AC100Vフィルター 3種の神器  その2


*** さらばスピーカーBOX! ***



従来の常識・概念を根底から、ちゃぶ台返し!  理解不能、でも良く考えれば理想的なスピーカー



誕生! 次世代SF(音場)スピーカー       特許出願検討中w



従来のスピーカーBOXは、低音再生の手段として進化してきましたが、ユニット(中高音)+BOX(低音)と云うシステムではなく
ユニットの波動を100%活かし、そのエネルギーで効果的な低音再生を可能にした上、中高音を音場形成にも用いる画期的なスピーカーシステム
コレにより、スピーカー波動の全てを音波に変換可能、制振すること無く、高効率な高音質再生が可能に鳴るw




キャンバスは麻ですぜ!



油絵のキャンバスを平面バッフルにして、ユニット空振りを解消、電気信号を100%音波変換を実現!


オーディオ技術は、スピーカーを境に電気/音波に分けられる、電気信号を音波に換える(空気を振動)のがスピーカーの役割、ナンですが、巧く逝かないw
スピーカーがEEとか悪いとか、論点は沢山ありますが・・・・最大の問題は、スピーカーの振動が空気に伝わらないのよw
スピーカーは正確に動作しても、其れが空気に伝わらない 伝わらなければ聴こえないw


スピーカーが空振り!   空気に当たらないw  正確に云うと、真っ芯に当たらない・・・ボテボテw



空振り対策として生まれたのが、スピーカーBOXですわ



波動マッチングを追求!




音 − マイク − 電気信号 − スピーカー − 音



コレが巧く逝かないのよ、電気信号まではOKだとして、スピーカーでコケるw イチバンの問題は、低い方の音がスピーカーから伝わり難い・・・・
スピーカー・ユニットは真面目に仕事しても、其れが空気に伝わらない・・・・何度も書きますが、、、空振り現象が起きている
空振り解消のために、スピーカーBOXが無理矢理開発された、、、、最近は誰も疑問を云わないけれど、、、無理があるんよw
波動がマッチングしない、伝わらない、ブッチャケ、諦めていましたが、、、CLCL8(太鼓スピーカー)作ったら新たな可能性に気付いたw
スピーカーなんて、先達の皆さんによって掘り尽くされた(開発)と考えられていますが、実は残りがある、其れは絶対タブーの確認作業w
先達が「其れはダメだよ」と一言云えば、以後、誰もトライしない・・・ダメだと分かってるコトするバカは居ないw
「ホントにダメなの?」「決まってんジャン!」で終わり、そんなモンが山の様に有るんよw
良くダメ元なんて云いますが、絶対ダメなら遣らない、、、だから絶対ダメは誰も検証しないw



スピーカーユニットを裸でマンマ奥田家でOK   そんなヤツがEE



現代のスピーカー・ユニットの問題点は、マグネットが強力杉! もちろん強力にはワケ(フルパワー再生)があるんですが


非力がダメかと云えば、強振しないので、空振りが減る



皮肉な噺ですが、ケースバイケースの纏め方があるのよw 年がら年中、ブイブイのフルパワーじゃ疲れるデショw
小音量・超HiFi、サブは欲しいけど、タダ鳴ってるダケじゃツマラン! 「小音量だけど、メチャEE音、心に染入る繊細感」を求めてw



癒し系、小音量派、繊細大好き系、EE音のサブが欲しい方にピッタリ!




直Lで繊細アタリマエな貴方、スピーカー工夫すると、涙ボロボロ出ますよ、泣きっぱなしのオーディオですよ







兎に角、補強しないコト、コレでもヤリ杉ですわ・・・・百害あって一利なし、今迄の考えは全て捨てましょうw
スピーカー波動をキャンバスに伝えて、同時に鳴らす、原理はカンタン、キャンバスはウーハーとして働き、低音を補強しますw
フィルタリングしてないので、キャンバスは中音域の振動板としても作用、前後解放ですから、音場型(SF)スピーカーとしても働くw
普通に考えると、ブヨブヨ鳴ってだらしない音だと思うデショw トンデモ御座いません、理想に近い音が出ますよw   新方式の誕生です!
マグネシウム・イオン化により、暫くキツイ音ですが、イオン化が終われば「バァ〜〜ン!」



DS−16F 古典型・非力・低効率なフルレンジを敢えて選ぶ


マグネットが大きな新型はダメ、ダンピングが良くて低音ブンブン空振り、ダンピングが低い非力なヤツでキャンバス(第二振動板)との波動マッチングをとる
強力なユニットは、負荷が掛けられるのでBOXをタイトに設計して低音を絞り出せますが、今回はキャンバスを使った平面バッフルなので非力で優しく震わせる
低能率とは言え、BOXに入れないので、ユニットに掛かるストレス0、信号は100%ボイスコイルに入り、コーン紙を震わせる
非力と逝っても心配ご無用、キャンバス効果と相まって、凄い音出ますよw 



インプレ・・・



油絵のキャンバスを平面バッフルに使ったスピーカーは、前代未聞デショw  キャンバスは第二振動板として主に低音補強を担います
スピーカー・ユニットにストレスが掛からないので、メチャ繊細で情報量無限大&神経質さ0、つまり繊細なのに大らか、堪りませんw


