PCフル・ドーピング

大爆笑! 500W・Eチャリ     15年前のDHバイクが大変身w






相談したら快く、東村山のdiossでリム組み換えして頂きました(手組だよ) パワーがあるので腕(スキル)が必要w




電動キットは台湾の http://gearstation.sakura.ne.jp/GS2homepage/omoshiro/omoshiro.html  オーナーは日本人なので、メールが楽です




イヤイヤ、笑える笑える、楽しいEチャリ


思いの外、良く組めましたw ハーネスの取り回しもGOOD! そして500Wで大正解! 試乗会やったら大威張りできるわ
もちろん、違法w アシストで漕げば、40Km/hは出るぜ、ブッチャケ、危ない・・・・ヘルメット要るわw
自転車電動にして、俺はオバちゃん? 模型飛行機F1Cの回収用として作りましたw どんなモンだか乗ったら、オモロイの南野w
こう鳴ると、速いチャリを電動化したらオモシロイ、例えばピストを電動にしたら・・・・タブン、死人が出るw



この手のチャリは、フリクションだらけ&サスでフニャフニャですから、中折れしマクリ、100mでも漕ぎたくない、冨士見のダウンヒル(DH)コースを下るバイク
その代わり、下り始めたら最高! 下るツウより落ちるが正しい、スピード狂には堪りませんw バイクが良いだけなのに、スキルが有ると勘違いし始めると、ヤバい
ダウンヒルは、メチャ危険! サーキット走行ならセーフティーゾーンがありますが、DHは自然の中ゆえ、そんなモンは無し、木に激突すれば死んじゃうw
事実、何人も死んでます・・・・だから面白い、最高にオモロイ、アドレナリン出マクリ・・・・私は怪我して止めましたw 超危ないコトに気付いたw
当時、クルマやバイクのプロレーサー引退組が多数遊んでました・・・・それ位オモロイのですw



そんなバイクに強力モーター付けたら如何鳴るか



当初の予想としては、タダ走るだけの乗り物じゃネ、其れが目的でしたし、期待値0で試乗スンと・・・・
アクセル開ければ、バイクの様に走り出す・・・・その通りで、、、「ドッカン!加速」を期待しましたが、ナンと安全装置付きで、大したコトありません、ガッカリw
遊園地の電動ゴーカートですわ、500Wでアクセル・ターンでも出来るかと期待しましたが・・・・オヤジの妄想でしたw ツウか、洗練されてて、ビックリ!



だったら、ナニが大笑いなのか?



普通の電動アシスト・チャリは、人力のアシストが原則、つまり漕がないと進まないワナ、漕ぎ出したら電動でアシストしましょうw そんなアイデア
ですから、漕ぐの止めるとアシストOFF、趣旨が想ですから仕方ありませんw



コイツは違うよw



漕ぎが如何たら気にせず、モーター全開でGO〜〜   その上で人が漕いだら「バァ〜〜ン!」なのよw



つまり、漕いでモーターのアシストをする



漕いだらモーターがアシストする  VS  漕いでモーターのアシストをする



まるで、コトバ遊びですが、体感では全く違います、違法電動チャリは、人力がプラスαとして働き、チャリを漕ぐ快感を見事に実現w



モーターに助けて貰う、モーターを助けてあげる、助けて貰う VS 助けてあげる


三者的に見れば、結果は全く同じですが・・・・



助けて貰うのと、助けてあげるは正反対デショw



助けて貰えば感謝し、そして次は助けたい思うし、助けてあげれば、感謝されて其れを漢字て自己満足できる、結果は同じでも「気持ち」が違うデショw
まさか、違法電動チャリでこんな感覚を整理できるとは思わ難だw




モーターパワーが漕ぎで「バァ〜〜ン!」 



漕ぐと、バンバン、スピードUP! リミッター無しだから、危ない&オモロイ南野、コレってチャリ遊びの原点だわ、大笑い最高です!



最も漕ぎたくないチャリが、漕ぎたいチャリに大変身!



チャリの魅力の原点は「漕ぎ」、エンジンで云うトルクの出方やレスポンス、人のアクセル操作に如何反応するかと同じで、「漕ぎ味」鳴るモノが存在しますw
動力はあくまで自分ですが、自分の「漕ぎ」に対してチャリが如何反応するか、オーディオと同じで「聴けばワガル」チャリは「漕げばワガル」そんな世界
チャリなんてドレも同じ、そんな認識なら、チャリをナンも知らない証拠w  ブッチャケ、漕げばワガルので、EEチャリに乗らない方が幸せw  EEチャリは高価w
何時までも漕いでいたい、降りるとまた漕ぎたく鳴る、そして「漕ぎたくて」週末が待ち遠しい、チャリは究極の嗜好品なのよw オーディオAVと同じw
その魅力がワガルと、欲しくて欲しくて、漕ぎたくて漕ぎたくて我慢できなく鳴るのよw だからハイエンド・オーダーチャリの世界があるのですw 
高級品買えばOK、そんなカンタンな世界じゃありませんw 何故なら、人にはタイプがあり、自分に合ったチャリが有るのよw
スキル・耐力・年齢・経験により、自分に合ったチャリが変る、例えば、20代と50代では好みのチャリのタイプは違う・・・・つまり奥が深いw
ハイエンド・オーダーチャリのビルダーは、その人に合った、ピッタリのチャリを作ってくれる


噺を戻しましょうw


チャリの魅力は「漕ぎ」だとして、チャリにモーター付けたら魅力が台無し・・・・だと思ってましたw
「漕いで」ナンボですから、漕がなくてOK、そんなモン要らん!・・・トンデモどっこい、真逆でしたw



コレ、危ない&二輪系が好きな人には相当受けるよ、漕ぎながら笑いっ放しよ・・・・・そしてもっとパワーUPしたく鳴るワナw   LEDだよなw




http://www.dioss.co.jp/ へ持ち込んで、マスターが試乗・・・・・すると「笑っちゃうネ!」   だって!





ググってみたら・・・・












ひたすらCDリッピング・・・・    一体何枚あるのか???



