CLCL8な世界


MAV オンDASH! の製作




http://www.automaxinc.net/img/tuning/sev/sev_dashon.pdf


オーディオAVとは関係無い世界で、マグペレがバカ売れしていますw
ナンでこんなモンが売れるのか? タブン、水素水系かと思われますが、実態は分かりませんw マグペレと来れば  MAV  デショw



久々、オートバックスへ逝った処、SEVのコーナーで、SEV DashON を発見w
ナンでも、コレをダッシュボードに置くと、クルマが猛ダッシュするんだとか・・・・だったら、MAVで同じモン作ってダッシュするか試したく鳴ったw



SEVについて・・・・


貧乏人は、効くとか効かないとか、コスパが低いとか、買えないから文句タラタラw
ブッチャケ、SEVフルコースは、100万円超掛かるので、我々庶民には無縁な世界、ハイエンド・カーマニア御用達ですわ・・・・
癪に障るので、SEVってナニ??? イオン化で色々試しましたw 4年位掛かりましたが、SEV=マグネシウム・イオン化ではないか???
マグネシウムと銅(真鍮)を組合わせて、イオン化(ブッチャケ、電池)させ、其れを対象物に付けると・・・電子の流れが伝搬して・・・・僅かな変化が怒るw
SEVは原理を明かしていないので、断定できませんが、ラジウム・トリウム(放射線)イオン化を散々試して、マグネシウム・イオン化へ流れ着いた・・・・
放射線イオン化はローコストで効果デカいが、結果としてクルマが壊れる(壊したw)、、、、比べると、マグネシウム・イオン化はソフト路線で壊れない?
除電とイオン化は大きく関係しています、つまり、帯電してるとイオン化が効かない・・・・コレって分かりますか?  つまり、洗車してるか否かで効果が変る
洗車しないクルマに、SEV付けてもナンも変わりませんw 言い換えると、SEVを買う人達は、高級外車で走行距離が少なく、クルマはピカピカに洗車してあるw
つまり、同じクルマでも、洗車の頻度でクルマのパフォーマンスに雲泥の佐賀出るのご存知ですか?
クルマの整備の基本は、洗車=水洗い=除電、レースのパドックでは常時洗車が基本、スタート前のグリッドでクルマを濡れ雑巾で拭いて除電していますw
人間の整備も、シャワー、入浴、温泉が基本デショw 言い換えると、水洗い=除電は、人の免疫力UPなのよw 入浴(水洗い)するとスッキリするデショw
SEVを購入する富裕層の方は、洗車したクルマでSHOPへ逝き、SEVを試すのが前提、だ〜から、付けた途端に効果が出て「コレ買います!」そんな方程式w
帯電バリバリの汚い、滅多に洗車しない野郎がSEVを試すと「バカ野郎、効かんぞ!」   あのね、SEVとは量子力学なアクセサリーですわ


量子力学とは、同じモノでも状態で様子が変る世界w


同じ人間でも、お金持ちと、貧乏人ではそもそも状態が違う、例えば、気力が充実した人と、落ち込んだ人では、状態が全く違うデショw
ですから、同一条件でテスト、なんて噺は捉え様で、幾らでも変わってしまうのよ
ですから、ある人は「凄く効いた」ある人は「全く変わらん」と鳴る、違いはクルマと人の状態で怒るw
SEV効果とフラシボは、同一ライン上にあり、右がSEV効果、左がフラシボ、そんな漢字、SEV効果がウソだとは思いませんが、、、繊細な方向けのアイテムw
音質・画質同様、人の感覚は一旦関心を持つと超高性能ですからw



そんなんじゃ、ツマラン! 「バァ〜〜ン!」と来なくちゃダメ!       決まってんだろw








不思議な電子世界が見えるデショw


マグネシウムと銅とアルミを組合わせると、電気が発生します、タブン、永久電池になる、永久磁石みたいなモン・・・・
絶えず電子の循環が怒り、同時に静電気(電荷)を取り込むので、除電作用もあると考えています、帯電とは流れない帯びた電気とすれば、蕎麦の永久電池で流動化する
マグネシウムイオン化傾向が高いので、電子が飛び出し易い、其れを使えば、静電気対策(除電)も出来るw
ブッチャケ、帯電タコはマグペレで除電可能、マグネシウムは静電気をバンバン吸い込むのよw つまり蕎麦にあるだけで除電できちゃうw
単純に考えれば、マグネシウムが多いほど除電能力が高い、オーディオAV機器の上に置いただけで音質・画質が向上するんよw
除電のポイントは、広範囲、つまりマグネシウムを散りばめるほど除電能力が上がるw 噺がカンタンでしょw
ブッチャケ、マグネシウムのパーツを使えば、クルマやオーディオAV機器は高性能に鳴るんよw
F1のエンジンでマグネシウム使用が制限されたり、放射性物質を規制する理由はコレw    言い換えると、マグペレをガンガン使えばカンタン高性能なのよw


マグネシウムは、軽い金属として有名ですが、イオン化傾向が高いので、イオン化による除電作用も大きな特徴w



マグネシウムには制振作用があり、インシュレーターとして作られたモノがありますが、同時に除電作用も考えられ、CMループの変化も考えられる
ですから、クルマをマグホイールに替えると、巨大なSEVを付けたのと同じw エンジンは元気に鳴るわ、イオン化でフリクション減り速く鳴るわ
カンタンな噺、マグペレをクルマ(オーディオAV機器)の彼方此方に接着するだけで、チューンUPが可能w
効果は、マグペレの量と位置で決まるw  まるでオカルトですが、電子世界とはそんなモン・・・・・ウソだと思ったら、お試しアレ、LEDと同じ、量で勝負が決まるw
SEVの1/10以下のコストで同じ結果以上が出せますよw   こんな噺、メンバーズ・ブログでしか書けませんw



お蕎麦に置いてネ




トリタン&パワーLED(半導体)をプラスして完成!


神のお導きがあり、パワーLED(半導体)をハンダ付けしましたw キッチリ電圧掛かっており電子ドーピングが実現、ブースト電子シャワーを車内に噴射!
NOS(ニトロ)顔負けのパワー、、、、クルマが猛然とダッシュするハズw 


CLCL8ですわw



コイツをダッシュボードに貼ると・・・・





勝手にクルマがダッシュ     如何鳴っても知りませんw









劇薬  MAVケーキの作り方





PCに奥田家で 「バァ〜〜ン!」



使い方は、奥田家、コツは一切無しw オーディオAVとクルマにどうぞw  笑ってください!