スピーカー全体が振動板として働くので、音場型(SF)スピーカーなのよ



黙って聴かせたら、床に転がしたスピーカーが鳴ってるとは気付かない


低音はブルブリ出ませんが、普通に低音感あり、裸のユニットがそのまま鳴ってるとは到底思えません
繊細感に圧倒され、音場型ですから、マニアが聴いたら「ナニこれ???」ワケワカメ・・・・



トータル材料費は1万円以下w 手軽に遊べますが、完成したら貴殿のリファレンスに鳴るかもw



キャンバス流用は、2枚合わせでダブル振動板や、大き目のキャンバスでアンサンブル型など、可能性・発展性が大きいw
アンサンブル&音場型のスピーカーは長岡先生でもアリエナイw



超オーバーダビングに正解があると考え、突き進んできましたが、空振り対策に追われ、苦労しただかも・・・・
適正ダンピングで大面積であれば、効果的な低音再生が可能だとは考えられましたが、アイデアが無かった
今年のスピーカーコンテストは、大失敗覚悟、皆さんに笑って貰えばEEと思って作ったCLCL8で大事件が発生w



岩の扉が突然開いた!



そして、箱型スピーカーに興味が無く鳴った・・・・スピーカーの音とは、ユニット&BOX(低音)で決まると思っていましたw
BOXは強固であるべき、数年前から疑問に漢字て、少しづつ崩してテストしてきましたが、、、制振でペケ喰らい、穴開けて和紙貼ったら殴られたw















トヨタのアルミテープって凄い!



アルミテープをクルマに貼って速く鳴るナンざ、俄かに信じ難い・・・・と思ってましたw
実は、前車(キャラバン)の時、イオン・マヨネーズを封印するために大量のアルミテープを既に使っており、追加でアルミテープ貼っても良く分かりませんでしたw
クルマがギンギンにイオン化しており、燃費は100%UPで馬力・トルクは「バァ〜〜ン!」でしたから、追加で貼っても???
トヨタは帯電を防ぐ(除電)と逝ってますが、アルミテープがコロナ放電端子に鳴るとは考え難く、除電じゃなく、イオン化だろ・・・と思っていましたw
アルミテープはイオン化傾向が高く、鉄のボディーに貼るだけで、ナン茶電池に鳴り、電子(電荷)の移動が始まるw
帯電とは字の如く、電気が動かず帯びると云う意味ですから、イオン化して電子の移動が怒れば、帯電し難く鳴る、そんな噺ですw
電子と云えば、電気の噺だと考えてしまいますが・・・全てのモノに電子はあるので、イオン化傾向の高い(不安定な金属)モノが蕎麦にあるだけで電子の移動が怒るw
電子の移動=活性化ですから、イオン化とは、本来のパフォーマンスを発揮するための手段だと考え、各種テストを行ってきましたw
ホントなら、マグネシウム・テープがベストですが、そんなモンはこの世に無いので、イオン化傾向が一段低いアルミテープを使ったのだと理解していますw



ラジウムは使いたくない・・・・



クルマが替わり、イオン化による性能UPを図りたいのは当然ですが・・・・前車で調子こいてラジウムを使い杉てクルマを壊した経験から、今回はラジウムは最小限で逝く
イオン化したいワナ、でも、ラジウムを出来るだけ使わずに逝きたい・・・・何故なら、10年落ちの中古車だから・・・
高年式のクルマは、劣化と背中合わせ、特にラジウム放射線)はゴム製品に対し攻撃性が有るので、ゴム系ガスケットがヤバいw
ラジエターのパンクや、各種ホース系の水漏れは致命傷に繋がる・・・・若いクルマはOK、ゴムが活き活き、ラジウム・イオン化にビンビン反応してオモシロイw
しかし、古いクルマは、原発の水漏れ事故や、汚染水タンクの漏れ、同じコトがクルマで怒りますw 



ラジウムは手っ取り早い、放射性物質ですから即イオン化(電子バイバイ・・・・
ナンですが、除電・イオン化で散々書いた様に、ポイントは、広く・浅くですわ、ラジウムホットスポットが出来易い、効果が出るのでオモシロイですが・・・
ヤリ出すと、嵌り易く、ドンドン強い放射線が欲しく鳴る、、、、安易に結果を出したく鳴る、、、結果、ホットスポットだらけに鳴り、感覚が麻痺して・・・



末期に鳴ると、エンジン・オイルにラジウムパウダーを入れたく鳴る



エンジンは発狂したようにパワーUP! トルク・パワーが半端無いって・・・・ゲラゲラ笑ってると



    だよなw





余談・・・・



3年以内に販売(物販)システムは消える



昭和〜平成10年位までは、メーカー・問屋(販社)・販売店・ユーザーと云う物販の流れがあり、流通経費・コストで経済が回っていましたw
モノを作って売るだけ、シンプルなシステムですが、メーカー・問屋・販売店には夫々機能があり、其れは結果としてユーザーに還元され
多少高くとも、ユーザーは安心・納得してモノを買い、アフターサービスを含めて、安定した経済システムが成立していましたw
バブル崩壊以降、不景気そしてデフレ(安く・安く)の蔓延が定着してしまい、物販システムの崩壊が始まった・・・・
追い討ちを掛けたのが、インターネットの普及による各種価格情報(秘密)の防波堤が壊れはじめ、今や完全崩壊ですわ
ブッチャケ、安く販売するために、流通経費・コストを徹底的に絞り上げた結果、メーカー → ユーザー直結システムが出来つつある



