AC100Vフィルター 3種の神器  その3


MAVチタン・チューン



アルミ・マグネシウム・チタンを貼る



MAVテープ以降、クルマが滑るように走る、イチバン分かり易いのはGO/STOPでの動き出しの軽さ・・・正にスルスル滑り出す漢字



色々貼りだしてから、燃費は10%弱は向上・・・・体感レベルは全く別モノ、体感と燃費(数値)は一致しないケースが多々ありますが、数値でも確認できるw
言い換えると、渋滞ノロノロのストレスが減った・・・クルマが勝手にスルスル走るわ



と同時に、カーラジオ(FM)の音が半端無い「俺、ナンかしたっけ!」錯覚するほど違う



滑らかさ・響き・車内音場が一変!



実はナンもしてませんw セコで買ったマンマ、ノーマルで聴いたらサ行付帯音がウルサクてラジオ切った位でした・・・・
LED1000個(CLCL8含む)付けたら、其れ鳴りに良くて・・・・でも不満タラタラ、期待0で諦めてましたが、、、、ボディー・アースは変わるわ



クルマはボディーがアース故、電子が流れるボディーのイオン化はメチャ効くわ、オーディオAV機器ならケースに応用できるw












チタンを再考・・・・


以前書いたチタンの件も、マグネシウム・イオン化同様、イオン化傾向(高・低)の違いによる電子移動が原点ではないか?
とは言え、導電率は他の金属と比べ高いので、電子の移動云々についてはナンとも言えませんが、、、ラジウムと同じと考えれば・・・・
マグネシウムは、不安定な金属ですが、チタンは錆びないですから、安定した金属とも云えるw
安定&イオン化傾向が高いとすれば、錆びを心配するコトなく使える・・・・
チタンは、マグネシウム同様、軽い金属として扱われてきましたが、別の顔を持っているかも・・・・




チタンを如何使えば(組合わせれば)EEのか???



チタン・マグネシウム・アルミ、高イオン3兄弟



この手は、アレコレ考えても無駄、妄想してヤルしかない、試すしかない・・・・・当たりを信じてw



クルマ・オーディオAV機器のイオン化 = 帯電低下(除電)に鳴るので、驚くほどのパフォーマンスUPが実現します
イオン化とは、自然の法則を逆手に使い、都合の良い状態を作り出す手法、普通なら帯電してしまう状態、、、アリキタリな状態だとしましょう
イオン化 = 電子流動化、言い換えると、無理矢理電子が動かざる得ない状態を作り出すと・・・帯電し難くなり、静電気ノイズ・フリクションが減り、パフォーマンスUP


以前は、除電とイオン化を分けて考えていましたが・・・・・



除電は部分的(強度大)、イオン化は広範囲の帯電低下(強度小)が可能



分けて考えれば対策がし易い、例えば、クルマ全体を除電するのは洗車ですが、一時的でしかない、クルマ全体をイオン化すれば、帯電し難く鳴る
タクシーのように毎日洗車(入浴)すれば、帯電を抑えられますが、現実には難しい‥‥デショw だからイオン化ですわ
帯電メカニズムは解明されていませんが、バッテリーのように帯電蓄積が考えられる、だとすれば、イオン化の重要性は自明の理w
ラジウム放射線)イオン化に夢中になり、クルマをブッ壊しましたw 今考えているのは、放射線ではなく、イオン化傾向の高低差を使ったイオン化でして



                 



ラジウムのような凄味(ウサギ効果)は無くても、塵も積もれば大きな効果(カメ効果)を発揮するのでは?  と考えていますw



言い換えると、ウサギは目立つが、カメは目立たない、地道に逝くしかないw






















直LをIC(集積)化


ナニはともあれ、直Lデショw が合言葉w



クルマ(12V)用のLED1000個ICw


12Vバッテリーを直Lする場合、赤LEDギリカス点灯(Vf1.5V)を9シリーズを基本と考えてきましたが・・・・
LEDに電圧が掛かればOKという、事実が見えて来ました・・・言い換えると、消灯上等で効果が出る、ギリカス点灯は方便だった
だとすれば、10シリーズでOK、もっと云えば、赤LEDに拘る必要はなく白でOK、、、つまりパワーLEDでOK、だったら、集積(IC)化が可能でしょw



方便とは・・・https://dictionary.goo.ne.jp/jn/202506/meaning/m0u/



LEDに関して、試行錯誤を繰り返してきましたが・・・・やはり数に勝る理論は無い・・・みたいw



直Lの優れた点は、電流ほぼ0で効果が出るコト、LEDを1万個使っても、エネルギー損失が無い、にも拘わらず、キッチリ効果が出る


逆云えば、電流流れると宇多田ヒカルだけで効果が出ないw



ギリカス点灯に拘って来ましたが、消灯でOKと鳴ると、得体が知れない・ワケワカメ・ナンなのコレ?