1枚作って、ポケットに入れ徳だけで・・・・元気に鳴るかもw




マグネシウム・イオン化とは、アタリマエですが、100馬力が120馬力にパワーUPする噺じゃありませんw
ホントは100馬力なのに、実情70馬力しか出ていない、色んな理由で出せない、そんな状況を打開して本来の力を100%発揮させる技術w
ホントの100馬力も確かなの? って噺もあるので、実際の処、本来のパフォーマンスって一体ナニ?、、、つまり工業製品であれど、個体差が有るツウ噺w
技術・文明が進歩した今日ですが、実はワケワカメのコトが山ホド有り、ワケワカメの中で納得して生きているのが現状w
ブッチャケ、世の中オカルトだらけで御座います、特にオーディオAV趣味で原理から考えて、音質・画質を向上させ様なんてフザケタ遊びでは、ワケワカメだらけw
イオンなんて普通に書いてますが、マイナス・イオンなんてモノは言葉遊びでしかなく、実態は全く不明、電子も同じ、見た人はこの世に居ませんw
自然科学とは、大宇宙の法則なのは確かですが、人レベルでは、仮説の積み重ねでしかなく、否定できないから・・・・真実として受け入れているに過ぎない
不思議を大いに楽しむ、好奇心ですよ、オカルトだと却下しないで、ホンの僅かな違いでもシツコク弄って穿り返すのがオモロイw
音楽・映画が好きで、病的好奇心、「ナンで!」「知りたい!」「知りたい!」「知りたい!」そんな遊びw

SEVについては、原理を一切明かしていないので、病的好奇心からマグネシウム・イオン化へ辿り着いた、私が勝手に逝ってるだけですがw
SEVには各種製品がある中、オーディオAVについては一切触れていませんw ブログにある通り、クルマで効果がある対策は必ずオーディオAVで効果がありますw
言い換えると、オーディオAVで効果があれば、必ずクルマに効く、そんな方程式があり、其れは人にとってもEEコトが沢山ありましたw
SEVが何故、オーディオAVつまり、音質・画質について不問なのかは、全く分かりませんが、SEVはオーディオAVにも効くハズ
クルマなら、カーオーディオAVの音質・画質が向上するとか・・・・ネェ〜〜   ブッチャケ、高価杉なので、私のテリトリーではありませんがw

SEVには、プレミア製品があり、もの凄く高価ですが、効果が凄いそうで、特注対応だそうです・・・・でもマグペレ使えばカンタンに出来ますよ
マグネシウム・イオン化は、放射性物質を使用しないので、健康被害・恐怖感が無い、火が憑くと大事ですが、マグペレはバーナーで炙っても着火しませんw



遊びですから、SEV=マグネシウム、と仮定してみましょうw



原理を公開しないなら、如何仮定しようがコチラの勝手w 不思議大好き族ですから・・・・



MAVプレミアムの製作w



SEVは最近、健康・元気をキーワードに商品開発をしているw  だったら、MAVプレミアム逝きますか
クルマのレースで、ヘルメット内の後頭部にSEVを入れると、疲労感が減り、集中力が途切れないと云われ、皆さん(特に爺は)使っている想です
普通のクルマでもヘッドレストにSEV付けて、元気に鳴るとか謳ってますw つまり、脳のイオン化デショw
SEVが脳の血流と関係していると連想できるのは、私だけではないハズ・・・・・ピンと北かなw


マグネシウムを人イオン化に使う


人生80年として、半分の40年がピークですわ、後半の40年は「皆様、本機は着陸態勢に変わりました!」

人生下り坂、もはや前半の40年には鳴り得ない、其れ処か、何時ナニが起きても不思議じゃない、、、若くないわよ、笑ってる場合じゃないw
本来のパフォーマンスとは、40歳までデショw 着陸じゃなく墜落・炎上・コッパそんな事実と背中合わせ、上昇は無理でもせめてフワフワ降下したいw
オーディオAVが仕事であり、趣味な人生、得た知識を人イオン化に使って人生上昇ではなく、イオン化してフワフワ降りたいw (若返るワケがないw)


老化・劣化はある日突然、すなわち朝起きたら鳴ってた



経験値からジワジワ来るのではなく、ある朝(ある日)、起床したら老化してた・・・・勃たない



季節の変わり目と同じ、ある日を境に突然変わるw  あんなに暑かったのに、あんなに寒かったのに・・・・てな具合w   老化・劣化も同じ、ある朝を境に怒るw



つまり、夜に怒る!      寝てる時がヤバいw



だとしたら、睡眠中に対策せな アカン!  だよなw



睡眠中は、姿勢が安定している上、無意識ですから、対策が楽w 効果的、対策ストレスを漢字難いw  正に寝てる間に・・・・




寝てる間に「若返り!」        馬鹿逝ってわw



実際には、昼間にナンらかの老化発症が怒り、そのまま寝ると朝に老化・劣化が確認できるw 引き続き昼間にまたナンか起きてその晩寝ると・・・・の栗返しw
人生の1/3は寝てますから・・・ドンドン老化して逝くw タブン、病気の予兆も夜怒るのでは?



マグネシウム・イオン化は、マグネシウムの量で効果の大きさが決まる



以前、イオン化の時の考察で放射線の強さ(ピンポイント)より、広面積(塗装)が効くと書きました、総合して考えると、量&面積なのでは?
SEVの場合、一旦効果が分かり、量増やせば効果が大きいと分かると、次から次へと欲しく鳴る、もちろん、効果なんてモノ凄く小さいですが・・・・
人は一旦関心を持つと、感度ゲインが跳ね上がるので「変った!変わった!」と大騒ぎに鳴るw ドツボに堕ちて100万円コースへ・・・・
批判でありません、コレって人の習性であり、拘りはココが原点なのよw  私は生来鈍感なので「バァ〜〜ン!」と来ないとダメですがw


















AC100Vフィルター3種の神器・・・・



先日ご紹介した、AC100Vフィルター 2018は、フル・オプションで製作すると100万円位掛かりますw
100万円が高いか安いかは別にして、壁のAC100VコンセントにオーディオAV機器を接続すると悲惨な音質・画質でしかなく、全くお噺に鳴らないw
その上、AC100Vノイズ事情は場所・場所で全く違うので、評価基準(ストライク・ゾーン)が違い杉w
例えが悪くてスイマセンが、北海道の大停電は300万戸弱ですが、首都圏なら1500万戸は下らない・・・・CM&ノーマルなノイズレベルですら比較に鳴らんw


去年、八丈島の記事を書きましたが、AC100Vがメチャ綺麗でビックリ! 同じ機器でココまで違うか!