ネット通販が常識化、販売店は不要に鳴り、メーカー自体がネット・ショップを始めだした・・・



業界最大手のパナソニックが遂に始めた・・・時代の流れ、仕方ないとも云えますが、ユーザーにとって良い面・悪い面、両方喰らう羽目になる








噺戻して・・・



アルミテープ滅多貼り!      事情があり写真無しw



試して見ましたw ボディーに貼ると目立つから、ボンネット裏側やエンジン周り、貼れる所探して、滅多貼り
コンなんで変わるなら、コスパ超高、内心「変わるか?」「俺を甘く見るな!」 トヨタの説明では・・・・



ですが、SEVを意識している様で笑えますw ブッチャケ、イオン化なら何処でも同じ、ましてやアルミテープ(弱イオン化)ですから、見えない処でOK
阪神高速で滅多貼りしてみましたw



早速走ってみると・・・・




一切変化無し!   貼った途端に帯電が下がるワケ無いBe 少し期待しただけに・・・ヤッパなw



ところが・・・半日たったらw





クルマの転がり方が別モノ!


トヨタの云う通り、クルマの走りを変えるのは事実、ヘタ打つとSEVより効くかも・・・イオン化による帯電=フリクションの減少を体感できます
サーキットでのラップタイムが上がるのはホントみたいw レースは1センチ前なら勝者に鳴れる、コレ知ったら貼るしかないデショw
イオン化は時間が必要、アルミの弱イオン化+滅多貼りの面積が効くみたい・・・やはり広く・浅く(弱く)はポイント 「コンなんで効くんだ」イオン化はオモシロイw
燃費に関して、フィーリングとは違い、極僅か(ブッチャケ誤差レベル)良く鳴る程度・・・但し、ボディー全体に貼り捲れば違うかもw(近い将来実行しますよw)
静電気電圧を正確に測れるテスターがあればナァ〜〜・・・・作ればノーベル賞



コレも凄いわ!


アルミホイールは今や普通ですわ、27年前、サファリ(4駆)を鉄チン・ホイールから鍛造アルミに換えた時、ヤッパ、バネ下軽いとEEネェ〜〜  感激したモンですw
当時は、単純にバネ下を軽くすると走行性能が上がると考えていましたw 其れだけの噺だと考えていましたw クルマの教科書に書いてあったしw


しかし良く考えると、重量半分以下なら納得できますが・・・・ホイール単体で重量比較すれば、驚くほどの違いはありません
それ程、ホイールの軽量化は効果があるとも言えますが、、、、今回、「チョッと待てよ!」 と漢字ましたw



鉄からアルミがポイントじゃネ!



アルミにするコトで、イオン化傾向が高く鳴り、タイヤ周りの帯電が減ってのでは?


写真見て分かる通り、アルミホイールにマグペレ入れた銅網線を縛り付けただけ、一見、「コイツ、アホか?」そんな実験ですが・・・・
走行抵抗感が別モノ!   ナンやコレ!!! 回り(転がり)が軽いの南野
実験の意図は、マグネシウムと銅網線で、既存ホイールはイオン化し、帯電を減らし、フリクションが減るかの実験ですが、体感バッチリ!
まるで、鉄チンからアルミに換えたみたい、、、思わず大笑い!



もちろん、回転するモノは軽いホドEEのはアタリマエ、ナンですが、今回のケースは軽量化ではありませんw


EE例が、アルミホイール同士の違いが分かり難いデショw 鉄からアルミの違いは明確でも、アルミ同士の違いはワガンネ
言い換えると、違いは重量差だけに集約されている・・・・変だと思いませんか?



まだ仮説ですが・・・・回転系(摩擦帯電)のイオン化による帯電低減は、驚くべき効果を出す可能性が有り想w
レコード・プレーヤーとか・・・・デショw


長野青年部より・・・・


タイヤを除電したら、加速がビンビンとかワケワカメ申しておりますw
LED買い杉、アルミテープが買えない様で・・・・ナニを思ったか、クルマにアルミ廃材を付けはじめましたw
思うに、コスパで逝くならビールのアルミ缶(ゴミ)を工夫して付けるのがEEかもw   タダだしw
缶ビールが不味いのは、アルミでイオン化しているからw   マグペレ酒はメチャ美味いのに、不思議だw
















スピーカーコンテスト 共通ソフト



リファレンス・レコーディング(R・R)オーディオ試聴定番、大編成オーケストラで表現力を競うw



共通ソフトは2曲、大編成のコレと、もう一つはヴォーカル(南沙織・マリーン・スザンヌ)会場の多数決で決まります、何回も聴かないと逝けないので、タイヘンw
2曲聴いたら、後はエントリーした方が自由に選んだ曲を再生、競技時間はセッティングから終了(撤収)まで一人12分間、全員聴いてから投票による審査が行われますw
スピーカー・ユニットはワンメイクで皆同じ、ユニット改造はOK、BOX設計と全体の使いこなし、裏技満載・・・・
CD再生で行いますが、、、今年は変なディスク(ガラス?)作って持って逝きます
人のコトは云えませんが、エントリーする連中は相当変なヤツ8人(超マニア)ばかりですから、オーディオ・イベントとしては相当オモシロイ! 白須が保証しますw
8人ですが、内部(ミューズ会員)は私含め2名(ブッチャケ、私は外部)だけ、6人は外部(道場破り)どんなコトが怒るか想像できますw
御都合のつく方は、是非とも足を運んでください、白須の応援団・・・・そんな野暮なコト云うワケないデショw 来てイベントを楽しんでくださいw
同じスピーカーでドンだけ違うのよ? 自作オーディオの奥深さを満喫してくださいw