コレ、1個315円、LED100個分・・・・中国から発送で送料無料、、、コレじゃ日本が民事再生砲ですわw  言い換えると、中国が日本を経済侵略している
コスパとかそんな甘いモンじゃない、照明機器として見れば、性能云々、品質が如何たら甲たら文句云えますが、直Lで消灯使いとなればナンでもINジャネ状態w
思うに、地下資源に乏しい日本は、自然を大切にして、大地・海の恵みである第一次産業(農業・漁業)の再興でしか生き延びれない可能性大!
もっと云えば、再生可能エネルギーの最大限(高効率)利用デショw 光と電気の接点である光半導体(LED・太陽電池)とエネルギー技術・・・・





















CLCL8、最期の仕上げはFMコイルでPST




PSTは、コイル(ローパス)と抵抗R(抵抗バイパス)で構成され、コイル・抵抗で音質が決まる


コイルは低音、抵抗Rは中高音に分けられるとは言え、コイルが高音に、抵抗Rが低音にも影響する・・・つまり音とは、紛然一体であり分けたり線引きできるモンじゃないw
コイルを如何すんべ、抵抗Rを如何すんべ、ブッチャケ、フィルターですから無いがイチバン、敢えてフィルターするなら、徹底的に拘る必要がある
何故なら、コンテストでフィルター無しに負けたら「余計なコトするからだろ」と囁かれる、フィルター付きでフィルター無しに勝つには、相当な覚悟がいるw
言い換えると、ココまで遣って負けるなら仕方ない、と納得できるレベルまで追い込んで逝かないと、後悔だけが残るw
去年が想でしたw オマケに高価な同等品(メチャ改造)で挑戦して、納得できる音でしたが、コンテストでの評価はオマケに軍配が上がったw



コイルは悩んだ挙句、FMコイルを特注



今年は失敗覚悟で、CLCL8な太鼓スピーカーに挑戦しましたが、稀に見る大傑作で、スイッチON!



FMコイルを特注しましたw 相当オモシロイ展開に鳴るハズw













MAVテープ



クルマにアルミテープの噺、ホントならマグネシウム・テープが筋ではないか?


とは言え、そんなモンはこの世にありません、だったら作んべ



マグネシウム・リボン(危険物)とアルミテープを併せてMAVテープを作ります


マグネシウム・リボンは着火性があるので、クレグレも用心してください、マグペレの仕入れ先に問い合わせたら「危ないので扱わない」と云われましたw
専門家から見ると、相当アブナイみたい・・・・ちなみに、マグペレは着火しませんw(試しました)  薄いマグネシウムはヤバいみたい・・・・
見ての通り、量は大したコトありませんが、薄さによる反応性と密着度(表面積当たり)に期待していますw





アルミ・銅の上に追加で貼りますw


アルミ・銅・マグネシウムですから、平たい永久電池をボディー(鉄)に貼って互いに導通している状態、電子の移動が起きているので、帯電し難い状態だと考えていますw




効いてるわ、、、クルマの転がりが向上!      「バァ〜〜ン!」ではないw




体感レベルは確実に向上、燃費データも僅かにUP!


燃調データが書き換えられたら、高値安定へ変わると思われます
こんなコトで・・・・とお思いでしょうが、帯電とフリクションは関係しており、イオン化によって帯電が減ればフリクションは低下
クルマが走る = 摩擦 = 静電気発電 ですから、帯電し難い環境(除電・吸電)を作れば、それだけで、性能向上
マグネシウムは、除電ではなく、吸電(余分な電荷を磁石の様に引き寄せる)作用があると考えていますw
除電すると、音質向上しますが、電気自体の流れフリクション(抵抗?)低下によると考えています



マグネシウム・リボンは使えるかも・・・・

























ノイズとは・・・


音で云うなら、ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカン、俗に云う「ウルサイ!」って音、条件が許すのに音量上げられないのは「ウルサイ」から、つまりノイズw
クルマ・バイクで云うなら、怖くて・不安でスピード上げられない漢字、交通規則があるので違法行為ですが、高性能車は制限速度の2倍でも不安がありませんw
もちろん、怖さを我慢してアクセル踏むのも楽しいですがw 最近はエコラン一筋、エンジン回さないで何処まで楽しいかで遊んでますがw
音量も同じ、リファレンスのアムクロンは300Wですが、理想を云えば2000Wは欲しい、大音量云々ではなく、何処までも突き抜けて逝くパワー感が欲しい
300Wではアタマ打ち感が否めない、ココ一番、逝ってくれ!  ところが、ノイズがあると、音の拷問・我慢大会ですわw 永年、我慢に我慢の連続でしたw
そんなら、小音量では楽しめないのか?  逆ですわ、ノイズが無ければ、掻き消されていた余韻や響きが部屋中を満たし、コレぞ音楽再生の世界が出現するw
小音量だと音が痩せると云う噺は、ノイズで余韻や響きが掻き消されているから、人の聴覚は超高性能ですから、音が小さく鳴れば聴覚ゲインが上がり補正するばかりか
貪る様に音を聴き取ろうと、聴覚が貪欲に鳴るw ですから「俺は耳が良くない、音が分からない」なんて噺は、オーディオ音楽再生で感動したコトが無いだけw


噺変って・・・



小音量リファレンスの構築


専用室で遮音OK、それ逝けフルパワーで突き進んできましたが、ノイズ対策の結果から、小音量パフォーマンスの重要性に気付いた・・・
クルマを弄って、弄り杉でブッ壊しましたが、除電イオン化によるフリクション低下は、驚異の低速トルクと燃費向上が実現しましたw
エコランなんてイライラする岳、チマチマ走って燃費がナンボなんて、ツマラナイ! アホらしい、ところが違うのよw


パワーUPするのは楽しいですが、効率UPも同様に楽しい・オモシロイ!


