AC100Vフィルター 3種の神器


リファレンス・プリ 2018の製作




究極のボリューム・フェーダー・アッテネーターと云えばコレ!



アルプス電気のコイツは、世界最高峰ですわ・・・・リファレンスとして20年使いましたが、ギャング・エラーやガリは皆無、回した感触はシットリ粘って最高!
20年前は5万円位した記憶ですが、アルプス直販で¥37800−(ロングラン効果?) ブッチャケ、メーカーがコレ使うと、製品価格は150万円は下らない
各種最高級ボリュームは使いましたし、抵抗使った自作アッテネーターも遣りましたw でもコレが最高です、4万で買えるなら安いと思うw
自作ならでは、ローコストで最高級プリアンプが出来るw   設定が微妙で、インピーダンスは100KΩ、コレはフェーダー(プリアンプ・レス)では使えませんw
インピーダンス高杉で、ハムが出ちゃう、ケーブル最短でハイ・インピーダンスのバッファ・アンプに接続する必要があります
ボリュームのインピーダンスについて云えば、入力=出力ですから、入力を考えれば高い方がEEし、出力を考えれば低い方がEE、つまり、シーソーバランスですわ
安牌狙いなら、10KΩとか20KΩですが、極めるなら100KΩデショw  その代わり、バッファ・アンプは必須ですわ


プリアンプの理想は、入力インピーダンスを高く、出力インピーダンスは低く




自作の意義とは、自らの手(アイデア)で最高(性能)級品を作るコト!


安価に作りたい(ケチ)から始まり、最高峰を極めたいに逝き着く


オーディオって、実は原始的な趣味ですわ
私がPCマニアだとしましょう、自作PCに嵌ったとして、CPUの自作はできないデショw その他にもPCにはブラックBOXが沢山ある
ところが、オーディオには其れが無い、全く無いかと云えばウソですが、、、原始的な部分が多く、自作して楽しめる要素が多いw


自作オーディオ=伝統工芸 だと思ってくださいw


その上、まだまだワガンネ事が沢山あって新発見の連続w  まるで頭の体操w



深刻なオーディオAV不況・・・・



アークスは大丈夫なの?  左団扇とは逝きませんが、最先端のインストールに色々と挑戦していますw
仕事について、ブログで紹介は殆どしていません、其れは余りに現実(浮世)離れしたケースが多く、参考に鳴らないから・・・・其れだけ格差社会が進んだと云えますw






ブログのお陰で、数えきれないホド色んなコトが分かりました、オーディオAVは仕事であり、趣味(人生)でもあるので、充実感が得られ大満足していますw



イチバンは、この充実感(楽しさ・醍醐味)を伝えたい!



ナンですが、現実を見ると、悲惨なオーディオAV不況がある、つまり、大半の人はオーディオAVに興味がない(インポ・ED)、まさかこんな現実が来るとは考え難だ
アキバは見る影もない、有るのは販売ではなく買取(主に遺産)、DIY系も相当数減った、秋月・千石、そしてアイテンドウは賑わってますが、オーディオ系ではな無さそう
大型電器店のオーディオコーナーは閑古鳥、縮小・消滅するのは時間の問題かも・・・・



       感動できないとこの様だ!



世代が違うとか、理屈は色々云えますが、だったら、同じ世代はオーディオAVに相変らず感動してるの?   違うデショ!


私は、オーディオAVを諦められずに「もっと良く鳴るハズ」と信じて、突き進んで来ましたw  そして、人生半ばから仕事にしてしまったw



しかし、、、私個人として、オーディオAV趣味は今がイチバン楽しい!



ようやく、思い通りの世界が見えて北し、其処まで逝けそうな気がする



この隔たり・ギャップを考えると・・・・良さが全く伝わっていない!



辛うじて、ブログメンバーズの皆様だけは違うのでは・・・・信じたいw



感動できない最大原因は、AC100Vノイズだと断言できます!



音質・画質について、噺出すとキリがありませんが、感動トリガーは音質が握っている



カンタンな噺、TV1台で全てワガル!



AC100Vノイズと音質・画質、そして感動の関係を知るにはTV1台あればOK、AVシステムである必要はありませんw
リビングのTVは、SONYプロフィール27インチモニター20年近く使い、2007年にパナのプラズマTH50PX70へと買い替えましたw(既に10年超)
選んだ理由は、最も安価だったから・・・・当時で15万円位でしたか・・・・
私は余りTVを見ませんw 映画なんて絶対見ませんし、暇潰しでTVも見ませんw 天気予報やニュース、各種スポーツ中継にドラマが少々・・・・
そしてエアチェックの確認が主、TV見る暇があるなら、スクリーンでホームセンターですわw



買った当時、音質・画質は兎に角酷かった・・・・




ベールで被われ透明感が無い、実写なのにアニメみたい・・発色も不自然でベタベタ、良く見るとベールはモヤモヤしており、安モノ買ってしまったと後悔しきり
デジタル固定画素のTVは初めて、アナログCRTと比べると・・・失望しか無かった、、、とは言え、知識を駆使して画質調整三昧しましたが・・・・
時間の無駄でした・・・・仕方ないか? 