自作スピーカー工作は、今後ますます手軽な趣味では無く鳴る可能性大、国産ユニットは値上げされるし、アルニコ系磁石は無く鳴るかも・・・・
メーカー&自作系共に、スピーカー業界全体が委縮しており、困った状態に鳴りつつある














愛知のOKDさんより・・・・AC100Vフィルター製作






ブログを参考にAC100Vフィルターを製作されました


感想ですが、付帯音が減ってより生音に近づいた感じです。
また、低音が以前よりも量、質ともにアップしました。
非常に満足しています。


早急に、プロジェクター用(BENQ HT2550)にもフィルターをもう1台作成する予定です。
(オーディオとは別電源で、通常の100Vからとっていて、HDMIケーブルは
光ケーブルの4K対応品でAMAZONで3万円くらいのもの(中国製)です)
こちらは、2017年入門フィルターそのままにしようと思っています。


ありがとうございました



効果が出てナニよりです
改めて見ると、ブログを見ながら良く考えられおり、ヘタなコト書けないな! つくづく思いましたw
DBMの放熱器が小さいのでは? 電圧降下する分が熱に鳴るのでシステム全体の消費電流が増えると、発熱量がバカに鳴らない・・・・
ココまで出来たなら、経験を元に視聴しながらブラッシュUPが可能だと思います、大笑いの連続デショw 特に直L・CL系はゲロ効きだと思います
「整流どん」デラックスもお薦めですし、プロジェクターの142Vパワーモジュール化で世界が大きく変わります
ヤル事多杉でタイヘンだと思いますが・・・・楽しみながら進めてください


自作オーディオと云うと、アンプやスピーカーが定番ですが、、、ブッチャケ、AC100Vフィルターがイチバン効きますw
自作材料の宣伝云々ではなく、実際に私が試して「バァ〜〜ン!」を実感して、夢中で作りましたw
自作して、大きく音質・画質が向上する体験は、喜びが大きく、堪りませんw ましてや「ホントかよ?」ワケワカメで誰も作っていないフィルターですから尚更w
実際に来店されて、効果を確認して作るなら未だしも、ブログだけ読んで作るのは相当な勇気がいるハズw



続いて・・・スピーカーも






以前よりイオン塗料を塗っていたのですが、今回はマグペレを追加、吸音材を撤去し、代わりに麻を入れました。スピーカーはEVのZX−5というPA用のスピーカー
マグネシウムを接着後、イオンマヨネーズ(ラジウム、酸化チタン、知恵貴石、シリコンオイル)をマグペレのデコボコを埋めるように塗り
アルミテープと銅テープを貼りました。吸音材を撤去したので、周波数バランスが崩れるではという心配もありましたが・・・・
音を聞いたら倍音ブリブリ出る様になり、特に低音過多にもならず、バッチリでした。


38cmウーハーの方は気に入っていたのですが、ツイーターの方は若干不満があったのですが、解消されました。



イヤイヤ、頑張ってくださいw



あくまで、イメージですが・・・マグペレ(純マグネシウム)はイオン化傾向が高いので、静電気(帯電)を吸収しているのでは? と考えていますw
そんな仮説を元に、マグペレを多用したら如何鳴るか実験していますw 静電気の正体が不明ですから、色々ヤルしかないw
マグネシウムは制振作用があると教科書に書かれていますが、ブッチャケ、実感したコトありませんw   分からないコト多杉w




長野青年部より・・・・クルマの噺



ナンでも、タイヤを交換したとか・・・・その時、除電を考えたとかで・・・
アンチスタHとコアブリッド原綿を使い・・・・




ハミ毛してやんのw


早速、街宣車で買い物に出かけてきました
予想通り車が軽い軽いw雨上がりのあの感覚だ!カーオディオの音も良くなってる?
アンチスタH、コアブリッドのタイヤへの使用は正解でした
ホイールも汚れ難くなるかな?

ホントはMAVも放り込もうかと思いましたが、流石に中でカラカラ鳴るのもどうかと思い、保留としました


路面とタイヤの摩擦やブレーキパッドの摩擦による静電気は馬鹿になりませんね



その通りですわ、タイヤを転がして(摩擦帯電)走る関係で、帯電と走行性能はガチ関係しています
静電気の正体が不明ですから、帯電の様子も不明・・・・路面は大地ですから、放電され除電されると云われていますが・・・・
クルマは徐々に帯電して逝き、まるでコビリ着くように帯電して逝きます



まるで蒸着するように帯電し、コビリ着くデショw  



水掛けた程度じゃ噺にならない、誰でも知ってる現象ですが、殆ど対策されていない・・・
言い換えると、対策できないので、静電気の悪さを誰も知らない(比較できないから)・・・・・・ノイズが無く鳴って初めてノイズの悪さに気付くのと同じw
この帯電がクルマ全体を包み込む、この対策が分かればクルマの性能が大幅UPするのは間違い無いw
ココにマグペレが使えないかと思案中・・・マグネシウム・ホイールにすると、クルマ全体の性能が上がるのと同じ、クルマにマグネシウムを組み入れて逝く