追って知るべし、大都市部でのオーディオAV趣味の廃れは半端ない、、、、人は正直ですから、感動しないモンは廃れる
AC100Vの現状では、専門誌に書かれている、オーディオAV機器の評価は、全くアテに鳴らんw
ローエンド、高級機、超高級機の佐賀、殆ど無く、だったらローエンドでOKだろ、そんな噺に鳴り、ローエンドはローエンドでしか鳴らないので、飽きられ、バイバイw
1000万円で10万円の音しか出ない、音が違うだけで、感動しない、ナンも漢字ない、EDですわ


フィルター作ればOKだとして、100万円も掛かるのかよ! 馬鹿らしくてデキン!     だよなw




自作前提、予算10万円で「バァ〜〜ン!」




***  フィルター3種の神器をご紹介  ***




フィルター製作始めて、5年目・・・・自作前提でココから始めましょう・・・そんなエントリー・フィルターをご紹介します
もちろん、100万円(100点)と比べたら、45点レベルですが、ナンもしないAC100Vはー30点ですから、もの凄い佐賀ありますw
10万円で45点まで上がる、100点にするには90万円掛かる計算ですから、10万円はウルトラ・コスパw ココからエンドレスが始まるwww
45点で満足スルも良し、もっと上を目指すも良し、45点を知る意味は大変大きいと思いますし、ナニより、EDから解放され、感動世界が始まりますw



10万円は高い、、、だとしたら、オーディオAV趣味を辞めましょうw



ノイズ対策の基本



ノイズは、コモン・モードとノーマル・モード、そして周波数の高・低に分けられる


3種とは、コモン・モード、ノーマル・モードの周波数の高・低を意味します



コモン・モードの周波数の高・低については、良く分かりませんが、コモン・モード自体が高周波だと考えられるので、低周波については現状では整理できていませんw
ノイズの仕分けをキッチリ行い、ピンポイントで的確な対策が必要、ナンだかワガンネけどノイズ対策すればEEではダメ!
何故かと云えば、ノイズは対策して初めて認識できる世界、対策する側が整理できないと、闇雲な対策に鳴ってしまうw
最初はEEですよ、ノイズだらけですから、ナニ遣っても効きます・・・しかし整理できないと対策が重複したり、対策しても効果を確認できないとかw
効果が無ければ、対策済みとだと思わず、ノイズ自体が無いと思い込んでしまう・・・・ナンせ、ノイズは無く鳴って初めてノイズだとワガルw


ノイズは信号に溶け混ざっているため、雑音の様に聴き分けられません、ブッチャケ、キツイ音やペラペラした音は真正ノイズですが、アンプが悪いとかCDがダメだとか
録音が悪いとか、思ってしまい「ノイズだバカ野郎!」とは鳴らないのよ・・・・
もちろん、聴いて「変」「違和感」だと思っても、AC100Vが汚いからだ! とは鳴らないw
偉そうに書いてますが、直Lを聴いた時「ノイズ対策だ!」とは考えませんでしたw 言い換えると、ノイズの無い音質・画質を知らないので、脳内比較ができないw
一旦分かれば、脳内開発が進むので、即ノイズだと分かりますが。。。。



つまり、ノイズは仕分けして対策せな、アッパッパ〜〜〜



明確な定義、認識が無いノイズであるため、発生原理を考え、仕分けして対策しなければナニをしているのか分からなく鳴る
もっと云えば、仕分けして対策しなければ、効果が漢字られない時「ノイズなんか無いジャン」と鳴ってしまうw



何度も、何度も書きますが、AC100Vにノイズがあるとして、そのノイズの測定器はこの世にありませんw



都市伝説級の噺でしかない、人工知能ナンたらなんて時代でありながら、AC100Vのノイズ具合を測る手段もない上、綺麗度を示すグレードも無い
つまり、誰一人(私以外)にAC100Vは汚いと云うヤツが居ない、AC100V性善説が前提でオーディオAVが進歩して北!
そんな事云うたら、イチャモン、言い掛かり、因縁、文句としか見えない、火星に逝こうなんて時代にも拘わらず・・・・・
当初は、電力会社が悪いと考えましたが、言い換えると、発電機が悪いツウ噺に鳴り、マジで言い掛かりですわ、今の考えは、電気の使われ方の変化に伴う自虐ノイズの発生
そのシワ寄せが、オーディオAVに集中してしまった・・・・何故なら、オーディオAVは聴覚・視覚、つまり脳ダイレクトで感じる遊びですから・・・・・
電気はライフ・ラインですが、電気と感性のリンクは、オーディオAVしかないのでは?


唯一悲しいのは、オーディオAVメーカーがこの事実に気付いていないコト


オーディオAVが流行らなく鳴ったのではなく、単純にオーディオAV趣味でコストに見合った感動ができなく鳴ったダケ
マニア予備軍の一般ユーザーは、オーディオAVメーカーが発売している機器を購入すれば、値段なりの音質・画質が楽しめると思っています
事実、20年前までは楽しめました・・・・ところが現在、その常識は通用しません「アンタ、販売店だろ!」だから白状します
売店だから、その事実にいち早く気付きました・・・・ケーブルで音質・画質が変るのは40年近く前に判明し、その後、電源ケーブルで大きく変わるコトがワガッタ
趣味ですから、ケーブルを換えて楽しむのは大いに結構・・・・そんな時期が永く続きましたが、2009辺りから様子が変った
今だから云えますが、AC100Vの汚れが酷くなり、オーディオAV趣味がツマラナイ世界に変わり始めた・・・・「拙いよ」実感できても原因がワガンネ・・・


高級機と普及機の佐賀小さい、コスパ重視で云えば歓迎できますが、言い換えると、高級機が思った様に鳴らない・・・・
ナニを持って高級機と云えば、脳裏に焼き付く「感動」が得られるか如何か・・・・70年代だと高級機は体が捩れるような感動が得られましたw
技術の進歩により、高級機と普及機の佐賀小さく鳴った、、、とも考えましたが、実際は高級機が極端に鳴らなくなった、と云えるw
マランツの6100が典型で、ローエンドがハイエンドを寄り切る始末・・・・・コレがAC100Vノイズ発見のキッカケだった・・・
























直L最期の課題は、信号ラインに入れたら如何鳴る?