もっと酷かったのが音・・・・安モノ買うと、音もダメなの? 明瞭度・解像度が低く、アナウンスがナニ喋ってるかワガンネ
ニュースや天気予報がワガンネ! 音量上げても明瞭度が上がるワケも無し、付帯音が目立ってウルサイ! ストレスが半端ないって!
音量上げて、何度も夫婦喧嘩に鳴った・・・・今と鳴れば笑っちゃうけど、当時はナンじゃこのTVは、仕方無いとは言え、アタマに北わw



当時は、アナログからデジタルへの変革期で、デジタルは困ったナァ〜〜、、、良く分からない上、調整しても抜け出せない・・・・ジレンマがありましたw
アナログ時代のノウハウが生かせない上、誰が遣っても同じ・・・プロとして、佐賀出せないのが悩みでしたw



コレら全て、静電気ノイズとAC100Vノイズが原因でした・・・・



同じTVとは到底思えません、画質はもちろん、音質向上が半端無い、音量も当時の2倍以上にしても喧嘩に鳴らない上、小音量でもバッチリ聴こえる
見ての通り、AVシステムとして組んでありますが、必要性を殆ど漢字ません(滅多に使わない)其れ処か、映画も楽しめるし、TV見ててよく涙出ますw
歳喰って、涙腺の制御が効かなくなったのか? とも思いましたが、音質向上で「気持ち」の伝わりが脳ダイレクト!
一目瞭然とは云いますが、音の方が脳ダイレクト! 低音とか高音とかじゃない、アナウンス(ボーカル帯)で全てが決まる!
大型量販店に最新TVをチェックに逝きますが、ドレもコレも佐賀無い上、全く良く見えない、コレだとユーザー判断で安いモノしか売れないデショw



ノイズ塗れだと、製品グレードの佐賀殆ど出ません



言い換えると、メーカーもAC100Vノイズに苦しめられているのに、何故気付かないの?

















DAISO LED電球でもOK!


写真奥は、LED電球を調光器で絞って使用(明るさで音が変わるw) 手前はギリカスと消灯で使用(効果バッチリ!)



考え方は、LEDと同じ        LED電球=パワーLED だよなw



LED電球は消して使え!            笑えるデショw



直L電球は3〜4シリーズでOK、ハンダ付けよりカンタン?


単発LED(10円以下)を使用しても、10000個なら10万円掛かります、コスパ優先でパワーLEDを使っても(@7円)ですから7万円
つまり、LEDで音質向上を狙うと、7〜10万円掛かります、材料費だけですから、基板やハンダ、そして手間を考えると・・・・安くないw
1万個LEDハンダ付けするだけでも相当なモンですわ、若くない貴方へ、安く手軽でカンタンな直Lを考えた時、ダイソーLED電球は強い味方に鳴るのでは?
と云うのは、LED電球1個の効果が予想外に大きいと漢字るから・・・・

中はこんな漢字・・・


DAISOってヤバいかも・・・・  コレ効くんよw


直Lではなく、電球パスをLED電球に替えたヤツ、ナンの気無しで試したら・・・・
LEDは印加電圧(Vf以下)によって高周波インピーダンスが下がると仮定すれば、十分に説明が付く事象ですわ
一番手前のヤツは消灯してますが、電圧は掛かっており、効果があるんよw
LEDの種類・構造によって・・・・





何時の間にやら・・・・



俄かに信じ難いパフォーマンスで鳴ってますw



和紙の振動板が馴らす(鳴らす)コトで、マジに科やか、空気とのインピーダンス・マッチングが良くなり、違和感が激減w


黙って聴かせたら、BOXに大穴開けて和紙貼ったなんて絶対ワガンネ!



初めて聴いたら、独特の音場とストレスのない中高域の繊細感(響き)に圧倒されるハズw
もし、貴方の部屋に自作スピーカーの余りがあるなら、大穴開けて和紙貼ってみる価値はありますよ、音場感・繊細感抜群、カルチャーショック間違い無し!
従来のスピーカーと比べて云々ではなく、従来のスピーカーでは表現できなかった世界が出現、其れは音場感であり繊細感(響き)、ウソっぽいけどウソじゃないw
スピーカーの新たな可能性、今迄の常識とは正反対な常識に絶句w  困ったモンですw
お陰で、リファレンス・プリ(フラット版)を作らされる羽目だわ  放置していた真空管プリアンプキットも同時進行で比較して逝きますw










MAVプレミア




アルミ・マグペレ・銅のサンドイッチ・シート


ブッチャケ、永久電池ですわ、コレを枕の下に敷いて寝る、、、磁気枕ではなく、電池枕に頭を置いて寝るw
ラジウム含めて、色々遣りましたが、コレは・・・・ですw  睡眠の質がマジで違うし、朝起きると・・・・ピンと北方はお試しアレw
残念ながら現在、マグペレがバカ売れして売り切れですがw   もちろん、オーディオAV機器の上に置いても・・・・

若返るとか、有り得ませんが、適度な刺激(イオン化)は活性化として働くコトを実感できます
不思議な電子ワールド、、タブン、腰ベルトや手首のバンドなど、健康器具に流用可能なハズ・・・・マグネシウムは蕎麦にあるだけでOK