タイヤとブレーキの摩擦帯電対策は、永遠のテーマでありながら、手付かず状態に見えますw



帯電=フリクション



兎角、エンジンばかりが注目されますが・・・タイヤと摩擦帯電は基本中の基本、大きく改善されればノーベル賞モンですわ
静電気の元は、空気中に有り、湿度で大きく変化する、除電とは放電であり、静電気は空気の中に戻って逝く、つまり静電気は循環している
静電気は偉大な自然現象であり、摩擦帯電は防ぎ様が無い、言い換えると、帯電し難い環境を作り、帯電したら如何に早く除電(放電)するか、吸収するかデショw
今迄の経験と知恵を合体させて、一捻りすれば・・・・・ナンですがw



クルマを換えたので、再度タイヤの除電についてトライ・・・・


摩擦で発生する静電気を防ぐのは困難だとして、発生した静電気を帯電させず即吸収(回収)する考え方




マグネシウム・銅・アルミによるイオン化(MAV化)



ホントなら、ホイール(タイヤ)の中に組み込むのがEEと思いますが、とりあえず、ダメ元w コレで様子見w 変われば大笑いw
効果の度合いは、マグペレの量かな・・・・その前に、果たして違いが出るの?



静電気は千差万別 オカルトの宝庫


普通の電気ですら、AC/DC、低周波〜超高周波まであり、最近は光も電気(太陽電池)だと認識されている位、つまり千差万別デショw
だったら、静電気も同じデショw 存在は知られていますが、殆ど解析されていない世界ですから、ココ掘れワンワンで逝くしかないw




コンなんで、サーキットでのラップタイムが上がるんだと・・・・ブッチャケ、空気抵抗が減るんだと思いますが、、、、イオン化&静電気が関係していると思いませんか?
ウレタン塗装の上にアルミテープを貼ると、イオン化傾向の違いから電子の移動が怒る、空気摩擦で静電気が発生スンと・・・・タイヤの近くだしw
ちなみに、コレは特許だそうですが、理論は解明されてませんw





















直Lってナニ? CLパスってナニ? 直LとCLパスの関係ってナニ?



出そうで出ない大ウンコ!   食べたら出るから仕方ないw とは言え、最近病んでますw 便秘でw


整理スンと、直Lとはフィルターですわ、電源をLED(シリーズ接続してVf以下)でパスってるのと同じ・・・・ブッチャケ、最初は整理できませんでした
ダイオードがフィルターに鳴るの? って噺はアムクロンのパワーアンプの回路図見て・・・リッピングPCでノイズに悩み、途方に暮れて、ヤケクソで試したのが始まり
DBMから始まりました、DBMはパス(並行)ると云うより、シリーズ(直列)と云う考え方、パスはコンデンサー(C)で、シリーズはコイル(L)が分かり易い
だとして、ダイオードは、コンデンサー(♂)orコイル(♀)、それとも、LGBTなの? この噺、教科書には記載ありませんw



ダイオードはVf以上でコイル(♀)要素を持ちつつ・・・



LEDはVf以下でコンデンサー(♂)要素を持っている




コイル要素(♀)、コンデンサー要素(♂)を併せ持つ、万能LGBT素子




言い換えると、コイルとダイオードコンデンサーとLEDは相性バツグン、互いにアシストしながら動作するん蛇ネ



CLCL8しかり、LEDとコンデンサーは組合わせて使うのが正解、だとスンと・・・・・だよなw     ピンと北?




今、全ての関係性が明らかに鳴り・・・・CLミステリーが完結するw



















ノイズを整理すると・・・・



静電気(帯電)、ノーマルモード、コモンモードに仕分けできる


当初LED関連は、電源改質だと考えていましたが、ノーマルモードノイズ対策だと判明、ドツボに嵌った原因は、聴覚で最も敏感な部分が大きく改善されるから
ナニを持ってノイズレスなのか、最近分からなく鳴りました・・・・ノイズに埋もれ、ノイズだらけ、ノイズ塗れの中から音楽(音じゃなく)を抽出して聴いていた
音と音楽は根本的に違います、音はタダの音ですが、人(重要)が奏でる・歌う音楽は心の表現、音楽には「気持ち」が凝縮されています
楽家の「気持ち」が伝わるか否か、つまり、感動出来るか否か、オーディオ再生の価値はこの一点で決まります!
永い間、音質追求と題して取組んできましたが、追求すべきは音質ではなく、「気持ち」が変質せずに伝わるか否かだと云えます



45年掛かって、ようやく理解できた



私は、45年前にオーディオ再生された音楽に感動し、オーディオが好きに鳴った・・・・
極々単純な理由ですが、音楽が好きなのは感動するからデショw 音楽は自分で行う、もしくは生で聴く以外、オーディオ再生しか手段がありません


ところが、何時の間にやら・・・



オーディオ再生で感動できなくなった



実は、オーディオAVが廃れた最大の原因がコレ、感動は理屈じゃないし、ヤラせは不可能、感動は全ての起点であり、感動すれば自然に売れるデショw
感動は、快楽であり、心揺さぶられ、鳥肌が立ち、涙が溢れる、掛けがえの無い充実した時間が訪れる、オーディオAVとは感動するための手段
売れないのは感動が無いから、感動を提供できないから、感動が無ければ関心を持って貰えないし、購買意欲も湧かない
オーディオAVのEDですわ、この問題に悩まされて北、技術は進歩して扱い易く高性能で安価に鳴った、にも拘わらず、廃れる一方だ
よく言う、流行り廃りの問題とも云えそうですが、噺はそんなカンタンなコトではありません