ソーラーパスも・・・・



     

水温はMAX39℃・・・                             MAX25倍速w



CDケースは全部捨て・・・


場所とる上に、静電気プールですから、CDケースは全て捨てますw  ブッチャケ、場所空けないとCD買えないw    結論、CDはリファレンスとして買い続けます



旧譜は中古CDでOK


日本人的と申しましょうか、レコードも含めて中古品の品質は相当EEです、言い換えると、キズCDは売りモノに鳴らない
CD再生するワケじゃなし、リッピング前提、リッピング後はストックヤード入り、セコで十分、その分多く買えデジタルならでは、劣化しない特徴を100%活かせるw
CDはできるだけ古いヤツがオススメ、リマスターは基本買わない(情報量が減ってるケースが多い)、リッピング前は必ず水洗いしてアンチスタHは常識!
CDはコアブリッドBもしくはサンダーロン・フェルトの上に置く



JODENはイロハのイ       リッピングは雨の日だろw






















万引き家族・・・・


  


秀逸なホームドラマ


内容は素晴らしいの一言、流石カンヌだと思いました・・・・・安藤サクラはじめ、俳優達の科学反応が見事! こんな仕事(映画作り)始めたら止められないハズ
感想を書くと・・・「君の膵臓をたべたい」と共通していますが、大画面TV50〜70インチがピッタリ、ツウか、TVを想定して作られている
大画面スクリーンならではの世界ではありません、カテゴリーが違うのかも知れません・・・・言い換えると、コレは売れるドラマだと実感しました
シンゴジラ」は、映画館で見て、次は大画面スクリーン・ホームシアターでフルパワー再生だと期待しましたが、「万引き家族は」大型TVでジックリ見たい・・・作品


オーディオで云うと、超高音質&小音量再生向き・・・・



それにしても、良く出来てる映画館だわ・・・・


家からバスで15分、こんな劇場があれば、家にホームシアターは要らん・・・・自虐的ですが、言い換えると家に作るなら、コレを超えないと意味無い
日本の映画産業が軌道に乗っていると実感、、、昭和の終わりに、街から映画館が廃れ、ホームシアターへとバトンタッチしたと思ったら、30年後にコレだわ
席もユッタリ、足も伸ばせる、ポップコーン食べながら・・・ワイワイ騒いで、ゲラゲラ大笑いOK、そして涙ボロボロの大感動もw
時代は変わった・・・・家に映画館だとして、中途半端なホームシアターは散財でしかない・・・・
映画見るなら、絶対スクリーンだよな・・・・思ってましたが、大型TVによるホームシアターも有りだと認識が変りました・・・・
最近の日本映画は、TVモニター前提の作品が結構有る、基本はスクリーンですが・・・・・















CDデータがリファレンス



オーディオ再生での最高音質ソースは何?


何十年も考え続け、各種自作・試作・トライ・試聴を繰り返してきました・・・・振り返れば(晩年ではありませんがw)アナログからデジタルへと移行した時期、
全盛期のアナログを知った上で、奈落の底から這いデジタ上がって北デジタルをリアルに体験してきましたw
CDは誕生から知ってますし、悲惨なCDサウンドも知り尽くしていますw 根本的にCDはダメだと判断した経験もありますw
各種ノイズ対策で認識が大きく変わりました、ハイレゾからAC100Vノイズ対策、自作DAC、自作PCオーディオで認識が大逆転、今やCDバンザイ参照ですわ
アナログがダメだとか云う噺じゃありませんよ、アナログは大横綱ですわ、CDが幕下から這い上がり、大関に鳴り、遂に横綱昇進・・・・そんな噺ですw
這い上がった理由は、稽古ではなく、食べてる食事(電源)に問題があり、力を出せなかった・・・・だと考えてます
AC100V事情の悪化は、アナログでも同じですが、元々CDとアナログには大きな差(幕ノ内と幕下)がありましたから、その差は厳然と存在します


とは言え、現代のアナログが70年代と同等の音とは到底思えませんw


AC100Vノイズや電気質に関する問題を無視して、CDとアナログを評価しても意味がないw
知らぬ間にAC100Vが変質してしまい、同じスケールでは比較・評価ができません


比較・評価の基準が大きく変わりました


低音・高音が如何の、Dレンジが大きいとか、周波数レンジが広いとか、3次元音場とか、スペックは如何でもEEですわ



問題は録音時の「気」「気持ち」であり、其れが伝わるか否か?   感動できる?  かなw




スペックが如何でもEEじゃ無く、「気」「気持ち」が伝われば、その時の低音・高音、音場如何たらの音質スペックは最高峰ですわ



音質追求とは、音質スペックの追求ですが、最終ゴールは音楽家が録音時に吐き出した「気」「気持ち」伝達の追求



音質追求していたら、気付いた・・・・・CDデータには其れが可能ではないかと最近考えています
理由は、雑音の有無が最後の壁だと思っているからです
人は、雑音と音楽を分けて聴ける能力があります、雑踏の中で話ができるのはそのお陰、電源ノイズは混ざっているので如何しようもありませんが、雑音は分けられる
アナログには必ず雑音があり、誰でも分かります、CD再生に雑音は有りませんが、ノイズだらけで聴けたモンじゃなかった、結果として感激・感動が無いオーディオ
雑音有りのアナログ再生ですが、CDに比べノイズが少ないため、その優位性が注目されて来ましたが・・・・



電源ノイズの問題が解決して、感激・感動が戻れば、CDデータは雑音の無いアナログ・サウンド



デジタルの優位性である安定した再生により、より音楽に集中できる
オーディオ再生は雑音との戦いでしたが、デジタル化で雑音はほゞ0へ・・・しかしノイズの問題(感激・感動の消失)で大きく後退、衰退してしまった
最早、手遅れ・・・・そんな気もしますが



オーディオ再生の素晴らしさ(感激・感動)をもう一度!



アナログ・オーディオで十分だろ、そんな声も聞こえますが・・・・アナログの否定ではなく、やっぱデジタルだと思うんですw
電源ノイズ対策を含め、デジタルの環境整備は大変ですが、最終的なコスト・手間・安定性・使い易さを考えると・・・・・デジタル、もちろんアナログは大好きですがw
アナログ再生にデジタルと同じ電源ノイズ対策を行えば、アナログ再生は飛躍的に向上すると思いますが(年内にテスト)、雑音が残って気に鳴るハズ・・・・
人は贅沢ですから、良く鳴れば鳴るほど・・・・玉にキズが目立ってしまうハズ・・・・・予想ですがw



SACDについて・・・・


CDの上位であるSACD、2009年までSACDばかり買っていました・・・・SACDプレーヤーも色々比較しました
結論から云うと、SACDのCDデータをリッピングしてPCオーディオ再生した方が、瞬殺レベルで高音質に鳴ります
CDプレーヤー、SACDプレーヤー共に、電源ノイズに弱く、高音質再生が難しい・・・




優秀録音について・・・・



録音の優劣、レーベルによる特徴、CD・レコードを買う楽しみは、優秀録音盤との出会いでしたw 人に教わって買うじゃツマランw 出会いを求め買い漁る楽しみw
長岡先生の影響が余りに大きく、ひたすらマイナー・レーベル、知らない曲、ジャンル、ジャケット見て感じる予感、、まるで博打・抽選・くじ引きの様に買ったモンですw
試聴が楽しい・楽しい、知らないジャンルで当たり・ハズレを楽しむw ブッチャケ、メジャー・レーベルは録音が悪い! そんなレッテルで見ていた時期がありますw
例えば、民族音楽は生録で現地人ですから、思い・感情・気持ちがバリバリ、途中で泣き出し、、、其れが伝わって思わず涙したり、いやいやダイナミックですわw
声(中音域)を聴けば、語学力が無くても「気持ち」が伝わる、「気持ち」の問題書いてますが、最初に教わったのは長岡先生からかも知れませんw



オーディオマニアを4000年続けて来ましたw 色々ありました、自作も散々遣りましたし、プロに鳴って、普通じゃ買えない超高級品のインストールも沢山しましたw
プロですが、一皮剥けば超マニア(自称)ですから、兎に角、EE音が聴きたい、EE音出したい! そんな気持ちは誰にも負けないつもり・・・ですw



果たして、悪い録音って有るの?