ブログでは、AC100Vに関して重点的に取り上げてきました、、、結果として信号ラインに効いて音質・画質が向上しました
AC100V=信号ライン、そんな図式、遠回りな様で、AC100Vは信号ラインと直結していた・・・・
だったら、AC100Vに直L入れた上で、信号ラインにも直L入れたら、如何鳴る・映る?   だよな!



この問題は、直LそしてCLCL8の着地点だと考えています!



究極・最終のノイズ対策なのか?


ノイズの有無は、聴覚・視覚、つまり脳内世界での噺であり、AC100Vはその入口でしかない、出口は信号ラインであり、脳ダイレクトな世界w
整理すると、直LやCLCL8は測定数値化できない、しかし、聴覚・視覚でその効果は誰でも確認できる
従来のオーディオAV技術は、AC100V云々ではなく、オーディオAV機器内部のDC電源〜信号回路に於ける音質・画質向上の技術と云える
大元AC100Vは性善説として扱われ、誰も疑問を持って来なかった・・・・其れがこの様であり、感動無きオーディオAV趣味は大きく廃れてしまった
イチバンの原因は、AC100Vの汚れ(ノイズ)だとして、その改善に目処が立って北いま、直L&CLCL8を信号ラインに入れたら如何鳴るのか?



PC系については、USBに直L&CLCL8そして、ATXフル・ドーピングで激効でしたし・・・




自作スピーカーコンテストにも投入予定w


ダイオードの気付きは、アムクロンのスタジオ・リファレンス(現用リファレンス)でした、改造目的で回路図見ると、ダイオードが至る処に配置され、まるでパスコン
その逆で、パスコンが殆ど付いてないw 「アンタ、コンデンサー嫌いデショw」 オーディオ回路設計に正解・不正解はないので・・・個性だと捉えましたw
経験が無かったので、ナンで???の連続、特に驚いたのは、AC100V入力にブリッジ・ダイオードを付けてAC100Vを通過させるだけw
バカじゃないかと思いましたw その後、DBMで大騒ぎに鳴るんですが・・・・当時は???
その後、スイスのFMアコースティック(弩級ハイエンド)にもダイオード・ブリッジが付いてるコトが分かり、凄いノウハウだと理解しましたw
アホな日本版解説には、このブリッジはAC100VのDC成分を除去するとか書いてあり、ヤッパ日本人は猿程度の脳味噌なのかと失望した覚えがありますw











心の表現とは・・・・




ブログ・メンバーズだから書きますが、、、フジコのベヒシュタイン(だと思ったらスタインウェイ)は、スンバラシイ! そして、金髪婆の凄みですわ
辻井はスタインウェイ、彼が子供の頃から聴いてますが、美味く鳴ったナァ〜〜 スンバラシイ!
楽器固有の音に支配されと思ってましたが、音は演奏者に支配されるw


そして、歌唱と楽器演奏の違いは、若さの歌唱、円熟の楽器演奏



言い換えると、PC動画のYouTubeですらオーディオAVの本質が伝わる、フィルターがあればノートPCだけでオーディオAVできる
70年代、AMラジオの音楽で感動できた世界と同じw オーディオAVのスペックは、もの凄く進化したけど・・・関係無いw 
人の聴覚は、人の会話の聴き取りが最も発達している、何故なら其れは生きる手段だから、つまり、オーディオ再生もココがイチバン大事!
低域でも高域でもない、中域そして中域の高い部分に人の「気持ち」が全ては逝ってる、人が生きて逝く手段、コミュニケーションの全てがココにある



















ノイズの正体とは・・・



ノイズは対策に依って形態が進化!



ノイズ対策したんじゃないの?  もう終わったんじゃないの? 「気に鳴らない」じゃないの? キリが無い、アンタが勝手に作り出してない?
ブログ書くために、ネタ作りとしてノイズを炙り出しているのでは???  誇張してない?  自分でもそんな「気」がするw



ノイズは、ゴジラの形態変化とは逆w 最強からドンドン弱く鳴っている・・・・もう少しで消える?




ヤラセではありませんw


ノイズ対策としては、「整流どん」デラックス(ノーマル・ノイズ対策)あたりで終わったと考えていましたw
ノイズ対策が終われば、いよいよ本格的な音質対策ができると考えていましたw ナンせ、ノイズ有りきじゃ音質対策しても不毛ですから
当初、LEDが始まった頃は、電源改質・電子ドーピングと云う認識が強く、いよいよ電気質向上が始まったと喜んでいましたw
数百個の時点では、高音再生の向上、画質の黒再生の向上など、ヤッパ電気質が上がるとEEわ・・・・そんな漢字でしたw
ところが、1000個を超えた辺りから、音量が下がりはじめ「フィルターと似てるな・・・・」そして0からイキナリ1万個でテストしたら、音量がガクっと下がった
コレは、フィルターだよ・・・そしたら、simonさんからCLCL8の投稿、阪神反義でしたが、噛み砕いてテストしたら、LED自体にフィルター効果があるワナ
リファレンスのPCオーディオは、既にフィルターの塊な上、デジタル部はPCだけですが、リファレンスAVはフル・デジタルAV故、デジタル系ノイズの残党が有り
音質・画質共に、CLCL8フィルター効果が分かり易かった・・・・特にUSBはゲロ効き、デジタル5Vラインは盲点で、ノイズが湧いて隠れていた
デジタルAV機器から、AC100Vラインへ逆流するノイズも半端ない、ノイズは入れるな・出すなが原則 直L&CLCL8は強力なフィルターとして機能します


断定できませんが・・・・



直Lは、引込み電柱・電線に重畳する高周波ノーマル・ノイズ



直Lは数噛まして、家全体のノイズレベルを下げる必要があります、直Lは強烈、家中のPC&テレビが別モノ



CLCL8は、デジタルAV機器(2.4GHz系含む)から逆流する超高周波ノーマル・ノイズ


直LとCLCL8は効いている帯域が違う様に漢字ます、CLCL8の方がより高周波ノイズに効いているみたい・・・・
ノイズ源は何処なのか? やはり最新のデジタル家電スマホ、WiFiなど2.4GHz系が怪しい、、、ツウか、確信犯デショw
4K・8K放送はじめ、超高周波ノイズ発生源が家電に多い、CLCL8効果はTVの音質・画質で分かり易い(すぐワガル)
直L効果が大きいのは確かですが、オーディオ再生を極めたい方(耳が大きく腫れてる方)は、CLCL8は絶対必要




夫々効いている様に漢字ます(現時点だお)



超高周波ノイズ源は何処よ・・・世の中デジタル機器だらけですが、超高周波ノイズは、身近なデジタルAV(2.4GHz系)機器が大元なのでは?
だとすると、発生源(ローカル)に夫々CLCL8を付ければOK、直Lはタップリ付けて大元AC100V(グローバル)を綺麗にする、そんなアイデア



色々テストしたので、白須版CLCL8を発表しますw










CLCL8の本質とはナニか?