歳喰って、パワーUPに憑いて逝けない、逝ってみれば、パワーUPはお金の問題デショw 金持ちが勝つのよ、パワー(スピード)はお金積んでで買うのが常識ですわ



パワー変えずに、効率UPは知恵(クレバー)比べの世界



クルマとオーディオは似ているので、同じコトが云えるのでは?
2000Wじゃなく、2Wで何処まで逝けるか・おマン足出来るか、2000Wは辞めませんが、2Wもオモシロイw  気付きましたw



小音量再生を盆栽オーディオと云いますが、ブッチャケ、舐めてましたw



小音量パフォーマンスの追求



小音量とは、大音量を出せない、仕方の無い、不自由なオーディオだと考えてきましたw
小音量には難しい壁が2つ、つまり、スピーカー・ユニットの能率が低い(熱に消えちゃう)上、微小信号がスピーカー・コーンに伝わり難い(エッジが硬い)が有り
宿命的な問題故、努力しても限界があると考えてきました


結果的に、超高能率なユニットで大音量再生



スピーカーの持つ、この2大欠点を補う再生を求めてきましたw 



強固で重量級のスピーカーBOXが求められ、誰も疑問に思わない・・・・私が想でしたw
ところがドッコイ、理想を求めても、あるレベルから先に出れない(超えられない)、、、、飽和状態でカオスと出会い、考え方が少しづつ変わったw
自作スピーカー・コンテストのお陰、失敗前提、受け狙いのオフザケも有りかな?・・・・敢えてタブーに挑戦して作ったCLCL8で世界が変わったw




太鼓にスピーカー付けると、スピーカー音量が太鼓効果で大きく鳴る、其れ処か、微小レベルに滅法強く鳴り、余韻が出るわ・出るわw
最初はニセモノ余韻かと思いましたが、良く聴くとホンモノだわ、ブッチャケ、再生出来ずに消えていた音ですわ
今迄抑え付けられていた微小エネルギーが水を得た魚の様に聴き取れる、、、つまり、スピーカーユニットの欠点を補っているのよw



このアイデアを小音量パフォーマンス再生に使えないか?



大パワー至上主義じゃなきゃダメなの?


オマエ、今更ナニ抜かすんだ!   とは言え、クルマが燃費で評価される時代、オーディオも小音量で評価されてしかるべきw



超大音量・極小音量どちらもオモシロイ!



つまり、オーディオ再生音量に正解は無く、正解は脳満足レベルで決まる!



+PSTを考える・・・・



小音量リファレンスを考える時、太鼓BOX+PSTが有効ではないか?


太鼓BOXは小音量時のリニアリティーが驚異的に向上、従来の重量級・ガッチリBOXは、エネルギーが抑え込まれますが・・・・
太鼓BOXはユニットの振動エネルギーを全て使えるため、結果として、小音量時のリニアリティーが向上・・・・コレを待ってました!



何故なら、スピーカーは小音量が苦手、特に小音量時の低音再生が苦手



今迄の私なら、PSTは邪道だと考えていましたが・・・・太鼓BOXなんて邪道どころか破門級、邪道レベルなんて可愛いモンw
考え方をリセットして、既成概念を捨てる必要があるw



太鼓BOXでリニアリティー&低音再生を狙い、PSTで中高域のレベルを下げてバランスを取る




小音量で鳥肌が立つ音!



ヘッドホンの良さは、耳穴に発音帯を直に入れるので、リニアリティーがメチャEE、スピーカーは其れ自体が効率低い上、空気を介して音が伝わるのでハンデがデカ!


人の聴覚は高性能、ヘッドホンが流行るのは、スピーカーの性能が悪いからデショw



言い換えると、ヘッドホンと同じ様に鳴るスピーカー開発を怠って北から



構造・方式が全く違うので、怠って北とはEE杉かも知れませんが、ヘッドホンが流行りスピーカーが廃れるのは住宅環境の変化だけとは思いませんw
聴けば誰でもワガルように、ヘッドホンはリニアリティーが高く、スピーカーは低い、特に小音量時のリニアリティーは最悪w



余韻・響きなどの微小レベル、音楽の大トロ(旨味・脂)部分が耳に伝わる前に消えちゃう



ヘッドホンならナンでもOKとはEEませんが、スピーカーに比べて優位性が高い、、、太鼓BOXでこの問題に気付いたと同時に
小音量再生の可能性を直感しましたw



現代人は、小音量が好き!     ナンですわ



フルパワー再生とか、爆音(我慢)再生は昭和30年代のオヤジ世界なのよ、平成の人はカウンタックフェラーリじゃなく、安心・安全・エコなプリウスですわ
進化したのか?退化したのか? 分かりませんが、日本人の性質が少し変わったのかも
音量に関しては、ノイズが原因でウルサイ・キツイため、余計に小音量再生へと向かわせた・・・・ヘッドホンでも小音量デショw























ブッチャケ、OK!       ナンだか・・・ゲイが有りませんが、LED様様ですわ



このパワーLED、10*10の100個100Wで1個315円(Amazon

ローコストAC100V直L用で購入したんですが・・・・、Vfは30Vあるので、この手の何処でも直Lにピッタリw




細かいコト云わなければ、コレでOK、、、USBにLED100個分はスンゴイ威力!



肝はLEDに極僅かな電流を流す


想スンと、LEDがノイズを食べてくれるw   俄かに信じ難いですが、想としか考えられんw








甲ですか?   300個ブチ噛ましたる!



イキナリ・・・





余韻の大洪水が発生!



まるで、スピーカーのリニアリティーが上がった様、今迄聴こえなかった余韻が出るわ・出るわ



ノイズの問題は底無し、一体ナニがホントなのかワガランわ、一聴で抑え付けられて余韻が溢れ返り、理解不能「オマエラ何処に隠れてたの?」



ノイズ対策の真骨頂そのもの・・・・


ノイズと云うと、付帯音(キンキン・カンカン・ガチャガチャ・ペラペラ)が代表格ですが、黒幕が居まして、余韻をはじめ、微小信号を掻き消してしまう
ノイズ対策が巧く逝くと、余計な音が減って、微小な響き・余韻が溢れ出す、部屋の空気が一変、全身鳥肌で音楽家の表現が脳ダイレクトに刺さって来る
其れはまるでドラッグ(感動中毒!) オーディオとは本来甲あるべきなのですw


それにしても、USBってどんだけノイズ塗れなのよ、クソだよ糞! 一段落するかと思ってましたが、ブン殴られた
イヤイヤ、正直、ココまで変わるとは思ってませんでしたw    ヘタに線引きしてココまでなんて考えてると、損だわw
ヤバいわよ、悪いアタマがもっと馬鹿に鳴るw



USB系は電源・信号系共にパワーLEDでノイズ根絶やし攻撃だ、打って打って打ち捲れ!