スピーカー直Lの難しさ・・・・



剣山は、鉛制振+コロナ放電(除電)効果がありますw 相当マニアックな世界ですが・・・効きますw


スピーカー直Lは効果大ですが、同時に難しさも・・・


ブッチャケ、アンプのスピーカー端子にLED付けると、LEDが鳴っちゃうのよw アタリマエだわな、音楽に合わせてLEDが啼くw
想スンと、スピーカーケーブルを通してユニットに振動が伝わるジャン、ソンで音が汚れるのよ・・・・ナンだかナァ〜〜ですが、効果が大きいので対策して逝きます
スピーカーは振動源ですが、同時に振動の影響を受け易く、制振すれば音も制振されちゃう・・・・EE塩梅探して逝くしかないw
特に今回、ボイスコイルに直L噛ましているので、効果と同時に問題も出易い、、、直Lはアンプ側がEEかも知れん・・・変なコトすると後が大変w



富士山に直L噛ましたら・・・     だよなw



振動対策を見越して、鉛シートを貼りましたが・・・・



さて、さて、どんなモンかね?





音の暴力!、サウンドパワハラ!!!!



変わるなんてモンじゃない、元々、低域過多なリファレンスは指摘されてましたが・・・まるでダムが決壊したように低域が襲い掛かってが北!



                  繊細感や優しさは吹っ飛んだ! コレ蛇まるで、脅しだ!



        ダメダメ、聴いてられない!



少し我慢して聴いてれば変わるか、思いましたが、そんなレベルじゃない、脅されながら音楽聴くなんて耐えられないw
トンデモどっこい、脅しパワーブースターだわ、ナンなのコレ!


          



それにしても、スピーカー直Lは半端ないって、普通のシステムなら、パワーアンプを換えた以上に変るハズ、大音量が出せないなら、GOOD!デショw
リファレンスに関しては、プリ・アンプ(低域ブースト)を作り換えないとダメだわ、低音出杉・低音大洪水


製作して20年、NONトラブルで動作して来ました、、、ついに引退かなw
まさか、低音出杉で交換になるとは思わなんだw



スピーカーの低音が出難い理由・・・・




スピーカーは低音に鳴ると抵抗(インピーダンス)が高く鳴る


1KHzは6Ωですが、50Hzは80Ωなのよ、つまり、13倍も抵抗値が変ってしまう・・・・スゲェ〜重要なので覚えてくださいw


例えば、1Ωで1000W出せるアンプが威張っていたとしましょうw  そんなアンプでも8Ωだと125Wしか出ません


80Ωなら、たったの12.5Wですよw    詐欺デショw


トランジスタパワーアンプは定電圧駆動ですから、1Ωでも8Ωでも出力電圧は同じ(電流値が変る)抵抗が上がれば電流が減るのでアンプは楽勝ですが
電流が減るので、パワーが出ない・・・・ですから、低音(抵抗80Ω)が出難いのよw  メーカーはこんな噺は絶対書きませんw
つまり、低音でパワー出したいなら、高電圧アンプじゃなきゃダメ! 私が2000W欲しがる理由はコレw
そして、パワーアンプの底力が試されるのは、中音域、例えばソプラノ絶唱(連続音)で叫ばれると相当キツイ・・・・ご存知無いデショw
ブッチャケ、余程変なコトしない限り、音楽再生中に1Ωとか2Ωに鳴るなんてアリエナイw アリエナイ事を自慢しても意味が無いw


実は、リファレンス・プリアンプ(オリジナル)は150Hzから低域方向で6dBoctでブーストしてありますw


吉祥寺時代のリファレンスはダイアナBHでしたので、低音再生が苦手でしたw 私はナンでも有りのタイプ故、プリでローブーストして対応
そんな経験から、富士山BHではキッチリ低域再生できるように設計しましたが、今度は逆に低音出杉、、、シカトしてましたが、遂にダメかもw


































傑作 CLCL8



たった二日で95点の鳴りw


コレは大傑作だわ、信じ難い鳴りに唖然・・・・色々作りましたが、スンバラシイ! 思わず自画自賛w 変なコトはするモンですw
一見、小型スピーカーですが、大型フロア・スピーカーが雄大に鳴ってるみたいな音、超繊細でゾクゾクしっ放し、スケール感がデカい、大音量再生も可能
ナニより、クセが無い、ダブル・バスレフ特有の「俺って低音出ます!」風な漢字(誇張感)がない、にも関わらず、雄大な低音再生が可能w
中高域はユニットの素性がEEので、文句無し!  工作のスタートが遅く、仕上がりに時間が掛かると思ってましたが、アッサリと特大「バァ〜〜ン!」
色々とアイデアが残っているので、この先何処まで逝くのか・・・・超楽しみw



マジで出来杉!!! アタマが混乱するホドEE!