複合要素を排除、LED(FM付き)とC(100P)のみで、テスト!



本来ならば、1Pでテストですが、貰った1P使い果たしてしまったw
1Pと100Pは100倍の差、10の二乗、つまり20dBの差でしかない、大した差では無い、よって気にする必要無しw
1Pでテストしても、100Pでテストしても、同じ傾向に鳴るので、本質は理解できるw
直Lはある意味、シンプルですが、CLCLは複合要素が多く、現象に対して原因の整理がし難いw
CLCL8を噛み砕くと、LEDとCでしかなく、シンプルにテストすれば、CLCL8の本質がワガルかも・・・・
100Pを使うと、LEDはギリカス点灯するので、動作確認も楽w





音楽は素晴らしい!   音質如何たらなんて如何でもEE、大事なコトは音質を気にしない再生グレード



音楽は心の表現、子供は大人と違い、純粋なレスポンスと屈託のない表現が堪りませんw
大人には出来ない(忘れてしまった)世界があると思いましたw
ちなみに、お使いのPCにUSB直L噛ますと、涙が噴き出すのでご用心w



LEDは光源として使われていますが、Vf以下の領域で特定の周波数(高周波)でインピーダンス(抵抗値)を持っている様で、逆手に使えばフィルターが構成できる
シリーズ接続ではなく、パス(並列)接続ですから、高周波領域でインピーダンスが下がる(高周波ノイズを吸い込む)と思われますw
LED(半導体)には、Vf以下に於いて解析されていない性質が存在する
直L(LEDシリーズ・パス)はシンプルにその特性を利用したフィルター、利点は挿入損失0、電気喰いません、唯一の欠点は大量に必要なコト、量が半端ないw
言い換えると、増やせば増やすほど、音質・画質が向上するので、止められなく鳴る、、、直Lは中毒性が高く、一旦手を出すと・・・・
そして、、、、LED2万個使って、解脱したとしましょうw 音質・画質向上で万々歳・・・・とは逝かない、問屋が卸さないw


聴覚が研ぎ澄まされ、知らぬ間に完全主義者に鳴ってしまう・・・・


直L効果は、オーディオAV趣味の持つ感動体験を存分に味わえるため、ドンドン作る羽目に鳴る、その代償として、聴覚・視覚が研ぎ澄まされて逝く
極僅かな粗が何十倍にも増幅され、「気に鳴って」しまう・・・・ブッチャケ、そんな遊びですから仕方ないw


そして、最期まで残るのは、高音再生ですわ・・・オーディオ再生永遠のテーマかも知れんw


音楽の高音(声・楽器)部分には、「心の表現」「気持ち」がギッシリ詰まっており、聴覚が研ぎ澄まされるほど鮮明に浮かび上がる



困ったモンです!



とは言え、ココまで北ら、逝くしかない、、、コレが最期の仕上げ・・・・何度思ったコトかw



LEDは電圧素子それとも電流素子なのか?



直Lは電圧素子として


AC(DC換算値)そしてDC電圧に対し、Vf以下でシリーズ接続を行い、ギリカス点灯させる、電圧素子としてVf以下の微小電流で怒るフィルター現象を使う
あくまで仮説ですが、LEDは0〜Vf以下の微小電流域で、高周波インピーダンスが極端に下がる領域があるのではないか?
その時、低周波領域でのインピーダンスが高い(変わらない)ので、高周波ノイズのみが通過(パス)してノイズがアースへリターンしてフィルター作用が怒る
トンデモナイ仮説ですが、甲考えないと、直Lがフィルターに鳴る説明ができない



CLCLは電流素子として


コンデンサーCとLEDの組合せは、交流専用だと考え勝ですが、実は直流にも有効、理由は、DC重畳しているノイズは交流だから
極小容量コンデンサーは、巨大な容量性リアクタンス(R)を持ち、其れに依って、LEDをAC100Vに接続するコトが可能
巨大なリアクタンスにより、強烈な電流制限が怒る、LEDはVf以下で微小電流域になりますが、少容量コンデンサーを使い大電圧・極小電流が実現しLEDは活性化
極小Cは巨大リアクタンスだけかと思いきや、高周波ノイズ時定数とも一致する、まさに神組、、、呆れて言葉出ません!
LEDを電流素子として見れば、たった1個のLEDと極小Cの組合せによる電流制限で見事なフィルターが構成可能w コロンブスの卵ですわ
AC100Vと1個のLED、そしてCの容量を吟味すれば、フィルターが出来るw
ブッチャケ、オームの法則とは、DCでの噺であり、ACに関して門外漢なのよ、何故ならAC動作するオーディオAV機器はスピーカーだけなのよw
AC世界は良くワガンネ! ちなみに電波はACだし、静電気もACかも・・・ツウか、自然界はの電気(電子)は全てACなのよw


Vf以下の微小電流域と書きましたが、Dレンジは相当広いと考えられる、何故なら、CLCLはUSB(5V)でも効果があるw
CLCLでシリーズ接続すると、リアルなテスターでは測定できない領域に鳴る、それでもフィルター効果があるとすれば、電子工学の大発見であり、LEDは奥深いw
その効果は、聴覚だけが認識できるオカルト万歳!!!   自作オーディオ遊びの醍醐味ですわ!



1Pや0.5PでのCLCLで効果が認められるとすれば、LEDの活性化はウルトラ微小電流域から始まっている、ツウ噺で、、、イヤイヤ、simonさんアッパレ
耳良杉、聴感腺肥大症とは大変なモンです、、、私は鈍感が自慢なので「気」にしませんw



やっと運子出たw   スッキリ!



残る問題は・・・・



直L VS CLCL8



噺の流れとして、直L1万個から来てるので、CLCL8は余りに少ないw
多勢な直L、無勢なCLCL8ですが、CLCL8に効果が有るなら、CLCL8を1万個噛ましたら如何鳴るの???   だよなw



決まってるデショ! 若さ溢れる、長野青年部の報告に期待しましょう!









