AC100Vノイズフィルターの製作 その3


デジタル・アンプ対決!

喧嘩上等! HYPEXデジアンと勝負したい、とか申しておりますw



見の程知らずを思い知らせるチャンスなので「何時でもいらっしゃい」19日公開で行いますw













CLCL(クルクル)とはナニか?



simonさんから、CLCLの投稿で事件勃発w



勝手に解析(気にしないでくださいw)、、、、想像するに、LEDの数を減らせないか? が動機だと思いますw そして手持ちの小容量Cを使えないか?



コンデンサーは交流で抵抗に鳴るので、その電圧降下そのを利用してLEDの数を減らせるのでは? ギリカス点灯ならOKだべ・・・・
私の理解では、LEDの数が重要だと考えていました・・・・ところが、投稿にある様に、効果がある上、直Lとは違った面があると仰せですw
だったら、小容量Cパスによる、超高周波ノイズの退治ではないか? と考え、耐電圧を上げたシリーズ接続でCパスを製作、試したら「バァ〜〜ン!」
ヤッパね、完全理解した振りで、直L+小容量パスでOK  だと結論しそうに鳴った矢先・・・・状況が一変w


一旦整理しましょうw


ギリカス点灯の意味とは、即行性にあります、、、ナニをもってギリカスなのかは定義できませんが、ギリカスでも消灯でもLEDには効果がありますw
ブッチャケ、消灯だと動作してるかワガンネ、ギリカスなら動作している確認ができる・・・言い換えると「安心」そうなんです、気持ちの問題ですわ
そして、ギリカスと消灯の違いは、効果が出るまでの時間にあります、ブログでは「バァ〜〜ン!」を求めているので、ギリカスは重要w セッカチなもんでw
対称的なのは、長野青年部でして、悟ってるのか鈍感なのか知りませんが、消灯前提でひたすら直Lを製作している様で・・・・時間は掛かれど「バァ〜〜ン!」の連続w
結果(効果)に確信が持てるからこそ行動できるのだと思いますw


つまり、LEDは消灯でもOK!      噺がヤヤコシク鳴って北!



噺を戻しますw



送られて北、CLCL(クルクル)は点灯するワケがない!



その上、1Pだ0.5Pだと申しておりますw   消灯しているLEDですから、テスター当てても???? 測れるワケがないw
つまり、外見上全く動作が確認できないモノを、AC100Vにブッ挿して時間経って「バァ〜〜ン!」なのか?
上の方で書いた、超高周波ノイズに関しても、1Pとか0.5Pは関連性が低い、だって、容量低杉デショw
その上、シリーズ接続すれば、容量は1/シリーズ接続数に下がりますから・・・・・コンデンサー無いに等しいw
こんなコト、simonさんは百も承知デショw


ACと小容量コンデンサーの関係



ACとLED、小容量コンデンサーの容量性リアクタンスの関係では?



トンデモナイ論文書き想なので、噺はココまで・・・・


試聴会に、対抗CLCLを作りますので、ガチ比較しましょうw
一つ家そうなコトは、CLCL(クルクル)は直Lの代替えではなく、直L専用ブースターなのかも・・・・LEDは消えててOK、ギリカス以下でナンか怒るw



































波動エクステンション理論


スピーカーを共鳴・波動させ、再生音質の透明度を上げる、一見、矛盾するアイデア・構造に見えますが、波動の邪魔をせず、共鳴させると音質透明度が向上する
スピーカー=制振、そんな常識がありますが、制振すればスル程、音質透明度が下がり、汚く濁った付帯音(別音)が強調されますw
波動エクステンション理論とは、スピーカーの波動エネルギーを抑えるのではなく、何処までも波動させ、熱エネルギーに変換させるアイデア
ブッチャケ、制振してもし切れない、振動モードが変り、別音に変化し、逆に音質が濁ってしまう・・・・だったら、制振ヤ〜メタ、トコトン震わせちゃえ!
そんなコトしたら、共鳴・共振が怒って、余計な音が出るだろ!  永年想思ってましたが、、、実際にヤルと逆なのよw
ショールームの壁・天井のスリットが実験第一号でしたが、思いの外美味く逝って、その後、色々バリエーションが増えましてw


今や、スピーカー全体をメチャ震わせてしまえ!


オーディオ黎明期の傑作スピーカーは全てパコパコの作りで、軽量・華奢なハリボテみたいなヤツが多いw


オーディオ産業が盛んに鳴り、傑作スピーカーの解析が進むにつれ、特に日本ではコピー版として、ガッチリ・重量級なパチ物が多く作られたw
その後、ドンドン補強され、挙句はコンクリートでホーンを作る方まで現れた、補強一直線! ヤバかったのが、スピーカー・ユニットが強化・強力に鳴り
スピーカーBOXも同様に・・・・しかし、音が良く鳴らないのよ、変な音まで出て来る始末w  つまり、解決しない、正解が無いのよw
理屈は最もでも、実際が違う、理想と現実に開きがあり、佐賀縮まらないw    そんな背景から、私は路線変更しましたw