板で囲ったスピーカーに一切興味が失せた


弱く作ってカオスで振動逃がせばEEと思ってましたが、木枠作って手漉き和紙を貼るがEEわさ、正にスピーカ神(紙)の出現だ
手漉き和紙は、振動板として、高効率で熱エネルギーに変換してくれてGOOD! 最初はクセありますが、揺すって(鳴らすと)繊維の結合が馴染んで科やかに鳴る
想スンと、クセが無く鳴り、静香で超繊細な余韻の再生が始まり、堪りません、痺れっ放し、それから直Lは絶対必要、革命級の大向上が怒る
和紙の振動板は、ダンピング特性が空気レイノルズ数(粘り)と等しいため、正確無比な再生が可能、つまり、理想の振動板ですわw  気付かなかった・・・
大きく開けた穴に和紙貼ると、理想フルレンジスピーカーに鳴り、振動板面積=ウーハーとして働く、ネットワーク無しですから位相差が生じない上
和紙の振動板には、スピーカーユニットで起こる空振り現象が理論的に起こり得ない、大昔流行ったドロンコーンと同じとも云えますが・・・
ドロンコーンと比べれば遥に高性能(軽量&高能率)な振動板と云える・・・・逆相動作ですが、フロント・ユニットと同一面ではないので、ノープロブレムw
空気とピッタンコな最適ダンピング特性w つまりクセの無い低音再生ができるw   整理スンと笑っちゃうデショw
ダブルバスレフに関しては、エネルギーが抜けてしまうため、息抜きダクトとして働いているみたい・・・・ワケワカメですが、低音はシッカリ出ているのでシカトw
ブッチャケ、コレは新方式のスピーカーかも知れんw


日本の伝統工芸である手漉き和紙(江戸唐紙)は理想の振動板だったとは・・・・お釈迦様でも知らないハズw



東京松屋   http://www.tokyomatsuya.co.jp/





平面バッフルを大きく肉抜きして和紙貼ったら、特大「バァ〜〜ン!」  かもw



実践したワケではないので、あくまで仮定ですが、、、、従来のスピーカー理論は間違っていた可能性大
例えば、平面バッフルについて云えば、限りなく強靭が理想とされて来ましたが、強靭は「悪」、何故なら、スピーカーの振動板(コーン)は弱いデショw


強靭なバッフルに、コーン紙のスピーカー付けて、バランスが取れるワケ無いべ!


強靭でなければダメだと思い込んでいたダケ、発音はスピーカー・ユニットの弱い紙が振動して出る、ビクともしないバッフルに付けると跳ね返されるだけw
本来は、ユニットと同調して空気に振動を伝えてナンボ、つまり、最適ダンピング特性が求められ、空気の粘りに対し空振り無しの振動板が求められるのでは?
ピタリと同調すれば、素晴らしい再生ができるのでは? 極端な組合せではなく、同調・協調の考え方が大事ではないか?
理想と称して、コンクリートや鉄の塊など、鉛合板やアピトン合板などでスピーカー作ると・・・・・
音波がマイクで電気信号に変換され、スピーカーで音波に戻るだけ、の噺ですが、スピーカーは矛盾が多く、元の音波に戻らないケースが殆どw
この話題、永遠に繰り返されていますw 今回は初めてスピーカーBOXの一部を抜いて和紙を貼り、振動を伝えたら如何鳴るか?
振動は止められない、ヘタに止めようとすると、モードが変り、付帯音で出てしまう、だったら、バンバン鳴らし捲ればEEのでは?
スピーカー・ユニットはシッカリしたBOXに取付なければダメ・・・・が定説ですが・・・


偉そうに書いてますが、数年前まで、スピーカーBOXは振動させちゃダメだと信じ切ってましたw


この矛盾に対して、現代のオーディオ技術は正解を持たない



油絵のキャンバスが流用できそうw


ついでに絵を書けばEEかもw   音が良ければ売れそうw  来年のコンテストはコレかもw



スピーカー・システム全体を鳴らす


                     



マーチンローガン&クウォードESLですわ!



遂に、コンデンサー型スピーカーとダイナミック型スピーカーの共通点が整理出来そうw


CLCL8を聴いて思ったのは、コンデンサー型スピーカーとの共通点、スピーカー・ユニットを空振り無しで鳴らすヒントが隠されているかも知れんw
ダイナミック型スピーカー(普通のヤツ)を裸で鳴らすと、中高域はバッチリでも、低音が全く出ません、低音出すためにはBOXが必要
つまり、スピーカーBOXとは低音再生のためのモノ、低音再生の手段ですわ、ナンで低音出ないのか? ユニットが空振りして音波が伝わらないw(ヒットしない)
空気には粘りと云う固有の性質があり、粘り(ダンピング)が合わないと美味く伝わらないw その解決の手段がスピーカーBOXの各種方式ですわ
コンデンサー型スピーカーは、BOXに入れる必要がない代わりに低音が苦手・・・・CLCL8はその中間にある様に思えるw
この問題が解決すれば、スピーカー口径が5センチでも、80センチでも同じ低音再生が可能、何故なら、電気信号(ソース)には低音が入っているデショw



スピーカーBOX無し、空振り無しで同調させ、低音再生を可能にする技術



                      


瓢箪から駒、イヤイヤ変なコトするモンですw 無理だと思っていたコトが、シンプルな手法で実現するかも知れんw




スピーカー・ユニットの振動と同調・協調する振動板にスピーカー・ユニットを取付ける



ユニットを取付けた振動板を同調・協調させ、空気の粘り(ダンピング)に合わせられれば、空振りが減り低音再生が可能になるw
実現すれば、吊るした状態でスピーカーシステムとして使え、広指向性が同時に実現するw      ホントかよw