イヤイヤ、この勢い何処から来るのか? 理論もヘッタクレもない、グチャグチャ考えない、実行あるのみ、スンバラシイ!
電圧がナンボだとか、ギリカスがEEとか、俺はアホか、誰も知らない世界、遣って見てナンボ、ヤダね爺は、老害スレスレw



老害   https://the5seconds.com/problems-caused-by-the-elderly-9583.html



超微小電流域でのLED



ヤッパ、LEDは電流素子ですね、、、高周波インピーダンスが下がるのは、μAレベルからVf手前までの数V範囲で怒るw
キッカケは、ギリカス点灯での音質向上でしたから、Vfに拘りましたが、消灯でもフィルター効果が認められるので、電圧ではなく電流で考えるべき、、、、
消灯していると、OFFとの見分けが付かず「俺は騙されないぞ!」「フラシボじゃネ」そんなプレッシャーから「認めたくない!」
しかし、、、事実として、LEDは超微小電流でも動作しています


指で触るだけで、光るLEDもある!



コンデンサー端子にはDC142Vが掛かっていて、LED(A)が接続され(K)はオープン、コロナ放電を狙っています
(K)を指で触ると、ご覧のように点灯、私の体が導体に鳴り微小電流が流れ、大地を伝わって回路が形成される・・・・つまり、電流は何処でも流れる
CM電流もコレと同じ、床壁天井全てが導体に鳴り電流が流れ、V=R*I(Ωに法則)によってノイズ電圧Vが発生する
我々は、ビニールは絶縁体(電流が流れない)と習いました、コレは間違いで、ビニールは電流が流れ難いだけで、微小電流は流れてしまう
電流が流れ難い/易いの佐賀あるだけで、全てのモノに電流は流れます、ブッチャケ、空気も同じ、電波は電気中・真空もOKだし、雷は空から落ちるデショw


法螺ネ・・・


そんな馬鹿な・・・と思うデショw  ブッチャケ、神経伝達は微小電流だと云われているし、人は電気で動いている、ツウ噺ですよねw
超微小電流域のLEDに関して、人が未だ知らない領域が存在します、何故知らないのか? 其れはお金に鳴らないからw
今回、フィルター云々の中でタマタマ偶然気付いたw 妄想しただけ・・・・
















新CLCLプロジェクト会議



CLCLの意義とは、LED+Cによるノイズ抑制効果


simonさんアッパレ! お見事!!! LEDとCを組合わせるアイデア、普通はアリエナイw  まともなエンジニアはDON引きワールドw
山ザッパラ、フィルター作って来ましたから、LEDがフィルターなんてアイデアは持ち合わせておりませんw
当初、LEDは電子ドーピングだと定義して噺が始まりました・・・・途中でコレってフィルターなの??? 悩んでいる時、simonさんが駄目押しGO!


LEDには、R・Cフィルター要素があり、外付けでCを加えれば、フィルター定数の変更が可能



だとしたら・・・・



回路を固定し、Cを変えれば、特性の整理ができるのでは?


アナライザー(測定器)が無いので、聴覚・視覚に頼るしかありませんが、逆云えばカンタン・気楽にできるw
つまり、人は一旦「気」にすると、超高性能ですから、アナライザー以上に佐賀ハッキリするw



ちなみに・・・・



LEDはフィルターだと書きましたが、他にもナンか機能していると考えています・・・・何故か云うと、直L2万個なんて世界の説明ができないw
フィルターだと思わなかったけど、フィルター機能が有った・・・・だとすると、、、最初に漢字たヤツはナンなの?



CLCLサンプラー




効果はありますが・・・   考察しようにも、サッパリ、、、ワガンネ!
Cの値を変えると、LED印加電圧が変る、Cが小さいほど高く、大きいほど低く鳴る、直Lが最も低い、電圧でインピーダンスが変るとすれば、、、かも知れんw
つまり、1Pとか小さく鳴るほど、1発目のCに掛かる電圧が高く(耐圧オーバーしている)1Pとかだと容量性リアクタンス(R)が大きいので、2発目の1Pには
殆ど電圧が掛からない、言い換えると、CLCLで最初のCには高電圧掛かりますが、次のCには数十mV程度(所謂0V)に鳴ってしまう・・・・
考えれば、最もですが、、、其れでEEの? 効果あるの? 効果あるならOKとも云えますが、、、超オカルト世界ですわ



ココでCが1Pだと考えれば分かり易い・・・・次段のCには電圧掛からない、言い換えるとそのC必要なの? 1P1個でOKでは?
もっと云えば、LEDには電圧掛かりますが、Cが小さい(Rがデカい)ので電流は殆ど流れない、つまり全く光らない・・・・
言い換えると、1PはLEDに高電圧掛ける目的でしかない、電圧でインピーダンスが変るとすれば、極小Cはその目的のためなの?
もっと不思議なのは、耐圧オーバーしてもACだからなのか、コンデンサーが破裂しないw 耐圧DC50VでAC80V掛けてもOK・・・・マジかよw
見れば分かる通り、LED8個にAC100Vブチ込んでEEのかよ・・・・ナンなのコレ!  サッパリ、ワガンネ!
ちなみに、LED8個と0.47μFでギリカス点灯してますw    ヤッパ、simonさんは宇宙人だわ



TVに付けてテストしたら、画質・音質MAXw



効果は有るので、文句・クレームじゃありませんが・・・・    もしかスンと・・・



LEDに高電圧掛け&電流流さないコトがEEの?



極小Cはリアクタンスが超デカ! 理屈で考えれば、抵抗でも代用できますが、ブッチャケ、コンデンサーに意味があるの?  そんな理屈、誰も知らネェ〜よ
ノイズ=電圧だと考え、LEDは電圧でインピーダンスが変るとすれば、説明が付く噺だよw



デカ運子出そう!



ノイズとは、電力ではなく電圧(電流限りなく0)だと仮定すれば、直Lは電圧を分散させてLEDギリカス点灯に持ち込んでノイズ除去する手法
CLCLは、敢えて高電圧をLEDに掛けて、電流を流さないことでノイズを除去する手法蛇ない、この論法なら、LED消灯でもノイズ除去可能
だとすれば、simonさんが極小Cに拘る理由も説明が付くw
当初、Cは時定数を変えると書きましたが、LEDにとっては抵抗(R)でしかない、Cは容量性リアクタンス(R)として機能している蛇ネw
この説明なら、0.1Pと47000Pが実は同じだったと云えるデショw



オモシロク鳴って北!