何故なら、音楽を聴く手段は、生かオーディオ再生しかありません



音楽自体に感動・魅力が無く鳴ったのでれば、仕方ありませんが、音楽は何も変わっていないハズ
一つ云えるのは、最近のアイドル系で歌うは少女(人)ですが、伴奏は全てDTM(PC音楽)で人ではなく、「気持ち」が希薄に漢字ます
録音時に歌手と伴奏者(音楽家同士)が互いに巻き起こす科学反応が発生していない、音楽は人が行わなければダメなのです
音楽産業の当事者ですら、人が音楽をする重要性を忘れているのかも・・・人が作り出す全てのモノに「気持ち」が込められている
建築・木工・金工、伝統工芸や各種芸術全て、人の「気持ち」「思い」「表現」であり、人は其れを漢字とる能力を持ち、琴線に触れた瞬間、感動が湧き起こる
感動は理屈じゃない、言葉が通じるとかも関係無い、感動は人特有の感覚・感情であり、生命力に通じます



噺を戻しましょうw



何故、進歩したにも拘わらず、感動できなくなったのか?




この問題は非常に厄介&出口がありません、ブッチャケ、、、高級機を買っても意味が無いと云うトンデモナイ事実を突きつけられます
仮に、高級機を買えば感動三昧が味わえるなら、噺はカンタン、富裕層を中心に高級オーディオが展開されるデショw
お金払わなければ感動できない、嗜好品ですから、アタリマエとも云えるし、シンプルですわ、頑張ってお金貯めて買いましょう! で、済む噺w
ところが、現実はそんな噺ではなく、どんな高級機を持ってしても、心揺さぶられ涙溢れるような感動を得られるヤツはありません


そんなモンが実際に有ったら、試聴会開くだけで、バンバン売れるし、ニュースにも鳴るワナ



噺が余りに極端ですが、少なくとも一度聴いたら忘れられない音が出れば十分w、欲しく鳴って必ず売れる



ところが、現実はそんな噺ではなく、ハイエンド機を聴いても「INだけど・・・こんなモンなの?」


違いが明確だったり、良さは十二分に分かるけど・・・・琴線に触れない!



脳ダイレクトに「バァ〜〜ン!」と来ない、、、相当厳しいわ
人は正直、お金を出す価値が有るか無いか、其れは感動レベルで決まる、、、ナンせ、実機を試聴すれば瞬殺でワガル


こんな経験を一度でもすれば、ハイエンド・高級品に対するイメージが変ってアタリマエw
挙句に「中華で1万も出せば十分だ!」なんて噺ですわ



中華をバカにスルつもりはありませんw ブッチャケ、コスパが素晴らしいモノが多い、逆云えば国産が情けない、同じ土俵じゃ勝負に鳴らん!



全ての原因は、AC100Vノイズ!



劣悪なAC100Vによって、オーディオAV機器の実力が全く出ない!


何度も書きますが、今、私が10代で音楽が好きだとして、オーディオには興味を示さないと思います、何故なら、オーディオ再生で感動しないから
例えば、全くオーディオに興味がない白須少年が、たまたまオーディオ比較試聴に遭遇したとしましょうw
気難しい大人たちが、オーディオの比較試聴を行っていたとして、興味本位で傍からその様子を聴いていたとしましょうw



ガヤガヤと比較しながら、ア〜でもない、甲でもないと、会話する姿を見て・・・・




俺には関係ない、興味が無い、と思うハズ!



好きな大人達は、気難しく議論していますが・・・・白須少年はナンも漢字ない・・・・つまり、感動しない!




嗚呼、、、ホントのコト書いちゃったw






















CLCLパスを再考



ダイオードコンデンサーによる電源パスは、今年前半に取り上げたナン茶出川パスと同じ、出川パスは等価回路が公表されていないので、コメントできませんが
組合せがワンパターンしか無いので、ダイオードコンデンサーのシリーズ接続による電源パスだと考えられる
ダイオードをLEDに替えたらCLCLパス、、、ツウ噺ですわ  LEDは光源ですから、直流カットのコンデンサーと組合わせても光らんデショw、誰も遣らんわw
simonさんのトライは凄い! 音質向上を伴ったのは奇跡に近いw ココでワガッタのは、電流が流れなくても、電圧が掛かるだけでLEDは反応してるコト
LEDのギリカス点灯時、電流は殆ど流れていない、言い換えると、Vf以下で電圧が掛かればOK、って噺デショw


だとスンと・・・



LEDに電流流さず、電圧だけ掛ければOKなの?



大事件発生の予感w




LEDマトリックスでCLCLパスを作る






ピンと北デショw


LEDマトリックスを使えないかと、考えていましたw  ナンせLED増えると、ハンダ付けがウザいワナw カンタンに「バァ〜〜ン!」しないか常に考えてますw
LEDマトリックスは、電飾・表示機ですが、そんな使い方ではなく、もちろんギリカス〜消灯で使います
直LはパワーLEDが使い易いですが、CLCLだと・・・・デショw  仮説・実験の主意は、LEDに電圧だけ掛ける手法

CLCL8の欠点は、LEDの大量展開がメンドウなコト、CLCLはコンデンサーが主役なのか、LEDが主役なのかも探りたい・・・・
LEDマトリックス使えば、LED主役のCLCLパスが出来るし、AC100V〜各種電源・信号ラインまで対応可能だw