録音エンジニアは、悪い録音だと分かっているのにOKだしてCDやレコード出すの?
オーディオ誌の録音評で優秀録音の採点が出ていますが、カンタンに採点して優劣がつくレベルを、録音エンジニアは分からずOK出してるの?
録音エンジニアだけじゃない、その場で演奏して、音楽家自身も録音をモニターしてるデショw
仮に録音が悪ければ、音楽家がクレームつけてアタリマエだろ・・・・でも、其れは無いと思うのよw    誰だって最高の演奏、最高の録音を目指しているハズ
私だったら、絶対に納得しません、納得するまで何度でもトライするし、そんな世界デショw
つまり、録音現場では妥協無しに最高のパフォーマンスで音楽が記録されているハズ・・・・想考えるのがノーマルだと思いませんか?



にも拘わらず、録音の優劣が語られる・・・・変デショw



優秀なオーディオ・システムを組んで、優秀録音のソースを再生すれば、EE音で鳴る



このシンプルなアイデアにナンら疑問を漢字ませんでした・・・・ AC100Vノイズ対策をする迄は!



オーディオの神様(教祖)、長岡鉄男は、AC100Vに対する疑問・問題に一切触れるコトが無かった・・・・故に私も疑問・問題があるとは考えもしませんでした
ただ一度だけ、50Hz(関東)と60Hz(関西)の違いに触れたコトがあり、テクニクスが自信満々で東京にアンプ持ち込むと「鳴らない!」そんな噺があり
たった10Hzの違いが、アンプのエネルギー感を左右する・・・・そんなエピソードを紹介されてましたが、、、ご本人は確認していないハズ


噺を戻しましょう・・・・ CDリッピングを始めて、AC100Vフィルターを強化して逝くと、ダメ録音が普通録音に鳴り、そして優秀録音へ・・・ドンドン変る


再生すれば、キンキン・カンカン(ハウリング?)、音は団子で粗くて分解せず汚い、如何聴いても余計な付帯音(纏わり付くゴミ)が気に鳴り、聴けたモンじゃない・・・
実は、そんなCDが世の中に溢れている、、、ウルサイから音量上げられないし、音量上げれば拷問だよw  オーディオが廃れるワナw
ところが・・・・AC100Vフィルターの試作を重ねると、氷が融けるように問題点が一つ一つ解決するのよ、、、途中から認識が変り・・・・


録音が悪いではなく、再生できない    じゃネ


録音は再生され評価されるデショw 再生が悪いと録音が悪い、だよな・・・・でもね、こんなに悪い録音を平気でするの? 録音エンジニアはアホなの?
録音評価はされても、録音側から反論や意見が出るのは聴いたコトない・・・・諦めてるの? 気にしないのかな? 録音現場っていい加減なの?



イヤな音を我慢して聴いていた



ローコストなシステムじゃ、ハイエンドな音が出ないのは誰でも理解できる、格が違うワナ、十両大関に勝てないのと同じw 勝負ですからマグレは有っても
音質比較にマグレはアリエナイw  だったら、ハイエンドなシステムでハイエンドな音が出るのか?「出ません!」 ココに悲劇があるw



AC100Vノイズが有ると、どんな高価な機器・システムを使ってもEE音出ません!



仮にEE音出るなら、金に糸目を付けず注ぎ込む方が大勢居るハズ(70年代は居ました)  売る方だって、EE音聴かせれば売れるハズだから、噺はカンタンw
音楽の感動は、脳ダイレクトですから、スピーカーの前で大感動したら、欲しくて欲しくて堪らなく鳴る、オーディオ趣味は実にシンプルw
感動レス「音は好みだから」変なEEワケがまかり通りだしたのは80年代(CD以降)2010以降、「音は好み」は死語に鳴り、オーディオ趣味自体が絶滅寸前!
偉そうに書いてる私ですが、除電以前は、痛い音を相当我慢して大音量再生してました



ハッキリ、我慢に気付いたのは・・・AC100Vフィルターを作ってる最中




「俺、ナニしてんだろ・・・」愕然としました、我慢を強いられるオーディオなんて、冗談じゃないし、感動もヘッタクレもあるか!
比較と称して、重箱の隅を突き、音の分析でボキャ並べたら天下一品、音質向上とは、聴き易い音を良しとする対策ばかり、イヤな音が出ません様に、出ません様に、
嫌な音が出れば我慢するしかない、そんなモン(録音が×)だと自分にEEワケして納得するしかない・・・・オーディオ&音楽の感動とは程遠い世界、廃れて当然だわ


録音は悪くない、キッチリ再生できないだけ!



優秀録音とは、楽に再生できる録音、悪い録音とは、再生難易度が高い録音



音数が多いほど、各音のレベル差が小さい(Dレンジが狭い)ほど、混濁して団子に鳴り易く再生が難しい、団子に鳴れば響きもヘッタクレも無い、ガチャガチャぽん
混濁すれば、キンキン・カンカン、余計な音出マクリ、女性の高い声は、ヒステリックに脳天を突き刺して来る、音量上げれば拷問が始まる・・・・
録音がダメでは無く、AC100Vにノイズ(コモン&ノーマル)が有ると、こんな音が出る!



音質=AC100V質(電気質)   大元なので如何ともし難い



音質とは、オーディオ機器の持っているパフォーマンスで決まる、其れは回路であり、パーツであり、デバイスや方式だと考えていました
だからこそ、各機器で音質差・グレード差があり、予算や好みでオーディオ機器を選ぶ、至極当然な流れだと考えてきましたが・・・・・
オーディオ機器の進歩(デジタル化による均一化)、そしてAC100V事情の変化で、捻じれ現象が発生、従来の評価が当て嵌まらないと漢字ています
音質は、AC100Vノイズに牛耳られているので、高価な機器のパフォーマンスが発揮されないし、デジタルの進歩でローコストデジタル機器の音質は驚異的に向上
EE例が、数千万円するオーディオ機器の音聴いてもピンと来ないのに、AC100Vフィルター噛ましたPS3オーディオがリファレンスに肉薄したり、下克上ですわ
PS3オーディオが素晴らしいと云っても、生産終了で中古しか入手できないし、PS4proはCD再生すらできない・・・・捻じれ杉でワケワカメ



ノイズが無く鳴ると、録音で記録された「気」「気持ち」の有無そしてレベルが良く分かる



例えば、DTM(コンピューター演奏)は自動演奏ピアノと同じで、演奏者の「気持ち」が無いのでナンも漢字ません、俗に云う「打ち込み」には感動しません
音質の良し悪しで感動するワケではない・・・・良く理解できますw つまり、演奏テクニックの先に感動領域があり、其れを「表現」と云うのかも・・・・
録音現場で起こる音楽家同士の科学反応こそ、オーディオ再生の醍醐味、ノイズさえ無ければ何度でも感動できます、しかし、ノイズがあると徐々に飽きるのです
人の聴覚は、ノイズを異物として捉えると同時に、異物を気にしてしまう・・・・脳ダイレクトの感動の邪魔をする・・・・飽きる原因



ライブ録音とスタジオ録音の差は、観客の有無による「空気」の違い、観客と音楽家の科学反応の有無だと考えています



耳タコ・目タコのマライアですが、AC100Vノイズフィルター噛ますと、大場家!



