴る
バッテリーの耐電圧は、15Vだとして、出来るだけ高い電圧にすれば、プラグ点火能力は上がる(強い火花)
ソーラーパネルで発電し、バッテリーをアシスト充電すれば、低回転時のオルタネータの欠点を補えるのでは?
ブッチャケ、オルタネータは負荷(フリクション)に鳴るので回さない方がEEツウ理由で低回転時に制御しているモノさえある
燃費向上のためには、低回転時に強力な点火を行う必要があるのですw つまり、電圧を上げるのがEEのよw
とは言え、危険な過充電と背中合わせですから、寸止め充電、ギリギリを狙うw



イキナリ、ルーフにネジ止めしようか・・・止めましたw   様子見w 



















本題は、AC100Vソーラー・ダイレクト・アシスト



AC100Vにソーラーパネル繋げてEEのかよ・・・・
AC100Vは電柱のトランスから来ているので、直流的にはショートしてしまうw ダイオードとして接続OKでも、受光して発電子すると如何鳴る?
電池だったら、ショートすればヤバいと漢字ますが、ダイオードだったらEEデショw なんて思うワナ・・・・トランスジェンダーですから、常識が通用しない
太陽電池は、光で発電するモノ、ツウ認識ですが、=ダイオードだとスンと、根本的な考え方を変えないと、アタマが便秘しちゃうw
バッテリー・アシストは色々実験してきましたが、今回の実験で大団円に鳴るか? 言い換えると、ソーラーパネル半導体新世界が出現するかもw






















4年掛けて煮詰めたリッピング専用PC   永かった・・・永杉!



LEDで投了!     果たして勝てたのか???


CDリッピングする為だけの専用PC、考えられる全てのノイズ対策を行いましたw
このPC作ったお陰で、AC100VフィルターからDCナンチャラまで蟻とアラゆるコトがワガッタ!
先方の44K/16ビットは偉大でしたw 情報量無限大、果たして何処まで掬い上げれたか、疑心暗鬼ですが、、、手立てが尽きましたw


トドメは、LED2460発、打って打ってハチの巣仕上げで、討ち果てた、、、ナンと、スピードが上がったw リッピングは24倍速へ・・・・意味ワガンネw
もしかスンと、発熱量が減ったかも・・・・6〜7時間連続動作でも水温は人肌w   とは言え、凄い発熱量ですわw
其れから、銅ヤカンはスンバラシイ、銅イオン殺菌効果で、水が腐らない、、、もちろんラジウムマグネシウム山盛りw
自然を無闇に支配コントロールするのではなく、自然の力を巧みに組み合わせて、ウインウインで都合良く使うコトこそ、人に求められる知恵だと実感w


音質・画質向上の道は、哲学へと通じる・・・


人間社会は、ハラスメントで溢れていますが、結果として誰も徳をしない・・・・ハラスメントする側が徳に見えますが、何時立場が逆転するか知れないw
人はハラスメントするのが好きな生物(究極が戦争)、イジメほど楽しい瞬間は無いデショw だから成長期の子供が嵌り易い・・・・私の様にマンマ大人の人も多いw
言い換えると、±0、イーブンパーでしかない、ヘタ打つと、スゲェ〜まいなすw



CDの見えない付着物に悩まされて・・・



CD再生の難しさと同様、CDリッピングには独特の難しさが・・・



今や、アキュレート・リッピングは無し、全て修復モードに鳴り、従来のリッピングとは異なる(より正確な?)データが出てきますw
同じCDでも、メカ精度やCPU&電源、そしてフィルターにより、全く違うデータ(音質)に鳴りますw   CDデータの奥深さと、再生難易度の高さがワガル
ナンせ、4年も苦しめられたわ、相当なモンですw



見えない付着物・・・


見えない付着物、そんなモン有るワケ無い、見えない=付着していない 想云いたい処ですが、ナンか憑いてるのよw
特に、10年以上前のCDには、保管しておくだけで、CD表面に変化が怒り、ベールのような付着物が憑いてしまう・・・・


見えないけど、リッピングするとワガル



Re−Ripフレームの山に鳴る



Re−Ripが1000フレームを超えると、修復するのに10時間以上掛かる


リッピング止めて、CD盤面を見ても綺麗だし、キズがあるワケじゃ無し、正に見えないのよ・・・・


ところが・・・・



メラミン・スポンジで水掛けながら、表面を優しく洗うと「バァ〜〜ン!」



Re−Ripフレームが0に鳴る


不思議には馴れてますが、コレも不思議ですわ、時間経過と共に、CD盤表面にナンか憑くのか、変質するのか?



メラミン・スポンジで水研ぎすると、一皮剥けて元に戻る



JODENは常識w



CDを手のひらで擦りながら水洗いしても有効ですが、それでもRi−Ripフレームが出て来るコトがある、メラミン・スポンジなら絶対ですw
CD=デジタルだと云いながら、CDの扱いは、超アナログ世界のように繊細・敏感、キズが有っても再生可能なCDだったりしますが
マジで再生しようとすると、腫れモノに触るように神経質で繊細な扱いが必要w



CDレーベル面のキズは致命傷



信号面は、ポリカーボネートで保護されているので、キズ付いても研磨できますが、レーベル面に鋭利なモノでキズが付くと、データがそぎ落とされてしまい致命傷に
削ぎ落されたデータは、修復不可能、信号面より、レーベル面の方がデータに近いので注意が必要です