理論構築には自信ありましたが・・・・



コレ見て、愕然w 先手が居たわw



命名 : アバンギャルド      昔噺に戻したダケですがw





まるで棺桶・・・・  


FOSTEX FE200系は、私のオーディオ人生の中で絶えず鳴っていたユニット、20センチ・フルレンジは定石みたいなモン
現在、W400A−HRをフルレンジ使用していますが、やはりFE200系は別格、実はとある現場でFE206Enが8発回収があり、オークションで処分も考えましたが
12年前に販売したセコ、EE機会なので、FE206の集大成モデルを設計w やっぱBH(バックロードホーン)かと思いましたが、共鳴管で攻めてみましたw
ブッチャケ、設計タブーの塊で「ナンも知らない初心者が、好き勝手に作ったモン」そんな代物w  オーソドックスで無難な設計は秋田! ツマラン!
「アララ・・・コレ、どんな音スンの? EEワケないよね!」其処を狙ってますw  自分で作れば誰もクレーム云わないし、音は勝手に妄想してくださいw
集大成を狙っているので、デカい・デカい、こんなの部屋に置けないよ! レッツGO駄作・・・・其れでOK、マジ駄作だったらバラして捨てますw
もちろん、勝算有って作ってますが、音は聴かなきゃワガンネ!  相当EEかもよw








珍しく、ネットワークには秘密がありますw 試聴前なので敢えて非公開w
結果良ければ・・・・公開しますので、お待ちをw


















AC100Vフィルター 2018  完成!




全てのノウハウを投入しましたw


フィルターの基本は、コモンモード、ノーマルモードを如何組合わせるかだと考えています、ブッチャケ、AC100Vはノイズ塗れでメチャ汚い
現代の都市部では、オーディオAV機器に1000万円掛けても、10万円と殆ど大差ありません、過去の名機やハイエンド機器はゴミ音しか出ません
アークスは東京の府中にありますが、御多分に漏れず、AC100Vはまるで下水の如く汚れています、この場所に昭和45年から住んでいます
音は出た途端に消えてしまうので、捉え処が無く、記憶頼りの比較しか出来ませんが、、、其れでも違い杉!
ナンでオーディオ・メーカーは、この問題に取り組まないのか? 不味い水で美味しいお茶やお酒は呑めないデショw    オーディオは嗜好品だろ!
ナンで同じ電気(AC100V)なのに、音が悪いのか? 何故オーディオ(音楽)再生が廃れてしまったのか? ナンで真剣に考えないの? 耳が悪いのかよ!
音は好みだとか、ナンだとか抜かして、音のEE/悪いも分からないのかよ! 音の好み云々で感動するワケないだろ!


文句垂れても、意味無いので、フィルターを詳しくご紹介いたします



オーディオAV再生で、心揺さぶられ感動したい!



ナンですが、、、感動の邪魔するのが、オーディオAV信号に溶け込んだノイズ、見た瞬間・聴いた瞬間、ノイズが真っ先に気に鳴る!
人の聴覚は、超高性能、音に含まれる人の「気持ち」に超敏感、その代償として「気持ち」の邪魔をするノイズを真っ先に違和感として捉え、感動にストップが掛かる!
タブン、感動すると、人は無防備(自然に涙が出るとか)に鳴るので、防衛本能が働くのでしょう・・・・殺意・悪意・怒り・憎しみも「気持ち」デショw


次の瞬間、低音が如何の、高音が如何のとくだらない分析が始まり、感動がスッ飛ぶ!


オーディオ・マニア(私自身)はこの詰まらないルーチンを長々繰り返して北! 
言い換えると、オーディオ・マニアは感動したい種族ですわ、ガキの頃、スピーカーの音楽再生で痺れて、アタマが変に鳴り、そのまま大人に鳴り・・・・
感動したい、感動したいと諦めきれず「無理!」打ちのめされても、オーディオ趣味を続けてしまった・・・



音楽再生は心の表現!        忘れてました・・・



オーディオ技術は飛躍的に進歩しました、しかし、オーディオ聴いて滅多に感動しませんw  違いが如何たらバッカ
気付いてはいましたが、人は高性能に馴れると、ナンも漢字なく鳴るのかね・・・・でも音楽の感動、素晴らしさは今も昔も変わらないデショw
昭和40年代に「高価なオーディオは不要、AMラジオでも音楽の感動は伝わる」と云われてましたし、ブッチャケ、電話でも相手の気持ちが分かるし、気持ちも伝わる
高性能に越したコトはありませんが、心の表現、人の「気持ち」の伝わりに高性能は余り関係無い、ツウ噺ですわ、1万円と300万円のバイオリンの違いと同じw
もっと云えば、優秀な小説家は、文章で心を揺さぶり「気持ち」を伝えるコトが出来る



忘れてました・・・・と書きましたが、4年程前から、AC100Vノイズ対策を始めて、音楽聴きながら「鳥肌が立つ」様になった


オーディオの原点を思い出した、音楽に込められた「気持ち」が伝わり、感動して鳥肌・・・・そしてノイズ対策に嵌ったw
其れまで、音質追求だと考えてましたが、音質が良くても感動しません、何故なら、良質なテスト信号聴いて鳥肌が立たないデショw
音質は良いに越したコトはありませんが、人は音質に感動するワケではなく、音楽に込められた心の表現「気持ち」を漢字て感動するんだとワガッタ!
アタリマエ、だろ! ナンですが、何十年もオーディオ痛趣味しているにも関わらず、知らぬ間に忘れていた
そして、感動は瞬間で怒り、ヤラセは不可能、自ら任意に感動するのも不可能、そして「気持ち」が伝われば伝わるホド感動がデカw
コレがワガッタら、オーディオ趣味が一変! 楽しくて楽しくて! 堪りませんw



ノイズ=ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカン! 感動キャンセラー



原因の大半(全て)はAC100Vにあります!