この噺、もう少し解説すると、、、我々が使う電子機器はDC動作が基本、AC100Vから目的のDC電圧を作り出して電気製品は動作してます
今回、話題にしているコンデンサーの容量性リアクタンスの噺、コレ使ってる電気製品は皆無、つまり、容量性リアクタンスなんて忘れられた理論w
世の中、需要と供給で成田ってますから、需要があれば皆さん研究しますが、お金に鳴らない理論は全く研究されませんw
DC動作の電気製品ですから、抵抗Rが基本、ところが、この噺はAC100Vデショw AC100VでLEDをギリカス如何だの噺デショw
ACだったら、Cは抵抗にも鳴るんよw  長岡系自作スピーカーではアッテネーター無しでツィーターのレベル調整でこの噺が使われていますw



如何考えても、、、変だわ     理論を超越しているw



丁か半か!



普通、こんなモンをAC100Vにブッ挿したら、一瞬光って終わり、だよな! コレで音が良く鳴るとか逝ったら、DON引きモンw
ところが・・・ワケワカメが怒るのよ、、、




考えてもワガンネ、作るしかないw



妖しく光るCLCL8・・・・



ヤッパ、光ってる方がEE漢字かも・・・・


特にTVがメチャ綺麗、音が抜群! 「バァ〜〜ン!」ではなく・・・・コレ、EEネェ〜〜 誇張感ナッシング! シットリ画質&超ナチュラル・アナウンス
女性アナウンサーのニュースで良くワガル

















自作スピーカーコンテスト2018


CLCL8なスピーカー




白い塗料は、水性アクリル・ペイントをアンチスタHで希釈した除電塗料w





材料は床養生ボード・・・・       現場の余り、つまりタダw



段ボールが音EEのは周知の事実ですが、だったらコレでもINじゃネ。 内部損失が大きく(柔らか)、強度も最低限は確保されている



5mmの養生ボードを3層で練り付け、15mmにして、傑作ダブル・バスレフ DB−2を製作、第二室に穴開けて和紙貼り(和紙コーン)を鳴らすw
つまり、和紙でスピーカー作ったら如何鳴るの? 



元ネタは、長野青年部


彼は今や連日・連夜の大活躍、確か気楽にアイデア書いたら本気で作っちゃったヤツがありましたw・・・・スピーカー・コンテストはコレで逝きます
BOXは長岡先生の傑作ダブル・バスレフDB−2をマンマ作り、穴開けて和紙貼りますw 設計が確かなので、和紙コーンで如何鳴るか? 比較もし易い
果たして、どんな音に鳴るのか? 全く想像できませんw 天国の長岡先生に褒められるか?、怒られるか??




ブッチャケ、太鼓にスピーカー付けたヤツ!




太鼓をスピーカーBOXにしたヤツ、タブン・・・前代未聞w














USBってドンだけヤバいの?



相当難しいですが・・・https://www.murata.com/ja-jp/products/emc/emifil/knowhow/basic/chapter03-p2



整理すると、高速デジタル回路では、信号伝達時に高周波回路特有の定在波(反射)ノイズが発生し易く、インピーダンス整合が必要だと書いてあるw
USB・LAN・HDMI端子は、オープン(空き)の時、反射ノイズ(逆流)の原因に鳴る



ブッチャケ、空きUSB端子からノイズがゲロゲロ!


高速デジタルはノイズ濁流帯ですわ・・・・整理できない、説明できない、ノイズが溢れ返り、互いに影響し合ってノイズ乱交パーですわw
数年前、USBコンディショナーが流行りましたが、その時以上に今のデジタルは高速、つまり、ノイズ汚染が悪化している・・・・
今考えると、USBコンディショナーは序の口だった・・・・(Cパスしただけ) 当時のノイズ対策は甘かった・・・・





DACのUSB空き端子に直L&パスしたら「バァ〜〜ン!」




言い換えると、問題点が少なく鳴り、絞り込まれて北!



USB特集逝きます!



高周波伝送ライン(USB・LAN・HDMI)はインピーダンス整合と云う理論が成り立つ・・・・???デショw
TVアンテナ同軸ケーブルは75Ωなんて噺聞いたコトあると思います、同軸ケーブルには、75Ωと50Ωの2種類があるの知ってますか?
テスターで測っても75Ωとか出ませんよ・・・コレは交流インピーダンスの噺で、75Ωと50Ωの同軸ケーブルに違いはありません
出力抵抗・終端抵抗が50Ωもしくは75Ωだけの違いでしかありません


LED = R・Cフィルターだと仮定するなら



USB空き端子に直L付けると、終端抵抗と同等に鳴る



この噺を、もっと発展させると、コンセントに直L挿すとは、コンセントの終端と云え、AC100V配線からでる輻射ノイズの低減が怒る




直LやCLCL8は、コレ(終端抵抗)と同じw           相当キワドイ噺だw



図を見れば分かりますが、終端抵抗付けると、電流が流れて電圧降下(振幅)が小さく鳴る、でもネ、直LやCLCL8付けても電圧降下しないデショw
電流が流れていないLED(ギリカス点灯)には終端抵抗と同じ様な働きがあるとして・・・・足にFMビーズ嵌めたら・・・・だよなw




FMビーズ嵌めた3S、4Sで構成、3Sは整流ダイオードで電圧調整してギリカス、4Sはほぼ消灯・・・


SBDとFMビーズが1列入ってますが、、、蛇足w いらないw





ハンダ・ブリッジでジャンパーします、秋月の基板は良く出来ている










笑えますw 挿した途端にFMラジオのアナウンスの声が変るw




見ての通り、対策テンコ盛り、自分で見ても嫌に鳴るホド、その上で、USB直L挿して声が変る・・・ナンなんだ!
USBってバカじゃネェ〜の、ドンだけ汚いのよ! デジタル自虐ビート障害(スプリアス)は相当深刻だ!
まるでUSBが極悪人の様ですが、違います、デジタルは高速に鳴れば鳴るホド、自虐ノイズを発生してしまう宿命を持っている
インピーダンス整合でノイズを低減する原理は最もですが、振幅電圧が1/2で電流が2倍デショw、それも信号ライン1本の噺、事実上、不可能な噺ですわ
ところが、、、LEDを使うと・・・・・・ キワド杉で書けませんw