AVではなく、CDリッピングでの噺、考えられない超A級パフォーマンスに圧倒される   映像不要




真逆なのが安室、ステージに演奏家がいない、全てDTM・・・・・安室奈美恵が可哀想


DTMカラオケで歌うと、化学反応0、ナンと勿体無いコトか・・・・安室のプロデューサーが糞















祝 長野青年部 御(おん)万個達成!!!





コレは凄い・・・・切ったリードは2万本



皆さん、見習いましょう!       正直、、、コツコツ作った人・努力した人が報われます


何処に何個がイチバンEEはありません、パワーLEDでも1万個は目指すべき目標だと漢字ますが、ホントの飽和点はもう少し先かも・・・・
とは言え、1万個の圧倒的パフォーマンスには茫然・・・・・音質・画質の濃密で豊かな表現は別格!!! 特に画質に関して、例え様のない質感が堪りません
所詮TVだろ・・・・上から目線を叩きのめされたw  画面と云うより、TVサイズの窓が有って向こう側に超自然なリアル世界が有る様に錯覚する・・・不思議だ
大袈裟杉だと思うデショw・・・・・ホントです!  話題は4K・8Kですが、全く関係無いと漢字る
画質がショッキングですが、音質も同じ・・・・超自然なんてメチャ不自然とも云えますが、ビフォーアフターで比べたら、不自然な音だったのね・・・実感しますよw
読んでて、ワガンネ! かも知れませんが、私自身が初体験で、ナンとか伝えたいとボキャを駆使せども・・・・芯に当たらないジレンマがありますw  助けて!



長野青年部より・・・


皆さん、こんにちわ

うちの場合、初期はギリカス点灯(写真だとクリアの緑発光LED)でしたが、中盤から点灯無視の250個シリーズでの製作になりました。


感覚ではコンセントに挿して直ぐではなく、次の日に「バァ〜〜ン!」の繰り返しです。
ギリカス点灯してないから遅いのでしょうか?


どっちかというと音より絵の変化に度肝ぬかれてました。
試聴ソフトはライブ映像ですが、会場の空気感、照明演出の立体感、動き、引きアングルの細かさ、肌の質感、人物に血が通った、、
全力でパフォーマンスしてるのが手に取るように分かる、、


毎回、流石にコレ以上はもう変化しないだろうと思いながら増やしますが、、、増やす度にマジかよ、、、
8000個と10000個では「霧のかかった景色」と「雨上がりの超絶クリアな景色」くらい全く違います。


感想文は苦手なので申し訳ないです。


とにかく体感しないとこの凄さは理解出来ないと思います。




時間差について・・・・


根本的な理由が不明なので、不確かな答えですが、電子の流れるスピード(秒速4mm)時速14.4mが関係していると思います
ブッチャケ、電線の長さ、コンセントからスピーカー・プロジェクター(TV)までの距離で時間差が出ると考えています
そして、家全体の電線全てにジワジワ影響が出て、全体が呑み込まれるw  電子の動きは視覚化できないのでゴメンナサイw
現場で実演(お笑い)する時は、オーディオAV機器の直近に接続、数分で不思議な効果が出て、オーナーの顔色が一変! 見てて笑い堪えるのがタイヘンw
同様の噺で、USB系はAC100Vをジャンプして、回路直近・直結ですから即「バァ〜〜ン!」 PCフル・ドーピングへ逝くしかないw
CDプレーヤーとか、PS4proは信じ難い変化を起こすw 長野青年部の8000と10000の差は実に的を得た表現w
1000や2000じゃご挨拶程度でしかない・・・・LEDは安価ゆえ気楽に始めましたが、ガチ逝くと其れ鳴りに予算取る必要があるw
変化自体はスグ体感できますが、底無し沼の様にズブズブと沈んで逝くように効果UPし、キリが無い、止まらない、止められない・・・・アタマが・・・・
その効果は信じ難いレベルですから、コスパも信じ難いレベルに達する・・・・とは言え、体験して頂かないと理解できませんがw



そして、もっと不思議なのは・・・・外してもスグに元に戻らないコト、スイッチの様なON/OFF感がありません、電子ってナンなんデショw



長野青年部より追伸・・・・


おはようございます


なるほど、やっぱり機器の近くが速攻で効くんですね。USB直Lの瞬殺の意味がわかります。


8000と10000の違いですが、そこに行くまでに、100と1000、1000と3000、3000と6000、6000と8000てな具合で違いますよね。



申しておりますw



LEDは安倍のようにウソをつきませんw



電線・電子・流れ・伝わりの関係とは・・・・



電線 = 列車


電線は列車(超長い)に例えられ、列車が動き出せば、連結器のクリアランスは有りますが一斉に動くデショw つまり、信号は瞬時に末端まで伝わるw



電子の流れ = 自由電子はユックリ移動


電子(電流)の流れは、自由電子の流れですから、硬い電線の中の移動は信号の伝わりと違い秒速4mmと云われている














500Wのハブ・モーター      相当ヤバいヤツ





ココにブチ込む・・・・


世の中、進歩した云うか、トンデモナイ事が可能な世の中ですわ・・・・カンタンにウイリー出来そうw
アシストなんてレベルじゃない、500Wですぜw モーターですからイキナリ・フルトルクですっ飛んで逝くワナ












ソーラー7(セブン)コンディショナー



ソーラーパネルダイオードだと認識して、Vf電圧を測定したら20Vチョイ、AC100VをDC141V相当(等価)だと換算して7シリーズですわ



AC100Vコンセントに挿せば直ソーラー



コレで光が当たれば、ACとDCのブレンド


電子にはAC/DCの区別は無いのでは? 一体ナニが怒るのか? 7シリーズ全てに光を当てると、DC100Vが発電? コンセントに挿したら短絡?
世紀のトンデモ大実験? そして、音質・画質に果たして変化が出るのか?












ソーラー・アシスト最高!