当初は、電力会社に問題があると考えましたが、想では無く、文明の進歩による電気の使われ方が大きく変わったのが原因だと思います
AC100Vは今も昔も同じだと思いますが、AC100Vの使われ方が大きく変わった・・・・・アナログからデジタル化&高速化=高周波電気製品がノイズを出す
例えば、インバーター系であり、高速デジタル通信ですわ、所謂、高効率化・省エネ化の煽りで、AC100Vが汚れてしまった・・・・
ですから、往年の名機、伝説の名機がEE状態で有ったとして、まんまAC100V入れと、見る影もない酷い音しか出ませんw
当時、紛れもなく素晴らしい音で鳴っていたのは事実だとして、AC100Vが変質してしまった今日、当時の音は出ませんw














CLCL15(4P)  届きましたw





オール理解不能、ワケワカメ、ブッ飛び杉!



LED・C・LED・Cとシリーズ接続(LED15個)、Cは1Pとか5Pで、スチコンも使っていて、其れを4P(パラレル)接続してAC100Vにブッ挿す



何処を如何間違って考えると、こんなモンができるのか? simonさんて宇宙人なの?



正に覚醒・解脱・悟り・成仏の世界かも知れん・・・・弩偉い方がメンバーです!



コレで、アタマがクルクルするの?      ナンだか心配に鳴って北!




同梱されていた、オカルティックなモノ   載せる?挟む?



「コレで作りなさい!」  有り難い御指導なのか?



豪快な仮説に基づく摩訶不思議な代物・・・・試聴するんが恐いわよ



微量ですが・・・・


















LED+小容量パスって・・・EEのか?



>LEDは電圧でインピーダンスが変化する抵抗なんですが


仮説は幾らでもOK、大いなる想像力と現実に怒る現象を関連付ける過程で、従来の定説を超えたトンデモ理論が生まれる、実証があれば否定出来ない
LEDが抵抗として働くならば、Cとの組合せでオーソドックスR・Cフィルターが構成される・・・・とは鳴りますが、ががが
Cの大きさが問題だw コメントには0.5Pと書かれている・・・・0.5Pでフィルターが構成できるのか? 無理だべ!
超高周波ノイズと書きましたが、0.5Pで効くとしたら、指触るだけでフィルターに鳴り、触ったら曲が終わるまで放せないw   笑ってる場合じゃないw
イヤ、理屈なんて如何でもEE、問題は音質向上するか、否かだ・・・・ブッチャケ、直Lに明解な理屈は無く、ブッ飛びオカルトですが、メチャ効くw
音質・画質の追求は、最先端の自然科学w




現物が来るようなので・・・超楽しみw    ちなみに、simonさんは函館の方です    



迎撃準備w


CLCL8ちゃんの実物見てから、考えますが・・・・小容量・高耐圧コンデンサーとして



5P・トリマーコンデンサー(250V耐圧)を用意、グルグル回して音が変わるか???


ナンと申しましょうか、AC100Vにトリマーコンデンサー使うなんて、、、考えもしなかったw



音楽再生とは一体ナンなのか?



ヤレ、音質が如何だ、ノイズ対策が如何だと、年がら年中遣っておりますw 目的は音楽再生ですが、ブッチャケ、、、音楽再生ってナニ?
音楽の再生、、、肝心要の音楽について、考え、整理しようと思います・・・・12年ブログ書いてますが、初めてのテーマ、基本が出来て無かったみたいw


先ずコレ読んでください!    https://バイオリン上達.com/900column/6-2kanjouhyougen.html.html


記事中の「音楽」を「音楽再生」に替えて読んでください



実際に音楽(楽器演奏他)を行える方は、音楽の素晴らしさを体験出来て羨ましい・・・・私に音楽の素養があれば、音楽再生なんて興味が無いかも・・・


言い換えると、音楽が好きで、音楽が出来ない方は、音楽再生で音楽の素晴らしさを体験するしか方法がない!



音楽は心の表現、生演奏の音楽は演奏者の心「気持ち」がタップリ入っており、存分に楽しめますが、ががが、音楽再生に鳴ると、途端に別の世界に鳴り易い
変質してしまうのかも知れませんw 10代の頃、初めてオーディオ再生の世界を知り、虜に鳴った口ですが、知らぬ間に音楽とは別の世界に変質してしまったw
変質してしまった原因はノイズだと確信しています、音楽の世界は今も昔も変わらないので、心の表現を存分に楽しめますが、音楽再生だと難しいのが現実
音楽再生が、音楽の世界とは別モノに鳴ってしまい、結果廃れてしまった・・・・ヘッドホンを否定するワケではありませんが
やはり、音楽再生は実体験に近いスピーカー再生がEE、部屋に音楽家に来て貰い、目の前で演奏して貰い、感動したい、其のためのオーディオ
音楽、音楽再生、オーディオ再生はブッチャケ、、、同じだと考えています、オーディオが廃れるとは、音楽が廃れるのと同じ、ナンとしても再興させたいし


その一助を果たしたいと思っています



コレ一人で多重録音だよw



1万円と300万円の聴き比べが興味深い・・・・


演奏者は同じ、「気持ち」も殆ど同じ、楽器が違うだけ・・・・音楽は心の表現、音は確かに違うけど、演奏者のテクニックと「気持ち」が音楽を支配している
ましてやプロ!、1万円の方が「気持ち」が入るワナ、楽器と対話してベストを探っているw  300万円は弾くのが楽デショw
タブン、アマチュアが弾いたら「バァ〜〜ン!」の違いデショw
違いを如何甲ではなく、「気持ち」が漢字られれば、リスナーは満足が得られる、つまり、テクニックと「気持ち」が音楽の感動を左右するw
つまり、楽器の違い(高い・安い)は音楽の感動に大した影響力は無い、もちろん高いのがEEに決まってますがw