SNC(FM)デラックス



直L、CLCL8、直L&CLパスの肝とはナニ?



図〜っと考えていますが、イマイチ整理できませんw  肝心要はLEDなのは確か
だとスンと、LEDの使い方に肝があるデショw



ポイントは電圧なのか電流なのか?




AC・DC・電圧は無関係、0に近い超微弱電流にLEDが反応している?



一般常識では考え難い現象が起きているとしか思えない・・・
SPDIF、CDアナログ出力に直L&CLパスでの結果、そしてAC100V直L(大量LED)での結果から、電圧ではなく、限りなく0に近い超微弱電流で
LEDの高周波インピーダンスが極端に低下し、半導体の隠れた特性として、端子間容量との関係でフィルターが形成されるのでは・・・・



9S*7Pで63個の直L&FMビーズ(秋月LED基板)



甲スンと、電圧は1/9、電流は殆ど流れない、つまり、コンなんでEEのかよ! そんなヤツができる
シリーズにすればスルほど、電圧は分割され、電流は流れない上、パラ数により、インピーダンスが下がる・・・・コレが正解なら、最初に作ったヤツより音がEEハズ
電流少ない方がEEなんて、常識外れも甚だしい



インプレ!



前作と比較して、「バァ〜〜ン!」ではありませんが、確実に上を逝くサウンド! FMビーズ効果? 中高域の分解能、余韻、気配などバリバリ・ビンビンw
PCオーディオと比べてCD再生では、鳥肌(感動)は殆ど立ちませんでしたが、普通に立ちますw 大進歩ですわ、CD派にはお薦め・・・・ではなく絶対条件!
以前の様に即文句(クレーム)が出ず、ストレス無く、CD再生(音楽)を楽しめますw


FMビーズを入れると、コストが掛かりますが、入れないと淋しいかもw




兎に角、LEDを沢山繋げ!



ACなら√2倍でDC電圧換算して、LEDのシリーズ数を決めていましたが、ギリカス点灯に拘らず、沢山繋げればOKみたいw



当初は、ギリカス点灯に拘っていましたが、直Lの大トロ部分は、ギリカス点灯以下の消灯部分にある



アナログ出力は2Vrmsですから、DC換算では5.6mVp−p(2√2倍)、LEDなら3〜4シリーズ接続が考えられますが
秋月のLED基板は9シリーズ*7、ハッキリ逝って多杉とも云えますが、多杉結構毛だらけ猫灰だらけ、気にしませんw 爺は完成基板の方が楽!
試されるなら、コレがオススメw  USBの直LもコレがINじゃネ  好みでC入れればCLCL8にも鳴るw


CLCL8で消灯が注目され、消灯を気にしない様に鳴りましたが、、、実際問題としてLEDを消灯で使うなんざ、アリエナイw
ギリカス点灯がダメではありません、ギリカスでの大発見でしたから、、、、しかしホントの発見はLEDを消灯(超微弱電流)で使うとフィルターに鳴る
光らないので、肩透かし感がありましたが、LEDの真価は光らせないで使うコト、詳しい人が見れば、鼻で笑うデショw



光れば負荷(お荷物)に鳴るLED



言い換えると、光らなければナンも起きずに、ノイズだけパスして(喰って)くれる優れモノw



正にスーパー・ノイズ・クリーナー、まさかこんな都合のEEモンが有るとは、お釈迦様でも知らないハズw  まだ内緒でお願いします!
お陰様で、使い方の整理ができましたw


直Lを組む際、ギリカス点灯動作チェックは必ず行ってください、誤配線では効果が出ません
動作チャックをした上で、シリーズ接続はVf*0.5を基準に多杉接続でOK、そして、ひたすらパラって量を増やしますw
実際の接続では、全く光りません、消灯を前提としてください、音質・画質は「バァ〜〜ン!」を保証しますw



ギリカス点灯でお使いの皆様、シリーズ接続が少したりないみたい・・・・ですw



つまり、もっと良く鳴る、そんな噺ですw



アナログ信号ライン(RCAピン・スピーカー)に直L入れると、透明感・情報量UPなど、驚くべき音質向上が実現!



音楽全体に纏わり付く硬さ・違和感・ノイズ感が解れ、優しさ・柔らかさ・音楽家の思いが解き放たれ、音から音楽へと変わる




電源ノイズ対策の峠を超え、信号ノイズ対策の登りが始まった!




攻め倦んだノイズ(要塞)でしたが、電源(外堀)は埋まった! 遂に、信号(本丸)を攻める時が北!