日差しが強くなり、発電量が上がると、バッテリー電圧が14.2V以上になり、低回転域の点火性能が「バァ〜〜ン!」



オーディオAVのブログ故、詳しく書きませんが、電圧が上がれば自動的に点火性能が上がる仕組みなのよ、ブッチャケ、バッテリーは12V(正確には12.6V)
オルタネータの充電電圧は13.8V、理由はバッテリーに負担を掛けず充電しながら走行する仕組ですわ、バッテリーに無理は禁物(長持ちさせたいデショw)
とは言え、15V位までは大丈夫なのが定説w だから、出来る限り可能なラインで無理して貰いましょう・・・・それにピッタリなのよソーラーパネル
電圧がチョイ上がれば、プラグ点火電圧がチョイの100倍上がるのよ・・・・つまり点火が強力に鳴る、特に低回転ではオルタネータの電圧が低めデショw
LEDで〇〇して、ソーラーパネル半導体)でアシストすれば、願ったり叶ったり、燃費・トルクが・・・・



予言しましょうw   近い将来、クルマにソーラーパネルは常識に鳴るハズ


クルマの電気システムは、エンジンによる発電ー充電で完結しており、太陽光発電は必要無いと考えられて北、ブッチャケ、1日の半分は夜ですから、空に太陽が無い
太陽光をアテにするワケには・・・・ナンですが、ソーラーでアシストすると考えれば、コレほど都合がEEモノも無い、日が当たれば充電してくれるw
そして、極僅かな電圧UPは、走りを変えてくれるw   ハイブリッドや電気自動車が主流になりつつある現在、ソーラーパネルを使わない理由が無いデショw










嗚呼、、、エンドレスだぁ〜〜



3000個GET!  1個1円以下・・・



トリタン氏から、秋月店頭のワゴンにEEのあるよw・・・・・ シカトしてましたが、我慢できず、買っちゃいましたw アホです私w
ナンせ、万個ですよ御万個、そして終わりが見えない・聴こえない戦いだ!    もう変わらね〜よ、何度思ったことか・・・・でも変るのよ、良く鳴るから堪りませんw
余裕噛まして、笑ってる貴方・・・・笑ってる場合じゃないよ、  コスパそして、数の戦いよ 
古いLED買って失敗した経験があるので、トリタン氏に聞いたら・・・・新しいみたいよ、敏感だしw ちなみに、敏感(高輝度)なLEDほどEEのよw


AC100V直LはパワーLEDですが、USBやクルマ、各種実験はやはりLED素子が必要、有れば有ったでドンドン使うので数は必要でコスパが問題w
気付けば、至処LEDだらけ・・・・



パワーLEDに関して、アマゾンのローコスト品(300円位)で逝くコトも考えましたが・・・レビュー見ると不良率が高そうで躊躇してしまう
ギリカス点灯ですから、耐久性や放熱性は無視できますが、不良だと如何ともし難いワナ









感動に馴れはアリエナイ(起こり難い)デショw


感動に馴れ、飽きの問題は避けて通れないと考えていました・・・・
100回聴いたら、100回見たら、1回目の新鮮な感動は薄れ、馴れて終いに飽きる・・・・仕方ない問題だと考えていましたw
飽きは、脳のエージングで怒るw 飽きない様に新鮮さを求める貪欲さが、人の本能部分に備わっている・・・だとして!


感動は「気持ち」が伝わって起こる



感動が薄れる=感動に馴れる、だとしましょうw 感動の原点は「気持ち」だとして、「気持ち」に馴れるって有るの?



「気持ち」レベルは不変では?



録音時・撮影時に吐き出される音楽家・役者の「気持ち」レベル、最初は凄いけど、何回か経験すると、薄れたり馴れたりするのかな?



私は、変らないと考えています



しかし、実際には飽きてしまったり、馴れてしまったり・・・・・ありますよね
この問題について、最近考えていて・・・・仮説は立てましたw  ツウか、ブログで散々書いてきたコトですがw



ノイズが感動の邪魔をする



音楽・演劇・スポーツなど、生の現場で感じる「気持ち」はその場限り(生がイチバン)ですが・・・・オーディオAVシステムでの再生とは
録音・録画によって「気持ち」が電気信号に転写され、オーディオAVシステムで再生され(伝わり)、聴覚・視覚で脳が「気持ち」を受け取り感動する  だとしましょうw



「気持ち」とは、電気信号の一部であり



音質・画質の追求とは、感動レベルUPの追求!



つまり、電気信号が介在しており、再生によって感動する・・・・
AC100Vノイズ・フィルター製作やノイズ対策に明け暮れていた頃、音質・画質が透明に鳴れば鳴るほど、感動が大きく鳴るコトに気付いた・・・・
感動は脳が喜ぶ様ですから、快感を伴う合法ドラッグ、自分がナニをしたいのか、ナニを目指しているかが、ハッキリしましたw
オーディオAV趣味とは、音質・画質をチマチマ比較したいワケではなく、感動したい!  至ってシンプルな遊びだとワガッタ!



アタマ悪いので、気付くのに40年掛かったw ナンのコトは無し、音楽・映画が好きだからと思ってましたが、実はブルブル感動したい! だけだったw



そして、AC100Vが感動の鍵を握っており



ノイズが悉く感動の邪魔をする



感動が薄れるとすれば、ノイズが原因だと思います
ヘッドホンの優位性についても、スピーカーがEE音しないので、ヘッドホンへと流れたと考えています
私はヘッドホンに興味がありませんが、ポータブル・オーディオはAC100Vの絡みが少ない上、シンプルですから感動ロスが少ないハズ
つまり、感動できないモノは売れない・・・・シンプルですわ






























最も大切なのは「気」「気持ち」が伝わるコト



先週、OSスクリーンが主催するプロジェクター・シュートアウトの業者内覧会へ参加しました・・・・
最新のスクリーン&プロジェクターでのシュートアウト、同時に見比べ可能なシュートアウトは、プロジェクターには酷な世界・・・・
そんな中、エプソンのプロジェクターの説明で、名物社員の倉内氏の説明に感銘しましたので、ご紹介します


EPSONプロジェクター作りの基本は、映像制作者の意図・気持ちが伝わるモノを作るコト


プロジェクターを評価する際、映像(映画)制作者に見て貰い、製作者の意図・気持ちが表現出来ているか否かを重要視している、想です
技術的な説明に終始するのかと思っていましたから「気持ち」と云う説明に驚きましたし「その通り!」だと感銘しました
通常、プロジェクター屋の説明は何時もグチャグチャ理論・技術を並べたて、調整が如何の、セッティングが如何の、そんな噺ばかりで、ツマラン・ワガランですわ
絵の見せ方も超ヘタ・・・・感動もヘッタクレもないw



オーディオAVの基本は、聴いて、見て、如何感じるか?


音質・画質に感動するワケではありません、「気持ち」が伝わり感動します



言い換えると、感動させれば自ずと売れる(欲しく鳴る)     みなさん感動してますか?