中華のバイオリン(1万円)が欲しくなったw


オーディオにも全く同じコトが云えます、電源ノイズ対策(「気持ち」が伝わる様に)すれば、中華でOK、其れくらいオーディオ技術は進歩している
ブッチャケ、アークスのサブ・システムはPS3と中華プリ&DAC(1万円)が主体、理由はホントの意味でリファレンスとの違いを聴き比べて貰うためw
その逆も真で、電源ノイズ対策が無ければ、300万円のシステムでもゴミ同然で悲惨・・・・アホらしくて誰もオーディオに金掛けないよ、アタリマエだ!



音楽は心の表現 = オーディオ再生とは心の表現を楽しむ




2分40秒から〜


オーディオ再生で心揺さぶられたい!     実は後にも先にもコレしかないのよw



貴方がこのブログをご覧のPCに、お遊び程度でOKですから、ノイズ対策や直Lを付けてみてください、
高が、YouTube(小画面・小音量)ですが、「気持ち」の伝わりが半端ないって! 昭和のAMラジオと同じ体験ができますよw
音声スペックは関係無い・・・・電話でも相手の気持ちが分かる・・・・の例えが理解出来ると思いますw
AC100Vの重要性もw








命名 : simonPAS    



      ジャありませんw




インプレ!



案の定、大洪水でしたw ドップリ床上浸水、、、屋内配線全てが送信アンテナ状態で超高周波ノイズをドバドバ撒き散らしている
超高周波ノイズは、Fケーブル(ラフ・インピーダンス)が大好きで反射しマクリ、処かまわず、照明器具・SW・コンセントからダダ漏れして大洪水w
オーディオAVとは関係ないコンセントにsimonPASを挿すだけで、高域の違和感が一変! 煌くハイエンドの伸びが「バァ〜〜ン!」で快感!
言い換えると、直Lの特徴が際立つ! 残り2つも他の場所に挿すと、アララ・・・相乗効果(まるで強力排水ポンプ)が凄いわ



ボーカルの艶・透明感はピカイチ(美しすぎて)、高域キラッキラ、最難関だったホイッスルも遂にクリアか???
  


容量10〜100P、耐圧300V以上で製作してください



同じ容量で多数作るより、10〜100Pで散らして数作りましょう、その方がランダムで効く様に漢字ます
AC100Vで使うならDC300V、AC200Vで使うならDC600Vの耐圧を担保してください
実質的な電流は流れないので、デカ・パスのように無効電力はありません、沢山作って家中の空いてるコンセントに挿してください、世界が変ります 
超高周波領域だと、コンデンサーは大は小を兼ねません、小容量コンデンサーのみが効く領域が存在しますw
定数計算が通用するのは1GHz位までで、それ以上のマイクロ波(波長がミリなので、ミリ波)と云い、空中を飛び易く鳴ったり、表面を伝わってしまう・・・
例えば、ノイズ・カットトランスを使えば、高周波ノイズを絶縁出来そうですが、其れは1GHz位までで、それ以上はトランスの表面を伝わってしまうのでダメなんよ
コイルも同じ、超高周波ノイズはコイルの中を通らず、コイルの表面を伝わってしまい、コイルがチャラに鳴るw 理論と実際にズレが生じる
コンデンサーも同じで、高周波特性の良いヤツが必要&定数も実際にテストしてナンボ、定数に拘るより、定数散らして対応したほうがEEw
ホントなら、コンセントプラグの中や、テーブル・タップの中に、チップ・コンデンサー(10〜100P)でパスったヤツが正解、所謂、ノイズ対策品ですが未だ無しw


simonさんのコメントの通り、直Lとの相性はバツグン、是非お試しをw   それにしてもAC100Vは汚杉


こんナンで、高域が良く鳴るなんて、考えてだけでゾッとする、今迄鳴ってた音はナンだったのか? AMラジオが屋内で使えなく(雑音だらけ)なって久しいですが
ノイズ汚染レベルは日々進んでいる、4K・8K放送が始まり、LANのスピードが上がる、その脇でオーディオ再生なんてトンデモナイw



コンデンサー容量や材質に拘る必要はあまり無さそう・・・・50P以下で沢山作って、コンセント(アンテナ)を終端(ターミネイト)するのが重要かな?
つまり、色々作って、個別に比較するより、ヘタな鉄砲数打つほうがEE、なんせ、アナライザーが無いのでノイズの状況を視覚化できない、打つしかないw
50Pを20個作ったら、1000Pと同じ、ではありません、50Pに意味が有る世界なのですw




余談・・・・



50Pに意味がある、とか、平気で書いてますが・・・・2・3週間前ならアリエナイ話題、全く考えたコトも無かった・・・
確かに、超高周波ノイズは、アリエナイ噺ではありませんが、時間が出来たらその内に・・・ツウ漢字で真に受けてませんでしたw
何度も書きますが、ノイズは無く鳴って初めてノイズだとワガル、ですから、其れまではノイズが有ると思っていない・・・・のよ
信号に溶けているので、ノイズの区別・認識ができない、確かに音を聴けば、少し変だとは思いますが・・・・録音現場に居たワケじゃなし、ホントの音を知りません
ましてや、録音時のAC100Vノイズの影響を考えると、元々こんな音だったのでは??? 音聴きながら録音時のハンディキャップを考えてしまうw
ナニは友あれ、simonさんのお陰です、ヒッチコックの映画と同じ、巻き込まれ型でテストする状況に鳴り、テストしたらビックリ仰天!
ブログの威力は凄い、少し落ち着くかと思ってましたが、急展開でコロコロ変わるw



録音・録画時のAC100Vノイズは、同相キャンセルなのかも?