変なコトしたら、とんとん拍子で良く鳴って・・・・



そんな甘い噺があるワケ無いw 着眼点やアイデアは逝けると考えますが、仮説と現実には開きがあり、苦労が始まっていますw


鳴らし放題とは、アクセルだけで、ブレーキの無いクルマみたなモン、鳴ったわEEが鳴りっ放し、都合よくコントロール出来んw  そんな噺w



鳴りっぷりはEEが、言い換えると、だらしなく鳴り続ける



エージングが進み、良く鳴れば鳴るほど、欠点が目立ち始めたw 基本、オーディオマニアはクレーマーですから文句タラタラw
ブッチャケ、普通のスピーカーじゃないので、鳴りっぷりに感動した途端、「オイオイ、いい加減にしろや!」今度は止まらんぞw
個性と云えば、良く聴こえますが、普通じゃ無いだけに「欠点丸出し!」だよなw


鳴りっぷりがEE = スピーカー全体が盛大に振動し捲り



例えば、天板に10円玉置くと、踊るように振動して勝手に動いちゃうw



イヤイヤ、滅多に見れない光景にビックリ!



スピーカー振動の凄さと、其れを止めようと努力して北ワケですから、ド偉い矛盾と戦って北なと実感w
今回の設計は、振動熱烈歓迎、ドンドン鳴ってチョ・・・・ナンですが、、、振動エネルギーは弱い部分に集中するのよ、パワハラ(イジメ)と同じ原理w
弱いのは和紙貼り部分(平面コーン紙)で、振動板に鳴ってOKですが、エネルギーが溢れた(飽和した)時、今度は次に弱い部分に集まり出すw



案の定、、、天板がヤバい・・・・      踊る10円w



天板の振動が音を汚している・・・・



長岡先生は、天板に鉛インゴットを置いて対策しましたが、、、今回はアリエナイ、そんなコトしたら、元も子もないw




天板の振動を如何逃がすか・・・・オモシロク鳴って北!



音が汚れる原因はモード変速による付帯音ですわ、今回トライする中、箱構造で残っているのがバスレフ第一室、天板は面積が広く振動し易いw
モードが同じなら汚れませんが、モードが変る(ズレる)と即違和感(汚れ・濁り)として漢字ていまい、聴覚はを違和感を拡大してしまう・・・・厄介ですわ




モードは響きとして漢字ますが、周波数がズレると汚れ・濁りとして漢字てしまうw



求めるのは、綺麗な響きナンですが、都合よく如何のよ
整理すると、スピーカーユニットは正確に動作している、ところが、スピーカーBOXに振動が伝わると、振動周波数がズレて音が汚れてしまう


とは言え、この問題の解決は永遠のテーマでして、ズレた周波数による汚れをどうしたら消せるか・・・・
スピーカーはガッチリ・重い方がEEと云うのは、この問題の解決方法の一つでしたw ところが、あるレベル以上は解決しないのよw
新しいアイデアは、ズレた周波数を音に鳴る前に熱に変換してまえ、其れがカオス・スタビの役目w




カオス鶏冠付けましたw


効果はありますが、全く足りてませんw スピーカー振動はトンデモ御座いません
其れ処か、エージングが進んだら、益々音量が上がったw つまり、太鼓にスピーカー付けると、アンプでラウドネス増幅したように音量が上がる
スピーカーユニットの公称能率より高いかも知れません、経験値が無いのでナンとも整理できませんw
低音は異様に盛り上がり、ボンボン鳴ってますw 四方八方に音が出て、逆相ソースだと部屋全体にワンワン広がり、トンデモ御座いませんw
ハイファイなのか誇張演出なのか、ワケワカメに鳴ってきましたw  コイツはダメなのかと思いきや、小音量時のリニアリティー(繊細感)は驚異的でビックリ!
硬派なマニアには却下されそうな音ですが、スピーカーの新たな可能性は大いに漢字ますw


対策の方向性は間違っていないですが・・・・       この先如何鳴る???



😥未体験ゾーンに入り込んだみたい・・・・・   経験はボコボコにされたw



カオス鶏冠は、4mmMDFで作りましたw MDFって何? そんなテストも兼ねてますが、内部損失は少な目でビンビン鳴ってます
言い換えると、揺すって慣ら(鳴ら)さないとダメみたい・・・・和紙と同じ?  案外早く仕上がるかと思いきや、、、やはり、変な自作スピーカーは時間が掛かるワナ
まだ2カ月あるので、腰据えて逝きますかw



タブン、コレも同じ原理だと思われます・・・・先達の皆さんも、振動(汚れ・濁り)対策に悩んでいたw
ノウハウなので、原理等は明らかにされていません、日本ではいい加減に音響レンズとか云われてますw  何処がレンズナンだw



コレ(逆相系)再生すると、大事件が起きますw


CLCL8は強力音場型スピーカーですから、この手の再生で真価を発揮します、ブッチャケ、和紙振動板は逆相再生なので、メチャ好不自然な音w
10センチですから、パルシブな低音は苦手ですが、連続低音だと和紙振動板が加勢して、音の坩堝が再生可能w
逆相はインチキですが、遊びだと考えればEE、70年代のプリメイン・アンプには、モード・セレクターがあり、リーバス(逆相)がありましたw