だと思ったんですが、マトリックスLEDのピン配列がランダムで、もの凄くメンドウだとワガッタ
てっきり、アノードとカソードが分かれて並んでいると思ったんですが・・・・





CLマトリックス



教科書には、LEDは電流素子だと書いてありますw 電圧ナンボであろうと、電流で光具合が決まる、ブッチャケ、1000Vでも抵抗で電流定格を抑えればOK
直Lのアイデアは、LEDのVf電圧をシリーズ接続で加算し、動作領域をVf以下に抑え、ギリカス点灯に持ち込むと、高周波インピーダンスが下がり、フィルターに鳴る
スッとこドッコイ、オヨヨ、アジャパー現象が起きる、ココ掘れワンワンしたら、LEDが2万個だよw  馬鹿ツウかアホつうか、スゲェ〜単純な世界w
スタートはLED単体でしたが、途中からコンデンサーとの組合せ(simonさん登場)がはじまったw  コンデンサーでTURBO馬鹿になり、アタマがCLCL8w
今書いてる噺は、教科書には載ってませんw 最先端の自然科学で遊びながらオーディオAVの音質・画質向上を目指しておりますw



音質・画質、特に音質は捉え処の無い世界ですが、実はイチバン分かり易いw



コンデンサーと云えば、カットオフ周波数(時定数)との関係を連想しますが、ココでは容量性リアクタンス(抵抗値)に注目していますw
容量性リアクタンスは教科書には出てきますが、実際の製品(家電・オーディオAV)に使われている例が殆どありませんw
販売されているコンデンサーには、容量の記載はありますが、抵抗値がナンボとは書いてない・・・・唯一の例がスピーカー・ネットワークですわw
C(コンデンサー)とL(LED)はCを使ってLの隠れた性質を引き出せる可能性が高い、何故なら、Lを通常アリエナイ条件下で使えるからw




C(400P)L(56P)パスをテスト



違いがワガルか心配でしたが・・・ブログ書いてるPCでも佐賀でましたw 「バァ〜〜ン!」ではありませんが、、、佐賀出るコト自体が異常w
何故なら、部屋(家)中フィルターだらけ、直Lだらけ、「整流どん」デラックスだらけ、最早、ナニがナンだか整理不能、フィルターゴミ屋敷化していますw
ノイズ障害が如何に深刻で、カンタンに解決できないか思い知らされるw   ちなみに、クルマにCLパスは「バァ〜〜ン!」
実はクルマも大変なコトに鳴ってますが、事情が有って公開できませんw 年明けまでお待ちくださいw



PS3の根元にブッ挿したら如何よ・・・・




この期に及んで、ナンなんデショw LEDにAC100V掛けてコンデンサーでパスる、意味不明でパッパラパ〜〜デショw
ところが・・・・高域の輝き・響きのベールが一気に剥がれた様、、、今迄ベールがあるとは思ってナガッタけど、聴き比べると、ベールが明らかだ!
困るんだわ、甲云うの、知識・経験の土台が崩れるわ、トンデモ御座いません



直Lは凄いですよ、LED中毒に鳴り易く、長野青年部は殆ど廃人級(オーバー2万個)、相変らず毎週ハンダ付けしているとか・・・・でもね、、、CLパスもスンゴイわ
直Lで聴覚が活性化した処へ、ピンポイントで「グサッ」刺さって来る、欲しい部分にダイレクト、弩ストライク!「痺れるz」



LEDに電圧掛けつつ、電流流れない設定



LED内部でワケワカメな変化が怒り、高周波でスッポンポン、ノイズ成分がゴッソリ取れるw



正に、混変調の元を叩いて、濁りが無く鳴った様、可聴帯の混変調(スプリアス)ビート障害は理屈は分かっても、手が出せない領域、成すがまま・・・・
ノイズ対策すればスル程、手付かずのノイズが炙り出されて来る、とは言え、炙り出されても手立てがありませんでしたw
今迄、ギリカス点灯の経験から、LEDを反応(発光寸前)させなアカンと考えていましたが・・・・ポイントは電圧印加かも知れん・・・・
だとスンと、simonさんの1Pとか0.5Pのトライの説明が付く、ブッチャケ、回路オープンなら電流0で電圧掛けられますが・・・・


コンデンサーを介して電子レベルでの回路成立が求められているのか? 



だとスンと、コンデンサーの容量(時定数)は小さいほど良く、電子回路成立のための便宜上の手段と云える
つまり、CLCL8はLEDの隠れた性質を見事に炙りだした、今回の実験でワガッタのは、時間差無しでイキナリ効いたコト
LEDとコンデンサーだけ、LEDの数を増やしたら如何鳴るかがテーマでしたから、LEDの数が重要なのかも・・・・知れんw



見ての通り、長野青年(廃人の)部、ヘタに電気知識があると「ナンの意味があるのか?」デショw



人は、意味を見出せない行動をしません、ですが、彼はシコシコとハンダ付けを止めませんw アホか・・・・とも見えますが



大量のLEDに電圧だけ掛ける、を実現している



CLパスの場合、LEDをシリーズ接続する必要が有りませんw 今回敢えてLEDパラレルで行いましたが、OKみたいw



スピーカーをCLパス(10P)で仕上げw


スピーカーにフィルターとしてCLパス入れるは、世界初w  コンデンサーは10P、正直、ヘタに知識有るもんで、悩みましたよ「こんなんでEEのかよ」って
変わらなければ良し、元に戻せばEEだけ、悪く鳴れば即外し・・・・ところが、付けた途端に音がクリアで、アララのら〜〜
スピーカーは逆起電力作用もあるので、LEDとの関係は整理できませんが、結果オーライなので気にしませんw その内ワガルかもw
見えて北! LEDは電圧掛けてナンボ! LEDの長所だけを使えるw
直Lが不要とは思いませんが、直L+CLで完成度が向上・・・・