正直な処、理屈は全く分かりませんが・・・・再生時のAC100Vノイズは明確に分かりますが、録音・録画時のAC100Vノイズは認識し難い・・・・分かりませんw
オーディオAVマニアは、音質・画質に煩く、やれ優秀録音だのナンのと、録音・録画に文句タラタラ・・・そんな人種ですわ
ところが、録音・録画時のAC100Vノイズに関して、整理ができない・・・・
例えば、エアチェックBDRに関して、現在はノイズ対策を色々行ってエアチェックしていますが、初期は静電気対策(除電)のみでした・・・・
2009年のエアチェックBDRを見て、AC100Vノイズの影響が出ているとは思えない、相当綺麗だし、音もEE、特に音は分かり易いですが・・・気に鳴らない
アナウンスの声も変な付帯音もなく、クリアで落ち着いて居る・・・・再生側のノイズ対策が効いて、エアチェック時の電源ノイズ感が無い
EEコトなので、気にしない、とも言えますが、電源ノイズの悪さがキャンセルされている様に漢字るw
一方、エアチェックではありませんが、CDリッピング時の電源ノイズはモロ音に出て苦労しましたw よく分かりませんが・・・ブログしときますw



長野青年部より・・・


嗚呼、若さが羨ましい、ドンドン挑戦してくる、爺みたく様子見がない、損(無駄)したくないとか、雑念がない!  ブッチャケ、お馬鹿(大いなる褒め言葉)
























急展開!!!


小容量コンデンサーによる超高周波ノイズ対策の重要性



見渡せば、、、超高周波ノイズの大洪水だった!


西日本豪雨の光景を見て、大洪水の恐ろしさを改めて思い知らされましたが、気付けばAC100Vも大量の超高周波ノイズを撒き散らし、大逆流・大洪水が発生!


フィルター(堤防)を遥に超えた高さ(高周波)のノイズで音質・画質が汚されていた・・・




4K・8Kの衛星放送のIF(中間周波数)は3.2GHzですよ!



オッサン、ピンと来ないデショw 「俺には関係無い」と思ってるデショw  お国(総務省)が電波漏洩(ノイズ)の対策講習会遣ってるの知らないデショw
私なんか2回も参加しちゃいましたw 言い換えると、、、ヤバいってコト、進化してるのか退化してるのか・・・・トータルで退化してる?
2.4GHzの携帯電話が音質・画質劣化の原因なんて、考えたコトないデショw PCのCPUが4GHzなんて知ってましたか?
世の中、ナンでもカンでもデジタル化され、速度上げるために周波数がバンバン高く鳴ってる、便利に鳴るのは良しですが・・・・・ががが!
電波ツウのは、周波数が上がると、処かまわず伝わり、キッカケがあればバンバン漏れるって、知ってましたか????
西日本豪雨のように、ある日突然猛烈な雨が止まなくなり、1000mmも降れば大洪水に鳴る、しかし、超高周波ノイズの大洪水は、何年も掛けて徐々に侵攻するんよ
毎日小雨が止まず、トータル3000mm降った・・・・みたいな



だ〜から、気付き難い!



何度も書きますが、AC100VをFFT解析できる測定器はこの世に存在しないので、AC100Vノイズが如何鳴ってるなんて、誰も知らない
TVはじめ家電がデジタル化され、超高周波で動作すれば、接続されたAC100Vに超高周波ノイズが逆流すんのはアタリマエ!


何処でも流れ、バンバン漏れる、本来ならば、AC100Vは同軸ケーブルで伝送せなアカン代物



電柱・電線全てが送信アンテナだと考えなアカン、エジソンが考案したAC配電では、超高周波ノイズなんて想像すらしなかったハズw
想定外の自然災害が頻繁に起きていますが・・・・超高周波ノイズも間違いなく想定外、ブッチャケ、壁コンセントにパスコン入りなんて書かれた製品が出て来るハズ
ノイズ対策済みのテーブル・タップが飛ぶ様に売れる時代が来るw



待ってられないので、自作すんべ!



このコンセント、千石で50円w アンテンドウにも確かあったw


47Pバージョン



10Pバージョン




100P(7S)14Pバージョン



猛、笑うしかない、、、まさかこんな状況に鳴るとは考え難だw AC100Vを50P以下でパスして音が変わる・・・・
1年前なら「アホちゃうか?」そんな認識でしたw 低容量スチコン・パスは、その筋では有名な方法で、80年代はオーディオAV機器内部に多用されていましたw
残念ながら、当時は機器内部の回路に関する関心はありましたが、大元AC100Vに対する関心はゼロ、、、繋がってますから、上流ですから・・・・だよなw
ミューズの方舟でも、前田会長が大好きな対策で、アチコチ付けていました・・・・除電効果に似た音質向上が怒りますw
私的には、デカ・パス指向なので、横目で眺めて鼻で笑ってましたw  最も、オーディオAV機器内部で効くなら、大元AC100Vの方が上流なので効くハズw
とは言え、AC100Vを50Pでパスって効くんかい?  CLCL8チャンの投稿があり、そんだばイッチョ逝くか・・・・井谷派や驚いたw ナンなのコレw



コンデンサー使用のTPO



「時と場所、場合に応じた方法の使い分け」



言い換えると、ノイズ周波数に応じた種類・定数がありますw



大(小)は小(大)を兼ねないので、大と小を的確に使う必要がある・・・・みたいw




今回の件で、超高周波ノイズ対策は丸裸(無防備)だとワガッタ!