何度も書きますが、感動にヤラセは通用しません、知識や理屈も必要無し、誰が聴いても、見ても感動できる
反対に感動しなければ価値が無いし、関心が薄れて・・・・・




 



「気持ち」が分かる(伝わる)画質・・・・



マイク・カメラによる録音・録画は、その場の「気」人の「気持ち」を電気信号に変換でき、再生により「気持ち」を伝えるコトができる・・・・
オーディオAV機器の性能は、この一点に絞って評価されるべきだと思います、書くとカンタンですが、メチャむずい問題ですわw
つまり、音の違いを聴き比べるとか、画質の違いを見抜く必要がない、意味が無い・・・何故なら感動とは関係無いから・・・・



感動の起爆は音!



画質の噺ですが、実は音が感動の起爆剤に鳴る



人の感動メカニズムは、画質の情報が3〜4、音質の情報が7〜6の割合だと考えています、つまり、音が無ければ感動は起きないw
究極の高画質であっても、絵だけでは感動し難い、音がプラスされてナンボ、そして、人の「気持ち」が絡んでなければ感動しません


絵と音で人の「気持ち」が伝わって感動



アニメはその典型では? 声優の果たす割合が特に大きい



言い換えると、AVの音楽演奏・歌唱は感動レベルが高い



オーディオAVの不感症について書きましたが、感動ポイントはほぼ同じと云える、だったら、感動阻害要素とは何か?



原因は、AC100V系に纏わるノイズ(CM・N)    言わざるを得ない・・・・




驚異の大復活を果たしたAVシステム



AC100Vノイズフィルター、「整流どん」デラックス、142Vパワーモジュール、直Lが加わり、PCオーディオ音質は驚異的向上を果たしました・・・・
同時に、AVシステムも音質・画質が驚異的向上、特に直Lはデジタル音質・画質に弩ストライクで、息を呑む素晴らしさに圧倒されます
音質+画質ですから、音質だけとは桁違いの威力を発揮、我ながら・・・・「アララ」「ナニこれ」脳へのダメージ(快感)破壊力がハンパ無い



オーディオからAVは始めた頃の感激・興奮・大感動が蘇った!



気付けば早30年・・・・馴れと不感症が重なり、ノイズ問題が追い討ち、深刻なAVED(インポ)に苦しんできましたが・・・・大復活!!!



感動できない、感動しない、ナンも漢字ない、デカく映ってるだけ、大きく鳴ってるだけ、、、、原因が分からず苦しめられた・・・・悩まされた
業界が廃れて逝くのを眺めるだけ・・・・技術的に進化しているのに「ナンでよ!」 重箱の隅突くように僅かな違いを騒いでも、虚しいだけ
プロであり、感動を提供すべき自分が感動できない悩みは相当なモンでしたw
言い換えると、感動できればグタグタ説明不要、一目・一聴瞭然、本来のオーディオAVはシンプルな世界デショw



静電気ノイズ対策(除電)から始まり、早8年、途中から電気質なんてボキャが始まり、捉え処が有る様な無い様な・・・・電子ドーピングで対策完了したのか?
オーディオ VS AV、私は両刀使いですが、AVの大復活には驚くばかり・・・・聴覚・視覚を支配されると、脳がオーバーフローで身動きできないw
感動レベルが低ければ、脳を支配されるコトはありませんが、、、状況が変りました・・・・不思議です、AV機器はナンも変えてませんが、別次元ですわ
一概に言い切るコトはできませんが・・・・スペックやAV機器はあまり関係無いのかもw



AVED(不感症)の原因は、オーディオAV機器ではなく、AC100V


電源が重要! お決まりのお題目デショw しかし、大元たるAC100Vに対して、余にも無関心・無対策だと思いませんか?


8年掛けて分かったコトは、は、音質・画質はAC100Vの質(電気質)で決まる、AC100V次第だと云うこと・・・・


1970年のAC100Vと2018年のAC100Vは別モノ



イヤイヤ、もう少し補足しましょう・・・・AC100Vは同じデショw 電力会社が発電機回して作っているし、違ったら電気製品が動作しないワナw




だったら、ナニが違うの???




コンセントに挿してる電気製品が別モノ!



1970年は、デジタル家電は存在しませんし、インバーターも無かった、携帯電話も無し・・・・ブッチャケ、電気製品が大進化した
ナニが悪いかと云えば、超高速デジタルだらけに鳴ったツウ噺・・・・・



超高速デジタル電気はコンセントを逆流し、床を這い、空中を飛ぶ!  知らないデショw





4K・8K放送最大の敵は、電波漏洩なのよw



パラボラから出るIF(中間周波数)はナンと、3.2GHzで2.4GHz(WiFi)は妨害電波、俺のPCは4GHzのCPUで、ゲロゲロ妨害電波を出しているw
総務省が我々電気屋さんに対し、講習会をバンバン開いて、電波漏洩問題の対応・対策について必死に行っています(私も2回参加)


好むと好まざるに関係無く、超高速デジタル(所謂高周波)に鳴ると、電気チャンは至る処を流れ出すw
つまり、床・壁・天井、そして空中に電気チャンが流れる、ツウ噺ですわ   ソンで、流れるとは云わず、漏れるんだって!
所謂、お部屋の中で電波障害が発生するんだって!



コレがコモンモード・ノイズ!



1970年でもコモンモード・ノイズは存在しましたが、周波数が低いので一切問題に鳴らなかった・・・・
周波数が低ければ、床・壁・天井、空中に電気は流れません、ノイズに鳴らない


電化製品が進化して、デジタル家電デショw コンセントに挿すと・・・・ノイズ発生器に鳴るw  知らないデショw
オーディオAV機器でノイズ胴元親分は、デジタル・プロジェクターなの知ってますか?
ナンで、ポータブルCDが高音質なのか、其れは電池駆動だからだからw コンセントに挿さなければ、他に悪さしません
知らぬ間に、周りがデジタル家電だらけで、AC100Vはノイズだらけ、オーディオマニアは最大の被害者、EE音しなければ売れないデショw 廃れるワナ
AVシステムは、プロジェクター(TV含む)のAC100Vにノイズ対策しないと、音÷杉で使いモノに鳴らない



AC100Vが悪い、とは言え、電力会社に責任を問うのは事実上困難、何故なら、世の中の進歩、進化に伴う相乗悪化によるノイズ発生と云えるから


オーディオAVマニアは最大の被害者ですが、泣き寝入りするか、自前で対策するしか方法ありません











































LEDは安全・安心w


ブッチャケ、発火・発熱は怖い、トリタン号のボヤがEE例、普通アレ見たら遣らんわ・・・・デショw  でも其れが正解w
ポイントは、ダイオードは発熱する可能性が高い、そして熱に強いのが特徴なのですw


その点、LEDは安全・安心、ギリカス点灯が前提ですから、絶対発熱しません!