電源ノイズ対策で決着がつくと思ってましたが、デジタルAV機器が自ら吐き出す高周波ノイズがあり、アナログ(低周波)信号ラインを汚していた
噺としては、理解・想像できましたが、ノイズは無く鳴って初めて認識できる世界ですから、つい先日まで全く分かりませんでしたw
ブッチャケ、もうINじゃネ・・・・とも思いますが、ココまで北ら「逝くしかないデショw」



個人的には、CDプレーヤーについてのモヤモヤしていた疑問が晴れそうで、喜んでますw    ヤッパCDデショw
PCオーディオとCD再生の音質差は目の上のたん瘤、CDプレーヤーなんて如何でもEEと強がっても、ワケワカメは気に入らないw
レコード再生が一部でブームですが、言わずと知れた高齢者オーディオ業界、若いなら兎も角、レコード扱うのカッタルイ、もうスグ後期高齢者オーディオですわ



CDをチャンと鳴らさな身が持たん、だって同じ音楽再生デショw



レコード再生ですか? それともPCオーディオですか? と書いた雑誌が休刊に鳴った過去があり、CDプレーヤーを否定するとヤバいw
とは言え、紛れもない事実であり、電源ノイズ対策だけでは、PCオーディオの前に出れない、せめて、並走は無理でもスリップには入りたいデショw  そんな遊びw



勝てないけど、ピッタリ憑いて。。。。













またヤル事が増えた・・・・



スーパー・ノイズ・クリーナー(SNC)



雑音じゃないノイズ


毎度ですが、トンデモナイ事件発生! 直L&CLパスをデジタルAVのアナログ出力に噛ますと、劇的な音質向上、スーパー・クリア・サウンドが実現w
クリア(透明)とは、モヤモヤ、霞、濁り・不自然・違和感の反対だと考えています、スーパー・クリア・サウンドを想像してください



クリアとは比べて初めてワガル世界



つまり、比べるまでは十分クリア(問題無し)だと思っているケースが殆ど、、、今回のケースはCDプレーヤーだったから、ビックリ仰天!
リファレンスは、PCオーディオですから、今更CDプレーヤーではありませんが、たまたま、電源投入の簡易さからCDプレーヤーを使いました
リファレンスのPCオーディオはグチャグチャに弄っており、電源ONには儀式が必要(相当メンドクサイ)なため、戦力外は承知の上でCDプレーヤーを使用
ブッチャケ、新作プリアンプのチェックとテストが目的でしたから、終わればPCオーディオに戻すつもり、CDプレーヤーを良く鳴ら想なんて、考えもしませんでしたw
とりあえず、音が出ればOKだと思って、CDプレーヤーを使いましたw


CDプレーヤーとPCオーディオ(リッピング)は同じCDデータを再生



 CDプレーヤーには超えられない壁があり、PCオーディオに敵わない、特に繊細感・余韻・中高域の透明感は如何ともし難い
CDプレーヤーもPCオーディオも同じAC100Vですから、大規模フィルターにより、CDプレーヤーも信じ難い音質向上を果たしています
とは言え、PCオーディオは見ての通り、ヤリタイ放題、採算、使い勝手、全て無視、音質命で組んでありますw
CDプレーヤーもメチャ改造してありますが、市販品改造には限度があります
改造とは、人の仕事にチャチ入れるのと同じ、そんなコトするなら、1から作るのが常道、言い換えると、もうCDプレーヤーに手を出す術がありませんw



繊細感・余韻・中高域の透明感は、ノイズに支配されている



分かっていても、如何すればEEのか? 分かりませんでしたw



オーディオ回路で生成される生信号は最終形態であり、手出し無用、生信号は弄るな!



そんな定説(勝手な思い込み)に縛られてきましたw 過去の歴史から、トーン・コントロールやグライコにオーディオの正解は無かったw
だからこそ、オーディオ回路に供給する電源が大事であり、ノイズ対策は上流を目指せの如く、AC100Vノイズ対策に拘ってきましたw



事件発生で、定説が崩れた・・・・



生信号に直L&CLパスしてOK



生信号に重畳している量子化ノイズがゴッソリ取れる!



仮説を一発! 噛ますと・・・・
PCオーディオの場合、CDリッピングでファイル化して、ファイル再生(ソフトウエア)すると量子化ノイズの出方が変るのかも・・・・
CDプレーヤーの場合、CD−DAをマンマ再生(ハードウエア)ですから、ある種の量子化ノイズが発生、スプリアスで混変調された付帯音が再生されてしまう
CDプレーヤー内部で発生したスプリアスは如何ともし難く、AC100Vノイズ対策を行っても、風邪に下痢止め呑むのと同じで効かない
直L&CLパスはスプリアスをジャストミートした(叩いた)可能性があるw



極初期のCDプレーヤー(特にセパレート)には、スンゴイLPF(アナログ)が付いていて、量子化ノイズが漏れないように鳴っていた・・・・

その後、デジタルフィルターが開発され、LPFはドンドン軽く鳴り、現在に至ってますが、CDプレーヤーの基本構成は変わらず、固有の量子化ノイズが残ってしまった
しかし理論上、そんなモンは存在しませんし、測定不可能、だとすると、固有の量子化ノイズとは、、、、ゴーストかも知れんw
つまり、CDプレーヤーは、蒸気機関車のような低速デジタル機器(低周波スプリアスを内在している)対するPCオーディオはリニア新幹線デショw



直L&CLパスはCDプレーヤーのLPFをアシストしている



だとスンと、PCオーディオには大して効かない?
















        リファレンス・プリ「武蔵Ⅱ」 進水!


                       




今回のテーマはフルフラット化、コトある毎に「低音出杉!!」云われ続けて北「あのねアンタの処が出て無いダケ!」云い返えせど、スピーカーに直Lしたら低音大洪水!
嗚呼、流石に「コレは出杉」だと自覚w 仕方ない「フラット版作るか・・・」    タダ作るじゃツマラナイので、マグネシウム(高)・銀線(低)を全面投入!
単線は純銀1mm、シルバー線は潤フロン線(銀メッキ線)を奢りました、イオン化傾向の高低差による活性化と音質向上の関係性もテストしたいw



バッテリー(24V)駆動のプリアンプとして22年前に製作し、バッテリーからノイズ対策をしたAC100V駆動に変更したリファレンス・プリ
4年前に後継機「武蔵」を製作して納入、そして2018、フルフラット仕様の「武蔵Ⅱ」を製作、遂にリファレンス交代の時が北!