何度も書きますが、ノイズは対策して「減って」初めて認識できるのです、認識できなければノイズは存在しませんw
ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカンしても、ノイズだとは思わない、こんなモンだと納得、もしくは我慢するしかない・・・・最悪デショw
大昔は、誰が聴いても明確に「雑音」だと認識できた、デジタルAVの今日、雑音は消えました(雑音が懐かしい)、雑音は敵でしたが・・・・



ノイズは信号に混ざり、ノイズ菌がAC100Vから大量に雪崩込んで来る!



直Lによって、高域が大きく改善され、結果的に超高周波ノイズが炙り出された・・・喜びもつかの間、まさかの100Pパスで「バァ〜〜ン!」


定数:100Pに関して、コンデンサーの種類含めて吟味する必要がありますが、家中が超高周波ノイズ大洪水だとすると・・・・
大元ブレーカーはじめ、屋内コンセントに適宜(多数)取り付けるコトで、超高周波ノイズ防波堤を構築する必要がある



皆さん、直Lの次があります!



直Lの上限は2万個かな・・・・15000個を超えると不感症領域がはじまる、満足してましたが、100Pパスたった1個で「バァ〜〜ン!」



人は、一旦関心を持つと、その部分の感度が上がり、気(不満の元)に鳴り出す・・・・困った生き物です


音質評価について、かなり神経質な領域に見えるかも知れませんが、逆です、カンタン、何故なら音楽を聴きながら自分が如何漢字るかが大事w
漢字方は人夫々なので、神経質(繊細耳)な方もいれば、私の様にドン漢なタイプも居ます、ドン漢な方が楽w
大事なコトは、音楽に込められた「気持ち」を如何漢字るか、人の聴覚は相手の「気持ち」に敏感なのですw
例えば、電話で会話しただけで、相手の「気持ち」を瞬時に理解できたりするデショw 電話はそれ程高音質ですか? デショw
ノイズ対策すると、音楽に込められた「気持ち」が良くワガル、つまり「気持ち」が伝わる度合いだけ聴き比べればOK
耳が良いと云われる方が、巧みに音質評価して色々書かれるデショw 一切気にする必要ありませんw むしろ神経質で可哀想だと思ってくださいw
下の円グラフとか、全く意味ありません、オーディオが気難しく鳴るダケ、耳が良くても、音の違いがワガッテも「感動」「気持ち」の伝わりとは一切関係ありません!




ポイントは「バァ〜〜ン!」が有るか否か   単純明快、音楽に込められた「気持ち」を楽しむ遊びですわ、音の違いなんて如何でもEE



ナンですが、ノイズがあると真っ先に「気」に鳴って「気持ち」が伝わり難く鳴る、感動キャンセラーとして働く、ノイズはNGですが、音の違いは如何でもEE















4P(100P以下)パスの可能性・・・・



ニャンじゃコレ!!!



見ての通り、AC100Vを110Pでパスったダケ・・・・・是非お試しを、、、、ツウわけで、simonさんから以前頂いたスチコンの登場w
110Pだよ、たったの110P、コレで音が変わったら大事件だべ!  ブッチャケ、フィルター三昧、今更110Pでパスって事件発生するの???
阪神タイガースですが・・・・ブログのネタに鳴れば・・・そんな思いでw



瞬殺「バァ〜〜ン!」    マジかよ!



高域のディテールが、スベスベからツルツルへ・・・・



ナルホド、直Lとの相性バッチリ! 高域バツグン! ナンなのコレ!   良く聴かないとワガンネ、、、かと思ってましたが、瞬殺カウンター・パンチ!



惨憺たるAC100Vノイズの実態・・・・



自称、フィルター奉行でしたが、この期に及んで、まだノーマル・ノイズが有ったとは・・・・・愕然、そしてノイズを聴かされていたとは・・・・情けないw
高周波ノイズは、大元AC100Vを強烈に汚している、たった1個の55Pパスで瞬殺だぜ、どんだけ汚いのよ! しかも、汚れている認識が無かったとはw


ブッチャケ、2〜30個は必要、家中のコンセントに挿し捲って、高周波ノイズ対策が絶対必要!




気付けば、身の周りは高周波ノイズだらけ!




4Pと100Pでは違いが大きいと漢字ますが、周波数的には5オクターブの違いでしかありませんw
大は小を兼ねるのか? 小は大を兼ねるのか? 聴けばワガル?


コメントをヒントに考えましたw


ブッチャケ、、、ノイズはパスるのがイチバンw AC100Vフィルターは、デカ・パスコン(15μF)から始まりましたw
パスってワガッタのは、低い周波数帯にノイズが居るツウこと、何度も書きますが、AC100VをFFT解析できる測定器はこの世にありませんw
パスって、聴感ノイズが減れば「ノイズが居るんだ」と認識できる・・・・そんな噺でしかないw AC100Vノイズの実態は一切不明・・・・
コレも何度も書きますが、オーディオAV機器のDC電源は強力なフィルターですから、AC100Vノイズの噺をすると、大抵のエンジニアは神事ませんw
「其れって、言い掛かりデショw AC100Vにノイズが有っても、電源回路でパスられアースへ消える」押し問答で決着が付かないw



そして、最も厄介なのが、高周波ノイズ 其れはスーパーBUG!