仮にトラブルが起きたとして、発熱してもスグ切れる・・・・つまりヒューズなのよw


LEDに関しては、安心して遊んでくださいw
ダイオード屈強に対し、LEDはひ弱・虚弱、そんなイメージ・・・ひ弱だからEEのかも


断言できませんが、LEDはダイオードだとして、ダイオードでLEDと同じ効果が出るのか? 当初、LEDはダイオードとして捉えていましたが・・・・
色々テストする中、LEDならではの効果ではないか? 言い換えると、LEDをダイオードに置き換えても、LEDの様な効果が出難い(0ではない)
イメージとしては、LEDよりSBD・SICの方が高性能では? とは思ったりしましたが、、、今ではLEDじゃ無きゃダメだろ・・・・そんな漢字w









       PCフル・ドーピングへチャレンジ!!!



電子ドーピングのアイデアとは・・・




全部見ましたか? 眠気を我慢できましたか?


今の高校生はこんな勉強してるんですね、爺でヨガッタw 最近アタマ老化したので、こんな講義聴いても1日で忘れるワナw
全部忘れてOK・・・・でも一つだけ覚えてチョw


半導体には余った電子が有るんだって!   白須じゃなく高校の先生が逝ってますw


LEDには電子が余ってるのよ、電子のタンクが電池デショw その電子でモーターが回転したり、電球が点く、だよなw
だったら、その余った電子沢山使ってモーター回せないの? 電球点けられないの? そんな噺w   無理デショw   だってLEDは電池じゃないからw  だよな


電子が足りないみたいw



仕方ない、だったら、その電子を混ぜ物に使えないかな?



LEDが持っている余分な電子を取り出して、電源ラインの混ぜる = 電子ドーピング


LEDは光ると電子を外に放出してしまう(勿体無い)ので、光らせたらダメ、光る寸前、ギリカス点灯で使う・・・・
LED(半導体)は順方向に電圧を印加し始めると、電子が始動、定格電圧で導通(ON)、同時に光(電子)を外部放出するので、電子が使えないw
ブッチャケ、LEDは光らせ照明等に使うのが本筋ですが、電子ドーピングはLEDを光かる寸前状態に持ち込み、内部の余剰電子を電源ラインに押し出して混ぜる


光たいけど、光れない、LEDをギリカス点灯(活性化)状態にすると、電源ラインに余剰電子がトコロテンの様に押し出され、トータル電子量が増えるw



まるで屁理屈、お笑いネタのような仮説ですが・・・・大事件が怒るw



音は、滑らか、全帯域でエネルギー感UP、痩せた高域が豊な深い艶を放ち、微細な余韻・響きが溢れる




絵は、黒のベールが剥がれ、透明感と解像度大幅UP、質感がケタ違いUP、動画はまるでCRTの様




正に「神風」が吹いた




書くと「EE加減にしろよ」ですが、ホントですよ!
今迄抑え付けられていたパフォーマンスが一気に開放された様・・・・・
ブッチャケ、日大アメフト・森友・加計と同じ、ウソ書けばバレるのは時間の問題デショw



足せば足すホド・・・・信じ難い現象が・・・   1200*3で3600個追加


直Lをオーダーされている分を順次製作していますw 最終チェックの意味でリファレンスへプラスして効果の有無を確認せざるを得ませんw
効果UP、ダメ押し効果があるのか? 阪神版木でテストしますが、、、その度に「バァ〜〜ン!」



その効果を知ると、売りたく無く鳴るw 外したくない・・・・そんな誘惑に駆られる



例えば、CDプレーヤーに直L5000個付けると、CD再生特有の硬さや高域の荒れは殆ど無く鳴り、PCオーディオに肉薄する、コレにはビックリ!
CDが鳴っているとは到底思えない音、窮屈感は一切無く、柔らかく豊かな響き、そしてハイエンドまで伸びているクリアな高域・・・・堪りませんw
PS4proでも同じ、信じ難い音質・画質で呆れるばかり・・・・こんなコトが原因だったとは・・・・もちろんPCオーディオの方が上ですよ
しかし、以前の佐賀100だったとして、20〜25位まで縮んだのは事実! 最終リッピングしながら、複雑な心境ですわw
ハイレゾに一切興味がありませんでしたが・・・もしかスンとこの環境なら・・・・予感が



ドッカンTurbo!、、AVパフォーマンスがヤバい・・・・



オーディオとAVに比較、聴覚ONLY効果と聴覚・視覚効果、どちらが脳ダイレクトなのか?


今更、、愚問ですが、直L効果により、オーディオも凄いですが、AVの凄さがハンパ無い・・・・特に絵(V)に茫然「ナンなんのコレ・・・・」
Vはスペック命、ナンせデジタルですから数値比較したら噺に鳴らない・・・・デショw ところが、直Lドンドン盛って逝くと、ワケワカメな状況が怒る


スペック変わらず、AV機器も同じ、だよな・・・・でも絵が全く別モノに大場家するんよ


信じられないデショw 自分でも書いてて想思いますよ・・・・つまり画質にはスペック以外の要素が働き、画質を大きく左右している
直Lした処で、画質スペックが上がるワケ無い・・・・確かに音質でも想ナンですが、画質=デジタル、そんなイメージが強いので尚更漢字ますw
電気質の問題デショw 確かに想ですが、、、自分の中の電気質に対する認識を超えており、整理できない・・・


飽和感が無いのもヤバい、アタマがもっと馬鹿に鳴りマスターベーションし続けるわ「もっと・もっと・・・・」


今回、余裕噛まして、飽和感を味わうつもりでしたが・・・・しっぺ返しに遭ったわw


直L1万個はスタンダードだと認識してください、知らぬが仏の典型ですが、ヘタに知るとヤバい状況に堕ちるw
高がLED(10円以下)だと思ってましたが、材料費だけで10万円だわ、チマチマ作ればEEと思って始めると、無間地獄逝きだよ
やはり、コスト・手間・場所を考えると・・・・パワーLED系で逝くしか無いみたい・・・・
途中で止めればOK、そんな甘い噺じゃ済まないよ、、、何故なら、直L依存症(アタマが馬鹿)に鳴るから・・・・


場所も取るワナ、コンセントの数も必要、安易に考え始めると収拾が付かない・・・・














驚愕のUSB電子ドーピング


イヤイヤ、参りました・・・・コレ程まで効くとは、まるでデジタル回路が覚醒するかの如く、音質・画質が向上、唯々呆れるばかり、、同時にその他の電源ってOKなの?
大事件は毎度で馴れてますが、音質・画質向上レベルはメガ級、イヤ、ギガ級かも知れん、ナンなのコレ・・・・
USBは5Vですが、PC内部では、3.3・5・12・−12Vが働いており、殆ど手付かずで残されている・・・・
CPU電源(12V)に関して、少量直L入れて大きく変化しましたが、その時点ではAC100Vの直Lに関心があり、考察が甘かった・・・・いっぺんにデキン!
大元AC100Vに直L入れれば、電子が末端まで逝き渡り、物量&時間が経てば全て解決すると考えていましたw
まさか、高速デジタル回路が慢性電子欠乏症で動作してるなんざ、考えもしませんでしたw 想像力0・・・・そんなモン知るか!
シークレット視聴会にトリタン氏が持ち込んだ、USB電子ドーピングで「バァ〜〜ン!」パンチ喰らって目が醒めたぞ!