CLCL8は正相/逆相を同時に再生できるスピーカー、正面のユニットは普通に正相で再生、両側面+裏側の和紙振動板は逆相再生に鳴る
同時に鳴らしたら如何鳴るか想像してくださいw もちろん、インチキですわ・・・でもね、オーディオに正解は無いw
インチキだと書いた瞬間に毛嫌いするマニアが沢山居ますが、オモシロイと笑う方も居るハズw ブッチャケ、マルチ・サラウンドなんてインチキの塊ですわ


正義の味方は、スピーカー1個のモノラル再生デショw



つまり、議論しても不毛なのよw



言い換えると、インチキをコンテストに持ち込んだら如何鳴る?   今から楽しみw



偉そうに書いてますが、どんな音に鳴るか、想像できませんでしたw コンテスト会場でも同じだと思いますw
イキナリこの音(インチキ)聴かせたら・・・・どんな評価に鳴るの?



ココで気付いたw



穴のあるスピーカーは全て逆相再生が基本デショw
穴から出る音は、スピーカーユニットの裏側の音ですから、必ず逆相ですわ・・・・しかし、全て低音補強が前提ですから、気に鳴らず誰も指摘しなかったw
ところが、CLCL8は中高域含めて、和紙振動板は逆相フルレンジ再生で四方八方に音が出ちゃうw 前代未聞のスピーカーですわw
逆相とは言え、ユニットが直接駆動しているワケではなく、BOX内部のAIR駆動&振動伝搬ですから、半逆相・プチ逆相、、、つまりワケワカメw
理論構築、計算等が出来難い条件ですが、実際に音が出ているので、聴きながら弄る(試行錯誤)しかないw



超インチキですが、コレこそ正に楽器型スピーカーと云えるw
























実現すれば、スピーカー革命だぜ!















CLCL8と命名




デザインの目的は、シンプルに合理性を追求し、見たコトないカタチを作り出すw


そして、囚われないコト、、、キャリアが永ければ永いほど、ナニかに囚われてしまい、縮こまってしまうケースが多いw
知らず知らずの内に、常識の枠を作り出してしまい、外に出るのを躊躇ってしまう・・・・其れが大人とも云えますが、スットコドッコイ、オモシロク無い! ツマラン!
仕事ではないので、ヤリタイ放題、一見すると、奇を衒っているだけに見えますが、目的は音質賞、全ての常識をブチ壊すために・・・・真剣ですw


コミック・エントリーではありませんw



とは言え、一体どんな音に鳴るんか、、、想像もデキンw
BOXはマンマ傑作DB−2ですから、普通に作ればデショw しかし、手漉き和紙が振動板、叩けば太鼓のようにバンバン鳴るワナ、太鼓にスピーカー付けたのと同じw



スピーカーは楽器!



大傑作なのか? 大駄作なのか?


太鼓スピーカー、、、全て逆方向、遣っては逝けないコトばかり、ナンも知らない初心者が自由気ままに作った、、漢字w ココまで外せば失敗しても悔いが無いw
和紙は振動板(ドロンコーン)質量が軽いので、反応が速い反面、制動0なので、ダンピングが悪い、ダブル・バスレフの第2室を太鼓構造にしているのもワケワカメw
スピーカー・ユニットとリンクしてどんな音なの??? 普通は途中で仮接続して味見しますが、、、今回はしませんw
最期まで全力投球で外しますw 仮に大失敗した場合でもそのままエントリーしてコンテストで勝負しますw 何故なら、、、失敗は成功の素w
ベースは傑作ですから、失敗した場合に整理し易いw  太鼓バスレフの基礎実験も兼ねてますw




音が出た!



スピーカー・スタンドは余りのボイド管(紙)と廃材(材料費0円)で作りましたw お金を掛けたく無い、そして従来の常識(アタリマエ)ではブレークスルーできない
非常識の中に、隠れた常識があるのでは? そんな宝探しも楽しみの一つw



トンデモ御座いません!



素晴らしい音場型スピーカーでしたw


スピーカーBOXに大きな穴開けて和紙貼ると如何鳴るか? 指で弾けば「バンバン」鳴って「こんなんでEEのかよ!」音出したら如何鳴るの?
ハイファイ・スピーカーとして成立するのか・・・・ブッチャケ、相当心配しましたw
考え方は、スピーカーの振動を抑え付けない、抑え付ければモードが変化して付帯音となり、音を汚す、透明感の低下を招くw とは言え、全く抑えないと如何ヨ



和紙が振動板になり、スピーカーと同調して四方八方に鳴り響く!



スピーカー特有の指向性が弱められ、まるで裸電球のように音が四方八方に拡散


ナチュラル疑似サラウンドですわ、、、コレは面白い! こんな音聴いたコトない、和紙のサウンドは全体に極僅かなディレーが掛かり、独特な世界が展開w
ウソかホントか云えば、ウソかも知れませんが、紙一重の差でしかない、電気的な処理はしていないので違和感は寸止め!
スピーカー再生音は指向性が生じますが、自然界の音には指向性がありません、言い換えると、スピーカーの指向性を弱める必要があります
ナチュラル再生を目指し、指向性を無くす為に、先達は苦労してきましたが、決定打は存在しません・・・・諦めの境地ですが、突破口が・・・見えたw





ウソっぽいけど、ウソだと云い切れない音w  立派な個性ですわw 


心配していたボン付きは、0では有りませんが、極僅かで、調整可能範囲w



ナニより嬉しいのは、コンテストで戦えるサウンドだ!