             

             字幕を日本語にして見てねw



高周波ノイズはフィルターが効かない・・・・顔パス通通なのよw


フィルターを潜り抜けて(外側を通って)しまう、抗生物質が効かない薬剤耐性菌と同じw CMノイズも高周波ノイズですわ、だからノーマル・フィルターが効かない
フィルターが効かないツウことは、ノイズの有無が判定できない、、、だからCMノイズを否定する爺エンジニアは多いw



唯一アイデアがあるとしたら、100P以下でパスるコトかな?



AC100Vを100P以下でパスる・・・・  相当ブッ飛んでいますが、噺としてはアリソウw(予感がする)
高周波特性の優秀な10P以下のコンデンサーで、AC100Vをできるだけ上流でパスる、もしかスンと、効くかも知れんw
タブン、このトライアルは、誰も遣ったコトがないハズ、、、だって効くと思ってないから・・・・
コメントでは、LEDとの組合せですが、AC100Vに10Pコンデンサーをブッ挿せばワガルw 耐圧が300V欲しいので、シリーズ接続で逝くしかないw



こんな曲に直Lはメチャ効きますw 高域の響きが一変! 



繊細感が「バァ〜〜ン!」 情報量が格段にUPした上、柔らかく滑らかな音楽世界に変る、今迄手が出せなかった領域、知れば嵌るワケよw
ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカンじゃ音楽なんて聴けたモンじゃない、我慢からの解放ですわw
直L1万個オーバーなんて嵌れば、アッと云う間ですわ、そしてSW入ると1万個超えても満足できないw
LEDってフィルターなの? その原理はナニ? LEDの周波数特性は? コンデンサーと組合わせると?    人の聴覚は超高性能ですから・・・厄介? 楽しい?











PCオーディオについて・・・・


PCオーディオは、CD再生の延長線上だと考えています
基本はCDディスク、CDデータをどれだけ正確に再生できるかをテーマに6年掛かりで進んできました
CDプレーヤーがキッチリ仕事してくれればOKな噺ですが、CDが読み取り難いのか、規格が不完全なのか、CDプレーヤーには正確性に多くの問題があるw
問題があるけど、その代わり、条件の悪いCDや環境(クルマの中)でも音飛びしないで再生可能、つまりCDとは音質より大衆化が目的の手段だった・・・・
不安定なレコード再生に代わり、雑音の無い、手軽な音楽再生を可能にした功績は計り知れない・・・・クルマ用レコード・プレーヤーは存在しないw
ナンですが、マニアは文句タラタラ、理想の再生を目指し努力して北、、、でもね、規格に穴があるので、CDプレーヤーだとナニ遣っても無理w
90年代初頭、自作CDプレーヤーに50万円近く(部品代だけで)散財したw こんな性格ですから、ご想像くださいw
噺戻すと、CDデータは読み込む度にデータが違うのよ、CDはデジタルだから同じと思っていたら、実は毎回違うのよ、ツウか正解がないデータでして、まるでアナログw
理由は、強力なエラー訂正機能が仇で、その場しのぎでデーターと取り繕ってしまう、、、詳しくは大昔のブログ見てください
そんな馬鹿な・・・って思うデショw ココにCD再生の大きな闇が有るんよ、ナニが正解なのか、実は誰も知らないw・・・・だからPCMオーディオはオモシロイw


整理スンと・・・・


PCがCDプレーヤーが出来なかったCDデータの読み取りを可能にし、ファイル化したCDデータをPCを使って再生する  ダケの噺



噺はカンタンですが、PCオーディオの過程でAC100Vノイズが判明したんよ、デジタルなのに、AC100Vノイズで音質がメチャ劣化するんよw



目指したのは・・・



電源ノイズ低減 & ハードウエアのエラー精度の追求



前提条件として、44K/16ビット精度は実現不可能(取らぬ狸の皮算用)であり、上位スペックを追求しても意味がない、と考えました
信号レベル2Vrms(5.65VP−P)で16ビット精度を出すのは、現在の技術(部品精度)では不可能・・・・計算すれば誰でもワガル
御伽噺に近い理想論を掲げ、理想を現実にするために努力する、努力目標みたいなモンで、16から24ビットにするなんて、、、貴方アタマ大丈夫? そんな噺w
1ビット精度が実現不可能なのに、ビット増やして如何スンの? ナニ考えてるの? 増やしたビットはドブに捨てるの? 理論と実際には溝・開きがあるのよ
時間が経って、16ビットは粗い、24ビットがEEなんてイメージ路線が出来てしまい、CDはダメだ、ハイレゾだ! 馬鹿な噺ですわ


前述の様に、CDディスクの正確な読み取りは特に難しい、つまりCDリッピングは途轍もなく難しいのが現実なのです



CDデータは「神」    録音のデジタル・データは唯一無二の神聖領域



言い換えると、得体が知れない、ナニが正解なのか基準が無い、デジタル(正確無比)がEE加減なワケありませんが、、、CD内部の音声データは得体がしれないw
1ビット精度が不可能なハードウエアですから、読み取って出てきたデータは・・・・・デショw
オマケに電源ノイズは、1ビット精度に大きく影響を与える様で、ノイズ対策で音がコロコロ・コミック、そしてハードウエア精度で音が「バァ〜〜ン!」
普通のCPUと上位CPUでは、CDリッピングの音が別モノ、つまり、可能な限り高速動作可能なハードウエアがEE&、PCは専用に徹する! 他の仕事させちゃダメ! 
CDなんて皆同じ、ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカン、トンデモ御座いませんw CDデータは「神」