だってUSB端子だぜ、5V電源に直L入れて変るのは理解できても変化デカ杉だろ!


ブッチャケ、自慢じゃありませんが、対策日本一を自負しているので、この期に及んで、大きな穴が有るとは考えられないし、考えたくもないw



作るしかないデショw


5V専用、赤2緑1の3シリーズ、色々考えた末、緑のVfのチョイ高を利用した3シリーズ、SBDとかメンドウだしw   シンプル・単純がEEべ、
若干ですが、量の大小でバリエーションを作り、違いがあるのかテスト



大小を比べて見ると・・・・



頭が痛いぞ!・・・・


違い無しとは逝かなくても、スルーできるレベルだと予想しましたが・・・・



((((;゚Д゚)))))))  破壊力がケタ違いw   アリエナイ、ナンでこんな違うのよ!



ココで気付いた・・・



コレって、今迄気付かなかった大穴バッコンで、手付かずで残された電子欠乏(電欠)エラーだわ、AC100V直Lとは別に根本的に対策せなアカンわ



半導体電子ドーピングは、デジタル回路に内在する電子欠乏(電欠)によるパフォーマンス低下、根本的問題の大きな改善に繋がるかも知れん・・・・



電欠は冷え性(貧血)基礎代謝低下と似ている・・・・電子が足りない!



           

電子=血液だとすると、電欠=血行不良や基礎代謝の低下によるパフォーマンス低下と酷似している・・・・


この逆が、増血・血液ドーピング(違反)によるスポーツ選手のパフォーマンスUP・・・・今回当て嵌めたらビンゴ!



ブッチャケ、電欠なんて語句・認識・理論はありませんので、200%想定外な噺・・・・


しかし、USB電子ドーピングで怒る現実、音質・画質向上は電子が足りなかったとしか思えないのよ・・・・電子が足りないなんて考えてコトないw
今迄の対策では、スピーカーで行ったDC−DCが似ていますが、アレは電圧掛けて0電位からの脱却でしたw
まるで、デジタル回路が覚醒したかの様に、音質・画質が見違える様に向上、ウソじゃありません! 誰でも認識できるよ、私も最初は「ナニが起きた?」「ナニこれ・・・」
良くあるパターンが、最初に音質が向上し、その後の煮詰めで画質も向上するパターンですが・・・・



音質・画質が同時に「バァ〜〜ン!」



音質・画質が同時だよ、つまり、今迄全く手つかずで、見過ごされてきた部分デショw     だって、USBだよ、知らんわ、俺詳しく無いし・・・



言い換えると、USBのパワーラインは、デジタル心臓部(動脈)へ直結だべ



正直、USBは好きじゃない、何故なら、ケーブル(CM有)でナニしても変化が大きく、正解が見え難い・・・・触らないのがイチバン、だと思ってましたw
一時、USBコンディショナーが流行りましたが、変だと思いませんか・・・・USBには問題有りツウ証拠デショw
使わない・触らない、そうすれば問題から逃げられるw 使う時はCM対策をバッチリ噛まして・・・・そんなレベルでしたw



USBパワーラインはSB5Vでした


メイン(大電力)5Vではなく、スタンバイ(SB)5Vでした、スタンバイなのに・・・こんな効くんだ、意外と云うか、分からないモンです
確かに、PCがOFFでもUSB電源は生きており、各種充電に使ったりしてますから・・・SBとは言え、音質・画質に大きく関係している・・・SB5Vを舐めてましたw




PCフル・ドーピング




3.3V、5V、SB5V、12V、−12V全てにLED電子ドーピング






強烈・爆裂・凄杉、こんな音聴いたコトない!



XEONオーディオが完成、素晴らしい、、、リップ専用PCを大きく凌ぐ高音質に大満足、、、遂にヤリました、、、燻っていたXEONが爆発!!!
LED噛ませば同じかも知れませんが、引っ掛からない音の滑らかさ、柔らかな表現、部屋を埋め尽くす余韻、そして「気持ち」再生で全身ブルブル、イヤイヤ、お見事!
モリー系の3.3Vが効いてるのか、ツルツル超滑らかで感激!!! 今迄、引っ掛かった音を聴いていたみたい・・・引っ掛かり=ザラツキと捉えてください
音楽再生中の僅かなザラツキ、ノイズとも言えない・・・不自然さと云えばそれまでですが、自然を知らないので、比較も出来ず、、、秘かな悩みでしたw
レコード再生との違いもココ、アナログとデジタルの違いは、滑らかさ・引っ掛かりの無さ・極僅かなザラツキの無さ、レコードはツルツル・スルッと再生できるw
針で擦って音拾うレコードの方が、デジタルより滑らかなのは不思議だし、電欠とは潤滑油の役目を果たす電子が不足しているコトなのか・・・
電子ドーピングで、解決の糸口が・・・・PCだけの問題では無さそうなので・・・ナンとも云えませんが、改善方向は確認できましたw
レコード再生の優位性を書いてますが、レコード再生には雑音が絶えず纏わり付く、PCオーディオに雑音は皆無、問題さえ解決すれば、レコード再生を超えられるハズw


CPU&メモリー周りに、ガッツリ電子ドーピングすると、デジタル呪縛から解放されるのか?


デジタル回路は、1と0、ONとOFFで動作しています、一般的なデジタル回路は1=5V 0=0Vですが、消費電力を抑えるために1=3.3V 0=0Vに置き換える
CMOSのIC回路が使用される、高速に鳴れば鳴るほど低電圧な3.3Vが有利、そんな理由でメモリー系は3.3Vで動作していますw 
ブッチャケ、3.3Vは5Vレベルで見て1(ON)として認識できるので、3.3Vと5VのICは混在可能、消費電力を考えて巧に設計されていますw
でもね、、3.3Vじゃ電圧低いデショw、低電圧=電子が少ない=電子欠乏症の原因だと考えており、オマケにCMOSですから、電流ほゞ0Aデショw
計算器ならOKでも、音質・画質には影響するハズ・・・・モリー系のエラーを嫌ってXEONを選びましたが、プラスαとして電子ドーピングで補強したと考えていますw



遂に頂上?  大変でしたが・・・・


電子ドーピングは、時間経過で音質・画質向上がよりUPし、際限なく向上する可能性がある、何故ならば・・・・・まだ書けませんw
そしていい加減、頂上かもしれません・・・・フル・ドーピング噛ました時点で、普通のPCオーディオは憑いて来れませんw
申し訳ない反面、超マニアならではの世界へ突入! 世の中、上には上が有りますw



ナンだか・・・・不満が無いのが、不安  ブログが終わる?