最大の特徴は、ボーカルが魅力的に鳴る



ボーカルのみならず、アコースティック楽器が独特の厚みを伴い、魅力的に鳴りますw ウソっぽいけど、騙されてもEEかなと思わせるサウンド




スピーカー直L300個









ナ、ナ、ナンじゃコレ!



ふざけんな「バカ野郎!」  一連の流れから、変わるとは思いましたよ、変るとはネ


しかし、そんな予想を遥に超えた革命級ウルトラ大変化! 開いた口が塞がらんわ 直Lはスピーカーのために有る   そんな漢字  トンデモないわ
アララのラ〜〜後ろから、思いっきり蹴飛ばされた! 「ドッカンTURBO!」ナニが起きているのか暫く理解できませんでしたw



見えない鎖に繋がれ、身動きできなかった音が、一気に解かれ・放たれ・噴き出した!



ノイズ何たら、そんな噺じゃない、スピーカー全体の鳴り方がケタ外れに変る



パワーがぶ飲み・一気呑み、炸裂するサウンドに合わせてフラッシュのようにパッパ・パッパとLEDが光って見ててオモロイ 爆笑!



パワーアンプの出力電圧は、音楽信号に合わせて刻刻と変わるので、ギリカス無しで基本は消灯、見た目には邪魔なだけで必要性は漢字ませんw
ところが、付けた途端に音がゲロ変、弦楽器等の滑らかさは特筆モン、その上、スピーカーの耐入力がイキナリ上がったような鳴り方で「バァ〜〜ン!」
例えて云えば、脂がタップリのった音、音のエネルギーそして、浸透力が上がった様に鳴り、と同時に、LEDがフラッシュのように光る、、ワケワカメで大爆笑!!!



直Lパワー・ブースターだぜ!



遣って見て「ナンで今迄遣らなかったの?」変わり杉だ、透明感、エネルギー感、抜け、中高域の浸透力、LED半端ないって!
タブン、オーディオAV信号ライン全てに効くと思われます、直Lピンコード作ったらEEかも・・・・早速作るかw





イヤイヤ、コイツは相当ポテンシャルが高い



コンテストは相当EE音で熾烈な戦いに鳴りそうだw たった半日鳴らしただけで、音がゲロ変・・・EEユニットだと聞いていましたが、ホントだわw(信じてナガッタ)



傑作DB−2と相まって、イキナリ凄い音出てますw




試聴初日から、知識キャリアがボコボコにされましたw



「チッ!」もっと穴開ければ良かった・・・・



数年前から、強靭なスピーカーBOXは百害あって一利なし、だと考える様になりましたw 部屋に関してはカオス・スタビは2009年以降実践してきましたw
去年製作のアルプスBHは、檜の響きを生かす方針で作りましたが、結果的に強靭杉、板はペラペラでOK、弱く作ってナンボ、振動はカオスで逃がせばEE、でしたがw
今年はもっと発展的に考え、箱は紙にして一緒に鳴らせばINジャネ・・・・・とは言え、先達の前例はタブン無し、マァ〜〜仕事じゃないし、失敗しても怒られないw
板は床養生ボード(木屑の圧縮品)の余りを使い、大穴開けて、江戸唐紙貼り(手漉き和紙)もちろん、超弩級高級現場の余りを使い、スタンドは紙筒(ボイド管)
実験するとき、少し変えるだけじゃ、整理できない、無茶振りして様子見する必要があるw  失敗を恐れて知らず知らずに囚われているケースがあるんよw
勘違い、見当違いなら、結果がハッキリ出るので、チマチマ時間掛けるより、ある意味近道でもある、急がば回れの例えと同じw
ブッ飛んだ構成ですが、ココまで遣ればナンかワガルかも・・・・トンデモ御座いません、今迄のスピーカー理論は全て間違っていた可能性がある
1日鳴らしたら、スンバラシイの南野! 馬鹿逝ってるワナw  BOXを揺すってエージングが進むと、究極の繊細感が再生されるワナ
スピーカー・ユニットの振動は全てBOXに伝わり、和紙振動板を揺らして音波に変換される、和紙は抑え付け様が無いので、勝手に震えて繊細なエコーを再生
太鼓を連想しますが・・・・振動モードが変らないので、再生音は汚く鳴らない、スッキリ透明な響きがマンマ再生されビックリ仰天!
ビビって、変な音に鳴るのでは、心配しましたが、最初はボン付きありましたが、和紙が揺すられ内部強度が一定(しなやか)に近づくと、ウソの様に静香に鳴ったw
ユニットはフルレンジ、つまりBOX全体がフルレンジで鳴ってるのと同じw 四方八方に音が出るので、スケール感・音場感抜群! 笑い杉で腹が痛いw