チラっと苦労噺を書くと、マグネシウムに埋もれたMOS−FETは、今迄以上に誘導を拾い易く、100Kボリュームの高インピーダンスと相まって、ハムが出易い
写真にあるボリューム〜C〜アンプまでの信号ラインはシールドが必要、今回はサンダーロン網紐を使い、導電性を生かしGNDに一端を落としました
もちろん、除電能力はピカイチで、シールド性能まで担保でき、最高w  超絶裏技w



LED(赤)によるセレクター位置表示は、もちろん、ギリカス点灯、抵抗値は900KΩ(電流0.025mA)、笑っちゃいますが、赤く光るのでOKw
LED表示は立派なノイズ・フィルターですわw



見ての通り、コンなんでEEのかよ! パワーMOS−FET1個だけ、動作原理に忠実な超シンプル回路、増幅度(ゲイン)5倍の回路w
最初に作ったのが27年前、如何すれば部品を減らせるか、カンタンに出来るか、徹底的に拘って設計・製作しましたw
電子回路は勉強すればスルほど、複雑怪奇に鳴る、技巧を凝らして欠点を補い、完全無欠を目指す、、、、こんなコトする必要がホントに有るのかよ、そんなのバッカ!
言い換えると、自己満「俺はこんなに考えてるんだぜ!」例えば、DCアンプが代表例、ナンでDCからアンプする必要があるの? 批判は不毛なのでしませんがw
もう一つの目的は、個性的な音を出したい、一聴しただけで分かるアンプにしたかった、部品10個より1個で作れば不自由さ(欠点)から個性が出ると考えましたw


ところが、ドッコイ・・・・


個性出すのは無理、唯一分かるのはNFBの有無だけ、10個で作っても、1個で作っても「コレ1個デショw」とは聴き分けられないw
違いと云えば、10個は普通で、可もなく不可もない平凡、1個で作るとスッキリ爽やか、屈託のない鳴り方w とは言え
AC100Vノイズの方が遥かに悪影響を及ぼし、佐賀出ない上に、ドレ聴いてもツマラナイ音しかでない、違い云々ばかりで、感動なんて何十年も忘れてましたw



噺を戻すと・・・アンプ(電圧増幅)は1石でOK、作るのが楽w  自己満でパーツに拘れるしw
電流増幅(スピーカー駆動)は1石だと相当無理があるので、現状リファレンスは従来型のアムクロンですが、2000WのHYPEXデジアンにしようと画策中w


ブログではMUSES(オペアンプ)の噺を書いているので、1石の噺とは矛盾しますが・・・其れがオーディオ地獄一丁目一番地だと思ってくださいw



音質・画質評価とは、オーディオAV回路の性能・スペック、使用パーツのグレードで決まると考えて来ましたし、求めてきました・・・・
シンプル・伊豆・ベストだとすれば、1石アンプは究極ですが、DACのIV変換&ローパスにMUSES使うのも究極、正に地獄1−1−1同じ住所に究極が有ったw
高がオペアンプだろ、問題外だと思ってましたが、無条件降伏するしか無かったw   つまり、ココには答えが無かったw














SPDIFの直L&CLパスは必須!




プリアンプのテストでCD再生を行いましたw リファレンスはPCオーディオですが、電源ON/OFFを伴うのでPCの立ち上げは毎回メンドウ故、CD再生で・・・
AC100Vフィルター(LED含む)のお陰でで以前のCD再生とは別モノ、とは言え、CD特有の嫌味・キツさは相変らず残ったまま
特に、バイオリンの高弦やピアノの右手がフォルテに鳴ると、キンキン・カンカン混変調起こして・・・・イライラするw


CDプレーヤーの背面見て、思い出した!



simonさんのコメントで、SPDIFはLEDで終端せなアカンと・・・・
いい機会なので、早速作ってみましたw SPDIFは、0.5V p−pですから、直Lは1個でOK、CLのCは22Pが手持ちであったので
直Lは14パラ、CLは7パラで製作、見ての通り、30分もあれば作れるw



早速インプレ!





ヤバいわ、、、ナンなんすかネ、バカ逝ってるワナ、効き杉!!!



CDプレーヤーの問題は根深い・・・まるで自虐反射ノイズに呪われている様だ



デジタル出力の空き端子は、ノイズ発生源、、、USB・HDMI・SPDIFコレじゃ噺に鳴らんw



チョッと待った!!!



デジタル・オーディオAV機器の出力には、超高周波ノイズが混ざっていると考えられ、直L&CLパスはノイズ・クリーナーとして機能している



だとすれば、デジタル出力だけでなく、アナログ出力にも直L&CLパスせなアカンだろ!!! だよなw



ノイズの根源は、AC100Vに有ると考え対策を行ってきましたが、デジタル回路自体にノイズ発生要因があるとすれば、CDプレーヤーは絶えずノイズを出している
CDプレーヤーに入れるAC100Vが綺麗になったとして、アナログ出力が劇的に音質向上したとしましょうw
CDプレーヤーのSPDIFを直L&CLパスしたら音質向上、だとすれば、AC100Vではなく、CDプレーヤー自体からノイズが出ていると考えるべき
ノイズ発生の仕組みを解明し、ノイズの仕分けを行い、発生源をピンポイントで攻撃する必要がある、奏しないと、闇雲対策だらけの自己満に鳴るw



攻撃目標! CDプレーヤーのアナログ出力






コレで3万円しますが、USBなら直Lの方が遥かに効果ありますw


この場合、AC100Vノイズではなく、デジタル回路自体から発生するノイズをパスる考えかたw CDプレーヤーは典型的なデジタル回路デショw
古いCDプレーヤーには、USB端子はありませんが、SPDIF(同軸デジタル端子)とアナログ出力端子に直L&CLパスで対抗w



アナログ出力は  直L3S Cは22P  SPDIFは 14パラ Cは22P


LEDは赤、秋月のジャンクで1個1円、拘り無しw
言い換えると、テストに関して、フラシボは0、ココも抑える必要があると考え、最低予算で結果が出なくてもOKで行っていますw









            


ボキャ無し・・・・・史上最高の音質向上(伸び代)と逝って間違いない!