基板とLEDは秋月、USBコネクターとセラコンはantendo、FMビーズはアークスw      USB直L完成かなw  お試しをw
























進化するCLCL8・・・            どんだけパ〜なのよw



470P−4700P−47000Pと時定数を変える


気まぐれ、神のお告げ、閃き、それら全てを合わせ決めましたw
予感としては、ボーカル帯のチョイ上だと思うので、案外低い領域かも知れん・・・・目的はAC100に逆流する変調ノイズをピンポイントで叩く!
デジタルAV特有のノイズ、ソプラノが叫び上げる時(フルパワー)、ヒリヒリ感を伴うノイズ、、、内心、コレは如何にも鳴らんと思っていたノイズに効くか如何か?
ヒリヒリ感が有ると無しでは、圧倒的支配力が大きく違う、我慢する必要が有るか、無いか、だと雲泥の差に鳴るw
ブッチャケ、ノイズ対策以前はAVの音質について100%諦めており、如何逆立ちしてもピュアオーディオの様な音質には鳴らんと思ってましたw
弦楽器・ピアノ・女性ボーカルは付帯音で汚れ易く、絵が有るんだから贅沢云うな! そんなレベルでしかなく、ましてやソプラノ絶唱なんて無理!!!


我慢を通り越し、拷問でしたw ところが、ノイズ対策が進むと、ガラッと様変わり、「全部ノイズだったんだ・・・・」特に直Lの効きが半端無いって!
特に女性アナウンスが別モノ、トーンが下がり付帯音激減、効果だけ聴くと、正にフィルターですが、理屈が邪魔して理解できんかった・・・



其処にCLCL8が登場! 色々ありましたが、コイツはフィルターだ、、、ツウ噺に纏まったw
フィルターなら工夫の試用が有るってモンだろ、simonさんが小さいCに拘っているなら、俺は大きなCで逝くか・・・・ツウわけでw
ハンダ付けメンドウだし、ギリカス点灯させたいし、そんなコンなで・・・・コレ!


3個製作、プロジェクター・AVセンター・PS4proのコンセントに脇挿し




裏面はマグネシウム・イオン化



インプレ!!!





PS4proにCLCL8ケンちゃんだけでも凄かったですが、、、其れを遥に上回る、音質だけじゃない、画質も「バァ〜〜ン!」
時間待ちは漢字ません、付けてスグに「バァ〜〜ン!」



コントラスト・ブライト共に下げ方向へ調整、暗闇に浮かび上がる超高精細映像に唖然! 自虐ノイズだったのか・・・・派手さはゼロですからシロート様受けしませんが
繊細さを求める方なら、小躍りするハズw  プロジェクターに挿したコトで当然ながら、音質、求めていたソプラノ絶唱で全身が痺れた!
ナンで彼女たちは、叫びながら歌えるのか? ナンであんな大きな声を出せるのか?




AVの音質ハンデは一切消えた!


今迄、ピュアオーディオとAVは別モノだと考え、2システムが前提でしたが、今やAVシステムに音質ハンデはありませんw
言い換えると、AVシステムって実は凄いんです、数年前から予感してましたが・・・・30年掛かってワガッタ!
リファレンスはパイオニアSC−LX90(2007)、HDMI系は恐竜時代のヤツ(古杉)で使えませんw
山の様に入力端子が付いてますが、PS4proをマルチTOS1本で接続しただけ、サラウンド・モードはドルビーPROロジック固定で使用w
素晴らしい最高音質、渾然一体で鳴ってますよ、、、スピーカーの位置は分かりません、、、マルチ・サラウンドってナニ? 進歩してんの???


AVセンター買い替えるなら、AC100Vフィルター付けたほうがEE


ノイズ対策でマトリックス4chが俄然息を吹き返しましたが、其れはAVサラウンドも同じ、AVセンターの不遇があまりにも可哀想・・・・
AVサラウンドもAC100Vノイズの犠牲者、電源の汚れが増す度に、新しいフォーマット(DTSナンチャラ)が生み出されて誤魔化されて北! そしてアトモスw
私も其れを疑るコトなく、ロスレスが最高だと信じて来ましたが、フィルター作りだして気付いた・・・パッケージBDとエアチェックBDRの音質差は事実上確認できません
今や、リファレンスはドルビーPROロジック(電気マトリックス・サラウンド)ですわ、まるで赤ちゃん帰りw



ノイズの実態!


CLCL8ケンちゃんで分かったコトは、高域だと思っていたノイズが20KHzの3オクターブ下、5KHzより下にある可能性が高い・・・・
中高域の上辺りにノイズが付着して音を汚したとしたら、音声帯域フィルターでは無理・・・何故なら大昔のハイカット・フィルターしかないので
音が変わってしまい(ハイ落ち)、情報量減で話に鳴らない、アナウンスが汚れると、処置無しですわ
唯一の方法は、ノイズがスプリアスだと考え、大元のノイズ・キャリアを落とすしかない、つまり電源に重畳するノーマル・ノイズを叩くしかない
直Lがフィルターだとして、大半の高周波ノイズが落ちたため、隠れて居たスプリアスが顔を出してニコニコしてる・・・・ツウ噺しか無いべ
CLCL8ケンちゃんをコンセントにブッ挿したら「ビンゴ!」見事にノイズを叩いてくれたw  AC100Vに変調ノイズが漏れていたw
デジタルAVの場合、高周波デジタル・クロックのスプリアスが、音声帯域に堕ちて来て音を汚している、実は画質も同じでして・・・・
1080/60iの映像周波数は、30KHzのチョイ上でしかない、もちろん、音として聴こえるワケじゃありませんが、低いワナ
PS4proのクロックを2GHzあたりだと想定した場合、映像周波数近傍にスプリアスが墜ちれば、絵が汚れる(所謂ビート障害)のは当然ですわ
この噺、高周波系のエンジニアなら理解できても、オーディオ系エンジニアには宇宙語レベルの噺・・・・
PS4proのスプリアスで、フルHDのモニターにビートが出て困ってる、なんて噺、誰も信じないデショw


デジタル画質のモヤモヤするノイズは、デジタル・ビート障害の可能性が高い



デジタル基板のFFT解析は不可能(測定器が無い)なので、ノイズ野放し状態、FMシート掛けると音や絵が変るのは、デジタル・ビートじゃネ



詳しく知りたい方は    https://astamuse.com/ja/keyword/10457387