たった1個のスピーカーユニットで恐るべき再生が可能w   大発見かもw



スピーカーBOXとは何か? 意味・定義・理想があるとして、この噺は最初の一歩から考え方が真逆、スピーカーユニットの振動を100%有効利用する考え
BH・共鳴管・バスレフ・密閉など、スピーカーBOXは、低音再生の手段だと考えていましたが、コレはフルレンジ再生ですわ、BOXとは言え紙1枚デショw
スピーカーBOX全体をフルレンジ発音構造として使う、キッカケは、雑誌付録の段ボールBOXの音を聴いた時「コレEEじゃん、紙でOKなんだ」と思った
当時は段ボールの内部損失の大きさに注目しましたが、良く考えれば、損失0でバンバン鳴らしたが勝ち、元々音が出ているワケで、抑え付ける必要無しw
何十年も抑え付けるコトばかり考えて来ましたが、結果、抑え付けるのは無理だと気付いた、BOXの啼きは悪だと教えられましたが・・・・


ヘタに抑えるから「悪」く鳴るのよw


スピーカーは鳴らしてナンボ、バンバン鳴らす、鳴らし捲るしかない、何故なら、都合良く抑えるコトは不可能、抑えれば抑えるほど音が汚く鳴るw
ヘタにキャリアだけ永いですが、ようやく気付いたw



従来は、中高域&ボーカルはユニット、低音再生はBOXの仕事でしたが、コレはBOX全体がフルレンジ再生をしている
ユニットの振動が100%箱に伝わり、貼られた和紙を震わしている、ダブルバスレフですが、ダクトから低音が出ている様には漢字ませんw
本来低音ダクトに集中するエネルギーが、全体に分散、和紙を震わせエネルギーが発散している、、、ダクトが役に立ってないw
長岡先生がコレ聴いたら、ナンて云うか・・・・つまり、ダブルバスレフの意味が無い・・・・コレはオモシロイ!



スピーカー直Lの電圧設定とは・・・・



AC100VやUSB、そしてクルマ(12V)は電圧設定が明確なので分かり易いw
これから作る直Lピンケーブルを考えると、CDプレーヤーの出力電圧は、2Vrms(5.65Vp−p)ですから、赤LED4シリーズだと思いますw
スピーカー直Lを考えると、パワーアンプの出力電圧で考える必要があります、ブッチャケ、ノーマル・カーオーディオなら12V(赤LED8シリーズ)デショw
今回使用しているHYPEXデジアン(自作)は90V出力ですが、スピーカーが10センチですから、精々30Vで直L組めばOKだと考え
パワーLED10S*10P(100個)*3で300個で仮組、小音量では無反応(消灯)ですが、Dレンジが大きな曲掛けると、パッパ・パッパ!


LEDですから、ピカ・ピカなんですが、300個が同時に光るので、面がパッパ・パッパと鳴るw 会場でフラッシュさせたら相当受けるワナw
興味深いのは、左右同時にフラッシュするワケじゃなく、音量よりもDレンジと関係しているみたい・・・・・一体ナニが起きているのか?



光演出はオマケとして、直L効果はスンゴイわ、スピーカーの鳴り方がゲロ変して理解不能



溢れ出るエネルギー、その浸透力で脳串刺し、快感が突き抜けて逝く


直Lはパワーリミッターとして働く可能性が高いと思っていましたが、聴感では逆、パワーブースターですわ、、、スピーカーが変るのではなく、アンプが変るイメージ
パワーの出方が半端ないって、フリクションが激減し、爆発的レスポンス再生が可能、ナンなんデショw














MAVプレミア



マグネシウム・イオン化の人への伝搬力・・・・・



マグネシウムと健康の関係は、ググると山ほど出てきます・・・とは言え、マグネシウムはマグペレではなく、成分・養分・エキスなど実態が不明・・・・
マグネシウムとは、紛れもなくマグペレ自体ですわ、金属そのものデショw、マグペレをお酒に入れると「バァ〜〜ン!」
イオン・ボールや水晶さざれも効果ありますが、マグペレは別格、金属を入れた酒を呑むのは抵抗ありましたが、効果が半端無いので、止める気ありませんw
ツウか、誘惑に勝てないw 断定できませんが、マグペレが酒の欠点(健康ハンデ)をキャンセルしている様に漢字る  今回の噺は、マグペレを使った人イオン化
勘違いしないでくださいw マグペレ酒呑めば、深酒してもOK、そんな噺じゃありませんw


オーディオAV、クルマに於けるマグネシウム・イオン化とは蕎麦(近接)に意味がある


人に関して云えば、近くのモノ、身に着けるモノで、人の状態が大きく変わるw
嫌いなヤツ、好きなヤツ、近くの居るだけで状態が変るデショ 服やアクセサリー、部屋に置くモノ、そして色でも違うw 部屋の色とか凄く大事なの知ってますか?
ブッチャケ、人はもの凄く影響され易いのよ、ワケワカメですが影響され易いw  コレって理屈とかじゃ説明できない、相性も同じかなw
オカルトだけど、誰しも実感できるデショw  つまり、量子力学ですわw


金・銀・銅メダルは、順位ですが、イオン化傾向の高低なのよw



人は、本能的にイオン化傾向の高いモノを好む、価値を認める