記事見てワガル方は、即作りましょう! お薦めなんてレベルじゃない、作りなさい!  命令です!
こんなモンが世間(オーディオ業界)に知れたら大騒ぎに鳴る




如何にも鳴らんかったノイズがゴッソリ取れる



イメージとしては、カセット・デッキでノイズリダクション無しの音質と、Dolby CがONの音質の違い、ホド違うw
音質的にはノイズリダクションはダメですが、、、、テープ・ヒスが酷いデショw その違いですわ
CDにテープヒスはありませんが、テープヒスがゴッソリ取れた様な大変化が怒るw  信じ難いとお思いでしょうが、ヤレば瞬殺!!! 仰け反ってくださいw





どうぞお作りください、効果は保証します・・・・そして申し訳ないですが、暫くの間、口外しないでください、よろしくお願いします


デジタル量子化ノイズは、終段のLPFで取れて、完全なアナログへ戻る・・・・ツウ噺ですが、理想と現実には開きがあり、LPFを飛び越えるノイズが存在し
アナログ出力にノイズが重畳してしまい、プリやパワーに流れ込むとアンプで混変調(スプリアス)が発生、中高域に汚い付帯音が憑いてしまうw
混変調の原因は、プリやパワーの周波数特性が悪いため、スプリアスがブリブリ発生すると考えていますw
ゴールド・ムンドのアンプはオーディオ・アンプにも拘わらず高周波特性がEEと有名でしたが、スプリアスが発生しなければ付帯音を減らせると、考えられるw
オーディオ帯は、20〜20KHzですから、高周波特性を求める必要が無い、しかし、デジタル・オーディオAV機器は高周波で動作している
聴こえないから関係無いと思い込んでいたダケ、実は関係していて、厭らしい帯域(中高域)にポツポツ雨のように降って来る
仮に、高周波ノイズがアナログ出力に重畳していて、アンプの周波数特性がイマイチだったとしたら、スプリアスがゲロゲロでキンキン・カンカン付帯音が憑いてしまう


LPFはトリックだったのか?



LEDがフルスイングしたら大当たりw  かも知れんw



今回の大事件で、直L&CLパスは、信号ライン上で恐ろしい真価を発揮するコトが判明



デジタル/アナログを問わず、信号ライン全てに使える可能性がある、LEDに電圧だけを掛け、電流を流さないコトで、ノイズ・クリーナーに鳴る
電流が流れないので、信号には一切影響を与えるコトなく、ノイズ成分だけをパスれる、、、まるでお伽噺ですわ、アリエナイ




命名 : スーパー・ノイズ・クリーナー(SNC)




電源が綺麗に鳴るコトと、信号ラインが綺麗に鳴るコトの整合性(理解)が分からず、素直に実行できませんでしたが、スピーカー・ラインに入れると音が激変
とは言え、邪道だろ! そんな思いがありましたw 言い換えると、対策は信号に鳴る前の電源上で有効であり、信号に鳴ったら手が出せない、と思ってました
信号ラインのフィルタリングは、オーディオだとイコライジングのイメージがあり、信号劣化・変質に繋がり邪道、対策は電源で行うべき
何故なら、信号ラインに混ざったノイズは、除去できないと思ってました、だから電源フィルターであり、信号にノイズを混ぜないためのフィルターですわ
だから、ノイズが混ざってしまうと、処置無し・・・・だと思ってましたw



しかし、SNCを使えば、信号に混ざったノイズを低減できる可能性がある



ココで疑問なのは、ノイズってナニ? 一般論で云えば、信号を一切変化させず、ノイズ成分だけ低減できるナンざ、信じられないw
例えて云えば、灰汁抜きする様にノイズだけ低減できる、そんな美味い噺があるのかネ?
こんなに効く奈良、もっと早くすれば、だと思うデショw 実は逆で、効くハズ無いからテストが後回しに鳴ったが正解、だ〜からビックリ!!!
懲りずに、ブログを毎日書いてます、24時間アタマが拘束されシンドイw、巧く噺を運びたい処ですが、考えたシナリオ通りに進まないのよw
























愛知のOKDさんより・・・・





今回も良く考えられており、ブログだけで良くぞココまで、、、鉄板とマグネシウムは高低差が大きいので効果大だと思います
FMシートやコアブリッドB&麻除電を組合わせてあり、除電イオン化に卒がない、クリアでパワフルなハズ、相当EEと思われますw


まずはサブウーハーのFOSTEX CW250Aです。スピーカーのマグネット付近にマグネシウムを接着しようと思い、後ろから空けてみたのですが・・・・
スピーカー部分は完全に密閉されており、しかたないのでアンプ部分のみマグネシウムを追加しました。



インプレ・・・



低音の解像度・分解能がUP、100Hz以下の領域なので、違いが???と思いましたが、結構わかるものですね。



ありがとうございました。


マグネシウムは不思議な金属、蕎麦にあるだけでワケワカメな変化(イオン化・活性化)が怒る、、、本来のパフォーマンス? の意味が分かると思いますw
ブログでは、やたらマグペレを貼ったりしてますが、実際に行うと「ナニこれ?」コンなんで変わるのかよ  ! と思うハ ズw
イオン化傾向の高低差による、電子の移動で帯電や物性の変化で・・・・ナンですが、既存の理論が無いので、現象での確認しか出来ませんw
F1のエンジンでマグネシウムが規制されている理由が分かると同時に、だったら、ココに付けたら如何よ・・・・変な妄想が始まるw
マグネシウムでパーツを作ると、大変ですが、マグペレ使うとカンタンに変化を楽しめますw
以前、修理で預かったヤツに無断でマグペレ付けて返却、黙っていたら、、、、数日後TELで「音EEけど、、、ナンかしたデショ!」  大笑いw




スピーカーへの使用は我慢が必要!