教科書を信じるなw   こんなコト云える立場に鳴りたいw  教科書覚えられないから、今があるワケで、覚えた上で「信じない」云えるワケないw



ブッチャケ、教科書に書いてあるコトすら理解出来なかった・・・・



オーディオに関して云えば、教科書的なモノの90%は間違いかもしれない・・・・基本的に性善説として書かれているので、誰も疑わない
結果として、皆同じ様なコト(マネ)ばかりする、性善説をベースにブラッシュUPを図ろうと努力しているw 冒険・野心・博打の様なトライが少ないw



















爺に捧げる生体電子シャワーMAV元気チャージャ〜〜



MAVプレミア(携帯用)



マグネシウム・イオン化は人に使うと元気チャージャー  ナニが難だかワガンネですが、タブン、害はないので安心してお薦めできますw



ケーキ用アルミ皿(厚手)の上に銅箔テープを貼ります




マグペレを敷き詰め、瞬間接着剤で固めます




極めたい方は、マグネシウム粉末(試薬・危険物)を振り掛け、瞬間接着材で固めます、、、無くてもOKですよw





固まったら、端を折り返し、銅箔テープを上から塞ぐ様に貼ったら完成!



使い方は、服やズボンのポケットに入れるだけ、体の蕎麦に有るだけでOK



騙されたと思って、遊んでくださいw 手に持つだけで、体が変化を漢字ますよ、暫くすると、、、元気モリモリw   笑っちゃいますよw
MAVプレミアは、永久電池みたいなモン、永久磁石と同じw 体に付ければ生体電子ナンたらが刺激され、活性化作用が働き免疫作用に何らかの変化がでるのかもw
ブッチャケ、エレキバンのように血行が良くなるので、体の酸化(老化)防止に一役かっているのかな? 蕎麦に有るだけで・・・・
マジで健康器具(スポーツ用品)として売れそうな勢いですわ、マグネシウム・イオン化の不思議を是非体験してくださいw



もちろん、オーディオAV機器に載せたり、クルマに貼ったりしても大笑いできますw











MOS−FET 1石アンプを極めたい!





極めたいは毎度ですが、三度目でアルチメイトを狙います



スピーカーがフルレンジ1発と同じ、真空管アンプが3極管シングル1発ならば、トランジスタも1石に究極世界がある!
トランジスタと来れば、電圧で電流増幅のパワーMOS−FET1発デショw パワートランジスタで同じ回路はドライバーが必要で無理w
目的は、高音質ですから1石に拘ってナンかあるの? とは云えますが・・・・哲学です!  シンプル・伊豆・ベストと云うデショw



トランジスタの欠点は、真空管に比べてゲイン(増幅度)が高い、言い換えると、オーディオ・アンプに使い難い(高性能杉)



変は噺ですが、ゲインが高いと抑えないと使えませんw 抑えるためにはNFBが必要で諸悪の根源に鳴るw 人と同じで抑えればストレスに鳴るデショw
思う存分働いて貰うには、抑えちゃダメ! 多少のポカ・ミスは大目に見て上げる度量が必要、信頼して任せて大場家を狙うw
アンプ設計とは、スポーツ・チームを作るのと同じ、個性豊かなメンバーを少数精鋭で最強のチーム・ワークを目指すのよ



                   


回路はコレw        コンなんでEEのかよ


OKAY、リファレンスとして20年以上聴き続けています、言い換えると、世の中の回路が複雑杉るだけw 
コンデンサー噛ましてフォークボール(変化球)化、ローブーストしてましたが、今回は無し!
MOS−FETによる最もシンプルな増幅回路でございますw シンプルで少ないパーツに拘り、パーツに贅沢をさせ、思い存分働いて貰うのが目的w
シンプルに徹すれば、クリアで明解、素材の音色が濃厚に出て楽しめますw  言い換えると、素材のクセを楽しめるw 
贅沢について書けば、マグシウム三昧で逝きます、世の中広しと云えど、マグネシウムに埋もれたアンプなんて古今東西アリエナイw
残念ながら、スピーカーは駆動できないので、プリアンプ専用・・・・自作オーディオ・アンプはココまでシンプルにできますよ、大きな魅力だと思いませんか?
言い換えると、カンタンに考えシンプルに実行するだけw 世の中、難しい奴らが多杉w




今更書くコトじゃありませんが、長岡教ですから、MOS−FETは御本尊ですわ、呪縛から逃れられない・・・・
東芝オーディオ用パワーMOS−FETは残念ながら絶版・・・・・20年位前、自作アンプ用に同一ロット指定で購入したコンプリ(2SJ201)セットを持ってますw
プレミア付いて、ヤフオクで1セット¥13800−とかフザケタ値段で売ってますw マジに欲しい方はご連絡くださいw
DACのIVコンにMUSESを使い、プリアンプにMOS−FET1石、支離滅裂な世界だし、云うコトが毎回違うとか、そんなモンですw 其れが楽しいw
くだらないウンチク並べて、支離滅裂な自作、正に趣味の世界w いい加減にしますw