白須は、PCソフトに詳しくない&手を広げると収拾が付かないので、ソフトウエアは固定



CDデータを弄るのも止めました、当初P2D(DSD変換)もトライしましたが、変化し杉で整理できないため、PCM44K/16ビット再生に絞りました



それでも、コレほど毎日やって6年掛かったw




それにしても、CDサウンド凄杉・・・・



雑音のない、超アナログ・サウンド!  今迄ナンだったのか・・・・ノイズ対策とハードウエアの精度を上げたダケ、途中からLEDが入り、次元が変ったw
ナンと、36年掛けて、CDの真価が聴こえましたw オーディオ人生の大半がCDサウンドとの関わりですが・・・・・
結果として、雑音のない昔聴いてたアナログ・サウンドが実現w 大差無い様に見えますが・・・36年分の嬉しい聴き直しが待ってますw
CD1200枚(36年分)、再リッピングしましたw チマチマした聴き比べとはオサラバ、音楽を目一杯楽しみたい、そして、もっとCDが買いたく鳴ったw


オーディオとは、音質のディテールではなく、録音された音楽家の「気持ち」を漢字て感動する遊び


音質のディテールが気に鳴る内は、感動レベルがまだまだ低い、音楽ではなく、音を聴いて文句垂れてる、人の聴覚は「気持ち」の全てを理解してしまう
国会中継やTVで記者会見みて、ウソ逝ってるのが分かるデショw 逆に、ホントのコト逝ってるのもワガル、、、証拠は無くてもワガル、人に備わった能力
その逆が芝居、役者は芝居(ウソ)してるのに、ホントに見える・聴こえる、正に役者冥利(ウソが上手)、もちろん下手な芝居も沢山ある、キーワードは「気持ち」
ブログで数年前、「気」に関して投稿があり、ニャーとかお経とか色々遊びましたが、ようやく整理できたw  「気持ち」は大事!


ブログで私の「気持ち」は伝わっているかな???




CDプレーヤーとPCオーディオ、ナニが違うの?



CDディスク再生の正確度が違います、ノイズ対策と直Lに依って「気持ち」再生は相当レベルまで上がるので、CD再生でもINジャネ・・・・とも云えますが
今や、CD再生でも鳥肌ビンビンは十分可能、ペラペラ・ガチャガチャ・キンキン・カンカンではありません・・・
しかし、、、繊細感・空気感などオーディオ・マニアの求める世界はPCオーディオには敵いません、、、とは言え、ガチで聴き比べた場合の噺w
知らなければ、CD再生でも素晴らしいw 聴かなければ・知らなければの噺ですが・・・・ナンせ、同じCDデータですから・・・・
補足すると、SACDのDSDサウンドと同梱されているPCMサウンドに違いは認められません、何故なら、同じ録音データであり、違うワケがないw
DSDは優れた方式に間違いありませんが、PCMも優れており、現行再生システムでノイズ無し&直Lであれば、違いは認められませんw
もちろん、ノイズ対策無しでは、DSDが圧倒的に優れており、ブッチャケ、DSDとPCMの差は、ノイズに対する脆弱性の違いだと結論していますw


PCMは、ノイズに特に弱い


ノイズに弱いのは欠点とも云えますが、ノイズ(ハンデ)有りでの判定はフェアとは云えない、DSDであってもノイズ対策で音質向上するのは事実
であるなら、ノイズ対策(ハンデ無し)をして比べるのが本来のやり方では? 事実、ノイズ対策が進めば、DSDとPCMの差は認められない



比較の前提条件


比較する際、誰だって同一条件を考えると思います、条件が違えば、比較する意味が薄らいでしまう・・・・勝負だ!勝負!


噺がヤヤコシク鳴りますが、AC100Vの条件がバラバラなので、比較している様で、実はAC100Vの違いが結果に出てしまうケースが余りに多い
オーディオAV機器の違いより、AC100Vの違いの方が遥かに大きい、2010年以降、違いが大きく鳴ったと漢字ます
同じオーディオAV機器なのに、場所(住所)に依って音質・画質が大きく違う・・・・最初な「ナンでよ!」戸惑いましたが、徐々にAC100Vが違うとワガッタ
仕事上で困ったのが、同じオーディオAV機器なのに音質・画質が違うので、基準(スケール)が違うので、整理できなく鳴り困った・・・・
例えば、府中市・渋谷区・文京区で全く音が違う・・・所謂、AV専門誌のレポートやインプレッションが全く当てに鳴りませんw
ケーブルを換えても、ニュアンス程度は変わりますが、本質的な部分が変らないので、困った・困った、つまり、ケーブルなんてナンでもOKでして・・・・
当時を振り返ると、「感動」の「か」の字も無い、重箱の隅を突くように僅かな違いを誇張したり、ツマラナイ趣味としか思えませんでしたw
大事なコトは、「違い」ではなく、琴線に触れる再生が出来ているか否か・・・・何故なら、録音時には相当な「気持ち」が込められているハズ
其れを再現・再生出来るかが大問題でして、、、再生出来なければナンも漢字ませんし、オーディオAVの価値が無い