スピーカーのマグネシウム・イオン化は大変有効ですが、直後、音質が超劣化(副作用)するので、、、覚悟と我慢が必要です
兎に角、勘に障る音、キツイ音が出捲る・・・・酷くて聴いてられない! ラジウム・イオン化と同じコトが怒りますw
音の変化についても、理論無し・説明不可、超劣化から反転し、超高音質へと完全変態を遂げますが、、、時間が掛かる、鳴らしながら1カ月は我慢w
初めは途方に暮れるような音に超劣化(子供で云えば反抗期w)・・・・そして大場家が始まるw
最初にスピーカー・コンテスト作品(エイリアン)で行った時は、血の気が引いたわ、コンテストのリタイヤを考えるホド酷かったw その後大場家して音質賞取りましたがw
もし試されるなら、最初はサブか、2軍、戦力外のスピーカーで・・・・ オーディオAV機器への使用は副作用無しで逝けます



イオン化の進行度は、帯電レベルで違いがでます、マグネシウム・イオン化は、強ラジウム・イオン化と比べ、ソフトな分だけ時間が掛かる(遅い)と漢字ます
言い換えると、ジワジワと向上が止まらない・・・・忘れた頃、気付くと大変化しているw



つまり、世の中、ワケワカメな事だらけ、特に音質・画質の世界はワケワカメに支配されているw






続いて直L・・・



秋月にて赤色3mmが1000個で3000円で販売しており、私が調べた限り最安値で、現状2500個くらい投入




アララ、、、ラックの中にサンドペーパーが敷き詰められてますネ、恐れいりました大したモンです





インプレ・・・



オーディオ側とプロジェクタ側のAC100Vフィルタの直前、各機器の直前等に分散して入れました。
感想ですが、音に関しては、ブログで記載されている通り、キャラクターは変化することなく、質感が向上する感じですね。
副作用は一切なく、どんどん追加したくなります。映像に関しては、ノイズが減って透明感が増す感じです。
今までのフィルタやマグネシウムとあわせて、パナレコの地デジの画質向上がはんぱないです。
ブルーレイも勿論向上しているのですが、プロジェクタ120インチで見る地デジはノイズっぽくてあきらめていましたが・・・・
ノイズが激減して、いっきにブルーレイとの差が縮まりびっくりしています。



今後は直Lの数を増やすのと、AV用のPC自作に取り組もうと思い、PCパーツをネットで吟味しているところです。また、色々教えてください。




ありがとうございました。



直L2500個ですか、ヤバいですよ、、、如何鳴っても知りませんw
直Lはフィルターとして働きます、あの手この手のフィルターを散々作ってきましたきましたが、直Lとの共通点が蟻想で、でも良くワガンネw
聴覚・視覚のツボを弄られるので、モロに喰らったら堪りませんw アタマが変に鳴り、LEDを買い漁る羽目に鳴るw
ブッチャケ、質感とか繊細感なんて数値化できないデショw 其処を弄られたらピクピクしちゃうw
自作PCに関しては、オリオスペックの酒井氏に訊いてくださいw













「生沢 徹」さんのブログ・・・・https://ikuzawa.com



アタシのブログを開設したと、ご本人から連絡がありましたのでご紹介します、写真の数々は圧巻w
写真は、リビングのホームシアターをリニューアル(アークスで施工)した時、ホームシアター誌の表紙になりましたw











嗚呼、横道ソレっぱ・・・・



ダブル(W)キャンバス仕様



スピーカー取付ベースの支持を外し、キャンバスで挟んで接着、補強兼振動板2倍化





この音、ヤバいわw




鳴らし始め、、、凄いクセに圧倒されるw 和紙にしてもキャンバス(麻)にしても、まるでパルプコーン・スピーカー(FEシリーズ)の様に音がコロコロ変わるw
10〜15分鳴らしただけで、猛スピードでエージングが進んで、音が馴染んで逝く・・・・低音の出方が全く違うし、モコモコした中高域がゲロゲロ変わる
Wキャンバスが如何変わるのかは、分かりませんが・・・・短時間鳴らしただけで激変w このペースで変わるならトンデモナイ音が出るハズw
俄然ヤル気が出てきましたw  繊細感・ナチュラル音場感が両立したスピーカーが出来そうw サブウーハーを足せばリファレンスに鳴るかもw
特に音場感は目から鱗、指向性が広いので、シビア(神経質)な定位感は無く、実に大らかな鳴りで音楽を楽しめますw



                       



BOXレス、キャンバス・バッフルはマーチンローガンを彷彿させますw
ダイナミック型スピーカーは振幅ストロークが取れるので、コンデンサー型に比べ優位性を漢字ますw



低音再生能力は、キャンバスの大きさに比例しそう・・・・今後の課題としては、非力ユニットから強力ユニットへの移行



もう少し纏まったら、試聴会w